中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5764
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月23日
二人の人妻とダブル不倫をしている45歳の男です。
投稿No.5745で一人のエロセレブ妻との話は書きました。
今日はもう一人の人妻との話です。

こちらの人妻は42歳ですが、旦那が小さいながらも工場を経営しており、一応社長夫人です。
月に2回程度ラブホテルで抱いていますが、足かけ7年も付き合っており、さすがに倦怠感も出始めてきたので、最近は刺激を求めてビルの屋上やエレベーター、公衆トイレなどでのセックスもしています。
ただ、それも少し刺激が無くなって来ていたので、前々から夢想していたAVのようなシチュエーションでのセックスを実行に移すことにしました。
それは「旦那の目の前での中出し」です。
もちろん、旦那にばれたらえらいことになりますし、それは本意ではありません。

旦那は経営している工場から毎日決まった時間(夜9:30)に出て、徒歩で10分ほどの自宅に帰ります。
その工場は裏通りにあって周辺は人通りが少なく、街灯も少ないので夜は真っ暗で、道端に車を止めてよくカーセックスをしているカップルもいるそうです。
そこで考えたのが、旦那の帰宅時にそこでカーセックスをして、旦那が車の横を歩いて通る、まさにその瞬間に中出しを決めることでした。

ある土曜日の午後に彼女を呼びだし、まずはいつも通りラブホテルへ行きました。
そこでまずはさんざんに彼女をイカセます。
指を挿入してGスポットを刺激しながらフェラさせ、その後ケツ穴をなめさせ(M女はこの行為が好きですね)、その後挿入しますが、この3つを延々と繰り返すとおかしくなってきて、危険日などでも最初は外に出してと言うものの、最後には必ず中出しをせがむ雌犬に成り下がります。
私は2回目はやる気が起きず、反対に彼女は終わった後は甘えるようにしなだれかかってきてうっとうしくなりますが、その日は第2段の計画があったので、終わった後も優しくキスをしたりしていました。
そして
「今日は2回目やるぞ」
「え?ホント?嬉しい!」
「但し、2回目は外で」
「え?これから外で?どこでやるの?」
「車の中で」
「車の中?なんで?もう1回ここでやればいいじゃん」
「ダメ!車の中で。裸で俺のコートだけ着ろよ」
そうして、彼女にコートだけ着せ、私の車でラブホから出発。
旦那が帰宅する予定時間の1時間に旦那が経営する工場の近くに到着して車を止めました。

「え?ここでやるの?ダメだよ~」
「大丈夫。暗いから車の中は見えないよ」
巻き髪の髪の毛は後ろで束ね、サングラスをかけさせます。
「これなら大丈夫だろ?」
「え~、うん、まあ。だけど旦那が出てくる前には車を移動してね」
この場所でセックスをするという意図には気付いたもようですが、旦那が横を通る瞬間に中出しをするという、壮大な計画にはまだ気付いていないようです。
そこで、車の中でセックスを再開です。
彼女は興奮して鋼のようになったちんぽをうふん、うふんと鼻息荒くしゃぶりまくり、その間彼女に尻に手を伸ばして指で責めまくります。
「もう、欲しい、ねえ、ちんぽ入れて」
「ダメだ。しゃぶってもっとちんぽ堅くしろ」
というと、すごい勢いで顔を振り始めます。

予定時間の15分前になったので、運転席に座る私の上にフロントグラスの方を向かせて彼女を座らせ、剛棒を差し込みます。
「うう、あう、うわ~」といって人間離れした声を立て始めます。
「腰振れよ」と言うと尻を激しく振ってすぐに何回かイきました。
予定時間が近づいてきても、彼女はすでに心ここにあらずで、よがりまくっています。

そして、予定時間の9:30。
ぴったりに彼女の旦那が工場から出てきました。
工場のホームページに出ていたので、顔は知っています。
こちらに向かって歩いてきます。
彼女はもう訳が分からなくなっており、ただよだれを垂らしてあえいでいました。
だんだんと旦那がこちらに近づいてきます。
あと10メートルくらいのところで、旦那がこちらに気付き、驚いた顔で目をみはっています。
でもすぐに目をそらして足を早めました。
このタイミングで彼女に
「ほら、前を見て見ろ。旦那がいるぞ」
そういうと、彼女は
「えっ!やばいよ!」
といって急に我に返り、体を隠そうとします。
私はそうはさせず、腰をがっしりと持ち、下から彼女を突き上げました。
そして着ていたコートの前をはだけておっぱいを激しく揉みまくります。
ここまでさんざんイかされた彼女は
「はうっ!う~ん、ダメ!いっちゃう~!やばいよ~!でもイいく~」
といってハンドルに掴まって体をガクガクさせます。
その瞬間に
「出すぞ!しっかり受け止めろ」
「あう、あう、うう~ん」
と言って獣のような声を出す彼女の子宮の奥にドクドク放出しました。
まさにその瞬間、旦那が車の横を通り過ぎていきました。
3メートルと離れていない場所で彼女は私の上で昇天しカラダをビクビクさせています。

