- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
あれから、智道兄さんから、しばらくは連絡が途絶えました。
姉の伸子姉さんが退院したからでしょう!
しかし、そんな日は長く続きませんでした。
智道兄さんには息子の隆英(27歳)がいますが、主人にいない時間に親子で訪ねて来るようになりました。
最初は、伸子姉さんの退院後の様子を報告してくれていたのです。
智道兄さんが、外にタバコを吸いに出かけた時に、息子の隆英くんが悩みがあると言うので聞いてあげました。
親に相談出来ない事だと言うのです。
明美「悩みって何?」
私は何だか分からないので問い詰めました。
隆英「言いにくいんだけどさ、僕、まだ女性を知らないんだよね」
明美「童貞って事?」
隆英「そうだけど、おばちゃんに教えてもらえばってお父さんが言うから・・」
明美「えっ! 彼女とかいないの?」
隆英「いないよ」
明美「お母さんに頼べば!」
隆英「頼みにくいから」
明美「そうかもしれないけど、私に頼まれてもね?」
隆英「そうだよね」
その日は、智道兄さんと隆英くんは、しばらくして帰宅しました。
それから3日後、智道兄さんから電話がありました。
智道「この前、隆英が何か相談した?」
私に聞いて来ました。
明美「相談されたよ」
智道「なんで相談に乗ってくれなかった?」
明美「そりゃ、相談に乗れない事もあるからね」
智道「そうかもしれないけど、聞いてやってくれないか?」
明美「そう言われても・・」
智道「また、遊んでやるから、頼むよ!」
明美「お兄さんは、テクが上手いからね!」
智道「じゃ、OKしてくれるよね」
明美「わかったわ!」
智道「じゃ、来週の土曜日に○○スーパーの前に来てくれない!」
明美「わかりました」
そして約束の土曜日が来ました。
私は5分ぐらい遅れ到着したのです。
隆英「おばちゃん、遅いから来てくれないのかと思った!」
明美「ゴメン!ゴメン!」
それから、私たちは近くにあるラブホテルに徒歩で向かいました。
ホテルに到着しチェックインし部屋に入りました。
明美「緊張しなくていいから!」
隆英「うん」
明美「シャワーを浴びに行くけど、一緒に行く?」
隆英「はい」
明美「じゃ、着ている物を全部、脱いで!」
隆英「・・・・」
明美「恥かしがらないで」
隆英くんは、恥かしそうに1枚1枚、脱いでいました。
明美「じゃ、先に行くから後から来てね」
私は先にシャワールームにバスタオルを巻き向かいました。
シャワールームの前でバスタオルを外し、中に入りました。
しばらくして、隆英くんが全裸で入って来ました。
前を隠そうとしていましたが、払いのけさせました。
明美「りっぱなオチンチンを持ってるじゃない!」
隆英「りっぱかな?」
明美「触っていい?」
隆英「うん」
私は隆英くんのオチンチンを触りました。
すでに興奮してるのか勃起していました。
明美「太くて硬そうね」
私は、隆英くんのオチンチンを握っていました。
隆英「おばちゃん、入れていい?」
明美「ここで?」
隆英「いいけど・・・」
そう答えると、私を後ろに向けさせました。
そして、私の背後から入れようとしていました。
多分、エッチな雑誌や智道兄さんから教えてもらっていたんだと思いました。
私にお尻を突き出させ膣口に挿し込んで来ました。
明美「はっ~」
隆英「気持ちいいでしょう?」
明美「気持ちいい」
隆英くんは、ピストン運動を始めました。
しかし、1回目の射精は数分で終わりました。
シャワーを浴び、べットに戻りました。
明美「がっかりしないで、初めてだと、すぐに終わるなんて、よくあるんだから。経験者でも、3分と言う人もいると聞いた事あるし。気にしない」
隆英「ありがとう、何か、また硬くなって来た」
隆英くんは私をべットに寝かせると正常位で挿入して来ました。
腰を振ったり突いたりと大忙しです。
経験が少ない(無い)せいか、テクはないけど、硬くて太いオチンチンです。
2回目は20分ぐらい続き、私の子宮の奥に精子を送り込みました。
しばらくは疲れで、べットの上で休み、シャワーを浴びてホテルを後にしました。
隆英くんの童貞は失い、大人になりました。
