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写真を見ると、フィリピン系のハーフ?と思うような顔立ちのヤンキー系の細身の女だった。名前はリカ。
あまり期待もせず、メールを送ると、「○○公園で待ってる!」との返信があったので、車を向かわせました。
車が着いてしばらくすると、胸元の大きく開いたシャツに、ミニスカートのスリムな女が来た。
リカ「ごめん!待った?準備してたら遅れちゃった。」
ギャルって感じで舌ったらずな感じの話し方の、まぁエキゾチック風の若い娘で、よく見ると胸もそこそこ。ちょい肌黒な感じだが、きめ細かい肌は見て取れた。
車に乗ると、座ったせいもあり、ミニスカからは美味しそうな太ももが見え、それだけで内心ドキドキしていた。
話を聞くと、京都で友達が飲んでいて、京都の友達の所に集まるとの事。
でも、少し時間もあるので、暇つぶしも兼ねて募集したらしい。
正直、やる事しか考えてなかったが、
俺「どこに行く?ドライブでもしよっか?」
リカ「うーん、カラオケな気分かな!歌いたい」
との返事だったので、しばらく車を走らせる。
車の中では、昨日もオールしていて夕方まで寝ていただの、ホストクラブとかたまに行くとか、免許取ったら走り屋目指すなどのヤンキー娘トーク。
警戒心も少なく、コミュ力は高かった。
俺「リカは、話しやすいよね。しかもハーフっぽく可愛いし」
リカ「んな事ない。なんか、大事にされないし。」
リカ「ハーフっぽいってのは、私には褒め言葉ちゃうねん。」
俺「そうか?綺麗やと思うし、モテそうやけどなー。」
そんな話をしながら、車を走らせる事5分、ホテル街が近づいてきた。
このままホテルに入るためには、そろそろエロモードに切り替えが必要。という事で、ジュースを買う事を理由に、少し暗めの路肩に車を停める。
約束通り、ジュースを買い、車に乗り込み、
俺「はい、リカ。奢ってやるよ」
とジュースを見せると、リカが「ありがと」と顔を向けた。
そのタイミングで、リカの顎を掴みいきなりディープキス。
リカ「ん、あっ、んっんっ」
かなりビックリしてる様子のリカ。頭の後ろを押さえて吸い付いて行く。
舌をリカの舌に絡めながら激しめのキスをし、ゆっくり離すと、
リカ「もう。。。いきなり何なん。キスって。。。」
「そんなんするって聞いてないし」
俺「ん、言ってないしな。可愛いし、吸いたくなった。美味しいよ」
そう言いながら、再度キスをし、ミニスカートの中に手を入れて、リカの秘部を弄る俺。
すると、あまり濡れてないが薄い毛の感触があった。
リカ「え?待って。ダメ、今彼にも触らせてないし」
俺「じゃ、俺が先やな。少し濡れてきてるやん。」
リカ「それは触るしやんか。。。あっ。。。。んんんぅぅぅ。」
指がクリをとらえると、リカの声は溜息に変わる。
俺「反応いいやん。ホテル行こ。」
そう言うと、リカは溜息をつき、頬を膨らませながら、
リカ「えー、カラオケは?カラオケ行くって言ったやん」
「今日はいっぱい歌いたい気分やのに」
俺「ホテルにカラオケあるし、いっぱい声は出させてやるよ」
そう言うと、リカはブツブツ言ってましたがホテルに直行。
ここまで、リカと出会って10分くらい。そんな短い時間で、知らない男にマンコいじらせる女って。。。笑
ホテルまでの移動中、もちろん左手はリカのマンコの中。信号のたびにキス。
シャツのボタンを外し、キャミごしに片乳を出し、乳首を指で弾いたりしてるうちに、リカはすっかりメスの顔になっている。
対向車から見たら、どう映ったのかな笑
ホテルで車を降りると、リカは片乳出した状態で降りてくる。
俺「そのまま行くの?見せびらかすんか?」
リカ「え??あぁ、ヤダヤダ。それはだめ!!!」
慌てて、服を着直すリカ。どうやら、頭が回ってなかったみたいで、そんな行為をした自分に、顔を真っ赤にしていた。
部屋に入ると、その瞬間、なぜかリカからキスを求めてきた。
俺「どうしてん?えらい積極的やん」
リカ「うん。キス上手いから。。。」
甘く可愛い声で返事したので、キスしながらベッドに行き、そのままリカの胸を弄ると乳首はビンビンに。
シャツを脱がしてみると、10代らしいすべすべの綺麗な肌に、Dカップくらいの張りのあるおっぱい。そして、ピンク色した綺麗な乳首が出てきた。
小さいながらも、吸いやすい乳首をしている。
俺「リカ、おっぱいと肌綺麗やん。スタイルいいな」
リカ「そかな?自分じゃわからん。乳首の色は綺麗?」
俺「あぁ、こんな綺麗なのなかなか見ないよね」
そんな会話をしながら、リカの乳首を吸っているとリカの声はどんどん喘ぎ声に。ちょっとAVチックの演技がかっていたが、若い子のそんな声に興奮していた。
