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投稿No.5701
投稿者 健二 (55歳 男)
掲載日 2013年9月24日
先日(投稿No.5694)の続き書き込みします。

妻プロフィール
T152・B95・H85・W80のぽっちゃりな体型 56歳 名前は江津子。
因みに陰毛は少なくほぼパイパン。

================
江津子より

若い肉棒は、回復力あり素敵と思います。
初めて、それも初対面の人に抱かれるのはとても抵抗がありましたが、話がうまく自然とSEXに入りました。
キスをされながらおっぱいを揉まれた時、頭の中が真っ白になりました。
徐々に服を脱がされ、あっという間に全裸にされました。
彼も全裸に・・・若い肉棒は既にそそり立っていた。

私は、肉棒を口に含みフェラをして気持ち良くしてあげました。
69の体勢で彼は私のおまんこをペロペロと念入りにクンにしてくれ、私もフェラを念入りにしてあげました。

江津子「私から入れて」
彼「ゴムいるよね」
江津子「生で」
彼「いいの?」
江津子「妊娠の心配無いから・・・生で味わいたい」

彼は、私を四つん這いにして、バックから嵌めてくれました。
最初は浅く、徐々に奥深く子宮に当るまで嵌めて突いてくれました。
私は、アン、アン、アンと泣くような声で感じてしまいました。
彼の突くスピードが速くなり・・・、
「奥さん行くよ・・・」
「ああん、来て、私の中に来て」
「奥さん中に出すよ」と言いながら、マンコの中に若い精子を出してくれました。
肉棒を抜くと、ベットシーツに精子がドロ~っと流れ出て来ました。
とても良かったです。
しばらく、ベットで抱き合いながら休みました。
1回戦終了。

別々にシャワーを浴び、ラブホの昼のランチをビール飲みながら食べました。
なぜかもう恥ずかしくなく、ランチも全裸のまま食べました。
彼も全裸、肉棒がだんだん立ってきて、ご飯もそこそこでベットに雪崩れ込みました。

正常位で突いてくれ、騎乗位では、下から突き上げてくれ、私自慢のおっぱいが大きく上下に揺れてしまいました。
彼も下から、おっぱいを両手で強く揉んでくれました。
最後は、正常位で中に出してくれました。
2回戦終了。

マンコの中に精子が入ったまま、1時間程ベットで休憩し、2人で風呂場へ・・・。
彼にマンコをシャワーで洗ってもらい、感じている時、彼に「おしっこしたくなった」
「この場でして見せて」
私は主人にも見せた事無く、恥ずかしくて中々出ませんでした。
が、ちょろちょろと出てきたら、勢い良くジャー・・・・と放尿してしまった。
その後、風呂場でバックから突いてもらいもちろん中に出してもらいました。
3回戦終了。

この出来事を主人に全て、嘘無く話をしました。
================

以上、妻より報告させました。

小生もこの話を聞き、久しぶりに立ち、妻に襲い掛かるようにSEXをしました。
大きなおっぱいを鷲掴みし、久しぶりにSEXを堪能しました。
他人棒で妻を寝取られた興奮で何か違ったSEXだった。

愛してるのは妻。
妻も私を愛している。
1回の人生、もっと楽しく生きて行きたい。
当分妻の他人棒は、続けようと思う。
続けるなら、妻のマンコをパイパンにし、エロランジェリーを身に着けようと、妻と話がつきました。
熟女のたて筋は、違ったエロさがある。
温泉旅行等行き、現地で若い子を見つけてはSEXを楽しもうと思います。

下手な文章で申し訳ございません。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5694
投稿者 健二 (55歳 男)
掲載日 2013年9月19日
私達50代後半の夫婦です。
最近めっきり性欲が無くなり、小生の息子も元気がありません。
妻ははとてもSEXが好きで淫乱です。
妻からの誘いに答える事が出来ない自分に悩んでいます。
子供達も2人成人を向かえ自分達の人生を歩んで親としての義務を果たした今、妻と第二の人生を楽しむ事にしました。

