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投稿No.6753
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年9月08日
昨晩、出張先で二ヶ月禁欲してかなり溜まっていたので、カマグラ飲んで、風俗未経験の素人人妻の膣奥に連続無許可中出ししてきました。

デリヘルを探していて、オススメの新人ということで来た子が、色白美乳のスレンダー美人で、風俗未経験、新婚、二十代の綺麗な清楚系でタイプだったので、興奮してすぐに全裸にしてシャワーも浴びずに即尺させました。
顔はスザンヌにそっくりで、体つきも似ていました。
目つきがドMっぽかったし、未経験なので全部こちらのいいなりで、店に電話する前に全裸に剥いて、シャワーを浴びずにとりあえず即尺からのイラマをさせました。
むせて涙を流しながらも一生懸命咥えてくれました。

数分しゃぶらせると、お店にスタートの電話をしなきゃというので許可して、電話をさせてる背後から無許可生挿入しました。
アソコが全然濡れて無かったのと、穴がすごく小さかったので、腰を鷲掴みにして立ちバックで少しづつ無理矢理押し込んでいきました。
相当ビックリして腰をくねらせて逃げようとするのを押さえつけて奥までねじ込み、そのまま電話するように命令しました。
逃げようと腰をくねらせ抜けそうになる度に押し込むと次第に濡れてきて相当気持ちよくなってきたので、店員と金額やコースの話をさせながら、ゆっくり生ハメを楽しみました。

電話を切ると、すっかり涙目になり、か細い声で
「本番はダメだよぉ…」と私の顔を見て力なく訴えてきましたが、ドMっぽかったので構わずにズブズブとピンク色の小さな膣穴を突きまくり、
「オナホール代わりに使ってるんだから黙ってろ」と叱って、そのまま何も言わずに一番奥で溜まりに溜まったザーメンを全部中出ししました。
出した後もしばらく奥まで入れたまま腰を掴んで離さず、しっかり妊娠させてやろうと思いました。

数分後抜くと穴から大量のザーメンが溢れてきて、興奮しましたが、流石にヤバイと冷静になり、恐る恐る様子を伺うと、泣きながらヨダレを垂らしでピクピク痙攣していました。
布団をかけて優しくしてやると、少しづつ打ち解けて、
「すごく乱暴で怖かったけど、Hは久しぶりで、無理矢理されて沢山イッちゃった。」
と目を潤ませて言うので、こいつは何しても許してくれるなと理解しました。

初めてというお掃除フェラをさせてから、前戯は一切無しで今度は正常位で何も言わずにハメました。
一発目のザーメンがたっぷり残ってたのですんなり奥まで一気に打ち込みました。
多少抵抗はしていましたが、アンアン喘いでいたので、気にせずに乱暴に腰を打ち付けまくり、数分で膣奥に二発目の無言中出しをしました。

二発目なのに、また相当な量が出てビックリしましたが、せっかくなので抜かずにハメたまま女の首筋に強く吸い付いてキスマークを沢山つけたり、ディープキスをしながら
「沢山中出ししたよ。赤ちゃんできちゃうね。」と何度も目を見て囁いていると段々興奮して、また硬くなってきたのでそのまま抜かないで三発目は上に乗せて騎乗位で腰を振らせて中出しして、最後は自分から腰を振らせたので、
「完全に同意だね。気持ちよかったでしょ?」と聞くと、
「はい、とても気持ちよかったです。」と消え入りそうな声でゼーゼー言いながら可愛く囁くので、愛おしくなって、
「更に60分延長してあげる」と言うと、
「私なんかでいいんですか?」とオドオドしながら聞いてきます。
その上目遣いがたまらなくなり、店に延長の電話をさせるや否や、ディープキス、イラマチオでなんとか勃たせて、最後に一発、一番激しく生ハメ、中出しを決めました。