とりあえず、俺マークとして胸周りにキスマークを何箇所もつけてやった。
リカ「えー、こんなんしたらお風呂入れない。」
「俺さんしか見せれへんやん」
など、ブーブー言っていたが俺は知らない!笑
胸にも飽きたので、白い幼いパンティーに攻撃対象を移した。
散々いじったせいか、しっかり染みができているリカの下着。
パンティをずらして、リカのマンコに舌を滑り込ませる。
リカ「ヒャァァ。そんなのダメ。舐めちゃダメ。」
「おしっこ出る場所やん。汚いよぉ。」
「やぁだぁ、舌を入れないで。変になるぅぅ。」
舌ったらずな可愛い声であまりに喘ぐので、少し静かにさせてみる。そう、ちんぽで笑
クンニをやめ、おもむろにちんぽを取り出して、リカの口に入れた。
リカ「ん?*+`&%$#。ンゴンゴんっご」
一気に入れたからか、かなり驚いた顔で、見上げてくる。
歯を当てるようなフェラをしてきて、ちょっと痛かったので、
俺「リカ、歯を当てたら痛いって。舌と唇でしゃぶれ。」
と、頭を抑えて喉まで入れる。
少ししんどそうだったが、少しずつコツを掴んだみたいで、気持ちよくなってきた。
まだまだ、実践経験は少なそうだ。
そのまま69をして、マンコとアナルを舌と指で軽く愛でてやる。
リカは、腰を震わせて感じていた。
俺もそろそろ限界だったので、まずはちんぽの先でリカの入り口を刺激。
手は、胸とアナルを刺激しながら、少しずつ入れていき、一気に奥まで。
とんでもない締まりが、ちんぽを包み込んだ。
リカ「あぁぁぁぁぁ、入ってるよ。気持ちいいよぉ」
「おかしくなっちゃう。いっちゃう」
締まりも滑りもよく、チンポを締め付けてくる。
さすが若いだけあって、触れ合ってる肌の感触、締まり具合、メス汁の匂いも含めて至極だった。
そんな中、ポルチオ攻めに切り替えると、
リカ「アンアン、深い~。奥まできてる。」
「奥まで、俺さんのチンチンが来てるって!」
と、眉を寄せて、顔を真っ赤にしながら、切ない目で俺を見ながら喘いでいます。
こんな若い子が、自分のモノによって喘ぎ、落ちていく姿に俺も限界だったので、腰を押しつけ、リカの子宮の入り口にちんぽの先の出口を引っ付けるように中出しを決行!
こんな可愛い子に卵かけができると思うと、本当に快感でした!
リカの子宮めがけて脈動を続けるチンポを感じながら、リカを抱きしめ、ディープキス。
そのうち満足したチンポが萎えてリカのマンコから外れると、ちんぽの先に生暖かい感触があった。
その瞬間、リカがいきなり我に返ったように驚いた顔になり、
リカ「えー、俺さんリカの中に出したでしょー」
と、かなり焦って怒った顔に。
その顔を見ながら、
俺「あぁ、出したよ。俺のになった証やしな」
リカ「うそ、おかしいって。まだ俺さんのになれないよ。」
「赤ちゃんできたらどうすんの?まだ早いって。」
「彼に捨てられたら、どうすんのさ」
俺「それなら、横取りやな。赤ちゃんできたら、産めよな。」
「彼と別れても俺がいるし。若ママいいやん。」
そう言って、垂れていた精子をチンポに塗り付け、再度リカに挿入した。
リカ「あぁぁぁん、ありえんって。。。確率上がるやんかぁ」
この行為を、3回ほど繰り返し、全ての精子をリカの中に戻してやった。
大人しくその行為を見守るリカ。そしてその後、リカの顔の前にちんぽを持っていき、
俺「ほら、俺の精液とリカのマン汁付いてるから綺麗にしろよ」
「お前の男にご奉仕いるやろ?」
「吸い出したのは、ちゃんと飲めよ」
と言うと、顔を真っ赤にしながら、トロンとした目に。
リカ「もう、知らんしな。私、結構粘着質やで」
と大人しく、お掃除をしてくれた。
それからは、体中にキスマークを付け、ディープキスや頭ヨシヨシしながらピロートーク。
彼とはしばらく別れられないが、俺には会いたいと言っていた。
その日は、結局お泊まりをし、リカの体を満喫。翌日の昼頃に送り届けた。
次の日リカから、
リカ「俺さんマークがいっぱいやから、他の人とできない」
「消えたら寂しいから、また会いたい」
との、嬉しいメールが。
その後は、彼とランチデートした後に俺とお泊まりし、彼とドライブしては、その後会いに来たりと、本当にキスマークが消えないようなペースで会っていた。
常に中出しだったので、彼よりも彼氏っぽい生活に。
2ヶ月後にリカから
「赤ちゃんできたから産むね。彼の子かもしれないけど。」
との連絡があった。
リカの友達からの情報では、彼とエッチしたのは1回のみ。
彼からは「なぜ妊娠したかわからん」と言われているらしい。
そのことは聞かなかったことにして、たまにリカを呼び出しては、今も可愛がっています。
誰の子なのかなぁ。。。
同棲中の彼氏が生中ダイスキーとか言う名前で勝手にここに書き込みしてたのでこっちも載せちゃいます!
