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投稿No.7308
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月13日
片親だから苦学生だった。
大学生の頃は週6で工場、倉庫仕分け、コンビニで夜勤してた。
大体20時から朝2時か5時まで働いてた。
仮眠して大学に通ってた。
朝ツライから、できるだけ二限か三限からの講義を選んだ。
給料は大体月16万くらい。
生活費、学費を払うとほとんど残らなかったけど、春休み、夏休みはフルに働いて20万以上は稼げた。
100万円を貯金するのが目標で、無駄遣いなんかせずに、コツコツ貯めていた。

工場や倉庫はヤンキー、元ヤン、外国人ばっかで、みんな個性的で楽しかった。
母親がフィリピンパブのダンサーで、親父が土方のフィリピンハーフのエディというあだ名の男の子がいた。
親父はガンで死んで、母親、エディ、妹の三人でボロいワンルームに暮らしていた。
エディはヤンキーで喧嘩で高校を中退してたけど、人懐っこくて礼儀正しくて可愛い後輩だった。
エディのボロ屋にたまに遊びに行くと、ゆきぽよにそっくりのギャルの妹がいた。
見た目はめちゃくちゃギャルだけど、働き者の本当に良い子で、頭も良かった。

学費とか制服代とかスク水とか、公立といえど、高校は細々とお金がかかる。
エディは都度都度頑張って買い与えていて、妹だけは高校卒業させたいと言っていた。

ある日、ゆきぽよがベランダに無造作に干していた下着、制服、スク水が変質者にゴッソリ盗まれた。
しばらくジャージで通っていたが、学校から制服を新しく買って欲しいと言われ、エディが悩んでいたから、五万円貸してやった。
エディもゆきぽよもメチャクチャ喜んで、何回も御礼を言ってくれた。
それ以降、ゆきぽよは俺に懐いてきて「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。
「お兄ちゃん、一緒にプール行こうよ!」と誘われて、水着を買わされたりしたけど、結構かわいい水着ギャルJKの集団と一緒にプールではしゃいだのはちょっと幸せだった。

フィリピン人はとにかくエロいし、人懐っこい。
ゆきぽよも部屋では大体ノーブラだし、平気で俺の部屋に泊まるし、眠くなると平気で一緒のベッドで寝る。
20歳のビンビン元気満点星、一日中でもセックスできたあの頃の俺は、17歳のゆきぽよをヤッちゃいたかったけど、ヤンキーのエディがちょっと怖かったし、未成年の淫行が厳しくなり始めていた時代だったから、手を出せなかった。
ノーブラで寝てるゆきぽよを見ながら何度一人で抜いたことか。

そんなある日、俺の部屋でエディとゆきぽよと三人で呑んでて、エディが潰れて寝てしまって、酔うと更にエロくなるゆきぽよと二人で恋バナをしていた。
ノリで俺がいつもおかずにしてるAVを一緒に見ると「えー、こんなんが好きなんだ」とゆきぽよは画面に釘付けになっていた。
俺も酔っていたし、一か八か隣にいるゆきぽよを抱きしめてみた。
「ちょっとー」とか「なにー?発情期ー?」とか笑ってくねくねしてるゆきぽよに「好きだ」とはずみで言ってしまった。

ゆきぽよは目を潤ませて頬を赤らめて「え…?お兄ちゃん?」とまん丸のクリクリした瞳で俺を見つめる。
キスをした。抵抗はされなかった。
しばらくキスした後、ゆきぽよはそそくさと一人で家に帰った。

