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コロナの関係で、ソープもお客さん減ってしまってるものの、本物のスキモノのド変態淫乱ソープ嬢のこの3人は我慢できず、僕らを呼びつけたわけです。
前回、脳髄まで白濁漬けにするかの如く犯しまくったのが忘れられないようで、連日ラインと電話で「ねえ、ノースキンでグチャグチャに精子と愛液かきまぜながら、濃厚接触しましょうよぉ」とおねだりされました・・
♂5人がHちゃんの広いアパートに入ると、3人のソープ嬢がCA服で三つ指ついてお出迎え、リビングのテーブルには、白子と牡蠣とあんきもなどをふんだんに使った、なんともプリン体多そうな、しかし精力には相当効きそうな、お手製の回春料理が用意され、ベッドサイドには30種ほどの強壮剤の錠剤の便、テストステロン入りの強壮クリーム、媚薬クリームがずらっと並べられ、各種バイブレーター、ローター、高級パンティが沢山用意され、小さなテーブルの上には射精をためるためのカクテルグラスが♂5人の人数分用意。
淫乱ソープ嬢は「皆さんの逞しい精力と精子で、先月と同様に、いえ、それ以上にグッチャグッチャに卵子レ〇プしながらメレンゲセックス乱交して下さい。。。ああ・・すごい、そんなにどんどん精力剤ガブ飲みして、、ペニスから射精してないのにトロトロとミルクが・・まずは本気愛液ドロドロの、ゲルパンティを味わってください・・」とおねだり、高級下着にグッチャリとしみ込んだゲル愛液を前菜に味あわせてくれ、続いて白子たっぷりの回春料理を食べさせます。
食事の間もペッティングと睾丸マッサージを欠かしません。。
3人とも、「あら?皆さん、前よりも筋肉質になってるのかしら?ウフフ」と驚きましたが、♂5人、今回のためにアスリートなみにジムでトレーニング&激しセックス&大量の精力剤ドーピングを2週間ほどして鍛えまくってきてます。
♂はものすごい気合を入れて今回プレイに臨んでますが、その理由はこの極上ソープ嬢3人もありますが、加えて19歳Eちゃんの後輩の18歳なりたての現役〇K娘2人も明後日から加わることです。。
前回の乱交時に紹介してくれる約束で、この2人はヤリマン〇Kながら極上のルックスと身体なのが写真でもわかり、なおかつ乱交に興味津々というので溜りません。
ちょうどコロナの関係で学校も終業しているが家庭の事情で明後日からです。
世間ではコロナ対策で活動を控えているのに、なんともバチ当たりですが、逆にそれが燃えてしまいます。。
Hちゃん「Jさん(♂)、オチンポの亀頭の下、このゴリゴリ何?それに射精すごい・・キモチイイ!!」
J「お前らとJ〇娘犯すために真珠入れたんだよ。それに射精量増やすためにサプリ飲んでるぜ」
Eちゃん「すごい、これが真珠ペニスかあ。。変態だね・・でも私はナオちゃんのナチュラルペニスが好きかな、あ、でも強壮剤ドーピングしまくってる変態チンポだからナチュラルじゃないか、ああぁん。ドクドクしながらそのままGスポットゴリゴリして、、もうメレンゲみたいになって精子垂れてるよぉ。変態。。」
よしか「ああ、ご主人様、、捨てられちゃったけどやっぱりナオ様のチンコすごいです。。こんなにドクドク・・ねぇ、やっぱり現役女子〇生を輪姦して堕とすのが楽しみなの?いいわ、今回もたっぷり奉仕してサポートしてさしあげますわ、、でも、私たちにもたっぷりアクメ頂戴」
連日、変態の常連に犯され、プライベートでも男優なみのセフレとやりっぱなし、朝から晩までセックス漬けながら極上の美貌と身体の最高のソープ嬢は心地よいアクメの悲鳴を上げながらも、夢中で中出し大量射精を受け止めつつ、♂に大量の強壮剤を飲ませ、愛液ゲルパンティをしゃぶらせ、前立腺を攻め睾丸に強壮クリーム塗り込み奉仕し、欲望ミルクを次々搾り取ります。。
「濃厚接触」が、僕らの中でパスワードです。。
ソープ嬢3人は「あぁぁん!濃厚にドクドク中出ししてぇ!!」
「すっごい、濃厚なメレンゲの精子と愛液、カクテルグラスに入れて。。あぁん、すごっっ、立て続けに顔射??やん、グラスに注いで濃厚に飲ませて」
「どうだ?ノースキン濃厚接触好きだろ?」
「あぁん、好き。好きぃ。。濃厚中出し接触ないと生きていけなぁい」
「この肉奴隷・・いいぜ、濃厚変態接触セックスでアクメ漬けにしてやる。おらぁ!両穴ピストンしてやるからしっかり締め付けろ!」
「あぁー、あーっつっ。。すご、すごいぃぃ。。」
「はぁん、、ナオさん、相変わらず射精すごい、、これ、もうヤ〇ト糊みたいな濃さじゃない。。こんな濃厚なの、なかなか居ないわ・・素敵よ。。ねえ、もっと精力剤のめる?ああ・・そんながぶ飲み。。ああ・・睾丸ビクビクして、ミルクつくってるの?え?また愛液ゲルパンティしゃぶるのぉ?とことん変態絶倫ね。。」
と淫語かわしながら、部屋中を精子まみれティッシュ散乱しながら乱交を楽しんでます。。
今回も7日間です。
コロナ対策はお籠もり乱交ノースキン濃厚接触ですね。
出張先のローカル薬局で、見たこともない栄養剤に出会った。
名前は伏せておくが、見出しに「元気一本!」と書かれている。
