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内容を深く、細かく書き込もうとすればキリがない事に気づいてA4・20ページで終了にした。
一方、会社時代の友人との付き合いも薄くなっていたので、思い切って県が補助している60才からのシニア教室を調べてみたら、入会が簡単なクラブで、不足している男の会員を募集しているクラブに入った。
会は月一回開催で会費は年に一万円。内容は防犯や貯蓄・健康などの講義の他に、博物館・ごみ処理場見学等で出席率は良かった。
毎回席は自由で、同じ女性が毎回隣に座るのが「ご主人を亡くして、エッチな男探しの女」の色目使いと分かって疎遠にしたら、縁が切れたと判断したようで近づかなくなったが、高齢者女にも性欲のあるのを知った。
その後、貸切バスで施設見学の時に、窓際に座っていた大人しそうな女性の隣に座り、自己紹介から話が進み、私は「冬はスキーが趣味」と伝えると「どちらに行かれるの?」「主に〇〇スキー場」「エッ・そこは私の故郷です!」。
見学会の後に彼女が「〇〇スキー場に縁があるなんて」から一気に親しくなり、帰りにはお茶飲みに立ち寄り、親しくなりました。
御主人が住まいの近くで小売店を経営しており、結婚して別居の息子が手伝って、定休日は水曜日だが、その日は寝てるばかりでつまらないと不満を漏らしていた。
彼女から「是非お友達になって下さい」の言葉に毎回隣同士の席に座り、帰りには喫茶店に立ち寄るパターンになったのです。
ある時「テレビで△△高原の新緑と湖が綺麗だったから行きたいの」との希望にドライブをすると「男の人と二人でなんて、何年ぶりかしら?」と喜び、帰り道のインター近くで「あの派手な建物は何かしら?」とラブホを指差したので黙って立ち寄り、部屋に入るや抱き合ってベッドに倒れこんだ。
ラブホ経験は少ないものの私のリードに従い、入浴後のベッドでテレビの48手の映像を見ながら「貴方の思うままに抱いて下さい」の言葉から後は「アッ・えっ」「どうしよう」「もっと」「ダメーッ・イッチャウ!」と大声で叫んでいた。
暫くは目を瞑り、息使いを整えてから「ごめんなさい・私一人で声を上げてしまい・・」と照れていたが、高齢者同士セックス悦び物語の始まりになったのです。
いい年をして、ゴム無しの不倫セックスを楽しむなんてと自分を責めながらも、お互いに秘密を守りながらの「老いらくの不倫愛」にハマってしまいました。
シニアクラブの後に、目立たぬ様に、二人は別々に少し離れた駅で待ち合わせて、幾つかのラブホを転々としながらも、私のテクに毎回彼女は歓びの声を上げて「妊娠の恐れの無いセックスの悦び」にハマってしまったのです。
48手とはいかない迄も、前・後・立って等を実演し、69は最高の前戯として毎回楽しんだのが印象的です。
60才以上は高齢者と言われて何かと保護されているが、時にはラブホに出入りする高齢者カップルに出会ったり、昼間の高齢者割引案内がある通り、珍しい事ではないと二人は納得していた。
二年間で20回目の時に彼女から「主人の父親が亡くなり、母親一人が雪国に残されてるので、近い内に私たち夫婦は田舎に戻る事になった」と言われて、涙ながらにお別れセックスで区切りをつけた。
翌年の冬のスキーの際に呼び出して、車の中でタップリとキス出来たが、その後はチャンスは無くなった。
一つ目の「性春」は幕を閉じたが、「つづき」話になるチャンスを狙っています。。
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