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投稿No.5682
投稿者 ふな (2X歳 男)
掲載日 2013年9月13日
昔、大学の頃だ。
バイトを探していて、頭脳系の仕事ということで、ある女社長とであった。
それが50歳ぐらいのAだった。

Aは野心溢れていたのだが、どこか人と折り合えないところがあり、スタッフは結局親戚の伝手で話が回ってきた自分だけだった。
オフィスも自宅兼職場と言った感じだった。
よく怒られた。
女に慣れていない俺はAとどう関係を持てばよいかわからなかった。
上司と部下なのだが、折角きてくれたんだということで、色々振舞ってくれたからだ。
Aにはずっと怒られ続けていたのだが、徐々にAだけ一人感情が高ぶり、自分が謝るのだが適当な指示しかされず、仕事も案外少なくなってきたように思った。
そうすると、徐々にAに余計な感情を抱くようになっていた。
やはり50近くとはいえ、女は女である。
Aに隠れてトイレでシコったりもした。

そんな状態で1年ほど勤めて?いたある日、Aがやけに疲れてまた精神的に不安定になっていたので、親に仕込まれたマッサージ技術を披露することにした。
最初は座りながらだったが、色々ダルそうだったので、ベッドに横になるように勧めた。
色々ソソられた。
チャンスだと思いつつ、何とかこらえつつ、足をよくマッサージして、徐々に足の付け根の方もマッサージしてやった。
最初は
「よく親戚もヘトヘトだと言ってマッサージを要求してくるんですよ」
というよくある愚痴話だったが、徐々に
「いや・・・別に彼女いたことないんで経験もないです」
と言う話に移っていった。
そうすると徐々にAの反応に色っぽさが出てきた。
チャンスだと思った。
「経験したいな・・・と思っているんですが・・・相手がいなくて」
とちょっとエッチな話に持ち込みつつ、少し胸をタッチした。
Aの反応は
「そんな…エッチなこと…」
といいつつも抵抗はなかった。
そういう感じでタッチしていると、やはり童貞には耐えるのはキツかった。
嘘をついてもいい。今日決めてやる。そう思った。
すでに自分のチンコは硬くなっている。止められなかった。

「実はAさんのこと、ずっといいなと思っていたんです」
と言いながらAの服を脱がしていった。
ワンピース、うすでのシャツを脱がしていった。
Aは胸はそれなりの大きさだった。少したゆんでいたが。
腹はすごい大きさだった。
別に妊婦ということではない。
初めて親含めて親戚以外の女の裸に近づいていった。
オナニー歴は10年以上の自分である。
そしておかずの知識なども豊富。
いきなりAのオマンコに触るわけには行かなかった。
裸で胸を触り、何度か
「好きだ・・・」
とキスをした。
そのうちにAとも
「ふな君、したこと…ないの…?」
「したことないよ」
という会話がされるようになった。

そしていよいよAのショーツを脱がした。
ついにAのオマンコが見えてくる。
初めて見る、女のオマンコだった。
触ってみた。湿っている。
少しAが反応した。
オマンコをゆっくり触りながら、時々舐める。
それを実施しようとしたら女のニオイとマン垢の味でむせそうになった。
必死になって隠し、これはまた今後でいいやと思った。
それほどAのオマンコは熟しきっていた。

オマンコを触りながらAとキスしつつ、
「経験したい・・・」
と一言Aにささやいた。
そしてさらに勃起したチンコをAの身体に触れさせた。
Aは
「こんなこと・・・」
と言いつつもエロチックなボイスをあげていた。
感じてるのか・・・?わからなかったが、俺の本能は突き進めと言った。

だいぶオマンコが湿ってきたように思ったので、ついに童貞を捨てようと思った。
「Aさんが好きです。だから・・・やりたい」
Aと向かい合った。
チンコをつかんだ。
ゴムなんて持っていない。生だ。
そして、Aの茂みを上下させていく。
下のほうへチンコを滑らせていくと、ついに、窪みが見つかった。
そして、ついに進入した。
Aは「そんなこと・・・」と呟きながらだった。
そんなAに俺は何も言わずキスをした。
そしてAの中へとチンコを進める。
相手が50ぐらいの女でもいい。
今はとにかく、その気持ちを体感したかった。
今後一生味わうことのない、童貞喪失の初めてのマンコ、女の中。
感覚を集中した。
途中、濡れきってなくてすべりが悪くて痛かったところもあった。
Aも痛そうだったのでそこはゆっくりやることにした。
そしてついに全てが入った。

Aに抱きつき、ゆっくりと腰を前後し始めた。
暖かい、全てを包み込まれている。
その気持ちよさを確認しながら、結合部を見つめた。
あれだけ、俺を叱り続けた女をの股間の真ん中を、俺のチンコが貫いている。
それだけで最高の気持ちだった。
Aに言った
「気持ちいい。好きなAと繋がれて嬉しい」
Aは笑顔を浮かべながらウフフと笑った。
そして突く。
Aは
「アハ~~ン」と喘ぐ。
決して上手くない。

