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当時の自分は二十代後半でしたが、彼女は居なくていつも風俗で抜いていました。
童貞ではないものの、素人とHしたことは無いという所謂「素人童貞」だった訳です。
そんなブサメンでデブなリーマンの俺にも幸運な出来事が訪れました。
近所の馴染みの定食屋で食事をしていた時、微妙な時間だったこともあり店に居るのは自分ともう一組の家族(母、娘)だけでした。
母親は店長と知り合いのようで、いろいろ世間話をしています。
母 「そういえば今度XXXX(バンド名)のライブに行くのよ~!」
自分「あ!良いですね~自分も好きなんですよ~」
母 「あらそうなんですか!あのバンド最高ですよね!!」
と、飯も食べ終わっていたため会話に参加。
そのうち母の話は違う方向へ行ったため、今度は娘ちゃんと会話。
自分「娘ちゃんもXXXX好きなの?」
娘 「うん、ライブにも一緒にいくんだ~」
自分「へ~いいな~、楽しみだね!」
娘 「うん!」
そんなことを話しながらも娘ちゃんはず~~っと携帯をイジったまま。
自分「メール?」
娘 「うん」
自分「友達?」
娘 「うん」
自分「どんな事メールするの?」
娘 「いろいろ~」
などと話していると急に「お兄さんの写メ撮ってあげる!」と言って携帯をこちらに向けてきました。
びっくりしましたが一応ニコッと笑って写メを撮ってもらいました(ブサメンなのに)
娘 「撮った写真送るからメアド交換しよ!」
自分「良いよ~、じゃあ通信で送るからちょっと待って」
娘 「あ!きたきた!じゃあ後でデコって送るね!」
自分「よろしく~!」
その後アパートに戻りしばらくするとメールが届きました。
メールに添付された写メには当然自分が写っていただけなので大して嬉しくはなかったのですがメールのタイトルが「カッコいいね!」となっていたためちょっと嬉しくなりました(笑)
せっかく女の子から(JSだけど)メールを貰ったので返信してみることにしました。
最初はありきたりな世間話を(学校のこととか)しました。
フルネームや、いまJS6で今度JC1、お父さんは単身赴任中などを教えてくれました。
そして娘ちゃん(宮崎あおいに似ていたので以下あおいちゃん)に
「あおいちゃんの写メも送ってよ」
とメールすると、すぐにニッコリ笑った写メが送られてきました。(カワイイ…)
そしてメールをし始めてから半月位たった頃、あおいちゃんから
「お兄さんて彼女とかいるの?」
という質問が。
(んんん?これってフラグが立ったってやつ?)などと素人童貞丸出しな考えが浮かびましたが、まぁ~これも世間話のひとつだろうと思い直し
「いないよ」
と返信しました。
すると今度は
「いつ別れたの?」
と言う、嫌なツッコミメールが。
彼女いない歴=年齢の自分はイラッとしたものの、
「今まで彼女なんて居たことないよ」
と何故か素直に返信。
するとあおいちゃんから
「え~?お兄さんカッコイイのに彼女が居たこと無いの~?」
などと冗談にしても悪質な嫌がらせメールが!!
…いや、まてまて。
あおいちゃんは最初にくれたメールでもカッコイイって書いてあったじゃないか。
これはもしや本当にブサメンの俺をカッコイイと思ってるのかもしれない。
ここはダメ元ですこし押してみよう… と思い、もう少し話をエロ方面へと向けてみた。
「あおいちゃんは彼氏とか居ないの?」
「いないよ~」
「カワイイんだから告られたりするでしょ?」
「されるけどみんな子供っぽくてヤダ」
「じゃあ大人っぽい人が好きなんだ」
「うん」
「じゃあ大人だから自分が告っても大丈夫だね(笑)」
「大丈夫だよ~」
「マジで?じゃあ今度デートしようよ!」
「ほんと?じゃあいつする?」
「ん~~、明日の土曜日に暇ならウチに来る?近所だし」
「いくいく!」
そんなわけで急遽JSがうちのアパートに遊びに来ることに。
もともと大して物がないのでサクッと片付けて準備完了。
そのあとコンビニでジュースやお菓子を買い準備万端。
その夜はギンギンに目が冴えてなかなか寝付けなかったです(笑)
目が覚めるとあおいちゃんからメールが入ってたので早速返信。
「きのう聞き忘れたけど何時頃遊びに行っていいの?」
「いつでも良いよ」
「じゃあ九時頃行くね!」
以前にアパートの場所は教えてあるのであと一時間ほど待つだけだ。
初めて女の子が来るので緊張しっぱなし(相手はJSなのに)
八時四十分頃ドアをノックする音が。
開けるとあおいちゃんが立ってた。
「早いね~、とりあえず上がって上がって」
「ママが予定より早く出かけたんでちょっと早いけど来ちゃった!」
「そうなんだ。ママはどこ行ったの?」
「ママのお友達と遊びに。いつもは私も一緒に行くんだけど今日は友達と遊ぶって言って行かなかった。」
「今日みたいな日はママは夜九時過ぎじゃないと帰ってこないよ!」
「ふーん」(それは好都合)
ジュースを出し、お菓子を食べながらコタツで話し始める。
家の事とか学校の事などとりとめもない事を話す。