僕は小学校六年生だった。
三年前に母と死別し、父と二人で暮らしていたがいろいろと問題があって、二学期からは祖母の家に預けられることになった。
転校が決まっていたので夏休みの宿題も無く、所在無く生まれた街をぶらついていた。
その日は同じ団地に住む裕太郎の家に遊びに行った。
「裕太郎、居る?」
「あれっ、仁君。裕ちゃんね、いとこの家に遊びに行ってて居ないんよ」
「そう、じゃ帰るわ」
「ねぇ仁君。もし良かったら上がっていかない?お中元で貰ったカルピスがあるよ」
とくに用事もなかったが、カルピスの魅力に惹かれてあがりこんだ。
若い方は笑うだろうが、当時の子どもにはカルピスはご馳走だったのだ。
TVでは高校野球をやっていた。
ちゃぶ台に座った僕に、裕太郎のおばちゃんがカルピスを持ってきてくれた。
薄いTシャツにホットパンツ。
白い素足がまぶしくて、僕はカルピスをひとくち飲んだ。
「仁君、もうすぐ行っちゃうんだね」
「うん、あと二週間。でも、本当は行きたくないねん」
「…」
「お母ちゃんが死んでしもたから、お父ちゃんも大変やねん。そやから僕も我慢せなアカンねんて」
「…」
「でも誰も知ってる人、居れへん所やから。僕、どうなんのかなぁ」
そのとき、突然におばちゃんに抱きしめられた。
「おばちゃんもね、お父ちゃんが居なかったの。中学でて、田舎から働きに出てきて、辛いこともいっぱいあったけど、仁君も負けたらいかんよ。困ったことがあったらいつでもおばちゃんところに電話してきて」
そんなことを言ってくれた記憶がある。
おばちゃんの化粧の匂いや汗の臭いにむせ返りそうになりながら、僕は抱きしめられていた。
はじめはびっくりしていた僕だったが、おばちゃんの身体の柔らかさや顔に押し付けられた乳房の感触に、不謹慎ながら下半身の変化を自覚した。
おばちゃんは、そんな僕の様子に気づいたのか、抱きしめていた手をほどき、身体を離そうとした。
その時、僕の頭に電流が走った。
「おばちゃん!」
僕はがむしゃらにおばちゃんに抱きついた。
力任せに抱きつき畳の上に押し倒したのだ。
当時の僕はセックスなんか知らなかった。
それどころか、死んだ母以外の女性の裸を見たことも無かった。
「おばちゃん!」
僕はおばちゃんの乳房を揉んだ。
何度も何度も揉みしだいた。
「ちょ、ちょっと仁君、何をするの!いかんよ!」「ねっ、お願いだからやめて」
おばちゃんも僕を引き離そうとする。
「ねっ、やめて。やめないとお父さんに言いつけるよ!」
この言葉に僕は我にかえった。
え、えらいことをしてしまった…。
僕はどうしていいかわからず、じっとしていた。
おばちゃんも何も言わず、茶の間にはTVの高校野球の実況中継の音だけが流れていた。
しばらくすると、おばちゃんは静に立ち上がり、隣の部屋に行き、音も立てずに襖を閉めた。
僕は、とにかくその場から逃げ帰ろうと立ち上がった。
「仁君」
襖の向こうからおばちゃんの声がした。
僕は吸い込まれるように襖を開けた。
薄いカーテンが閉めてあり、敷き布団がしいてあった。
「仁君、入ってきて襖を閉めて」
僕はおばちゃんの言うとおりにした。
おばちゃんは僕を抱き寄せた。
さっきより強い力で抱きしめられた。
「仁君、男の子だもんね。仕方ないよ。あのね、今日のことは誰にも言ったらいかんよ。約束できる?」
僕は黙ってうなずいた。
おばちゃんは僕の着ていた服をゆっくり脱がした。
そして自分も全て脱ぎ捨てて再び抱き合った。
「…」
「仁君、気持ちいい?」
「う、うん」
僕らは布団に横たわった。
僕はおばちゃんの乳房を揉みしだく。
豊かではないが、乳房の柔らかさと乳首の固さに僕はどきどきしながら弄った。
「そうよ、やさしくネ。さっきみたいに乱暴にしたらいかんよ」
おばちゃんの息が少しずつ乱れだす。
「ねぇ、おっぱいをやさしく嘗めてみて」
僕はおばちゃんの乳房を揉みながら、乳首を嘗めた。
下から嘗め上げ、少し噛んでみた。
「あっ」という声と一緒におばちゃんの身体がびくんと震える。
「仁君、じょうずよ、とても気持ちいいよ」
そういいながら、おばちゃんは僕の手を下半身に導く。
「ここを触るのははじめてでしょ?」
おばちゃんはからかうように尋ねる。