そうして5分ぐらいは頑張っただろうか。
いくらオナニー歴10年の俺でも、女の中は気持ちよかった。
童貞だしセックスは下手くそ。
しかし生の気持ちよさは本当にすごかった。
そして童貞だった。
相手は50の女でも、すごく気持ちいい。
そして頭の中にそれが浮かぶのは簡単なことだった。
「童貞だからどうしたらいいかわからないということにして抜かずに中でイこう。もう50代だ。孕みはしない」
今から考えるとクズな奴だ。

Aに言った。
「そろそろ・・・イキそう」
リズミカルに腰を動かす。抜く気持ちは微塵もない。
Aは首を横に振りながらも、
「アン、アン」
と喘ぐ。
徐々に高ぶってくる。
10年近く、空中に射精し続けた俺のチンコがいよいよ役割を果たす。
ラストスパートだ・・・。
Aは首を横に振りながら喘ぐ。
それを見て俺は興奮した。
「あ、あ、あ、あ、あ、イク・・・クッ」
という言葉の後にAに覆いかぶさり、何度か腰を振ってついにキた。
ビュル、ビュル、ビュル・・・・
卵子に合うことはないが、俺の精子がAの中に旅立って行った。
いつもティッシュの上に出すので必ずチンコの受け皿があるのだが、今日はない。
漏らしたような感覚。
それが俺の童貞喪失初中出しの感覚だった。

俺が達してしまった後、Aが暴れた。
「なんで出すの!赤ちゃんできたらどうするの!」
俺は申し訳ないという顔をして
「童貞だったから抜くタイミングがわからなくて…」
と言った。
Aは風呂に走って、その後俺を振り払って別の部屋に篭ってしまった。
俺はひたすら謝り続けた。
超気持ちよかったのだが。

その後、Aを何とか宥めることには成功し、より気持ちいい中出しは、後1回だけやった。

今度、機会があればその中出しの話もしようと思う。
今回の初中出しは、その前に一度トイレでシコって抜いてたから射精量が全然なかったのだが、その時は色々すごかったのだ。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5625
投稿者 ただのオッサン (51歳 男)
掲載日 2013年7月24日
退会した出会い系サイトで知り合った人妻さんとの話を。

退会する前に、
「もうサイトを止めるから、直メールできませんか?」
と聞いたところ快くOKの返事をもらい、約1ヶ月直メールしていました。
話の内容はたわいも無いものですが、先週突然
「いつ会ってくれるの?」
とメールが来ました。

直ぐに予定を立てて、会ってみると45歳位のそこそこの綺麗な女性でした。
本人いわく「エッチより会話を楽しみたい。」との事。

さっそくラブホに行き、1時間位話し込みいよいよエッチに。
お風呂に一緒に入って、あそこに手を伸ばしてみると、もうトロトロになっています。
後ろからギュっと抱きしめていると、少し腰を浮かせて私の足の上にのってきたのでそっと息子をあてがってみました。
すると、自分からゆっくりと腰を下ろしてきたのです。

少しすると、ベッドに行きたいと。
私の顔にまたがって、舐めて欲しいと言ってきたのでかなりの時間舐めていると本人がするすると腰を引いたので、
「ゴムをつけるね」
と言うと
「気持ちいいから、いらない。」
って言うや騎乗位のまま、自分で中に入れてくれました。
「気持ち良くって、いきそうだよ」
と言うと
「いいよ」って。
そのまま放出。
そのまま、腰を振り続けて、アンアン言っていました。

その日は、時間もなくそのまま別れたのですが、今は私の彼女です。
出産の経験がなく、かなりスポーツをしているようで締りは最高です。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5615
投稿者 直樹 (35歳 男)
掲載日 2013年7月08日
前回(投稿No.5572)、童貞喪失した会社の経理で46歳の京子さんとのエッチをまた書きたいと思います。
初体験エッチの後しばらくしてから見事に受精して孕んだ事がわかりました。

13年前のうだるような暑い日・・京子さんが妊娠三ヶ月経ったある日のことです。
京子さんは、つわりがあるせいか性欲がほとんどない日が多かったのですが、この日は体調もよく久しぶりにエッチすることになりました。

会社が終わり軽く飲んでラブホテルに行こうとしましたが、京子さんが
「公園のトイレでしない?たまには変態的なエッチがしてみたいわ」
と言うのでラブホテルから少し離れた公園の公衆トイレに向かいました。

