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予備校の授業で遅くなる為、銭湯に行くと私一人の時が多く、今考えると番台に座っていた婆さんの好意で待っていてくれたのだろうと思います。
ある日、授業が長引き、いつもよりも遅くに銭湯に行く事になりました。
閉まっていれば諦めようと思っていたのですが、のれんは片づけてあるものの電気は着いていたので入ってみると番台には誰もいないが男湯には客がまだいるようです。
「汗だけでも流そう!」そんな気分で番台に400円を置き、男湯に入りました。
入ってみると客が一人が居て頭を洗っている、私は掛かり湯だけ浴び湯船に入りました。
「ああ~、気持ちいい」そんな気分で目を閉じて浸っていた時、
客 「あれ貴方も来たの?お酒飲んでたんじゃないの?」という女の声が!
振り向くと30代後半位の女の人が立っていました、裸で!
客 「きゃ、やだ!お客さんだったの!主人かと思った!」
その女の人は客ではなく婆さんの末娘の美喜子さんとの事で、婆さんが「ギックリ腰」の為、代理で来ていたそうで、男湯に入っていたのも女湯の客が早くにいなくなり掃除をしてしまい男湯に入っていたそうです。
私 「ああ・・・すみません、勝手に入っちゃって!すぐ出ます!」
美喜子「いいのよ!おばさんと一緒でも良いなら!」
私 「でも・・・・」
美喜子「ねえ、歳いくつ?」
私 「18歳です」
美喜子「あらウチの上の娘と同い年ね!」
美喜子さんは19歳で出来ちゃった婚をし今年で38歳、18歳・15歳の2人娘がいると話しました。
湯船に浸かっている間、美喜子さんは色々と喋ってくれますが私はそうはいきません!
どうしても美喜子さんの身体の方に目が行ってしまうのです。
美喜子さんから見れば私は「子供」でしょうが、私から見れば美喜子さんは十分魅力ある「女性」です!
小学校の時に母の裸を見たのを最後に生身の女性の裸を見るのは初めてです!
それに細身の母とは違い美喜子さんはオッパイは大きく(Eカップ)お尻も大きいムッチリ体型です!
「こりゃマズイな!」とチンチンが大きくなり始めたので
「もう出ますね!」 と出ようとすると
「ダメよ!ちゃんと身体を洗わなくちゃ!」と美喜子さんに手を引かれ椅子に座らさせられました、完全に子供扱いです。
さすがにチンチンはタオルで隠しましたが目の前には美喜子さんの大きなオッパイと下の剛毛が!
「私も男の子が欲しかったわ!」と言いながら美喜子さんは私の身体を洗ってくれました。
でも私は美喜子さんの身体をガン見です!
タオルで擦る度にオッパイがプルルンと揺れています!
美喜子「あら、やだ~!」
下を見るとタオルがズリ落ち大きくなったチンチンが露出していました!
私 「す、すみません・・・」
美喜子「いいのよ、男の子だもんね、おばさんでも反応してくれるんだ!嬉しいわ!」
私は恥ずかしくなり俯きましたが、恥ずかしさで逆にチンチンが反り返って、より大きくなっていきました。
それに今度は美喜子さんが私のチンチンをガン見しているのが判ります。
そして「はぁ、はぁ」と熱い吐息が!
その時です!!
私はガン見されている興奮のあまり射精してしまいました!オナニーもしていないのに!
ドクドクと精子が美喜子さんの顔やオッパイ、お腹に向かって狙っていたかのように飛び散りました!
美喜子「きゃあ~」
私 「ああ、ごめんなさい、ごめんなさい!」
美喜子さんが後ろに退け取り尻もちをついた為、剛毛に隠れた生々しい秘肉もパックリと丸見えです!
