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投稿No.6340
投稿者 SEED (24歳 男)
掲載日 2016年2月01日
今から約7年ほど前です。
僕はまだ当時童貞でした。
セックスをしたくてたまらない時期でした。

所用を済ませ帰ろうとしているときに一人の女性に声をかけられました。
どうも目的の場所が分からず困ってたので場所を教えてあげるとお礼を言われ別れました。

その後少しぶらついていると、再びその人と会いました。
ちゃんとお礼がしたいと言われ、近くのファミレスで少し遅い夕飯をご馳走になりました。
いろいろ話をすると相手は34歳独身というのが分かりました。

ご飯を食べ終わり二人で歩いていると近くに人気のない公園がありました。
すると相手はお手洗いに行きたいけど、暗くて怖いから近くで待っててほしいと言われたので付いていくと、いきなり手を引っ張られトイレに引き込まれました。
驚いて何もできずにいると、ズボンを脱がされ勃起しているチンコが露出しました。
相手もミニスカートを脱ぎました。
下はノーパン、しかもパイパンでした。

そのまま何もできず生で挿入。
数分で中出ししました。

相手は何事もなかったように帰ろうとしたので、今度は僕が捕まえました。
相手は「まだ足りない?」と言ったので、その通りと答え、再び生でしました。
2回目を終えて相手の連絡先を聞き、別れました。

その後家が比較的近かったので相手の家に行ったり、野外でしたりして生を楽しみました。
生でしてたので、数ヵ月後に検査薬を試すと、妊娠していることがわかりました。
相手は産むと言ったので、出産させました。
その後も出産しては孕ませを繰り返し、計5人を出産させました。

この他にも7人の女性を孕ませ出産させました。
その話はまた後日します。

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投稿No.6286
投稿者 むむむ (23歳 男)
掲載日 2015年10月03日
僕が童貞を卒業した時のことです。
実はそれは数年前、まだ○×生だったころ、バイトをしたり部活動をしたり、ネットでこっそりアダルトサイトを見たり、まあ、普通な男子の学生生活を送っていました。

あるとき、受験も視野に入れ、とある街の駅前の学習塾に通い始めたのですが、塾の帰りに駅前の繁華街のコンビニとかに友達と寄り道をしたりするわけです。
自分の住んでいる地域は、その街から電車で45分ぐらいのちょっと田舎っぽいところだったので、そういった夜の街に立ち入ったこともなく、都会に住んでいる友人から、あの辺にヘルスとかイメクラとかあるんだよ~、とかいろいろ教えてもらいました。
自分もそういう風俗店というものが存在することは知っていましたが、この目で実際に見て、この中に入るとエッチなことができる、と思うと、こっそりと行ってみたくなりました。

幸い、バイトでお金はあったので、いろいろとネットで調べてみると、ヘルスやイメクラでは本当にできるわけではなく、ソープランドで本当のエッチができるということがわかりました。
店ごとに料金も違いますが、その中であるお店のあずささん、という女性に目が留まりました。
22歳の年上のお姉さんという感じで、黒髪できれいな人で、童貞捨てるならこんな美人としてみたい、と思いました。
やはり料金はとても高かったのですが、とにかく美人と初めてのセックスをしたい、という一心で、ためたお金で行くことにしました。
もちろん○×生なので、ばれたらヤバい、と思いましたが、声は低めで、私服姿は20歳以上ぐらいに見られることもあるので、大丈夫だろう、と思いました。
けっこう緊張していましたが・・・

まず、予約の電話です。
緊張して噛んだりしましたが、特に怪しまれることもなく、あずささんを予約。
予約当日、ある駅の指定されたところへ行けば、車で迎えにきてくれるとのことで、その場所で待ち、お店に電話しました。
伝えられたナンバープレートの車が来て、恐る恐る近づくと、わざわざ車から降りてドアを開けてくれました。
車は高級車で、これがオトナの遊びなのか、とびっくりしました。
これからセックスをするという興奮よりも、バレないか、という緊張のほうが強かったのですが、車の中では特に怪しまれることはありませんでした。

店に到着して、待合室に案内されました。
豪華な部屋で、とにかくドキドキしていました。
僕の緊張した様子を見て、店員さんが、
「大丈夫ですか?」と聞いてきたので、マズイかな、と思いましたが、
「こういうお店は初めてですか?」と聞かれて、
「はい」と答えました。
風俗が初めての客、と思われただけで、○×生の客、とは思われなかったので、すこしホッとし、お金を払いました。

「あずささんのご案内です」と店員さんから声がかかり、待合室から出ると、エレベーターの前にきれいな女性が膝をついてお辞儀をしていました。
「あずさです、よろしくお願いいたします」と丁寧にあいさつをしてくれました。