しかもガッツリ名前まで出しおって!
ちょっと前に同棲始めたんですけどもう毎日のように中に出すんですよ!
それに胸元開いた服着ろとかミニスカはけとか言って アンタは猿か🐒と言って 普段からセナはそういうの着るんですけどねw
セナがちょ~っとスカートヒラヒラッてするだけですぐ襲ってくる可愛いお猿さん💕
セナはムラムラしやすいからシテ欲しい時はそうやって誘うんですw
でもこの間事件があったんですけどセナが飲んてるピルを彼氏(タカ)が隠したんですよ! 信じれます?
その後普通に中出ししたの!
お医者さんの話あんま聞いてなかったしピルの事よくわかんないし飲み忘れる事もあるんだけどそんなことをしたら妊娠するのかな?コワ!
だからセナ怒ったんだけどちょっと興奮した💕
ピルなし中出しってヤバい!
もう2度とやらないようにしようと思うんだけどセナ変態さんかな?
まだ21なんだけど若いほうが妊娠しやすいって聞いたことあるし危ないかもね!
でもピル飲んでも避妊率100%じゃないって最近知ってビックリしたw
なのにタカって絶対コンドーム着けないの!
男ってホント生が大好き!
あと中出しも好きだよねw
女の子で中に出されるの好きな子って多いのかな?正直セナは好き💕
こんな事タカかここでしか言えないけど男の人がセナの中でいきそうな時アソコが膨らむでしょ?
その瞬間が好きでその後思いっきし子宮に押し付けてくるじゃん?
でウッ ドクドクンって…
アレ興奮する💕
そーいう所タカと凄い意気投合したんだよね!
最初は出会い系でちょっと話してお互いド変態だったから会ってエッチしようって…
ちなみに最近セナのオッパイ大きくなってきてGいきそうなの 毎日タカが揉んでくるからw
元々FとGの間くらいだったんだけどGにさせられそうw
なんか毎日中出しせれてて毎日胸揉まれまくってるからその内Hカップになるか妊娠しそう💕 どっちが速いかなw
あれからパートナーは妊娠し、乱交サークルに陽性反応の出た検査薬を持って妊娠報告を兼ねた乱交パーティーへと再び参加しに行き。
その間、私は悪友の勧めで乱交サークルが同日に主催していた別の乱交パーティーへ参加してみる事にしました。
事前に性病やコロナ検査をし、その検査結果を乱交会場となるパーティールームに居た乱交サークルの幹部さんへ提出と参加記入をし、乱交パーティーでの注意事項や今回の女性参加者のNG事項等が書かれた書類と顔を隠すマスクを貰い、それに目を通しながら開始時間まで待機して少しすると、女性参加者達も到着。
今回参加しに来た女性は2人。
一人は40代半ばくらいの人妻で単独参加の、顔は全頭マスクで分からないけど胸は少し大きめで年の割にスタイルが良く、中出しはOKでもフェラや飲精等、他にもNG事項が多めでちょっと気が強く我儘そうなAさん。
もう一人は彼氏と一緒に参加して来た30代前半くらいのスレンダーで胸も控えめだけど目元だけマスクで隠した顔は美人系で、こちらは中出しやスカ以外ならNG無しと、おっとりとした口調の少しゆるっとした感じのするドMちゃん……もといNさん。
そして、ほとんどは私のパートナーが参加してる方へ行ってしまったらしく、こちらの男性参加者は私と幹部さんと含め5名。
いや、どんだけうちのパートナー人気なんだよ!?と思いつつも、これからそんな大勢の男達のオモチャにされるパートナーを想像し少し興奮してしまってる私は、本当にどうしようもないですね…。
そんな事は置いといて、最初はアルコールや肴をつまみながら女性達と会話したり、軽くスキンシップしたりして程良く雰囲気がほぐれて来た所で乱交スタート。
やはりというか何というか、会話中とかでも男達の意識の殆どはNさんの方に向いてた為、Aさんの方には巨乳好きの方が一人だけしか付いて居なかったので、私も先ずは空いてるAさんの方へ…。
巨乳好きな方がメインで相手をしてる間、私はAさんの後ろに周り首筋や背中、腰や脚を撫でたりペッティングしたりしながら、巨乳好きさんがAさんと対面座位で突き上げながらオッパイをチュッチュしてる時はAさんの髪を掴み喉奥まで咥えさせ窒息寸前まで責めたり、騎乗位で突き上げてる時はアナルをバイブや私のモノで責めながらクリをイジメたりと、結局Aさんとは一度繋がったのみで後はNさんの方が空くまでサポートに回ってました。
まぁ、NGが多く余り出来る事が少なかったって言うのもありますが…
それから小休憩の際に巨乳好きさんと話してるとNさんの彼氏さんだったみたいで、元々はホストをしてた時にNさんの方から告白され、好みなのは巨乳だけど告白された中でも一番Nさんの顔と中身が良かったから、ホストを引退した後も離れず変わりなく側に居てくれたNさんと付き合う事にしたとか、彼氏さんも私と同じく好きな人が他人に犯され穢される姿等に興奮してしまう異常性癖待ちだったりと赤裸々に話してくれ、私も同じような性癖で種なしな事等も話してる内に意気投合し、他の方達が乱交に励んでる間、私達は部屋の隅で酒を飲みながらお互いのパートナーのエロ写真や動画等を見せ合ったりしてました。
お互いのパートナーの素顔がモロに丸出しなまま。笑
そんな所に、乱交ルールで女性が複数居る場合は好みに関わらず、同じ相手ばかりとずっとする事は禁止されてたので、一通り終わり口や胸元、お腹や太腿をザーメンで汚されたままの姿で休憩に戻って来たNさんも加わり、うちのパートナーの写真や動画を興味津々に見てるNさんを撮影してた彼氏さんがふと、
「なになに? Nもそんな風にされてみたい? ○○さん(私)精子無いらしいから、Nも俺以外との中出し解禁しちゃう?笑」
等と冗談混じりに言うと、「え~~でも~~」と恥ずかしさと困惑気味にしてたNさんも彼氏さんと私の顔を見て、そしてまた私のパートナーの写真を見て………コクンと返事の代わりに頷き、彼氏さんと以外では私だけがNさんと中出し出来る事に。
種なしで良かったと喜べばいいのか、なんと言えばいいのか……。う~ん……ちょっと複雑だけどラッキーって事で!
