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いいね!ベスト5
今回は狙っていた風俗嬢が急遽お休みな為に違う嬢の歩美ちゃんを指名!
フロントで手続きを済ませて指定されたラブホにチェックイン。
店に部屋番号を伝えると程無く歩美嬢が到着。
若干のパネマジはあるが許容範囲内。
私が最後のお客さんらしく、ゆっくりとした時間の流れでプレー開始。
最初はお風呂がたまるまでは、お互いに素っ裸になり、布団でイチャイチャ。
細身なのに、Iカップある歩美嬢。
お風呂ではマットプレーをしてくれ、パイズリやフェラを堪能。
ベッドに移ってバスタオルをひいて、ローション素股の開始、たまらない気持ち良さに思わず発射しそうになるも我慢、しかし歩美嬢は間髪入れず巨乳でローションを滴しパイズリ攻撃!
あえなく発射してしまう!
しかし私の息子は衰えない!
歩美嬢を上に向いてもらい、巨乳を舐め回すと、感じるらしくビクン!と何度も反応する。
これを見てより一層私の息子は勃起し、たまに歩美嬢の部分に当たる。
すると歩美嬢が息子に手をやり自ら挿入してきた!
歩美嬢に「いいの?生だよ?」と聞くと「私は普段、お客さんとはしないの!でも私、貴方がタイプだし気持ち良くさせてくれたから」との事でO.K.に!
歩美嬢は大きな声であえいでくれました!
歩美嬢に「中出ししていいかな?」と伝えるとタップリ頂戴との事だったので、そのまま中出しで終了。
歩美嬢は凄く満足そうに、ねぇ二人でお泊まりしたいと言い出しライン交換して一旦店に返して、一時間後に待ち合わせする事に。
一時間後待ち合わせ場所で歩美嬢をピックアップし、私のおすすめのラブホに歩美嬢とチェックイン!
歩美嬢はラブホにあまり来た事がないらしく、物珍しげに色々物色。
私はお風呂を溜めフロントに泊まりを告げ、無料食事サービスを注文。
歩美嬢はステーキ、私はとんかつ。
食事が来る迄は歩美嬢が東京から出稼ぎで来てる事や千葉県出身などを聞いて、元吉原の高級ソープ嬢だった事も教えてくれました。
食事が来ても食べながら、世間話をして、お風呂に入り、お風呂ではお互いに隅々まで洗い合い、ホテルのマットでまたマットプレーを楽しみ、今度は歩美嬢も遠慮せずに騎乗位で生挿入して、私は歩美嬢の中に出しました!!
歩美嬢は「まだこんなに出るの~!?」と驚き 丁寧なお掃除フェラをしてくれました!
ベッドに移りパイズリを再度してくれ、大きくなった息子にローションを浸けて歩美嬢は正常位で挿入を求めてきました。
こうなるとゴム云々の確認の必要はなく、歩美嬢に生挿入し、奥深くまで挿入したり、浅く挿入したりしていると、いっちゃう~と言い出し二人同時にいって、ベッドでグッタリ!
でも歩美嬢は満足だったらしく、満面の笑みとタップリ唾液の濃厚キスで抱きついたまま、離れず朝を迎えにました!
ホテルを出る前にもう一回中出しをして、歩美嬢は満面気に手を振りながら帰っていきました!
数時間後に歩美嬢から『セフレにして欲しい、あの気持ち良さが忘れられない!! 貴方には何回中出しされてもいいから!』と!