秘肉を見て、一度射精したはずのチンチンが更に大きくなりました。
私 「ごめんなさい!もう出ます!ごめんなさい!」
こんな事になって、この銭湯には来れない!と思っていると
美喜子「待って!」
私 「え!」
美喜子「恥ずかしくないわ!男の子だもん!」
私 「でも・・・すみません・・」
美喜子「ねえ女の身体を見るの初めてだったの?」
私 「え!はい・・・」
美喜子「という事は、まだ女を知らないんだ?」美喜子さんが虚ろな目をしています。
私 「あ・・・はい」
美喜子「ねえ、おばさんでもいい?」
私 「え!?」
美喜子さんは「クスッ」と笑うと再び私を椅子に座らせました。
「おばさんが女を、お・し・え・て・あ・げ・る!」と言ってキスされました!ファーストキス!
舌を入れて来てディープキス、そしてチンチンを軽く扱きフェラチオ!
ズポズポ、チュチュウウとチンチンを刺激していきます!
更には左手の掌で金玉をクリクリと転がしていきました。
美喜子さんの舌は一つ一つの動きに粘り着くような感じで、とても童貞の私では耐えきれませんでした。
私 「美喜子さん、出ちゃう!出ちゃうよ~、気持ちいいよ~」
美喜子「口の中に出していいのよ!飲んであげるから、いっぱい出していいのよ!」
私 「あああああああ~、出る~!」
ドクドクドクドク・・と精子が美喜子さんの口の中に射精されました!
美喜子さんは目を閉じ「チュウウウウ~」とチンチンに残った精子を吸い出すと「ゴクッ」と飲み干し
「濃い、若いからね!」
と言い、またフェラチオを始めチンチンを大きくしました。
そして私をタイルの上に寝かせ
「いよいよ童貞喪失ね!」
と美喜子さんは騎乗位でチンチンをゆっくりと入れていきました!
グチュグチュとチンチンが秘肉の奥に入っていきトロトロと熱い感覚がしました!
「固い!久しぶり!これ!」
と美喜子さんは腰をゆっくりと動かしてチンチンを刺激していきました。
美喜子さんが動くたびにクチュクチュと音がして、より美喜子さんが興奮していくのが判りました!
「入っているところ見てみようか!」
とチンチンを入れたまま美喜子さんは身体を捩り、お尻を私の顔に向けました!
美喜子「これで入っているところ見えるでしょ!」
チンチンが秘肉の奥に上下に飲み込まれて行くのが見えます!
同時に私の陰毛と美喜子さんの剛毛の間に透明の糸がネバって絡みついているのも見えました。
そして、ややパックリと開いた美喜子さんのお尻の穴も!
美喜子「男のチンチンはね、女のオマンコの中で磨けば磨くほど良いチンチンになるのよ!」
私は我慢できなくなり身体を起こし左手で美喜子さんのお尻を揉み、右手の指でお尻の穴を触りました!
美喜子「ダメよ!そこは主人にも許してないんだから!ダメよ!ああ~ん、ダメ!」
私 「美喜子さん、もう我慢できないよ~、出そう、出る~!」
美喜子「中よ!今日は大丈夫だから、おもいっきり中に出していいのよ~!」
私 「出る~!!」
腰がガクガクと震え美喜子さんの中に出しました、美喜子さんの腰もピクピクと震えていました。
美喜子「これで童貞卒業ね!凄く良かったわ!まだまだ磨けば良くなるわ!このチンチン!」
私 「ありがとうございます、嬉しいです!」
美喜子「今日から10日間位、お母さん(婆さん)の腰が治るまで私が代理だから来ない?磨いてあげるわ!」
私 「ええ!いいんですか?」
美喜子「うん!私が童貞を奪ったんだから!」
それから、美喜子さんにチンチンを磨いて貰う日々が始まりました!