ある日、妻とSEXについて語りました。
小生「俺の息子元気がない、この先期待に答えられないが良いか?」
妻「薬(バイアグラ)を使ったら?」
小生「薬は飲みたくない」
妻「でも・・・貴方がほしいよ!!」
小生「思い切って・・・他人棒!!」
妻「えっ・・・」
妻「貴方が望むなら良いけど・・・!!」
小生「若くて元気な肉棒は!!」
妻「それは嬉しいが・・・貴方に悪いわ!!」
小生「俺は構わない!!、お前が必ず俺の元に帰ってくる、SEXだけの関係でなら問題ない」
妻「わかったわ、今まで浮気したことないが貴方が言うなら従います」

夫婦で約束を交わし、妻への他人棒探しを始めました。
ネットで相手を募集し、30代前半の人を相手に決めました。

早速3人顔合わせ、妻曰く「気に入った」らしい。
妻と彼2人はホテルへ行き、小生は1人焼き鳥屋へ呑みにいった。

自宅に帰ってきた妻に聞くと、「3回も私の中に出してくれたよ。」と上機嫌な様子でした。

次回、妻に一部始終書き込みさせたいと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5692
投稿者 助平爺 (75歳 男)
掲載日 2013年9月18日
先日スーパーで買い物をしていたら、野菜売り場で小麦色の肌をした40歳ぐらいの綺麗な女がいたので、買い物を選びながらちらちらと見ていたら、こちらに来て「何か用か?」と聞いてきました。
色々と話している内に、「何処かでビールでも飲もう!」ということになったので、買い物を持ってレジを通り車置き場へ。
彼女の車はそこに置いて、私の車でスーパーから出ました。
さて何処へ行こうか、と車を走らせながらモーテルに誘ったら、「行ってもいい」と言うことで、郊外のモーテルに入りました。

モーテルに入り、最初に自己紹介です。
彼女は45歳で、22歳と20歳の2人の娘と55歳の夫がいるそうです。
その夫は50歳になったときからセックレスになり、その後今まで五年近く彼とは性交は無いし、彼女はずっと男はこんなものかと思って暮らしていたそうです。
彼女はモーテルに入るのは初めてで、なにもわからないので、俺が風呂に水を入れてからレジに電話でビールとつまみを注文。
彼女に風呂に入るようにすすめ、俺はビールを飲む。
5分ぐらい待ってから素っ裸になり、風呂を覗いたら、彼女はこちらに背中を向けて深々と浸かっていたので、静かに後ろから入り、後ろから両手で大きな乳に抱きつきました。
少し太った体は私好みで、手をオメコにもっていったら、こちらも私の好みパイパンでした。
指でオメコを愛撫しながら指を挿入したら、嘘かほんとかもう5年近くセックスしていないといっていました。

こちらへ向き半勃起したペニスを掴んで珍しそうに見るので、
「何故そんなに見るのか?」と聞いたら、
「日本人のペニスを見るのは初めてだ」というので、立ち上がり目の前に見せてやりました。
フェラして呉れるうちに、亀頭が臍に付くぐらいに勃起しました。

私のペニスはズル剥けで長さ14センチ、巾3センチ、亀頭巾4センチ、カリ高1センチとブラジル人では小さいですが、硬さでは日本人はブラジル人には負けません。
大抵のブラジル人は、16、7センチ巾4センチ以上です。
20センチぐらいの男はざらです。
でも大抵の大きなペニスの男は、勃起しても私たちのように硬くならず、ダラーと下がっています。
あまりに大きいので血液が持ち上げる力が無いのでしょう。
だから挿入するときは、手を添えてしなければ入りません。
私も手を添えて挿入しますが、亀頭を持ち下げなければ入らないです。
彼女は私のペニスを見たり触ったりして、こんなのは初めてと吃驚していました。

最初は風呂の中で前から挿入。
途中で抜きベッドに行き、69を堪能、最後は正常位で中出ししました。
始めは中出しを拒みましたが、私がパイプカットをしている医者の証明を見せたら安心しました。

そのまま横になっていたら、うとうとしていたようです。
気がついたらペニスをしごかれていました。
起き上がり彼女の股を開かせ口をつけたら、まだ私の精液が膣の奥に溜まっていて、私の精液の味を見ることになりました。
こんな事はもう何十年も前のことでした。