歩美嬢にO.K.のラインを入れると『次はいつが大丈夫?』と。
私は歩美嬢に合わせるからと伝えると『木曜日!』との返事。
歩美嬢は麻美ゆまにかなり似ていて二人で腕組みして歩いているとかなり、目立ちました。
その歩美嬢は明後日またお泊まりを要求してきてるので、タップリ中出ししてこようと思ってます。
当時、入れ食い状態だった出会い系サイトがあった。
今はマッチングアプリが流行っているが、その当時は面白い程に会うことができ、病気をもらったこともあったが楽しいサイトだった。
そのサイトでは「イイネ!」のランキングのようなものがあり、サエちゃんは県内の上位にいたため、何度かプロフィールを覗く機会もあったが、プロフィールを見る度に多くの男性から書き込みを受けいた。
私はぽっちゃり体型の地味巨乳が好みなので、特にアプローチやメッセージを送ることもなかったのだが、ある時、サエちゃんの方からメッセージが飛んできた。
どんな内容のやり取りをしたのかは忘れたが、ポイントの節約のためにラインを交換し、ラインを交換した翌週には食事の約束まで取り付けた。
約束をした当日、指定された集合場所に到着すると、住んでいるアパートが一目瞭然だった。
呆れるほど危機感のない子なんだろうと考えながらタバコに火を着けると、アパートの一室からサエちゃんが姿を表す。
取り敢えず車に乗せてから挨拶をするのだが、身長140cm位の小柄なギャルで、出るところは出ていた。
何故か黒い帽子を深く被っていたので理由を聞くと「前に会った人で車に乗った瞬間に犯されそうになったことがあるから」と意味のわからない理由だった。
私は飢えた狼のように犯すことをしなくとも、もっとスマートに上着に隠された大きな胸を拝んでやる!と考えながら車のギアをドライブに移し走り出す。
細身体型は好みではないが、巨乳は大好きなため、もう頭の中はホテルまでの流れを考えていた。
個室のお店で食事をしながら距離を縮め、激安ホテルの近くにある夜景に行き甘い言葉とキスをしてホテルに誘導。
ホテルに着くと有無を言わさずベッドに押し倒しキスで口を塞ぐ。
受け身な子のようで抵抗することなく私に服を脱がされ、大きく形の良い胸が姿を表す!乳首もピンクで乳輪も小さい。
サエちゃんは恥ずかしそうに手で隠そうとしていたが、大きな胸は全く隠れておらず、顔を赤くしながら「暗くして!」と私に上目遣いでお願いする姿がとても可愛かった!
サエちゃんの口はとても小さくフェラをさせると歯が当たり痛いため、咥えるのではなく隅々まで丁寧に舐めさせた。
その姿が可愛く頭を撫でると嬉しそうに舐めるため、押し倒すように寝かせそのまま挿入!
喘ぎ声はとても子供っぽく、また、綺麗に剃られたパイパン姿のサエちゃんを見ると、まるで幼女とセックスしてる気分だった!
最初は目を瞑り痛そうな顔を見せていたが、徐々に気持ち良くなっていったのか「気持ちいい」、「すごい!」を連呼しながら、奥まで入るよう私の太股に手を伸ばしてくる。
「奥まで入れたいのか?」と意地悪く聞くと「うん。気持ち良いんだもん!」と幼げな声で言うのでバックで奥まで入れると、部屋に響きわたるような喘ぎ声で感じ始める。
サエちゃんの片腕を引っ張るように掴み、乱暴に奥までピストンをすると、「ダメー!」と言いながら自らも腰を振るので、スパンキングをすると締まりも良くなり射精感が一層強まる!
限界も近付いてきたため最後に思いっきり突き上げるようピストンし奥に中出し!
クタクタになったサエちゃんは倒れるように寝そべるが、私の性欲は止まらず仰向けにさせ続けて二回戦に突入!
「んー!んーん!」と言いながら「待って!」と私に伝えていたが気にせず腰を振ると、直ぐに喘ぎ声を上げながらキスを求めてくる。
ゆっくりと奥まで入れた状態で優しくキスをしながら舌を絡ませ、サエちゃんの両脇に腕を滑り込ませる。
ゆっくりとピストンしながら、滑り込ませた腕にゆっくりと力を加えていくと、肺が押され呼吸がしにくくなる。
舌を絡ませた状態なので、余計に呼吸が難しくなり、一気に締まりが良くなっていくのが分かる。
力を入れすぎると痛さが勝ってしまうため、呼吸を浅くさせる程度にしてピストン開始!
奥までそして早くピストンさせると、顔を赤くさせながら「気持ちいいー!○○さん大好き!」と言いながら私を強く抱きしめる。
中に出すことを伝えると「うん。好きなとこでいいー!」と言うので、力を緩め腕を抜き、大きな胸を揉みしだきながら中へ!
