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いいね!ベスト5
俺も相当だけど、遥かに狂った女が稀にいてゾクゾクする。
32歳、168cmスレンダー美乳、綾瀬はるか似のDカップ、店長オススメ、新人なのに全店舗で指名ダントツNo1。
モザイク越しにルックスの良さと色白な肌が覗く。
興味深い。呼んでみる。四時間待ち。待つしかない。
四時間後、夏なのにコートを羽織って息づかいがおかしい、まるで盛りのついた雌犬みたいな女が入ってくるなり、俺に抱きついて絡みつくようなディープキスして、三つ指ついて土下座して「しゃぶらせて頂いてもいいでしょうか?」とトロンとした目で股間をまさぐる。
まだ出会ってから10秒しか経ってない。
バスローブの隙間から俺の肉棒を愛おしそうに両手でまさぐり、許可するまえにジュブジュブにむしゃぶりついてきた。
ノーハンドディープスロート。まるで蛸壺だ。
腰がひけるくらい気持ちいい。
空いた自分の手で乳首とクリいじってやがる。
コートの下は全裸。アナル、まんこにはバイブが突っ込まれている。
「こいつ狂ってやがる」頭をガッチリ掴んで喉奥までイラマチオさせる。
「おご、うぐ、あっ、あっ」えずきながら感じてやがる。
口から抜いて壁に手を突かせて、デカケツを突き出させ尻肉を鷲掴みにしてバイブ抜いて肉棒を突っ込んで腰を力一杯打ち付けてやる。
絶叫に近い喘ぎ声でケダモノみたいによがり狂う。
肉ヒダ、肉壁、膣、子宮口全ての肉がうねうねして、精子を搾り取ろうとうごめく。
たまらず1分ももたずに大量に膣内射精。
腰がガクガクするくらい気持ち良い。
信じられない名器だ。
ソファに腰掛け余韻に浸る俺の股の間に跪き、もっと挿れてください…と懇願しながらのお掃除フェラ。
こいつわきまえてる。
またさっきのノーハンドディープスロート。たまらない。
また勃起する。嬉しそうにしゃぶりつきながら、20分近く全力でしゃぶる。
たまらず逝きそうになるとすかさず騎乗位で跨り、激しくグラインドして子宮でザーメンを受け止める。
「お精子、全部中にくださぁい…」そういいながら、まだ腰を激しく前後左右にくねらせ、三発目を搾り取ろうとしてくる。
おいおい、こっちがもたないぜ…
一回抜いてベッドに寝かせて愛撫、手マンする。
何やっても感じるらしく、何回も何回も叫びながら絶頂する完全な淫乱女。最高だ。
ずーっと激しく責めたから、ここは敢えて、優しく優しく、処女を扱うみたいにフェザータッチして、優しく乳首をなめて、耳元で囁いて、ゆっくりゆっくり正常位で抱いてみた。
ギュッと抱きしめて「綺麗だ。好きだよ」と囁きながら優しく挿れた。
はるかは泣きながら「うん、うん」とうなづく。
三発目を優しく膣奥に流し込んだ。
三発目なのに信じられないくらい出た。
はるかはギュッと抱きしめ、足を絡ませて腰を引き寄せて離さない。
「妊娠させて…」と甘く耳元で囁く。ゾクゾクした。
俺が完全に手のひらで転がされた。
完敗だし、最高だった。
鼻歌まじりに余裕でシャワーを浴びるはるかと対照的に、俺はもう精根尽き果て呆然としていた。
シャワーから笑顔で戻ると、まるで少女のように「ね、今日お兄さんでラストなんだ。終電ないから一緒に泊まっていい?」と腕枕に頭を預けてきた。
童顔で可愛い。綾瀬はるかに確かに似ている。
俺は帰るつもりだったけど、「いいよ」とつい言ってしまった。
一晩中キスしたり、愛撫しあったり、舐めてくれたり、しゃぶってくれた。
会話しながら、愛し合った。
なかなか勃たなくて焦る俺を優しく包み込むように咥え続けてくれた。
「勃った!」無邪気に喜ぶ二人。
4回目の挿入。
ずーっと気持ちいい。
薄かったけど、ほとんど出なかったけど、一応中出し。
ほっと一安心してピロートーク。
「いつからこんな淫乱なの?」「高校生くらいからかな」
「結婚はしてるの?」「してない。一人じゃ物足りない。毎日出勤して、何十人もの男の方にめちゃくちゃにされたい」