それからしばらく、気まずくてゆきぽよとは会えなかった。
エディとは工場でいつも会ってたけど、特に何も言われなかった。

しばらくしたある日、エディが「妹の18の誕生日と卒業祝いするからサイゼに行こう」と言うので、行った。
親戚らしき人たちやギャル友、工場のみんなが二十人くらいいて、めちゃくちゃはしゃいでいた。
ゆきぽよもエディもお母さんもとても幸せそうだった。
その帰り道、エディ、ゆきぽよ、お母さんが、貸していた五万円を返してくれた。
諦めていたけど、律儀に返してくれて嬉しかった。
ちょっとほろ酔いだったこともあり、一旦受け取った後、ゆきぽよに「卒業祝い」と言ってそのまま渡した。
三人は感動して抱きついてきた。
お母さんはお水の人だから、下ネタがエグい。
「ゆき!今夜はおーちゃんの家に泊まって御礼しなさい!」とか「私で良ければエッチokよ」とウインクしてくる。
エディは「おーちゃんだったら、ゆきをあげてもいいな」と勝手に太鼓判を押し始める。
張本人のゆきぽよを見ると「えー…御礼…?おーちゃん、どーしよっか?」と上目遣いでモジモジしながら聞いてくる。
「馬鹿だなー、ゆきは妹みたいなもんだしさー…」とか言いながら、進路相談したいからとかなんとかな流れで、ゆきを連れて帰った。
お母さんは大声で「ゆきー!コンドーム持ってるかー?」と後ろから叫び、二人で顔を真っ赤にして早足で帰った。

部屋に帰り、親公認だし、18に今日なったし、卒業したし。今日こそはヤルぞ。と決めて、ソファでキスをして、プリプリのオッパイ揉んで、舐めて、脱がして、パイパンまんこをクンニしまくって、ゆきも積極的にフェラもリップもしてきて、発情したメス犬みたいにはあはあ言いながら、俺の上に跨り「挿れていいよ…」とトロトロのアソコを俺の肉棒に擦り付けて素股してきた。
コンドーム…は、いらないか!と勢い任せで生でズブリ。
フィリピン人はアソコが世界一気持ちいい。
肉厚で穴のサイズも締め付けも全てが最高。
しかも、若いアソコは特に素晴らしい。
あとはとにかくフィリピン人はセックスが大好き。
しかも、セックスは基本生で中出し。(ゆきとヤッて以来、フィリピン人にハマってしまった)

人生最高に激しく、サンバのようなセックスをゆきぽよと朝まで楽しんだ。
というか、もはやスポーツ。前から後ろから、上から下からゆきはガンガン動くし、何回も何回もイクまで許してくれない。
極上のJKロリ膣穴で朝まで六発搾り取られた。
全部奥で中出し。妊娠確定。
もういいや!責任取って結婚しよう!と生膣の気持ち良さに負けて中出し大連発。
よがり狂うゆきぽよはめちゃくちゃ可愛くて、こんな子に中出しできるなら、もう、いいや!って思ってしまった。

爆睡して、夕方頃に先に起きて「ヤベーな」と一瞬青ざめながら、ゆきを起こしてシャワーに行かせる。
ゆきも「ヤベーな」みたいな顔をしながら、ベチョグジョのアソコと、歩くたびにドロドロ逆流するザーメンをティッシュで押さえながらシャワールームに駆け込む。
とりあえず気まずくなったから、ゆきを帰した。

その晩、ゆきから電話が来て、また家に来た。
シラフで真面目に将来のこととか、私達の関係はーとか相談しに来たんだけど、昨日の興奮が忘れられずまた、押し倒して生セックス、中出し、中出し、最後はゆきが「もっと!激しくして!奥の方!」と叫びながらおねだり。
また、中出ししまくった。
そんで、朝起きて気まずくなって…というコントみたいなセックスを一週間くらい毎日してたら、流石にお母さんが怒鳴り込んできて「あなた!中出しダメよ!赤ちゃんどーする?ゆきはまだ子供だよ!」と叱られた。
後ろでゆきはしょんぼりしてる。
エディは「おーちゃん、結婚しなよ」とニヤニヤしてる。
俺はお母さんに「責任とります」と約束して、公認でゆきと中出しセックスをしまくった。

