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私と主人と最初は2人で久しぶりに旅行に行く計画を立てていました。
ある日、私の姉夫婦が訪ねて来たのです。
いつも気まぐれに来るので暇つぶしと言う感じでした。
姉の御主人(雅彦・当時49歳)が主人(祐一・当時42歳)に旅行の計画している日に釣りに行こうと誘われるのですが、その日は用があるからと主人は断りました。
しかし、雅彦兄さんが、旅行の前日に泊まるに来ると言う事になり、旅行に行くからダメだと断りました。
けれど、行き先が、雅彦兄さんの好きな町だってので、一緒に行く話しになり、3人で旅行に行くようになりました。
旅行当日、JRで旅行地まで行き町を歩き回ったり、ショッピングを楽しいでました。
そして夕方になり、ファミレスで食事をしホテルにチェックインしたのです。
時間は午後7時を過ぎていました。
主人は近くのパチンコ店に行くと出かけて行きました。
雅彦兄さんも「後から行くから・・」と言い、しばらくは部屋で寛いでいました。
「旦那から聞いたんだけど、腰が痛むらしいね!」
「そう。痛くて痛くて、湿布じゃ効かない」
「そうじゃろう!マッサージしてやろうか?」
「出来るの? 」
「任せといて・・」
そう言うと、雅彦兄さんは私に言いました。
「お風呂上りがいいから体を温めてきなさい」
私は、バスルームに入り体を洗い、暖めました。
バスルームから出てべットルームに寝そべっていました。
雅彦兄さんもバスルームを使い出て来ました。
お互いに持参して来たパジャマに着替えてました。
すると、雅彦兄さんが、仰向けになっている私の腰をつかみマッサージを始めました。
さっきまで痛かった腰も楽に感じました。
「パジャマのズボンを脱いでくれない?ゴムとかが邪魔で・・」
私はパジャマのズボンを脱ぎました。
下はパンティだけになり恥ずかしさで手で隠そうとしますが雅彦兄さんは手を払いのけました。
それからもマッサージは続き太もも辺りも軽くなりました。
しばらくして、雅彦兄さんはパンティの上からオマンコを触り始めたので驚きました。
「もっと気持ちいいマッサージをしてやろう」と言うのです。
そんな気持ちが良くなるマッサージがあるならと期待しながら雅彦兄さんに任せてしまいました。
雅彦兄さんは、パジャマの上のボタンを外し、乳首を指で触ったりして来たのです。
次第にパジャマの上を脱がされ、うつ伏せ状態で乳首を舐められたかと思うとパンティの中に指を入れれオマンコにも挿入されてしまいました。
指を1本、2本入れられ私はいつのまにか感じてしまったのです。
「気持ちよかったろう?今度は、気持ちいい事してもらっていいか?」
そう言うと、雅彦兄さんはズボンとパンツを脱ぎオチンチンを取り出したのです。
私に手で大きくするように指示して来ました。
私は手でオチンチンを握り、サービスしていました。
「旦那に内緒で、セックスしようか?」と私に問いかけました。
雅彦兄さんのオチンチンは太く固くなっていました。
雅彦兄さんは私に押し掛かると、オチンチンをオマンコに挿入しました。
腰を振られ私の体は気持ちよさと心では罪悪感でいっぱいでした。
そんな気持ちで抱かれていました。
しばらくして、雅彦兄さんが逝きそうになり
「出すぞ」と言う感じで私のオマンコの中に射精したのです。
生暖かい体液が子宮の奥に流れて来るのが感じました。
雅彦兄さんはティッシュで拭い取り、着替えると主人のいるパチンコ店に行きました。
私はシャワーで洗い落としパジャマを着てテレビを見て帰宅するのを待っていました。
飛行機の長旅の疲れで、真っ裸でぐっすり寝入っていたらしく、夢心地に女と添い寝している気分で横に手を伸ばしたら柔らかい体に当り、目を開けたら添い寝でペニスを掴まれていました。