「ヤバイね。変態じゃん」「うん。天職」
「ピル飲んでるの?」「飲んでない。妊娠できない体質なんだ」
「そっか」「うん。本当は子どもがすごく欲しいの。いつか妊娠しないかなーって、ずーっと思ってる」
「妊娠できたらいいね」「うん。孕ませて欲しい」
「また来るよ。妊娠させてあげる」「嬉しい!沢山中に出してね!」
こんな爽やかな中出しは初めてだった。虜になった。
はるかは今、まさに現役で働いている。
明日あたりまた逢いに行こうと思う。
いつか妊娠させてあげたい。
同窓会のカラオケを出て酔ったミキを送った。
ミキは近場のアパートに妹と二人で住んでいたので一緒に歩いて送っていった。
アパートのドアを開け、夜中だったのでシーンとしていて、妹は寝ている様子だった。
僕はミキを部屋に連れていきベッドに横に寝かせた。
ミキは「うーん。ありがとう。」と僕はまたムラムラしてしまい、「ミキ、服脱がないと」とミキの服を脱がせた。
Hカップのおっぱいがだらしなく垂れパンティを脱がせるとさっき出した精子が。
僕はすぐに勃起してしまった。
ミキのおっぱいを揉み乳首を舐めた。
ミキは「んんっ」と声を漏らすと僕はオマンコを手マンした。
ぐちゅぐちゅと音をたてミキは「んんっー!」と股をもじもじさせながら感じだした。
僕はミキにキスするとそのままチンコをオマンコに挿入した。
思わず「アッ―!」と声が出るとゆっくりと動いた。
ミキのオマンコにゆっくりとゆっくりとチンコを出し入れし、ミキは「あっー、あっー!」と僕はミキの表情も声も堪らなくまたすぐにイキそうになった。
「ミキ、気持ち良いよ」と僕は腰が止まらずそのまま突きまくった。
部屋中、パンパンパンパンと音が響いていた。
ガタ、と部屋の外から音がした。
ふと、見ると部屋のドアが少し空いていた。
僕は妹かな!?と思ったがそのまま続けた。
ミキは「良い!イクッ!イクッ!」と僕も「ミキ!イクよ!」とミキのオマンコの奥までズボズボとピストンすると限界になり、「ミキ!」とオマンコの奥にドピュッ!!ドピュッ!!
また、かなりの精子をミキのオマンコに注いだ。
そのまま、ミキに寄りかかり余韻に浸った。
ドアの外からギシギシと音が聞こえた。
僕は妹が覗いてたと思った。
僕はミキのオマンコからチンコを抜くと精子がどろどろと溢れた。
ミキはぐったりとしていたのでそのまま布団を掛けてあげるとすぐに寝息をたてて寝てしまった。
僕はミキとこんなエッチが出来て満足してたが気持ちが高ぶってしまい、興奮が冷めなかった。
僕はふと、妹のことが頭をよぎり、妹の部屋のドアをゆっくりと開け覗くと布団がもぞもぞと動いたのがわかった。
僕はそっーと入り、妹を見ると寝ていた。
僕はさっきミキとのエッチを覗いてたからまだ起きてると思い、ゆっくりと布団を捲った。
妹は寝たままだったので胸の辺りまで捲りパジャマのボタンを外すとミキに劣らず大きなおっぱいが!
僕はおっぱいをツツくと乳首を指でいじった。
そのまま乳首を舌でペロペロすると乳首に吸い付いた。
妹は体をびくっと少しさせたが寝たままだったので布団を全部捲った。
ベッドの上にパジャマをはだけさせ大きなおっぱいを露にして寝る姿にまたムラムラしてきた。
僕は下のパジャマを脱がせるとパンティも脱がせ、股を拡げた。
そしていきなりオマンコに顔を突っ込み舐め始めた。
そのまま指もオマンコに入れると激しく手マンした。
妹のオマンコはさっき覗いてたからかびちゃびちゃだったのでくちゅくちゅとすぐにイヤらしい音を立てると「あっー!気持ち良い!ダメッ」とびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
寝たふりをしてたから僕は容赦なく続けた。
妹は感じまくっていた。
僕もたまらなくチンコがカチカチになっていたのでそのまま挿入した。
今さっきミキに出したばっかりだったのですぐにはイキそうになかったので最初から飛ばして妹のオマンコを激しく突いた!