興味をひかれたので、買ってみた。
出張は、上司の梨奈さん(仮名)と一緒。
本当は部下の小林(仮名)と梨奈さんだったのが、小林がインフルエンザにかかったお陰で急遽俺になった。
小林には、紹介した彼女がいるとはいえ、やはり愛する梨奈さんが他の男と一泊するのは、なんかなぁ…などとちっちゃい事を考えていたものだ。
「え?なにその怪しいドリンク」
梨奈さんが『元気一本!』を見るなり、いつもの壇蜜声で言ってきた。
「ローカル薬局ならではかなーって思って、買ってみたんすよ」
「ふうん」
関心なさそうなリアクションしといて、俺が飲んだ空き瓶の成分表を見ている梨奈さん。
「はああ?亜鉛もアルギニンも入ってないじゃん」
「梨奈さん、それ精力剤じゃないっす…」
梨奈さんと共に年末地方巡業を済ませたその夜、居酒屋で少し飲んで食事。
梨奈さんはいつも通り、長く綺麗な黒髪の美白美人。45歳とは思えぬ若さと美貌。それが、今日はいつも以上に光っていた。
早くヤリてぇなぁなどと、今更ながら初めての時みたいに発情していく俺。
何度もSEXしてるのに、なんだ今日は。
そんなこんなでホテルへ戻った。
もともとは小林と来る予定だったから2部屋とっていたのを、梨奈さんがさりげなくダブルの部屋に変更していた。
「温泉に出張とかなら、いいのにねぇ」
「いや、それだったら普通に旅行行きましょうよ」
ブツブツ言ってる梨奈さんを、部屋に入ってすぐに抱きしめた。いつも通りローズ系の香りがブワッと広がる。そしてなんだか、抱き心地がいつもより柔らかく感じる。
「…どうしたの?いきなり抱かれるの久しぶりなんだけど…」
「なんか、梨奈さんの事早く抱きたくてしょうがなかったんです…」
「なに?ムラムラしてんの(笑)」
からかうような表情で言ってくる。
「元気一本のせいかな…」
本当に、自分でもようわからんくらい、ずっと股間がウズウズしていたのだ。
お互いにスーツのジャケットを脱ぎ、梨奈さんをベッドへ押し倒してベロチューした。
「んん…なんか激しいよ…?」
俺は返答する時間すら惜しかったのか、ひたすら梨奈さんを抱きしめてディープキスしまくった。彼女の長い舌と濃密に絡み合うキス。
梨奈さんのタイトスカートの中に片手を入れ、パンストに包まれた太ももとお尻にその手を這わせた。
「んんっ…もぉ…」
キスがほどけると、梨奈さんは喜びとも呆れともとれる表情を見せた。
構わず片膝で梨奈さんの股間をつつきながらベロチューすると、梨奈さんも太ももを俺の股間へ押し付けてきた。
このまま、梨奈さんに乗るように抱きしめた。
長い黒髪をよけ、白く滑らか美肌の首筋を舐めまわし、ブラウスの上から胸を揉んだ。
白いブラウス越しに、ショッキングピンクのブラが見えている。ブラウスから透けるほどの、こんなに派手な下着を身につけるのは珍しい。
「ねぇ、龍…」
胸を揉む、俺の右手に自分の左手を重ねながら、梨奈さんが口を開く。
「ワタシさぁ、アンタのお陰で…」
「はい…?」
「胸、でかくなったんだわ(笑)」
「そうなんですか?」
たしかに最近、服の上からでも「前より上向きで綺麗だなぁ」とは思っていた。
でも、俺のお陰って(汗)
ならば早速、とブラウスのボタンをどんどん外し、エレガントなピンクのブラに包まれた、白い谷間を確認した。
「あっ!明らかにでかくなってます」
「えっ?そんなに違う?」
「谷間の深さが違う」
「またまたぁ~」
「もう、マリアナ海溝っすよ」
「バカじゃねぇの!?(笑)」
と言いながら、自分から背中に手を回してブラを外した。ブラを外すと少しプルンとした。
ハリのある真っ白な美乳…いや、美巨乳に片足突っ込んでる。
更に、梨奈さんは両手で「だっちゅーの」のポーズをしてくれた。もうヤバイ。
梨奈さんの胸を、両手で外側から掴むように揉んだ。手に張り付く柔らか美肌と、乳房の張りがたまらん。
ほのかにピンク色の乳首をねっとりと舐め回しながら、感触を味わうようにゆっくりと揉んだ。
梨奈さんは瞳を閉じながら、ゆったりと愛撫を堪能している。
だが、片手はいつの間にか俺の股間へ。
「ふ…今日も元気だね。いつもより硬くない?」
そうだな。いつもより強烈に勃起してるかも。
タイトスカートも脱がせてピンクのパンティとパンストだけの姿に。俺も下着のみになり、梨奈さんをうつ伏せにして、お尻に男根を押し付けながら真っ白い背中を舐め回した。
お尻の柔らかい感触と、舌で感じる美肌のスベスベさ。
もうたまらん。自分でもコントロールが効かないくらいに鼻息荒く興奮している。
梨奈さんを仰向けに戻すと、悩ましすぎる視線を俺に向ける。胸がポヨンと弾む。俺の男根もピクンと反応。
その男根をパンスト太ももに擦り付けながら、梨奈さんを強く抱きしめ、ベロチューしまくった。
両腕を俺の体へまわす梨奈さんの、吐くような色っぽい吐息を耳元に聞きながら、首筋の柔肌を舐め回した。
強く抱き合いながら、暫く同じ体勢。
耳も舐めあったり、激しいベロチューをしたり。
「ん…なんかすごい。猛々しい…」
顔を見つめ合いながら
「龍…ステキ…」
などと珍しい事を言ってくる。もうたまらん。