待ってもいなかったマッサージ師でした。
でも、ペニスはぐったり眠っています。
女が腹這いになりフェラしてくれたり69でクンニするうちにだんだんと勃起まもなくギンギンになりました。
あれから他のペニスを受け入れたかどうか知りませんが、綺麗に洗った香水の匂いの甘ったい味のオメコでした。
私の精液の味は少しもありませんでした。
年甲斐もなくこんな事に興奮、女性上位や正常位でとことん堪能、女も喜んで何回と無くいきました。
この女は何時もやっているのだろうが、私の14x3.8x4.5のペニスが狭く感じ、亀頭が子宮に当るのがはっきり解り、セックスの途中で亀頭、陰茎お中ごろをきつく絞めてくるにがよく解る稀に見るオメコの持ち主でした。
やはり年は争えません。
ペニスを抜いても亀頭に少しの精液しか付いて出ただけでした。
前には始めは亀頭に付いて沢山流れ出たし2-3回目でも2-3ccの精液は出たものです。
また一風呂浴びて、横になり半勃起のペニスに手を添えて後ろからオメコに入れたまま横のなっていたらいつのまにか寝入って、眼が覚めたら6時近くなって萎えたペニスがオメコに入っていたので勃起させようしたがだめでした。
ペニスを抜いて手に持って匂いを嗅いだらオメコ臭い匂いが立ちこもり、昔が思い出されました。
昔は朝方の布団の中や部屋はオメコと精液の匂いで一杯でした。
旅館では朝女中が寝間を上げるのが恥ずかしかったです。
今頃は歳でしょうなんともないです。
帰るときお金を渡そうとしたら、好きで来たのだからとどうしても受け取りませんでした。
15日ご夕方5時に大阪駅で会う約束をして、電話番号のやりとりをして別れました。
またこの続きを書きます。
10年振りの逢瀬を楽しんで10日程したら麻理子から連絡が入りました。
「来月の日帰り温泉の件で話をしたいのだけれど…」
こう言われたら2つ返事で仕事終りを調整して顔を合わすのは♂の本能でしょうか?(笑)
で…2人で話をして次の要領で決行することだけはケリがつきました。
※往復は俺の自家用車でだけどスタッドレスはないので雪のありそうな所は避ける。
※匂いでバレたらお互いヤバイので硫黄泉は避ける。
※互いに職場に行くように見せかけて有給休暇で対応する。
※麻理子は現在残業はあっても出張はない職場環境なので23時30分までには帰宅させる。
※混浴家族風呂はなし(彼女は温泉くらいは普段入れない広い湯船で楽しみたいとのこと)。
一番最後はその後に違った風呂に一緒に入れるオチが見えていたのでどうでもいいんですけど(笑)。
そんなことを共に夕食を取りながら話をしていたわけですが、明らかに麻理子の様子が変なのです。
なんだろう?明らかに目の焦点が合わないというか「心ここにあらず」な表情。
これはもしかして?と思いまして早いところ自分のクルマに舞台を移して、ちょっとしたエロトークの畳み込み作戦に持ち込みましたが、これが見事ビンゴ。
明らかに性的興奮の兆しを見せてくれたのです。
「この間2回がんばってくれてスゴク気持ちよかったの
ホントはもう1回おかわりしたかったのだけれど時間がね…」
そう!これは絶対に互いの家庭を壊してはいけないための暗黙のルール。
そのために彼女は23:30=30分早いシンデレラが鉄則なのだ。
おかわりリクエストがあってもこれだけは聴きたくない話でもあるのだ。
だから俺は深く熱いキスで彼女を黙らせた。
しかし麻理子は俺から離れようとしながらこう囁く。
「ダメ…また欲しくなっちゃうでしょ それに時間がもう…」
時計を見ればまもなく21時。
普通ながら諦めて次回でもいいかと思うけど俺も我慢できない。
ギリギリのタイミングを楽しみながら欲望を爆発させたい。
いや…違うな!
