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鹿児島→熊本と回って、本州に戻った頃にLINEが。宮島SAに来れますかって。あそこって確か…。
思った通り、ハイウェイホテルで待ち構えてたのは先日の4人組。
うわー、マワされるやろなーと思いつつ、期待してる自分も居たりして。
フロントが無人になる時間までSA内で食事して待つ事に。
でも大人しく待ってられるはずもなく…。
二人にトイレに連れ込まれて、有無を言わさずにおちんちんを握らされてWフェラ。
匂いフェチなのも聞いてたのか、二人とも酸っぱい匂いをプンプンさせてくる。
棒の根元に鼻を押し付けてスンスン。ああ、たまらない。おまんこがじんじんしてくる。
乳首が弱いのもバレてるみたい。
服の上から擦られて恥ずかしいくらい勃ってきた。
ノーハンドでじゅるじゅるしゃぶりつく。
右手が自然におまんこに伸びて、湿ったパンツの隙間に指を突っ込んで掻き回す。
…ああ…気持ちいい…
夢中になって指と舌を動かしてると、不意に口の中に熱い液体が溢れた。
ビュクビュクと脈打ちながら出てくる精子を喉に流し込む。
若いおちんちんは一回出したくらいでは収まらない。すぐに口の中いっぱいに膨らんでくる。
もう一本のおちんちんをしゃぶってる間にお尻を向けて、後ろから挿れてもらう。
ズブズブ、ああ、気持ちいい!
乳首を弄られながら上下のお口を塞がれて、お腹タプタプになるくらい精子まみれに。
それからようやくフロントが無人になる時間になったので、全員で部屋に。
さっきの二人は休憩して、残り二人とベッドに。
おちんちんを握りながらディープキス。もう一人は乳首を舐めながらおまんこをグチュグチュ、さっきの精子を掻き出す。
一対一では味わえない気持ちよさ。
全身の気持ちいいところをいっぺんに刺激されて、頭の中は真っ白に。
促されて跨って、自分からおちんちんを導いて挿れる。
ズブブブ…。
半分くらい挿れたところで腰から力が抜けて、一気に奥まで咥え込んだ。
ビクビクしてるおちんちん。キュンキュン締まるおまんこ。
グリっグリっと子宮に押し付けるように突き上げてくるのに合わせて自分から腰を押し付ける。
喘ぎ声が漏れそうになった所にもう一本のおちんちんで口を塞がれた。
…んむっ?ん…んんー!…
喉奥まで突っ込まれ、えずきそうになりながら腰を振る。
気持ちいい!腰も舌も止められない!
激しい動きと喘ぎ声に刺激されたのか、残りの二人もにじり寄ってくる。
目の前に並んだ3本のおちんちんを順番に咥え、両手でしごいたりおっぱいに挟んだり。
思い思いの所に射精されて体中べとべと。
勿体無いからちゃんと中に出して欲しいなあ…。
シャワーは狭いので一人ずつ。
向かい合って立ったままズブリ。勝手に腰がゆらゆら。
片足を抱えられてより深く挿れてもらう。
どぼどぼ出された精子を掻き出して、次々とおちんちんが入ってくる。
何回やっても気持ちいいし、何回でも挿れてくれる。
シャワーで洗っても直ぐにベッドでまた汚されちゃう。
ちょっと疲れてベッドに寝転んでも目の前におちんちん出されたらしゃぶっちゃうし、それで元気になったら挿れたくなっちゃう。
挿れたらもちろん中にいっぱい出されたい!
久しぶりに満足できました!
