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仕送りだけでは生活は出来ずスーパーにてピッキングのバイトをして小遣いを稼いでいました。
時給は900円、給料は月8万円くらいでしたが、当時住んでいたアパートから近くでもあり、廃棄の弁当や食材を毎日もらって帰れたので一人暮らしには有難いバイトをしていました。
しかし、職場は40代以上のおばさんばかりで太っていなければおばさんでも抱けるんじゃないかと勘違いするほど、華がない職場でした。
そんなある時、みんな(おばさん軍団)で飲み会を開くことになりました。
参加したくなかったのですが、ボス的なおばさん「リエさん」(元ヤン風40代後半?)とても強引で、しかたなく参加することにしました。
カラオケBOXで飲み会があったのですが参加した男は私だけで何ともいえない空気でした。
お酒をあまり飲めるほうではなかったので1~2杯焼酎を飲んだところ急に睡魔がそのまま私は寝てしまいました。
ふと、目が覚めると見知らぬ天井で、後から聞いたのですがりえさんのマンションに運ばれていました。
ふと下半身に違和感を感じ目をやると・・・
誰かがフェラしています。
えっ?とおもい周りを見渡すとリエさんを中心にワイワイはしゃいでいるのです。
我に返り、何をしているんですかと振りはらって抵抗しようとしたのですが両手、両足をタオルで縛られて身動きが取れなくなっていました。
りえ「あら?起きた?下の子はもうとっくに起きてるよ」と高笑いをしながら缶ビールを飲んでいました。
私 「やめて下さい!何してるんですか?」
りえ「そんなこと言っても下の子はやる気満々じゃん!」
そうなんです。下半身だけ裸にされて3人のおばさんが私の身体でもて遊んでいたのです。
りえ「ねぇ?童貞さんなの?」と甘い声で言われました。
当時、まだ童貞だったので
「は、はい」
と答えるとみんなが高笑いをしていました。
りえ「じゃぁ、今日はみんなで筆おろしね」って再び高笑いしています。
先ほどまでフェラしていた太ったおばさん(小久保さん)「推定60キロ以上はある50代前半?おばさん」がおもむろにパンツを脱ぎ、そのまま騎乗位で入れてきたのです。
小久保さん「私、1番も~らい」って上へ下へと激しく腰を動かします。
私はあまりの快感に多分、5分も経たぬうちに、そのまま中に射精していました。
りえさん「あ~もういったの?しかも中出し?」
小久保さんのマンコから濃くてドロドロした精子が私の腹部に垂れていました。
小久保さん「あれ?まだまだビンビンじゃん!」
次は私って、50代 林さん(痩せているんですが顔ががい骨みたい)
林さん「ほら、まだ出来るでしょ」と先ほど射精したばかりなのにそのまま再び騎乗位で激しく責めたてます。
がい骨おばさんは騎乗位で責めながら私の乳首を痛いほど吸い尽くしてきます。
どうでしょう?10分くらいでしょうか?再び射精感がこみ上げてきて中出しでいってしまいました。
がい骨おばさんのマンコから精子がポタポタ垂れるのを眺めていると
りえさん「凄い!まだこんなに出るの?てか?まだビンビンじゃん!よし、次は私」と言って騎乗位で3ラウンドが始まります。
さすがに3回目とあり、童貞といえど慣れてきたので、リエさんがバックで突いてと、体位を変えるとバックで入れると先ほどの騎乗位よりも締まりがいいことに気付き、その刺激と快感ですぐに中出しをしてしまいました。
リエさんのマンコから精子が逆流していた光景が未だに目に焼き付いています。
その後は、りえさん、小久保さん、がい骨おばさんと合計2回ずつ中出し、元気がなくなるとフェラで復活させられて、気付けば夜中の1時。
私はやっと解放されて家路につきました。
翌日、バイトに行くのをためらいましたが、バイトの給料日の前日ともあり仕方なしに行くことにしました。
すると、おばさん3人組は何事もなかったように挨拶をして仕事をしていました。
なんだ?昨日は夢だったのか?と思いながらバイトをしていたら、りえさんがすれ違いに私の股間をぎゅっと握りしめて
りえさん「また飲み会しようね」と耳元でささやきました。
私はぞっとしましたが、すっかりあの乱交の虜になり大学卒業までの2年間は毎月、飲み会(乱交パーティ)に参加してしまう結果になりました。
時にはみんなで温泉旅館で1泊2日ならぬ1泊12発でした。
当時20歳とあり無茶が出来たのでしょうか?