その後旦那がいなくなったのを確認して車から出て、彼女が来ていたコートの裾をまくってひざまづかせ、アソコから精液を道路に滴らせながら、口で後始末をさせました。
このシチュエーションに興奮して、もう一度その場で車に手を着かせて、挿入、中出しをしました。
そのまま彼女には下着をはかせて、精液の臭いのするまま自宅へ帰しました。

帰宅したら、旦那が
「さっき、すごいカーセックス見たぞ!女の顔は見えなかったが、おっぱいは丸見えだった。隠れて写真撮っておけば良かったな」
と、興奮していたそうです。
その話をしている間にも彼女の股間からは私が放出した精液が流れ出てきていたとのこと。
その報告をメールで受けて、3回も出した後なのに頭がおかしくなるくらい興奮してオナニーしてしまいました。

次はどんなシチュエーションでするか、検討中です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
PR
PR
PR
投稿No.5762
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2013年11月22日
投稿No.5757の続き

セフレ3人の生活は、勤め人の私にとって実際やってみると結構辛い。
和子とは退勤後、週2日ラブホで交情、美紀とは土曜の午前から夕方までラブホでとなると、例の50代のママさん、麻友とは仕事にかこつけて平日の日中ということになる。
以前、本当に仕事であった時は夕方、彼女の店でとか、出勤直前の午後遅くに彼女のマンションでとかであったが、男女の関係になってからは午後1で彼女のマンションを訪れることにしていた。
パトロンの男が70を超え、男としての機能を殆ど喪い、このマンションに来てもクンニしかしなくなってから、彼女は男に飢えていたそうである。
後で挿入が約束されたクンニは楽しめるそうだが、クンニだけだと思うけど、逝くのも演技になっていき、欲求不満はオナニーで紛らわせていたとのこと。
あの我慢できずにここの応接間で彼女を襲った日、彼女は彼女で襲われるのを待ち侘びていたらしい(笑)。
年上の女だからやっぱり駄目なのかとあきらめていたとのこと、もっと、早く襲ってやればよかった。

マンションを訪れると彼女はいつも念入りにメークをし、精一杯おしゃれして私を迎えてくれる。
まぁ、有態にいえば、年にそぐわないかなりケバイメークに、細身の体に派手な格好で迎えてくれるのだが、これがある意味、私の感性を刺激するのだから男女の仲は難しいし、面白い。
麻友は私に脱がされ、抱かれることを想像しながらメークをし、私に媚びようと派手な格好をするのだと思うと、興奮する。
麻友は、その日に選んだ服を着た麻友を私がどうやって辱めて犯すのかを考えるだけでたまらなくなるそうだ。
事実、部屋を訪ねるなり麻友を抱きしめDキスしながらミニスカに手を差し入れ、殆ど性器を形ばかり覆っているTバックとか紐パンとかを探ると、下着自体がしっとり湿ってドロドロになっている。
だから、殆ど場合、応接間で、お互いに性器を弄り合いキスしながら、服を脱がせあい、クンニからテマン、生ハメとフルコースをこなし、その後でマンションの内風呂にしては豪華な広い浴室でさらに濃厚な痴戯に耽ることになる。

このマンションは3LDKでゆうに120平米はあるし、浴室の浴槽はラブホ並みのものである。
確かに麻友は会社の上客でもあることから、彼女のパトロンはかなりの資産を持っていることは間違いない。
歳はとって、乳房とか少し張りがゆるんではいるが、麻友の若い時はかなり美人でスタイル抜群であったに違いない。
その美貌と体でこのマンションと店を手に入れたのだろう。
そのマンションで、彼女は私のモノに狂っている様はちょっと優越感を感じるのもまたその通りである。