疲労困憊で抱き合いながら倒れ、気付いたら腕枕をしながら眠っていた。
どれほど寝ていたか分からないがサエちゃんを起こし、お風呂の準備をしていると「付き合ってください!」と甘えた声で告白を受ける!
軽い気持ちで了承し、その後はお風呂のマット、500円で借りられるレンタルコスチュームで女子高生の格好をさせながら中出しを終えてホテルを出る!
それからサエちゃんとは3カ月程付き合ったと思う。
私の仕事が忙しくなり会う機会が減り、お別れすることになりましたが、従順で中出しにハマった良い子でした!
先ずは呑み屋で話しを聞く。
見た目と違いかなり凄い女性だった。
「高校の野球部が強くて、その高校野球部だけ寮があって、私、野球部の性欲処理してたんだよ」だって。
ニコってした表情がフカキョンにそっくりで、これから抱けるんだって思うと、それだけでズボンの上からわかるくらい勃起してしまった。
呑み屋の近くのビジネスホテルが空いていて「そこで良いよ」って理沙ちゃんが言うので入った。
先に理沙ちゃんがシャワー浴びて、タオル巻かないで自分で「ジャーン!」って言って、生まれたままの格好で部屋に入って来た。
この女を抱けるんだと思ったら、幸せだった。
唇から耳から乳首までひと通り味わって、いざ挿入って時、付けようとしたら「そのまま味わいたいから」と…
イヤー、気持ち良かった。
子宮に精子ぶっかけましたよ。
もはや、私達夫婦にとっては禁句となった話。
良ければ暇つぶし程度に読んで頂けると幸いです。
ありきたりな結婚生活17年、恋愛期間を含めれば20年の夫婦関係に小さな歪みを感じたのは、何気ない日常の朝の出来事。
朝食の準備をする妻が小声で口ずさむ愉しげなメロディー。
口には出さなかったが驚いた。
私の妻である美雪42歳は大人しく、他人からすればと面白味のない女と捉えられるだろう。
恋愛中からでさえも必要最低限の会話しかなかったから普通で自然だと思っていた。
そんな妻が機嫌良さそうな顔をし歌を口ずさむ、奇妙としか映らない。
朝食は、いつもの和食。
パンとかが嫌いな私に対しての気遣い、いつも感謝はしている。
しかし『いつも』とは違った、おかずが四品、一品多い‥‥‥あさりの佃煮が不信感を醸し出す。
「今日、何かの記念日だった?」
「何もないけど、どうして?」
「いや‥‥おかずが多いなと。」
「売れ残りを安く買えたから。」
「なるほどね。」
納得した素振りをしたが、やっぱり変だ。
妻は値段よりも賞味期限を重要視するタイプだ、売れ残りなんて買うはずはない。
胸の中で渦巻き始めた、おかしな疑問符を伴う違和感を抱えたまま出勤した。
勤務中でも疑念が晴れない。
結婚17年も経てば、愛だの恋だのを口に出す気はないが胸の鼓動が鳴り止まない。
もしかして浮気でもしているのか!?
