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私が初めてSEXをしたのは、中学を卒業して春休みに入った時でした。
小学校のときから同じ学校だったもろもろくんのお家に泊まることになり、初体験で生SEXをしました。
外に出しましたが、最後はとても気持ちよかったです。
高校生になり、もろもろくんの部活が忙しくなったので、SEXできるのが、月に1回とかになっていました。
その分、するときは半日ほどしていました。
高校3年の時、コロナで学校が休みになってからが、本番でした。
毎日お互いの家に行っては、ゴムSEXをして、その時に潮吹きも開発されました。
毎日お風呂でイカされるので、会いに行くときには、マンコが濡れてしまい、パンツも濡れていました。
学校が再開してからも、思い出しては濡れてしまい、我慢できなくて、トイレでオナニーをしたことも沢山ありました。
時間を合わせてトイレに行き、SEXをしたこともありました。
そして、高校を卒業し、大学生になり、一人暮らしを始めることになったのですが、もろもろくんはとても近くに住んでいました。
これからは親の目を気にすることもありません。
もろもろくんの家や、私の家で、頻繁にSEXをしていましたが、ゴムを切らしていたことに忘れて、前戯も終わって、挿入する所まで来ていました。
ゴムがないことに気づいた時には、もろもろくんはギンギンに勃起していて、私は潮吹きで腰がガクガクだったので、生でしよっかとなりました。
中学以来のもろもろくんの生チンポは、あの時よりも私の気持ちいいところを力強く突いてきます。
チンポが私の密林マンコに入ってくるところを見ながら、その快感に何度もイッてしましたした。
それから騎乗位をしている時に、もろもろくんが出そうと言うので、気持ちよさそうな顔をしているもろもろくんをもっと気持ちよくさせようと思い、中に出したい?と聞くと、いいの?という返事とともに、ベットに押し倒され、今までにない勢いで腰を振ってきました。
びしょびしょのマンコに勢い良く出入りするので、グチョグチョととても卑猥な音がして、私が中イキ。
そして、もろもろくんのあつい精子が子宮に流し込まれました。
思いっきり子宮に押し付けながらの射精だったので、多分子宮に届いたと思います。
その日は、朝まで中出しSEXをしました。
この時の快感が忘れられなくて、私はその後ピルを飲み始めました。
ピルを飲み始めてからは、3日に1回や、多い時は毎日もろもろくんと中出しSEXをしています。
もうもろもろくんとSEXしていないと満足出来ない身体になってしまいましたが、もろもろくんも性欲おばけなので、これからももろもろくんとSEXしていきたいですね。
この投稿を作成している間もムラムラしてしまったので、今日ももろもろくんの家に遊びに行って中出ししてもらおうと思います。
バイトに同じ学校の1年生の後輩が2人入ってきました。
2人とも(HとSとします)女子ということもあり、最初から関係性には気をつけながら接するようにし、徐々に私の家で遊ぶようにもなりました。
Sは今の彼女です。
初めはHのことを好きになってしまい、色々話すようにはなりましたが、なかなか恋愛は難しいような性格の話もあったりして、告白するのには躊躇していて、なかなかその先には進展できずにいました。
そんな中、ある日、H.S共に同級生の男友達と同じ日で別々に遊びに行くと言うのです。
お互いがお互いの事を言っていた様子から、好きだったHどころかSまで彼氏ができてしまうような感じになってしまい、折角のチャンスを失ったような感覚でした。
結果、Hだけがその日に彼氏ができ、そこからSと私は2人だけで遊ぶようになりました。
Sは男友達が何人かいながらも、私の家に来ることが多くなり、たまに夜寝ていくこともあるようになりました。
そんな関係性が続き、ある日少し遠方であら祭りに行かないかと、提案。快諾でした。。
一泊二日で2人で行くことが決定。
私はこの時、まだSに恋愛感情はありません。
あとで聞くと、Sもその時恋愛感情は無かったとのこと。
祭りを見に行って、出店を待っている間、せっかく遠くに来たんだし、もう一泊しないかとなり、2泊の予定に急遽変更。
その日のは予定通り夜ホテルに泊まります。
予約の段階から、ダブルしかなく、安いならそれでいいとのことだったのでダブルの部屋でした。
少し緊張しながらも、布団に入ります。
ほとんどカップル同然のことをしていたので、ノリで付き合ってみる?と私が言ったところ、えー?いいよ。とあっさり付き合うことに。
二日目
次の日の朝、ノリだった状況を確認し、しっかり付き合うことになりました。
前から行きたかったところなど、いくつかドライブして、2人でカップルとしてのデートをその日は満喫しました。
その日の夜は小さな温泉宿。特に何事もなく布団に入りました。
電気を消して真っ暗な状況。少しくっついてみると、そこからハグ。
キスも少ししてみると、意外にも彼女からいきなり濃厚なキスが来ました。
これはもしかして!?慣れてる?