京子さんはトイレの前まで来ると私を強引に男子トイレに連れ込みキスをせがんできました。
少し臭いトイレの中で唇を重ね次第に舌を激しく絡ませ合いました。
いつ人が入ってくるかもわからず凄く緊張しました。
私は京子さんが妊娠したことを知らされてから責任をとりますから・・私が父親になりますからと京子さんに言っていて・・今回もそのことを京子さんに言うとベロを絡ませながら京子さんが
「直樹くんが責任取らなくていいわよ。旦那の子供として育てるから」
私も京子さんが何度もそういうので遠慮なく京子さんと生エッチを楽しもうと決心が固まりました。

京子さんは我慢できなくなったのか私のズボンの股間を撫で回すとチャックを下げてチンチンを引っ張り出し真っ赤な口紅を付けた卑猥な口でチンチンにしゃぶりついてきました。
舌が絡みついて強烈なフェラの刺激にチンチンがとろけそうになりました。
私も興奮して京子さんのサテンブラウスのボタンを外し黒のブラジャーをずらすとおっぱいを揉み揉みしたり乳首を舐めたりして・・京子さんは完全に淫乱な状態になったのか再びキスして舌を絡ませ合いながら
「早く京子の淫乱マンコにぶちこんで!!」
と言ってきました。

そして二人で臭いオシッコとうんちの混じったような匂いの個室の中に入ると私はシャツのネクタイを取りシャツのボタンを全部外して上半身がはだけた状態で便座に座りその上から京子さんの淫乱マンコがズブリと入ってきました。
もうトロトロで熱々のマンコの感触がチンチンを締め付けて絡んできます。
私達は汗だくで狂ったようにセックスを楽しみました。
私の母親と同年齢の女性を妊娠させてエッチしてる興奮でチンチンが異様に固くなり・・
次第に激しく子宮をつきました。
京子さんは大きな声で喘ぎヨダレをたらしながら
「いくいくっ!!あっあっ直樹くんの若いビンビンちんぽが熱い!!あっいく!!」
と言いながら体を痙攣させてイキました。

そして再び腰を動かして・・私も射精しそうになってきました。
キスしてベロを絡ませながら
「いく?いいよ!きてぇ!!中にいっぱい濃いの出して!!」
私はもう我慢できなくなり勢いよく中で射精しました。
「あ・・熱い・・赤ちゃんに直樹くんのドロドロ精子があたってる・・」
京子さんは私の上からチンチンを淫乱マンコから外すと白い精子が垂れてきました。

京子さんは汗だくな状態でタバコに火をつけると
「まだチンチン固いわ・・できるでしょ?次は個室から出てしましょ」
と言いました。
京子さんはタバコを吸い終わると個室から出て壁にかかってる小便用の便器に手をついて
「バックからはめてぇ」
とおねだりしてきました。
私はどうにでもなれと思いガチガチなチンチンをバックから淫乱マンコに挿入しました。
狂ったように腰をうちつけました。
京子さんは頭がおかしくなったのか便器に顔を近づけて匂いを嗅ぐと信じられないことに便器に舌を這わせ始めました。
「あっあっ・・おしっこくさい・・おいしいわあ・・あっあっオマンコかき回して!!」

京子さんは変態便女だったんだと思っていると突然、若い男性が二人入ってきました。
私は心臓が止まるくらいにびっくりし焦りました。
若い男性もびっくりしたのか立ち尽くし驚いていました。
京子さんは
「あんっ・・あなたたちのチンチンもちょうだい」
私はびっくりしましたが京子さんは私からチンチンを抜くと二人の元に歩み寄り
「お願い・・めちゃくちゃにして」
二人のズボンを強引にぬがしてチンチンを掴み交互に舐め回したりダブルフェラを始めました。
私も我慢できずチンチンを京子さんの口に近づけました。
三人のチンチンを舐め回す京子さんは完全に淫乱便女になっていました。

そして一人がバックから生で挿入しもう一人は口で舐め回していました。
「あなたたち凄い!!子宮に当たる!!あんあんっ」
バックからはめてるお兄さんが射精したいと言い出すと
「きてきてぇ!!妊娠させて!!孕ませてぇ!!」
お兄さんは
「本当に中出ししていいんですか?」
とかなり焦った顔をしてましたが京子さんは
「冗談よ・・あはは!もうとっくにそこの彼の子を孕んでるのよ。だから遠慮しないで赤ちゃんに精子ちょうだい!!!」
お兄さんは安心した顔をして中に射精していきました。
もう一人のお兄さんも京子さんにしゃぶられながら口の中に射精しました。
淫乱マンコから精子を滴らせながら口の中の精子を飲み干すとお兄さん達は逃げるように帰っていきました。

私達は再びエッチを始めました。
京子さんは口元にチン毛を付着させたまま便器を舐め・・私のチンチンを淫乱マンコで味わっていました。
「きてぇ!!おばさんマンコに熱いのちょうだい!!とっくに孕んでる京子の淫乱マンコに精子きてぇ!!!」
私は二発目の精子を子宮に射精しました。

