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投稿No.7804
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2020年12月16日
大学一年生で初めてのセックス・中出しを経験した(投稿No.7797)後、2人と付き合ったが長くは続かず、中出しはおろか生でのセックスもなかなかできずで悶々としていた。
2年生の終盤で吹奏楽サークルを辞めた後は、3年生になる直前に同級生が立ち上げた格闘技系のサークルというか同好会に所属した。
2年生はおらず、3年生は男だけ5人という同好会によくぞ、という感じだが、新入生から女の子が二人入ってくれた。
一人は小柄で可愛い感じのミナ、もう一人は少し大柄で顔は特別可愛いというほどではないが愛嬌のあるハルカ。

サークル活動日は大学の道場が使える週2日だが、強制ではなくその日集まった者で、という適当な感じで、毎回4-5人は来ていた。
ところが冬に入ったばかりの頃に、ハルカと二人きりの日があった。
二人きりだし、今日は活動中止しようか、と言った自分に、ハルカは「せっかくなので二人でも活動していきましょうよ」と答えた。
向かい合っての柔軟が気恥ずかしいというか気まずいというか。ハルカもそう感じたのか、柔軟後の練習もほどほどに、今日は他の人来ないし、これくらいにしましょうかとハルカから言ってきたので切り上げた。
その後しばらくは会うたびにハルカが恥ずかしそうにして自分と話さないようにしていたため、二人きりの時に気になって身体をじろじろ見ちゃったのに気づかれて嫌われたかなと思って自分も自分からは話しかけないようにしていた。

それからまもなく冬休みに入って、レクリエーションのスキー旅行にサークルメンバーで出かけた。
女子はハルカ1人、男は自分を入れて3人だった。
ハルカは完全初心者、男は一人がベテラン、もう一人は経験のある初心者、自分はすごくうまくはないが普通に滑れるということで、自分がハルカに指導して、他二人はそれぞれのレベルのコースで滑るという感じにばらけた。
ハルカの指導をしていると、ようやく普通に話せるようになり、夕方に少し上のコースに行ってみようかとなって二人でリフトに乗っていると、「先輩、最近あまり話してくれなかったんで寂しかったです」と拗ねたように言われた。
「いや、ハルカが恥ずかしそうにしてたし、避けられてるように感じて、近づかないようにしてた」というと、「恥ずかしくてどうしていいかわからなかっただけで、避けてはないです」とのこと。
このとき初めて後輩としてでなく、女の子としてハルカを可愛いところもあるなと感じた。

そしてお決まりの夜の飲み会。
サークル立ち上げのリーダーはお堅いやつだったので、あまり遅くならずに解散になった。
ハルカは一人部屋、男は一人部屋と二人部屋で、自分はじゃんけんに勝って一人部屋だったが、何となくまだ寝る気にならず温泉に入りに行くと、出たときに女風呂から出てくるハルカと一緒になった。
「先輩も温泉来てたんですね。塀の向こうから話しかければ良かった」
「いや大声で他の客に聞かれたら恥ずかしいだろ」
そんな何でもない会話がうれしく、ほろ酔いもあってか、離れがたかった。
ハルカの部屋の前まで来たとき、思わず引き留めようか悩んで、でも声をかけれなかった自分に「ちょっと飲み足りなくて、先輩の部屋行ってもいいですか?」とハルカが言ってくれた。
もちろん!俺も飲み足りなかったんだよね~と答えると、やったと微笑むハルカは可愛く見えた。
荷物を置いたハルカと二人で自分の部屋に行って、しばらく飲んでいたが、まだこういう状況になれていない自分のこと、「OKサインだよな?でも人懐っこいハルカのことだし・・・」と煮え切らなかった。
そう悩む内に会話が途切れがちになってきて、あーやばい、お開きかな、と思っていると、ハルカが「先輩、先輩から言ってくれたらって思ってたけど、言ってくれなさそうなので!私から言います!先輩のこと好きです!!」と告白された。
「俺も最近ハルカのこと可愛いって思ってた」って答えると、「最近ですか(泣)。私はずっと前からなのに」と膨れ顔。
普段見ないハルカの様子が可愛くて、「ごめんごめん、でも今好きなのは本当だから」と答え、抱きしめると「うれしいけど、改まると恥ずかしいですね」とはにかむ。
キスをすると少し震えていて、どうしたの?と訊くと「私、色々初めてで。かなり緊張してます」と答える。
ゆっくりでいいし、今日はここまでにしておこう、付き合うってことでいいんだよね?と言うが、「最後までしてください。」と返された。
服を脱がす間もハルカは緊張しっぱなしでこちらも手が震えたが、なんとか服を脱がす。
愛撫を始めると、「先輩、なんか手慣れてますね」とまたちょっと膨れた感じでハルカが言うが、「少しだけお兄さんだからね笑」と返し、愛撫を再開。
処女にしては濡れてくれてるが、微妙かなと思って続けるか悩んでいると「じらしですか?緊張しちゃうんでそろそろお願いします」と言ってきたので挿入態勢に。