妻は暗い感じはするが巨乳の部類に入いる。
Fカップ、細身の上に巨乳だから強調されてしまう。
子供がいないからスタイルは崩れていない。
所謂、神ボディというやつだ、後姿はかなりイケている。
顔は地味だが化粧次第では中の上くらいにはなれる。
結局、早退を決めて疑念の解消に動くことにした。
まずは妻がパートで働くスーパーマーケットに行く。
棚に隠れて見ていると黙々と真面目に働く妻がいた。
偶に同僚のおばちゃんとは喋ってもいるが無表情で返す妻に一安心して帰ろうとした時だった。
20代後半くらいだろうか、髪を赤く染めて耳はピアスを幾つもした年齢の割には落ち着きのない若作りの男がバックヤードから出て来た、今風に言えばチャラ男というやつかもしれない。
だが途端に妻の顔が笑顔になった。
2人が親しげに喋っている、それだけでもムカムカしてくるのに、次のチャラ男のした行動に激怒した。
バックヤードに戻ろうとしたチャラ男が妻の尻を客にはわからないように一瞬だけ撫でた。
飛び出して殴ってやろうかと思ったが辞めた。
妻の赤らめた顔を見たからだ。
完全に負けた気になって、その場から逃げ帰った。
その晩の夕食時、妻の口からは相変わらず軽快なメロディが流れている、私の頭は屈辱の真っ最中だった。
箸も進まなかった私に妻が言って来た。
「明日は、前から言っていたパートの人達と懇親会だから遅くなるよ。」
「あっ、そう。」
止めれば良かったかもしれない。
でも尻を撫でられただけ、見方を変えればスキンシップの一環とも考えられる。
気持ちとは裏腹に送り出してしまった。
勿論、当日は会社を早退して惨めに後を着けた。
懇親会は妻の勤務先系列の居酒屋。
普段は掛けない眼鏡で変装して隠れて観ていたが安心した。
見た感じ普通の懇親会のようだ。
一安心して帰ろうとした時だ、チャラ男が妻の隣りに座った。
「◯◯(妻)さんは俺の理想なんすよ。」
ふざけた事をデカい声で喋りながら肩に手を廻し、同僚達からも大笑いされながら茶化されていた。
それだけで殺意を覚える。
だが、その時の妻の顔は悲しいが満更でも無さそうだった。
そして懇親会が終わった。
二次会に向かうのか十数人が離れていき、妻とチャラ男が別方向へと歩き始めた。
妻が帰ると言った時間には余裕がある、私の心臓は余裕もなく鼓動を刻み始めた。
暫く離れて後を着けていると公園に入って行ったのが見えた、最悪な結果が待っていた。
公園には何故かチャラ男がいた。
同僚達に気づかれぬように、わざと別方向に歩いて待ち合わせしていたのか。
「じゃあ行きましょう!」
「本当にするの?」
「当たり前すよ、この日の為に3日も溜めたんすから!」
「今日だけの一回だからね。」
何を溜めたというのだ? いや男なら解り切っている、あれだ。
会話の弾む2人を尻目に離れて後をつける自分が更に惨めになった。
途中でコンビニに立ち寄って、レジ袋を持った二人が二階建てのアパートらしきところに入っていった。
幸いにしてチャラ男の部屋は一階の右端。
裏に廻って窓越しに様子を伺う。
キャキャ、ウフフ!
イチャつく声が聞こえたが、暫くすると‥‥。
あ、あ、あ、あ、ああ~ん、と妻の悩ましい声が。
続けざまにチャラ男の喘ぐ声がガラス戸を突き抜けだ
「いいっす、それ良いすよ! 最高っす!」
何が最高なのか?と思うと同時に苛つきと『どうなっているのか?』とハラハラ感と、部屋の中では淫靡な男女の喘ぎ声が大きくなっていった。
違法行為だが『仕方なく』覗く。
幸いにしてピンク色のカーテンの隙間から覗けたが、不幸も目にした。
妻のFカップでチャラ男にパイズリをしている最中だった。
チャラ男の顔と背筋が仰け反り、妻は挟み込んだナニを圧迫しながら上下させ舌で尿道にチョロチョロと刺激を与えていた。
「凄いっす! ◯◯さん、こんなテクを持ってるって!」
「凄いでしょ、これ旦那も好きなのよ。でも仕込んでくれたのも旦那だけど」
「旦那さん最高っす!」
誇らしいやらムカつくやら、どう思って良いのやら…
私達には子供がいない、どちらかが不妊症なのだろう。
