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簡単に言うと同じ町内会の奥さんで、子供が遊びに行った時の写真をスマートホンで撮ってくれてたみたいで、あげるから!との事でメール交換。
これを境にお互い夫婦の愚痴を言い合う仲に。
ユウコさんは自分の4つ年上の46才で、スーパーフライ似。
最近ご無沙汰で悶々してると言うので、自分でよければ相手しますと言ったところ、じゃあお願い!みたいな軽いノリで返ってきた。
仕事が休みの土曜日にデートに誘ってみて、下心はあったけど、軽くドライブでもするだけでもいいかな?と思ってたら、
「ねえ、昨日から興奮して寝られなかった。行くんでしょ?」
と攻めてこられたので、よし!と言うことでホテルへ。
本気でご無沙汰だったようで、だいぶ求められた。
「ああ!いい!もっとしてぇ!突いてぇ!」
とAVでしか聞いた事のないような言葉。
イキそうになったので、
「ユウコさんイキそう!口にしていい?」
と一応、気を使って言ってみたら、
「え?う、うん。いいけど。」
とちょっと不満げ。
気になりながらも口に出したら、全部飲んでくれた。
「気持ちよかった?」
と聞いてくるので、
「うん、すごく。本当は中に出したかったんだけど。」
と言うと、
「なんで中に出さないの!してほしかったのに!」
とさっきの不満の表情は中出しじゃないことに対してだった。
「出る時にすごく脈打つのね。」
「この脈、中出ししたら気づくかな?」
「気づくわよぉ~!」
「いやーわかんないと思うよ。」
「絶対気づく!」
と言うことで2回戦。
この流れで、
「ユウコさん、中でいい?」
「いいわ!中にちょうだい!」
「奥と手前どっちがいい?」
「奥よ!一番奥にちょうだい!」
「イクよ!感じてよ!」
「はぁぁぁん!!」
ドピュッドピュッッッッ!
2回目でもかなりの射精感。
汗だくで余韻に浸っているユウコさんに
「出たのわかった?」
「・・・だめ。今はもう無理。」
「?何が?」
「感じすぎて何もわからない。」
「やっぱり(笑)結局わからないんじゃない?」
「違う。わかるの。こんどはわかるから。」
と言うことで次回もまた中出しの約束を。
おかげで土曜日出勤が増えた(笑)
口に出したのも最初の一回だけで、毎回中に出していた。
イク度に、
「わかった?」
「ううん。全然わからない。もう一回して!」
と週イチの会えば2回の中出しペース。
こんな関係を続けて半年、ユウコさんから
「ごめんね。妊娠しちゃったみたいなの。」
「え!?」
中に出す事になんの不安もないし、生理だからと断られた事もなかったので、もう閉経したのかな?と勝手に思っていたが、運良く月曜日開始の金曜日終了が多かっただけだった。
「でもおろすから、サインだけもらっていい?」
「え?でも。」
「産めないでしょ。産みたいけど、産めないよね。」
後日、持ってきた書類に複雑な気持ちでサインをした。
その日は手術前だったので、
「今日はこれでゆるして。」
といい、口でしてくれた。
ユウコさんの口はこれで2回目だった。
「おろしたらまた中でいいから嫌いにならないでね。」
というユウコさんが愛おしくてたまらなかった。
その後、これがきっかけなのか、そもそもそういう時期なのか生理が止まったらしい。
本人曰く、
「もっと早くあがってくれればよかったのにね。」
と言っているが、たぶん自分との間に出来た赤ちゃんをおろした事が直接の原因になっていると思う。
「最後にあなたの赤ちゃんのママになれてよかったよ。」
と言われて、ちょっと涙が出た。
それから毎回中出しをして、この前初めて脈が感じられたと。
「あそこに赤ちゃんがいるみたい」
と言われた。
自分にとってユウコさんは、これからも愛し続ける人だと思う。
15日の夕方6時過ぎ先日泊ったホテルでなく他のホテルに入り、早速別れる時に貰った電話番号にかけるとすぐ出たので、今ホテルに着いたところだと言ったら、30分もしたら行くと言ました。
ポットに水を入れて、荷物を片付けてから風呂に湯を入れて、お茶を飲みながらテレビを見ていたら、ドアーを叩く音がするので開けたら早くも来ました。
早速マッサージして貰うことになり、服を脱ぎショーツ一枚でベットにうつ伏せになりました。