ゆきは働き者だし、若いし、可愛いし、優しいし、子供好きだし、セックス最高だから結婚しても幸せだろうなとか具体的に考え始めていたある日、ゆきが元カレと浮気した。
今日もハメ倒そうとゆきを呼ぶと、全然繋がらない。
おかしいなと思って家の前で待ってると、いかついセルシオからゆきが降りてきて、ゴリゴリのヤンキーと窓越しにディープキスしてた(笑)
怖かったから、一旦スルーして、セルシオが去ったのを確認してからゆきに駆け寄り、質問責めすると、「ごめん、断りきれずヤッちゃった」とアッサリ自白。
生?と聞くと「うん…」中出しされた?と聞くと「うーん…1回だけ…」と自白。
責めると逆ギレされて「セックスはおーちゃんの方が気持ちいいけど、彼の方がカッコいい」「器が小さいから別れる!」と、フラれてしまいました。
めちゃくちゃ引きずったし、落ち込んだし、もうゆきとセックスできないと思うと未練がありすぎたけど、今考えたら逃げれて良かった(笑)
ゆきはその元カレと結婚して、赤ちゃんを三人産んだとエディから聞いた。
「長男だけおーちゃんに激似なんだけど(笑)」とエディは笑って言う。
フィリピン人は実におおらかだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7307
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年5月12日
前回(投稿No.7284)、浮気相手のアヤが3人目を孕んだ話をしたが、今回はアヤが企画した危険日4Pの話をする。

平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。

大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。

三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。

前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。

ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。

アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。

アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。

ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。

カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。

いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。

一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。

アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。

アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」

俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」

背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。

子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。

愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。

息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。

何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。

10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。

アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。

やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。

3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。

ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。

さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。

ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。

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投稿No.7306
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月11日
ばかちんです。
いつも長文になってしまいます。すみません。
ずいぶん前の事を突然フラッシュバックのように思い出したので投稿させていただきます。

一時期、軽い気持ちで出会い系を使っている時、20歳の娘と会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、中肉中背、髪は肩くらい、チョット奇抜な服装の娘が居ました。
話し方が、「仕方なく会ってやってんだから」感が漂うヤツで、「ハアっ?舐めてんじゃねぇぞ、あとで大人のテクニックでヒィヒィいわしたる」と思いながらホテルへ。
お互い別々にシャワーをし、ベッドに入ったら見事なロケットオッパイ!
かぶりつこうとしたら、「フェラしない、キスはだめ、ゴム付けて」と先に言ってきた!
ムードも何もあったもんじゃない。
まぁ、こんなもんかと抱いたら、妙に身体が熱い。
「熱あるかいみたいだけど大丈夫か?」と聞いたら、風邪気味だったというので、ここで優しくして精神的にとことん惚れさせようかな~とイタズラ心が芽生えた。
「今日はホテルの時間が来るまで寝ろ」
ひとり暮らしと聞いていたので、
「栄養のある物食べてるのかぁ? 寝て起きたら、薬買って、好きなもの食わせてやるから」
と言ってフリータイムいっぱい寝かせた。
俺はビデオ見たり、ノートパソコンで仕事したりで時間潰した。
ひたすら「生意気な小娘め、心を落として楽しんでやるぞぉ」ばかりを考えてました。
彼女が起きてホテルを出てから「蟹食べたいけど?だめ?」とちょっと遠慮していうから、コッチもちょっと可愛く思って、高級な店に連れて行った。

入る時、料理、雰囲気にまごまごして、「何時もこんなとこ来てるの?」どうだ、大人の男はこうゆうもんだぞ!と心で思ってた。
支払はこれみよがしにゴールドカードで払って見せた。

熱も下がったみたいでまだ帰らないと言ってたから、高層ビルのラウンジに連れて行った。
夜景が見えて薄暗い店内でピアノ演奏が流れていて、女落とすときに使うような店。
「ここメンバーなの? 高いんだよね? 今日どうしてしなかったのに優しくしてくれるの? 熱っぽかったし、わざと高飛車な態度をしたのに嫌じゃなかったの?」と小声で、機関銃のように質問して来た。
「周りの人から見たら私の服装浮いてるね」と気にしていたから俺のスーツのジャケットを肩にかけてやった。
女たらしの行動だわぁと自分で思ってた。