あずささんは写真通りのきれいな人で、優しく手をつないでエレベーターの中でキスをしてくれました。
初めてのキスでした。
このきれいな人とこれから裸になってセックスをすると思うと、ペニスはもうオナニーの時よりもガチガチに勃起していました。

部屋に案内されると、ベッドに座り、改めてあいさつがありました。
「若いですね~、おいくつ?」
「あー、20です」
「へ~、若いね・・・ 普段はお仕事は?」
「一応、フリーターを」
「こういう店は初めて?」
「うん・・・」
少ししどろもどろになりながら、何とか嘘をついてごまかしました。
なんとかバレずに済みました。

「じゃあ、脱ごっか」
あずささんは、僕の服を脱がしてくれました。
まず、僕の上半身を裸にしてくれました。
「私も脱がして」
あずささんは後ろを向きました。
「えっ、どこ・・・」
「このドレスの背中のチャックを下げて」
「あ、うん」
チャックを下げると、あずささんはスルッとドレスを脱ぎ、下着姿になりました。
初めて見る女性の生の下着姿に僕はとても興奮しました。
「じゃあ下も脱がすね」
ズボンと下着を脱がされ、僕は裸になりました。
ペニスは完全に勃起しています。

あずささんは、しばらく僕の体を見ると、顔を近づけて耳元でささやきました。
「ねえ、大丈夫だよね?ホントに二十歳?弟高校生なんだけど、なんか体の感じが・・・」
バレた!と思い、自分から白状してしまいました。
「すいません!警察はだけは!ごめんなさい、秘密にしてください!バレるとまじでヤバいんです!」
テンパりながら必死に頭を下げてあずささんに謝りました。
「わかった、わかった、言わないから。でも、ほんとはダメなんだよ。バレたらお店もまずいことになるんだし。」
「すいません、本当に!」
「もういいよ、でも絶対に秘密だよ(苦笑)弟の体つきに似てて、若すぎるな~って思ったし、すね毛とか下の毛が少なすぎるような気がしたんだよね~」
結局、裸になった状態では、あずささんの目はごまかせませんでした。

「どうして○×生のなのに来ようと思ったの?」
「・・・エッチしてみたかった」
「童貞?」
「・・・うん」
「いいよ、わたしと初めてのエッチしよっか(笑)」
あずささんは秘密にしてくれる上にエッチもさせてくれるとのことで、ぼくは心底ホッとしました。

「フェラ知ってるよね?」
「・・・はい」
「緊張しないで、初フェラしてあげるね」
あずささんが僕のペニスを優しく舐め始めました。
動画などで知ってはいましたが、亀頭がとても気持ちよく、ついに女の子にエッチなことをしてもらった、という興奮で、すぐに射精しそうでした。
「・・で、出そう」
あずささんは一旦フェラをやめました。
「最初はフェラがいい?セックスがいい?」
「あ、セックスがいいです・・」

あずささんはそのままブラジャーを脱ぎ始めました。
プルンときれいなおっぱいが出てきました。
「さわる?」
あずささんの生のおっぱいを見て、僕は夢中でむしゃぶりつきました。
初めての生のおっぱいは最高でした。

「下も脱ぐね」
そのままあずささんは、パンティも脱ぎました。
そしてベッドの上に座りました。
「あそこは優しくしてね、乱暴にしちゃだめだよ」
ゆっくりとあずささんが足を開くと、陰毛の中に、無修正画像などで見たピンクのおまんこが見えました。
今度は夢中でおまんこにむしゃぶりつきました。
初めて見るクリトリスを舐め、おまんこ全体を舐めた後、舌を割れ目に差し込み、ヴァギナの入り口を激しくクンニしました。
少ししょっぱいあずささんの味がしました。

夢中でおっぱいとおまんこを舐めた後、あずささんはディープキスをしてくれました。
もう僕は早くセックスをしたくてたまりませんでした。
「じゃ、入れる?あたしが下になろっか」
あずささんはベッドに足をひらいて仰向けになりました。
「・・コンドームって・・」
「あ、うちの店はナマだよ」
「え、ナマって」
「ゴムなしで中に出していいよ、避妊のピル飲んでるから。うちの店の子はナマだよ」
その時は、その店は高級な店で、コンドームなしで生中だしができることを知らなかったので、びっくりしました。
AVにあるような生中だしセックスができるなんて、もう最高でした。