多くの場合、私は応接間と浴室では麻友だけを幾度も逝かせ、最後に浴槽内で仕上げに2,3度麻友を逝かせる時に一度射精することに決めていた。
正直、麻友の締め付けは和子にかなり劣り、美紀よりも緩い感じなので、彼女だけを逝かせることはそう難しいことではない。
ただ、いい声でヨガリまくり何度も何度も逝きながら痙攣したり、気を喪ったり、潮を吹きまくる様をみるだけで、男として充分楽しめる。
浴槽に最後浸かると彼女は私の膝上に乗り、濃厚にキスしながら当たり前のように私のモノを嵌めてくる。
「気が狂いそうに、あなたのぶっといチンポ気持ちいいの・・・ああああ」
麻友は私の肩につかまりお湯を揺らしながら腰を振っている。
「ねえ、あなた、まだ逝ってないでしょ?・・おねがい、私のまんこで気持ちよくなって、ね、ザーメン、中に一杯ちょう・だ・い・・ん・ん・たまんなぁい」
まぁ、正直出さないで済ませられるが、あまり逝かないと、
「わたしって、良くないの?」
と悩むので顧客対策の上でも、麻友の耳元で
「麻友のまんこ、グニグニして、ん・・・たまんない」
と囁きながら、私は意識を集中し、突き上げながら昇りつめていく。
まぁ、締め付けは弱いがネットリしてグニグニしているのは本当で、それはそれなりに気持ちいい。
「ほんと?良くなって、あああ、また逝っちゃいそう。ね、お願い、一緒に、ね、一緒に・・」
と懇願する麻友に
「あああ、麻友逝きそうだ・・」
と呻き、激しく腰を遣うと、麻友も
「来て来て、逝っちゃうぅぅ・・・」
と子宮口が開き、膣が膨らみ、粘膜が精一杯締め付け運動を始めるのに合わせ、最奥に向けて射精する。
2度、3度と放出をするたびに
「ああ、ああ、熱い、熱い」
麻友はうわ言のように叫び、デロデロのキスをしながら余韻を楽しむ。
「あなたって・・・さいこう」

まだ硬いモノをゆっくり彼女が引き抜くと、浴槽のお湯にモノに纏わりついた精液の一部と愛液の混ざったものが糸くずのように広がる。
「すごい、エロい光景ね」
麻友はそう言うと
「もう脚がガクガクよ」
といいながら浴槽を出て軽くシャワーを浴び浴室を出る。
私も浴槽を出て、シャワーを浴びて浴室を出ると麻友は真っ赤なブラとTバックの紐パンにスケスケのベビードールを付けた格好で、私の体をバスタオルで甲斐甲斐しく拭き、バスローブを着せると跪いてフェラを始める。
前も書いたが、麻友のフェラは風俗嬢上がりのこともあり絶品である。
玉から竿へと舐めあげ、亀頭をジュルジュル音を立てて咥えるのはたまらない。
軽く硬度を喪いかけていたモノがまた力強く蘇る。
「もぅ、ほんと、硬くて太くて・・・たまんない」
そういいながら涎だらけにしながら舐めてくれる。
実はここからがお楽しみなのである。
これがあるから、麻友とのことがあの日の味見だけで終わらなかったのだ。

浴室から上がると寝室に案内される。
寝室は羽毛の布団の豪華なベッドがおかれ、日中でも厚手のカーテンを閉めると部屋は暗くなり、淡いピンクの室内灯がエロい。
サイドテーブルには軽い飲み物とツマミが用意され、軽く彼女とグラスを合わせ、名目的な仕事の話もその時に済ます。
頃合いを見て、彼女が私のバスローブの帯を解き、脱がせ、触るか触らないかのタッチで肩から脇を愛撫する。
私の指を口元に持って行くと、一本一本、まるでチンポのように舐めてくる。
空いた手で乳首を掌で愛撫すると、鳩が啼くような声を出す。
彼女の手と舌が私の全身を這いまわる。
さすが、予約で埋め尽くされたという伝説の風俗嬢の業である(彼女の現役当時の源氏名を聞いて、ネットで調べると未だに彼女のスレが立っているほどである)。
私も応戦しようとするのだが、彼女の手と舌が、悉く私の性感帯を的確に刺激する。
ことに弱い乳首、アナル、足の指などをねっとり愛撫され声が我慢しても出てくる。
途中で
「あ!あなたのが」
と言うので、紐パンの紐を解くと、奥の奥に注いだ私の精液が流れ出始めたようだ。
「勿体ない」
そう言いながら指に精液をとり舐める麻友の姿に興奮する。
「美味しい・・・」
そう言いながら、また私の体の体の愛撫に没頭する。
全身くまなく触れられ、舐められる感じなのだ。
焦らしに焦らされて、我慢汁がボトボト滴っているチンポを甘手でグニュグニュと愛撫され、ついに舌で亀頭をペロンとされた時は大きく呻いてしまう。
その後、彼女のフェラがまたたまらないのだ。
もう逝きそうな状態で、でも決して逝かさないそういう拷問のような快感が永遠と思うほど続くのだ。
こうなると主導権は彼女の手に渡ってしまう。
悔しいが、この快感は、和子や美紀では味わえないものである。