彼女のアパートに着くまで、北海道出身で、28歳でスーパーの店長してる彼氏いるが、ヤンキー車に乗ってガキみたい。給料安くて寮の2DKアパートには先輩たちと4人で住んでるから寝るときはキッチンで布団敷いて寝てる。など語ってた。
車を降りるとき、「ありがとうございました。また逢えますか?」と彼女からキスしてきた。

それから一週間もしないうちに、「私、仕事が夕方に終わるから会えますか?」と電話が掛かってきた。
その日もご飯食べただけ。
また数日後、休みに会いたいと電話があったので、お互いの休みを調整してちょっと洒落た海岸へドライブ。
今回はこれまでと違ってロングスカートにブラウスとカーデガンを羽織っていた。
やっとまともな服装になった。

磯料理で昼飯食って散歩したり、小舟に渡るときは手をとってエスコートしてあげたり。
夕食は街に戻ってと思い、2時間ほどドライブしてると、いつの間にかいつもの機関銃トークが静かになって眠ってた。
「ドライブが気持ちよくて寝てしまってごめんなさい。大人ってこういうスムーズな運転するんだね」だって。

食事をしてアパートまで送って行こうとしたとき、車内で、「俺さんとだったらちゃんとしたエッチをして貰えそうだから今夜泊まってもいいよ」と言ってきた。
じゃぁ、お試しで、という事でホテルへ。

一緒にお風呂入ってモミモミして、ベッドへ。
オッパイは丁度良く大きいし、クビレがしっかりあって、ヘアーは手入れしてある。
早速首筋からオッパイ周辺を丁寧に舌を這わすと、仰け反り始めた。
乳輪辺りを舌でぐるぐるしたら息づかいが荒くなって、「あっ あっ あっ~」と小さな声を漏らして腰がクネクネしてる。
乳首を舌で転がしたりつんつんしてると両手で自分のおっぱいを鷲掴みして悶てる。
脇腹からヘソ辺り経由で脚の付け根までレロレロしたら自分で脚を大きく開き、もう腰を大きく上下にクィックィッと動かしてる。
濡れたピンクのマムコがそのたびに口を開いたり閉じたりしてる。
マムコ周辺に舌を這わせて焦らしていると、「ア“~ッ ア“~ッ」って大きな声になって、腰振りが激しくなってきた。
マムコの下からクリまで一瞬だけ舌を這わせたら、下半身だけブリッジみたいな姿勢でマムコをクィックィッしてる。
そのまま腰を抱えてマムコをカプってくわえてバキュームしながら舌でマムコをグリグリ!!
叫ぶような声を出しながら悶て、両手で俺の顔をマムコに押し当ててきた。激しいわぁ。
間もなく腰がストンと落ちてビクンビクンして逝ってしまった。

俺の息子を口元に持っていったら自分からパクっと咥えてング ング言いながら俺の尻に手をまわして喉の奥まで咥えた。
もう完全に落ちたな、この小娘。

いつまでもング ングしてるから無理やり止めさせて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
もう暴れるよにケツをグラインドさせてるうちに勝手に逝ってしまったようだ。
中は肉ひだは少なく、ツルンとしていて締まりだけは良かった。

その後は正常位で突っ込んで激しく突いてやったら、「かけてぇ~ 私の子宮にかけて~っ!」って叫ぶような声出してヨガリ泣き。
リクエストにお応えして容赦なくツルンツルンのマムコと子宮にぶっかける様にドーン!!と出してやった。
小娘も同時に逝ったらしくキューッと締めて終わった。

ハァハァ言いながら、「ホントに出したの? できたら結婚して(^o^)」だって。
嫌なコッタ。
小娘の話では、クンニでも本番でも逝ったのは今日が初めてだったそうな。