グッタリしながら股を開いたまま中出し汁でドロドロのぱっくりひらいたアソコの穴を眺めながら、達成感と罪悪感が込み上げてきました。
フォローしとこうと思い、腕枕して髪を優しく撫でながら話をすると、旦那を支える為にスカウトされて、今月から週に一回だけデリを初めだばかりだとのこと。
お客さんとHしたのは初めてで、旦那にもまだ中出しされたことがなく、人生初中出しだったこと、こんなに激しくされたのも、こんなにイッたのも初めてだとポツポツ語る口調が可愛く、店から終了のコールも無視してディープキスしまくり、急かしてシャワーも浴びさせずに、服を着せて代金とチップを渡して最後にドアの前でディープキスをして、私服のまま仁王立ちフェラをさせてから帰しました。

本当になんでもしてくれるなーと感心しました。
帰り際、笑顔で何度も振り返りながら手を振る姿にキュンとして、妊娠して辞める前にそのうちまた呼んであげようと心に決めました。
約二時間散々肉便器にされて、首筋に沢山キスマーク、あそこには大量のザーメン残されたまま帰っていきました。

冷静になって普通に考えたら、相当ヒドイことしたなー。でも、喜んでたからいいか。
確実にこいつ妊娠して、俺の子を産んで、旦那と育てるんだなー。と考えると、また興奮してきました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6752
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年9月07日
何年か前に気が向いた時に利用するデリヘル嬢Lとの出来事。

その日は3回目に呼んだ時で、以前からなんとなくMっぽいなと感じていたので、赤いロープとクロッチレスのパンストを用意して部屋で待機していました。
店に電話で予約を入れて15分くらいでLは部屋に到着。
プレイ時間を伝え、料金を支払ったらさっそく脱げと命令し、風呂で体を洗わせながら仁王立ちでフェラをさせますと、Lはそれだけで既にヌレヌレになっています。
とりあえずスキンを付け、壁に手を付かせての立ちバックからですが、極薄スキンは簡単に亀頭を露出させられるので、Lは生ハメには気付きません。
しばらく小柄なLの生膣の感触を楽しんだあと、体を拭かせてベッドに移ります。

今日は縛るぞと言い、ロープを見せてクロッチレスのパンストを渡すと黙って穿きました。
とりあえず胸を強調するように縛り、両手を後ろ手にして縛り上げ、身動きが取れない格好にし、そのまま尻を高く上げた状態で突っ伏しているLに、スキンを付けて亀頭を露出させた逸物をいきなり打ち込みます。
あまり声を出す女ではありませんが、息遣いと濡れ具合は相当に感じていたようです。
30分以上こちらのペースで後手縛りのLをさまざまなスピードと深さで弄び、何も言わずに3日ほど溜め込んだザーメンを膣奥にぶちまけてやりました。

まぁ、射精の余韻と締りを楽しんだあと、逸物を抜きながら「ゴム破れてた(笑)」と言ってやると、多少は慌てる様子を見せましたが、風呂でシャワーヘッドを外したホースをマンコ突っ込んで、温水で洗ってやったら安心していました(笑)
こちらは計画を達成して満足しましたが、それ以来呼ぶ事はありませんでした。

その後しばらくしてから出勤しなくなったので、多分種付けが成功したのかも知れません。
射精の時、完全に子宮口に亀頭が当たった状態でしたから、洗ってもザーメンは子宮に入っていると思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6751
投稿者 N30 (43歳 男)
掲載日 2017年9月06日
結婚して5年が経ち、時々思い出す今の妻とは別に付き合ってた4歳年下の人妻。(Yとします)
Yとは不倫だし、今の妻と同時進行だったので要は二股、結婚する直前まで生中出しでヤりまくっていました。

妻と出会う1年前にちょっとしたきっかけで知り合い、話を聞くと旦那とは別居状態。
不満話を聞くため深夜ドライブに出かけ、半分冗談で
俺「ホテル行く?」と聞くと
Y「男性と二人きりで出かけるのだからその覚悟で助手席に居るよ」との返事。
前の彼女と別れてからご無沙汰だったため、こんなチャンスはないと思い、確認のため
俺「俺でいいの?」
Y「抱かれても良いと思って付いてきた」