序にNさんの体にも落書きをする事になり、私が持ってた油性マジックを彼氏さんに貸し、Nさんの体に掛かってる精液もそのままにヌルヌルと汚れてないスペースへ落書きしてると他の人達も何だ何だと集まって来て、自分も私もと他の人達にもどんどん落書きされて行き、あっという間にNさんの顔と精液でヌルヌルしてる所以外は脹脛辺りまで落書きだらけに!
特にAさんがノリノリだった。笑
そんな落書きだらけとなったNさんの体には…
『私はイジメられて喜ぶ淫乱なマゾメスです』
『ちっぱいだけど敏感です』
『好きなものはチンポミルクです』
『ザーメンぶっかけられてマンコぬらす精液中毒』
『感じ過ぎるとイク度にもらしてしまう、おもらしマンコでごめんなさい』
『彼氏以外の生中出しも解禁しました』
『お腹いっぱいになるまで、Nの変態マンコから大好きなチンポミルクをがぶ飲みしちゃいま〜す♡笑』
と、他にも肉便器や公衆便女などテンプレな落書きを書き嬲られ、部屋の鏡の前でそれらをわ~わ~言いながら確認してたNさんも、結構楽しそうにして喜んでました。
そして、皆に注目されながら幹部さんや彼氏さんに撮影されるカメラへ向かって、一人用のソファーの肘掛けに分娩台のように開脚した脚を掛け、ダブルピースでマンコとアナルに押し込まれ最強で暴れ回る卵ローターと極太バイブに堪えながら彼氏以外に中出しを許す宣言をし、周りの皆から孕んでもいいのか等と揶揄される中で自ら中出し悲願させられるNさんを一通り撮影した所で私が出て行き、Nさんのマンコで暴れ白く泡立ったマン汁でベタベタなバイブを引き抜き、種なしとはいえちゃんと勃起も射精もする私の息子を一息に膣奥まで挿入!
先の乱交でほぐされ濡れ濡れなNさんのマンコは少しユルくはなってましたが、アナルで暴れ続けるバイブと膣奥に残ったままの卵ローターの刺激で、油断すると直ぐに出してしまいそうな程に気持ち良く、それを堪え誤魔化すように最初からフルで5、6分くらい激しく突き続けてると、それまで「アッアッアッアッ イクイクイク!イッちゃうからー! おねがいヤメて! アァァアァーーー!!」等と大声で叫んでたNさんが突然静かになり、ん?と下を見たら白目を剥き口の端から泡立った涎と舌を垂らし、マスクが外れ露わになった美人顔をとても人様に見せられないような様を晒したまま失神&失禁しながらビクビクと痙攣し、イキ続けてました。
流石に、これ以上はマズいと思いピストンを止め休ませようとしたら、彼氏さんから「いつもの事なんで大丈夫っすよ。 もう暫くしたら復活すると思うんで、そのまま遠慮なく続けちゃってください。笑」と続行するように言われ、まぁ彼氏さんがそういうならとそのまま続けてると、本当に少ししたら復活して再び大声で叫びながらイキ続けるNさんの腰を掴み、生きてる精子は少なくとも量はたっぷりある私の精液をドクドクと遠慮なく膣奥で中出しさせて頂きました。
全部出し終え、グッタリするNさんから白く泡立ったマン汁塗れな息子を引き抜くと、引き抜かれても少し開いたままになってるマンコから少量の精液と一緒に中にはいったままだった卵ローターが抜け落ち、あれ?結構一杯出したつもりだったのにこれだけ?とも思いましたが、彼氏さんが遠慮なしにNさんのマンコを思いっ切り拡げて中を覗き込むと「あ~」と納得したようにし、「ちょっと、後ろからこのまま拡げてて貰っていいっすか?」と言われ、ソファーの上で脚を開いたままグッタリしてるNさんの後ろに回り、彼氏さんに代わってマンコに指を二本ずつ引っ掛けて左右に思いっ切り拡げてると、Nさんの股の間で正面からマンコの中を撮影してた彼氏さんが「お~。 ははは! すげぇ笑」と笑い、興奮したように「見てくださいよ~。 てか、本当に種なしなんすか? めっちゃ大量なのが奥からゆっくり垂れて来てるっすよ~笑」と、こちらに見えるように回してくれた撮影してたカメラのモニターには、ドアップで映し出された白濁液塗れで蠢く膣の奥から、Nさんのマン汁と混ざり嵩増しされた大量の精液がまるで白いマグマかのようにゆっくりと垂れ落ちて来て、未だに暴れ回るアナルのバイブに弾かれるように右に反れながら、お尻の下に少なくない精液溜まりが出来て行く様子が映って居り、他の皆も彼氏さんとは別角度で撮ってた幹部さんのを見て盛り上がってました。
Nさんも恥ずかしそうに、でも自身の中から流れ出て来る様子をマジマジと見ながら少し興奮したように笑みを浮かべてました。笑