とにかくもう挿れたくてたまらず、ペニスをおまんこにあてがいましたが、うまく入りません。
「ふふ、ここだよ」
あずささんが手を添えてペニスをおまんこに入れてくれました。僕はそのまま腰を動かし、あずささんの中に生のペニスを挿入しました。
「あぁ、イイ・・・」
人の体の中なのでよく考えれば当たり前ですが、まず暖かさにびっくりしました。
そして、あずささんのヴァギナの感触は、オナニーなんかまるで比べ物になりません。
「初めてのナマのあそこ、気持ちいい?」
「うん・・・出そう・・・」
「いいよ、思いっきり出して」
僕はそのまま正常位であずささんに抱き着き、ペニスを2~3回ピストンしただけで射精しました。
「ああああぁ~っ」
こんなきれいな女性に生で中だししているという興奮と、ナマのヴァギナの感触の気持ちよさで、ものすごい量の精液が出ました。
生でセックスしたらこんなにも出るのか、というくらいの射精で、ものすごい快感でした。
「ああっ、ああっ・・・・」
中だしをし終わったとき。ものすごい満足感でした。

しばらくあずささんと抱き合った後、ペニスを抜きました。
「さすが、すごいね(苦笑)」
あずささんのヴァギナからは、ドロドロと僕の精子が垂れ流れ、お尻の方までべったりと汚れていました。
すると、あずささんはセックスで汚れた僕のペニスを優しくフェラしてくれました。
中だし後のお掃除フェラで、僕のペニスはまたすぐに勃起しました。

そのあと、風呂場でカラダを洗ってもらいました。
おっぱいやおまんこをこすりつけるエッチな洗い方で、こんなきれいな人がこんなエッチなことをしてくれるんだ、と興奮し、そのまま体中にお互いローションを塗ってくれ、空気マットの上で2回目のナマのセックスをし、またすぐに射精してしましまいました。

さらに、3回目は再びベッドの上で、今度はバックでセックスをさせてくれました。
少しペニスが痛くなりましたが、それでも2分ほどであずささんに中だししました。
もうとにかく、最高としか言いようがありませんでした。

贅沢すぎる童貞卒業、しかも○×生ということでしたが、今もいい思い出です。
あずささんはもうその店にはいませんが、また会って中だししたいです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6271
投稿者 さくま (46歳 男)
掲載日 2015年9月12日
はじめまして、さくまと申します。
私は今はまともな職についていないから、なかなか満足いくようには暮らせないくらい低年収で、はっきり言って同世代では負け組だと思います。

そんな私でも一つだけ自慢できることがあります。
それは、すごくたくさんの女の子に自分の子どもを産ませたことです。
一人の女の子に産ませた人数は最大で2人ですが、合計では、かなりの人数になります。

私は小さい頃に父が亡くなり、未亡人となった母は夜の仕事をして私を育ててくれておりました。
夜に子どもを一人で残すのは心配だったらしく、私は小さいときから、同じくシングルマザーのお隣宅に預けられ、よく世話をしてもらっていました。
夫がいない同士の、今でいうママ友ということで、すぐに親しくなったそうです。

シングルマザーのゆうりさんは夜いつも家にいるので、3歳くらいの頃からお世話になっておりました。
ゆうりさんは色々な意味でかなり軽い女性ですが、とても優しく接してくれていました。
ゆうりさんには娘が2人いて、1人は私の5歳年上の結花、もう1人は2歳年上の由紀で、二人とも小さい頃から私と仲がよく、一緒に遊ぶこともよくありました。(3人とも特徴的な名前のため、仮名です)

泊まるときは、小さい頃からずっと、少しお姉さんだということで、結花に面倒を観てもらっておりました。
お風呂も一緒に入っており、互いに洗いあったりしておりました。
しかし私が性的なものに興味を持ち始めてから、結花に対して性欲をぶつけるようになりました。
どういうことかというと、具体的には洗うときに太ももやおっぱいを揉んだり、勃起したちんこを結花の尻やおまんこに擦り付けたりです。(そのときはまだ挿入はしていませんでした)
結花も結花で、私に性的な目で見られるのが嬉しかったのか、私の行為を受け入れてくれて、それどころかだんだんと彼女がリードしてくるようになってきました。
私に自分のおまんこを洗わせたり、私のちんこを手コキするように洗ったり、おっぱいを私の背中に押し当てたりしてくるようになりました。
それまで唇が触れるだけのようなキスはしていたのですが、この頃からは完全に舌を絡ませたディープキスをするようになりました。
私が生まれて初めて射精したのは10歳の頃で、ディープキスをしながら結花の手でいじられながら、結花の太ももに亀頭を擦り付けていたときです。