少しずつモノを進めると「やっ、先輩の大きいっ!ん~~~っ」と痛みを訴えてくる。
「大きいって他の人の知ってるの?」と意地悪く問うと、「いや私の中に対してですよ。こんな痛いなんて」と涙ぐむ。
本音はここでやめられないと思っていたが、付き合いだしたわけだし焦らなくても、と「今日はここまででもいいよ」と改めて伝えたが、「ゆっくりは逆に痛み長くてつらいと思うんで、一回奥まで入れてください」と言ってきた。
痛みで勝手に逃げそうになるハルカの身体を抱きしめ、奥まで一気に進めると、鉄臭い匂いがしてきた。
痛みに耐えて黙っているハルカを気遣い、そこで慣れるまで動かずにいると、「そろそろ動いて大丈夫です」といってくれた。
愛おしく思ってキスしながら正常位でゆっくり動かしていると、そのうち「あっ、ちょっと気持ちよくなってきました」と言ってくれる。
それがうれしくてついつい動きを早めてまた止まってと繰り返していると、「先輩、もどかしいですよね。そろそろ先輩の動きやすいように動いていいです」と可愛いことを言ってくれた。
ありがとう、でも痛かったら言ってと伝えてこちらの気持ちよいように動いていると、あっという間に射精感が高まってきた。
「このまま中に出していい?」と訊こうと思った瞬間、ハルカの方から「このまま出してください。初めては全部感じたくて」と言ってくれた。
その一言で興奮が極まり、そのまま最奥で射精した。
ビクビクと震える自分のモノを感じながら「温かい」とぼーっとした様子で呟くハルカは色っぽく、また愛しくてキスをした。

お互い身繕いをした後、「今更だけど中で大丈夫だったの?」と訊ねると、「今日はタイミング良く大丈夫な日のはずなので。それでどうしても今日にしたかったんです。でも次からは基本着けてくださいね」とのこと。

旅行から帰った後も交際とエッチを重ねていたが、よくいう「初エッチを経験するとつぼみが開いたようにきれいになる」ように、ハルカは美しくなっていった。
それまでは大柄で男に声をかけられたこともなかったと言っていたが、自分と付き合いだして数ヶ月が経ち、エッチにも慣れてきた頃に、男に声をかけられすぎで、嫉妬に怒った自分から突っかかってしまい、そのまま修復できずに別れた。

結婚を考えるような年齢ではないのに、中出し懇願をされたのは後にも先にもハルカだけで特に印象に残っている。
本当によい子だったので、つまらないことでもめたのを大学時代はずっと引きずっていた。
またあんな子に出会いたいものだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. コウ

    逃した大魚でしたね( ´△`)
    でも、再び再会したいですね(^.^)

  2. ジャスミン

    コウさん、本当に若気の至りでしたつД`)

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