「ねぇ?どぅ??逝きたい?」
そう尋ねる彼女の顔は暗い部屋で、往年の美しさが蘇ったかのようだ。
私は哀願するよう首を縦に振り彼女を見る。
嫣然と笑い
「じゃぁ、一杯ザーメン出してあげるね」
とじっと、私をみながら微妙に舐め方を変えてくる。
「あああ、たまらん、それ」
普通のフェラでは感じない腰から下が溶けてなくなりそうな感覚である。
その感じを充分に味あわせてくれた後で、片手でアナルというか中の敏感な部分を微妙に刺激しながら、口と舌は優しく搾り取る体勢になると、めくるめくような放出感が襲い、長い長い拍動が始まる。
それを彼女はしっかりと口で受け止め呑んでくれる。
放出が納まると幹に残ったザーメンも吸いだして、亀頭を綺麗に舐めまわしてくれるのが、なんともくすぐったいような気持ちいいような。
あまりの快感に、いつも彼女の口に出した後はずっと勃起したままである。
お掃除フェラがまた男に快楽を与えるフェラに変わりはじめる。
なんか、そうなると再び激しい欲情が湧いてくる。

フェラを続ける麻友の顎を持ち上げると、ザーメンの臭いが濃厚にする麻友の口を吸う。
舌が激しく絡み合う。
初めは精液臭いキスに抵抗感があったが、今ではこれに余計に欲情を掻き立てられるようになっていた。
「わたし・・また・・・欲・し・い・の・こ・れ」
精液混じりの唾液が糸を引きながら麻友が訴えるような目をする。
甘手でゆっくり扱きながら
「ね、この硬くて・・太いの・・嵌・め・て」
わたしはゆっくり麻友を押し倒しながら
「どこに嵌めるの?」
そう言いながらさっき出した精液でトロトロになってるモノを膣口に宛がい、クリのあたりへと擦りつける。
はぁはぁ息をしながら
「わたしの使い込んだドスケベまんこに嵌めて、お願い」
と囁く。
麻友はこういう淫語は平気だ。
私は自分の精液でドロドロになった麻友の膣に私のモノを埋め込み始めた。
「あああ」
麻友の手が空を掻き毟り、顔を歪めて仰け反る。
「気持ち・・・ぃ。ぃぃぃ」
喪った主導権がまたゆっくりと私の手に戻ってくる。
この転変が麻友と遊ぶ醍醐味である。
ベッドの上で麻友が飽食の限りを尽くすまで逝かせるのだ。
ベッドの軽く軋む音が麻友の高いヨガリ声で消されていく。

そういう訳で、セフレが3人になってしまった・・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
投稿No.5761
投稿者 コントロール (41歳 男)
掲載日 2013年11月22日
俺の妻(45歳)
今まで妻とのセックスはフェラチオで気持ちよくなると、すぐ入れていた。
フェラチオで気持ちよくなっているから、俺もすぐイキそうになり我慢が大変だった。
しかし、この歳で一回射精していると二回目は若い頃に比べてビックリするほど射精をコントロール出来る自分を発見。
性欲が増した時は妻から誘ってきます。
先日は新たな自分と妻の感じように充実したセックスの報告です。

先日、俺は久しぶり(8年ほどかな)に妻のフェラチオでイキたいなと思っていた。
そう思っていると妻も性欲ある日で、妻から誘ってきました。
そして、いつものようにパンツ脱がされて妻がフェラチオしてくれます。
エッチな時はフェラチオしながら、自分でマンコも触っている妻です。
ビンビンになった俺のチンポをフェラチオしながら、妻が「ほしい、もう入れてもいい?」ってパンティー脱ぎました。
いつもなら、ここで挿入してましたが、俺は久しぶりにフェラチオでイキたかったので「まだだも、もっとフェラチオしてほしい」
妻「今日はまだ駄目なの?! 」
俺「もう少しフェラチオしてほしい」
妻「うん、でもイカないでね」とフェラチオ続行。
俺はだんだん気持ちよくなってフェラチオで超久しぶりに射精してしまった。