やはり年でしょう、いくら扱いたりフェラしても勃起しないので、バイアグラを飲んで見ることにしました。
溜飲後、ポルノビデオを見ている内、30分もしたら一人でむくむくと勃起しだし、正常位で挿入。
前後運動を繰り返すうちに完全勃起。
仰臥で後ろから挿入したが、外人女は尻が大きいので、短いペニスでは亀頭しか入らないので、私が椅子に座り女が前に跨る座位で試みたら、完全にペニスの付け根まで入りました。
この体位は女が主導するのでとても楽です。
やはりバイアグラの効用でしょう、この体位で10分以上しました。
しかし、やはり重たいので今度はベッドに手を付いて尻をこちらに向かせ、後背位で挑戦。
今度は出したり入れたり20分以上続けたが、射精にいたりませんでした。
抜いて見たら、まだ完全に勃起していました。

それからフェラを続けてくれましたが、中々射精しませんでした。
最後はやはり正常位で挿入、運動を繰り返すうちにようやく射精しましたが、精液は殆んど出ませんでした。

今度は帰るために風呂に入って体を洗い合っているうちに、また勃起してきましたが、こんどは勃起したままモーテルを出ました。
受付での清算は車の中でするので、勃起したペニスを見られませんでした。

それからスーパーまでの帰り道、横からズボンのチャックを開けられ、ペニスを引っ張り出され扱かれ、交差点で横に止まったトラックの運転手に何回も見られ警笛を鳴らされました。
暗くなったスーパーの駐車場でフェラで始末してくれました。

また一週間後の午後4時ここで合うことを決めて別れました。

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投稿No.5690
投稿者 ふな (2X歳 男)
掲載日 2013年9月17日
前回(投稿No.5682)、確信犯的な童貞喪失をした、俺。
その後も、Aのオフィス兼自宅へは手伝いで通った。

最初のうちAは
「あんなことは毎回はダメよ。そうねぇ…お手伝い代を一部、代金として差し引くと言うのはどうかしら」
とまあ、半ば風俗みたいな言い方をしていた。
それでも俺はAとならヤれると思い、毎回のように夕方に仕事が落ち着くとAを誘った。

2回目はゴムをつける勉強としてゴムを買いゴムをつけてオマンコにチンコを入れそのままフィニッシュ。
Aは半ば笑顔だった。とてもセカンド童貞だとは思えなかったらしい。
前日にチンコをゴムに入れる練習をして良かった。

3回目もゴムは用意していたが生でやった。
しかしこの時はイく直前で抜きAのふくよかな腹に射精。
しかしこの日はAが半ば物足りない顔をしていたように思えた。
「何故お腹で出したの~?」
とそそってきたので2回戦に突入し中出し。
ただしやはりその2回目は射精量が少なく全然気持ちよさがなかった。

4回目もゴム射精。
その日は終わった後にAが
「ゴムつけちゃうのー?」みたいな言い方をしていた。
あなたが「赤ちゃん出来ちゃう」と言うからだろう…と思っていたが、徐々にAは変わって行った。

そして5回目。
4回目の逢瀬から1ヶ月ぐらい間が空いていた。
しばらく、行きにくいなと思っていたのだが、その1週間前ぐらいに猛烈にAに挿入したいと思い、手伝いに行きます、と連絡したらAは喜んでくれた。
俺のチンコも喜んでいた。そしてその日までオナ禁をした。
仕事が夕方で落ち着くとそのままこの日は激しくAを求めた。

二人でエロ動画を見る。
そして俺から徐々にボディタッチを増やし、
「可愛い」
「いい」
と声をかけていく。
そしてキス。ディープキス。徐々にAの顔が火照ってくる。

そしてベッドへ誘う。
彼女の家のベッドルームは日差しが降り注ぎやすい。
Aが恥らうのでカーテンを閉めてやる。
それでもAを見るには明るさが残っている。
「いやん・・・」
恥らうAをなだめつつ。服の上から胸を揉む。
そしてたまらなくなって服を脱がしていく。
ショーツを上から刺激する。
「いやん・・・」
とAは言うが、ぬれている。

