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投稿No.8273
投稿者 AV好き (39歳 男)
掲載日 2022年8月08日
投稿No.8171の続き

以前、バイト先のスーパーでの体験談を語ったが、その後の話を書かせていただきます。
バイト先に入ってきた高校生二人のうち、由紀子と付き合うことになったのだが、同じくバイト仲間である真理が彼氏に振られて俺に誰か紹介してほしいと言われたので、同級生の誠を紹介した。誠は優しいのだが、女性を性処理の道具と考えている節があったので気が進まなかったのだが、スーパーに遊びに来ていたところに真理と会ったことで、真理が興味を示して紹介してと言われて仕方なく紹介することになった。
付き合いだして2回目のデートですぐにセックスをしたとの報告を聞き、フェラしかしてもらっていなかった自分としては羨ましく思っていたのだが、誠が『お互いの彼女とのセックスを曝そうぜ』と爆弾発言をしてきた。
その時には『それは出来んだろう』と返答をしたのだが、誠が『今日、スーパーの駐車場で仕事終わりに真理とセックスするから見てろよ』と言ってきた。
その日は自分と真理のシフトであったため、それは難しいだろうと思ったのだが、真理から『誠くんから聞いた?見てみたい?』と言われて興奮交じりに応じた。

23時に仕事が終わり、誰もいない駐車場で誠の車の近くに移動した。
俺は周囲の監視も兼ねて、誠の車の前に立った。
真理は車の死角に立ちスカートをたくし挙げてパンティを下した。
誠もジーンズを下して自分のものを出しており、真理はそれを咥えて大きくしていた。
1分ほどしゃぶってから真理の口からチンポを抜きバックの姿勢で真理に挿入した。
真理は声を我慢しており、誠はそれを楽しそうに見ながら俺に『みられると興奮するんだよ』と言いながらピストンを速めて1分ほどで真理の中に果てた。
誠は余韻を楽しみながらチンポを抜き、スカートをたくし挙げておれに見せた。
真理は恥ずかしいと言っていたが精液などでグチョグチョに濡れていた。
それを拭きながら、少し落ち着いてから、誠と真理から『お前たちのセックスも見たい』と言われた。
俺は見せるのは難しいと言ったのだが、気付かないフリをするからと言われて、仕方なく二人の前でセックスをすることになった。

決行当日、4人で由紀子(俺の彼女)の家に行った。
その日は家族が出かけているとのことであり、リビングにある少し大き目なコタツに4人で入り話をしながら楽しんでいた。
途中、誠が真理に悪戯を始めだしたようで、突然真理が無口になった。
俺は『あ~。なんかしているな?』と思ったのだが、次第に真理の顔が紅潮していくのが分かった。
由紀子は何かを察したのか、『飲み物を取ってくるね』と言って席を外した。
その後にコタツの中を確認すると、真理の下着の横からマンコに指を出し入れしているのが見えた。
誠から『お前たちのも頼む』と言われたので、どうしようか悩んでいたら、由紀子が戻ってきた。
その後は少し話をしてたが、真理と誠が眠いといいながらコタツに横になりウトウトし始めた。
それから寝息を立て始めたのをみて由紀子が『さっき、真理と誠君。何かしてたでしょ?』と俺の耳元で囁いてきたので、エッチなことをしてたかもねと返答をしつつ、コタツの中の由紀子の太ももを撫でた。
由紀子は周囲を見て『バレる。バレる』と言っていたが、拒否は無かったので、下着をずらしてマンコを触ると既にグチョグチョな状況であった。
由紀子は声を殺しつつ『ヤバいよ』と言っていたが気にせず続けると、次第に変な気分になってきたようだった。
その後、由紀子を横にしてパンティを膝までずらして自分もジーンズからチンポを出して由紀子に握らせた。
由紀子は驚いており誠や真理を確認していた。
そして横になったままコタツの中でバックから挿入した。
由紀子は声を殺しながら感じておりコタツ布団に顔をうずめていた。
自分もいつもと違い状況に興奮していたのだが、ふと視線に気づきコタツの中を見ると、真理と誠がのぞいていた。
由紀子はコタツ布団に顔を埋めていたので気付かないようだったので、そのままピストンを速めて中にたっぷりと射精した。
由紀子は息を整えつつ小声で『ゴムもしていないし、ヤバいよ。垂れる』と言っていた。
それを聞いて真理が『ティッシュ持ってきてあげるね』と声を出したのに驚いて体を起こすと、誠と真理がニヤニヤしながら見つめていた。
由紀子は真っ赤になりながらトイレに走っていった。

その後は誠も興奮したようで、そのまま真理とセックスを始めた。
由紀子が戻ってくると真理が『あなたのを見て興奮した。私たちのもみて』と言いながらセックスを俺たちに見せてくれた。
真面目一辺倒であった由紀子だったが、その頃から少しずつ変態的な要素が見られるようになった。

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