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投稿No.7288
投稿者 生男 (45歳 男)
掲載日 2019年4月17日
妻43歳、俺45歳。
今までは安心日であっても必ずゴム着セックス。
しかし、妻が43歳になれば生挿入解禁の約束。
昨夜は妻の誕生日で、約8年ぶりに妻の蜜壺へノースキンで挿入。
温かく柔らかいビラビラがペニスに絡まってくるダイレクト快感。
ゴム着けだと、いつも妻をイカせてから射精していますが、さすがにノースキンだとすぐ射精感が来ました。
俺「イキそうだよ」
妻「ゴムないと私も気持ちいい。。。まだイカないで」
と懇願され必死に射精を我慢しながら腰を動かしましたが限界。
マジでイキそうになったので、ペニスをいったん蜜壺から抜きました。
妻は「止めないでよ。。。」と自ら腰を寄せてきてペニスを手にとり再挿入。
妻が「気持ちいい」と腰を動かし腟奥までペニスが入ると同時に我慢出来ずに俺は腟内射精してしまった。
妻からは「腟内に出して信じられない。それも自分だけイッちゃうなんて最低」と言われましたが、とても気持ちよかった。

一回腟内射精すると、あとは避妊しても意味ないんで、2回戦は妻もイカせて気持ちよく2回目の腟内射精を楽しみました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7287
投稿者 まの (23歳 女)
掲載日 2019年4月16日
この前、セフレの家に泊まった時にいっぱいエッチをしました。
セフレの家に行くと、他にも2人の男の人がいました。
昼間からお酒を飲んでてすでにテンション高めw

「まの、今日みんなでシていいだろ?」
セフレはもうヤル気満々。
私は、まあ、別にいいかなって感じだったけど3人は疲れるし少し迷ったフリをしましたw
そしたら「なんか買ってあげるからさ」「夜はおすしでも食べに行こうよ」って2人もお誘いしてきました。
私は「まあ、いいけど」って迷ってる感じでお返事w

私も勧められるままにお酒を飲みました。
ビールとハイボール。
セフレの友達(仮に名前はAとB)
横に座ったAは私を抱き寄せてきて腰を触ってきました。
その手はいやらしく、そのままお尻に・・・

Bは「まのちゃん、脚開いて」
ミニスカだったから脚を開いたら黒いパンツを見られちゃいました。
「エロイね」って透けてる横がヒモの黒パンツを見ながらいわれました。
見られながらお尻を撫でられて、Aはもう片手で胸も揉んできました。
「でかwいくつ?」
「んー、F」
「もっとあるんじゃない?」だってw

Aはソファーで私にかぶさって胸を揉みながら、パンツに手を入れて手マンされました。
わたし、喘いじゃって、そこそこぬれたらAにパンツを脱がされてちんぽを入れられました。
ソファーに押さえつけられながらちんぽでガンガン突かれて中出し・・・
「ふー、気持ちよかったw」って出したらすぐに抜いてBと交代。
Bは「もうデそうw」ってAよりデカいのをブスって入れてけっこう乱暴に出し入れしてすぐに中出しw

「もうおわったん?」
Aはトイレに行ってたみたいで帰ってきたら「入れたまま舐めて」ってBのが入ったまま、座らせてさせて(Bのひざに乗ってる感じ)口でさせました。
Bはめすっごい胸を揉んできて、私は口で。
Aのチンポはおしっこの味がしましたw

Bは結局、そのまま2回目の中出しをして、おしまい。
セフレは外食にでる前にささっと中出しをしてきましたw

そして、格好を治して食事と買い物をしてきました。
すこし結構寒かったけど歩いて4人で楽しくお出かけw
かえってからのはまた今度書きますね。

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投稿No.7286
投稿者 さや (34歳 女)
掲載日 2019年4月15日
前に仲良くなったアダルトショップの店員のおばちゃんとはちょくちょく会って、仕事の愚痴とかおばちゃんの体験談とかを聞かせて頂いたり、夕飯をご一緒させて頂いてました。
そうして仲良くなって行く内におばちゃんからの指示がたまに届くようになり、最初はNPNBでとか仕事中にクリキャップやローターを付けたままって軽い感じだったのが段々とエスカレートして来て、残業で帰りが遅くなった時なんかは、ずっと消さずに書き足してる落書きだらけの裸で社員証のクリップをクリに挟んだ格好で、会社の女子トイレから非常階段に出て屋上や、一番下まで降りて会社裏の駐車場を抜けた先にある小さな公園まで行って、シャッターの降りた公衆トイレの前や外灯の真下で潮吹き出来るまでオナニーさせられたりする様に…。

そして今日はお昼前に、適当な男ザーメンを恵んで貰って、最低でも顔に一発以上、口とマンコに3人分以上は溜めたまま裸に服一枚でお店へ来るようにと指示されて、急にだったので私を妊娠させてくれた方達にお願いして見ると、2人は用事で遅れるものの7人全員からOKのお返事を頂き、体の落書きが隠せる踝丈のロングワンピ一枚にサンダルの格好で待ち合わせ場所の駅まで行きました。