妹は「凄い!激しい!ダメッイクッ!!」と感じまくっていた。
僕は「覗いて寝たふりなんてしてスケベだな」と妹は「イヤ!イクッ!!」とビクビクッと直ぐにイッてしまった。
僕はそのまま妹を突き続けると「あっ!あっ!だめ、だめ」とイキっぱなしだった!
僕もいい加減イキそうになってきた。
妹はイッたままだったので僕はそのまま妹をパンパンパンパンと突き、妹のオマンコを突きながらドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「あっー!」と僕は妹のオマンコに精子を出し、ピストンする度に妹のオマンコに注がれた!
僕はそのまま妹と横になり年齢を聞くと22才だった。
更にもう一回エッチして中に出した。
それから、ミキの隣でさすがに爆睡した。
起きたのは昼過ぎだったが、もちろん起きてからミキとまたエッチして、休みも終わりなので田舎を後にした。
俺はその背中を見送り、少しだけ切なくなった。
19歳現役ナース完全業界未経験。この宣伝文句に惹かれて、たまらず家を飛び出し、ラブホに向かいながら店に電話してその子を呼んだ。
ナースは本当にエロくて濃厚なサービスをしてくれる好き者が多い。
新人は尚更スレてなくて反応がリアルで楽しい。
ラブホに入り、シャワーを浴びて今日、これから俺にたっぷり中出しされる獲物を中出しもののAVを見ながら待つ。
先にシャワーを浴びて清潔にして置くと、いきなり女を押し倒しても拒否されにくい。
嬢が来た。可愛い。若い。スタイルめちゃくちゃいい。大当たり。第一印象最高だった。
大好きな乃木坂の齋藤飛鳥に割と似てる感じの大人しくてどこか影のある子。
おどおどして、落ち着かない様子。
肩を抱く。細い。胸を触る。ほどよいCくらい。全裸にして鑑賞する。
モジモジ身体をクネらせながらかなり恥じらう。
部屋の電気を全部つけて隅々まで視姦する。本当に綺麗な身体。
跪かせて咥えさせる。
床に四つん這いにさせて足の指を舐めさせる。
全裸でベランダに出して道路に向かってオナニーさせる。
距離が割と近いから、車からこっちを向かれたら肉眼で全然見える。
ドライバーと目が合う度に飛鳥は泣きそうになりながら、もうやめたいと懇願するが、しばらくやらせる。
どれくらい言うことを聞くか試してみた。
目に涙を溜めながら全部言うことを従順に聞く飛鳥。
部屋に戻してヨシヨシ頭を撫でて謝る。
「ごめんな。可愛いからいじめたくなる」と抱きしめる。
飛鳥は俺の胸の中で小さくうなづきながら、「あんまり…酷いことしないでください…怖い…」と懇願する。
「もう絶対しない。優しくするね」
笑顔で約束して、ベッドで優しく優しく舐めて触ってキスしてあげる。
小さく喘ぐ飛鳥。
「痛くない?」「ここ気持ちいい?」聞きながら大切に大切に扱う。
「あ、あっ…はい…」控えめに喘ぎながら律儀に返事をする飛鳥。
小さなアソコの入り口がサラサラの愛液で湿ってきた。
中に指を挿れるとかなりヌルヌルしてヒクつく肉穴が指を締め付ける。
名器、だし、あまり使われてない感じの穴だ。
「こいつ、あんまり経験ないな」と思い、興奮が高まる。
随分の間、愛撫をした。
反応は派手じゃないけど、かなり気持ちよくなってるだろう。
紅くそまる真っ白なウブ肌、潤んだ瞳、半開きの唇、クリに優しく指を這わせる度にビクつく下半身。
ゾクゾクするくらい色っぽい。
飛鳥の小さな両手に、俺の両手を重ねてベッドに押さえつけ、キスをして口を塞ぎながら、ガチガチ先走り汁ダラダラの肉棒をノーハンドで飛鳥の小穴付近にヌルヌル擦り付け、入り口に亀頭が当たった瞬間に躊躇いなく生挿入した。
普段なら抵抗される前に一気にずぶりと奥まで突き抜くけど、飛鳥の穴が小さすぎて、気持ちよすぎて肉ヒダの絡みを味わうように、飛鳥の目を見つめながら少しずつ挿れていく。
「あっ、あっ、え、はいっ…て?え?あ、ダメ…」飛鳥が青ざめながら困惑する。
俺は無言でかまわず生の肉棒を飛鳥に押し込んでいく。