そのままホテルへ行き入るなりディープキス、Yも負けじと舌を絡ませてきました。
お互いに体をまさぐりあい、服を脱いで風呂へ行き、旦那の愚痴を聞きながらチチくりあいました。
そこで私はビックリしました。
毛を剃ってパイパンにしていたからです。
Y「パイパンだと手入れが楽なんだ。それに男にも舐めやすくて良いでしょ?」
この子は会う男とセックスする事前提なのか?と思いましたが、余計な詮索はしないで楽しむことを考えました。

私の勃起したチンポを触り、
Y「ウソ!旦那より大きい!楽しみ!」
俺「人と比べたこと無いし分からないけどそう言われると嬉しいね(笑)」

風呂で互いの体を洗い、十分刺激しあって上がりました。
Yのオマンコはグショグショです。
Y「お願い、ベッドであたしのオマンコ舐めて!」
俺「じゃ俺のチンポもお願い!」
ディープキスからベッドに倒れこみ、69の体勢でお互い獣のように舐め合いました。
Yはクンニでイってくれたようで、私の体の上で力が抜けていました。
私はお構い無しにオマンコを舐めていましたが
Y「お願い、少しそっとして…」
と余韻に浸っていました。

数分後には
Y「最初だからゴム着けるね、あたしの口で着けさせて。」
と私のチンポにコンドーさんを着けてくれました。
俺「一応言っておくけど、俺ゴム着けるとイきにくいよ」
Y「うーん、じゃちょっと待って」
と言うと今はもう販売してないネオサンプーンを仕込み始めました。
Y「とにかく入れて!旦那より大きいチンポ、オマンコで味わいたい!」
俺「わかった、いただきます」
Y「私がいただくんだよ(笑)」
俺「そっか(笑)じゃ入れるよ、ほら亀頭が入ったよ、あぁ、気持ちいい、半分入ったよ、ゆっくり動かすね」
Y「はぁ、久しぶり気持ちいい・・・やっぱり大きい・・・あ、奥に当たる!」
俺「気持ちいいかい?じゃどうすればもっと気持ち良くなれる?激しいのが良い?それともゆっくり焦らす?」
Y「どっちも良い!メチャメチャにして!」

私も久しぶりのセックスだったので、パイパンマンコに出入りするチンポをじっくり観察しようと正常位からピストン開始しました。
Yは狂ったように悶え、私のチンポを堪能していました。
しばらくピストンしたあと、一旦抜いてうつ伏せにして挿入しましたが、私がイくまでには至らず中折れしてしまいました。
Yはちょっと残念そうに
「萎えちゃった?」と聞いてきたので
「さっきも言ったけどゴム着けるとイきにくいんだ」と答えると
「じゃゴム無しでいいから入れて!」とフェラを始めました。

私はイってないのと生挿入できる期待から直ぐビンビンになり、カウパー出てくる位になったところでYは私のチンポを掴み股がってオマンコに当てがい腰を沈めて来ました。
Y「あぁ・・・やっぱり生は気持ちいい・・・」
そう言うとひたすら上下にピストンしまくり勝手にイってしまいました。

私もいい加減イきたいと考えて、私の上でぐったりしているYの尻を掴んで押さえつけ、下から突きまくりました。
それから私が上になり正常位からバックに移行し耳元で
俺「俺の精子、中に出していい?」
多分外に出してと言われるんだろうなぁと思ってたら
Y「あなたの精子あたしのオマンコに出してぇ!いっぱい汚してぇ!パイパンマンコに精子欲しいのぉ!!」
とAVでしか聞いたことのない台詞が!しかも絶叫で!
私としては静かに中には出さないでと断られると思ってたのでビックリしましたが、そこまで言われて断る事もないし、Yのオマンコに数年分の鬱憤を晴らすかのように精子をぶちまけました。

それから私とYは私が結婚するまでセフレとして付き合うことになりました。

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投稿No.6750
投稿者 彩花 (23歳 女)
掲載日 2017年9月05日
看護学校に通ってた時の話。
学費の為に私はデリヘルで働いてた。
正直かっこいいお客さんには、本番も許してた。