大好きなのだが、言葉にできん。ただただ強く抱きしめた。キスも止まらん。
そのまま梨奈さんの股間を指で押す。さらに押し回す。
そしてパンティの中に手を入れると、大洪水である。
女性器の周りがすっかりヌルヌル。この生温かい感触に、更に硬度を増す俺の男根。
モノも気持ちも破裂しそうだ。
「んん~っ、気持ちいい…」
梨奈さんの腰が動いてる。縦筋に中指を這わせ、クリも弾いた。
「んあんっ!」
「めっちゃ濡れてるよ…」
「んんん!だって…だって…」
「だって…何?」
「んもう!龍が興奮しすぎなんだもん」
いやいや。アナタも相当興奮してますよ(汗)
「エロいな…梨奈」
「ん…んふうっ」
温かく粘度の強い液体が、膣口からどんどん溢れてくる。
俺は早くそれを味わいたくなった。
ワキを舐め、胸を舐め、腹を舐め、そしてパンストとパンティを一気に脱がせた。
とにかく梨奈さんを味わいたかった。
「んふっ!気持ちいいよぉ…」
クリを舐め回すと、いつにも増して可愛い反応を示してくれた。そのギャップに俺の興奮が更に引き上げられる。
梨奈さんの強いメス臭が鼻をつく。
粘りがあり、酸と旨味が調和したかのような梨奈さんのジュースを味わい尽くすように、舌をマンコ全体に張り巡らせるように舐め回した。
「ああんっ!なんか…なんかいつもより…」
小刻みに腰を縦に動かす梨奈さん。やがて、俺の頭を両手で押さえてきた。
「ちょ…ちょ…なんなの。ああんっ」
いや、なんなのって(汗)
パックリ開き、梨奈さんの膣口がはっきり見えた。
ああ、ここにいつも、中出ししまくってるんだ…。
そこへ中指を入れた。粘液をまとい、強くデコボコとした膣内。
上下にクネクネしてるかのような、特殊構造なのである。だから中出ししても、精液が逆流しづらく中に留まっている。
いつもの快感が思い出され、そのイメージが指に叩き込まれていく。
だが今日は、いつも以上に締め付けが強い。
腰も痙攣気味である。
梨奈さんの肩を抱き寄せ、唇を舐め回した。
「とろけてるの?」
「んん…うん。うん」
「素直だね」
「もー…バカ…」
そう言いながら、両手を俺の頭にまわし、顔を近づけてキスしてきた。
そして、俺の下着の中へと手を突っ込んでくる。
「もー…いつもより…デカイ」
最後の『デカイ』だけ囁くように言われた。
セクシーだ…。
「龍のもベチョベチョだよー?」
小悪魔な顔で、包み込むような手コキをしてくる。めっちゃ気持ちいい。
ついつい、俺の腰も動いてしまった。
そして梨奈さんのフェラ。亀頭とそのカリ首まで一気に巻き込むように舐め回し、口の中に咥え込んでくれる。
そして、裏筋をサーっと舐めあげてくれる。
何度もイキそうになり、カチカチの男根が何度も膨らみ、ドクドクとした。
その反応を楽しむように、梨奈さんは長い時間たっぷりフェラしてくれた。
最後は亀頭の裏筋を集中的に舐めてくれた。
たまらない。愛しい。
梨奈さんを抱きしめた。まだ入れてないけど対面座位みたいにして。
「今日の龍は…」
「ん?」
「お熱いみたいね(笑)」
と言いながら、男根を手コキ。
「なんで、そんなにワタシにお熱いの?」
と言いながら、仰向けになる梨奈さん。
何と言ってほしいのかはわからんが、俺は梨奈さんの綺麗な顔に近づき
「好きだから…」
シンプルに伝えた。
本当は『愛してる』と言いたいのに、その言葉が出せない。
また、『ふっ、バーカ』とか言われると思ったのだが
「ふふふ」
と満足げな笑いで返された。
正常位で挿入の体勢をとり、バンバンに膨らんだ亀頭を、トロットロのマンコに当てた。
早くも温かい。そしてヌルっと呑み込まれるように男根が膣内に入った。
おおっ…粘液をたっぷりとまとい、カリ首にまとわりつくような膣壁の感触に強烈な刺激を受けた。
「きゃあんっ!」
「お…おお…」
思わず膣奥にグッと押し付け、梨奈さんの身体を密着感たっぷりに抱きしめた。
「ああ…あ…ピクピクしてる…」
その時、膣奥が少し締まって、思わず先走り汁を少しビュッと出してしまった。
「お…お、気持ちいい…」
「龍の…やっぱいつもよりデカイ…」
抱き合いながら、俺の耳元で囁く。梨奈さんの腰が少し動いていた。
「あ…お、お、ヤバイ、俺…」
「んん…いいよ、イッちゃっても…」
いやいや勿体ない!
だが、ダメ押しのように俺の耳を舐め回してくる。肩や腕まで。
そんなペロペロ梨奈さんが、可愛くてしょうがない。
ようやく、少しづつ動けるようになると、一緒に腰を使いながら、快感を味わうように絡み合った。
そして、松葉崩しから寝バックへ。
寝バックで背中から梨奈さんを抱きしめた時、Gスポットを亀頭の裏でえぐるように奥へ押し付けると、梨奈さんは絶叫を上げていた。
「ダメ…ダメダメ…」
過呼吸みたいな息遣いで叫ぶ、梨奈さん。
俺も抜群の締まりと、お尻の柔らかい感触にすっかり刺激され、イキそうになってしまった。気持ち良すぎる。
「おっ!…イキそうだっ…!」
「ん!んん!いいよいいよ!あふぁんっ!」
奥にグッと押し付けた時、ギュッと締められたせいか、激しい快感を伴いながらも尿道が少し圧迫されたかのような射精感に。
ビュー!ビュビュー!ビュー!