俺も最高に興奮してきた。
俺もズボンを脱ぐ。
シャツも脱ぐ。パンツ一丁になる。
股間は膨らんでいる。
そのふくらみにAの手を近づけさせる。
Aは驚く。
「なんで、こんなになってるんですか・・・」
いやらしく聞いてくるこの言葉がたまらない。
Aのショーツの脇から指を入れて触ってやる。
「アアン」
Aがあえぎだす。
そしてまたたまらなくなった俺はAのショーツを脱がした。
Aは生まれたままの姿になった。
俺もパンツを脱ぎ捨てた。
69なども試したかったが、Aはやや太りすぎで、騎乗位の時に結構自分が痛い目を見たので見送った。

Aのオマンコに指を入れて触る。
そしてAの手を俺のチンコに導く。
するとAは俺のチンコを何も言わないのに笑顔でシコってきた。
この刺激はたまらなかった。
オマンコに入れてないのに気持ちいい。
お返しとばかりに、今回はオマンコの強烈な臭いを我慢してオマンコを舐め、吸った。
Aの甲高いあえぎ声が響く。最高だ。

今回はフェラチオもお願いした。
Aが俺のチンコをほおばる姿に俺は興奮した。

一通りの前戯を終えて俺はついにAの間に入った。
そして手を携え、チンコをAのオマンコに導く。もちろん、生だ。
近づき、亀頭が触り、そして入っていく。暖かい。締まる。
やはり女のオマンコは最高だ。
決して付き合うつもりはないが最高だ。
「最高だ」
「気持ちいいよ」
と言葉をかけながら、Aに腰を打ち付ける。
いつも見るが、あれほど俺をしかりつけるAの真ん中に俺のチンコが突き刺さっている。
最高の景色だ。征服感。
俺の息子も役目を果たせて最高だろう。
お互いの目を見ながら、キスしながら、俺は腰を打ち続ける。
その後、Aが上になって(俺がまた重い思いをするのだが)、好きに腰を振らせたり、バックでAを高速突きしてみたりもした。
Aはトロントロンになっていく。

ある程度Aを堪能した後、正常位に戻る。
そう。AVの見過ぎな俺にとって正常位挿入から騎乗や後背で最後に正常に戻すのは常套手段。
後は、そう。Aのオマンコで俺のチンコを気持ち良くし、Aも感じさせながらイくのみ。
本能がそう語っている。

キスをしながらピストンスピードを高める。
Aのふくよかな腹のせいで、キスをするのは若干大変だが、何とかがんばる。
やがて前立腺や精嚢の辺りから「発射準備完了」の心地よさがやってくる。
「アンアンアン」と喘ぐAに聞く。
「A。このまま、中で出していい?」
Aの顔が綻ぶ。
初回で俺に「ダメダメ」と言い、その後突き飛ばしたのとは違う顔だ。
そしてAは俺に抱きついてきた。

包まれた。
最高だ。

俺はラストスパートに入った。
当たり前だが、今回もチンコを支える手などはない。ティッシュもない。
俺のチンコはAのオマンコに包まれている。
いわゆる「自分のものではないどこかへ迸らせる」状態。
それは前回も書いたがどこか、漏らす感覚と似ている。

「ああ、A、イクよ。イクよ」
「アンアンアン・・・」(笑顔)
「ああ、イクイク・・・・クッ」

ビュル、ビュル、ビュルルルル・・・。

1週間貯めた俺の精子がAのオマンコへと発射された。
久々の中出し。
最高としかいえなかった。

足りないとしたら、
「好き」とか「愛している」とか「恋人だ」
という感覚。
これがあるとおそらくもっと中出しってすごいのだろう。

そのまましばらく抱き合った。
「最高だったよ」
「うふふふ・・・・」
まるで子どもだ。

出した精子を見たかったが、オマンコを観察しても出てこなかった。
奥に指を突っ込めばよかったのかも知れない。
とにかく、すごく気持ちがよかった。

そのまままた二人で入浴して俺はAの家を後にした。

その後、俺は就職して地元を離れた。
たまにAから電話が来るが、どう答えてよいのかわからずに電話を取れていない。
メールをしてみたら
「今度はパソコンの調子が悪いです。来てくれませんか」
だと。
見るたびに、Aのオマンコに俺のチンコが刺さる絵が思い出される。
今度帰った時には、パソコンの調子とAのオマンコの調子を見に行くことにでもしようか。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5689
投稿者 さんた (26歳 男)
掲載日 2013年9月17日
俺の両親は、俺が4歳の頃、交通事故で亡くなった。
だから、両親の記憶は殆んどなく、写真で「この人達が父さん・母さんなんだ」としか印象がなかった。
そんな俺を父方・母方の祖父母達は、俺に寂しさを感じさせずに大切に育ててくれた、感謝している。
しかし、そんな祖父母達も、俺が大学を卒業するまでに相次いで亡くなり俺は所謂「天涯孤独」になった。