もう一回リクエストされたけど却下。
そのまま爆睡でした。

ある時、すき焼き屋の個室座敷席で、料理が運ばれるまで、「ねぇ、ここ終わったらしたい。俺さんのコレが欲しい~。もう濡れてるんだよ」と言いながら、俺の息子をずっと擦って今にも咥えそうだったからさすがにやめさせた。
そうなったら車の中でもショッピングセンターの身障者トイレ、新幹線のトイレ、どこでも欲しがってきた。
妊娠するまで出し続けて欲しいとも言ってきた。

もう俺の性奴隷になってきた時、お盆休みで先輩一人が帰省して、意地悪先輩二人が、「ホントにそんな大人居るわけ無いじゃん」とイビってくるからアパートに来て欲しいと言われた。
仕事の事でイライラしてた日だったから、先輩に見せつけて懲らしめてやろうと向かった。

女先輩二人は俺の様子を探っていたけど、本性を見たいようでテキーラを買ってきた。
四人で飲んでいたら一番性格悪そうだけどキレイ系の先輩がフラフラしながら、「二人のセックス見てみたい~」と言い出した。
小娘もその気だったし、俺もぶっ飛んで、布団を敷いてまな板ショーを初めてやった。
俺は最初から全裸になって見せたら先輩二人がキャーキャー騒いで喜んでたけど、俺が挿入してバックから小娘を攻めてると、ジーっと見てた。
ここまで全部出させたんだから責任取れよ!と言いながら、キレイ系先輩のTシャツまくりあげてオッパイを揉んでやった。
まだ息子は小娘の中で暴れてる。
「ヤダー ヤダー」って言ってるけど、拒む力は弱い。
スカートからパンティーの中に手を入れると凄く濡れてる。
興奮したんだろう。
小娘から抜いて押さえつけた先輩のマムコに突っ込んだ。
ずれたパンティーの横からバックで入れて高速ピストンしてたらすぐによがって泣いてる。
そのまま先輩が逝くまで突っ込んでやった。

もう一人の先輩は覚悟を決めたのか、脱げと命令したら素直に脱ぎ始め、パンストだけ履いて待ってろと言いつけた。
その頃、先輩は逝っちゃったから先輩2の方へ行き、パンストの上から息子をマムコに擦りつけたら自分でパンスト破って俺の息子を迎え入れた。
ヨガリ声は小さいけど、目を見開いて半開きの口から舌がレロレロ動いてる。
まじのスケベなんだよ。

先輩2も簡単に逝ったから小娘に再度挿入。
フィニッシュはここの穴に入れてあげないとね。
小娘も興奮してたし、俺もハイになってたから、いつものように子宮にブッかけてオシマイ。

先輩に「またやろうよぉ~」と言われながらアパートを出たら夜が明け始めてた。
今考えると、ずいぶん乱れた行動でした。

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投稿No.7305
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月08日
一年前に結婚寸前で別れた女がいました。
らむちゃんという当時19歳の子。今は20歳かな。
その子が結婚したと今日、本人から聞きました。
一年ぶりに会うらむちゃんはまた綺麗になっていて、泣きそうになりました。
本当は絶対ダメなんだけど、我慢できなくて、お互い昔の気持ちが上がってきて、多分らむちゃんとは最後のセックスしました。
妊娠してるから生で中出しさせてくれました。
「中出し好きやろ?」といたずらな笑みを浮かべて言うらむちゃん。
ああ、好きだ!中出しも君も!とめちゃくちゃ思いながら中出ししました。
良かったなと思う反面、ちょっと寂しい気もします。