ただ、イッた時の快感の持続がやったらと長く、何度かグリグリ押し付けながら長い射精を楽しんだ。
「あ…はあっ…」
俺の体の下で、梨奈さんがお尻を痙攣させている。
「ああ…気持ちよかったよ梨奈」
「ああっ…どうしよう…」
「ん?なにが?」
「この体勢で中出しされたら、この後どうするの?」
いやいや(汗)
一度、男根を抜くと梨奈さんは仰向けになった。
今、中出ししたオス汁が、マンコから垂れてきた。やはり、ほとんど中に留まっているようだ。
いまだにビンビンの男根を、そのマンコへ入れた。
精液だらけなので、さっきよりもヌルヌルしまくってるが、中出しした精液を梨奈さんの膣内に塗り込み、擦り込みまくる勢いで腰を動かした。
「ああっ…!ダメ…もうビチャビチャなの…」
奥に押し付けたまま、グリグリするように動くと、梨奈さんの子宮口に当たっているのがわかった。
「きゃ!!ソコ…ソコすごいいい…!」
グリグリ…グリグリ…。
梨奈さんの美乳を押しつぶすように抱きしめ、激しくベロチュー。
気持ち良すぎてタマまで痛くなってきた。凄まじい刺激を、お互いに与え合っている。そんなSEX。
「んっ…んっ…!」
梨奈さんの腰使いが激しくなってきた。相当気持ちいいみみたいで、俺の右腕に噛み付いている。
「ダメ…ダメダメ!溶けちゃうよぉ…!!」
俺も溶けそうだ。
屈脚位にして、激しく深く、膣奥を攻めた。
「ああん!ダメ!!いゃあっ!!」
シーツを掴み、頭を振り乱す梨奈さん。長い黒髪がバサバサしている。
そして膣奥からギュウウッと締め上げ、強烈な快感が巻き起こってきた。
「お…おお…おっ!イクぞ!」
「ああん!んっ!んっ!ぶちまけてぇ!!」
梨奈さんの一番奥にズンッ!と押し込んだ時、とろけてしまうような強烈な刺激をともないながら、亀頭がビクッと快感を爆発させ、子宮口の感触を実感しながらドバドバドバッ!!と凄まじい勢いでオス汁を放った。
これも快感の継続時間がやたら長く、その快感を味わい尽くすように、梨奈さんの身体を抱きしめながらグリグリ、グリグリと膣奥に押し付けた。
ドクドクと脈打ってる時間も、物凄く長かった。俺に抱きしめられてる梨奈さんは、声を上げることも出来ずに、ただただ身体を痙攣させ続けていた。
気持ち良すぎて、梨奈さんを抱きしめながら、いつまでも腰を動かしていた。
俺の二の腕が、歯形とキスマークだらけになっていた(笑)
まあ個人的には、それを見るたびにこの日の、燃えるようなSEXが思い出せるので嬉しかった。
なによりも、梨奈さんがそこまで気持ち良くなってくれたのが嬉しい。
それにしてもこの日のSEXは、イッた時の快感持続時間が明らかに長かった。
きっと、あの栄養剤の効果なのでは?と思っている。
ちなみに、それ以降はこの栄養剤には出会っておりません。
『元気一本!』は自分の男根だけで十分なのかもしれませんな。
お後がよろしいようで…。
毎年、1月の最終金曜日に有給を取り2泊3日でスキーに行く事にしているが、暖冬で降雪が少なく滑走出来ないと民宿のご主人から連絡が有り中止する事にした。
薫さんから金曜日が会社の創立記念日で休みなので友達と福利厚生で提携している温泉ホテルに1泊で行く予定だったが、友達がインフルエンザの掛かり行けなくなったが、主人は友達との新年ゴルフコンペに泊りで出かけるので、僕にどうですかとのLINEが着信。
「僕で良いのなら行きますが、ご主人にどう言うのですか」
「別の友達が行ってくれるからと話すよ」
「大胆な浮気になるよ」
「知らない、宜しくね」
その後詳細を詰め、ホテルでは弟として振る舞う事にした。
当日、ホテルの部屋に入る直ぐに薫さんがキスをしてくれた。
一息ついた頃に
「約束のところを剃るんでしょう」
「良いの」
「全部は駄目だけど、割れ目付近は約束だから良いよ」
「剃っても良いの」
「剃りたいんでしょう」
「出来れば」
「その前に、綺麗に洗って来るから待ってて」
と言ってバスルームに行き、暫くすると下半身にバスタオルを巻いて戻って来た。
肌に傷を付けない様に丁寧に剃毛し、終わった時「薫さんツルツルで綺麗になったよ」
自分の手で触ってみてから「恥ずかしです」
「後でサービスをするから」
「期待して良いの」
「良いよ」
と答え大浴場に入り、その後2階のビフェスタイルのダイニングで夕食を食べる事にした。
夕食を終えて部屋に戻りベットに座り話していると浴衣の隙間から乳首が見えるので
「薫さん、もしかしてノーブラ」
「どうかしたの」
「乳首が見えたから」
「聡史さんが喜ぶかなーと思って」
「まさかノーパンではないよね」
「食事の時、立つ度に浴衣が開けないかヒヤヒヤしてたよ」
「ノーパン・ノーブラなんだ」
無言で頷くのでゆっくり紐解くと黒黒とした茂みが見えた。
「お風呂では皆の視線が剃られたところに注がれている様で恥ずかしよ」
「愛撫でお返しします」
「有難う」
クリ・乳首等の性感帯を20分位丁寧に愛撫したそ間大きな喘ぎ声を出していた。
「フェラをしても良い」
「良い」
10分位フェラして
「聡史の大きな笠を感じたい」
「危険日ではないの、生挿入・生中出しで良いの」
「殺精子剤のを使うから大丈夫です」