今、考えると中出しをあんなにしてもおばさんは誰一人、妊娠していないので?不思議に思います。
ネットも携帯もない時代だ。
当時、アパートで一人暮らしだった私のところへ、友人が一人の女の子を紹介してきた。
高校中退し、韓国の某カルト教会に入り、メンヘラとなっていた子。
それが、二十歳の彼女だった。
友人は心理学の本が好きで、カウンセラーか教員になりたいなどと、ぼんやり考えていた私のようなものが、彼女の何らかの助けになるのではないかと、私に合わせに連れてきたのだった。
まあ、当時の私を悪くいうと、孤独に苛まなれる日常を過ごしている、ただのオタクだった。
隣のアパートには初恋の人そっくりの人がいて、頻度は少ないがその人のおっかけをしているストーカーだった。
私は生まれてからずっとイジメられっこの対人恐怖症だった。
そんな私のアパートに女性が初めて来るというのだから驚いたし緊張した。
彼女は、その日「働けない」「一人だと怖くていられない」「どうしていいかわからない」というので友人も入れて相談しあった。
しかし、またもや驚くことが・・・・友人が彼女をおいて帰るというし、彼女も私の家に泊まるという。
記憶は定かではないが、彼女は一日から三日ほど泊まっていき、私は部屋のすみっこで紳士ヅラして寝ていたものの、とても辛かったことを覚えている。
そして彼女は帰っていった。
二週間ほどしてから、ゲームセンターでアルバイトをしていた私のところに、彼女が直接に電話をかけてきた。
店長や他のバイト仲間もいたのに常識でならありえないことだった。
彼女は「寂しいから、今日、うちに来て。」と言った。
私が初めて彼女のうちに行くと、彼女がでてきて、父親と母親はもう寝ているから入って欲しいという。
茶の間には私の分の布団がしいてあった。
私が布団まではしかなくていいと答えたら、彼女は隣で寝て欲しいという。
彼女は私に背をむけて横になった。
私は血が沸騰しそうになるのを感じた。
彼女の後ろに横になり・・・・30センチの感覚をとっていた。
しかし、時間とともに気をつけの姿勢だったはずの手は彼女の肩にかけられ・・・
いつしか体は密着し、手は服の上からの胸へとかけられた・・・
服の上からだったはずの手は、生の乳へと伸ばされた。
そして、朝方に至るころには、「まんこ」にも。
二人して、ぐっすり眠るどころではなかった。
寂しさを労り合うどころではなかった。
お互いに触れ合う最初のオスとメスの感覚に体を熱くしあっていた。
求め合っていた。
(私には妹がいて、妹が寝ているときに膣に指を入れたことはあった。妹が小学校低学年のころである。妹が違和感か痛さかで、起きそうになって、すぐに指をひっこぬいてからは、バレるのが恐ろしくて、なにもできなかった。)
朝方になり、彼女の父親が仕事ででていき、母親だけになったころ、朝の九時ころ、彼女の母親が「こっちの部屋にどうぞ。」と奥の部屋に通された。
その奥の部屋で、再び私と彼女は行為を始めた。
今度は明るくて、彼女の顔がよく見えた。
そして、上着と下着を脱がし、全裸になった彼女は美しかった。
初めてみる、女の性器だった。
おっぱいを舐め、ずっと風呂に入っていないという「まんこ」にむしゃぶりついた。吐き気がした。しかし、うまかった。
彼女は二週間とか一ヶ月に一度風呂に入れば良い方だという女だった。
いま、思えば野性的だった。
そして、私が母親にみられないかと、ドキドキしながら、挿入しようとすると、彼女から「待った」がかかった。
その日はそこまでで帰るハメになった。
さすがに母親が怖かったりしたのだろう。
一人で帰る途中、爆発しそうな状態で一晩を過ごしたチンコが前立腺あたりから、ものすごく痛かったのを覚えている。
それから、また一週間くらいが経過した。
あの日以降、毎日のように彼女から電話がかかってくるようになっていた。
私は恋をしたと思っていた。
恋に恋していたのだ。
その一週間が経過して、再び彼女が私のアパートに泊まりに来ていた。
私は、「いつまでも大人になれない」と言う、彼女に言った。
「一緒に大人になろうよ。」と。
彼女を臭い唾液でベチャベチャにすることから儀式は始まった。
ディープキスとかは知識もなかったんでしなかった。
とにかく体をもてあそんだ。
おっぱいを舐めて、クンニして・・・・・
彼女はおっぱいを舐められるのが好きだった。
彼女の固いつぼみが唾液と愛液でヌラヌラになってきて柔らかくなり、私のチンポがカチコチになり結合の準備がととのった。
そして、いざ挿入の場面になった。
・・・なかなか入らない。
ホントに苦労した。
雰囲気ぶちこわしだった。
膣に入れるのに10分くらい試行錯誤したと思う。
しかし、やっとその時がきた。
ある角度から挿入したときに、チンポが下方向にズボッと入り、次には上方向に曲がりズボッと入っていった。
その向きの方向を変えていた筋繊維が彼女の処女膜だったのだと思う。
そこが彼女の最奥だった。
彼女はものすごい力で、私の挿入をやめさせようとした。
もう全力で拒否し、上にずりあがっていった。
しかし、私は笑いながら言った。
「これで二人共、大人になれたんだよ。」
彼女は必死に痛みをこらえていた。
正常位がだんだんとこなれてきて、彼女は私を受け入れつつあった。
そこで私は「立って」と言った。
片足だちの屈曲位に移り、しばらく動いてみたもののあまり感じなかった。
次は私があぐらをかいて、彼女に上にのってもらう座位を選んだ。
彼女をうごかすときに私の指を彼女の肛門にあててみた。
生まれて初めて触る他人の肛門の触感に昂奮した。
肛門にはイボがあった。
ラストは正常位に戻った。
それでも、延々と射精はせずに快感を貪っていた。
童貞は速射ではないと今も思っている。
むしろ男性ホルモンが活発なときほど回数も多く、一回のセックスも長く楽しめるのではなかろうか?