「どんなかんじ?」
「ヌルヌルしてて、熱いよ」
「そうでしょ。仁君の触り方が上手だから濡れているの。おばちゃんも気持ちいいよ」「ねぇ、やさしく指を動かして」
僕は指を動かしながら、また乳首をなぞり上げるように嘗めあげた。
あそこからは粘液が溢れるようにこぼれだす。
「あっ、あっ、あっ」おばちゃんの身体が小刻みに震えだす。
「あぁぁ!」
突然、おばちゃんが大きな声を上げた。
がくん、がくんと痙攣しながら、身体がのけぞる。
あそこからは熱いものがどくどくとあふれ出した。
「い、いくぅ!」「い、いっちゃう、いっちゃうよぅ!」
シーツを握り締め叫ぶなり、おばちゃんは脱力した。
「お、おばちゃん、大丈夫?」
僕はおずおずと声をかけた。
「だ、だいじょうぶよ、心配しないで。仁君がとっても上手だから、おばちゃん行っちゃった」
「行くって?」
「行くっていうのはさっきみたいに凄くかんじること。今度は仁君を気持ちよくしてあげる」
僕たちは騎乗位になった。
「こうやってね、おちんちんを女の人のあそこに挿れるの。最初はじっとしてていいからね」
初めての挿入感に僕は痺れた。
熱く、ぬるぬると気持ちいい。
でもおばちゃんのほうが凄かった。
「あぁ、あぁ、さっきより気持いい」と腰を動かし続ける。
「ね、ねぇ、仁君のおちんちん、すごく大きい、すごく気持いい」「お、おばちゃん、すごく気持いい」
おばちゃんはうわ言のようにささやく。
そのうち、また身体が痙攣を始めた。
「仁君、ごめんね、お、おばちゃんまた行っちゃいそう」「あ、あぁいくよ、いくよ」
「あぁ、いくぅ、いくぅ」「またいっちゃうよ、またいっちゃうよ、あぁぁ」
おばちゃんの身体がさっきより激しく痙攣し始めた瞬間、僕のペニスからは痛いぐらいに熱いものが噴き出した。
「あっ」
「はぁぁ!!」
がくがく痙攣するおばちゃんの中に、僕はドクドクと射精したのだ。
がくがく、ドクドク。
僕はおばちゃんと抱き合っていた。
「おばちゃん…」
「あ、あぁ、仁君、いいのよ、すごくいいわよ。おばちゃんの身体の震えが止まるまでこのままでいてね」
そこから先はあまり記憶がない。
僕らは何度も何度も抱き合ったはずだ。
裕太郎の家を出たときはもう夕方だった。
腰が抜けたように力が入らなかったことを覚えている。
おばちゃんとは、それっきり会うことも無かった。
裕太郎ともなんだか後ろめたくて疎遠になった。
もう遠い夏の日のできごとだった。
当時の私は二十歳の工学部大学生で男子校出身、極めつけにサークルがロボット愛好会と全く女性と接点がありませんでした。
幸いそこそこの大学に合格できたため通えない距離ではなかったのですが、2年生になるとちょっとした憧れだった一人暮らしをさせてもらいました。
一人暮らしにも慣れ始めた6月、ふと一人で夕飯を食べることに寂しさを感じて高校の頃のようにネットゲームを始めました。
オープンして1月ほどのゲームであり、時間もある大学生であるのですぐ様中堅どころのプレイヤーへと追いつき、ギルドでも楽しくチャットをしていました。
特にレベルの近い自称女性のBとは仲が良くなり、時には深夜までチャットで盛り上がっていました。
1年近くがたったある夜にそんな深夜のチャットの中で
「オフ会をしたいね」
という話になったのですが、飛行機の距離だし相手は休みが定まらない職業なため本当に言ってみただけでした。
ところがそれから2週間後にまたBと二人きりになったとき、友人と共に旅行で私のいる大阪に週末にいくからご飯を一緒に食べないかというお誘いをもらいました。
正直Bには惹かれていましたが、ボイスチャットも拒否するBからの突然の誘いでしたので驚き、またその拒否からBはネカマでからかわれているかとも思いましたが、Bとのチャットは本当に楽しかったので悩んだ末に男が来ても楽しく飲めればいいかと気持ちを整理して誘いを承諾して大学近くの飲み屋に予約をしたと返事をしました。
待ち合わせ場所の大学近くの駅で待っていると、前日に交換した電話番号から電話がかかり、出てみると電話をしながらこちらに手を振る女性3人組が改札の向こうに見えました。
Bが本当に女性であったことに少し驚き、嬉しく思ったものの急激に緊張して女性達を迎えて飲み屋へとぎこちない会話をしつつ案内しました。