当時、人事異動で互いに職場が離ればなれになったのと、俺が奥さんと離婚しないでいたら関係がギクシャクし、関係を持って1年ほどで別れたのだけれど、数年後、人事異動で再会し、また関係を持つようになった。
別れて数年してからの久々の洋子とのセックスは最高だった。
互いに気持ちよくなるツボを押さえていてお互いに覚えているかのようだった。
洋子のマンコの毛は白髪が増えていて、黒アワビのような割れ目の黒色も濃くなっているように感じたが、若く見える顔と美人な姿のギャップに興奮した。
丁寧にクンニし、指をGスポットに当てながらクリから大陰唇の端まで吸いつくように激しく上下に舐めると、洋子はいつも「いい~、イックゥ、イクゥイクゥ」と最後は絶叫するように果てる。
一旦満足すると、俺の上にまたがり、お礼でもするかのように、激しく舌を動かしながら、俺のチンポを口に含んで堪能するのだ。
その気持ちよさに、イきそうになるのを我慢して、洋子の中に、俺のチンポを、ゆっくり入れてやる。
奥まで入ると、腰を動かさず、膣奥までズンとチンポの先を押し当て、中で、力を入れて刺激すると3分ほどで洋子はクーッと言いながら、2回目の絶頂を迎える。
洋子は膣奥をグッとつかれるのが好きで、対面座位は「気持ちいい、気持ちイイよ~」と俺のチンポを楽しんでるみたい。
ここまでは40代の頃も同じだったが、50代になった今は違う。
俺は腰の動きをゆっくりから段々激しく動かす。
洋子も絶叫に近い喘ぎ声で呼吸が荒々しくなる。
俺も絶頂を迎えそうで「イッてもイイのか?」と優しく聞いてあげると、洋子は50代を越え、閉経しているから、息苦しそうなエロい声で「中に出していいよ」「中でイッて」「来てきて来て」と連呼する言葉に俺もその言葉に興奮して、中に思いっきり出す。
その時の気持ちよさったらまるで天国だ。
俺のイッたあとの大量精子を洋子は何度も自分で自分のマンコをティッシュで拭く。
でも、あとからあとから俺の精子が流れてきて、拭き終わったと思って洋子が下着を履いて立つと、またあとから精子が流れて洋子の下着が精子で汚れているのを見るとエロいだけでなく、愛おしさを感じて心地よい。
俺は他に30代半ばの美人シングルマザーとも関係を持っているのだが、俺に依存するそのシングルマザーが「最近会ってない。欲しいよ」とせがまれることも増えてきたが、洋子と関係を再び持つようになると、若い女よりテクニックがあり、ゴムなしで中出しセックスできる洋子と過ごす時間を優先するようになったのはいうまでもない。
ユウに呼び出さました。
不思議なことにみゆきと幸はおらず、見覚えのある別の女の子がいました。投稿No.8098と投稿No.8369で会ったかすみでした。
不思議に思っていると「今日は二人だけを呼んだんだ。」と言いました。
二人でユウが運転する車の後部座席に座り、レンタルスペースみたいなところに行きました。
道中「他の四人(みゆきと幸とかすみの友人二人(あやのとルナ)の事です。)はすっかり病みつきになったんだけど、今日は二人にも病みつきになってもらうからね。」と言われました。
病みつきとまでは言えませんがしっかり感じる体になっていたのでこの時は何のことかわかりませんでした。
目的地につくと、いつものジュン、スグルの他にもう一人タケルという男がいました。
「一度あったことがあるんだけど覚えていない?」と聞かれましたがすっかり忘れていました。
スグルが「来た来た、今日は二人ともアナ〇の病みつきになってもらうからね。」と言いました。
確かにみゆきも幸もアナ〇で感じまくっていました。
私もかすみも腰が引けてしまいましたがユウとジュンにしっかりと支えられました。
「まずはウォーミングアップからね。」と言われ、全裸にされ(と言っても薄着だったのあっという間です)それぞれ二人がかりで攻められました。
心もちかすみの胸は以前より大きくなっているように感じました。
私も以前より大きくなっており、たふんたふんと揺らすように揉まれたり、アソコに舌を入れられ中から刺激されたりで、二人とも「あんっ!」「はぁんっ!」と嬌声をだします。
「二人とも感度はいいんだよね。」といいながら私はユウ、かすみはジュンがすっかり硬くなったモノ(四人のモノは私とかすみが交互にお口で硬くしてあげています)をアソコあてがい、ぐぃっと入ってきました。