原因を突きとめると、どちらかが傷付くから調べずに諦めた。
でも諦めるまでには、どうしたら出来るのかを追及した時期があった。
人伝てに、性的興奮を得ると出来やすい! なんてのも聞いたからAVを借りて来ては体位や性技を研究しセックスに励んでいた。
おかげでテクニックは上達したが、肝心の子供は出来ず諦めた。
それからは妙に冷めてセックスレスである。
そう思っていたが冷めていたのは私だけ、妻は冷めてはいなかったのかもしれない。
「ああダメっす、これ以上されたら俺‥‥イキそうっす! あっ‥‥イク、イーク!」
妻の大きなオッパイとチャラ男の顔にまで届くほどの精子が放たれて果てた。
チャラ男は1分保たずに妻にイカされてしまった。
「‥‥マジ、凄かったっす!」
「そう良かった。今度は頑張って私を楽しませてね。」
精子に汚れたチャラ男の勢い半分になったナニを気にもせずに妻が頬ばった、寧ろ味わっている! そう思われた。
亀頭外側を唇と吸引で上下させながら幾十も刺激を与える高速技、これも私が仕込んだものだ。
「そ、そ、そんなことされたら俺、ああ~。」
妻の圧倒的な口技にチャラ男のナニは直ぐに臨戦態勢になった。
しかし、その『臨戦態勢』は戦線の構築する間もなく呆気なく崩壊した。
「で、で、出る~!」
あっさりと二度目の射精、妻の喉が『チュ、チュー、チューウ』暫くして『ゴクっ!』と鳴った。
「少しは我慢してよ!」
「ごめんっす。」
どうやらチャラ男のレベルでは妻の相手は不可能のようだ。
よくあるロールプレイング・ゲームに例えると、最初の村を出た直後に檜木の棒で魔王に戦いを挑んでいるみたいなレベルだ。
呆れ顔の妻が呟いた。
「もういいわ、入れて。」
「腰の動きは自信あるんすよ!」
ああ遂に来た、妻が仰向け、正常位の体位になった。
窓ガラスを殴り割って侵入しようかと思った瞬間、先にチャラ男のナニが妻のアソコに侵入してしまった。
「どうすっか? 俺の高速ピストンは?」
チャラ男の腰が勢い良く上下するが単純すぎる。
実際やってみるとわかるが、これは最終的な2人が絶頂を迎えつつある時に使用するものであり、男は気持ちも良いが射精を早くするだけで『楽しむ』という観点からは何の意味もなく、寧ろ不利な状況に自分で追い込んでいるだけだ。
勿論、女性側にとっても十分に準備、すなわち濡れてもいない状況での高速ピストン、痛いだけだ。
「◯◯さん、気持ちいい!」
「痛い、痛い、もっとゆったりと!」
「ああ、ああ、イク!」
これまた、あっさり暴発。
チャラ男の恍惚とした顔と妻の白けた顔が目に入った。
それからはチャラ男は喜びに包まれ、妻はさっさと服を着た。
「また、お願いしていいっすか?」
「もう二度と御免だわ。」
セックスレスからの若さを求めての浮気。
しかし、それは満足出来るものではなく、より不満を溜めただけ。
妻の表情からは、ありありとわかった。
卒業したばかりの元JK娘を食いまくってましたが、少し熟れた牝を味わいたくなり、懇意にしているデートクラブの担当から極上CA紹介してもらい、乱交仲間の友人♂(元ホストの金融業、風俗経営者、ラブホ経営者)と3泊楽しんできました。
デートクラブでも裏メニューでの性癖調査で、精力強い♂を求めてる娘を4人ピックアップしてもらったのですが、いずれも美人&巨乳&美肌、しかも、乱交や、巨根&精力強い絶倫に興味ありの項目にチェックしてる娘達、年齢は27~31の女ざかりです。
顔もいずれも美人ですが濃いめでいかにもエロそうなCA。
最近のこういう情勢なのでより一層選りすぐりの上玉がそろってたみたいで、たまりません。。
交際メニューでも、即ホテルをにおわせる趣向でも全然OKな回答の娘達、うまい具合に♂4人の好みが分かれ、それぞれ最初は個別に食事に誘いしたが、CA4人vs♂4人合コンしようと変更、軽く食事しましたが、エロトークが大いに盛り上がり、精力の強さやプレイを話し合い、スケベCA達はキャッキャいいながらノリノリ。。ミニスカやタイトスカートの美脚をモジモジすり合わせながら、どの♂も最低10回、調子よければ20回近く連続でできることをうっとりしながら聞いてました。