妻「え?! 出ちゃったよ。。。我慢出来なかったの?」
俺「ごめん。気持ちよかったから」
妻「また大きくなる? い、入れてほしい」と少し恥ずかしそうに言いました。
俺は終わる予定だったが、しばらく休憩して頑張ってみることにした。
そして、妻のフェラチオ再開!
自分でもビックリ、大きくビンビンになってきた!

妻「入れて。。。」
そして、挿入した。
俺は妻をイカそうとピストン運動した。
いつもなら、俺もすぐイキそうになるが、フェラチオで一回射精しているから全然余裕のある自分を感じた。
ピストンしていると
妻「気持ちいい、イキそうになってきたよ」
俺「イッたら駄目、まだ我慢だよ」
妻「うん。。。」と言って我慢しているようだった。
俺は余裕だったのでピストンを浅くしたり、深く突いたりで妻をせめ続けました。
妻「今日は凄い、あ、あ、イキそう。。。」
俺は男優になった気分で妻をイジメました。
俺「まだ我慢だよ、イク時は一緒だから、我慢出来る?」
妻「あ、あ、わかんない、イキたい。。。」
俺「絶対我慢してるんだよ」とピストン続行!
妻の今までにない悶えようとイクのを苦しそうに我慢している妻に凄く興奮しました。
そして、妻が脚を俺の腰に絡ませてギユーと抱きついてきました。
妻「あ、あ、今日はホントに凄いよ、頭おかしくなりそう。。。イッてもいい?」と半分言葉にならないような感じで言ってきました。
俺もだんだん射精感がきたけど、まだ少し我慢出来そうだったので、もう少し楽しみたいと思いました。
俺はピストン止めて
「イッたら駄目、一緒にイクからもう少し我慢。我慢出来ないならチンポ抜くよ」とイジメてみました。
妻「あ、あ、抜いたら嫌、我慢出来るかわかんないよ。。。続けて。。。」と自ら腰を動かしてきました。
こんな妻に大興奮で俺もそろそろ我慢限界でピストン再開
俺「俺もイキそう、イッてもいいよ!」
妻は「あ、あ、あ、、、」と膣がビクンビクンと痙攣してイクと俺も射精しました。
結婚18年目で1番のセックスでした。
妻はぐったりしてました。

しばらくして妻が「今日は凄い気持ち良かったよ。今日はどうしたの?!」
俺「俺もビックリしたよ。本番前にフェラチオで一回射精していたから長い間射精をコントロール出来た」
妻「そうだったの?! 最初に舐めていてイッた時は、え?!って思ったけど、次からは入れる前に舐めてイカしてあげようかな」と嬉しそうにキスしてきました。
俺「じゃあ、次も入れる前にフェラチオでイカせてよ」
妻「うん、いいよ。舐めて気持ちよくイカせてあげるね! そのかわり、今日みたいに凄く気持ちよくさせてね」

これからのセックスが楽しみです!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.5758
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2013年11月19日
20代後半~32歳の頃まで付き合った1歳年下の麻理子(仮名)、結婚寸前までいったのだけれど諸事情で諦めた女。
恋人関係が終わって彼女も俺も共に家庭を持ったが、世間でいうところの友達以上恋人未満みたいな関係?
2~3ヶ月に一度は食事や酒を共にし、近況やそれぞれの事情を語り合い、時には互いの悩みを解決したり励ましあったりする仲ではある。

ところが今年の夏から彼女の様子がちょっと変というか、ラブラブオーラを再び出し始めているのに気がついた。
これは何のサインなの?
わかっているけれどそれに乗ってしまうのもどうかと思っていたら、最近になってとうとう↓な言葉をつぶやいてしまった。