経験豊富な子なのかと脳裏をよぎります。
でも、ほとんど童貞だった私はそのままエッチスタートできると思い、彼女の下に手を伸ばしました。
そこで彼女からストップが、女の子の日だったようです。残念な思いでした。
旅行から帰り、女の子の日が終わり、ある日の朝、どうしてもやりたくて、ゴムを朝イチで買いに行き、初めてのえっちをしました。
緊張でほとんど覚えてません笑笑
そこからさらに1ヶ月後。
2人とも初めての時からエッチが大好きになり、ほぼ毎日していました。
ゴムのお金もかかり、避妊のことを考えるようになっており、ゴムだけでは心配だからピルも飲もうかなと。いう話になり、彼女が飲むことに。
そこからです。生でできるかもとの興奮をするように。
ピルをの初めて数日。
生でやってみる?との彼女。
もちろん100%ではないピルで避難できるわけではないので、心配しながらも生挿入。
もう、最高の気分でした。今までに味わったことのない感覚。そのまま絶頂になり、出そうと伝えると、中に出して!と。
流石に外に出すつもりだったのでもさ確認すると、中に出して!中に出して!
もう、そこから興奮を止めることはできず、大量発射。
AVで見るような、中出しの光景が広がっていました。
彼女のパイパンも綺麗で、もう文句ありません。
何度かこれがHが彼女だったらとも思いますが笑
その中出し解禁日からは、もう出来ちゃってもいい気持ちで毎日中出しをしています。
もちろんダメなこと、リスクがあることもわかっていますが、もう今更やめられません。
そんな日がもう半年以上続いてます。
たまに飲み忘れがあった時は心配です。
私は某都内に住む24歳の独身。恋人なしです。
まず私は母(43歳)は世間で言うヤリマンであり、そして私はどこぞの誰かかとの托卵子であり、この世に生を受けました。
育ての父(48歳)は知らぬようでしたが、母が私には「アレが父親じゃないのは確かよ」とよくこっそり言っていました。
そして母は飽きずに他の男と遊び歩いている生活をしてました。
よく聞かされてた事もありますが、父とは血が繋がってないのはなんとなくわかる気がしました。
ただ、私は母に似過ぎてしまったのか、性に奔放になっていました。
20歳になる頃にはセフレが5人ほど居ました。
奥さんとレス、奥さんが子供ばかり、奥さんが妊娠中でレス、奥さん、彼女とちょっとマンネリだから刺激を。そんな方達ばかりでした。
私はとても都合よく扱われ、私もその生活がとても好きで満足していました。
ですが私もガサツなのでピルを飲み忘れを何度もしたり、そのまま勝手に辞めたりして妊娠も3回ほどしちゃいました笑
ですが母は笑い、「私もよくあったなー」と寛容で堕胎を許してくれました。
そして私は他の男の人を探したり、自分がシたい時につかまらないセフレに鬱憤が溜まってました。
そして、その時にまるで天啓のように「父親」がいるじゃないか!血も繋がってない、最高!と標的を父親に変えてみました。
最初は単純にお風呂上がりで半裸に近い形で(今までしたことありませんでした)ウロウロしたり、ノーブラ、のトップス、ゆったりとしたショートパンツをノーパンで履き、少しずつ少しずつ私をアピールしてみました。
そして私の部屋のドアを少し開けて、ドアの方におまんこが丸見えになるようにオナニーを繰り返しました。
見られてる、聞かれてる確証もでき、その時には父親の名を呼びながら「イク、イク、おまんこイク!」と盛大にイキました(笑)
父奥の視線も距離感もどんどん変わってきて、最終回には部屋でオナニーしてイキすぎたあまり、そのまま寝てしまった時に、父親に体中を舐められて、クリトリスを吸われ衝撃で起きて、気づきましたが、そのときの父親の顔つきは昔とは違い、男の人でした。