らむちゃんと出会ったのはデリヘルでした。
恋愛とかが面倒臭くて、やりたいときに自分勝手に後腐れなく、色々な女に色々なプレイができる風俗が大好きです。
今日はロリをいじめて、明日は人妻に責められて、明後日は美人と3Pして…金さえ払えばパラダイスです。
彼女は今まで沢山いましたが、気を使うし金を使うし、好きな時に好きなセックスを自分勝手にはできないし。
普通の恋愛は疲れました。
もっとハメたいし、ハメを外したいから、ここ五年、出会いは全部風俗です。
キャバは金がアホみたいにかかるから辞めました。
キャバ嬢もデリヘル掛け持ちしてたりしますし。
昔、ゾッコンハマって貢いでた高嶺のキャバ嬢がデリヘルもやってると違う嬢から聞いて、めちゃくちゃショックでした。
デリヘル店探し当てて、偽名で予約したら本当に本人が来ました。
気まずいとかなんとか言って嫌がっていたけど、オーラスで6時間貸切にして、死ぬほどハメ倒して突き殺してやるという気迫で、めちゃくちゃに中出ししてやりました。
最高に興奮したし、初めて見る、初めて触る、初めて挿れる憧れの女は、やっぱり綺麗で最高で、本当に気持ちよかったのは救いです。
身体汚くてガバマンだったら泣いてました。
俺が惚れた女は身体も最高でした。
以降はキャバじゃなくデリでだけ会い、飽きるまでハメハメして切りました。
キャバの方に来て欲しいです。とお願いメールやLINEが沢山来たけど、無視してデリヘルで穴だけ使い倒しました。

それからキャバに幻滅してデリヘルとソープにはまるようになりました。
そんな時に、らむちゃんと出会いました。
らむちゃんは貧乏なシングルマザーで女だけの三人姉妹の末っ子に生まれ、15歳の時、帰宅時に不良グループに輪姦され、ハメ撮りされて脅されて、夏休み期間中毎日呼び出されては輪姦され続け、妊娠して高校を退学になりました。
母親に心配かけまいと、また脅されていたこともあり、援助交際していて妊娠したと説明した為、母親にも「汚い子」と罵られ、らむちゃんは自分で中絶費用を稼ぐ為に、家を出て本当に援助交際をし始めました。
毎晩、出会い系サイトで見つけたり、駅前に立ち、声をかけてくるおじさん達に激しく抱かれる毎日の中で、15歳のらむちゃんは壊れていきました。
一番怖かったのは、優しげな男に付いて部屋にいくと、そこには他に五人の男が待っていて、六人に代わる代わる死ぬほど犯された時だと言っていました。
意識を失うまで前も後ろも、口も穴という穴にずーっと誰かの肉棒を激しく出し入れされていて、「ああ、自分なんかはやっぱり価値のない、ただの穴、ただの肉便器なんだなと思い知った」と言っていました。
回されている間ずっと、ごめんなさいごめんなさいと命乞いをしていて、惨めすぎて、途中でもう死んだ方がマシなんじゃないかって思った。と悲しい目で笑っていました。
財布も携帯も盗られて、二日後に全裸で駅前のトイレに捨てられてザーメンまみれの身体をトイレで泣きながら洗ったそうです。
「15歳でなかなかハードな人生じゃない?」と笑いながら言うらむちゃんに恋をしました。
なんか影のある女にたまらなく惹かれてしまうんです。
「もう1000人くらいとセックスしたかなー。というか、させられたな。イッたことは一回もないんだけどね」と遠い目をして吐き捨てるように言う19歳になったばかりのらむちゃん。
16歳で中絶をしてからは慎重になり、相手を厳選し、絶対ゴムありを徹底しているというらむちゃん。
18歳になり、守ってもらえるデリヘルに自分から駆け込んだらむちゃん。
今は16歳の時に援助交際で知り合った客と同棲しているとのこと。
好きじゃないけど、税理士で金持ちだし、家賃がいらないから一緒に住んでるけど、タダではセックスはさせないとのこと。
同棲してるのに、セックスする時は一万円とるようにしてるという話には爆笑した。
らむちゃんは地獄を見ている。
19歳なのにお金は800万円以上貯まったらしい。
15歳の若い身体を毎日売って、売って、売りまくって稼いだ壮絶な800万円だ。
華奢で小柄な150cmのみちょぱ似のこのロリギャルが、そんな壮絶な人生を越えてきたとは誰も思うまい。