そんな俺を高校時代から付き合っていた彼女は全力で支えてくれた。
彼女の両親も俺を実の息子の様に可愛がってくれた。
特に彼女のお父さんは、両親のいない俺の相談相手になってくれたり、祖父母達が残した家を無料で改修もしてくれ(お父さんは大工だった)少しでも生活が成り立つようにしてくれた。
「父さんが生きていたら、こんな感じなのかな?」と思わせる人だった。
そして、彼女のお父さんも自分の知人達に「俺の自慢の息子だ!」と俺を自慢して話すような人だった。
自慢された知人達も俺の事を、彼女のお父さんの「実の息子」だと思っていたようだ。
それには理由があった。
俺と彼女のお父さんは血の繋がりも無いのに、瓜二つだった。
彼女のお父さんの若い頃の写真を見ると現在の俺とそっくりで、俺の実の父親よりも似ていたのだ。
俺と彼女のお父さん自身も「ドッペルゲンガー」って云うのかな?それだと思う程だった。

そして、俺と彼女は大学卒業後、すぐに結婚した。
彼女は俺の嫁になり、嫁のお父さん・お母さんは義父・義母になったのだ。
天涯孤独だった俺に家族が出来たのだ!
やっと「お義父さん・お義母さん」と呼ぶ人が出来て、嫁には悪いけど結婚よりも嬉しかった。
勿論、嫁の事は愛している!幸せだった。
しかし、そんな幸せも長くは続かなかった。
義父が癌になったのだ、判った時には余命3ヵ月の「末期」だった。
俺と嫁そして義母は、何とか助ける事が出来ないかと色々調べたりしたが無駄な努力だった。
そして3ヵ月後、義父は「妻(義母)と娘(嫁)を頼む!」と俺に言い残し亡くなった、
享年47歳だった。
また一人、「家族」を失ったのだ。

葬儀が終わり、俺と嫁も落ち込んだが義母の落ち込みようは見ていて辛いものがあった。
義父と義母は他人が見ても「おしどり夫婦」だった、半年経っても、落ち込んだままだった。
俺と嫁は、何とか立ち直ってもらおうと色々したがダメだった。

ある日、仕事から帰ると、真剣な顔をした嫁に相談があると言われた、義母の事で。
義母と四国の温泉に行ってくれないか?との事だった。
勿論承諾した、その時は嫁も一緒だと思ったから。
しかし嫁は、二人きりで行って欲しいと言う。
どういう事だ?と聞くと、嫁が何時もよりも早く帰宅した時、義母が義父の仏壇の前で泣きながらオナニーをしていたのを見てしまったらしい。
自分の母親の、そんな行為にも驚いたが義母の
「どうして死んだの!二人で四国の温泉に行こうって約束したじゃない(泣)」
「二人で愛し合おうって言ったじゃない!」
そんな言葉を聞いてしまったらしい。
俺も義母のオナニーには驚いたが、夫を失くし寂しいのだろうと思った。
そして嫁は俺に義父の代わりに義母を慰めて欲しいと懇願してきたのだ。
勿論、断った!いくら義母とは云え、男と女である、しかも義母は嫁と並んで歩くと姉妹と間違われる程の所謂「美魔女」と云う部類の45歳の女性だ。
間違いがないとは言いきれない、俺だって男である!
しかし、嫁は
「貴方しか、お父さんの代わりを務める事が出来ないの、お父さんと瓜二つの貴方しか(泣)」
と泣きながら懇願してきた。
俺は嫁を愛している、義母も愛している。
でも、それは「嫁は女性」「義母は家族」と云う意味だ。

俺:「お前、自分の亭主が自分の母とは云え、他の女と一緒に旅行に行って何とも思わんのか!」と俺は怒鳴ってしまった。
嫁:「でも・・・・でも・・・お母さんが・・可哀想で・・・」と泣き出した。
俺:「うるさい!もう寝る!」と怒鳴り部屋を出てベットに逃げ込んだ。