父親は「最近よく気持ちよさそうにオナニーしてて、それみてたまらなかったんだよ。もう、お前も立派な大人で女なんだなぁ。」と指でおまんこを拡げながらクリトリスを吸い上げてきて、私はあっけなくイッてしましました。
ぐったりしていると、父は我慢汁がダラダラと垂れたチンポをシゴきながら、「お前のオナニーでイッるまんこ見てから挿入れたくて仕方なかったんだよ」と、ゴムせず、我慢汁まみれの生チンポをズルズルとハメられてしまい。
私は口では「お父さんまって、待って!それはだめ!!」と言いつつ、心の中ではキタキタ!生ハメ最っ高!!と思ってました(笑)
そのまま父親は無我夢中で腰を振り続け、奥までたっぷりの無許可中出しまでしてくれました。
最後に父親は「これから親子仲良くしようなぁ」と体液まみれの私にバスタオルを放りなげ、放置されました。
未だに母の目を盗んでは私を貪っていると思ってる父親は、実はヤリマン母には通達済みで、「そのまま父親の相手よろしくね?」とにっこり笑っていました。
飽きるまでは親子仲良くしていきたいなーと思っています。
長々ありがとうございます!
現在・・・43才、既婚、子持ち(男2人)
体型・・・170センチぐらい、75キロ
当時の体型は50キロほど
今回は、私が18才から2年半付き合っていた彼女Nとの話。
彼女・・・N、中学の同級生
体型・・・(当時)155センチぐらい、40キロほど、スレンダー、BかCカップぐらい。
当時、私は初めて付き合った彼女(キスと胸を揉むぐらいまで)と3ヶ月で別れ、高3の春ぐらいに家の近くの本屋で中学の同級生である彼女Nと再開し、良く話をするようになった。
そして夏休みに入る前にNを呼び出し告白をし、付き合う事になった。
夏休みに入り、Nから「私の家で勉強しない?」と誘われ、Nの家の1階の和室で勉強することに。
勉強を1時間ほどして、休憩している時に私から「キスしていい?」と聞き、Nは黙って頷きました。
私は、キスからDキス、そして服の上から胸を触り、上着を脱がせ胸にキス、そのままNのアソコを撫でて下着の中に指を入れクリを触ったり、ゆっくり指をアソコの中に入れたりしました。
Nは、「あっ、うんっ」など声を出していました。
暫く楽しんだ後、お互いに裸になり、初めてフェラをして貰いました。
その時、時々歯が息子に当たっていました。(痛くはなかったです。)
私はNに「初めてじゃないの?」と聞くと、Nは「中3の時、塾の先生と関係を持っていて、その時に・・・」と答えました。
そして私の初めての挿入は、正常位でNに教えて貰いながらゆっくりと挿入(NS)していきました。
Nが「あっ痛いっ。」と言うのでゆっくり奥まで入れたら暫く動かず、Nに「大丈夫?」と聞くと、Nが「大丈夫、前彼の時はこんなに痛くなかったからビックリした。」と言い、「もう大丈夫だから動いていいよ。」と笑顔で言ってくれたので、私はゆっくり動き始め、次第に(童貞なので)激しくなり、騎乗位、バック、正常位などを体験しながら最後「逝きそうだ。」と言うとNが「口に頂戴。」と言って、アソコから息子を抜いて口に咥え、私は「あっ出る。」と言って出してしまいました。
Nは私の顔を見ながらゴクンと喉をならし「あぁ、美味しかった。」と笑顔で言いました。
私が「飲んだの?」と言うと、Nは「うん。初めて飲んじゃった。美味しかった。」と言い、私が息子を見ると息子が赤くなっていて、Nもそれに気付き、ティッシュで拭いてくれました。
私はNに「初めてじゃないんだよね?」と訪ねると、Nは「うん。違う。でも前彼よりも大きくて長くて、入れられた途中で身体の中でミリッて音がした感じがしたの。」と答えました。