あらゆる体位やオマンコの愛撫の仕方や教えて貰いました。
しかし4日以降からは「危険日」が近づいて来たので外出しか精飲でした。
ただ私の中で変化が起こりました。
美喜子さんに恋愛感情を持ち始めたのです。
人妻であり、自分の母とさほど歳が変わらない女性、自分と歳の変わらない子供がいる女性に対して、私の初恋でした。
そして10日目、湯船の中に二人で浸かりながら
美喜子「明日から母が復帰するの、だから今日で終わりね!」
私 「・・・・・」
美喜子「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」
私 「・・・・・」
美喜子「でも良いチンチンになったわ!これなら女の人も喜ぶわ!」
私 「俺との事、・・・遊びだったんですか?」
美喜子「え?」
私 「俺、美喜子さんのこと好きです・・・本気です・・・」
美喜子「ダメよ・・こんな・・おばさんの事・・好きになっちゃ・・・」
私 「歳なんか関係ないです・・・本気です・・・だから俺と・・・」
美喜子「ダメよ、そんなの・・・私には主人も子供もいるの・・・」
私 「じゃあ・・・遊びだったと・・・はっきり言って下さい!俺の身体で遊んだだけだって!」
美喜子「・・・・・」
私 「言ってくれれば・・・俺、美喜子さんの事忘れます・・・だから・・・」
美喜子「言える訳ないでしょ・・・貴方の事・・本当に好きよ・・・」
私 「じゃあ!俺と!」
美喜子「最初は遊びだったの!でもね・・貴方の事が好きになっていく自分が怖かったの!でも判って!私には家庭があるの!守らないとダメなの!」
私 「ごめんなさい・・そうですよね・・・でも俺・・美喜子さんを愛してます!」
美喜子「ありがとう、私も愛しているよ!」
2人抱き合いながらディープキスをした、10日間で一番長かったと思う。
私は美喜子さんの豊満なオッパイに吸い付いた、美喜子さんの教えどおり優しく、そして焦らすように!
美喜子「そうよ、そう!気持ちいいわ!」
私 「美喜子さん!美喜子さん!」
舌で、お腹・臍を愛撫しながらオマンコへ!
指でクリトリスを優しく弾きビラビラの部分を舌で愛撫!
美喜子さんの匂いと味を噛みしめた。
美喜子「私にも貴方を感じさせて!」
69になり貪る様に獣の様に、お互いを求めあった!
そして、私は少しでも美喜子さんを感じていたかった為、正常位にて挿入した!
少しでも美喜子さんと密着したいたかったからだ。
少しでも美喜子さんの奥を感じたかった。
私 「美喜子さん、好きだよ!好きだよ!」
美喜子「私も!好きよ!貴方が!」
私 「忘れないよ!美喜子さんの事、絶対忘れないよー!」
美喜子「私もよ!忘れないわー!」
私 「美喜子さーん!」
美喜子「・・・・・」
出そうになって来た!
美喜子「血液型は何型!」
私 「B型です」
美喜子「・・・・・」
我慢の限界が来た!
でも出したら美喜子さんと終わってしまう!
耐えるんだ!・・ダメだ・・・出る!
私 「美喜子さん、出そう!出しちゃうよ!」
美喜子「中に!奥に出してー!私に貴方との思い出を頂戴!」
私 「出るーーー!」
美喜子「出してー!思い出を頂戴ー!」
美喜子さんのオマンコの奥で射精をした!
私の美喜子さんへの想いと共に!
美喜子「ありがとう!貴方との思い出がたくさん入ってくる!入ってきた!」
私 「美喜子さん!美喜子さん!」
次の日から美喜子さんとは会う事は無くなった、番台には、いつもの婆さんが座っていた。
そして私は約半年後、志望校の大学に合格して、この街を離れた。
美喜子さんには会いたかったけど美喜子さんの事を思い耐えた、辛かった。
しかし、美喜子さんとの思い出は私を成長させてくれた。
そして、美喜子さんとの事が、この10年後、妻と出会い結婚するまで、チンチンをオマンコの中で、10年の歳月をかけて磨く旅が始まったと思います。
私の実家は、夜になるといつも溜まり場になっていた。
男だけの時もあれば女も混ざって、麻雀やガヤガヤ騒ぐ毎日。
そんなある日、同級生の男が新しい女友達を連れてきた。
16歳の女で150センチ、ぽっちゃり、唇は厚い、動物で例えば子豚。
その時は、この女と中出しセックスをするとは思ってもいなかった。
私の実家の二階は3部屋あり、全て使い放題だった。
一部屋は麻雀専用。
もう一部屋はみんなでガヤガヤ専用。
もう一部屋は荷物置き場だ。