「あなたが欲しいの…
もっと直球でいえばヤリタイの
こんなこと誰にも頼めないし貴方だからね」

それを言われたら俺も男だ。
据え膳食わぬはなんとやらで黙って彼女の手を引いてラブホに…

部屋に入って濃厚なキスから始まる男と女の戯れ。
しかしいきなり麻理子は俺のイチモツをアラワにするといきなり咥えてきた。
「これが…これが…どうしても欲しいの」
そのひとことでスイッチが入った。
獣になりたい欲望を抑えて一枚ずつ麻理子の鎧をはがす。
相変わらず下着類には金をかけている女だ。
エロくはないけれどそれなりに目を楽しませてくれるモノを身につけている。
これをも丁寧に脱がすと生まれたままの姿に。
無論俺もいつの間にかすべて剥がされていた。

「コイツ昔よりエロくなったな」

最後に身体を合せたのは10年前だった。
その頃と比べると確かに多少下腹が出たことと出産した証なのか。
大きくさらに黒くなった乳首が時の流れを示していた。
尤も四十路のわりにはキチンとクビレを維持しているし、所謂オバサンくささとは無縁のフェロモンも出してくる。
その理由は結婚出産後も退職せずに仕事を続けている。
フルタイム性別問わずな職場だから見られることも常に意識しているのだ。
程よいCカップの胸を揉みながら前戯に時間をかけていくとアソコは既に洪水状態。
間髪をいれずに彼女が言う

「挿れて…もう我慢できないの」

一瞬そのまま挿れれることに俺は躊躇ったが麻理子はこう続けた

「そのままの貴方のチンチンが欲しいの 今日は大丈夫な日だから…」

その言葉に俺は何も邪魔するものはなくなったので遠慮なく生身の分身を彼女の中に入っていくことにするのだが入らない。
いや正確に言えば亀頭部は入っているのだけれどそこから先に進まないの。
元々入口が狭くまとわりつくような彼女の膣全体をチンポ全体で味合うことができないのだ。
それでも彼女はそうとう気持ちいいのは事実で亀頭部だけを飲み込んでいるにもかかわらず
「だめ…イッちゃう」と言うと早い周期で膣を収縮させて1回目の絶頂を迎えた。

騎乗位でしかも中途半端に刺さったまま暫しの休息。
その時彼女はこう話した

「ごめんね…貴方のが大きすぎるのもあるけれど、夫とはもう2年くらいセックスレスなの
彼はいい人なのだけれど身体だけは興味がないのかなあ?
夜の私を求めてこないの
1年くらい前から私も我慢していたけど限界だったの
でも使ってないから柔軟性なくなっちゃったのかな?」

気持ちとしてはやりたくて仕方ないのはよくわかる。
でもそれは俺も同じこと。
今このベッドの上では俺の女で彼女の男というより一組の獣同士だけれど、営みが終わればそれぞれのパートナーがいる身なのだから、心のどこかにブレーキがかかっているのだろう。
そこで俺はこう続けた

「それは俺も同じだよ
嫁以外の女を抱くことに怖さとかはあるけれど、同志だと思っている麻理子だけは気持ちよくしてあげたいと思いたいし、女としての自信も取り戻したいんだよね?
俺でよかったら惜しみはしないよ」

言葉の力っていうのは不思議だ。
これで無駄な力が抜けたのか少しずつ俺のモノが麻理子の奥深くに入り始めた。
多少の痛みが伴うのか苦痛を浮かべたかと思うと恍惚に変わる表情を浮かべる麻理子。
まるでトンネルの掘削工事のような営みを何度か繰り返すと壁にあたるように17cmの分身すべてを飲み込んで…

「これよ!このチンチンが欲しかったの」

大きな喘ぎ声と締め付けで俺の雄としての本能を刺激してくる。
すぐさま射精感が訪れるが我慢していると彼女も

「だめ…またイッちゃう」
「イクなら一緒にいこう」
「中に…中にイッパイちょうだい」

そして麻理子の膣が大きく動いた時、俺もこれでもかというくらいの衝撃が下半身を襲った。
射精が30秒くらい止まらない。
俺の収縮に合せて彼女の呻きのような声が部屋に響く。
そして暫く彼女は俺の上に倒れこんだまま時が動いたが、やがて怒張の解けた俺のモノが自然に抜けると同時に白濁した欲望がタラリと落ちた。

10年振りに麻理子とのセックスは正直なところ嫁のそれより何倍も気持ちよかった。
逆に麻理子の麻は麻薬の麻。
それくらいのめり込みそうな毒があるのもまた事実。
そしてピロートークで彼女のクチから思わずこぼれた言葉が…