駅で合流してから、週末にも関わらず客足が疎らなゲーセンの男子トイレで犯して貰ってると入って来た男の子が、男子トイレで裸にされて犯されてる私の姿を見たまま、漫画みたいに入り口で固まっちゃってました。(笑)
それに気付いた男性達に、秘密に出来るならと促されるまま近付いて来た男の子が男性達と色々話してると、どうやらお友達と遊びに来てたみたいで、せっかくだからとお友達も呼びに行かせて、その子も入れた4人の中学生達も加わる事に…。

既に中だしや顔射でドロドロなままでは嫌かと思ってゴムを買って来るように促しましたが、4人とも生でしていいなら構わないとの事で、興味津々に私の身体中に書かれた落書きや、11週と少し過ぎたお腹を見て触ったり胸を揉んだりしながら、そのまま全員に一回ずつ生で中だしされてると後の2人も合流して、全員から2~4回分の精子を顔やオマンコを中心に全身へぶっかけられ、最後にそのまま周りを囲んで貰いながらプリクラの中まで移動して、鼻や耳からも精子を垂らして全身ドロドロな姿で数人ずつ撮影した、私の顔に目線だけを入れたプリクラ(データの方は渡さずシールの方)を渡して男の子達とはそこで別れました。

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投稿No.7285
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年4月13日
あやが大学に合格しました。
あやに対しては投稿No.7056以降何もしていませんでした。
さすがに2浪させるのはかわいそうなので。
それが功を奏したのか無事に合格したみたいです。

智恵とあたしとでお祝いをすることになりました。
大量のお酒を持ち込んであやの家に集合です。
あや父は長期出張とかで不在です。
顔を合わせるわけにもいかないんで不在の事を確認したから会場をあやの家にしたんだけど。

回転寿司の持ち帰りやら宅配ピザやらでパーティを始めます
あやと話すのは久しぶりだったので(あやを酔わせながら)色々聞き出します。
予備校でシュンイチという彼氏ができたこと。
でも体の関係はまだのこと。(それはそうですよね。去年それで失敗したんだから)
写メも見せてもらいました。
よく言えば細身、悪く言えば貧弱でまぁイケメンな感じでした。
ちなみに智恵はあやに彼氏ができたことだけは知っていてあたしも智恵を通して知っていました。
智恵は以前投稿No.7002で彼氏と破局していて(あたし達に破局に追いやられていて)あやも同じ目にあわせたいみたいでした。

あやがすっかり酔ってしまった頃にタクヤに連絡をいれます。
タクヤはキモを連れてやってきました。
あやは既に全裸に剥いてアイマスクをかけています。
タクヤとキモは「準備がいいじゃん」と言いながら左右の胸に舌を這わせ刺激を与えていきます。
完全に酔っているあやは「う~~ん」と反応は今一です。
構わず二人は胸への刺激を続けます、そのうちあやの声は「あぁぁん」と鼻にかかってきます。
酔いから醒めてきたみたいです。
アイマスクを取れないように手錠で拘束します。

今のうちにあやのスマホからジュンイチにメッセージを送っておきます。
「今からうちに来て。今日はお父さんいないからずっと一緒にいられるし。」
すぐにジュンイチから「わかった。すぐに行く。」と返事がきました。
多分期待一杯でやってくるのでしょう。

あやはアイマスクで視界を遮られどこを攻められるのかが分からずかえって感じているようでした。
タクヤとキモは胸やアソコを交互に攻めあやを快楽にのし上げていきます。
ここまで来るとあやは「きゃふぅぅん」とか「ひゃぁふ~ん」とか「ふぁぁん」と快楽の中です。
タクヤとキモはアレを取り出しあやの顔前に持ってきます。
半立になったものをあやの唇に押し当てます。
あやは大きく口をあけると二人のアレを交互にしゃぶります。
アレがカチンカチンになったキモは椅子に座り、あやを抱え上げ、とろとろになったアソコにアレをあてがいます。
しかしすぐには挿入しません。
耳元で「入れて欲しい?」と囁きます。
あやは激しくうなずきます。
「じゃぁはっきり言って。」キモはさらにじらします。
「入れてください。」
「何を?」
「おち〇ち〇」
「何処に?」
「おま〇こ」

キモはゆっくりとあやを下ろしていきます。
途中で止めて、さらにじらします。
「奥まで入れて!」
ようやくあやの希望はかなえられました。
「ふぃゃ~~ん」
あやの嬌声が響きます。
しかしすぐにタクヤのアレで口がふさがれてしまいます。
手持無沙汰のあたしは、智恵を裸に剥きます。
あたし一人では智恵の拘束はできなかったので、一時的にタクヤが手を貸します。

口が自由になったあやは「きゃぁ~ん」「ひぃぃ~ん」と凄い声を漏らします。
智恵はタクヤによって胸にロープをかけられ、左右それぞれの手首と足首を縛りつけられました。
それだけ済むと再びあやの口を塞ぎます。
あたしは拘束された智恵を舌やバイブで責めます。
やがて智恵の口からも嬌声があふれだします。