ある日結花が「ねえ、フェラって知ってる?」と聞いてきました。
さんざん彼女の体をいじっておきながら、何故かエロいことを知ってるのは恥ずかしいと思っていた私はとっさに知らないと答えました。
すると結花は「そうなんだ」と小さく言うと、風呂の椅子に座ってる私の前に屈みこんで、勃起したちんこを優しく掴むと、そっと舌を這わせ、口で咥え込みました。
初めての経験だった私はすぐに射精してしまい、大量の精液を彼女の口に出してしまいました。

それ以来、毎夜彼女の口に射精するようになり、口の次は胸や尻やおまんこの周りにかけたりするのがいつもの流れでした。
私はかなり早漏だったのですが、短時間で何度か射精できるタイプだったため、体を洗い流すまで彼女の体は精液でベトベトで、風呂場にはにおいがこもっていました。
最終的にいつも二人とも精液や愛液や汗やおしっこでベトベトになりながら、キスをしたりおっぱいを揉んだり舐め回したりまんこやちんこを触りあったりしておりました。

ゆうりさんは当然気づいていたのですが、黙認してくれており、ちゃんと風呂場は綺麗に流しておいてとだけ言ってきました。
由紀も気づいていたのですが、由紀については別途お話いたします。

そんなことをしていれば当たり前ですが、私はセックスをしたくてたまらなくなり、結花を親が仕事に行ったあとの私の家に誘いました。
部屋に入ってすぐに結花を抱きしめてキスをしながら押し倒し、結花の部屋着をやや強引に脱がせて、いつも風呂でするように胸を乱暴に揉んだりしました。
まんこに手を伸ばすとかなり濡れており、ちんこをグイグイと押し当てているうちにすんなり入ってしまいました。
結花は結構経験が多かったそうですが、すごく気持ちの良いまんこで、激しく腰を振っていたらすぐに射精しそうになりました。
出す直前、思い切りちんこを奥まで挿入し、ぎゅっと抱きしめてキスをしながら射精をしました。
はじめての中出しは、普段口や手でしてもらうよりもずっと満足感が強かったことを覚えております。

「中で出されるのってはじめて・・・こんな感じなんだ・・・・」と、結花が言いました。

その日からかなりの頻度で結花に中出しをするようになりました。
風呂に入ってるときに結花に壁に手をつかせてバックから中出しをしたり、湯船につかりながらハメていたり、一緒に寝るときも寝付くまで挿入していたり・・・
結花は子どもの精子なら中に出されても妊娠しないと思っていたそうですが、当然、数ヶ月後には結花が妊娠してしまいました。
当時12歳で、私はパパになってしまいました。

続きは後日投稿いたします。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6247
投稿者 すこんぶ大好き (25歳 男)
掲載日 2015年8月04日
10年前の中3の頃に友達の家に遊びに行った時の話。
その友達には2つ離れた妹が居た。
15の俺達と2つ違うから13歳の中1。
黒髪ロングで顔も結構可愛くて胸も程よくあった。
何故か俺によく懐いてて友達からもお前にならあげてやっても良いとか茶化されてた。

夏休みのある日、13時頃にいつも通りその友達の家に遊びに行くとチャイムから出てきたのは妹さん(以後A子)だった。
服装は白に花柄のワンピースと大人しめ。
曰く、どうやら急な用事が出来て居ないとのこと。
帰ってくるのは18時頃らしい。
しょうがないから帰ろうと思ったが妹A子に折角だし上がっていってと言われた。
親はどちらも仕事に行っていてまさかの二人っきりだった。

最初は他愛もない話をしてたんだが暫く話してると突然
「ねぇ○○さん(俺)、エッチってしたことある?」
と聞いてきた。
俺は素直にしたことがないと返すと
「友達が最近彼氏ができてこの前初エッチしたんだって。私も興味あるし○○さん私とエッチして!」
とトンデモナイことを言ってきた。
性欲に溢れた中学生だった俺は勿論やりたいと答えた。

お互いに服と下着を脱いで全裸になった。
A子はちょっとだけ毛が生えてたが殆どパイパンに近かった。
先ずはキスをして胸を揉んだり舐めたりした。
あ…ん…はぁ、という小さい喘ぎ声が聞こえた。
マ○コに手を当てると既に濡れてきている。
オナニーは小6からしていたとのこと。
指を1本入れると温かくてヌルヌルしている。
ゆっくりと動かすとさっきよりも明らかに濡れてきていて喘ぎ声も大きくなっている。
暫くして2本目を入れると流石に痛いみたいで1本で暫く手マンした。