それから1時間程して嫁が傍らに来て
嫁:「ごめんなさい、変な事言って、忘れて」と言った、まだ泣いていたようだった。
俺:「もういいよ、お前の気持ちも判るから」とだけ言った。

翌朝、寝ないで考えた事を嫁に言った。
俺:「行くよ、それでお義母さんを慰められるなら・・・・」
嫁は、ありがとうと寂しげに言った。

1ヵ月後、俺と義母は四国の温泉に向かった。
勿論、義母には嫁が仕事の都合で遅くなると嘘をついて。

旅館に着いて、暫くして義母が嫁は何時位に着くのか聞いてきた。
隠す事が出来ずに正直に話した、オナニーの件は伏せて。
義母は驚いていたが、すぐに
「ごめんなさい、貴方達には心配掛けたわね」と謝ってきた。
そして「せっかく貴方達が温泉に連れてきてくれたんだから楽しみましょう!」と笑顔で旅館の露天風呂に行ってしまった。

それから、旅館にある卓球やカラオケをして義母と遊び、部屋で刺身の盛り合わせを肴に酒を飲んで会話をした、義母は終始笑顔だった。
これなら義母も立ち直ってくれそうだ!と思った時、笑顔だった義母がいきなり泣き出した。
義母:「どうして?どうして、私を残して逝ってしまったの?」「いつまでも一緒だ!って言ったじゃない!」
そんな義母に何も言えなかった俺、慰める為に来たのに・・・・・
とりあえず傍らにいるだけでもと義母の横に座ると、抱き付かれました!
俺の胸の中で泣く義母。
白く美しい首筋から甘い匂いがして、義母とは云え、そそるものがありました。
「俺と嫁では、お義父さんの代わりにはならないかも知れないけど、俺達は何時もお義母さんと一緒です」とだけ言いました・・・
義母は顔を上げ「さんた君、ありがとうね」と泣きながら言ってくれました。
その際、義母の浴衣が少し肌蹴、白い胸の谷間が見えてしまいましたが・・・

それから、電気を消して義母と並んで寝ました、勿論別々の布団です。
暫らくの間は、俺に気を使っているのか、声を押し殺し泣いていた義母でしたが、ガサゴソと何かをし始めました。
そして義母は電気を付けました。
「さんた君!こっちを向いて!」と義母が言うので振り向くと全裸になった義母がいました。
義母の身体は、とても40代には見えませんでした。
張りのある乳房と尻、そして陰部に生える薄らとした陰毛、魅力的な唇。
「今日だけ、今日だけ、あの人になって!あの人に!」「判ってる!貴方は娘の夫!でも今日だけは、あの人になって!」「我慢できないの!」
こうなる事は覚悟していました。
義母に身体を求められるようなら義母に抱かれよう!義父の代わりに義母を抱こうと。
嫁も覚悟しているでしょう、俺と義母がこうなる事を。

俺は、義母を押し倒しました、そして唇を奪いました。
義母の唇は、とても温かく感じました。

義母の舌と俺の舌が絡まり合っていきます、その際も義母は俺の浴衣を脱がしていきました。
「今日だけ恭子(義母:仮名)と呼んで!」
「貴方、貴方逢いたかった!」と義父を思い出すように俺の身体に舌を這わせながら言ってきました。
俺も「恭子、恭子」と義母の首筋、肩、乳房と舌を這わせ、そして乳首に吸いつきました。
乳首に吸い付くと義母はピクっと身体を捩りながら「あ、ああ~」と喘ぎました。
義母の乳首は何故か記憶に無い「実母」を思い出させてくれました。

そして義母のオマンコに舌を絡めました。
もうすでに濡れており、赤紫色に充血していき、舐めるとジュワーとマン汁が溢れ俺を刺激し俺のチンコは、これ以上ないくらい勃起していました。
義母が俺のチンコに手をかけ舌を絡ませました、それは若い嫁とは違う、ねっとりとした丁寧なフェラでした。
亀頭から裏筋、竿の部分の一つ一つにねっとりと舐め上げていきます。
自分でもガマン汁が溢れている事に気づいていましたが、それさえも義母は丁寧に味わうように吸い上げていきました。