「本当に良いの」
「100%ではないが大丈夫だと思うよ」
「分かったよ生挿入・生中出しさせて頂きます。」
「恥ずかし見ないで」
と僕に背を向け低い姿勢で膣奥に座薬入れていた。
「5分位経てば溶けるから正常位で挿入して」
挿入すると直ぐに大きな声で喘ぎ出し
「気持ち良い、奥まで突いて」
「気持ち良いの」
「太いのが子宮口に当たるのが分かるよ、好きにして良いよ」
「僕も気持ち良いよ」
「締まり具合を確認して欲しいの、少し締め方を練習したので」
言って締めて来た。
「今、強く締まったよ」
「感じて頂けて嬉しよ」
「こんなに締められたら直ぐに発射しそうだよ」
「強く突いて、奥まで突いて、私もう逝きそう」
「気持ち良いの、最高に良いよ」
「僕も最高だよ、ツルツルの割れ目を見ていると興奮するよ」
「恥ずかしです、でも喜んで頂けて嬉しいです」
「もす直ぐ逝きそうだよ」
「私も行きそう、薫のオマンコの中に沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
と答えると膣の締め付けが更に強まり
「駄目、もう逝く」
「出すよ」
「良いよ、出して」
射精が始まると
「ドクドクしてる、出てるの分かるよ」
「気持ち良く出したよ」
と言うが返事が無く余韻を堪能してるようだった。
抜かずにそのまま体勢でいると、暫くしてシンボルが復帰すると
「中で固くなっている、そのまま突いて」
「分かったよ、ピストンするよ」
と再会すると、抜いて奥に挿入する度に先ほど出した精液なの薫さんの愛汁ののか分からないが膣口から「ブチブチ」音を立てて出てくるので、薫さんが
「音を出して出てるのが分かるよ、卑猥な音で恥ずかしです、でも聡さんに犯されていると思うと嬉しいです」
「僕もこんな光景を見るのが初めてだから興奮するよ」
15分位経過した時締め付くが強くなり
「私、もう我慢出来ないまた逝きそう」
と痙攣していた。
「僕も逝きそうだよ」
と言うも返事が無くそのまま2回目の中出しをした。
膣からシンボルを抜くと大量の白濁液が逆流して来た。
「こんなに沢山中出しされた事がないよ」
「ご主人に出された時は」
「そんなに多くは無いよ」
「そうなんだ」
「お願いが有るですが」
「何」
「寝る前にもう一度駄目かしら」
「良いけど、どうしたの」
「聡史さんのシンボルを抜かれても太い棒切れが刺さっている様に感じて濡れるの」
「また、生中出しで良いの」
「良いよ、その前に座薬をいれるから」
就寝に挿入すると外に聞こえる位の喘ぎ声を出し中出しされたまま全裸で寝てしまった。
朝、起きると
「昨晩は醜態を見せてすみません」
「構わないよ」
「朝食に行く前に駄目かしら」
「中出しして良いの」
「良いよ、座薬を入れるから」
座薬を入れ終えてから正常位で中出し。
薫さんは逆流する精液をふき取り浴衣を着てノーパンでダイニング向かった。
食事を皿に取りテーブルに戻ると
「残っていた精液が出て来てるのが分かる」
「大丈夫なの」
「聡史に犯されたと実感が嬉しの」
「家に帰ってから理恵からさんに話そうかな」
「それだけは止めて」
「冗談だよ」
「チェックアウトの前にもう1回して」
「良いよ」
部屋に戻り座薬を入れ中出しを堪能した、2月は安全日にラブホで3回中出しをさせて貰った。
次回の投稿は理恵さんとの中出しにします。
理恵さんとは毎週してますし、定期便の週はフェラで精飲してくれます。
陰毛が少し生えて卑猥ですが来月再度パイパンになると言っていますよ。
知人で変態乱交仲間のデートクラブ運営者から、某お隣りの国のCA娘が登録して来たと紹介され、試しに遊んでみたのですが、これが少し整形はしてるものの極上で相当なエッチ好き、、早速いつものパターンでホテル連れ込み有無を言わせないハードでドロッドロ濃厚なアクメ漬けで丸1日絶頂漬けにしてやると、「あぁあん、もう凄すぎるわよ・・1日ぶっ続けなんてまるでレ〇プよ。。でも良かったわ」とうっとりしつつ、チンポを握りしめ、「ほんとに凄い精力ね。。ねえ、よかったら私の友達も誘って3Pしない?」とお誘い。
聞くと、LCCのCAでは薄給なので良くお小遣い稼ぎしてるとのこと・・
しかし写真見せてもらうと物凄い極上娘達。。さすが美容に厳しいお国だけあります。。色白で、整形あるものの極上の美顔、しっかり胸ありスリムな娘ばかりです。。
せっかくなのでCA尽くしで遊んでみようと思い、その娘と仲良しのCA2人呼ばせ、さらに、変態乱交仲間の♂2人と、それらがセフレ化してるCA娘それぞれ1人を加えて、♂3、♀5でで楽しむことにしました。
ラブホの特別室で自己紹介しあったのちに、♂3人から、札束積んでセックス交渉です。
一人一日10万であっさり陥落、というより結構セックスに飢えていて興奮したようで変態♂の巨根にがっつき、シャワーも浴びずに勝手にハメだす始末。。
感度も良く、締め付けもたまりません。
英語で話していても時々、〇国語で本気絶叫アクメしてトロンと目を潤ませるのも何とも言えずたまらず、僕ら変態♂の欲望に火が付きました。。
3時間ぶっつづけでゴム付でイカセまくった後に、