思わず「ひゃぁんっ!」と声を出してしまいました。
激しい攻めに、私もかすみも何度かイきそうになりました。
男性に覆いかぶさる体位で、がら空きのアナ〇にスグルがローションでヌルっとした指を突き立ててきました。
それで正気を取り戻しかすみを見ると同じようにタケルがアナ〇に指を入れていました。
アソコを攻められる快感によってアナ〇に突き立てられた指の刺激も快感に感じられるようになりました。
指が抜かれ数倍の太さのものが入ってきました。
それは驚くほどすんなり受け入れることができ狼狽してしまいました。
かすみの「ふわぁぁっ!」という明らかに痛みではない声が聞こえました。
かすみもすんなり受け入れたようです。
ユウに下から突き上げられながら、アナ〇はスグルがゆったりとしたピストンを続けます。
下からの快楽とアナ〇への刺激が混乱したころ、両方で同時に爆発が起きました。
下半身が一気に熱くなる感触に凄い声を上げながら軽くイってしまいました。
しばらくするとかすみも同じように「ひゃぁぁっんっ!」と声を上げました。
「どうだった?二人とも。前後同時だったら凄い感触だったでしょう。」
頷くと、「そのうちアナ〇だけでもイけるようになるからね」と言われて、私はユウとタケル、かすみはジュンとスグルのモノを口で大きくしてあげました。
その間もアナ〇はローションつきの指で刺激されます。
すっかり硬くなったタケルのモノをアソコで受け入れると、タケルは立ち上がりました。
いつもの駅弁の体勢でユウは指をアナ〇に突き入れます。
ぐりぐりと動かされ自然と「ひゃっ!ひゃっ!」と声を上げてしまいました。
ユウはそのままの体勢でアレをアナ〇に突き入れてきました。
二つの穴に入ったアレで体重を支えられ、「いひゃぁ!ふぁぁっ!」という声が上がります。
隣ではかすみが同じ体勢で私より激しい声を上げています。
そのままの体勢で攻め立てられ、再び下半身に熱いものが広がりました。
何度か同じようにサンドイッチで同時に攻められ何度も同時にイかされ、ぐったりとしていると。
「そろそろアナ〇だけでイってみる?」と聞かれました。
思わず頷くと、「腰を上げて」と言われバックの体勢でアレが入ってきました。
それは何の抵抗もなくヌルっと入ってきました。
それだけで「ひぃっ!」と反応してしまいました。
アナ〇だけへの刺激で快楽に落とされ「ひゃぁぁ!ひゃぁぁ!」と声を上げてしまいました。
隣では同じようにかすみが「いひゃぁんっ!きゃはぁんっ!」と私以上の快楽の中です。
激しく攻められながら「どうだ!イっちゃうか?イクか?」と聞かれ、私もかすみも「イク!イク!イっちゃう!」と激しい声をあげます。
その瞬間熱いモノが注ぎ込まれました。
四人は「やっと美紗ちゃんもかすみちゃんもアナ〇の病みつきになったね」と言われ、頷くことしかできませんでした。
もろもろ(当時20歳)
A(22歳 女性 大学4年)
B(26歳 女性)
これはもろもろがSNSで裏アカ男子として活動していた時の話。
20歳になった時に始めた裏アカは、冬にはかなり人気な裏アカとなっていた。
同い年の子から、アラフォー、人妻、シンママなど、たくさんの女性からのお誘いがあり、毎週のようにホテルや自宅、相手の家でセックスをしていました。
そんなある日、Aから一通のDMが届きました。
A「初めまして。オフパコ希望です。22歳大学生です。希望プレイは中出しか、逆3Pです。マン毛もしっかり生えてます。」
もろもろが、無類のマン毛好きなこともしっかり把握していながら、1通目からド変態DMをしてきたのですが、当時は、SNSでお会いする人とはゴムありでセックスしていたので、中出しは行っていませんと断りを入れました。
すると、
A「私、ピル飲んでるので、大丈夫です。1回経験してみたいんです。」
そんなDMを勇気を出して送ってきてくれた人を無下には出来ず、承諾。
逆3P希望だったので、他の女性を見つけなければいけません。
そんな時は、もろもろの中出しセフレのBを呼ぶことにしようと、速攻連絡を入れました。
B「逆3?いいよ面白そう!」
Bは、本当にエッチなセフレです笑
以前の投稿に登場してくるBとは、まったくの別人の独身看護師です。
早速パコ日を決めて、まずは3人で居酒屋で飲むことに。