足の先から足、腿と揉み上げて、今度は頭から首、手、背中と揉み下げて尻まで来てショーツを脱がされ、臀部から肛門まで丁寧に揉まれ、後ろから陰嚢、陰茎まで揉まれ勃起。
今度は仰向けのなり、また足から腰まで揉み上げ、今度はあたまから手、胸、腹と揉んで、最後は手にたっぷりと乳液をつけ、陰嚢から硬く勃起した陰茎と揉まれました。
私も横から白衣を脱がして、そのとき初めてきがついたのですが、白衣の下はパンティ一つでした。
大きなプリンと引き締まった乳房を見て堪らなく引き寄せてキスから始め、乳、腹と愛撫しながらパンティを脱がし、オメコをなぞったら早くもじゅくじゅくになっていました。
「洗っていないので待ってくれ」と言って膝を閉めるのも聞かず、
「私は洗ってないオメコを愛撫するのが好きだ」と言ったら許してくれて、久しぶりに日本人の汗まみれのオメコを堪能。
69やテーブルの縁に寝かせて足を開かせて、オメコの真正面からの愛撫と臭いオメコを1時間近く嘗めたり指を入れたり舌で何回かいかせました。
でも入れてくれと言うし、私も射精したくなったので私が椅子に座り、その膝に跨って挿入したら私の短い陰茎でも膣を突き上げることができ、5分もしない内に射精。
少しの間じっと抱き合っていたら、陰茎が萎びて陰毛から陰嚢へと精液と膣液が混ざって流れ出てきました。
二人で狭い浴槽に浸かり体を綺麗に洗い、浴槽の縁でまたオメコを攻めました。
それから夕食が出てきました。
また付いて来ると言ったが、今日は何も出来ないので、2万円渡して別れました。
先日電話したら元気に毎日やっているそうです。
いまでも毎日あの日の事を懐かしく思い出すそうです。
約束というか予定どおりに麻理子と日帰り温泉旅行を楽しんできました。
2人の知り合いがいない駅前で平日の朝8時半に待ち合わせ。
ラッシュとは逆方向なので今日は仕事しなくてもいいと思うとそれはそれで違った醍醐味とか快感だったりもしますが、俺のクルマで現実逃避をするショートトリップです。
向かった先は富士山を眺められる某温泉施設。
東京から高速で2時間以内でいける以前から目をつけていた場所ですが、平日の俺たちは周囲からは熟年夫婦にしか見えないんだろうなあ(笑)。
↑なことを考えながら名物に舌鼓を打ち温泉で極楽気分を味わいました。
楽しい時は早く感じるのが常で時計を見ればもう16時でして、12月のこの時間は陽も傾きだし薄暮が夜の到来を否応なしに告げてきます。
普通ならばここからが帰路なのですが、今回の物語はここからはじまります。
「さ~て 最後のオプションというかもうひとつの温泉に入りたいな」
「え~~っ!」
喜ぶどころか逆に怪訝な顔をする麻理子。
この辺が妙に天然なわけでそれが可愛かったりもするのですが、ここはハッキリ言ってわからせないといけません。
「わからないかなあ? 麻理子温泉だよ(笑)」
そのひとことで彼女の表情と声が女からメスに変わります。
「今日はどんな私にしてくれるの?」
待ってました!(笑)
それだけで充血硬直してしまう俺も俺ですけど。
逸る気持ちを抑えてインター周辺のラブホにクルマを走らせます。
速いのも早いのもガッツいているだけで事故の元ですから(笑)。
そうこうしながらも10分ほどでラブホに到着。
いつものように濃厚な接吻と一枚ずつ鎧を剥がしていく。
これが麻理子温泉のエントランスです。
そして今回もパステル系のTバックとブラのセット。
先程の言葉とは裏腹に予想していたのでしょうね。
温泉を出るときには既に着替えていたわけですから(笑)。
いつもならここから激しく求め合いが始まるのですが、今回はちょっと違った展開です。
実は今回はふたつ狙いがありました。
そのひとつは前回麻理子が事の最中に言った「身も心も縛られたい」ということばを具現化してやろうということです。
そこでキスからタオルで彼女に目隠しをしてしまいました。
一瞬抵抗するかの大勢で???になりかけましたが、俺のいつもと違う「麻理子は縛られたいんでしょ?」ですべてを察しました。
これまた用意していたタイラップ(所謂ひとつの結束バンドです)で俄手錠を作り両手の自由を奪います。
それとわざとTバックは剥ぎ取らない。
これも狙いです。
手の自由と視覚を奪われた彼女をどう興奮させるか?