「あ、いや…挿れちゃダメ、挿れたらヤダ…」と力なくジタバタする飛鳥を「大丈夫だよ」と抱きしめると同時に狂ったようにガンガン鬼のように腰をバコバコ打ち付け、抵抗も話す暇もないくらい、めちゃくちゃ乱暴に飛鳥の小さな穴と華奢な身体を徹底的に蹂躙する。
「飛鳥好きだよ」と首元を甘噛みしながら身勝手に無許可で中出しをした。
穴が気持ち良すぎて、昨日も人妻に中出ししたばかりなのに、めちゃくちゃ沢山中に出た。
ドピュ、ドピュ、ドク、ドク…3秒くらい断続的にザーメンが飛鳥の膣に注がれ続ける。
「え…中…中に出てる…?」と顔面蒼白で聞く。
俺は飛鳥の目を真っ直ぐに見つめながら「中に出した。まだ出るから、動くな」と当たり前のように言い放ち、最後の一滴まで出し切って「気持ちよかったよ」と言ってから抜いた。
呆然としたまま動かない飛鳥の小穴からドロッとザーメンが逆流してきた。
流れ続ける大量のザーメンを指で確認するや否やトイレに駆け込む飛鳥。
無言でシャワーを浴びに行き、なかなか出て来ない。
とりあえずスッキリした俺はお茶を飲みながら、中出しの感触を脳内で反芻する。
息子はまだ元気だ。いけそうだったら、もう一発ハメたい。
ようやく出てきた飛鳥をベッドに座らせ、抱きしめる。
抜け殻みたいにぼんやりして何も話さない。
抱きしめて頭を下げて撫でて「ごめん」と謝る。
飛鳥は「初めて中に出されました」と力なく抗議してきた。
「ごめん」とまた謝る。
「デリヘルはエッチしないって社長が言ってました」「彼氏以外でエッチしたことない」「半年くらいエッチしてなかった」「生でエッチするのは二人目です」「生まれて初めて中に出された…」
俺の腕に抱かれたまま、ポツポツと恨みがましく、力無い精一杯の抗議をぶつけてくる飛鳥。
「ごめん」と何度も何度も謝ってから、お詫びに沢山クンニしてあげた。
シャワーで洗い流したアソコは全然濡れてなかったけど、指を挿れると中はザーメンがベットリ残っていてドロドロだった。
自分のザーメン舐めないように、入り口だけをベロンベロに舐めて挿れやすくして、もう一回挿れた。
飛鳥は抵抗しなかった。
今度は優しくゆっくりゆっくり、ねちっこく隅々までかき回すように腰をグリングリン動かして膣と子宮をえぐるように飛鳥の穴全域を味わった。
「あ、あ、あん…うう…ああ…あっ…」飛鳥は泣きながら喘いでいた。
俺は容赦なくもう一度、無言で中出しした。
飛鳥は観念したように、力なく俺の精子を子宮で再び受け止めた。
「シャワー浴びてこいよ」冷たく言い放ち、かわいい小尻を叩いた。
しばらく嫌な沈黙が続く。
「もう早く店からコール来ないかな」と願うくらい、背中に飛鳥の無言の抗議を感じる。
何気なく「趣味なに?」と中出ししまくった後に初めて普通の会話をした。
「…ピアノを弾くことです…」「好きな食べ物は?」「…いちご…」すぐに会話に行き詰まる。
逆に飛鳥から質問された「何でエッチしたんですか?」「何で中に出したんですか?」
俺は「おまえが可愛いからやった。我慢できんやった」とストレートに答えた。
飛鳥はびっくりしたような、嬉しそうな、でも、やっぱり怒ってるような複雑な表情でこちらを睨んでいる。
「違う女の子取っ替え引っ替え呼んで、こんなことしてるんでしょ」と19の小娘に叱られる。
ドSだけど、ちょっといいかも。
「いや、おまえだけだ。本当に可愛いくて好きな女にしか挿れない」と凄まじい嘘を正々堂々とついた。
「おまえは世界一可愛い。好きだ。だから、抱いた。我慢できなかった。中に出したのはごめん」とストレートに畳み掛けた。
ついに飛鳥の口元が緩み、ちょっと笑った「サイコパス…」と呟く飛鳥。
「違うよ!俺、超真面目やけ」と答えるが、飛鳥はブンブン首を横に振りまくって否定する。
可愛い。いつのまにか着ていた服を脱がしてもう一回いじめてやろうと手をかけた瞬間に店からのコール。
話終わるや否や強く抱きしめて「NGにしないで。また会いたいから」と耳元で囁いた。
飛鳥はギュッと抱きしめ返してきて「はい…待ってます」と小さく答えた。