デリヘルで働いてた事が彼氏にバレた時は、殺されるって思った。
私自身そんなに好きじゃなかったけど、金の為に付き合ってた男。
彼氏って言うよりパパみたいな感じだった。

デリヘルをやってる事がバレてからパパとのエッチが中出しに変わった。
赤ちゃんできるから中に出さないでってお願いしたけど、無駄だった。

そんな日々が一年。また一年と過ぎ、私は徐々にパパに嘘ついて、援交や浮気を頻繁にするようになった。
全て中出しを許していた。
パパとのエッチは、月に1・2度。

そんなある日女の子の日がきてない事をパパにしてきされ産婦人科に連れて行かれた。
流石パパ。妊娠してた。
でもその妊娠がパパとの子でない事は、すでにバレていた。
どうするの?パパの子として産む?それとも堕ろす?
私は、即答で堕ろすと答えた。

学校でもデリヘルで働いてた事がバレはじめ、パパともお別れして、お腹の赤ちゃんともお別れした。
家にも居づらくなり、家を出てピンサロで働きながら、必死に学費を稼いで学校を無事卒業した。
今では、患者さんに中出しをお願いしてる。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6749
投稿者 どんぶり飯 (35歳 男)
掲載日 2017年9月04日
投稿No.6737を評価いただきありがとうございます。
さぎりちゃんの続編を書きたいところなのですが、平日なかなか休めないのと、土日は予約で埋まって入れないという事もあり、再会できてません。

今回は数年前のお話を書こうと思います。
この子も僕のお気に入りで、ずっと指名してた子ですね。
名前は「あや」ちゃんです。
豊富なコスプレが売りのデリヘルで働いていて、そこで気に入って指名し続けていました。
毎回違うコスプレを頼む事もあったし、お気に入りのコスプレでまったりご奉仕してもらった事もあります。

そんな関係が一年ちょっと続いたある日、いつもの様に指名で呼んだあやちゃんから報告がありました。
「このお仕事、今日で終わりにするんです」
前々から近いうちにとは聞いていたので、いよいよきたか、という思いでした。
とても寂しくなるなぁという思いと、相当気に入ってたので、また何とか会えたりしないかなあとか、いろんな思いがありました。
就職先が決まり、そこで働くので辞めるのだということ、接客業なのでそこでなら会えるかも、ということで、真っ当な道に行くなら良いことだよね、と一緒に喜んでました。

デリヘルなので当然本番は禁止、一年以上指名してるけど、一度も本番はしてませんでした。
しかしこれで最後と思うと名残惜しくなり、駄目元で
「これで最後だし、ずっとあやちゃんのこと気に入ってたし、ゴムするから一度だけ」
とお願いしてみることにしました。
「どんぶり飯さんなら良いですよ。むしろ私からお願いします」と、あっさりOKがもらえ、しかも
「生の方が気持ちいいですもんね」とゴム無しに。

いつもの様にシャワーで洗いっこして、混浴で優しく抱きながらあやちゃんの弱点の耳と首筋にむしゃぶりつくと
「くぅん、はぁ…あん」
と切ない声をあげてチンポを掴んできます。
背後から抱きついて、ねっとりキスをしながら微乳…もとい、美乳を手のひらで優しく愛撫すると、身をくねらせながら
「ベッドにぃ…」
と甘えてくるので、ベッドに移動することに。

体を拭いてベッドに移動する前に、あやちゃんはコスプレにチェンジ。
ノーブラノーパンですがお気に入りのコスプレです。
エプロンもかわいいメイド服。
なぜかあまり人気がなかったらしく、いつも僕しか使ってなかった様です。

さっきのお風呂と、お気に入りのメイド服に身を包んだあやちゃんに大興奮してベッドイン。
いつもなら本番はないので、69やらあやちゃんスペシャルのヘルスコースなのだけど、今日は特別。
あやちゃんをマングリ返しして、おマンコにむしゃぶりつく。
「や…恥ずか…やぁぁん、あんはぁんやぁぁん…!」