それが今回のテーマのひとつでしたが、これだけで麻理子は源泉から湧き出してしまいました。
でもとてもとてもまだ入浴できるほどではありません(笑)。
今度は刷毛を使い彼女の感じるところを触るか触らないかの距離で愛撫を続けます。
「何してるの?怖いけど…気持ちいい 快感がせまってくるの…」
声にならない声でよがり続ける麻理子。
こうなるとエスカレートして乳首を口で愛撫したりしたくなるのですけど今回は俺もぐっと我慢をしていました。
より興奮度を高めたいというのもありますが、彼女の弱点を克服させたいというもうひとつの狙いがありましたので…
実は麻理子クリイキは簡単にできるのですが中イキがなかなかできないのです。
それは恋人として付き合っていた頃から悩みの種ではありました。
さらにクリイキしてしまうとそこでインタバールが必要なくらいになってしまう極めて♂的な性的快感を得てしまってプレイ中断も余儀なくされてしまうのです。
「何度もイってみたいの…貴方の身体で」
そう言われたらそうしてやりたいと思うのが男の本能です。
ですから刷毛攻撃でもあえてクリトリスへの刺激をしなかったのですが、こういうシチュエーションに麻理子も興奮したのでしょう。
これまでにない快感を得られたのかTバックのクロッチは前回以上の濡れ方。
元々食い込みやすく面積が普通のパンティよりも狭いわけですからもう一度履けと言われたら冷たい違和感で履けないくらいでしょう。
見事な弱酸性の温泉と化してました(笑)。
「じゃあこの温泉に入るよ」
こうつぶやくと少しズラして指だけの入浴です。
温度的にはいつもより熱いのですが時々締め付けたり動く浴槽は世界広しといえどもなかなかお目にかかれません。
しかもいい鳴きまであるのですから男冥利に尽きます。
さらにこの温泉は俺の中指第2関節まで入ったあたりに源泉湧出のツボがあるようです。
ここをやさしく愛撫しつづけると麻理子は
「ああ…ダメ…なんか変な気分…もうめちゃくちゃになっちゃう…」
まるでマグマが噴出するような感じです。
次の瞬間子宮口が降りてきて中が膨らんだと思ったら指を締め付けてきました。
声にならない声で叫んだかと思ったら奥から今まで以上の源泉が…
一般に言われる潮吹きではないのですが明らかな中イキでした。
いつもならここで一旦休息なのですが、この日の麻理子は違いました。
「もう指じゃなくてこっちが欲しいの」と言いいきなり俺の分身をパクリ。
それじゃ俺が我慢できないというかわざと誘惑します。
「ホントは上のお口じゃなくて下のお口で欲しいんでしょ?」
そう言いながら束縛を解いて一気に正常位で挿入。
既にお気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、ここまで麻理子のクリトリスへの愛撫や刺激は皆無。
実はこれがもうひとつかつ今回最大の狙いでありました。
クリイキではなく中イキを開発させてやりたいという俺の考えと気持ちなのです。
いつもながら狭めな膣はピストンしながらもグイグイ締め付けてきます。
でもその収縮の周期がいつもよりも短いのに気が付くにのは然程時間がかかりません。
「またイッチャウ…ああ」
確実な何度も訪れる快感に酔いしれる麻理子を見ていたら愛しく思えてきたのです。
好きとか可愛いじゃなくてこの女が愛しいって…。
だからといって言葉にして「愛してる」って言ったら薄っぺらくなってしまうので言えない。
むしろどうやったらもっと気持ちよくしてやれるか?
俺自身も気持ちよくなれるか?