私は、Nが処女でないことは気になりませんでしたが、彼女が塾の先生(クソヤロー)にされたことにムカついていました。
でも、そのクソヤロウーの息子がどんだけ小さかったのかが解り、私は誇らしい気持ちになり、心の中で笑っていました。
そして休憩を挟んで 、フェラから騎乗位、正常位で最後に「今度は中に出して!」と言われ、初めての中出しを体験しました。
その後、お掃除フェラをして貰い、暫く裸で抱き合ってイチャイチャしながら話をして帰りました。
これが私の初体験でした。
Nは、私のしたい事(アナル意外)を全て叶えてくれた女性で、私の性癖形成を作るきっかけになりました。
もし、興味があればその後の、色々な場所(海、プール、公園、ネットカフェ、映画館、駐車場、自宅前、車の中、展望台など)での中出しの話も書いてみようと思います。
見た目は元スケバン風ですが、とても気遣いのできる優しい女性です。
そのようなKちゃんですが、そっと僕に「転職することにしたの。」と耳打ちしてくれました。
そして、「もう会えなくなるのは寂しいけど。」とも言ってくれました。
Kちゃんにとっては社交辞令的な感じだったのかも知れませんが、僕は程よくムッチリしたエロ顔の彼女は好みのタイプだったので「じゃあ、送別に晩御飯でも。」と誘ってみたら、「ほんと、嬉しい。」とOKでした。
喫煙できる店をリクエストされたので、昔からの洋食屋の個室で晩御飯。
部屋に入るとKちゃんは、「なんだか昔のHなビデオみたいな雰囲気ね。私、こういう所が好き。」と話し始めました。
意外な展開でしたが、その後は、彼女はHな妄想について、いろいろ聞かせてくれました。
例えば、夏に男性社員の乳首が薄いシャツに透けているのを見ていた時とか、男性社員と2人で残業した時とか。
実際、「私、家では全裸よ。」と若い男性社員に言って反応を楽しんだ事もあると言うので、「僕も、苛めて欲しいな。」と言ってみたら、「え、いいの?」という返事。続きは、ラブホで。
裸になったKちゃんは、思った通りパ~ンと張ったお尻がサイコーでした。
そして、いつもより元気な我が息子を見て、「これはヤバい、入れたくなっちゃった。」と、いきなり僕に乗って激しく腰を動かしました。
でも、我が息子は中途半端な硬さだったので抜けてしまいました。
すると、「ごめん、痛くなかった?横になって。」とKちゃん。
「じゃあ、Kちゃんが横になって。」
「なんか、恥ずかしい。」
それではと、Kちゃんを愛撫すると、全身ピクピク反応。
アソコに指を入れてみると、想定外のギュッとした締め付け。
舌を這わすと「だめ~、なんか出ちゃいそう~」。
正常位で入れて欲しいとリクエストされ、Kちゃんの背中に手を回して腰を突き動かすと、アソコとの摩擦が伝わり発射寸前に。と、その前にKちゃんは逝ってしまいました。
「少し休ませて」と一服タバコを吸った後、「バックでする?」とKちゃんが訊いてきたので、今度は僕からリクエスト「今度は、Kちゃんに苛めて欲しいな。」
さっそく、Kたんは僕の乳首を責めてきて、全身を舐めまわされ、我が息子も濃密なフェラで再勃起。
Kちゃんは「入れて欲しいなぁ。」
僕も「入れたくなってきたよ。」で、双方合意で合体。
その後は、僕が下から腰を突き上げる形で締ったアソコを感じながら、Kちゃんとのキスでフィニッシュを迎えることができました。
「今日は楽しかった。ありがとう、元気でね。」
「なんだか、最後みたいなのは悲しいな。」
「じゃ、また会おうよ。」
となり、LINEを交換して笑顔でラブホを出た金曜夜でした。
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