彼女は半泣きになりながら「まだ終わらないの?」と言った。
私は「もう少し、もう少しだから・・・」と言って、腰を振り続けた。
そして射精のときがくる。
「イクっっっ」
私は、彼女の中に精子を染みこませた。
受精するように念じながら、ぶちまけた。
このときから、彼女を愛する道を延々と歩いていくことになったのだと思う。
メンヘラの彼女を愛しきるのは、それはもう辛いことばかりだった。
私たちが離れると、彼女が言った。
「ぐぷぐぷでてくるぅー」。
最高にエロい一言だった。
彼女の性器をみると、それはチンポの形にぽっかりと穴を開けたままになり、ヒクヒクとヒクつきながら精液をごっぽんごっぽんと吹き出していた。
乙女の神々しいつぼみは、間違いなく私の凶悪なチンポによって犯され、私の精液が染み付いていた。
もう閉じたままのまんこには戻れなくなっていた。
私だけの形へと変貌を遂げていた。
それは美しかった。
「やっと大人になれたね。」と私は言った。
血がでているのかなと期待してみてみたが、全然でていなくて、ガッカリしたのを覚えている。
女は処女のときはどんな恥ずかしがり屋でも、セックスをすると変わると思う・・・
その晩、私はバイトで出かけた。
彼女が嫌がっていたのにセックスをして二時間くらいしてからだ。
バイト中に彼女がバイト先まで歩いてやってきたので、雪の中を二人で歩いて帰ったことを覚えている。
彼女がいるという感じはとても暖かかった。
しかし、彼女は初体験のセックスの罪悪感から精神病院にしばらく入院することになった。
メンヘラだから精神不安定なのだ。
その他、私のところにカルト教団の女が文句を言いに来た。
・・・三ヶ月、彼女と合わず仕事をしていた。
結婚するつもりだった。
結果は、孤独に耐えられなくなった彼女は、私の悪友のところに行き、そして抱かれ、私と別れることになった。
今度は、私が精神病院に二週間のあいだ、入院することになった。
彼女と悪友は結婚して子供も作ったものの、彼女が浮気しまくり、それに耐えられなくなった悪友も浮気して、離婚したという。
私は数年前、勇気をだして彼女に電話してみたものの、居留守を使われました。無言。
これが、私の初体験相手との一年間の顛末です。
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彼女が悪友と付き合い三ヶ月で妊娠したのに、私とでは妊娠しなかったのは私の精子に問題があることが原因でした。
彼女はおっぱい以外は不感症でした。
うんちするところ見ててと言われましたが断ったことが悔やまれます。
そういう女性は滅多にいないし、メンヘラを受け止める意味でも。
一番良かったセックスは海水浴場で、沢山の人前で挿入してたことと、その晩になって夜光虫みながら星空の下でセックスしてたことです。
たいして強くもない陸上のクラブに入ってみたが、ご存じの通り最近の女子のユニフォームはDTには目の毒だ。
特に同級のジュリは、高校でもそこそこの成績だったらしいが、筋肉美に引きしまった体格には目を奪われた。
まあ、良く言えば筋肉美の上野樹里という所か。
当然、アパートに帰って夜のおかずはジュリだった。
やがて我慢できずにGW開けには告白、経緯は省略するが奇跡的にOKとなり付き合った。
まあ俺もそれなりにメンは良いと言われてるので、その時フリーだったジュリにも悪い気はしなかったらしい。
付き合い出すと良くも悪くもDTの俺よりもジュリの方が積極的だった。
一通りのデートを繰り返して5月末の初夏の爽やかなある日。
午前で練習が終わりジュリの部屋で遊んでいた。
Tシャツに短パンのジュリが屈む度に中が見えそうで見えない状況にドキドキムラムラ。
まともに顔も見られなくなってる俺にジュリが突然俺を押し倒すとキスを奪った。
正直ファーストキスだった。
俺がDTである事を見破っていたジュリは、そのまま俺の上からキスを繰り返し舌を入れてきた。
あっという間に下も反応した俺は隠す事もできずジュリのモリマンの上に本能で押しつけていた。