そんな自分自身への禅問答をしていてもそこは♂の本能が優先します。
モノの10分もしないうちに射精感が訪れて中にブチ蒔きたい衝動に駆られてきました。
「俺も…俺もイキそう…」
「わ…わたしも…ねぇ一緒にいこう」
このひとことがすべてです。
俺は麻理子の中に欲望の白濁泉を噴出。
しばらくすると見事な草津の湯が麻理子の泉から滴ってきました(笑)。
「こんなに続けて気持ちよかったセックスは初めて もう離れられない」
麻理子はこうつぶやきました。
男冥利に尽きる↑の言葉も一興ですがその後にドキッとするひとことも…
「私たちってセフレなのかな?」
「ううん…違うよ 快楽を求め合う同志だよ」
友人・恋人・破局という関係を超えてしまって男女いうよりひとりの人間として愛し合える。
そんな関係になれたからこそ言えた気がします。
だからお互いちょっとうれし泣きもしたのですが、そんな状況からはまたまた求め合いの2回戦。
今度は麻理子がクリイキもしたいということで騎乗位でクライマックスへ。
俺がイクと同時にクリと中もイって数分間俺の上で動けなくなりました。
どうやらこの体位だとクリトリスへの刺激が自分でコントロールできるから
いつの間にか彼女のスタンダードになってしまったようです(笑)。
3時間ほど麻理子温泉を楽しんだ後は途中で食事をして一気に高速で戻ると時計は22時30分。
ギリギリのシンデレラよりもタマには少し早めに帰宅させるのも周囲への配慮。
「今度はいつ?」
「たぶん年内は無理だから年明けだなあ また連絡するから」
そういって別れましたが次回はまた違う源泉を掘削するつもりです。
そして俺が帰宅する直前に彼女からメールが着弾。
「1月は後半が逢えそうな安全日だよ あっ!貴方のがジュルンって出てきちゃった(笑)」
この温泉は俺と麻理子だけの桃源郷にしておきたいと思いもあるわけで
先が思いやられながらも期待しちゃってる俺も俺ですね(苦笑)。
かなり小さく古い、”おいおいだいじょうぶか?”という感じ。
平日ということもあり俺以外一人くらいのお客。
風呂から部屋に戻ると女将さんが夕食の用意をしていた。
女将さんは年齢推定50代後半、スレンダーで顔こそ年齢を感じるが、和服で艶っぽい感じは熟女好きな俺としては十分守備範囲。
しばらくして御膳下げと布団の準備にやってきた。
ビールの追加を頼むのと合わせ軽く世間話をしつつ
「一緒に飲みませんか?」と誘ってみる。
「仕事ありますから・・」と丁重に断られるが、しつこく
「待ってますよ!」と言うと上手にごまかしながら行ってしまった。
そんなもんかと半ばあきらめて一人飲んでたら、
「ちょっと、お付き合いしましょうかね」
とやってきてくれた。
隣に座りお酌してくれしばらく世間話にいい雰囲気でいたが、酔ってる勢いもあったが段々そういう方向に話題が向かう。
「男ならやっぱり遊ぶとこないとね、この辺じゃないんでしょうけどね、でもこうやって女将さんと楽しく話できたから俺的には十分だけどね」
「本当ですか?若い娘ならともかくこんなおばさんで・・」
「そんな事なんですよ、・・・真面目に好みですよ、女将さん」
俺は女将さんの肩に手を置いて言うと
「何言ってるんですかもう」
恥ずかしそうにしながら目をそらした。
俺は肩を引きよせて顔を近づけて
「ほんとですよ、女将さんに欲情しちゃいますよ、・・女将さん、サービスしてくださいよ?」
肩の手をゆっくり下げて胸元から着物の中に入れていく。
「ちょっと、だめですよ・・お客さん」
一応そう言うが、手をのけたり離れたりしないので、心の中では”いける”と確信した。
こうなったら責めるだけ。
グッと手を中に入れて小ぶりな乳房を揉むと
「あ・・ ああ!・・・」
声を押し殺すように喘ぐ。
でもその姿、声がとても艶めかしくて余計に興奮する。
股間は完全に勃起している。
乳房を揉み乳首をいじり、軽く摘まんで、その度に反応しいやらしく声を上げる。
「ほら・・ 女将さんのせいでもうこんなだよ」
女将の手を取りパンパンに膨れたパンツを触らせる、手のひらで撫でてくる。
「ああ・・ すごい・・ 硬い・・」
自然と目を見あいながら唇を重ねると同時にお互いの舌が激しく絡む。
俺ももう一方の手で女将さんの股間をまさぐり太腿からゆっくり中に・・びっくりするほど濡れている。
クリを指で撫でるとキスした口の中でもごもご喘ぎながら股間の手もパンツの上から握ってくる。
「脱いで・・」
女将は立ちあがり背を向けながら帯を取り服を脱ぐ。
肉感的ではない身体だが色白で綺麗で顔とは裏腹にかわいい身体に興奮する。
布団にあおむけで寝かせると即足を開き、股間を舌で舐めまくった。
クリを舌でころがすと
「あ!・・ああ! いい・・・ 感じる!・・」
大きな声で喘ぎ答え、身体を痙攣させる。
手は乳首を触りながらべちょべちょに舐めつづけた。
当然ながら、ここで射精したい感覚が強くなり、たまらなくなる。
「ああ、女将さん、たまらないよもう、今度は女将さんがする番だよ」
舐めるのをやめて顔の前でパンツを脱ぎガキガチに立たせたチンポを少し強引な感じで女将の口で入れる!