彼女もあまり喋れないタイプなのか彼女の友人の女性が主に会話をしてくれていたが、次第に酒の力でチャットのときと同じように楽しく話すことができ、気づけば12時近くになっていました。
駅前でタクシーを拾って彼女達を見送り家に帰り安堵していると再び彼女から電話があり、無事に3人でホテルに着いたが二人きりで会いたいと少し涙声で頼まれ、駅で二人きりで会うことに。
ひとまずは先輩に教えてもらったオーセンティックなBARへと誘い、急にどうしたのかと尋ねると
半年程前から好きになっていったこと、
しかし顔の見えない声も知らない人を好きになることが怖かったこと、
どうしても会ってみたくなったが身体目当てに会われて弄ばれることが怖かったから目利兼ボディガードで友人と三人できたこと
などを教えてくれたので、
「会ってみてどうだった?」
と聞いたところ、本当に女慣れしてないし悪い人ではないだろうと友人と意見が一致したことをホテルで確認すると、またどうしても会いたくなって泣いてしまい電話をしたのだそうだった。
そんなに童貞丸出しだったかなと少しへこみながらも、1時間ほど話したところで不意に沈黙したところで彼女がこちらに寄りかかり、上目遣いで見つめられたときに
「次はどこに行こうか?」と尋ねると
「言わせないのがマナーなのよ」と囁かれて店を出て恋人達のホテルへ。
ホテルのタッチパネルの前で
「後悔しないか?」と聞くと首元に抱きつかれファーストキスを奪われ、
「あなたこそどうなの?」と悪戯に笑われました。
部屋へ向かうエレベーターで
「後悔してないよ」と言いキスをこちらからすると、彼女は僕のものに触れて
「分かってるよ」とやはり悪戯に笑っていました。
部屋に着くとシャワーも浴びずにベッドへと導かれて抱き合ってキスをし、彼女の胸に触れるとあぁと声が漏れたので少し揉んでみると目を閉じてまたあぁと声を漏らし、私の手を取って服の下へと導こうとすることがわかり、
「脱がすね」と声をかけてボタンを外していきましたが、ブラが外せず少ししょんぼりしながら彼女に脱いでとお願いしたところ、
「気にしなくていいのよ」と笑ってブラを自分で外してくれました。
私は初めて直接見る女性の胸の美しさに見惚れ、無意識に
「綺麗だ」と呟き、揉みしだきました。
実際彼女の胸はDカップで乳輪が小さめでピンクの本当に綺麗な胸です。
彼女の「もっと乳首も」という声で我に返り、リクエストに答えて舐めてみるといやらしい声でよがり、私の手を今度はしたの方へと導こうとします。
パンツの上から優しくなぞるとビクンと彼女が反応しましたが、聞きかじった知識を活かしてその後は胸は舐めながら太ももを付け根の方へと優しく撫でてあげるとじれったそうにうぅんと声を漏らして批難するような目で此方を見つめて訴えかけてくるのです。
僕は少し微笑んでまたとても優しくパンツの上から割れ目のあるであろうあたりをなぞってやると先程とは比べ物にならない湿り気を感じました。
「凄い濡れてる」と呟くと恥ずかしいのか少し怒ったように
「そんなに焦らすから」と言うので乳首を甘噛みすると
「ああぁ」と声を上げて身をよじり、彼女自らパンツの下を触ろうと手を伸ばすので、
「僕にさせてよ」とパンツを脱がせました。
初めて触る女性の秘部をまさぐり、クリを見つけて指の腹で転がすと喘ぎ声をあげて腰を引こうとするので、その動きに合わせて離さないように一定の力とリズムでクリを刺激し続けると弓形になって達したのか、はぁはぁを息を荒くしてぐったりとしてしまいました。
「本当に初めてなの?」と疑われたものの私は間違いなく童貞でしたので
「そうだよ、でもそれも今日までかなぁ」と言うと彼女もにこりと笑って短く、
「来て」と言うのでゴムを付けて入れました。
穴の位置には苦戦しましたが一度見つけるとぐしょぐしょになっているのでするりと根元まで収まったのですが、急に奥まで入ったのがよかったらしく絶叫してよがるので私もそれに応えるように最初から激しく突き上げました。
初めて膣に入れた感触はなんとも言えないものでしたが、聞いているほどよくもないかなぁと彼女が再び達するまで容赦無く突き上げてもまだいけませんでした。