そんなNさんの中出しマンコを見ながら盛り上がってると、男達の興味が全部Nさんの方に向いてしまってるのに少し嫉妬したのか、又はただ自身もされてみたくなっただけなのか、撮影等もNGだったAさんも突然OKを出した事で、それからはNさんには彼氏さんと私の中出し以外は身体にぶっかけ等で、Aさんには中出し&ぶっかけでの撮影会となり、偶に彼氏さんがAさんに中出しした精液をAさんがマンぐり返しでマンコを自ら拡げたNさんの上に跨り、Aさんのマンコから垂れて来る彼氏さんの精液をNさんのマンコの中へ垂れ流して行ったりと、ある意味AさんがNさんに中出ししてるようなシチュ等でも盛り上がって行き、最後はどちらもほぼ全身ザーメンだらけでグッタリしてる二人を肘掛けに脚を乗せ開かせるようにソファーへ座らせ、Aさんにはマンコとアナルに極太バイブを一本ずつ、Nさんにはマンコに細めのスパーリングワインのボトルを底の方から、アナルにワインボトルの注ぎ口の方から押し込み、隙間から精液を溢れさせてる様子を撮影してお開きとなりました。
それから、色々と仲良くなった彼氏さんとNさんとは連絡先や互いのパートナーのエロ写真と動画を交換し、今度は私のパートナーも一緒で参加しようと約束をしてから別れ帰宅した後に、今回は翌日の夜遅くにクタクタで戻って来たパートナーにその事を話すとかなり乗り気な様子で、早速私のスマホから二人へ電話を掛けて速攻昔ながらの友人だったかのように話し、いつの間にか私抜きでもプライベートで会う約束等を取り付けてました。
私のパートナーながら、何というコミュ力……笑
因みに、戻って来たパートナーのまだ余り目立たないお腹には、『祝♡ 誰とも知らない他人ザーメンで妊娠しました! 孕ませ頂きありがとうございます♡』等と色々書かれ、流石に子宮内には無かったようですが、前回同様に封をされたマンコとアナル、そして胃と膀胱内にザーメンを注入され、ねこの日だったからか犬から猫に代わりコート一枚とブーツの中は落書きとザーメン塗れなまま体内で大量なザーメンを持ち帰って来てました。
なので、電話序にテレビ通話に切り替えて、マンぐり返しで自ら膝裏を抱えるようにピースさせ、封を剥がしたマンコとアナルに尿道からマンガやアニメみたいに大量のザーメンを溢れさせるパートナーの姿を二人にもリアルタイムで見せたら物凄い食い付き様で見てたので、改めて一緒にしようと二人と約束しました。
まだ出会ったばかりで年齢も私よりパートナーとの方が近いくらい離れてるのに、何だか親友が出来たみたいです。
今回は似た性癖のカップルと出会えて、本当に良かった。
また二人と会えるのが楽しみです。
27歳独身で、全国的に有名なスーパーの販売員で、店ではそこそこリーダーを任せられるくらいの立場のようです。
しょうもない話から盛り上がり、トモの家の近くのスターバックスで出会うことに。
トモ曰く、かなりぽちゃ体型ということで、事前にやりとりをしていたメッセージでも、写真はそこそこの体型であることがわかっています。
待ち合わせのスターバックスの駐車場にいると、顔はキレイ系の少しぽっちゃり系の女の人が歩いてきました。
その日は、深夜と言うこともあり、部屋着のようなかわいい上下のモフモフ系のスウェットです。
驚いたのは、胸の大きさで、服の上からも、その豊満なおっぱいは見て取れました。
車の番号を教えると、助手席に向かってくるトモ。
トモ「はじめまして~。よろしくね!」
トモ「夜遅くやったし、パジャマで来た!笑」
痩せたらモテそうという表現がぴったりくる、結構美人系です。
しかも、スウェットの上は、チャック式になっていて、最低でもGはあろうかと思うおっぱいの谷間が見えるようにしっかり主張しています。
これは、やる気満々な女のやることです。
挨拶はそこそこに、とりあえずスターバックスでフラペチーノを2人分頼み、ドライブに行きました。
全国的に有名なスーパーの店員をしていると言うことで、仕事の愚痴やリーダーをしているなど、話をしてきていました。
私は、頃合いを見て、「手が綺麗やん」などと言いながら、ボディータッチを開始。
まずは、手を触ったり、握ったりします
トモ「もう、彼女みたいに手を握ってくるやん!」
など、まんざらでもない様子。
手を触りながら、たまに髪の毛とかを触る過程の中で、胸に手を当ててみますが、トモは何も言いません。
思い切って、
俺「おっぱいでかくない?メロンみたいじゃん。」
と、おもむろに鷲掴みにしてみました。
トモ「あん!いきなり揉む人っている??笑」
トモ「そんなに大きいかな。Hカップだよ。」
そんなことを言いながら、されるがままになっています。
一言で表現すると、マシュマロおっぱいで、柔らかさがすごく気持ちいい!