真夏の臭い公衆トイレでの出来事でした。

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投稿No.5614
投稿者 生チン (42歳 男)
掲載日 2013年7月07日
以前から口説いていた高校教師のC子(40歳)とやっとラブホ行きました。
部屋に入ると、すぐに抱きついてキス、舌を絡めました。
ベットに移り、C子の服を脱がしていきます。
そして、パンティーを脱がすと、なんとパイパンでした。
俺は大興奮しました。
C子のアソコは丸見えです。
そして、先ほどのキスで感じていたのか、アソコは若干開きぎみで濡れているのがわかりました。
俺も裸になり、パイパンのアソコを舐めました。
C子は「ああん、気持ちいい」と言って、俺の舌の動きにあわせて腰を動かしてきます。

俺は、もう我慢出来ず挿入しました。
C子は「ちょっと、生で入れてるでしょ!」
俺「生はダメ?」
C子「ダメだって! 」
俺「中には出さないから」と言って腰を振り始めました。
C子「絶対約束だからね」と言いながら感じていました。
実は俺、パイプカットしています。
だから生中出しでも妊娠させる心配はありません。
中出しして、相手の反応を見るのが大好きです。
C子にも当然中出しします。

俺はC子の膣内を生で充分感触を味わいイキそうになってきました。
俺「イキそう。イクよ」
C子「外に出して」
俺はその言葉を無視して「イク!」と言ってドクドク発射です。

C子「ちょっと、やだ!抜いてよ」
俺は抱きついたまま抜かずに全部出しました。
C子「外に出す約束だったでしょ!信じられない。。。」
俺はここでパイプカットしていることを伝えました。
C子「本当に?!」
俺「本当だって、妊娠の心配はないよ」
C子「ひどいよ、最初に言っといてよ」

そして、しばらく休憩して、中出しの二回戦をしました。

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投稿No.5606
投稿者 膣大好き (41歳 男)
掲載日 2013年6月24日
PTA役員の懇親会があった。
隣に座った(仮名)千里さんと意気投合しました。
彼女は46歳。
お互いアルコールのせいもあり、少し下ネタの話題になり、夜の夫婦生活のことを話しました。
千里さんは、もう6年ほどレス状態との事でした。
俺は冗談のつもりで
「6年もレスじや淋しいね。僕でよければ、なんてねー」って言うと、千里さんは
「私こそ、そんな魅力ある? いいよ」って言う返事。
もう俺たちは二次会のカラオケには行かず、ホテルに行きました。

ドキドキと興奮でした。
すぐに俺は千里さんを全裸にし、俺も全裸になった。
千里さんの体は、垂れているが、乳も大きくて興奮した。
千里さんは「久しぶりだよ、緊張する」と言っていたが、フェラを頼むと、とても上手にしてくれた。
69になり、俺も千里さんのアソコを舐めてあげた。
ヒクヒクと肉ヒダが全開で愛液もタップリ。
俺は「本当に6年もこの穴に入れてないの?」って聞いた。
千里さんは「本当だよ、久しぶりで、とても気持ちいいよ」って言うので、
俺は「そろそろ久しぶりに欲しい?入れて欲しい?」って聞く。
千里さんは「うん」とだけ言った。

俺は正常位の体位で生で入れようとした。
千里さんは「生はヤバイよ」って言っていたが、
俺は「大丈夫だよ、外に出すから」と言って生挿入した。
千里さんは「気持ちいいよ」って6年ぶりの男根に感じていた。
俺は人妻に生挿入している快感にとても興奮し、腰を打ち付けて千里さんを攻め続けた。千里さんは、あんっ、あんっ!って喘ぎまくり。
俺はだんだんイキそうになってきた。
俺は「イキそう、中に出してもいい?」って聞いた。
千里さんは「ちょ、ちょっと待って。。。」って中出しを拒否してきたが、
俺は「中に出したい」ってお願いした。
千里さんはハァハァと感じながら
「どうしても中に出したい?」って言うので、
俺は「中出ししたい!このまま気持ちよくイキたい」ってお願いする。
千里さんは「本当に?!中じゃないとダメ?」って言うから、
俺は「中がいいよ、もうイクよ!」って言った。
千里さんは「う、うん。中でいいよ」って了解してくれた。
そして、 俺は千里さんの膣内にそのまま射精した。最高の中出し!

千里さんは、終わると
「いっぱい出たね。気持ちよかったよ。」って言ってくれた。
そして、休憩しながら、千里さんは
「旦那とレス状態なのに妊娠したらどうしようかな。。。」と言っていたが、俺との関係は続ける事になりました。
俺は中出し出来る人妻をゲット出来て嬉しい!

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