ジュリが俺の腕を取って自分の胸の上にあてた。
俺はそのままスポーツブラの上から小さく引き締まった胸を揉んだ。
下半身は最高潮に硬くなっていた。
それはジュリの股間に押し当てられてジュリはその上で腰を揺らせていた。
もう止める理由はなにもなかった。
ジュリは一旦俺を引き離し、部屋の窓を閉めにいった。
音を外に聞かれないためだろう。
その後ろ姿を追った俺は、カーテンを閉めたジュリの後ろから抱きついて、腕を前に回して胸を揉んだ。
あまり大きくない胸はしかしプリプリとした弾力に満ちていた。
ジュリが「熱い」というと自分でTシャツとスポーツブラを脱ぎ捨てた。
再び後ろから抱きついたまま二人でベッドに倒れこんだ。
ジュリがクルリとこちらを向き俺を再び下にした。
ジュリが俺のジーンズのベルトを外しホックを外しファスナーを下ろした。
そのままブリーフを下ろすと俺のサオが露出した。
恥ずかしさとうれしさに戸惑っている俺を見下ろすと「初めてでしょ?」と聞いた。
俺はだまって頷くしかなかった。
引き締まった腹筋と小さいがプリプリに盛り上がった胸を目の前にして、これから起きる事で期待がいっぱいだった。
ジュリが俺のサオを手で握り、すでに我慢汁が出ているサオを上下にしごいた。
あまりの快感に目を閉じてされるがままになり、頭の中で光が走ると一気に絶頂に達した。
「ううーん」
と声が出てあっという間に発射、ジュリの手や俺の腹やTシャツの上に白濁液が飛び散った。
なんだか照れくさくなって隠そうとしたが
「そのままでいいから」
と言われてジュリが俺のTシャツを脱がせてそれで俺を綺麗にしてくれた。
あたりに青臭い匂いが充満していた。
「いっぱい出たね」
と言って、ジュリが再び俺の上に乗ってきた。
今度はあらわになった上半身を俺の上半身にこすりつけて唇を交わした。
今度は俺も舌を入れて見てなんとか大人のキスを覚える事ができた。
あっというまに下の方も回復していた。
ジュリがそれをモモの間に挟むようにして刺激していた。
そして片足を立てるようにして片手で俺のを持つと自分で誘導して先端を合わせた。
先端がなにか冷たいものにあたるような感触がした。
ジュリは上半身をおこし気味にして両手を俺の胸の上に付くと、俺の顔を見ると怪しい笑みを浮かべて腰を下ろした。
初の合体はあっけなく、あっという間に俺のサオがジュリの中に入っていた。
自分の手ではなく、もっと柔らかい感触のものが俺を包んでいた。
入口は冷たい感じだったが、奥の方は熱くなってなにかグネグネを動いていた。
ジュリが俺の上で前後に体を揺すった。
小さな胸と腹筋が激しく動いた。
それは本能でその胸を掴むと力いっぱい握っていた。
ジュリの中に入っている俺が最大限に大きくなっていくような感触があった。
「あー」
と自分で情けない声を出して、ビクッビクッと腰が跳ね、体中に快感が走った。
ジュリの胸をギュッと握ったまま、腰を上に押し付けて快感に身を任せてしまった。
何度か発射が続いた事は自覚していたが、そのままぐったりと力が抜けた。
ジュリが俺の上に覆いかぶさってきて胸が合わさった。
ショートの髪の毛が顔の上にかぶさってくすぐったかった。
しばらくボーとしてしまって、気がついた時にはジュリに再び唇を奪われていた。
二人の結合部はドロドロで、それがジュリの上から俺の股間に垂れているのが判った。
「良かったね。これからいっぱいしようね。」
ジュリがそういってくれた。
幸せだった。
あとで聞いたら、ジュリは自分の安全日まで待っていたらしい。
だから妊娠はなかった。
それ以降も、生に病みつきになり、その日の一回目は生で入れて途中で付ける事が多かった。
安全日には付けなかった。
卒業して2年後までそうしていたが、幸いにも妊娠はなかった。
そして、まさかの会社の同期に寝とられるのだが、まあ、その話はまたの機会で。
クラシックのコンサートで、かわいい女性が隣に座ったので、話しかけたら直ぐになかよくなりました。
そのコンサートの会場は、繁華街にあり、隣がきれいなラブホテルでした。