チャイムが鳴ってジュンイチが来たことを告げました。
あたしは、身支度を整え(と言っても胸元は大きく開き、超ミニでノーパンです)玄関に向かいます。
玄関には写メで見た貧弱男が立っていました。
あやではない見慣れない女が出迎えたのにびっくりしていたようです。
「ジュンイチさんでしょ。あやはちょっと手が離せないから。あやが自慢したいって言ってたけど本当にいい男ね。」
あたしの説明に納得したのかしないのか、ジュンイチの目はあたしの胸とスカートの裾を行ったり来たりしています。
リビングで彼が見たものは大股を開いてキモの膝の上に座り巨大なイチモツをアソコに飲み込んだあやです。
さらに上の口ではタクヤのアレをしゃぶっています。
タクヤがアレを抜くと堰を切ったように「あぁぁぁん」「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂の声をあげます。

驚いたのはこの状況でジュンイチの股間が膨らんでいくことです。
タクヤと二人掛かりでズボンを脱がしてみると立派なイチモツが天を向いていました。
ジュンイチのモノはカリ高で入れられたら気持ちよさそうなモノでした。
あたしは、上を脱いで(既にノーブラでした)スカートをまくりあげツルツルに剃りあげたアソコを露出し、緊縛状態の智恵の隣にならび、「好きな方とどうぞ」とジュンイチに声をかけます。
ジュンイチが選んだは智恵でした。
既にあたしの攻めでぐちょぐちょになった智恵のアソコに前技もそこそこにカチカチのアレを突き入れました。
「いひゃぁぁぁん」
智恵の声が響きます。
ジュンイチは激しくピストンをすると智恵のアソコからは愛液が掻き出されます。

キモがあやのアイマスクを取り去りました。
しばらくは何も見えないようでしたが、ジュンイチが智恵の躰を貪っているのを見ると、「イヤァー」と声をあげますが。
ジュンイチはピストンをやめません。
やがて智恵の「イックゥゥ」という声と共に胎内に白濁液を注ぎ込まれました。
ジュンイチがアレを抜くと智恵のアソコからは大量の精液が逆流してきました。

キモはあやの耳元で、「男にお預けなんてくらわすから他の女に取られちゃうんだよ」と言いながらあやを下から突き上げます。
ジュンイチをみて一時正気に戻ったあやも再び快楽の中です。
あたしはジュンイチをあやの前に連れて行き、イチモツをあやの口に導きます。
あやは初め躊躇しましたが最後にはそれを口含みちゅぱちゅぱと舐めます。
硬さを取り戻したのを見るとあたしは二人を引き離し(あやの口の中でなんかいかせません)「今度はこっちよ」と言ってあたしのアソコを指で開いて見せます。
ジュンイチはいきなり挿入しようとします。
あたしは「ちょっと!いきなりはないでしょ!」と叱りつけます。
ジュンイチは胸やアソコを舐めまわしますが、お世辞にも上手とは言えませんでした。
それでもカリ高のアレをしゃぶっているうちにそれが挿入された時のことを想像してだんだんアソコが濡れてきました。

ジュンイチのアレがあたしのツルツルのマ〇コに入ってきました。
膣壁をこするのがよくわかります。
隣ではキモが突き上げ「あんっあんっ!」「ひゃぁぁぁん!」とあやを絶頂に押し上げています。
あやの「イクッゥ~」という大声で胎内に精液がまき散らされたのがわかりました。
彼女が中出しでイかされたのみジュンイチはあたしの身体をむさぼっています。
思った通りジュンイチのアレはカリが膣壁をこする感覚が良くってあたしも快楽に埋もれていきました。(かなり声も出たはずです。)
隣から智恵の「ああぁぁっぁぁん!」という声が聞こえました。
縛られたままの智恵のアソコがキモの巨根を飲み込んでいました。
反対からはあやの「ふぅぅ~ん」という声が聞こえます。
タクヤが攻めているようです。
ジュンイチも負けずに激しいピストンであたしを責め立てます。
あたしは何度も嬌声をあげ快楽を貪りました。
ジュンイチのアレがひときわ奥を突いたかと思うと熱いものがひろがっていきました。
ジュンイチがアレを抜くとあたしのアソコからはどろっとしたものがこぼれ出ました。

あやと智恵は競い合うかのように快楽の声をあげています。
ほぼ同時に「ああっぁぁ~~ん」と大声を上げ膣奥に出されたようです。

パーティは明け方まで続きましたが、ジュンイチとあやがつながることはありませんでした。

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投稿No.7284
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年4月12日
アヤ「んーっ、んっ、んんーっ……」
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」

アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。

間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。

外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。

アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。

十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。

アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。

俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」

俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。

アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」

しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。

ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。

アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。

アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。

さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。

10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。

自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。

人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。

余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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