私は麻雀をしていて疲れたので、ガヤガヤ部屋で休もうと思い入ったら子豚が一人でいた。
それまで性の対象と見なかった個体を男の本能で悶々してきた。
童貞だった私は、ちんぽの大きさには自信あったが、重度の仮性包茎ですぐちんカスが溜まりやすい体質であった。
その中、何気なく会話していると、子豚は私の事が好きだと告白されてしまった。
ビックリすると子豚は
「私は経験積んでてそこそこ自信あるよ」
と言われ、???と思ったが息子は素直に反応してきた。
こんな子豚に気を使う必要はないと思ってたので、童貞だから教えてくれと言ってやった。
しかし、隣では仲間が麻雀をやっている。
いつ来るかわからん。
そのドキドキの中でお互い裸になった。
私はセックスには興味あるが子豚には興味がない為、キスもクンニもしなかった。
まず皮を剥き臭いちんぽをフェラしてもらった。
初フェラは最高だ。
この征服感たまらない。
後は適当に手マンして、生で挿入は確定していたが、一応優しさでゴムない事を言った。
そして初挿入。
たまらない。
この当時は重度の仮性包茎であるため、亀頭が非常に敏感なのだ。
2分くらいしたら射精感がきて、イキそうだと言ったらイってと。
もう中出ししかない。
たまらなく気持ちよかった。
目を凝らし暗い部屋の中を見回すと人影が!
思わず「泥棒~!!」と叫んだ!
すると「すみません!」との女の声が!
室内灯を着け見てみると20代前半位の女が土下座をしている。
何だ!?コイツ?と思ったが「警察を呼ばなくちゃ!」と思い携帯電話を掛けようとすると
泥棒「警察は呼ばないで、お願い!」
私 「ダメだ!呼ぶ!」
泥棒「通報しないでいてくれたら、その変わり」
私 「その変わり?」
泥棒は、いきなり私のパンツを下ろしフェラを始めた!
これが、また絶品のテクニック!
どんどん大きくなる我が「逸物」、これで許してくれと云う意味か!
何?これ?と泥棒が驚いた。
そう我が逸物は最大値20cmオーバーを誇る巨根である。
恥ずかしながら、あまりの長さと太さで風俗嬢にすら挿入を拒まれる逸物の為、27歳になっても童貞だった。
泥棒が驚くのは無理はなかった。
だから風俗に行ってもフェラはして貰っても、ほぼ全員の風俗嬢は途中で休憩を挟む事がほとんどで、理由は「顎が外れそう!」との事だった。
だが泥棒は驚きはしたが、そのまま続け休憩する事もなく私を逝かせる事に成功した!
「根性があるじゃないか!」と、泥棒なのに感心をしてしまった。!
もしかしたら、この泥棒なら童貞喪失が出来るかも!と思いました。
私 「おい!このまま続いて入れてもいいのか?」
泥棒「やっぱり入れたいですよね!」
私 「当たり前だろ!」
泥棒「入るかな、これ?」
私は位置がイマイチ判らない為、泥棒に
「悪いけど騎乗位で入れてくれる」と聞いてみました、泥棒も素直に従ってくれました。
私のエラが張った逸物をオマンコに押し込むように泥棒が入れようとしますが、どうしても入りません。
ああ、こいつでも無理かとあきらめました。
私は財布から5万円を取り出し泥棒に渡し
「これやるから帰れ、それから泥棒なんてするな!」
言って部屋から追い出しました、何故か申しわけなさそな顔をしていました。
7日後、仕事を終え帰宅すると部屋の前に、ネルシャツにロングスカートを履いた、あの泥棒がいました。
私 「また証拠にもなく泥棒に来たのか!」
泥棒「今日は違います!」
私 「じゃあ何故ここにいる?」
泥棒が言うには、フェラだけで私が通報せず5万円を渡した事が意外だったらしく、すごく感謝していると言った、そして挿入出来なくて申し訳なかったと。
私 「そうか、良かったな、じゃあな!」と部屋に入ろうとすると
泥棒「待ってください!」
私 「ん、まだ何か用でもあるのか?」
泥棒「貴方に恩を返す為に修行してきました!見てください!」
私 「修行?」
泥棒がスカートを捲り上げるとマンコに巨大バイブをハメていました。
私 「マジかよ・・・・」
泥棒「これで入ると思います!!」
私 「・・・・・・」
泥棒なのに義理堅いヤツだと感心しました。
早速、泥棒を部屋に入れると、すぐに泥棒は服を脱ぎ始めました。
オッパイはCカップ位、尻はやや大きめ、顔も改めて見るとタヌキ顔の可愛気のある顔をしています。
泥棒「先にフェラしますね!」
私 「うん!頼む!」
これが、あの時より更に絶品!腕を上げている!