ラブホの駐車場、無言で手を繋いで二人で迎えを待つ。
遠くからそれらしき軽が近づく。
最後に「ごめんね」と声をかけると、飛鳥は寂しそうに精一杯作り笑顔で「いいの。好きだから」と言って突然抱きついて口に二回、頬に一回キスをしてきた。
「浮気しないように私のリップ、たーっぷり付けといた」と、してやったりの満面の笑顔。
「じゃ、今日はもう上がるね。病院行ってお薬もらってくる」と言って車に乗って去って行った。
俺は久しぶりにちょっとだけ反省した。
毎度中だしの剛士です。
このサイト歴16年以上のワタクシ、色々ありましたが9年前、東北の地方都市に転勤してすぐさま震災。
苦労を重ねた中でもライフワークとしての中だしは人生の励みになりました。
そんな中でも転勤初中だしのお話をおひとつ。
東北支社の支社長として赴任してからもお気楽営業マンの気質は消えぬまま適当に(投げやり?)地方生活を楽しんでおりました。
そんな中、ピアノ教室の顧客である優子さん(大島にそっくりw)がママさんバレーチームの練習場所に困ってるとの相談を受け、学校関係者に楽器を販売しているコネクションで体育館を紹介してあげました。
今は昔と違い校内に入るには難しくなっています。
それでもちょっと郊外の少子化に悩む地域の中学校の体育館をキープしてあげました。
ママさん達は総勢15名程で毎晩のように練習に励み優子さんはその中の取りまとめ役ってところでしょうか。
ある夜、単身の寂しさからかジュースを抱えて寄ってみると体育館は人妻達の熟れた体臭と黄色い掛け声で熱気ムンムンです。
しかし東北の女性は色白で美しいとユニフォームのムチムチしたお尻に感激しておりました。
昔はブルマー系だったパンツも今は太ももまでの加圧式パンツになっていて激しいレシーブをするとおマンの溝に食い込みます。
それを指でクイッと引っ張る仕草がまたそそります。
そんな優子さんはバレーチームの中でも一番小柄で若い女性でした。
彼女の旦那さんは船乗りで遠洋漁業に出ており、もて余す性欲をバレーボールに変えて気分転換をしていたのでしょう。
実際、他のメンバーも旦那が単身赴任をしていたり、出張が多い人妻が多かったですから。
そんな優子さんと関係を持つには時間がかかりませんでした。
子供を実家に預けよくバレー大会の打ち上げで国分町を飲み歩いていました。
ある夜、優子さんから呼び出しがあり「今、飲んでるからご一緒しませんか?」と頻繁にお誘いがあり近くのラブホで中だしを続けておりました。
優子さんの性癖は少し変わっていてラブホの窓を開けたりドアを開けっ放しにしてセックスするのが常でした。
ワタクシはこ奴、もしかしたら人に観られたいんじゃなかろーかと思い、「今度、カーセックスなんてどうですか?」と切り出したところ「イヤーん剛士さんたら、でもスリル満点だねー」と言うのでさっそくお誘いを!!ワタクシも彼女にだいぶ飽きがきていたのでイイ刺激です。
待ち合わせの大型ショッピングセンターの屋上駐車場にムッチムッチのレギンスに短い丈の薄い花柄ジャケットで登場です。
「優ちゃん、相変わらずキレイですね、オレもうおっきくなっちゃったよ」とワンボックスカーの中でパンツを脱ぐと「あぁーん、おっきくなってるゥー」とシャブリついてきます。
「ハァハァ、ブチュ、ジュボッ、ジュボボボボッ、ブチュ」と可愛お口で頬張り、額にはうっすらと汗がにじみ出て熟女特有の甘い香りとスケベな体臭が車内に立ち上ぼります。
ワタクシはたまらずムッチムチのレギンスをTバックごと脱がせ甘い香りの元となる濡れた花芯に指2本を挿入しました。
「クチュ、クチュクチュクイッ」とGスポを刺激すると「アーアーッ、ギボチイイイィィー出ちゃうなんか出ちゃう!!」って感じで腰をクイックイッと車エビのようにビクビクさせます。
ワタクシは耳元で優子さんに熱い吐息を吹きかけながら呟きました「ほらほら、優ちゃん、あの車のドライバーこっちを見てるよ!」たまらず「アーン、本当?見てる優子の恥ずかしい姿見てるの?」と息を荒くして鼻の穴をピクピクさせて悶え狂います。