そして話は男女の話へ。
「お兄さん、彼女居なかったんならキスしたこと無いの?」
「うん、実は無いんだよね」(素人相手には)
「ほんとに?」
「ほんとほんと」
「してみたい?」
「そりゃしてみたいよ」
「じゃあしてみる?」
「え?」
ベットに寄りかかっていた自分の隣にあおいちゃんが来て、目を閉じて唇を突き出してきた。
これはチャーンス!!と思い最初は軽く「チュ」っていう感じでキスをしてすぐに離れた。
でもまだあおいちゃんは目を閉じたままなので、今度はもう少し強く「ブチュ」って感じにキスをした。
あおいちゃんはまだ目を開けない。
そこで自分は風俗で鍛えた(笑)ベロチューをすることにした。
キスしながら舌を入れた瞬間、あおいちゃんはビクッとなったがされるがままに舌を絡め出した。
5分位キスしてからようやく体を離すとあおいちゃんが
「私も初めてキスしちゃった…」
と言ったので大興奮、もう一度抱きつき激しくキスをした。
が!、なんといっても相手はJS、心配になったので一応聞いてみる。
「友達とこんな事したなんて話はする?」
「うん、彼氏が居る子なんかはよく話してるよ」
「え?マジ?じゃあ今日の事も話しちゃう?(ヤバイ)」
「たぶん」
「いやいや、それはマズイな~(汗)この事はミンナには内緒にしない?(懇願)」
「うん、じゃあ内緒にしとくね!」
「ありがとう(ホッ)」
「もっとしてみる?」
「もっとって?」
「AとかBとか…」
「あ…」
「最近はAとかBなんて言わないかな?」
「ううん、知ってるよ」
「じゃあしてみる?」
「…うん」
再びベロチューをしながらそっとあおいちゃんの胸を触る。
まだ僅かにしか膨らんでいない胸はノーブラで、キャラクター物のトレーナーの上からでも柔らかな感触が伝わってくる。
そのうち直接触りたくなったので、もぞもぞと服の下へと手をいれる。
乳首はとても小さく(風俗嬢とは大違い!)、触るとくすぐったがった。
この頃になると足に乗せていた手を首に回して抱きついてきた。
調子に乗った自分はそっと太ももへと手をのばす。
「ダメ…」とあおいちゃんは声に出すが手は首に巻き付いたままだ。
(まだ行ける!)と思った自分は、かまわずもっとスカートの奥の方へと手を入れた。
あおいちゃんの柔かな感触の綿パンの上から可愛いおしりを撫で回す。
そしてとうとうゆっくりと股間へと手をのばした。
あおいちゃんは無言で股をギュッと閉じ、手が差し込まれるのを拒んでいる。
しかたがないのでその位置でパンツを触ると丁度クリちゃんの上だったらしくピクッとなった。
人差し指で優しく刺激し続けると「ん…ん…」と小さく声を漏らし始めた。
太ももの力が緩んだ隙に手をどんどん奥へと差し込む。
とうとう指先がアソコの真上まで到達、揉み込むような感じで刺激を続ける。
あおいちゃんは顔を赤らめ相変わらず「ん…ん…」と唸ってる。
パンツの脇から中指を滑り込ませ直接アソコを触ってみる。
おしっこなのか愛液なのか判らないがだいぶ湿っていることは確かだ。
しばらく続けているとますますグチョグチョしてきた。
「小学生でも濡れるんだな~」などと冷静に考えながら「こうなりゃ最後まで!」と思った。
指をアソコの中に入れてみるがあまり痛がらない。
「あれれ?まさか処女じゃないのか??」と思いながら指を深く入れる。
中指を根本まで入れる前に子宮口に触った。小さくコリコリしてる。
あおいちゃんは相変わらず「ん…ん…」と言っていた。
「あおいちゃん、お兄さんのも触って」
と言うと、無言のまま首に回していた手をほどき股間をジーパンの上からさすってきた。
そのせいで息子は更にギンギンに!
「見てみたい?」
と聞くと小さく頷いたのでジーパンとパンツを下ろし息子を出す。
ちょいデブなので息子もちょいデブだ(笑)
長くはないが結構太い。
具体的に言うとAVの宇都宮援交シリーズの番長のチ○コに酷似している。
「おっきい…」
「え?誰かの見たこと有るの?(焦り)」
「お父さんの…」
あ~、ですよね~。
お父さんのなら見たこと有るだろうけど、元気な時のは見たことないだろうからな~。
他の男のを見たことがない事に安心しつつ聞いてみた。
「セ○クスって知ってる?」
「うん」
「今までしたこと有る?」:
「ううん」
「してみたい?」
「…」
沈黙は了解と受け止め、手を首に回したままのあおいちゃんをお姫様抱っこしてベットへと運ぶ。
34キロしか無いとのことで運ぶのは楽勝だ。
あおいちゃんの可愛いパンツを下ろし、産毛の生えた丘を見ながらピンク色のアソコをクンニする。
色素沈着もなく本当に綺麗だ。
さっきまでの手マンでグチョグチョのアソコを丹念に舐めまわす。
敏感な所に触れるたび小さな声で「あ、あ…」と声が漏れる。
「気持ちいい?」
と聞くと返事は無かったが、頭を手で押さえつけてきた。
そろそろ良いかと思いチ○コをあおいちゃんのアソコにあてがいながら
「挿れるよ」
と言うとちょっと間があってから頷いた。
「あ、そう言えばあおいちゃんて生理来たこと有る?」と聞くと
「まだ無い」と言う返事だったので生入れ中出しに決定!