私 「前よりフェラが上手くなってないか?」
泥棒「はい、バイブを貴方のチンポに見立てて練習しておきました!」
泥棒なのに向上心のあるヤツだと感心しました。
泥棒「そろそろ入れてみましょうか!」
私 「うん!頼む!」
泥棒が、あの時のように騎上位で入れようとします。
しかし先っぽが入っても中々奥に入っていきません!
私 「どうした?」
泥棒「想定外でした!貴方のチンポの反り返しがバイブよりも大きいみたいです!」
私 「何!お前、想定なんてしてたのか?」
泥棒「はい、でも計算が甘すぎました!」
泥棒なのに計画性のあるヤツだと感心しました。
泥棒「すみません!このまま正常位に変わって押し込んでもらえますか?」
私 「良いのか?そんな事したら裂けるかもしれんぞ!」
泥棒「頑張ります!」
泥棒なのに勇気のあるヤツだと感心しました。
そのまま入れたまま正常位に変わり押し込むことに!
私 「泥棒!行くぞ!」
泥棒「はい、来てください!」
私は逸物に手を当て一気に泥棒のマンコに押し込みました!
初めは抵抗を示すマンコでしたが「グ・グ・グ・グ・・・グリグリ・・」と云う感じで奥まで入って行きました。
泥棒「ぐへええー」
私 「大丈夫か!泥棒!」
泥棒「だ、大丈夫!そのまま続けてください!」
泥棒のマンコが「グチ・ミチ・ミチ・・・」と音を立て私の逸物を拒もうとしています、泥棒も苦しそうです。
しかし、そのまま続けていると音が「グチュグチュギュグチュ・・・」と云う音に変化し始めました!
その時です!
泥棒「凄いよー、なにこれー!きゃあー、凄過ぎるよ、このチンポ、凄いよー」
私 「なんだ、泥棒!いいのか?」
泥棒「ウギュウギュー、このチンポいいよー、何で・・・こんなにいいのーあああ」
私 「おい、泥棒、そろそろ逝きそうだ!どこに出す?」
泥棒「きゃうは、今日は、大丈夫!中、中、中に出してーー」
私 「出すぞーーー」
泥棒の中に出しました。
そして、その晩、泥棒を抱き続けました。
途中で彼氏がいると言い始めたので、泥棒が気に入った私はハメている最中に
私 「彼氏と俺のチンポ、どっちがいい?」
泥棒「こ、こっち!こっちがいいよ!」
私 「おい、彼氏どんなヤツだ!言ってみろ!」
泥棒「な、なにもしてない・・ぱ、パチンコばっか・・・」
私 「そうか!じゃあ別れて俺の女になれよ!」
泥棒「だめだ・・よ、アイツ怒るとこわあ・・いもん・・」
私 「俺が守ってやるよ!どうせパチンカスだろ!」
泥棒「でも、で・・でも、アイツ怖いよ・・」
私 「俺の女になったら毎日、このチンポ食えるぞ!」
と逸物を突き上げてやると
泥棒「なる、なるよー、アンタの女になるよー」
私 「よし!」と中出し!