1000人以上の男達にハメ倒され、妊娠中絶もしてきた中古の穴は、中古の裸はどんなに汚いか、どんなにガバガバかと思ったが、まるで処女のように美しくすべすべで、パイパンの穴はピンク色でぴっちり閉じ、可愛いウブな小穴は挿れ心地抜群だった。
「え?めちゃくちゃ綺麗じゃん」と言うと、客には「男性経験三人なんです…優しくして…」といつも言うの。と笑って言うらむちゃん。
本当は1000人なのに全然分からない。女って怖い。
俺はらむちゃんにズブズブにハマった。
付き合ってデートも沢山した。
税理士の家を出て、ウチで同棲した。
毎晩セックスした。お金は取られなかった。
デリヘルもやめたけど、昔の太客とセックスなしのカラオケデート、飯デートだけは続けて、ヤラせずに小遣いは稼いでいた。

いつもゴムセックスなんだけど、どーしても生でしてみたくなって、「生で挿れていい?」と聞くと、それまで喘いでいたらむちゃんが一瞬で真顔になって「責任取れるの?」と目を真っ直ぐに見られ、たじろいだけど本当に好きだったから「結婚しよう」と答え、初めてらむちゃんに生挿入、中出しをした。
いつもと全然違う叫ぶような声で喘ぎまくるらむちゃん。
生って本当に気持ちいい。
好きな子の中って気持ちいい。
本当に幸せなセックスだった。
力一杯抱きしめ、爪が食い込むくらいしがみつき、足を力一杯絡めてくるらむちゃんの中に沢山出した。
らむちゃんは信じられないくらいビクビクして、痙攣してた。
心配になって触ると、手を払いのけられ、「いや!触んないで!なんか今、やばい」と叱られ落ち込んだ。
その日、実はらむちゃんは生まれて初めてイッたのだと後で聞いた。

それからは毎日中出し解禁で、ラブラブハメハメ幸せなセックスざんまいだった。
大好きならむちゃんと毎日子作り中出しセックス。
気持ちよかった。

赤ちゃんできたら入籍しよーねと約束していたある日、らむちゃんが突然「結婚したら昔のお客と会ったらダメ?」と聞いてきた。
「そりゃダメだよ。てーか、今だって嫌だよ」と言うと、「だっておーちゃんの給料だけじゃ貯金できないよ」とズバリ言われ、キスもセックスも無しで一日三万稼いでくるから、客とのデートは続けたいというらむちゃん。
「え、そんなに稼いでるんだ…」と傷付いた俺。女ってすごい。
まあ、可愛い女に限られるんだろうけど。
「でも、俺の奥さんが、知らんおっさんとデートしてたら嫌だよ!」
「ただの仕事じゃん!ご飯食べるだけだよ?」
で口論になり、らむちゃんは家を飛び出し、昔住んでた税理士の家に。
数日そんな別居が続き、ヤケになったらむちゃんはお金をもらって、税理士とセックスをしてしまいました。
俺はキレてガチ喧嘩になり別れました。
その時、すでにらむちゃんは俺の子(多分)を妊娠していて、やばいと思ったけど、もう二度と中絶したくないらむちゃんは税理士にも生セックスを初めて許し、税理士の子として結婚に持ち込んだそうです。
哀れな税理士のおっさんは俺のことも、デリヘルのことも一切知らず、「三人としかセックスしたことないの…」というらむちゃんの嘘をガチで信じているみたい。本当に女って怖い。

今日、その税理士の写メを見せてもらったけど、本当に優しそうな真面目な感じのおっさん。
割とフツメンで、まあまあいい案件じゃない?と感想を言うと、らむちゃんは「逃した魚はデカイよ、マジで?」といたずらに笑いながらいうらむちゃんに惚れ直してしまい、「これからもたまには会おう」と言うと「金とるよ」と言われ爆笑!本当に最高。

らむちゃんとバイバイして帰宅。
「おかえりなさい!」とダッシュで駆け寄ってくる今の俺の最愛の彼女兼肉便器を優しく優しく抱きしめて、キスをしました。
らむちゃん、幸せになれよ!俺の子(多分)生まれたら会いに行くからね。
俺は今、俺の腕の中にいるコイツを幸せにするね。(多分)…