ところがそこからが大変!指は大丈夫だったのにチ○コを入れようとした途端「痛い痛い!」を連発。
全然入らない。
あ~、やっぱりエロ漫画のようにはいかないもんだな~と思いつつ奮闘するもどうにもダメ。
しかたがないのでオナホ用に買ったローションをチ○コとアソコにたっぷり塗って再挑戦!
さっき程では無いがやっぱり相当痛いらしい。
キスで口を塞ぎながら体重を掛け、とうとうカリまで挿入成功!
一旦抜いてアソコの中にローションを塗ってから再度挿入、徐々に奥へ。
あおいちゃんは相変わらず痛がっていたが「大丈夫大丈夫」と言いながら更に奥へ(鬼畜)
とは言うものの未発達なJSの膣は浅くスクに子宮口に当たる。
JSの生膣は何と言うか「硬くて狭くてキツい」という感じで、ぶっちゃけあんまり気持ちよくはない。
まぁ、初めてだしな~などと考えながらゆっくりと出し入れを繰り返す。
するとさっきまでは子宮口に先っぽが当たって行き止まりだったのが、慣れてほぐれてきたのかだんだん深く入るようになってきた。
最終的には一番奥まで入って先っぽを圧迫、子宮口がカリ部分に当たってコスれるという理想の深さになった!!(こりゃたまらん!!!)
この頃にはあおいちゃんも少し慣れてきていて、あんまり痛くは無い様だった。
しばらくJSの生膣を堪能していたが、とうとう限界が。
ゴリゴリとした感触を楽しみながら出し入れのピッチを少し上げる。
あおいちゃんは黙ったままじっと耐えている。
「そろそろ出るよ」と耳元で囁きながら一番奥で中出し!
「ドクドクドクっ」と射精しヌルヌルの生膣の感触を楽しみながら、ゆっくり腰を振って放心していると、
「痛い痛い痛い!!!!」と言うあおいちゃんの悲鳴が!!
どうやら中出しした精液が切れた処女膜にしみたらしい。
ごめんねあおいちゃん。
結局その日は夜までに三回中出ししてバイバイした。
その後も数ヶ月間で何回かあおいちゃんと中出しHをしたものの、自分がとんでもなく遠くへ転勤になってしまい、なんだかんだで敢え無く自然消滅。
今でも夜のオカズに美味しくいただいています(笑)
食堂で出会っただけに…(←蛇足)
決してブスではないが、可愛いわけでもなく、少し暗い感じの子だった。
吹奏楽部に所属して真面目に練習していた。
高1のクラスでは多少話す機会はあったものの、孤独癖のあった俺は積極的によりちゃんを含めて馴染むことはなかった。
高2になってまた同じクラスになり、親しくなったのは文化祭の裏方役に2人で当たってからだった。
その時どうやらよりちゃんが俺に好意を持っているのも分かった。
よりちゃんには親しい女友だちはあまりいないようで、次第に2人きりで過ごすことが増えていった。
なんとなく付き合ってる感じになり、冬休みに入ったクリスマスイブに初めてえっちをした。
実はえっちをする前に胸を触っていたんだが、余りにもデカいのに驚いた。
裸にしてその大きさに感動したのを今も覚えている。
2人とも初めてで、正直愛撫もそこそこに強引に押し込んでしまった。
泣きながら痛みを訴えるよりちゃんを無視して、ゴムを付けないまま中で大量に射精した。
よりちゃんのベッドのシーツにはしっかり跡が残ったが、「2人の記念な」と言うと恥ずかしそうに笑っていた。
それから…高校卒業まで何度もよりちゃんの部屋でやりまくった。
それもほとんどゴムを付けないで何度も中出ししてたが、不思議と妊娠しなかった。
少しぽっちゃりだったがえっちしていく間に締まってきて、卒業する時にはかなりスリムになった。
高3の夏休みによりちゃんのまん毛を剃り、ネットで仕入れた簡単なタトゥを入れる金具でイニシャル入りのハートマークを付けた。
インクを付けたハートマークの針を、動かないように手を縛り口もタオルで隠した後、軽く圧迫するとブツっと皮膚に刺さる感触があって、タオル越しに呻き声が聞こえた。
しばらくするとすぐ血は止まり、きれいな赤いマークが残った。
親に見つかるのを心配してたまにしか剃ってくれなかったが、時間が過ぎても剃ればマークはそこにあった。
マークを付けてからは俺とのえっちにかなり積極的になった。
自分から下着を黒か黒っぽいものにすべて変えた。
服は今までと変わらないから、脱がせた時のギャップが妙に大人びてエロかった。
俺は地方の大学に合格し、よりちゃんは地元の専門学校に進んだ。
連絡がだんだん少なくなり、彼女からの連絡ばかりになったが新しい生活が楽しい俺は、ほとんど返事をしなかった。
年末になって久しぶりに連絡を入れたら、会って話がしたいと言われた。
会うといきなり別れを切り出された。
服装は派手で、そこには以前の知っている面影は全くなかった。
どうやらかなり歳上の男と付き合ってるようで、どういう付き合いか丸わかりの派手さだった。
帰る際に今もマークはそのままにしてるよって寂しそうにつぶやき帰って行った。