すると彼女は
「あなたにも気持ち良くなって欲しい、行って欲しい」
とゴムを奪い取って捨て、私に跨りました。
生の感触はゴムとはまったく違い、衝撃的な快感があり、
「大きい、奥までしっかり突かれるのがこんなに気持ちいいなんて!」
と乱れていて、その言葉にも興奮して下から突き上げて彼女がまた弓形になった隙に押し倒し、正常位で再び容赦無く突き上げました。
今度は自分が達するまで容赦無く突き上げ、出そうなところで抜こうとしたのですが耐えきれず中途半端に中に出てしまいました。
何度か達した彼女の体力的に少し休憩しているときに我に返って平謝りしたのですが、彼女も初の中出しの味を覚えたのか
「気にしないで、でももう出してしまったのだから今度は一番奥で本気のを頂戴」
とねだられ、初めてしてもらったフェラで大きくして2回戦に。
今度は本能が孕ませるイメージを持たせてくるのか異様に興奮して早くに中へと全てを放出したところ彼女も達し、中の痙攣を感じました。
その後は一緒にシャワーを浴びて
「本当に気持ち良かった、また会いたいしまたしたい」
とと言われて再会を約束して彼女を友人の待つホテルへと送りました。
私は5つ上の彼女との付き合い方をどうしたものかと悩みましたが、真面目な性格がふしだらな関係は認められず、キチンと付き合う覚悟を決めて院への進学を辞めて就職し、結婚しました。
妊娠を望む今では飲んでいませんが、彼女は私との行為ととりわけ中出しにはまっていたため、ピルを飲んで中出し三昧な付き合いを今でもしています。
少し不妊が気になるものの、人生で全てのsexが中出しの私は幸せ者でしょうね。
彼女の名前は山本さん、すでに、10年近く会社にいます。(現在26歳)
彼女は、中学を卒業すると母親に連れられうちの会社に面接に来たようです。
会社は、社会貢献のため障害者も雇用しており、彼女もその一環で雇われる事になりました。
当時の店長(今では本社の部長:今では50歳を超えています。)が採用したようです。
面接の時、母親から厳しく店長さんの言う事を聞く様にと言いつけられていた様で、店長の言う事には何でも素直に従います。
私は、彼女が会社で働くようになった直後からアルバイトで雇われ、今では、店で副店長をしています。
彼女が雇われて数ヶ月は普通に働かせていましたが、やはり、知能指数が低いため、レジ打ちは出来ず、棚だしも今一こなせないのでヤードで荷物運びなどの雑用をさせていました。
以前から店長は、毎日、決まって2時になると昼休みを取り、裏の事務所の鍵をかけ、一人で昼寝をしているようでした。
しばらくは店長の行動に不審を抱く事はありませんでしたが、ある日、店長の休み時間に山本さんも一緒に事務所に入って行くのを見てから、私は二人を不審に思い、二人の行動をつぶさに観察するようになりました。
山本さんは、当時、16歳で、知能指数は低いが可愛くスタイルも良く、何時もニコニコしている女の子でした。(身長:160くらい、バストは85D)
店長と二人っきりで何をしているのかが気になり、私は事務所にビデオカメラを仕掛け、事の始終を撮影しました。
ビデオを設置した夜、それを家に持ち帰り中身を見ると驚くものが撮影されていました。
驚く事に、二人は昼飯を食べ終えると、店長はズボンを脱ぎ下半身裸の状態でソファーに腰掛けました。
山本さんは慣れた様子で店長の両足の間に座り、店長の小さなチンポを咥え、フェラチオを始めました。
しばらく山本さんは店長のチンポを口にした後、おもむろにスカートをたくし上げました。
彼女はスカートの下には何も履いてなく、プックラとしたお尻が露になりました。
店長は立ち上がると山本さんを後ろ向きにしてバックから彼女に挑みかかりました。
数分の間、店長は激しく腰を山本さんの尻に打ち付け、暫くすると体をブルブルと震わせ事を終わらせました。
”あれ?店長は今、コンドームつけてた?”
二人の行為の一部始終を確認しても店長も山本さんもコンドームをつけてはいませんでした。
”中出し?”
店長は行為を終えるとそそくさとチンポをティッシュで拭き、山本さんも同じように股間をティッシュで拭いていました。
”あれは、絶対に中出しだ!”