♂「おい、コンドーム全部出すんだ」
♀「え?なんで?」
♂「決まってるだろ。ナマセックスだよ。ナマで何日もぶっ続けでアクメさせ続けてやるぜ」
♀「ダメよ、ナマなんて・・」
♂「ナマの方が気持ちいいだろ?好きなんだろ?ノースキンセックス。それとももうやめるかい?」
♀「・・・」
♂「お小遣い上乗せするよ?ナマで気持ちよくてお金たっぷりもらえて、いいだろ?どうせ会社は休暇取るようにいってきてるんだろ?」
♀「わかったわ・・」
と、コンドーム全部取り上げ、ゴミ箱へ。。
さらに、スーツケースパンパンにつまった精力剤や淫具おもちゃの類をテーブルにずらーっと並べ、
「精子をローション替わりに中出ししながらぶっ通しアクメさせちゃうから」と宣告。
3時間射精を止めてた♂達は、CA娘5人に挿入してたっぷりの精子を分けながら射精、潤滑油がわりにしてやります。
そんな変態行為にCA娘5人は興奮。。
「なに?この量、、すっごい多いし、、濃い。。」と驚愕。
そこにすかさず怒涛のピストン開始。
手あたり次第に射精しつつもピストンやめずぶっ通し。
時折、精力剤がぶ飲みするとき以外一切休まず10時間ほどオマンコにぶちまけまくったころには、愛液と精子がメレンゲ状になり、♀達はアヘ顔さらしながらも、今まで経験したことない激しいセックスに虜になりつつあり、「す、すっごい・・壊れちゃう・・ううん、、壊してぇ。オマンコ壊してぇ」とオネダリ。。
が、「オマンコだけで済むとおもってるのかよ?」とアナルも開発すること宣告。
最初、浣腸攻めには少し抵抗しましたが、彼女らもAVで興味持っていたようで、痛くしないでね、といいつつOK。
サンドイッチファックしてやると、よだれと鼻水たらしながら阿鼻叫喚の絶頂アクメ。。
息も絶え絶えですが許すはずもありません。。ヘバった娘2人を奉仕係にさせ、強壮剤と強壮クリームでの♂への奉仕をさせながら続行。。
20時間経過したころには、射精したティッシュが床中に散乱し、愛液まみれのシーツ、飲みまくった強壮剤ドリンクの空き瓶がずらっとならび、異様な光景の中、ペニスを抜いてからもしばらく腰をうねらせ、オーガズムを続けるCA娘。。
最初の約束は、夜9時頃までだったので、CA娘達は「凄すぎ。。でも、またしてね、連絡するわ」なんて言います。
♂達「何いってんの?」
♀「?」
♂達「ここからが本番だ。監〇してアクメ漬けで肉奴隷に堕としてやる。ほら、みろよ、ペニスからまた、トロトロと精子あふれてきてるぜ。。お前らのCAコスでまた興奮してきた。しっかり責任とってアクメしやがれ」
♀「ああ・・変態日本人の絶倫、、すごすぎるわ」と言いながら瞳の奥でさらなる肉欲を期待してるのが見え見え。。
初日は徹夜で、翌日からは7時間ほど睡眠は取り、食事はすべて出前、一切ラブホから出ず朝から晩までズコズコハメっ放しました。
やはり、本物CAには何か特別な魔力があるようで、、CAコス着せたりすると射精しまくってヘバっても直ぐに回復して睾丸が精子量産し、また濃いミルクを溢れさせてしまいます。
結局1週間、肉弾戦を満喫しました。。♂も♀も大満足で終わりました、、
が、うち一人のハン・〇ン〇ン似の23歳娘は、お小遣いなしでもいいからもっとしたいというので、マンションに連れて帰り、一対一でさらに4日楽しみました。
どうやら肉欲まみれで犯されているうちに精力に惚れてしまったようです。。
「あぁぁあー ナオさん凄い。。毎日20発くらい射精してる。。こんあスゴイことされたら、、もう、、麻薬みたいだよぉ。ああぁ、まだイグウッゥ」と呻きながらも肉壁はしっかりとペニスを絞り、たまらず子宮口にぶちまけてしまいます。
この娘は特に身体と感度がいいのでたまりません。。
そのうちに、海外の〇麻合法国で、絶倫数人で輪姦してやります。
CA服着せたまま中出しぶちまけまくってると、男でよかったと実感します。。
レジのあたりから男の怒声が聞こえる。
どうやら領収書の金額を上乗せして書けと言っているようだ。なんともセコい話だ。
しばらく様子を聴いていたが、いるはずの店長が、ビビっているのか出てくる様子もない。他の従業員も行かない。
従業員の女の子が怯えながらも『出来ません』とキッパリ言っているのに。
しょうがないから俺が行った。
事態が収束したあと、また一人で呑んでいたが、その従業員の女の子が俺のところへやってきた。
「あの、先程は…」
「礼はいいから、店長呼んでくれるかい?」
やって来たのは雰囲気が既にひょろひょろしている20代後半くらいの男。
理不尽な客に、怯えながらも毅然と立ち向かった女の子を、フォローもなにもせず放っておいたその姿勢が許せなかったので、ほんの少し説教した。
カエルのツラに水というか、のれんに腕押しというか、手応えはまるでなかったが。
その様子を、女の子はじっと見ていた。
また一人呑んでいると、また従業員の女の子がやってきた。
「ありがとうございます」
「ん?」
「…いつもああなんです。うちの店長」
「そうなのか。ありゃダメだ。辞めて違うとこで働きな。度胸あるのに勿体ない」
「そうなんですけど…。なんか…」
なんだ?環境を変えたくない牡牛座タイプか?