それから数年経って、ネットのエロサイトに見覚えのあるマーク画像を見つけた。
顔を一部隠していたが、懐かしい胸だった。
でも乳首や乳輪は別物のように黒ずんでいた。
何故か残っていたメアドでメールすると、少ししてから返事が来た。
書かれていた電話番号に電話するといきなり泣き出した。
俺も何故か涙が出て止まらなくなった。
そして今台所で料理を作ってくれている。
来春結婚する予定です。
マークは3つに増えていたがそのままにしてる。
彼女は俺の以外は消したいと訴えたが、全てを受け入れるために消させずいつも剃らせていたら、それが普通になった。
結婚を決めた夜にその後の事を全部聞いた。
3回の中絶、短期間の風俗店勤務、それから筋の悪い男に捕まり複数プレイを俺がメールするまで続けていた。
それでも俺は結婚するつもりだ。
2人で幸せになるつもりだ。
初めての筆おろしのときソープ嬢にその旨つたえると、だったらソープ嬢からのお祝いとしてNS(ノースキン)でしてくれた。
ソープに行く前からオナニーは随分我慢していた。
それで、ソープ嬢からは思いの外、生でしてくれると言われて驚いた。
さすがにプロだけあって、オーラルの時はメチャクチャ硬く勃起していた。
さて、正常位で挿入しようとしたとき、
「初めてだったらこの体位でも入らないことがあるから、私の手でおまんこに誘導してあげる」
と言われて、そのとおりにしたら、あっという間に女のおまんこにペニスは入った。
すぐに楽に膣に入った。
「お客さんだから、好きなだけ私、してあげるよ」
と言われたので、とにかくピストンしてみたら、あっという間に大量の精液を射精してしまった。
結局時間がないので3回射精した。
それが俺の初体験だった。
それからは家庭教師などでバイトして、ソープに通うお金をためた。
家庭教師とはいえ相手は小学生の男の子で、母親は30歳を超したばかりの雰囲気だった。
ある日、母親から
「昼間までの間に来れる?」と言われ、
「来いと言われれば来ますよ」と返事した。
それから2日目の午前中に母親から
「来て頂戴、いますぐよ」
と電話があった。
なにをするのだろうと思ってその家に着くと、母親が
「わたし、セックスがしたいの、貴男とよ」と言われて
「それだけなの?」と聞くと、すでに和室には布団が敷いてあった。
「さあ、しましょ」と言われた。
年の割にはまだ20代に見えそうな母親は、あっという間に下着姿になっていた。
すると「貴男、童貞じゃないよね?」と聞かれた。
「一応経験はあります」と答えると、母親は嬉しそうな顔をしていた。
その直後に母親からディープキスされた。
そのあと母親がフェラチオをしてくれた。
途中からは
「こんなに大きいのは初めてよ。それにカリが立派なペニスね。」
と言って陰部をなめ回していた。
その後で正常位をしたが、母親は
「太いわ、それに長いからすごくあたるの。」と言い始めた。
それからは正常位で突きまくった。
そのたびに喘いでいた。
また、ピストンしやすいようにず~~と陰部は愛液で濡れていた。
毎度入れては母親は大声を出し
「溶けちゃう、溶けちゃう」
と快楽を声に出していた。
そのたびにペニスからどくどくと射精した。
そのあと母親は、
「今日は安全日だから生だししたの、よかったわ。」
と言われた。
「あと一ヶ月したらまた安全日がくるから、来月もしましょ。中だしよ。」
と言われて、家庭教師のある日の午前から母親とセックスするために午前中からしまくっていた。
午後2時になると小学生の息子は帰宅してくる。
セックスしたあとで何とも言えない快楽のあるときでも、小学生の息子の家庭教師をしていた。
そんな関係を2年ほどしていた。
さすがに母親とセックスすると、まだ若いのでありがたかった。
息子が中学にあがると、ぱたっと母親はセックスを求めなくなった。
どうも中高一貫校で、中学1年でも宿舎もあるらしい。
携帯電話に朝からコールが入って話し始めるとあの母親だった。
「さすがに我慢の限界で、セックスしたくてたまらない」と電話越しに言っている。
「だったら今から僕としますか?」と聞くと
「とにかくやりたいからすぐに来て」と言われました。
「今日は堂々と昼間からラブホね」と言われ、ラブホの中では精液を搾り取られるまで性行為をした。
百選錬磨の母親のまんこは、その日はとにかく締まりまくって、いつもよりか激しく精液をむさぼった。
俺の精液が残っている限り絞ってあげる、と言われて、膣の中にペニスを入れさせて、まんこはそのたびぐいぐいと力を入れたらしくて締まりまくっていた。
結局、午後の5時までして終わった。
時計をみて、もうそろそろ帰るとなり、今日はこの辺で終わりましょ、となった。
結局、朝9時にはいってから、ず~~としていたから、時間にして8時間くらいず~~と結合していたことになる。