ビデオからは、二人がそそくさと後始末をして事務所から出て行くのが映っていました。
私は、ビデオの映像に非常に興奮し、部屋の中で夢中でオナニーをしてしまいました。
次の日、店長に相談があると言い、事の始終を見た事を話しました。
店長「あーあ、ばれちゃったか!」
私 「良いんですか、山本さんにあんな事して。」
店長「別にかまわんだろ。犯してるわけじゃないし、山本も喜んでるぞ!」
私 「本当ですか?」
店長「疑うのなら、山本に聞いてみろ。でも、他の奴にはこの事は言わないでくれよ」
私 「わかりました。」
店長「ところで、お前はまだ高校生だったよな。彼女は居るのか?」
私 「居ません。」
店長「わかった。それじゃ、今日の2時にお前も休憩時間を取れ。その時、山本にこの事を聞いてみろ!」
私 「わかりました。」
私は店長に言われるまま、午前中の仕事を終えると言われた時間に休憩を取りました。
2時に事務所に行くと、そこには店長と山本さんが居ました。
店長「山本、てるが俺たち二人の事を見ちゃったらしいんだ。だから、その事を内緒にしてもらうためにいつも俺にしている事をてるにしてやってくれよ。」
山本さんは無言で頭を縦に振りました。
そして、私に近づいてくると私の前で座り、Gパンのベルトを緩めるとブリーフを下ろしました。
私は、こうなる事を大体想像しており、期待で股間の物は硬くそそり立っていました。
店長「おー、てるのチンポは俺のより随分と大きいじゃないか!」
店長のからかいの言葉を上の空で聞いていると山本さんは無言で私のチンポを咥えました。
初めてのフェラチオは思いのほか痛いほどの快感で、私はあっという間に山本さんの口の中に射精してしまいました。
山本さんは、私の射精が終わっても口をチンポから離すことなく、尿道に残っている精子を強く吸い出すとそのまま口に出された精液を飲み込んでいました。
店長「どうだ、てる。二人の事を黙っていてくれたら、お前もこれから仲間にしてやるぞ!」
店長の言葉を聞きながら、私の前で跪いている山本さんを見ると、いつものようにニコニコとしながら頭を縦に振り頷いていました。
私 「わかりました。」
店長「一発出しただけじゃ、お前の年では物足りないだろ。山本、スカートをまくりなさい。」
店長の言葉に山本さんは頷き、スカートを捲り上げて、昨日のようにスカートの下には何も身につけていない下半身を私に見せ付けました。
店長「てるは初めてらしいから、正常位の方が入れやすいかもな。」
山本さんは、店長の言葉に頷き、ソファーに寝転がると自ら両足を大きく開き、男を迎え入れる姿勢をとりました。
店長「てる、やっても良いんだぞ!」
私は店長の言葉に操れてるように山本さんに覆いかぶさると片手でチンポを掴み、先端を山本さんの股間に押し付けました。
濡れた山本さんのマンコは、いとも容易く私のチンポを飲み込み、ギュっとチンポを締め付けてきました。
私は遮二無二腰を振り、チンポを山本さんのマンコの奥深くに押し込んでいました。
経験のない私はあっという間に限界に達し、そのまま、山本さんの中で射精していました。
”あ、コンドームつけてない!”
店長はニヤニヤしながら私の肩をたたきました。
店長「山本とやりたかったら、何時でもいいぞ!そのかわり、この事は他言無用だぞ!」
私は無言で頭を縦に振っていました。
店長「それから、山本の事は優しくしてやれよ。無茶な事はするな!」
私 「ゴムはつけなくても、、、」
店長「山本にはピルを飲ませてるから大丈夫だ!母親には、生理不順で体調が悪くなるから、産婦人科で薬を処方してもらいように言ってある。山本も俺の前で毎日薬を飲んでるから、妊娠することはない。でも、お前や俺が他の女とやって、病気を貰うと山本にうつす事になるから注意しろよ!」
私は、高校生の夏休みのバイト以来、毎日のように山本さんと中出しセックスを続けています。
彼女も私が優しくするのが嬉しい様で何時もニコニコしながら私に抱かれています。
数年前に店長が本社に戻ったので山本さんとの行為はそれ以来、基本的には二人だけでしています。
たまに、本社から店長が来ると、山本さんは嬉しそうにし、店長が事務所に行くとあとを追うように走っていきます。
山本さんは店長からの言いつけをきちんと守り、産婦人科で処方されてる薬を飲み続けています。
次は、店長と私と山本さんで店長のアパートでの話を投稿します。
もちろん、観光客が入浴するゴージャスな温泉にも温浴はあります。
しかし、私が宿泊した時には、若くて美しい女性のヌードを眺める幸運には恵まれませんでした。
私が残念そうな顔をしていると、近くにいた別の観光客が
『そんなに女の裸を見たいなら、近くの共同浴場に行けばいい。混浴だから。』
『本来は観光客が入らない地元民対象の温泉だから料金はいらないよ。』
『ずっと入浴していれば混浴だから保育園児・幼稚園児・小学生・中学生・人妻・熟女…と色々な女のヌードをばっちり見れるよ。』
という貴重な情報を教えてくれました。
それほどまでに私の顔に『女のヌードが見たい!』と書いてあったのでしょうか?