正直、あまり上手くない。
でもそのぎこちない感じも逆によかった。
今思えばもっとゆっくり楽しめばよかったが、興奮してたまらなくなって入れたくてしょうがなくて、フェラもそこそこにまた女将の足を開き覆いかぶさる。
「女将さん・・ 入れるよ」
「・・・・あ・・ ああ・・ ああ!」
女将はうなづき、挿入されるとそれに合わせまた声を上げる。
膣穴はよく濡れていたが、以外に狭く(締まってる?)押し広げて入る感触・・・それがまた気持よくゆっくり前後に出し入れし穴の感触を楽しむ。
生だからなおさら良い。
「ああ、女将さんのオマンコ・・気持いいよ、」
感じてる熟女顔、なのに小ぶりな乳房、白く綺麗な肌、正常位で突きながら改めてみると最高に興奮してくる。
思わず舌を絡めて次第に早く動かしていく。
年齢てきには、閉経かな・・とおもいつつも
「ああ、女将さん、気持よすぎて、もう、いきそうだよ、・・・女将さんの中で、いくよ」
一応言うと、こちらの目を見ながら
「ああ・・ ・・きて・・」と。
こうなったらもう全開で突きまくった。
お互いの声が大きくなって、女将の背中に回す腕も力強くなってくる。
「ああ!いく!」
ドクドクドクドク!と女将さんの膣内におもいっきり射精した。
最高の快感だ。
何度か突きながら完全に出す。
そのまま抱き合いしばらくお互い息をしずめるようにじっとして、抜くと沢山の精液が中から布団に流れてでた。
一緒に朝まで寝ようといったがさすがにダメでしたが、部屋から出ていく時、和服姿にまた興奮して 立ちバックで中出し。
次の朝、部屋でしようとしたがダメで、してあげますからと 女将の口の中で一発。
最高の出張でした。
22時前に仕事も落ち着き、コーヒー飲みながら話ししていたら少しエッチな話題になり、
俺は「志織さんて綺麗だから旦那さんが羨ましいですね!」って褒めてみた。
志織さんは「私なんてオバサンなのに興味ないでしょ?!」って言うから、
俺は「ありますよ!キスとか出来たら嬉しいです。」と言ってみた。
志織さんは、少し黙ってから
「そうなの? なんか嬉しいよ。私なんかと本当にキスしたいの?」ってまんざらでもなさそうだった。
俺は大丈夫だなと思い
「好きです」ってキスした。
すると、志織さんから舌を絡めてきた。
熟妻のキスは気持ちよくて、かなり長い間お互い舌を絡めたりしていた。
俺の下半身はすっかり大きくなり、志織さんにも気付かれた。
志織さんは「大きくなってるのがわかるよ、キスだけでいいの?」ってきたので、
俺は「舐めてほしいです」ってペ二スを出した。
志織さんは「舐めてほしいの? 口でしてあげるけど、それ以上は駄目だからね!我慢出来る?」
俺は「はい」とだけ答えた。
すると志織さんは、俺のペ二スを奥まで咥えてフェラチオをしてくれました。
とっても気持ちいい!
俺は「志織さんに入れたいです」って言ってみた。
志織さんは「本番は駄目だよ、誰が来るかわからないし、口で我慢してちょうだい、わかった?」
やはり俺は我慢出来ない。
クン二がしたくなり、要求してみた。
志織さんは「シャワーしていないし汚ないから嫌だよ、恥かしい。。。」って拒否したが、俺はスカートを巻くし挙げてパンストごとパンティーを脱がした。
志織さんは「汚ないから、恥かしい、やめて」って、手でマンコを隠したが、俺は両手をのけて顔を埋めた。
マンコは少し酸っぱくて臭いもしたが、舌を入れてクン二してあげた。
すぐにマンコは濡れてビチョビチョになる、腰をくねらせて喘ぎ声をだしてくれました。
俺は「入れてもいいですか?」って入れようとペ二スをマンコに押し付けた。
志織さんは「え? でも、本番はいけないよ、やっぱりダメだよ、、、」って言ったが、俺はペ二スを押し付けてマンコに挿入しました。
マンコの中は濡れ濡れで、以外にも締まりはよかった。
俺が腰を動かし始めると、志織さんは、ただもう感じているだけでした。
俺はそのまま中でイキたかったので、ずばり聞いてみた。
「志織さん、このまま中に出したいです」
「あ、あ、あ、中に出しても大丈夫だよ」
後で分かったんですが、昨年に閉経したとの事でした。
そして、俺はそのまま志織さんはの膣奥に出しました。
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