自分自身よくもったなとか、よく精力を使い果たしたななど思った。
母親は以前独身だったころは毎日でもやりたくて、会社の男性社員のセックスの相手をほぼ全員とやっていたとのことで、みんなからは穴兄弟の女と言われていたらしい。
なんかこの母親は子供がいるにも関わらず、とにかく性欲がいつもあって、それ満たされないと自分の方から男に手を出していたみたいだ。
子供ができてからはあまりセックスをしなかったが、やはりセックスをしたくて仕方がないから、俺を呼び出してセックスした、と平然と言っていた。
「だからね、息子を中高一貫の宿舎つきの学校にいかせたの。最近猛烈にしたくて仕方がないの。それと以前は安全日にしていたけれど、もうそんなことはどうでもいいの 。今はピルをのんでいるの。」と言ってから
「もう一回しましょ。」と言って、ペニスを舌で丹念に舐めてくれた。
都合この母親とは3年間1回も休まず、毎日6時間ほどやりまくった。
それだけ男女の相性がいいのだろう。
俺が卒業したら結婚するってなりかかったこともあった。
そう言うことで、大学生のときは性欲の処理はぜ~~んぶこの母親にやってもらった。
高い風俗に行かずにすんだ。
今は相手の女のあまりにも強い性欲に俺は飽きてしまったので、何となく別れた。
そのかわり、また大学生のバイトを引き込んでやっているみたいだった。
それも相手にはハードにかんじるらしく、今は3人目らしい。
おれのことを懐かしがるみたいだ。
高校2年で同級生の彼女れいこは部活を通して知り合い付き合い出した。
初めて出来た彼女、一緒に下校するぐらいだったが、れいこの両親の誘いで晩御飯を一緒に食べる事になった。
それがきっかけになり休日はれいこの家に遊びに行く様になった。
れいこの部屋は2階にあり普段は誰も上がってこない。
れいこは経験Bまであると言い私は無いという話になった。
(多分れいこはsexの経験済みだったと思う)
興味津々の私はすぐにしてみたいと言うとれいこも難なく了承してくれた。
彼女の部屋で彼女のベッド。
私は下半身だけ脱ぎれいこはスカートの下の下着だけ脱いだ。
はじめてで拙いキスに愛撫。
愛撫といたってもれいこの柔らかい胸を揉むくらい。
すぐにびんびんになり正常位で挿入。
彼女はすでに準備万端でかなり濡れていました。
場所が分からず少し時間が掛かりましたが暖かく柔らかいれいこの中に侵入。
あまりの気持ち良さにすぐに高速で打ち付けあっという間に絶頂が…
お互い未熟で何も考えず、欲望のままれいこの中に初めての中出しを達成しました。
しばらく繋がったままじっと初のsex、中出しの余韻に浸っていると、ムスコが小さくなり勝手に抜けてしまいました。
この時初めて女性器をまじまじとみる体験&自分の白濁した精液が膣から大量に流れ出るところをみてさらに興奮。
れいことのsex漬けの日々が始まった。
とは言え学生なので毎週土日にどちらかの家で、たまに平日私の家で。
週に2~3日遊ぶたび必ずsex。
妊娠の可能性もほんのすこし頭の隅にあったが、先の事などお構い無しで中出ししかしませんでした。
れいこも気になるところがあったのだろう。
「いつか結婚して赤ちゃん欲しいね。でも私の乳首はへこんでるから赤ちゃんがおっぱい飲めないかも…だから赤ちゃん産めないかも」と言った事がありました。
れいこの乳首は興奮しても硬くなり立つ事がなくおっぱいの中に埋もれた感じだったのです。
出産なんて考えた事もなかった為、適当に大丈夫だよと言ってました。
お互いsexは気持ち良く、毎回中出ししてましたが、もし出来たらとか、生理が来てるかなど話した事などありませんでした。
約1年付き合いずっと中出し。
妊娠無し(だと思っていた)
別れ話になり、けんかした。
私は別れたい、れいこは別れたくない。
そしてれいこは家出。
彼女の父親と学校の先生と探しまわり。
翌日彼女の父親から見つかったと連絡あり。
夜れいこを連れて家にきた。
早朝ラブホテルから男と出てきたところを見付けたらしい。
その日産婦人科へ行き検査。
妊娠はしていなかったとの事。
れいこと二人で私の部屋で話し合い。
昔付き合った男とやけになりホテルへ。
しっかりsexもしたそうだ。
それも許せずやはり別れました。
彼女の家出とホテルでsexは学校にばれ謹慎。
そのまま自主退学してしまった。
以来会ってはいないが、ずっと引っ掛かっている事がある。
まず、sexしたその日に妊娠云々が分かる分けがない。
その日彼女はお腹をさすりながら痛いし、気持ち悪いと言っていた。
中絶したのではないだろうか?
私との約1年の中出しで妊娠していなかった可能性は低いのではないか?
赤ちゃんの話をしてきた時、すでに生理がきておらず私の子を身籠っていたのではないか?