我慢出来なくなり
俺:「恭子、入れるよ!」
義母:「来て~、貴方!」
俺は義母のオマンコに挿入しました。
義母のオマンコは、ヌメッとして俺のチンコに張り付いていく感覚さえしました。
腰を振っている時も義母と舌を絡ませました。
義母は
「貴方、帰って来てくれたのね!離さないで!」と俺にしがみ付いてきました。
俺は何故か
「恭子離さないぞ!恭子!恭子いつも一緒だ!」と叫んでしまいました。
亡き義父が俺の身体を借り言わせたのかもしれません。

一瞬、自分が生でチンコを挿入している事に気が付きました。
しかし、義母は
「大丈夫よ!今日は安全日だから!」と優しい目で言ってくれました。
俺は逝きそうになってきました。
俺:「恭子、逝きそうだ!恭子愛してるぞ!」
義母:「来てー、貴方!恭子を愛して!」
俺:「恭子!愛してるぞ、逝くー!」
義母:「貴方ー」

義母の中に出しました。
その時、義母は貴方・貴方と俺に抱き付きキスをしてきました。
出し終わってからも長く、しっとりとキスを続け、チンコを抜きました。
義母のオマンコからは白く大量の俺の精子が流れ出しました。

愛してる、貴方、愛してる!義母は泣きながら俺に抱き付き義父との別れを実感したように俺には見えました。
俺も義母に、恭子、愛してると言いました、いや俺の身体で義父が言ったんだと思います。

それから、一つの布団で義母と寝ました、義母を腕枕をして。
その時考えました、何故、義母の乳首を吸った時に記憶にない「実母」思い出したんだろうと。
「母とは、こんな感じなのかな?」と思っていると義母は俺を見つめると俺の首に手をまわして胸の中に抱いてくれました。
それは「男と女」ではなく「母と子」という感じでした。
義母の胸の中で「お母さん」と呟いてしまいました。
すると義母は優しく俺を抱きしめ頭を撫でてくれました。
お母さん、お母さんと泣いてしまいました。

朝、起きると俺は義母の胸の中で寝ていました。
泣きながら寝てしまったようでした。
優しく「お母さん」の微笑みで俺を見つめる義母がいました。

朝食を食べ、旅館を後にした時、義母が嫁に話すのかと聞いてきました。
義母に
「こういう事になったのは嫁も覚悟の上です、お義母さんは心配しないでください」
と言いました。
義母は
「でも・・・」と心配そうでした。
嫁を思うと、自分の夫と自分の母親がセックスしたのだから。
俺は「俺は嫁を愛しています、大丈夫です!それにお義母さんとセックスしたのは俺の身体を借りた、お義父さんです」と言いました。
事実、俺には、そう思えて仕方なかったからです。

夕方、義母を送り、家の前に着くと、大丈夫と思っても入りずらかった。
嫁に何と言おうとか、どう説明しようとか考えると怖くなりました。
意を決して、ドアを開けると目が真っ赤に腫れあがった嫁がいました。

俺:「・・・・ただいま」
嫁:「・・・お帰りなさい」
俺:「あの・・・・」
嫁:「食事まだでしょ?、用意できてるから・・・・」
俺:「ありがと・・・・」

それは、重い空気の中での晩御飯でした。
無言で食べて、食べても味の判らない食事・・・
嫁の顔を見ると、薄ら涙目でした。
黙っている事が、嫁に嘘を言っている様に思えてきました。

俺:「あのさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「あのさ・・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「お義母さんを抱いたよ・・・セックスした」
嫁:「うん・・・・」
俺:「でもさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「愛してるのはお前だけだから・・・・・嘘じゃない・・・から」
嫁:「うん・・・・」
俺:「風呂入って来るわ・・・・」
嫁:「うん・・・・」