「久しぶりの貴方とのセックスはとても気持ちよかった
旦那とのは比べ物にならないくらいし大きいし罪作りな人だけどまた抱かれたいというか離れられなくなっちゃった」

こう言ったかと思ったら早速またイチモツをパクリと…
2回目では1回目で苦労した挿入もスンナリと入ったから女体とは神秘。
そして2回目もホントにこんなに溜まっていたとは思えないほどの量を麻理子の中に思う存分ぶちまけたのは言うまでもない。

友達以上恋人未満だけどこういう秘め事があっても悪くない。
彼女とは共に墓の中まで持って行くと腹を括っている。
既に来月には休みを合せて日帰り旅行に行くことも決めてしまった。
また一緒に求め合うことだけは確かだけど…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5757
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2013年11月18日
モノの大きさは善し悪しである。
私はこれまでラブホにまで連れ込むことに成功というか、嬉々としてラブホに付いて来ていながら、若くて魅力的な女性から、脱いでギンギンに勃起した私のモノを見て
「絶対無理!」
と顔を引き攣らせて拒まれたことも多々あるし、処女とベッドインしても、結局悪戦苦闘して、痛いと泣き喚かれて目的を果てせなかったことも多々ある。
私が若くて経験の少なさそうな女性より、たっぷりと経験している人妻にターゲットを絞っているのは中出ししやすいことに加えて、悦んで私のモノを受け入れてくれることが一番大きいのかもしれない。
実際、いかにも遊び歩いているという感じの人妻は、私のモノを見るなり、ゴクリと生唾を飲むのが露骨にわかることもよくある。
まさにオヤジが若くて綺麗な女を見た時と同じ現象が起こるのだ。
そういう時はこちらも嬉しくなりより濃厚で激しいセックスになったりもする。

エロリーマンのとしさんの投稿でも、うんうんと頷いて読んでしまったのだが、彼女たちはオーラルセックスを充分楽しんだ後に判で押したように、
「もう我慢できない」
と騎乗位か崩れた座位の体勢になり、モノを握りドロドロの性器やクリに擦り付けながら、
「久しぶりだから(←ウソつけと思う)、入るかなこんなおっきいの・・・」
とまるで言い訳のようにいいながら、身体を上下させながら顔を歪めながら大抵当たり前のように生で少しずつ膣にモノを呑み込んでいく。
顔が苦痛に近く歪むので、一時は痛いのに無理をしているのかと心配したこともあったが、ほとんどは太いチンポをギチギチに埋め込まれて、粘膜全体を擦られる初めての恍惚感に耐えているのである。
奥まで納めると、呑んだ男のモノを改めて味わうように淫らに上下や円を描くように腰を動かし
「凄い硬い」とか「奥に当たってるぅぅ」
と言いながらヨガリ声を挙げ快楽に没入する。
突かれた時は「チンポが喉から出そう」と思い、引く時はカリに擦られて「内臓が引きずり出されそう」と思うらしいし、掻き回されると子宮を中心に落ちて行くような、極限すると死んでしまいそうな感じだとか。
まぁ、男の快楽感と比べて、その歓びの深さが本当に羨ましい。
もっとも男がセックスの時に女のような快感を会得してたら、理性が飛んだ野獣だらけで夜道を歩ける女性がいなくなるだろうと思う。

仕事の関係で、飲み屋のママさんとかがよく顧客になったりしている。
お客として大切になると自宅とかにも訪問するのだが、そのママさんは歳の頃は、明らかに私より上で50代。
50代でも、黒木瞳とか川島なおみとかなら若く見えて素敵だが、そのお客さんは年相応。
ただ、水商売が長いらしく髪もかなり明るい色に染め、顔も皺が目立つが、時には濃いアイシャドーにツケマに濃いドピンクの口紅に濃いメークを施し、格好も痩せた身体に張り付いたようなミニワンピに網タイツといった多くの男性がドン引きしそうな感じだが、私はそんな彼女に下卑たエロさを感じて、会う度に犯したいと思うようになっていた。
その日もピチピチの素材のワンピがママの歳に似合わない括れたウェストとAかBの微乳を包む柔らかな膨らみを露わにしていて、私の下半身は完全に勃起状態だった。
説明の時にはママさんは意識してか無意識にか、隣にピタッとくっつく感じだ。
噂ではパトロンが70を超えているとのことなので押し倒せばまずモノに出来るという思いはあったが、万一、この上客に騒がれたら会社での全てが危うくなってしまうと必死で自制していた。
しかし、その自制はママさんが私の
「いやぁお若くて綺麗ですから」
との歯の浮くようなセリフにはしゃいで
「もう、上手過ぎ」
とか言って肩を押した手が滑って私の股間に落ちた時に飛んでしまった。
ガチガチに勃起していたのを知られた瞬間、ママさんをソファに押し倒していた。