今思うと、そんな気がする。
私に迷惑を掛けたくなく、学校にも私とはsexの関係はなかったと言ってくれたれいこ。
今、無性に真実が知りたい。そして謝りたい。
私の子であったなら二人共今とは違う人生を歩んでいたはずだったのだから…
1学期の始まりには全学を集められて、講堂で毎日カリキュラムがどうのこうの健康診断はどうかなど1週間ほどオリエンテーションをされた。
最初の日はどこの学部かは知らないが、すぐそばに女子学生が複数いた。
また、翌日も同じ場所にいた。
3日目になるとお互い挨拶をするようになった。
結局、最後の日には名前と所属をお互いの情報交換した。
どうも相手は教育学部みたいだ。
そして1学期がはじまる。
最近は専門課程でも1年生から始まるので、結局教育学部とは交流はなかったままだった。
そのうち七夕がやってきた。
全学的な行事として夕方から七夕に関する行事が始まった。
ふと見ると最初の頃一緒にオリエンテーリングを受けた教育学部の女子学生がいる。
男女交際のきっかけとして話しかけた。
こちらは3人向こうは5人で釣り合わなかったが、結構話は進んだ。
僕と一番話したのは小柄で明るい子だった。
名前はフルーチェと言うらしい。
何かのあだ名だなあと思った。
七夕の翌日、再び彼女と偶然会った。
どうも学生宿舎に入っているらしく、構内でも販売部に行けばある程度手に入るので、大学からでないときが多いとのこと。
結構暑い日だったので、「遊びにきますか?」と誘われた。
その日は何もなかったのでフルーチェについていった。
宿舎と言ってもすべて個室である。
一度入ってみると外からは何が起こってもわからないという作りになっていた。
部屋の中にはいるとまっさきとエアコンをつけてくれた。
そして冷蔵庫から冷たいお茶を出された。
そして色色と話をすると、この辺では良妻賢母型の女子校育ちで、ず~~と中学から高校まで隣の県の女子校にいたみたいだ。
すぐ上には短大があって、調理と服飾が専門コースであるという。
たいていの学生は短大に進学するらしい。
ただ、彼女は成績が良いので、教師から呼び出しされて推薦でこの大学にはいるように勧められたといった。
それで推薦入学でこの大学に入ったとのこと。
推薦自体はよくあるので驚かなかった。
色色と話が進んだ。
ついでに「フルーチェって、なんでそんなこと言われるの??」と聞くと
「高校時代に人形劇をやっていて、そのときの役の名前がフルーチェだったので、今でもそう言われているの」と答えた。
で、「大学では劇団にはいらないのか?」と聞くと
「それに関しては迷っていた」とのこと。
「でも、新しいことをやりたいので、人形劇はやめた」と言っていた。
2時間くらい彼女の部屋にいたのだろう。
結局何もしなかったが、非常に明るく接してくれたので嬉しかった。
なんとなく親しみをもった。
それから夏休みになった。
一応フルーチェの連絡先を聞いていたので、勇気をだして電話をしてみた。
彼女の番号に電話すると「はい、○口○子です」と返事があり、
「どこか遊びにいかないか?」と尋ねると
「うれしい、丁度見たい映画があるのでそれを見に行きましょ」となり、翌々日映画館にいった。
なにをみたかはもう忘れてしまったが、横にいるフルーチェは喜んでいた。
そのあと喫茶店に入った。
「ねえ、突然だけど、今付き合っている女性はいるの??」と聞かれた。
突然なので驚いたが
「いない」と言うと、すかさず
「私はどう?」と言われた。
「わたし、貴男のことが好きになったの」
「わたし、根っからの女子校育ちでしょ。どうやって男女交際をするかしらなかったの」
「大学はいったら男女交際をしたくていい人を捜していたら、貴男に出会ったの」
「とにかく嬉しくて」
理想の人がいる。付き合いたいと思ったみたいだった。
まさか女の方からおつきあいを申し込まれるとは思わなかったが、フルーチェは小柄だが目がぱちくりしていていつもニコニコしていた。
感じの良い子だなあと思っていた。
喫茶店を出てからは何をしたかはもう忘れた。
ただ実家にかえってからフルーチェから電話が入った。
「今日のことみんなには内緒にしてね。付き合ってくれるのでしょ??」
「うん、僕で良かったら良いよ」
「でも、どうして僕なの??」と聞いてみると、今まで男女交際はしたことがなく大学にはいったら男女交際をしてみようと思っていたそうだ。
「なぜ僕なの?」と聞くと
「優しそうに見えるから」と言い換えされた。
色色と話をしたが、結局翌日も会うことにした。
すると当日はいつもの白のブラウスと黒のスカートだった。
定例の服装とは違って黄白色の半袖のブラウスとちょっとロング目のフレアスカートに白いサンダルシューズだった。
顔にはうっすらと化粧をしていた。
その姿を見て結構かわいい子だなと思った。
「今日は1日休みだからおしゃれしてきたの」
「これで良い??」と聞かれたが
「今日はきれいだね」と言うと嬉しそうにしていた。
バスで30分くらいの所に遊園地があってそこに行った。
さすがに親子連れが多くて混んでいたが、まずはジェットコースターに乗った。
しかも2回くらいループがあるのに乗った。
ふと横を向くと、とてもフルーチェは喜んでいた。
次はお化け屋敷に入った。
フルーチェは暗闇の中で自分から僕の手を握ってきた。
それがフルーチェのした初めての僕に対する行為だった。
結局、その日はず~~と僕の手を握ってくれた。
次の日、海に行こうとなり、隣の県の海岸に電車で行った。
海の家に行き、2人とも水着に着替えた。
初めて見るフルーチェの水着姿を楽しみに待っていると、小柄だがフルーチェが水着に着替えて驚いたのは、結構プロポーションがよくて、想像していたよりもバストがきれいで、肌はもち肌で美白。
何よりも驚いたのが、そのセパレートした水着だった。
結構、胸がでかくて、お尻も何とも言えない色気を感じた。
何時間か海水につかったが、さすがの紫外線には負けそうで、2人は退散した。
松林にいって休憩を取った。
なんとなく眠くなって僕は寝てしまった。
起きたらフルーチェの脚を枕にして寝ているのがわかった。
醒めたとき自分のしていることをわびたが「良いの、良いの」とフルーチェが返事してくれた。
さあ、もう着替えましょとなり、海の家に戻った。
さすがに女性の方が着替えに時間が必要で、じ~~と海の家の前で出てくるのを待っていた。
「ごめんなさい」という声とともに彼女が着替えて出てきた。
顔をみるとうっすらと化粧していた。
カラダからは海の匂いをしていた。
そのあと電車の駅まで手をつないで歩いた。
松林のおわるところでなんとなく初めて女性にキスをした。
驚いたことにディープキスをし始めた。
ディープキスとともに思い切り力をいれて抱いてあげた。
何分キスをしただろうか?