そこで、Aの初体験のことや、マン毛のこと、中出しについて色々と話、飲みながらとなりで手マンをしたり、Bには遠隔ローターをつけて、注文をさせたりと色々楽しんで、いざホテルへ。
基本的に、オフパコの時には、女性側が料金を負担してくれているので、もろもろは居酒屋の割り勘分を払うだけでした。
もちろんホテル代もA持ちです。
ホテルに入るなり、Bが遠隔ローターでマンコがビショビショ、Aも手マンで濡れていたので、3人ですぐベットに行き、まずはBに挿入。
フェラをしなくてもヌルッと入るほど濡れていたので、中イキするまで突きました。
Aはそれを見ながら我慢できずに、緊張しながらもクリをいじっているご様子。
Bがイッてるのを見て、よっぽど濡れたのか、ベットのシーツにシミができるほどになっていたので、まずは前戯でイカせることに。
乳首とクリをせめて、弱いという耳を舐めると、ビクッとしました。
そのままちんこを入れても良かったのですが、ここはもっとイカせてから中だしした方が気持ちいいのではと考え、手マンにシフト。
どんどんせめて、ガクガクしているのを見ながらラストスパートで、今日初めての潮吹き。
完全にイッてしまい、ぐったりしているAにフェラをしてもらい、お待ちかねの挿入に。
Aの美剛毛グチョグチョマンコにもろもろのチンコをあてがい、徐々に挿入。
入れる途中もピクピクしているが、奥まで挿入した時には、これでもかというほど締めつけて来ました。
とても気持ちよさそうな顔をしているので、ノンストップで腰を振って、正常位、バック、寝バックとして、最後は正常位でフィニッシュ。
Aの初めての中出しは、ハメ潮セックスでのフィニッシュでした。
Aはこのハメ潮中出しセックスがそうとう気持ちよかったみたいで、自分の数少ないセフレに昇格しました。
Aはぐったりしてしまったので、残り時間は、Bとまったり中出しセックスをして解散。
その後、何回か逆3トリオでラブホに行くようになり、最近では自宅でセックスをすることも増えたので、隣の部屋の大学生は、私たちのセックスをおかずにしているのではないでしょうか笑
この関係は、誰かに恋人が出来たら終わることでしょう。
この3人で、一生セックスして生きていくこともそれはそれで面白そうですが笑
今はSNSが凍結されていますが、以前会った人ともまたセックス出来たら嬉しいですね笑
自分は目の前のバーで昼飲みしてたので全て丸聞こえ、占いが終わって出てきた2人は自分の並びでワインを頼み、こっちをチラ見しながら飲みまくる。
友達の方がお一人ですよね?良かったら一緒に飲みません?とまさかの逆ナン。
しばらくして、じゃ後はヨロシクねと残されたリサを頂くのは簡単過ぎた。
女の欲望丸出しでオレの全身を舐め回し、当然のように生チンポに跨り、何も言わないので当然快楽に任せて中出し。
出されている感触を味わうように眼を閉じて身体を震わせるリサ。
こんな美形がこんな簡単に身体を許す事に驚き。
秘密の逢瀬は次第にエスカレートしていき、妊娠危険日に合わせて会う約束をした。
後ピルが有る事を告げると危ない日に出されてみたいとノリノリ。
キスだけで吐息は荒く、大きな乳房の先はカチカチに尖って明らかに今迄とは違う。
アソコはぷっくりと膨らみ、粘度の高い密が溢れる。
ゆっくりと入り込みスローピストンをしながら
「今日、危険日だよね?溜めてきた濃いのを出すから妊娠するかもよ?」と囁いてみるが、
「私の子宮でアナタの精子、全部吸い取りたいの、赤ちゃん出来てもいい!」とヤル気満々。
リサの細い腰を抱えて突きまくり我慢の限界に達した時、膣奥目掛けて精液を注ぎ込んでやった。
ビクッ、ビクビクッ…ドク、ドク、ドクッドクッととんでもない量をリサの胎内に治めているのか分かる。
大きく開いた脚の間で受け止めるリサは半狂乱、蠢く肉襞で奥へ奥へと絡み付けてくる。
女の生殖本能って凄い、全部吸取って子宮に収める感じなんだね。
一滴残らず注ぎ込んでから腰の下に枕を入れ受精を願う。
まだモノ足りないリサはチンポに吸い付き、2回戦をねだり、またまた膣内で子作り射精。
後ピルと言って飲ませたのはただの風邪薬錠剤。
そろそろ一ヶ月が経過、どんな連絡が来る事やら…
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