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2週間ぶりに優子さんと会い、欲望のままにエッチした後いつもならお昼には帰るが、優子さんは「今日は一緒にいたい」と、恥ずかしそうな顔をした。
めちゃくちゃ可愛くて、僕は優子さんを抱きしめ「俺もいたい」と、キスをすると優子さんは僕のチンコを撫で「またしたくなっちゃった」と、僕の服を脱がせるとチンコをしゃぶった。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ「あぁ、美味しい」と、すぐにガチガチに勃起した。
優子さんは「凄い!硬い(笑)」「私も脱いじゃうね」と、全裸になるとオマンコを触り「もう濡れちゃってる(笑)」
「恥ずかしい」と言いながら僕をソファーに座らせると上に股がり腰をおろした。
「ああ、入ってくる」「全部入っちゃった」と、前後にグラインドを始めた。
優子さんは「あぁ、気持ちいい」「気持ちよすぎて、またすぐに逝っちゃうかも」と、僕は「優子さん、気持ちいいよ!おっぱいも」と、目の前の大きなおっぱいを揉み、乳首を舌先で舐めるじゅぽじゅぽとおっぱいを吸い舐めまくった。
優子さんは「おっぱい気持ちいいの!オマンコも気持ちいい!」と、僕は「優子さん!」と、下からオマンコを突き上げた!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「ダメ!激し!逝っちゃう、逝っちゃう」と、僕は「逝っていいよ!」
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「逝く!逝く!ダメ!アアッーー!」
ビクビクビクッ!!!
「逝っちゃった(笑)」と、ビクビクしながら満足そうな顔をした。
僕は「優子さん、横になって!」と、正常位になると「優子さん、俺も逝かせて!」と腰を動かした。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「優子さん!たまらないよ!」「おっぱいも凄い!」
ピストンする度に波を打つように揺れ、暴れてた。
優子さんは「アッ、アッ、もうダメ!また逝っちゃう!」「おかしくなっちゃう!」「イクッーーー!!!」
力が抜けぐったりした。僕は腕を掴むと、ラストスパートした。
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!
優子さんはもう逝きすぎて、たまに白目をむきながら
「ンン、ンンッ、アアー、アアッ」
僕は「アアッ、優子!逝く!」
「出すよ!優子!オマンコに!アアッ!!」
ドピュ!ドピュ!!ドピュ!!!
「優子!」と、キスをしチンコを抜いた!
オマンコからはどろどろと精子が溢れてきた。
このオマンコから垂れる精子はたまらなく興奮する。
優子さんはぐったりしながらも
「もう気持ち良すぎて幸せ」と微笑んだ。
少しソファーでイチャイチャしながら休むと、僕は「服着ないで!」「裸で過ごそうよ」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい」「でもいいよ!」と、常に優子さんの裸を見ながら過ごすのは、たまらなく興奮した。
少し動くだけでおっぱいが揺れて、お茶をもらう時はおっぱいが垂れ、僕は見ているとまたムラムラしてきて、勃起してきた。
優子さんはキッチンで夕飯の準備をしていたが、後ろから
「優子さん!」「包丁置いて!」と、後ろからオマンコを舐めると「エッ、ダメご飯の準備しないと!」と、そのまま手マンした。
ピチャッピチャッ音をたて僕が激しくするとびちゃびちゃびちゃびちゃ。
優子さんは「気持ちいい、出ちゃう、出ちゃう!」と、ビチャビチャビチャビチャ!!!潮を吹いた!
僕は「優子さん!凄いよ!」と、そのままチンコを握ると挿入した。
ズブズブッ!優子さんも「アアッ!」声を漏らし僕はいきなり激しく突いた!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
大きなお尻を掴み、オマンコの奥まで突きまくった!
おっぱいもぶるんぶるん揺れ、僕は「気持ちいい!アアッ!」「出ちゃういそう!」と、優子さんは「出して!オマンコに!奥に出して!」と、僕は「アアッ!逝く!」
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!
また優子さんの中にドクドクと精子を出した!
優子さんは「力入らなくなっちゃう」と、僕は「見てたら我慢出来なかった(笑)」と、休憩してからご飯を作ってお酒を飲んだ。
お酒を飲みながら色んな話しをして、お酒もすすむと、優子さんは目がトロりとしてきて、僕もイヤらしい目で見ながら優子さんに近寄るとおっぱいを触った。
優子さんは「本当、おっぱい大好きだよね(笑)」「嬉しい!」と、「抱いて!」と、僕の手を取るとベットに向かった。
ゆっくりと優子さんの全身を舐め触り愛撫した。
優子さんは「気持ちいい、こんなにされたの初めて」と、「私にもさせて」と、僕の全身を舐めてくれた。
チンコに到達すると、「凄い!もう、カチカチ(笑)」と、さらにフェラすると、パイズリした。
柔らかくて包まれるとチンコは見えなくなり乳圧がたまらなく上下に動かされると、パイズリフェラまで!
僕は「優子さん、それはダメ!」「ヤバいよ!出ちゃう!」と、優子さんは微笑みながら「そんな顔されるとやめられない(笑)」と、僕は「入れたい!もう無理!」と、優子さんは「じゃぁ、入れてあげる(笑)」と、騎乗位で挿入した。
僕は「アアッ。すでにヤバい(笑)」と、優子さんは「逝きたくなったら出して!」と、上下に動いた。
優子さんも「気持ちいい!」と、
パンパンパンパン!
パンパンパンパン!
僕は逝きそうだったから直ぐに絶頂を迎えた。
「優子さん!逝きそう、アアッ!逝くっ!!」
ドピュ!!ドピュ!!
優子さんは「あぁ。あぁ中で出てる」
「逝く時の顔、可愛い(笑)」と、チンコを抜くと、オマンコからとろとろっーと垂れてきた。
優子さんはオマンコを拡げ指を入れると精子を掻き出した。
奥からトロットロッっと溢れ出てきた。
僕は「優子さん!たまらなく興奮するよ!」と、優子さんはチンコを咥えるとフェラし、「大きくなった(笑)」「今度は逝かせて!」と、僕は優子さんを寝かせ、挿入しピストンした。
優子さんは「精子がグチュグチュしてる(笑)」と、僕は「優子さんの中、精子でいっぱいにするよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
「もっと突くよ!」
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「凄い!気持ちよくて!逝く!逝く!逝く!」
そのまま逝った!
僕は出したばかりでまだまだだったので、さらに突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
突きまくると、オマンコからジュプジュプジュプ!
チンコを突くと潮を吹いた!
「優子さん!潮吹いてるよ!」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい。」と、僕も興奮し、一気に絶頂を迎えた。
「優子!出すよ!」「優子のオマンコにまた出すよ!」と、「出して!全部出して!」
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!
「優子!」とキスし、抱きしめた。
チンコが小さくなると、ジュプジュプジュプ!
出した精子がオマンコから溢れ出てきた。
優子さんは僕に抱きつき「寝かせないんだから(笑)」と、その夜はイチャイチャして、エッチして、寝て目が覚めるとまたエッチして、朝まで優子さんを抱きまくった。
朝には2人で股が痛くて、それでもゆっくりとエッチした。
精子もほぼ出なくなってた。
初めてこんなに空っぽになるまでエッチしまくった。
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いいですねー
うらやましいです
ある意味運命的な出会いに憧れちゃいます