そのうちフルーチェから
「ねぇ、ラブホテルに行きましょ」
と誘われた。
おもわずフルーチェには男性経験があるのかと思ったが、フルーチェは
「セックスの経験はまだなの、高校は有名な女子校で、同じクラスメートの中には体験すみの子が数人くらいいて耳年増なの」
と言った。
フルーチェも処女をすてたいみたいで、いろんな経験済みの友達からいろいろと言われたらしい。
中にはいわゆるやりまんもいて、その子からは『男とセックスするときはズボンを見て小さかったらあまりお勧めしない、ズボンの上からみて大きいならOK』と教えられたみたいだ。
なぜかというと、そのやりまんの子は太くて長いペニスで膣をピストンされるとものすごく感じるらしい。だからそういう風に勧めたらしい。
「だってあなた、外見がそうだもん」と言いました。
答えにくかった。
なんとなくそのあとラブホテルに入った。
クーラーの良く効いた部屋だった。
平日ノータイムで3000円だから割り勘で払った。
すぐにフルーチェは風呂場にいってお湯をため始めた。
こちらもすぐに下着まで脱いで裸になった。
すると
「貴男って正直ね、あそこが思った通りで太くて長いじゃない」
と言った。
なんか恥ずかしかった。
そのうちフルーチェも服を脱いで裸になった。
女の裸をみるのは初めてで、猛烈に勃起した。
それを見てフルーチェは
「思ったよりも大きいね」
と言って喜んだ。
ここはラブホテルの中だ。
男女でするのはセックスと決まっている。
もうフルーチェは覚悟しているみたいで、その姿をみると勃起はさらに硬くなっていった。
まずバスタブに入って海水をおとした。
それから風呂をあがって風呂の椅子にすわったら、フルーチェからペニスを舐め始めた。
フルーチェも恥ずかしいらしいが、一生懸命にペニスを舐める姿をみて、なんとも言えない心地だった。
次、こちらの順番だ。
一応、見たことがないけど、フルーチェは陰毛はほとんどなく、パイパンに近かった。
それで、陰部を舐め始めるとうめき声が聞こえてきた。
また愛液がわいてきたのがわかった。
何分かして裸体のまま2人でベッドの上に移った。
そのあと2人は興奮していて何が何だかわからないうちに充分濡れたおまんこに硬くなったペニスをゆっくりと入れてみた。
途中、フルーチェは一言「痛い」と言ったが、あとは無言で痛みをたえているように見えた。
ペニスが奥まであたると、一応ピストン運動をした。
痛みと快感があるみたいで、フルーチェは
「痛いけど我慢するわ、もっとペニスで私の奥をついてぇ」
と言っていた。
そのとき気がついたのは、コンドームがない。
つまり避妊ができないと考えてやばいと思った。
そうするとフルーチェは
「大丈夫、ゴムなしで射精していいのよ」
「わたし、この1年半くらいは、毎朝基礎体温をはかっているの」
「今日は安全日だから、初体験するには最適の日よ」
「気にしないで射精してよ」
と会話した。
おかげでゴムなし射精を何回もした。
1回のセックスをして果てると、休憩を10分とって、また次のセックスをしまくった。
結局、初体験なのに数時間くらい性交だけしていたことになった。
さて、帰ることになりフロントに内線電話をかけると、もうフリータイムの時間は過ぎていて、余計に2000円払った。
でも、2人で初めてセックスをしたわりにはあんまり障害はなかったし、防音がしっかりしていて、おかげでフルーチェは没頭できたと喜んでいた。
駅まで手をつないで帰った。
おかげで自宅につくのはずいぶんと予定外で、母からは「何をしていたの?」と聞かれたが「何もなかったよ」と答えるとそれ以上聞かれなかった。
その次の日、フルーチェから電話がかかってきて、やりまんの友達に報告したと言い始めた。
すると「良かったね、素敵な男性と初体験したのね」とお祝いを言われたと言っていた。
それからは毎週1回は一番安いところのラブホテルに足繁く通った。
それは卒業まで続いた。
ラブホテルでないときはフルーチェの宿舎の部屋で防音に気を遣いながらセックスした。
それも1回ではなく、3回、4回くらいは一度にした。
その頃は他の女性とは性行為はしたことがなかった。
それくらいフルーチェとは身体の相性がよかった。
またフルーチェは熱心に基礎体温をつけていて、危険日はあえてゴム付きで射精した。
そんなこんなで一穴主義で性行為をしていた。
さすがに大学4年になるとフルーチェには卒業ゼミ、僕には卒論が待っていたので、性行為の回数は減らした。
卒業したらすれ違いばかりで、結局、別れてしまった。
またフルーチェがいるのに、就職したら高卒や短大卒の女性が多い職場で、つい駄目だとわかっているのに、他の女性とセックスをしまくっていた。
職場は想像以上に股が緩い女性ばかりだった。
職場でその日に知り合って、その日にラブホテルに行くのは当たり前のようだった。
女遊びを覚えたが、会社はその点については社員の自由にさせていた。
何人女遊びして性交渉をもったか、もう覚えていない。
会社全体では、職場の男女関係には緩かった。
そんなわけで、いつの間にかフルーチェのことを忘れていて、没交渉になっていた。
職場の女はみんな避妊には疎くてゴムなしで良いと言うので、避妊はしなかった。