次の信号で止まったときには、スウェットの上の隙間から手を入れて、Hカップの生乳を揉みながらディープキス。しっかりと唇の上と下を吸い、舌も満喫してしました。
トモ「なんか、速攻エロいことしてくるね。」
トモ「することしか、考えてないやん。」
そんなことを言いながら、トモはされるがままになってるので、ホテルに直行です。
国道にあるラブホに入り、駐車場でスウェットの下に手を入れると、そこには濡れ濡れのおまんこが!
俺「大洪水やな。いつからこんなになってたの?」
トモ「出会った時から。手を握られたときには、股に力を入れてオナってた」
俺「お前も、やることしか考えてないやん笑」
とんでもない、エロ娘です。
聞くと、数人のセフレがいるみたいでした。
部屋に入ると、早速ソファーに座らせ、ご奉仕をさせました。
チャックを開けて、おしっこするように怒張したチンポをトモの目の前に見せつけます。
すると、愛おしそうにしゃぶり始めました。
先っぽばっかりを吸ってくるので、主導権を変更。
俺「ほら、奥まで味わえよ!」
そう言って、頭の後ろをつかみ、イラマを開始。
最初は咳き込んでいましたが、気づくと上手になってきました。
舌で裏筋をしゃぶりながら、喉の奥で吸い付いてくる。
結構エッチの素質はあるような気がします。
10分ほど、おっぱいを揉みしだきながら、トモの口を満喫して開放しました。
そして次は豊満なおっぱいです。
揉んでた時から感じてましたが、かなりボリュームがあります。
ひとまず服を脱がし、おっぱいの至るところにキスマーク!
体型は、やっぱポッチャリなので、お世辞にもスタイルが良いとは言いませんが、このおっぱいの破壊力はそれをも忘れさせてくれるものでした!
そして、私が仰向けに横になり、トモが太ももにおっぱいを載せるようにしてから、上下に動くよう指示しました。
おっぱいにボリュームがあると、このパイズリは、肉厚感が感じられてほんとに気持ちが良いんです。
最初はへたくそでしたが、一生懸命尽くしてくれました。
トモ「なんか、私もっ超エロいことしてる。風俗嬢みたい。」
顔を真っ赤にしながら、ボソッと言いました。
確かに。そう言うプレーをしてるしなぁ。。。
そんな事言うので、
俺「風俗嬢っていうより、俺の性欲の受け止め嬢やけどな!」
と、カウンター。
トモは「もうっ!」って言ってましたが、この日はかなり溜まっていたこともあり、とりあえず挿入。
トモ「あうぅぅぅぅ。いきなり?あったかいよぉ。。。」
トモ「しかも生やん。ゴムは?生はしたことないよ。」
びっくりしたような顔をしながら、いきなり入ってきたちんぽに、トモはヘロヘロになっていました。
最初は、入り口をカリで擦り上げます。
そして、ほぐれてきたら、一気に子宮の入り口に押し付けるように深くする。
奥に入ると、尿道の先に丸い感触が。
トモ「なんか、奥に当たってる。。あぁぁ、奥が切ない。」
トモ「ダメダメ、奥が広がってるし。」
気づくと腰を振るたび、トモは切ない声を上げ続けるようになりました。
しばらくすると、ちんぽの先に子宮口が被るようになるので、子宮の中にチンポが入ってるのが感じられるようになりました。
こうなると、ストロークというより、押し付けるような動作で快感が得られます。
トモ「あぁぁ、奥がトントンされて気持ちいい」
トモ「おかしくなっちゃうぅぅぅ」
しばらくすると、私の根元がびしょびしょに濡れていました。きっと潮を吹いたんでしょう。
私も限界だったので、あとは注ぐためになるべく子宮の中に入れるように押し付けます。
トモの足を肩に担ぎ、恥骨同士を擦り付けるとどんどん快感が増していきます。
俺「あぁぁ、やっべ。トモのマンコ気持ち良すぎ。」
俺「全部独占してやるよ。他のセフレに会えなくしてやる」
その時、
トモ「あん、あん、あん。私変になっちゃうぅぅぅ」
と言うと同時に、チンポに子宮が今までにないくらい被ってきて、とんでもない快感が。
びゅっ、びゅっ、ビュルルルル・・・・。
思わずトモに抱きつき、腰を押し当てていました。
自分で制御できないくらい、トモの子宮の中で子種を放出です。
あまりに気持ち良かったので、そのまま腰を押し付けトモにキス。
キスから顔を離すと、トモは何かに気づいたみたいで、
トモ「え?中っ???中に出したの?」
と、かなり動揺。
俺「うん。中に決まってるやん。だいぶ溜まってたから全部出した。」
トモ「え、赤ちゃんできるって。。。なんで中なんよ」
俺「他のセフレに会えなくするって言ったやろ。」
俺「俺のなんやし、どこに出しても俺の自由やん」
トモ「。。。。中って彼女にしか出さないんちゃうの。。。」
俺「まぁ、マーキングだよ。俺が抱いた証!」