で、ゴルフ行って、グランピングで有名な〇〇リゾートでバーベキューしようということになりました。
が、さらに乱交を提案。
エェ~ ヤダァ~ とか言いながらもノリノリで、結局OKさせました。
♂4人がピックアップしてゴルフに向かいましたが、♂達はいずれも運転中からパートナーのCAに手マンし、ローターをパンティに仕込み、そのままラウンドするよう命令。
ショットの時にわざと遠隔ローターのスイッチを入れたり悪戯したり、ショット待ちのときに屋外なのにグチョグチョになったパンティの上から愛液しゃぶり、「おおぉ!Kちゃんの愛液、美味いよ!」と大声で言って羞恥攻めしたり、パートナー交換しあって愛液を味見しあったり。。
プレー中も禍々しいいかにもなパッケージの精力ドリンクをカートに積んで、♂は錠剤の精力剤を一緒に次々飲み干し、CA達はパンパンになってる股間をチラ見しながらますます愛液を湧きあがらせてました。
18番ホール回ったころにはCA達はもうハメたくてたまらない状態、さっそく〇〇リゾートへ移動し、乱交開始。
まず、当然ですが、コンドームは使わないよ宣言。
CA達は面食らいながらも、アフターピルを提示されてあっさりOK、持ってこさせたCA制服着せ、肉弾戦開始です。
まずはノーマルに4組見せ合いながらハメますが、当然ですが、4発、5発と抜かずの精子と愛液かきまぜてメレンゲを作る濃厚セックスに移行、、小休止で、オマンコにためたメレンゲをカクテルグラスに移して量を見せ合いっこ。
そこに、強壮剤を加えて混ぜ、♂達は飲み干し、牝のオマンコにも催淫クリームを塗りこみ、お返しにホルモン剤入り強壮クリームを睾丸に塗り込んでもらい、さらに、CA娘たちがびっくりして引くほど強壮剤をがぶ飲み。
そしてパートナー交換してプレイ再開。
再び3時間ほどメレンゲ作り、カクテルグラスに濃厚なミルクと愛液の混合物を溜めて量を比較、また、強壮剤を加えて♂が飲み干す。
それを4回繰替えし、一番相性のいいパートナーを確認。
最初のパートナーとはそれぞれ異なる組み合わせが性器の相性が良く、そこから2時間ほど休憩。バーベキューといっても、大量の牡蠣と白子、貝類メインの食事をして、それぞれのパートナーのCAが、♂にたっぷり食べさせてくれます。
なぜなら、そこから翌朝までで、一番射精回数多かったCAには50万プレゼントの賞金付きなので、、CA達は「ねえ、ナオさん、朝までメチャクチャに愛してミルク頂戴」とか、おねだりしながらしっかりと強壮クリームを睾丸に塗り込み、口移しで強壮剤のませたり競うように濃厚奉仕。。
極上サービスで♂達は文字通り睾丸をビクビクさせ狂ったように欲望ミルク量産・・
朝まで力尽きるまで乱交でハメ狂いましたが、そこで終わらないのが変態♂紳士4人です。。
淫汁まみれの美女たちをシャワーさせてキレイにしてから、ソファーに座らせ、有無をいわせず高級パンティの上から電マで愛液をたっぷりあふれさせ、アクメに悶える美女をそのままにパンティしゃぶり、牡蠣を食し、強壮剤がぶ飲み、またセックスに持ち込み、そのまま夕方まで、時折パートナーを交換しながらグチャグチャに貪りました。
アクメ漬けにすると欲望が開花されるのが生まれながらにいやらしい極上牝で、最初はもう無理、、と抵抗していたのが、、「もう、凄すぎる・・ああ・・殺して。アクメ漬けにしてイキ殺して」「すごい!すごい!ああ、、幸せぇ。。ねえ、もう愛人にしてセックス漬けにしてよ」とおねだりまではじめてしまいました。
夕方までハメて、全員力尽きましたが、そこから6時間ほど爆睡した後、また、淫乱CAに奉仕させながら強壮剤がぶ飲み&回春料理をたいらげ、ふたたび次の昼までハメ狂い。。部屋中、精子まみれのティッシュで埋め尽くし、CA制服もそれぞれ5着もってこさせた高級下着も全部精子まみれでした。
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