俺は、キチンと説明出来ぬまま風呂に逃げました。
後悔しました、何故話せなかったのかと。
すると嫁が
「入っていい?」と聞いてきました。
俺:「うん・・・・」

嫁は全裸で風呂に入ってきました。
嫁と目を合わせる事が出来ませんでした。

嫁:「身体洗ってあげるね・・・」
俺:「うん・・・・」
ゴシゴシ、ゴシゴシと背中を洗ってきました、義母の匂いを消そうとしているのが判りました。

俺:「ごめんな、でも・・・・」
嫁:「いいよ・・・言わなくて・・・」
俺:「でも・・・・」

後ろから嫁が俺に抱き付いてきました。
嫁:「私を離さないでね(泣)」
俺:「離してって言っても離さない!」
嫁:「絶対に?」
俺:「絶対に!」
嫁:「本当に?」
俺:「出よう!今からお前を抱く!セックスしよう!今すぐお前とセックスがしたい!」

嫁の手を引きベットに向い、押し倒しキスしました。
嫁は俺に抱き付きながら「離さないでー」と叫びました。
嫁は俺のチンコをいきなりしゃぶってきました、淡白な嫁からは想像出来ない事でした。
義母の匂いを消すように、自分の物だと示すように、激しく舐め上げていきます。
俺も嫁のオマンコを舐め上げました、69になり互いの存在を示すように舐め合いました。

俺:「ああ、気持ち良いよ!やっぱり俺、お前が好きだ!」オマンコの中心に舌を入れ叫びました。
嫁:「私を離さないでね!貴方がいないと私~」と亀頭部をジャブジャブ舐めながら叫びました。
俺:「離すものか!お前こそ俺を離さないでくれ~」
嫁:「ねえ貴方!子供作ろう!妊娠させて!私を!」
俺:「いいのか?お前!いや、作ろう!」
そう言うと俺は一気に挿入しました!オマンコに!

嫁:「そうよ!きてー、子供を作って!」俺にしがみ付きました。
俺:「妊娠させてやるぞ、産めよ!」
嫁:「産むわ~、赤ちゃん、絶対に!」
俺:「凄いぞ、オマンコがグチュグチュ言ってるぞ!」
嫁:「妊娠したいから!赤ちゃん産みたいから!反応してるの!濡れてるの~」
嫁と叫び合い、より愛を確かめるように腰を振り興奮が、お互いを支配していきました。

俺:「逝きそうだ!出すぞ!妊娠しろよ~!」
嫁:「出して~!このまま妊娠させて~」
俺:「いっぱい出すぞ、出すぞ!」
嫁:「出して、愛して~!妊娠させて~」
俺:「出る!妊娠しろ~、逝く~」
嫁:「逝っちゃうよ!貴方の精子で妊娠しちゃうよ!赤ちゃん産ませて、逝く~」

嫁のオマンコの中に嫁を妊娠させる為、俺の子を孕ませる為に精子を出しました。
ドクドクっと、腰に雷でも落ちたように快感が続きました。
チンコを抜くと精子が出てきましたが、嫁が精子をオマンコの中に戻そうとしていました。
妊娠したいから!貴方の赤ちゃんを産みたいからと言いました。

それから3回、嫁を妊娠させる為に出しつづけました。
セックスを終わって、嫁に、義母との事を正直に話しました。
義父が俺を通して、義母に「愛してる」と言った感じがしたと言うと
嫁:「それ間違いないわ!お父さん、お母さんにクドイくらい言ってた!」と言いました。

そして嫁が申し訳なさそうに聞いてきました。
嫁:「お母さんと私とのセックス、どっちが良かった?」
俺:「それは言えないな!このまま墓場まで持っていく!」
嫁:「意地悪!」

本当は、嫁の方が良いと言いたかった。
言ってしまうと何故か、二人の女性を比べたみたいで、お義父さんに怒られるような気がした。
それに、嫁が淡白なセックスに戻ってしまうような気がしたから(笑)

それから、約1年後、娘が生まれた!家族が増えた!俺にも子供が出来た、嬉しかった。
嫁も義母とは、普通に母・娘の関係でいたと思う。

義母とセックスした四国の温泉以来、義母とはそういう関係に発展しなかった。
ただ、義母を心の中で「お義母さん」ではなく「お母さん」と呼んでいるように思う。
実際、義母とのセックスは不思議と印象に無く、義母の胸の中で泣いて眠った印象だけが残っている。
義父と義母は実父母の温もりを教えてくれた存在だ。
たったそれだけの事かもしれない、でも俺にとって「家族」大事な存在だと思う今日この頃である。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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