社内の男性の中で職場の女性を妊娠させた場合、それは結婚を意味することになり、デキ婚なので女性は喜んでいるが、相手の男で未婚なら飛ばされることになるので悲惨だ。
よく避妊しないのに妊娠させなかった。
自分は今だから書けるがラッキーだと思った。
その点フルーチェは基礎体温をはかっているだけにありがたかった。
そんな中、出身大学からカミングホームデイの案内が郵送してきた。
それを見たら久しぶりにフルーチェにあえるかもと思ってのこのこ参加した。
上は父親や母親の学年になるOB、OGがいたが、不思議と僕らの年代も参加していた。
昔の旧友と歓談していたら、何気なくそこにはフルーチェが立っていた。
開口一番フルーチェは「会いたかった」と言った。
「僕もだよ」と返事した。
「今は国語の教師で県立高校で教えているの、職場は悪くはないけれど周りには教師同士で不倫する教師が案外いて、その影響をうけてフルーチェも不倫している」と言った。
妊娠しないように、今は基礎体温以外にピルをのんでいるとのこと。
それで基礎体温をはかるとき、たまに僕のことを思いだしていたが、再会できないのであせっていると正直に答えてくれた。
最後にあこがれの仕事だった教師は、ずいぶんと違う姿に感じてきたらしい。
ええ、と思ったがもう手遅れかもしれない。
そのうちフルーチェはみんなから離れたところに連れて行って
「ねえ、もう一度、貴男のカラダを覚えさせてくれて良いでしょ。」
と言い始め、連れ出された。
大学の正門前にはタクシーが止まっているので、そこまでフルーチェに強引に手を握って連れていかれ、タクシーに乗ると高級ホテルの名前を告げてタクシーは発車した。
見るからにフルーチェは興奮していた。
ホテルに着くとすぐにカウンターに行って、今からデイユースはできるかどうか聞いてきた。
ちょうどすでにデイユースは始まっていて、午後の6時までと言われた。
あっという間にデイユースの部屋に案内された。
あとは誰も邪魔しない2人だけの空間で、フルーチェは真っ先に抱きついてきた。
それからは昔の通りで、ディープキスをしてお風呂にも入った。
2人で浴槽に入ったが、陰部に指を入れてみると、昔、覚えたフルーチェの通りで、膣は浅くてあっという間にポルチオにあたった。
そこをフルーチェに感じるように触ってやると、あっという間に感じてきたらしく、昔はこうだったなと思いだした。
そのあとベッドに移ったが、ベッドで話してみると、フルーチェは教員採用試験に通り張り切って教師をやっていたが、職員室は教師同士の不倫の場で、仕方なく年上の教師の餌食になったらしい。
初めての不倫の日は、僕には申し訳ないと思ったが、フルーチェの性感帯を上手に刺激するので、ついつい快楽にまけて、不倫相手のペニスを受け入れたとのこと。
あるとき体育の先生からもセクハラされて、仕方なく肉体関係に応じると、さすがに体育の先生だけあって猛烈に体力があって、いつも一晩寝ずにセックスするのでつらかったらしい。
つまり不倫も二股かけていて、良心が痛んだと泣きながら告白された。
やはりフルーチェは僕の方が良いと言い始めた。
「ねえ 結婚して。そしたら不倫を斬ることができるから」と言われた。
あれだけ明るかったフルーチェにしたら、見たことがないような困惑顔をするのでこちらも驚いた。
そのあと、フルーチェは
「久しぶりにセックスのためにホテルに来ているので、安心して貴男に抱かれたい」
と言い始め、その通りリクエストに応じてあげた。
「中だししても良いか?」と聞くと
「今日は危険日だけれど、妊娠したら不倫をきることになるから良いわよ」と言われた。
前の通りのセックスをしてあげたが、最後の射精。それも大量の精液が嬉しく感じていた。
何回もフルーチェから射精を求められ、ついに何も出なくなると、ようやく納得したらしく、私の身体から離れた。
ちょうど時間になったので部屋は出たが、ついでに夕食を食べようとなってホテルの2階のフランス料理を食べに行った。
二人ともへとへとだったが、フルーチェは嬉しそうな顔もしていた。
結局、それぞれ家にタクシーでかえることになった。
もちろん電話番号も教えあった。
しばらく連絡はなかったが、便りのないのは無事の証拠として過ごしていた。
あれだけ女子社員と性交をしていたが、フルーチェの涙を見た以降は、ついついやってしまう女遊びはぴたっとしなくなった。
1ヶ月後 突然フルーチェから電話があった。
フルーチェがとても喜んだ声で
「妊娠しているの。これで貴男と結婚できるわ」
と報告があった。
不倫相手に伝えると「僕の子じゃないだろうね?」と言われたが、別れる原因になったので妊娠したのは良かったと思ったらしい。
すぐに校長と教頭に報告しに行ったら、おめでとうと言われたらしい。
そう言うことで僕らはデキ婚になり、形だけの結婚式をして、同じ仕事に産休まで勤務した。
赤ちゃんが生まれて顔をみると僕にそっくりだった。
今はとても幸せな家庭をもてたと喜んでいる。
また嬉しいことに肉体の相性がよくて、産後もセックスを散々した。
避妊なしでしたからあっという間に妊娠した。
今はフルーチェとともに幸せに暮らせています。
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