次の日、知人の警察官に電話を入れ泥棒が言った盗みに入った家で被害届が出ているか、それとなく確認したところ出ていないとの事だった。
泥棒が言うには、全て独身男性のアパートに入り全てで見つかりセックスして見逃してもらっていたらしい、だから私の場合も・・・。
泥棒が彼氏宅から逃げてきて私宅に来ても、その彼氏は泥棒を追いかける事はなかった。
来たら来たで、何とか出来る自信はあったが。
私と泥棒は1年の同棲を経て結婚した、婚姻届けを出した時、初めて名前が「麻美」であると知った。
泥棒は結婚しても根性があり、義理堅く、向上心があり、計画性があり、勇気のある嫁として私に尽くしてくれている。
ちなみに嫁となった今も私の逸物に夢中で浮気の心配はない。
泥棒に入られて良かった。
ただ、あの時は童貞だったと泥棒に言っても信じてもらえない。
彼女は、高校入学後すぐ、クラス割りがあり、その時、いきなり、クラスメート全員に、彼女が「私、○○の妻になる」と宣言し、それから彼女のあだ名は「ツマ」と呼ばれるようになってしまいました。
しかし、彼女は、容姿端麗だったので、言い寄ってくる異性は多く、非常に人気があったように思います。
高校2年生になり将来に悩んでしまった。
私は、誰とも口を聞かなくなり、様子がおかしいと思った彼女が、「今日、家に来て」といきなり誘ってきました。
休みの日に二人で映画に行くとかはありましたが、いきなり、家に来てというのは、正直面食らいました。
授業が終わり、一緒に歩いて彼女の家に向かいました。
その際、彼女が「今週の土曜日の昼頃ホテルに行かない?」
私 「急だね、どうしたの?」
彼女「○○、最近、様子おかしいし、付き合って一年経ったし、いいかなと思って、それから、初めては、○○がいいかなと思って」
私 「いいの?、やったの、バレたら、退学だけど。」
彼女「いいよ。私は嬉しくて、言いふらしちゃうかもしれないけど、あんたに限って大丈夫でしょ。」
私 「まあ、そうかもね。」
彼女「私は、今でもあんたの妻になるのが夢だから。」
そして、週末
ホテルの近くのパチンコ店の駐輪場で落ち合い、歩いてホテルに向かった。
ホテルのフロントで、部屋の鍵をもらい、二人で、部屋に入った。
部屋に入るなり、私は、後ろから、彼女に抱きついた。
彼女は、「あれー、もう固くしてんじゃないの」と言いながら、股間を触ってきた。
彼女「固くて、大きいね、こんなの入るかな?」
私 「初めてだから、やってみないとわかんないよ。」
彼女「私もだよ。」
私 「とりあえず、お風呂でも入ろうか。」
彼女「胸、無いから恥ずかしいな。」
私 「チンコ小さいから恥ずかしいな」
彼女「私、見たこと、ほとんど無いし、でも勃起してたから少し嬉しかった、一年も何にも無かったから、私に興味ないのかと思ってた。」
私 「そんなことは無いけど、しいちゃん人気あるから、ヤっちゃいけないのかと思ってた。」
彼女「バカ、私はアンタの妻になるのが夢だって、知ってるよね。なのに、そんなこと」
私 「とりあえず、シャワー浴びてきていい?」
彼女「私も浴びるけど、一緒は恥ずかしいな」
私はシャワーを浴び、股間特に亀頭の周りを入念に洗った。
洗い終わると、私はベッドに戻った。
ベッドには、下着だけ着けた、彼女が布団に包まっていた。
私は、キスをして、徐々にゆっくりブラを外し、乳首を吸い、パンティを脱がし、彼女の膝を大きく広げた、中心部には、ピンクの綺麗なオマンコがあった。
恥ずかしがって膝を閉じようとしたが、構わず、私はクリトリスめがけて吸い付いた。
彼女は、「ずるい、自分だけ、私もしゃぶっていいでしょ。彼女なんだから」
結果、体勢的にシックスナインになってしまった。
シックスナインになり、アナルを舐め、鼻でクリトリスを転がし、丹念にオマンコを舐め、大勢を入れ替え勃起したチンコをマンコにあてがいゆっくりと挿入を試みた。
やはり、処女マンコは締りがキツく亀頭も5分くらいかけてやっと亀頭を飲み込んだ。