我慢ができなくなって挿れたいと言うと
「先にフェロ?じゃないフェラ…だっけ?オチンチンを舐めたりくわえたりしてみたい」
と言われフェラをしてもらうことに。
ぎこちない動きが返って刺激になり1分くらいしてイキそうになったのでこのままじゃ出ちゃうからそろそろ挿れたいと聞くと
「分かった、じゃあしよっか」
とOKを貰ったので正常位で挿れることに。

友達が無修正のAVを持っていたのでそれを見たことがあったから何処に挿れれば良いか分かった。
さっき手マンしたし場所はバッチリ。
入り口にあてがってゆっくりと挿れていくと途中で「痛い!」と言われたが快楽に負けてそのまま進めた。
「痛い!痛い!止まって!待って!お願い!」と言われるが構わず続ける。
するとプチンというような感覚の後に急にスルンと奥まで入った。
温かくてヌルヌルしていて中がうごめいているのが分かる。
結合部を見ると血が出ている。
「ゴメン、我慢ができなくて」と謝ると
「ホントだよ・・・すっっっっっごく痛かったんだから!」と涙目で言われた。
「でもちゃんと入ったね、嬉しいよ・・・」と許してもらえた。

俺はいい加減限界が来て
「動かすよ?」と聞くと
「いいよ、でもまだ痛いから最初はゆっくり動いてね」と言われたので最初はスローペースで動いた。
1分くらい動かしていると
「痛みが減ってきたからもっと早く動いていいよ」
と言われたので欲望のままに動かした。
1分くらいするとイキそうになってきたのでイキそうだから抜くよと言うと
「まだ生理(初潮)来てなから中で出していいよ」
とまさかの中出しOK。
それを聞いた俺はラストスパートで激しく動かした。
そして15秒ほど経った時、いよいよイク直前に
俺は「イクよ!中にイッパイ出すよ!」と言った。
A子は「いいよ、イッパイ出して!」と大きい声で喘ぎながら言った。
そして次の瞬間、子宮に押し付けるように大量に射精した。
まるで絞りとるかのように中が動いてその度に背中と脳に電気のような快感が走った。
5,6回ほどに分けて中に出してから暫く余韻に浸り、萎えてきたので抜くと精液と破瓜の血が混ざってピンク色のドロドロが溢れ出てきた。

そのあと一緒にシャワーを浴びたがその時も我慢できず1回中に出してから帰路についた。

お互いハマってしまい、その後も会う度に隠れて中出しを楽しんだ。
夏休み終わり頃に会った時に遂に生理が来たとの報告を受け、以降は基本ゴムありで安全日に中出しを楽しんだ。

そんな関係が続いたがA子が高2の時に彼氏が出来て自然消滅。
俺にも彼女が出来て今はその彼女にピルを飲んで貰って中出しを楽しんでます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6190
投稿者 (42歳 男)
掲載日 2015年4月23日
俺の童貞卒業は結構遅く、29歳の時でした。
今から約13年程前の話です。
その当時は携帯もカメラ機能も付いてなく、出会い系で知り合ってもメールや電話で話して会う約束をする感じでした。

そんな中一人の女性と知り合い会う約束をしました。
その女性は人妻で、子供もいましたが、旦那さんが構ってくれなくて出会い系で会ってくれる人を探してたそうです。
メールでラブホに行く約束をしていたので、会って直ぐにホテルに行きました。
メールと電話で話した感じからはかけ離れな感じでしたが、早く女性と関係を持ちたかった俺は、前戯もそこそこに生で挿入し、生の気持ち良さと経験不足から暴発して中出しをしてしまいました。

その女性とはそれっきりでしたが、その後に職場で知り合った人妻と関係を持つようになりました。
その女性とは毎週会っては生で中出しをしてました。
その後俺が職場を移り連絡も段々と無くなってしまったんですが、ひょんな事から連絡を取れるようになり、最近また会うようになり関係を持ってます。

その後、ゲームで知り合った人妻と関係を持ち生で中出しをし、その女性とは2回会ったきり今は連絡も取ってませんが、同じゲームで知り合った別の人妻と関係を持ち最初は中出しさせてもらえなかったんですが、別れる少し前の時は中出しばっかりしてました。

その後職場を移り今の職場で知り合った人妻と関係を持ち、中出しばっかりしています。
今は前の職場で知り合った人妻と、今の職場で知り合った人妻と2人と関係を持ってます。
もちろん2人とも中出しオンリーです。

つい先日はダブルブッキングになって、1日で2人と中出ししました。
初体験の時から生で中出しだとそれが当たり前になってしまって、生で中出ししないとセックスした気がしないのは俺だけでしょうか?
今は充実したセックスライフを送っています。

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