あやちゃんに火がついたので、そのまま
「入れるよ?」
「はい…」
ずぶぅ、と正常位でチンポをねじ込むと、すっかり濡れてたおマンコが熱を持って包み込んできます。
前々から指を入れて内壁の感触を確かめていたのだけど、ツルツルではなくザラザラのおマンコ。
それがキュンキュン締め付けてくる…これは天国か。
「あやちゃんのマンコ…気持ちいいね。それにすごく浅い」
「恥ずかしいよぉ…気持ちいいい」
「動くよ」
「はぅぅぅ」
ゆっくり動かして、徐々に動きを早くして行くと、おマンコからいやらしい音が響いてきます。
見ると、愛液でチンポが真っ白に。
「すごい濡れてる…感じてくれてるの?気持ちいい?」
「らめ…らめ…こわれるぅ…ぎもぢいい…」
息も絶え絶えの様子。
すると突然おマンコがギュウウっと締め付けてきて、あやちゃんはビクビク痙攣しながら、涙を流す。
もうこの時点でいつでもいけそうだったので、
「あやちゃん、出したいな。何度でも出来そうだから出していい?」
「やぁぁぁぁ、ダメ、もっと…おくぅ…」
「じゃあ出すよ。どこに出す?」
「このまま…抜いちゃやだぁ…おくぅ…」
「いいの?イクよ」
「あ、あ、あ、あ、あ、ひ、ぐ、う、う、が、ぐ」
あやちゃんはもう声にならない声になってたので、そのままラストスパート。
一番奥に押し付けて吐き出しました。

でもチンポを抜く気にはなれず、快楽で恍惚としているあやちゃんと激しいキスをして
「続きしようか」
「うん…抜かないでね…いっぱいして…」
チンポが回復するのを待って、二回戦目に。
そういえば正常位しかしてないな、と思い立ち
「あやちゃん、上になって見る?」
「ふらふらだから…できるかな…」
と騎乗位に。
僕の胸に手を置き、何とか身体を支えて騎乗位にするも、下から動かすとすぐ力が抜けて抱きついてきます。
ちょうど正常位の上下入れ替わった感じで、あやちゃんとキスしながら腰を突き上げてやると、あやちゃんは
「あんあんあんあんあっあっあっらっめっだっあっん」
と身体を震わせながら抱きついてくるので、愛おしくなってイクまで無茶苦茶に突き上げて上げました。

グッタリなったところで、あやちゃんをそのままベッドにうつ伏せにして、回り込んでバックの姿勢に。
あやちゃんの背中を堪能しながら、チンポでおマンコをかき混ぜる様に動かしたり、奥に届く様に突いたり色々してあげました。
さすがに2度めはマズイだろう、と思い、
「あやちゃん。外に出す?」と聞くと
「ぜんぶ…ちょうらい…」と押し付けてくるので、2度めもそのまま出すことに。

さすがに2度連続でもうヘトヘトになってると、グッタリしてたあやちゃんが回復してきたのか、チンポをパックン。
それが愛おしく思えて、そのままされるがままにしてたら、どうやらもう一回ヤル気らしい(笑)
いや、さすがに時間的に無理やろ、となって、
「でも、今日で最後なのにー」
と甘えてくるので、じゃあ、後日…と、連絡先を交換。
ついでに勤務先まで教えてもらい、それがきっかけで暫く客としてもお店に足を運ぶ事になるのですが、それはまた別の話。

それから店のお客の様な、セフレの様な関係が続きますが、あやちゃんの転勤がきっかけで別れる事になりました。
セフレの話は機会があれば後日書く事にします。

それから連絡を取ることもなくなり、自然消滅させてしまったのは勿体無かったかも。
妊娠したら責任取るつもりだったけど、アフターピルを手に入れてからはずっとそれを使ってましたね。
妊娠の危険が高かったのは、この一回だけでした。

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