正直、俺は生で入れたら中出しするだけなので、彼女とかそういう訳ではないのですが。。。結局、トモはその言葉で何を感じたのか、一転して嬉しそうな顔に。
その日は、1回目でしてやらなかった愛撫などもしてやり、結局4回トモの中に出しました。
帰り際、
トモ「もう、セフレとは縁切るね。あと、一人暮らしする」
トモ「ほんま、他の人じゃ満足できそうにない。。。」
と、意外な言葉が。
結局、その言葉通り、その後は私専用になりました。
トモは、宣言通り一人暮らしを始め、それこそ好きな時に中出しできるように。
トモ「ねぇ、今日も中にくれる?」
と、今ではすっかり可愛いおねだりする娘になりました。
ただ難点は、別のセフレのマンションが目の前だった事。。。
バレないかはヒヤヒヤです笑
この関係も、そろそろ半年を過ぎています。
ちょいデブですが、マシュマロおっぱいと、締まりの良いマンコはしばらく離せそうにありません笑
今は、わざと危険日に集中して通うようにしています。
トモは、少し危機感を感じてるみたいですが。。。
この間、ありえない体験をしたので書きます。
年下の彼と共通の友人夫婦の旦那Sさんと奥さんTさんの自宅に招待されホームパーティをしました。
Sさんは55歳でTさんは同い年の53歳です。
美味しい料理とシャンパンやワインをいただき、4人とも良い感じで酔っ払ってきて、だんだんHな話題になりました。
ご夫婦はお子さんも巣立ち、2人の時間も増え週2くらいでセックスを楽しんでいるみたいです。
奥さんは、早くに結婚しご主人以外の男性はないらしいです。
一方、ご主人は浮気をしていた時期があり、いろんな人としていたと奥さんは恨み節を言われていました。
私たちも不倫で、自分で言うのも情けないですが、不倫経験豊富です。
そんな話をしていたら、奥さんが仕返ししようかなとか言い、でも知らない人は気持ち悪いとかそんなことを酔って言い出して、ご主人も私の年下彼なら許せるかもと言う始末。
私の彼も熟女好きなので、2人が良いならと乗り気です。私は良いなんて言った覚えはないのですが。
奥さんが少し酔ったからと隣りの寝室で横になると言い出し、案の定、私の彼が寝室まで連れて行きました。
やはりというか、中々戻ってこず、ご主人と様子を見に行きました。
私の彼はヤル気まんまんで、奥さんのCカップくらいの胸を服の中に手を突っ込んで揉みながら、服を脱がそうとしていました。
奥さんは、やっぱりダメとか口では言っていましたが、身体は抵抗していませんでした。
結局、全裸にさせられ、あそこを私の彼に舐めさせていました。
私も彼のクンニでいつも逝かされてから、生で挿入されるのですが、奥さんも逝くまで弄ばれ、トロトロに蕩けていました。
いよいよ彼の少し大きめのアレが奥さんのあそこにあてがわれたとき、奥さんがやっぱりダメ、口でしてあげるからと言いましたが、私の彼は口では逝けない人なので、必死に入れさせてとあそこを更に刺激していました。
奥さんも諦めたのか、後ろだったらと小さな声ですが聞こえてきて、耳を疑いました。
あんな清楚な奥さんが、そんなことを言うなんて、そこが使えるなんてビックリしました。
私の彼は、いつも私にお尻に入れて良いと聞いてきて、お尻の穴を舐めたり触ろうとしてきて、私が嫌いになるよって言うと残念そうに諦めていましたが、彼にとって夢の提案が行われたのでした。
彼も少し驚いてはいましたが、またと無い機会に恵まれ、奥さんのお尻の穴にむしゃぶりついていました。
枕元の引き出しから、奥さんがローションを出してきて彼に渡し、彼は奥さんのお尻の穴にローションを垂らし、指を一本二本と増やしていっていましたが、なんか手慣れている気がして腹がたってきました。
奥さんのお尻の穴がよくほぐされたところで、彼のアレがあてがわれましたが、今まで見たことないくらいそそり立っていて、更に腹が立ってきました。
いよいよ彼のアレがバックから奥さんのお尻に少しずつ押し込まれていきました。
奥さんはゆっくり、ゆっくりとしきりに言っていましたが、彼はゆっくりながら根元までねじ込んでいきました。
彼はめっちゃ気持ちいいと言い、奥さんの形の良い胸を揉み、乳首を刺激しながらゆっくりピストンを開始しました。
奥さんは、オフッ、オゴッとか言葉にならないうめき声をあげていましたが、どこか気持ちよさそうにも見えます。
彼が正常位でもしたいといい出し、深く突き刺さったアレが引き抜かれました。
奥さんは引き抜かれるときの刺激で逝ってしまい、ビクビクしてましたが、彼に仰向けにされ両足を高く持ち上げられ、再びお尻の穴に深々とねじ込まれていきました。
奥さんは彼にしがみつき、両足を彼の腰に巻きつけピストンの刺激に耐えていました。