ゆっくりチンコを出し入れしていると、徐々にチンコがマンコに埋まっていき、30分くらいで根元まで収めること出来た。
その当時の私は、挿入することで満足してしまうような感じだったので、彼女に「一応入ったけど、どうする?」と聞いてみた。
彼女は、「記念だから、中出ししていいよ。毎月生理がある訳じゃないし、多分今日は大丈夫だし、○○のだから欲しいんだよね。」
という訳で、再度彼女のマンコに勃起したチンコを挿入した。
許可が出たので遠慮なくズコズコとピストン運動を継続し、たっぷりと膣の奥に放精致しました。
その彼女とは、3年の進級時にクラス替えが有り分かれてしまいましたが、今でもいい思い出です。
同じ職場の技術系の美佳(仮名29歳)という人妻を妊娠させたお話をします。
10年程まえに美佳の部署へ出向く用事がありそこで美佳と会いました。
その時に人妻と分かりましたが一目惚れしてしまい、何とか声をかけご飯に行く関係にまで持ち込めました。
当時童貞の僕には告白する勇気が無かったので、毎日ムラムラしてオナニーで我慢していました。
ある日職場全体の忘年会で美佳と席が近くなり、飲みながら話していました。
酔った美佳の肩から黒いブラ紐がチラチラ見えて、かなり興奮していたのを覚えています。
その興奮と酒のせいかいつもより気持ちが大きくなり、こっそりとですが告白する事が出来ました。
周りの目もあり、美佳は後日返事をするといい、その日は終わりました。
翌日は連絡も無く、言うんじゃ無かったと後悔していました。
しかし数日後、勇気を出し食事に誘ってみるとOKが出て食事に行きました。
そこで返事を聞くと付き合ってくれると言われました。
人妻なのであまり会えないが、僕の気がすむならとOKしてくれました。
オナニーで想像した美佳と付き合ったという事が嬉しく、帰りの車でそのままホテルへ行きました。
いきなりホテルで初めは美佳も驚いていましたが、納得してくれたようです。
旦那には残業と伝えていました。
しかし童貞の僕は使い方が分からず、着いてからは美佳にリードされてました。
部屋に入り堅くなっていると、美佳がリラックスさせようと話をしてくれましたが、ほとんど聞いてませんでした。
その内童貞がバレてしまい、風呂や愛撫など色々手ほどきしてくれ、いよいよ挿入になりました。
ゴムをつけようとしましたが、美佳は安全日だからしなくて大丈夫と……それを聞き息子はガチガチになりました。
初めての女性のマンコに美佳に導かれながら挿入。
熱さと締め付けですぐに射精感が訪れ、あっという間に中出ししてしまいましたが、美佳は笑いながら僕を見ていました。
童貞卒業の興奮もあり、すぐに勃起し2回目のセックスでは美佳から中出しをせがみ、そのまま射精を終えそのまま朝まで眠ってしまいました。
翌朝、少し恥ずかしい気持ちでホテルから出て、家の近くまで美佳を送り届ました。
それ以降美佳とは仕事帰りの車でほぼ毎日セックスするようになりました。
驚いたことに美佳はゴムが嫌いで、不倫相手の私とのセックスでゴムをつけさせようとせず毎回中出ししていました。
ほぼ毎日中出しすれば勿論妊娠しますが、童貞にはその場の性欲に負け、考える事など無く毎回中出ししてました。
そして美佳から生理が来ないと…旦那ともやっているためどちらの子か分からない。
どちらの子でも産みたいが、旦那と僕は血液型が全く違い怖くて産めない。中絶したいと言われました。
勿論旦那は知りません。
そこで事の重大さを知り、美佳の家庭を壊すかもしれないと理解しました。
その後美佳は中絶しましたが、関係はしばらく続きました。
中絶後子宮口が少し大きくなっていましたが、締まりは良かったです。
しかし中絶させた事などが頭をよぎり、なかなかいけない事が増えました。
そして美佳の部署異動もあり、徐々に疎遠になり自然消滅しました。
今でも思い出してオナニーするくらい興奮した体験でした。
初投稿で乱文ですが読んでいただきありがとうございました。
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