抵抗はやはり形だけだった。
「ダメよ」
弱々しく押しのけようとする手の力はブラの上から這いまわる手と首筋に這わす舌で殆ど動きを止め、唇を貪る時にはしっかり私の背中にまわされていた。
一枚一枚服を剥いでいき、派手なTバックの横から性器をまさぐるとパトロンの急速な精力の衰えで男日照り状態だったママさんのそこはすでに大洪水状態。
グチョグチョのTバックを引き下ろし性器にむしゃぶりつくと、オウオウと獣のような声をあげ頭を抱え込まれた。
2度クンニで逝かせ、テマンでGスポを刺激すると
「ダメ、やめて、お願いダメよ、噴いちゃうから・・」
と口では拒否しながら体は自然と腰が回転し、ビュッビュッと潮を吹きながら
「逝っちゃう、逝っちゃう~」
と3度目の昇天。

彼女が荒い呼吸を整えるのを、立ちあがって見下ろし、私は上着を脱ぎ捨て、ネクタイを外し、シャツを脱いだ。
ママさんはすでに全裸状態に膝にパンティ、二の腕にブラがまとわりついた状態だ。
年相応にゆるんだ乳房に乳首が屹立している様子がエロさを出している。
彼女は恥ずかしがりもせず、逆に私が脱ぐのをまじまじと見ていているのが、私の興奮を煽った。
ズボンを脱ぐと彼女はトランクスの巨大な膨らみをかなり驚いたような顔で見ていた。
そのトランクスを脱ぎ捨て、缶コーヒーより少し太めの血管が浮き出た幹にパンパンに傘が張り出たカリを自分で扱きたてママさんに見せつける。
かすれた声で
「す・ご・・い」
ママさんがはっきり露骨に生唾を飲むのがわかった。
手を差し伸べて
「焦らさないで・・ね、早く、頂戴、その凄いの」
ママさんは思いっきり股を開いている。
「ゴムないけど」
「ん~、恥かかさないで・・・無くても大丈夫な体になっちゃったのよ」
それで閉経が来てることを知ったが、閉経と性欲は関係ないというのは本当なんだなと頭の片隅で考えていた。

膣口に亀頭を押しつけ体重をかけると先端がジュルンという感じで収まる。
「ウォッ・・・ォォォオオオ」
ママさんが仰け反り
「気持ちぃぃ」
と恍惚の顔。
何度も抽走を繰り返しやっと奥まで挿れると定番の「喉から出てきそう」
細かい動きだけでどんどんいい声で啼き始める。
そのよがり声をあげさせるのが面白くて掻き回し、突き回してるうちに気がつくとママさんは白目をむいて悶絶していた。

手で軽く顔を叩き起こすついでに体も引き起こし座位の形にする。
ママさんは夢遊病者のように腰を前後に振る。
ママさんがぐったりするまで座位から騎乗位、バックと攻めたがグッタリしたところで膣内にマーキングをするようなつもりで膣内に精液を注ぎ込んだ。
このママさん、膣の締まり自体は和子や美紀に比べるとかなり落ちるが、膣の使い込んだネットリ感がたまらない。
ヨガリ声は一番いいかもしれない。

それと、完全に私の女になり切った後に聞いた話だが、店を持つ前にはヘルスやソープに結構長く務めたらしくフェラが絶品である。
それも男を逝かせないで楽しませるフェラテクは悶絶しそうなほどいい。
とにかく逝きそうなギリギリの状態で何分でも楽しませてくれるのだが切ないほど気持ちいい。
その半面、膣のネットリ感を楽しんだ後で逝くためにさせるフェラでは、とにかくピンポイントで男の快楽点を刺激し膣内射精以上の射精感を与えてくれるし、幹の精液も吸いだし飲みつくしてくれる。
いわゆるMでないのだが、彼女と遊ぶときにはいつもいわゆる殿様気分にさせてくれる。
年上の派手な超熟女であるが、男に奉仕しぬいてくれる時間もなかなかいいものである。
たまにくれる高額の小遣いも魅力だし【笑】

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)