ちなみに、その貴重な情報を入手したのが、もう23時30分を過ぎた頃でした。
その観光客が
『あと2時間ほど早かったら、夏休み中だから帰省中の女子高生や女子大生のヌードを見放題だったのにね。』
と言われて、いったんは非常に落胆しました。
しかし、その混浴は露天風呂の部分と内湯の部分を併設している混浴共同浴場で、24時間を通じて入浴可能ということで“駄目でもともと”の精神で混浴共同浴場に行くことにしました。
その観光客は
『きれいな女の子がいても強姦はやっちゃ駄目だぞ!』
と言って送り出してくれました。
さて、その共同浴場に行ってみました。
はじめは…残念ながら誰もいませんでした。
明日か明後日に大分県別府市か熊本市か福岡市の膣内射精OKのソープランドのどの女の子に童貞を捧げるのか考えながら、内湯の洗い場で、髪の毛を洗い、全身を洗って、ペニスを丁寧に洗っていました。
そして、内湯を出て、川原にある露天風呂に入浴していました。
午前2時まで粘りましたが、来て欲しい女も来て欲しくない男も・・・誰一人として来る気配などありません。
落胆して脱衣場(男女共同です!)に戻り、タオルで体を拭こうとしていた時に、かわいい女性が脱衣場に飛び込んで来ました。
顔は本当にかわいく●本●(花●のビ●レUのCMの入浴シーンで有名)になんとなく似ている清楚な女の子で、オッパイはCカップに見えました。
はじめに見たときは女子大生かと思いました。
こんなにかわいい女性は東京にもそうそうはいないと思います。
満面の笑みを浮かべる●本●さんは『こんばんわ!』と御挨拶してくれました。
私は『こ、こ、こんばんわ』と挨拶を返す前にペニスが勃起していまいました。
私は服を着る予定をやめて、風呂場に戻ることにしました。
『今から体を洗います!』
と言って急いで洗い場に戻り、ガラス越しに●本●さんの脱衣シーンを見ることにしました。
ブラジャーをはずすとD~Eカップ、乳頭はピンク色、アソコはパイパンでした。
童貞の私にとっては衝撃的なシーンでした。
彼女が洗い場に入って来る前に頭を洗う体勢に入りました。
ペニスが激しく勃起していることを悟られたくはないですから。
しかし、その地元民対象の温泉は洗い場が3席のみで、私が真ん中に座ったため、●本●さんは私の隣に来ることになりました。
この結果、否応なく、私が頭や体を洗っている間も、●本●さんに激しく勃起したペニスを見られることになってしまいました。
すなわち、ミニタオルで隠しても、勃起したペニスのせいでタオルがテントのようになってしまうのです。
●本●さんは私に色々な質問をぶつけます。
そして、質問の間にも
『こっちを向いて!』
と言います。
だけど●本●さんの側を向いた瞬間、自分のペニスが激しく勃起していることを悟られたくないので、横向きに返答を繰り返していました。
しかし、●本●さんが『私が18歳であること(事実です)』や『私が童貞であること(事実です)』を耳にした瞬間に最もエロそうな顔をしました。
また、●本●さんが『私が都内の有名大学の1年生であること(事実です)』を知った瞬間には羨望の眼差しで私を見つめてくれました。
さらには、●本●さんは『私が地元民ではないこと(本当に九州に知人は一人もいません)』を知った瞬間には獲物を狙うかのような表情になりました。
逆に●本●さんは“子供を産めない体”であることを前夫になじられて離婚を余儀なくされた悲しい経験したこと(ここで少し自分のペニスが少し萎えました)や最近6年間はSEXしていないので寂しいこと(この話を聞いて自分のペニスが再び激しく勃起しました)を教えてくれました。
気がついた時には・・・もう●本●さんと私は向き合っていました。
私の激しく勃起したペニスが●本●さんの純白のナイスバディ、ピンク色の乳頭、そしてパイパンのヴァギナの方向を指していました。
私の中の“恥ずかしいという観念”はどこかに吹っ飛んでしまいました。
私は●本●さんにはっきり
『近々、大分県別府市か熊本市か福岡市の膣内射精OKのソープランドの見知らぬ女の子たちに童貞を捧げる予定でした!』
『だけど、今、僕は●本●さんに童貞を捧げたいと思っています!』
『別府か熊本か福岡のソープランドで使うはずだったお金は全部●本●さんに捧げます!』
『近くのコンビニでコンドームを買って来ます!』
『だから僕の童貞喪失の相手になってください!』