「なんかストレス溜まってそうだな」
「あっ…えぇ…」
俺は会計伝票を彼女に渡しながら
「一緒に呑みに行くか?」
と冗談のつもりで言った。
場所は変わって、馴染みのバー『Heaven(仮名)』へ。
和テイストの制服から私服に着替えた彼女は、意外と露出度高めの服装だった。
短めのホットパンツにピンクのTシャツ。この日は暑い夏の日だった。
彼女の名前はサツキ(仮名)
童顔で細身の、色の白い子。長く綺麗な茶髪を一本しばりにしている。
ややボケラーっとしてるが、それはそれで可愛らしい。
まあ話を聞いてると店長や店への愚痴が出てくる出てくる。もう止まらん。呑んでるビールも止まらん。
しまいにはギネスをチェイサーにテキーラを頼む始末。さすがのマスターも、ニーズには応えつつも『大丈夫かい?これでやめときな』と告げてくれたものの、テキーラで一気にグダグダになり、サツキを連れて店を後にした。
「さすがに呑みすぎだろ。大丈夫か?」
「ううん…き、気持ち悪い…」
おいおい(汗)
「で…でも…いいの」
「なにがええんや」
「もう…もう…死ぬからいいのっ!!」
と叫んだかと思うと、急に大号泣。
いやいや、普段どんだけストレス溜めて生きてきたんだ。
「なんだ!?どうしたんだよ。末期の病気なのか?」
「いやだもんっ!もういやだ!いやだ!!死にたい!!」
叫びながら俺の体をバタバタ両手で叩いてくる。この時気づいたが、左手にリスカ痕があった。
叫び、喚くサツキを俺は強く抱きしめた。
ギュッと抱きしめると、今自分が『ここ』に存在している現実に気づけるものだ。
「ううっ…ううっ…」
「安心しろ。俺は味方だ」
「ううっううっ…」
右手で、リスカ痕を優しく包んだ。
あまりサツキの詳細に触れると『体験談』の趣旨から離れてしまうので割愛させていただきます。
まあ、いわゆる忖度できない子なんです。
とりあえずサツキを休ませてやりたくて、近くのラブホに入った。
ミネラルウォーターを飲ませ、吐きたいだけ吐かせて、ぐったりとベッドで横になっているサツキ。その頭をソフトに撫でていた。
「ふっ…ふふっ…」
ふいにサツキが笑い始めた。
「おっ。笑えるくらいになったか」
「男の人って、優しい人もいるんだね」
「そりゃそうだ。男も女も、優しい人はいっぱいいるぞ」
「違う」
「なにがや」
「龍さんの優しさは、次元が違う」
「いいから、寝れ。もう今日は辛いだろ」
「ううん。楽になったよ」
身体を少し起こしたかと思うと、洗面所へ行き歯を磨き始めた。
そうだな。いいだけ吐きまくってたからな。
一本しばりの髪を『ふわり』とほどき、ベッドで寝ていた俺に、倒れ込むように覆いかぶさってきた。
「どうした?初見の男だぞ俺は」
「うん。いい。龍さんがいい」
「彼氏は?」
「いるよ」
「じゃあダメだろう」
「ダメ?」
すんごい可愛い顔で言われると、魔がさすものである(言い訳)
「お願い、慰めて…」
瞳ウルウル気味に言われた。もうダメだ。サツキと唇を合わせた。
お互いの唇を味わうような濃密キス。ほどなくディープキスへと繋がり、抱き合いながら舌を絡めた。
女性が上で始まるのは珍しい。サツキは早々にホットパンツから伸びる美脚を俺の股間に擦り付けていた。
俺の口の中でサツキの舌がダイナミックに絡んでくる。たっぷりの唾液と溢れる吐息。
「シャワー、するか」
「あっ。私、匂う?」
「いや。俺が匂うかなって」
「におわないよー」
「いいからいいから。風呂入るぞ」
俺はサツキのTシャツを脱がせ、美白スレンダーボディを堪能。芸術的にくびれたウエスト、胸はCカップくらいありそう。可愛い虹色のブラ。
サツキの背丈は150数センチ。細いから尚更、小柄に見える。
共に風呂場へ入り、体を洗い合った。互いの性器も洗いあった。パイパンだった。
真っ白なサツキの身体の所々にアザのようなものがある。彼氏のDVを疑った。
サツキは、俺の男根を泡たっぷりに洗いながら急に向こうを向き、なんといきなりお尻を男根に当て、見事に泡もろともサツキの膣内にニュルニュルと男根が入った。既にヌルヌルと濡れていたようだ。
そのスレンダーボディに見合ったキツマン。強烈な締まりである。予期せぬ生挿入に、サプライズ快感が訪れていた。
「うわっ!わっ!気持ちいいぞ…」
「うう~ん」
エロい声を出しながらクネクネとお尻をまわしてくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
「あっ!うっ…!」
サツキのお尻を掴み、もっと奥まで男根を突き入れた。
「ああっ!あっ…それいい…」
このままサツキの両腕を掴んで引っ張り、上体をそらせた。このまま膣内でグリグリさせるとGスポットを攻めれる。
「凄いーっ!ああんっ!凄い!」
前戯も何もなく始まったわけだが、これはこれで既に燃え上がる何かがあったのだ。
それから立ちバックでガンガン突いてると、サツキは腰をブルブルさせながら
「あんっ!ああーんっ!」
叫び、そしてイッた。
膣内の収縮運動で締められる男根が気持ちいい。
あとスレンダーなせいか立ちバックが気持ちよく、丸いお尻に腰を押し付けると深く入る快感と、お尻の柔らかさによる快感がえられる。たまらない。
このまま立ちバックを続けるのもいいが、やはりベッドでしっかり抱きたいので、お互いの泡を流し、身体を拭き合った。
サツキは俺の股間を拭きながら、いまだ反り返っている俺の男根をフェラし始めた。仁王立ちフェラの体勢。