「さあ優ちゃん、全裸になってオレ達のセックス見せてあげようよ!」と呟くとみずから加圧シャツを脱ぎ後部座席に移動し窓を開けてワタクシの上に乗って腰を降り始めました。
「アッアッ、最高、気持ちイイ、固くておっきいのが優子に入ってるよ!奥まで届いてるよ!」と腰を降るどころかバレーで鍛えたクビレタ体全体を使って「クリちゃん当たってるよ!当たってるアーギボチイイイィィー」と白目を剥いてイキまくりです。
あまりの腰フリで車が揺れます。
「今、震度何?ですか優ちゃん?」
「アーッアーン、今7よ!マグニチュード7よ!イグゥーッグワァーいっ、イーっ」
と同時にワタクシ「ドビュビュビューっ」と熱く濃いザーメン太郎を膣奥まで大量に流し込みました。
大量射精したらワタクシ、一種我に返り、しかし白昼堂々、ショッピングセンターの駐車場でナニをやってるんだろゥ?とシラケてきて、この人妻は旦那さんが太平洋の荒海で苦労してるのに破廉恥過ぎるのにも程があると思いました。
こんな奴にはこれしかないと白目を剥いてイキはてている優子さんの背中に油性マジックで(優子は肉便器)と黒マジックで書いてしまいました(笑)
しかもかなりデカク太字でw
ちょっとイタズラしたら止まりません、さらに赤マジックでラーメンよりザーメン大好きなど更に書き足して心の中で大笑いをしました。
優子さん「ナニしてるの?」と言って来たので「優ちゃん、外出てみない?」とオレ。
「ヤダヨーッ誰かに見られちゃうじゃん」
「見られてるよもう、ほら見てご覧よ、あの車もあそこの車もみんな見てるよ!」
と同時にドアを開けて優子さんを優しくおろしました。
そしてすぐさま車をロックし発車オーライw ゆっくり駐車場内を走ると優子さんが全裸裸足で追いかけて来ます!
恥ずかしいのか声も出せずに車をドンドンと叩きながら豊満なオッパイと片手でおマンを隠しながら車の後ろをついて来ます。
駐車場にいたドライバーがニヤニヤしながらこの様を見ています。
丁度その時、エレベーターから警備員が出て来たので優子さんを乗せて逃げました。
「なんて事するの剛士さんったらもう!!」
「イヤーッ面白かったねー」とワタクシw
背中の優子肉便器が超ウケです。
今は優子さん、二人目の子育てで最近は連絡取らず仕舞いですがワタクシの単身赴任生活、こんな感じで始まりました。
では、また宜しくです!
お腹が引っ込んでから夫とのエッチが盛んになりました笑
つい先日の話です。
いくつか前の投稿で話した友人Mのセフレと3年ぶり?にセックスしました。
子供をMに預けてホテルへ。
部屋についたらたっぷりキスをされました。
Mから私のことは聞いていたみたいで、久しぶり、子供かわいかったね、と世間話をしたりしました。
遊んでるのも聞いてるみたいで、私にフェラをお願いしました。
やっぱり大きなチンポで、口が大変でした。
なので、舌を使うのが主で69の体勢になりました。
私のあそこもたっぷり弄られます。
下着は水色のTバックで、恥ずかしいけど、毛がはみでてまして、指摘されていじられました。
なんか妊娠してから毛が濃くなって、お尻のほうも薄いけどはえてます///
舐められるのに満足したのか、私を裸にしたセフレさん。
母乳を搾ったり、Fカップ(毛と一緒にさいずあっぷしちゃった)のおっぱいを揉んだり、吸ったり///
そして生で入れられました。
わたしのあそこは相手から見て左側のビラビラが大きめで、相変わらす大きなチンポが入ったら圧迫されました。
ピストンも長くて、ついに射精と言うときはおっぱいを強く吸われながら中だしをされました。
男子三年会わざれば、でしょうか笑
なんか今回はすごい感じてしまいました。
そして二回目は後ろから入れてもらいました。
ずんずん!とノックされる感覚で射精してもらいました。
夫も頑張ってるのですぐに妊娠しちゃうかもしれないですね笑
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