と言ってしまいました。
生涯を通じて、一番、恥ずかしい瞬間でした。
私がそう言い終わるや否や●本●さんは私に舌を絡めたディープキスをしてきました。
私にとっては生まれて初めてのキスでした。
そして、口で激しく勃起したペニスをなめてくれました。
私にとっては生まれて初めてのフェラチオでした。
私は●本●さんの口の中に出すことだけは避けようと思って必死に射精を我慢しました。
そして、お互いにシャワーを浴びせながらシャンプー・リンス・ボディソープを洗い流した後、僕を脱衣場に導いてくれました。
露天風呂から見えない位置に立って、私は●本●さんの体を拭き、反対に●本●さんは私の体を拭いてくれました。
お互いに体を拭き終わりコンビニでのコンドーム購入やホテルでのプレーを考えていると、●本●さんは共同浴場の内湯の出入り口の鍵をすべてかけました。
そして、私は目の前の●本●さんに
『女優の(実際の)●本●さんが主演して話題になった花●のビ●レUのCMの入浴シーンを録画してマスターベーションをやってました!』
と照れ隠しに言ってしまいました。
そして、●本●さんは
『ショックを受けないで欲しいけど・・・私は40歳前後なのよ(20歳代に見えます!)』
『年齢が半分以下の未成年の男の子とのSEXは夢だったのよ(嬉しい!)』
『童貞とSEXすることは生まれて始めてなの(童貞を奪ってくれて嬉しい!)』
『私は有名大学のエリートとのSEXも夢だった(?)』
『だから私はお金なんていらない(節約できて嬉しい!)』
『私は子供を産めない体なんだから妊娠を心配しないで何回でも中に出していいよ(本当に嬉しい!)』
と言うや否や私の激しく勃起したペニスに激しくフェラチオを始めました。
とにかく膣内射精したい私は●本●さんに
『もう我慢できません!』『ここで、●本●さんとSEXしたい!』
と直訴しました。
すると、●本●さんはエロそうな表情を浮かべて、私に脱衣場の床の上に仰向けに寝るように指示しました。
そして、●本●さんが私の上にまたがり、騎乗位で私のペニスを●本●さんのヴァギナの中に導きました。
私は、川のせせらぎの音、蛙の鳴き声、背中に伝わる脱衣場の冷んやりした感触、●本●さんのヴァギナから伝わる温もり、そして私のペニスが●本●さんのパイパンのヴァギナから出たり入ったりするシーンと自分の目の前で●本●さんのピンク色の乳頭をトップに置くD~Eカップのバストがぶるんぶるんと揺れるシーンを死ぬまで忘れないと思います。
幸運にも●本●さんと私のプレイ中に共同浴場の内湯を訪れる者はなく、膣内射精の瞬間がやってきました。
そして、●本●さんが
『もう!気持ち良すぎ!』
『お願い!このまま中に出して!』
という叫び声にあわせて●本●さんの膣内に18年間にわたって溜め込んできた性欲を爆発させました!
●本●さんは天使あるいは女神でした。
その後も、精液のついたペニスをフェラチオして奮い立たせ、湯船で2回目の膣内射精、そして露天風呂の横にある巨大なチェアに私は座らされて騎乗位に近い座位で3回目の膣内射精を楽しんでしまいました。
その後、4回目、5回目の膣内射精は覚えていません。
いつの間にか私は眠りに落ち、もう●本●さんはいなくなっていました。
翌朝6時、浴衣姿のまま脱衣場に寝ていた私は近所の別の40歳代の女性に叩き起こされ、その女性とも混浴して早朝から素晴らしいオールヌードを見せていただきました。
かなり美しいグラマラスな女性ではありましたが、もはや私のペニスはピクリともしませんでした。
その●本●さんは携帯電話番号を書き残してくれました。
実際に電話したみると地元から少し離れた場所に住む人で
『君は5回目の膣内射精をした後に寝てしまったから私は帰ったよ!』
『次は私が上京する時に東京都内でSEXしたい!』
と言ってくれました!
私は『今度は東京都内の高級ホテルで腰を振ることができるようになった新しい僕を紹介します』と返しました。
結局、別府か熊本か福岡のソープランドの玄人ではなく、膣内射精OKの素人に童貞を捧げる素晴らしい旅になったことに感謝します。
首都圏の年上の“ヤリマン”女子大生からコンドームつきのSEXを学び、九州の●本●さんを悦ばせるテクニックを兼ね備えた膣内射精のできる男になりたいものです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