亀頭を舌先で舐め回し、その舌先を尿道に入れてきそうな勢い。カリ首にも舌をまわし、ゾクゾクするような快感。そのままジュポジュポと音を立てながらハードなフェラ。
口ではフェラしながら片手に玉袋を揉んでくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
その小さな口をいっぱいに広げ、俺の男根を頬張り、吸い上げる。見事なバキュームフェラである。
「サツキ、気持ちいいよ…」
彼女の頭を撫でながら、そう伝えると嬉しそうな瞳を俺に向けていた。
十分にフェラで奉仕してくれたサツキを、姫抱っこしてベッドへ移った。
そのまま肩を抱き寄せてディープキス。またもダイナミックに舌を絡め合う。
洗い立ての、白くしっとりとした美肌に手を這わせると、吸い付きつつも、なんとも滑らかな感触。
その首筋を舐め回し、美乳を揉みまくる。
胸は上向きでハリがある。抱き締めると俺の体に吸い付くようだ。
少し色の濃い乳首をねっとりと舐める。風呂場で一度イッているサツキの身体が、ピクンピクンと反応する。
「んん…」
色っぽい吐息混じりの声。身体や腕のあちこちに見えるアザのようなものを、無意識のうちに一つ一つ舐めていた。そしてリスカ痕も。
彼女がどんな目に遭ってきたか、よりも今をどうしてあげたいか。
俺に出来るのはそれだけだ。
『慰めて』と言ってくれたサツキに、俺が目一杯の愛を送るしかない。
サツキの脇腹を舐めながら、指2本を膣に入れ、Gスポットを指先で押し回すと愛らしく鳴きながらイキ狂っていた。
何度も何度も、前戯でイカせた。
そして沢山抱きしめた。
「あん…あん…」
イキ狂って息も乱れ、仰向けにぐったりしているサツキ。
既にヤラれたかのような、脱力した細く白い身体に俺の性欲が刺激される。
俺の男根を入れると、この細いウエストに浮き上がってきそうである。
「サツキ、大丈夫か?」
「うん…龍さん、入れて」
一度、風呂場で生ハメしているのもあり、このまま黙ってナマの亀頭を膣口に当てた。
あのキツマンの感触が蘇る。だが正常位で入れると、膣の上部が緩やかにボコボコしており、亀頭に凄まじい刺激が叩き込まれてきた。
それに、あの締まりである。
「ううっ…」
あまりの快感に、天井を仰ぐほどにのけ反った。
「んっ…!んん…」
かすれ気味の押し殺した声。サツキの、快感に耐えるような声に、更なる興奮が襲い掛かる。
「おっ…おおお…」
しかも最奥まで挿入すると、亀頭が呑み込まれるような快楽を感じた。
これはすごい…。
膣奥に男根を突き刺しながら、サツキの細い身体を強く抱きしめた。
「いやっ…きもち…よすぎ…んっ!」
俺の体にしがみつくようにしながら、腰をグリグリ動かすサツキ。この動きもたまらなく気持ちいい。
「ああんっ!イク…」
急に叫び、腰を激しく振り回すサツキ。そのダイナミックな動きと膣奥の収縮感、呑み込まれるような締まりに、俺にも一気に射精感が襲い掛かる。
「おおっ…!!おっ…俺もイク…」
「あんっ!あんっ!!ああ~んっ!!」
強烈な快感を帯びながら、亀頭がブクゥ!と膨らみ、そして更なる快感を爆発させながら、サツキのキツマンの奥にドバドバッ!ドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで射精した。
あまりに気持ち良すぎて、快感を貪るようにしばらくピストンを止められなかった。
「あんっ!あああんっ!!」
サツキが俺の強烈な射精を受け止めながら、腰をビクビク震わせながらイッた。
この時の膣奥の締まりで、尿道の残りが搾り取られた。
物凄い気持ち良さ。
いつの間にか、抱き合いながら余韻に浸り、ディープキスしていた。
その間も、お互いにゆっくりと腰を動かしていた。サツキの身体は、まだかすかに震えている。
お互いの顔を見つめ合い、微笑みながら何度もキスしたり抱き合ったりするうち、自然に2回目がスタート。
さっき中出しした精液が溢れてヌルヌルであるが、抜群の締まりのお陰でめちゃめちゃ気持ちいい。
この滑らかさと膣壁の感触、強い締まりを感じながら2発目は屈脚位で子宮口に亀頭を押し付けながら、ドバドバドバッ!と思いっきり射精。
1発目よりも開放感と快感が強烈で、かなり大量に中出しした。やはり屈脚位の中出しは気持ちいい。
その精液を垂れ流し、泡立てながら更にもう1発、松葉崩しからの四つん這いバックで中出し。これも凄まじい気持ち良さと抜群の射精感。これ以上ないくらいの奥でビュビューッ!と思い切り射精。
3回とも大量射精だった。
もう何度イッたかわからないほどにイキ狂ったサツキは、3発目の四つん這い中出しを受けたあと、お尻は突き出したまま両腕を沈め、いわゆる子宮に精液が流れ込む体勢になっていた。
白く丸いお尻がプルプルと震え、その泡だらけのマンコから、子宮に収まりきらない精液がとめどなく溢れ流れていた。
サツキの彼氏は予想通りDV男だった。
俺はサツキの新しい彼氏を装い、2人を別れさせる事に成功。そして、あの居酒屋も辞めさせた。
ここまでの話は2年前。一昨年の事。
サツキと身体の関係を持ったのは、この時限りである。
なぜなら今、サツキは俺と同じ会社で働いているからだ。
持ち前の度胸と忖度できない性格が上司の梨奈さん(仮名)に気に入られ、今ではすっかり彼女の右腕である。
適材適所、とはよく言ったものだ。
チンポだって、マンコの中が最も生き生きしますからな。
って、どんなシメや。
お後がよろしいようで…。
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