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投稿No.7304
投稿者 かな (26歳 女)
掲載日 2019年5月07日
26歳、OLのかなと申します。
私は週に2回、公開輪姦による種付けsexをされています、されてるというより自ら進んで男達の性欲処理のため、私の欲望を果たして頂いてます。
何人もの男達による複数行為…
望むところに射精され、膣内への生だし、顔射、喉奥射精で私自身も快感を得て避妊など無しに精液の沼に溺れています。

いつもは私一人でしたが、ある夜もう一人の女性がいました。
丸テーブルの上に私は座らせられ開脚され観客の方達の視線が刺さります。
この女性は私の次なんだと思っていましたが私と同じテーブルに私と背中合わせに座らせられ互いの身体と身体をロープで縛られ、私と彼女の脚は細工されるように縛られ片方が脚を閉じればもう片方は開くようになっていました。

リーダー格の男の口から発せられた言葉は、キツい口調ではなく
「貴女方両方同時責めにしますか?一人ずつ一方が精液まみれにされ一方は欲しがる苦痛に歪んだ顔を見てもらいますか?」といい放ちました。
彼女は自分からお願いしますと言い…幕を開け、口から強引なフェラをされているのがわかります。
私の頭の後ろには彼女の頭があり、ジュボジュボと音を立ててるのが聞こえ一発目の射精を迎え嘔吐してしまったのか…我慢できずに脚を閉じようとします。
私の脚は強制的に開き目の前にいる男が弄るように見つめています。
彼女は無理矢理口を開かされ2人目、3人目と…射精され私の身体にもかかってきます。

「そろそろ膣内へぶち込め」の声…
腰を突かれてるのが伝わってきて悲鳴をあげながら感じまくっているのが背中越しにわかり…
私も欲しくて欲しくてたまらなく愛液が溢れ出しているのがわかります。

言いたかったです、私にも早くお願いしますと…

彼女は何人目で果ててしまったのかわかりませんが、果ててしまった後の行為は知っています。
アナル浣腸されて次はアナル調教が始まるんです。

やっと次は私…同じことして欲しいと…

違いました…アナル洗浄から始まり膣内へはディルドを入れられ男は足で抜けないように抑え込んできます。
腰を突き出したいくらい気持ちよくて力を抜いたらアナルから吹き出してしまいそうって…

フル勃起してるペニスは私には何もしてくれない…
精液下さいとお願いしました。

彼女側の男達は直接口や膣内へ射精…
私側の男達は違ったのです、自らのペニスを扱き容器に精子を溜め始め容器一杯になった精子を脚元に置き、ディルドを引き抜き膣内とアナルに太いチューブを入れ浣腸器で直接子宮に精液を送り込んできます。

「っっ、入ってくる 凄い」
妊娠しちゃうって発してしまい…
「作ってるんだよ俺達誰かの子を孕ませるんだよ」
って…

溜めた精子は私の見てる前でどんどん減っていき、膣内から溢れてるのもわかりましたがどっちの穴へどれだけ精液が注がれたかわかりませんでした。
そして…ここからが堕ちていくほんとの始まりでした…
フェラ、膣内、アナルへ強引にねじ込まれるペニスが同時に射精して気を失うほどの快感と絶頂…
精液を浴びる嬉しさから身体は痙攣し漏らしてしまうほどです。

あと何人いるの…もっともっとって…
勝手に果てたら酷いことされる、でも…酷いこともされたい…
後ろでぐったりしてる彼女もおもちゃにされてたし…
私も、もっと性奴隷にされたい…
して…
精液まみれにして孕ませてって…

ロープを解かれた私達の膣内からは何人もの精液が流れていました。
その後、彼女の姿はもう見ません。
いつも私だけ…
女性の人が1人…S的な行為を私に皆さんの前で披露してます、男性達の興奮を最高潮にするために…

妊娠しましたが中絶し、また輪姦されてます。

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カテゴリー:アブノーマル
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