童貞を卒業したかった私は、彼女にホテルに行きたいと誘ったところ、OKしてくれました。
ホテルで一番高い、メゾネットタイプの部屋で二人は結ばれました。
彼女は処女ではなかったけれど、すごくあそこが小さい人でした。
コンドームはちゃんと使ったのですが、巨根と名器のためか破れてしまいました。
結果的には、これが私の初体験で、中だしとなってしまいました。
このときの女性が、今の妻で、あの夜に初めてのエクスタシーを感じたそうです。
個室希望で、個室にいました。
入院していると言っても、膝の怪我だったので元気でした。
個室なので、やはり自慰行為はやりたくなり、昼間に行為中でした。
すると看護師(Tさん)さんが入って来られて…
とても恥ずかしかったですが、Tさんは
「若いし仕方ないよね」
と笑って対応してくれました。
僕は発射前でフル勃起状態でしたが
「ごめんなさい」
と言ってパンツをはきました。
Tさんは僕の体温をはかりながら
「私が出ていったら続きをするんでしょ?!」
と言ってきました。
僕は恥ずかしくて無言でいると、Tさんはパンツの上から僕のペニスを触ってきながら
「大きいままだよ、ん?!」と言って
「手でしてあげてもいいよ、すぐにイキそう?!」ってきかれました。
僕は「はい、、、」と答えると、
Tさんは「あまり時間ないから、少しだよ」
とパンツを脱がして直接ペニスを握って手を動かしはじめてくれました。
僕は初めて女性に触られました。
柔らかく温かい手で、凄い快感でした。
すぐイキそうになりました。
僕が「出そう、、、」というと
Tさんは「もうイクの?!」って、ティッシュをとってペニスに当てながらペニスを扱いてくれました。
僕は快感とともにTさんの手で発射しました。
Tさんは「凄いね!若いからいっぱい出たね。スッキリした?」と優しくペニスを拭いてくれましたが、発射したにもかかわらず勃起したままでした。
Tさんは「まだまだ元気だけど、時間ないからこれで終わりね」と出ていきました。
僕は快感が忘れられずにいました。
そして、その日の夕方にまたTさんが翌日の飲み薬を持って来ました。
Tさんが「昼間は気持ち良かった?」と言うので
僕は「またして欲しいです」と正直に言いました。
そして、初めて女性に触られた事も告白しました。
Tさんは、嬉しそうに「そうなんだ」と言って「私みたいなオバサンでもいいの?!」って言うので、
僕は「は、はい」と答えると、
Tさんは「夜の見回りの時にもっと気持ちよくしてあげるから待っててね」と言ってくれました。
深夜2時に見回りに来ると言って出ていきました。
Tさんは、43歳でした。
深夜が待ち遠しくて仕方なかったです。
そして、深夜2時30分頃にTさんは「待たせたね」と入ってきました。
僕はフル勃起です。
Tさんは「私が初めてでも本当にいいの?」と言って、すぐ僕はパンツを脱がされました。
「あ、、はい」と答えると、Tさんはベットに上がって、僕の上にまたがってきました。
「何もしていないのに、もうこんなに大きくなってるんだ」
と、Tさんは看護服を捲り上げ、下着を横にずらして、僕のペニスを自分のアソコに当てました。
Tさんは「いい?入れるよ」って腰を沈めてきました。
すでにアソコはヌルヌルでニュルッと入りました。
初めての女性の中、ヌルヌルで気持ち悪いような感じでしたが、Tさんがゆっくり腰を動かしはじめると凄い気持ちいいです。
Tさんは「あ、、、あ、、、」と息を荒くしながら「どう?!気持ちいい?!」
僕は「はい、すごい気持ちいい、、、」って答えました。
「イクのは、まだ我慢しててね、、、」
と腰の動きを止めてキスされました。
そして、またゆっくりと腰を動かしはじめました。
Tさんは自分でクリを触りながら腰を動かして「一緒にイケる?そろそろいいよ、、、」と気持ちよさそうでした。
僕は限界で、すぐ「出る!」って発射しました。
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