彼も正常位で密着して出すのが好きで、すぐに逝きそうになったみたいで、奥さんに中に出していいって聞いていました。
奥さんは、いっぱい出してと答え、それに興奮した彼は、奥さんのお尻の中で果ててしまいました。
しばらく抱き合ったままの2人でしたが、彼のものが小さくなり、奥さんのお尻から押し出されてきて、同時に大量の白いものがお尻の穴から流れでてきました。
彼は、引き抜いたアレを奥さんの口元に持っていき舐めるように促しました。
お尻の穴に生で入ってたものを舐めさせようとする彼もどうかと思いますが、奥さんは素直に舐めていました。
すると彼のモノがまた大きくなり、奥さんが入れたいと彼に跨りお尻に押し込んでいきました。
私の横で黙ってみていたご主人が、服を脱ぎ出し2人に近づいたと思うと、お尻に入れたままの奥さんに反対を向くように言いました。
奥さんは彼に跨ったまま向きを変えるとご主人はそのまま奥さんを少したおし、前の穴の方に入れてしまいました。
奥さんは二本も無理と言いましたが、簡単に飲み込まれていきました。
奥さんはまた悲鳴のような声をあげ交互に出し入れされる刺激に酔いしれていました。
ご主人も二穴をやってみたかったって言いながらひたすら奥さんのあそこを突いていますし、彼もタイミングを合わせながら、奥さんのお尻を責めていました。
そうこうしているとご主人が、出すぞと言い、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんはもう早いんだからと少し不満そうでしたが、ここで2人ともアレを引き抜き、3人で私を手招きしてきます。
私は見ているだけでいいと言いましたが、奥さんが近づいてきて私の手を引っ張りベットへ連れていきました。
3人がかりで服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸にされ、奥さんが後ろから私を羽交締めにし、その更に後ろから彼が私の足を開かせました。
剥き出しになったあそこをご主人に舐められ、先ほどまでの光景で出来上がっていた私はすぐに逝かされてしまいました。
朦朧とする私のお尻にご主人がローションを垂らしてきましたので、経験のない私は全力で拒絶しましたが、うしろから押さえ込まれ、すぐ気持ちよくなるからとか、彼も奥さんのアナルを犯したんだからとか言われ、お尻の穴に指を入れられて広げられていきました。
気持ち悪いの気持ち良いのが混じってきて、段々どうでも良くなってきました。
どこから出してきたのかバイブも突っ込まれて責められて、身体は少しずつ反応していってしまいました。
ご主人がうしろは初めてかって聞いてきて、そうですと答えると、じゃあ初めては彼にして貰おうと言い出しました。
そこまで頭が回らなかったのですが、あとで後悔するところでした。
彼も念願だった私のお尻に入れられるとあって非常に嬉しそうです。
うしろからは怖いので前からゆっくり入れられましたが、やはり想像通り痛いです。
彼にもう抜いてと言うのですが、全然聞いてくれません。
激痛の中、なんとか奥まで受け入れたのですが、これを動かされると死んでしまいそうです。
しばらく動かさなかった彼が少しずつ動き始めて、私は彼の背中に手を回して動かないように押さえつけましたが、男の力には敵わず彼はピストンしてきます。
徐々に痛さが薄れていき、奥までねじ込まれ、引き去る時が気持ちよくなってきました。
無意識のうちに自分の両足で彼の腰を引き寄せていました。
彼の好きな体位というかいつも通りの格好になっており、彼もすぐに逝きそうになったみたいで、どこに出して欲しいと聞いてきます。
私がどこでとと答えると満足せず、またどこに出して欲しいと聞いてきます。
中に出してと言って欲しいと察したので、そう言うと、どこのと聞いてきます。
仕方なくお尻の中に出してと答えると満足そうに私のお尻の中で射精しました。
その後は、予想通りというかご主人が私のお尻に入れてきて、しばらくして復活した彼が前から突っ込んできました。
もう、意識を保つのも厳しいくらいでしたが2人に好き放題突かれ、何度か逝かされたのちにお尻、前の順で中に出されました。
彼と夫婦の2人は大満足みたいで、またしようねとかピロートークならぬ会話をしていましたが、私はお尻の処女喪失と二穴してしまったという自分への嫌悪感でそんな気分にはなれませんでしたが、二週間くらい経ち、あの時のことん何度も思い出すたびに悪かった思い出が、無性に身体をうづかせています。
自分からもう一度と言い出せないので、ここに投稿して発散することにしました。
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