麻理子もわかってて挑発してきているのだ。
しかも今日は危険かもしれないといいながら口元は笑ってる。
毒…いいや麻薬のような女だ。
次の瞬間俺はクルマを走らせていた。
5分も走ればラブホ街なのだ。
「悪い男性(ひと)ね 今日は私をどうしたいの?」
「時間ないから短期決戦だね」
「それって正にクライマックスシリーズだね(笑)」
「そうだね 君が反撃する間もないくらいにイクところを見たいんだよ」
こんな会話をしながらラブホに到着。
部屋に入るまで互いに我慢できなくなってエレベーターの中で脱がせ始めていて、ドアを開けたらそのままベッドになだれ込む。
こんな即物的かつ本能のままのセックスも悪くない。
ところが彼女の装甲をすべて剥がそうとした時にちょっとした異変に気が付いた。
太腿の内側を愛撫したところ既にストッキングのその部分の手触りが違う。
粘り気を帯びた上にメス独特の匂いを放つフェロモンが充満しているのだ。
そしてよく見ると今までの麻理子では絶対考えられない光景が目に入った。
かつては気持ち悪いからと言って絶対に履かなかったTバック。
それもクロッチ部分が極小面積なために淫水があふれ出していたのだ。
「だって…欲しかったんだもん それにいつもと違う自分になりたいの」
ホントにこの女は麻薬だ。
それも自分自身に対して効いてしまっている。
そこで俺は少し悪戯心が芽生えてしまった。
「そうか…そんなに欲しいなら自分でイッテからイカせてごらんよ」
俺のひとことに火が着いたのが彼女は自らオナニーを始めた。
そして細い中指が女陰の中に吸い込まれていき同時に激しい喘ぎ声をあげながら…
「麻理子…お前いつからこんなことしていたのか?」
「黙っててごめんなさい…貴方と付き合っていた頃から…ホントはドスケベな女なの…」
もう言葉が続かない。
1分も経たないうちに彼女は絶頂を迎えてしまった。
そんな姿を見ているうちに愛しいと思えてしまった俺。
「指よりももっと気持ちいいのをな」
そうつぶやくと大きく怒張した生身の分身を騎乗位で彼女に挿れはじめる。
この体位は自身で快感をいくらでもコントロールできるので麻理子のお気に入りなのだ。
前回は苦労したすべての飲み込みを今回は嘘のようにスンナリと行くが、しかし今の彼女は正にセックスマシーンと化しているわけですでにコントロールどころではない。
その証拠にまだ膣内は大きく痙攣を続けている。
逆にこのままでは俺が持たない。
そんな状態でも俺がイク気配に気が付いたのか
「今日は中だけは…絶対にダメだから…」
確かに気持ちよくなりたいのだが鉄則だけは守らなければならない。
今度は逆に麻薬が切れた時の葛藤と同じような戦いが要求される。
麻理子の中に思いっきり出したい。でも…
そう思った時に麻理子は自分で立ち上がりいきなり俺の膝元に下がり自身の愛液で異様な光を放つ俺のイチモツを咥えて舌先で刺激してきた。
そして我慢の限界を超えた放出のリズムに合わせてグビッグビッと音を立てながら俺の精を吸い取る。
いやより正確に言うなら直接飲み込む麻理子。
イカされてしまった俺は呆然とするどころか成す術がなにもない放心状態。
「ごちそうさま」
笑いながら彼女は俺に倒れ込みながらこう話した。
「やっぱり排卵日近いと本能でシタクなっちゃうよね ヤバイってわかってたけどね」
完全に狙われていたのか…
この間わずか15分も経っていなかった。
第1試合は俺の負けという感じでした(苦笑)。
けれど暫しの休息をして2ndステージに突入。
今度は一度イッタ直後だし時間的に俺はイケなかったものの麻理子は3回クライマックスに。
時計を見たら22時30分って短期決戦にも程がある(苦笑)。
というかこれ以上の延長戦はルール規定で突入せずで麻理子にサヨナラ勝ち。
これでは12月の温泉も後が思いやられるな(笑)。
もう最初からそのつもりだけどどこまでこの女の毒…
いや麻薬にやられるかも確かめたくなってきた。
無論彼女も俺という麻薬に酔いしれたいのはわかっているのだから。
最後の投稿から4ヶ月以上過ぎたと思います。
先月末日本から帰ったところです。
ようやくこちらブラジルの女と一ヶ月以上の遠のきを埋めることが出来ました。
日本には20日滞在しました。
日本には1箱12錠入りの50mlのバイアグラを持っていったのですが、帰る5日前には無くなり日本で買いました。
日本では着いた日は、大阪で泊まりホテルでマッサージを頼んだら、40分後には来るとのことで、風呂に入り寝巻きでベッドに横になっていたら長旅の疲れでうつらうつらしていたのでしょう、ドアーをたたく音で目が覚めドアーを明けた所50歳前後のちょっと太り気味の女が立っていました。
早速入って貰いマッサージの方法の説明があり、ベッドに寝巻きを脱いでうつ伏せに寝るようにいわれ、風呂から上がって下には何も着けていなかったのでもじもじしていたら、慣れているから大丈夫だと言われ寝巻きを脱いでお願いしますとベッドにうつ伏せになりました。
すると彼女は失礼しますと言ってベッドに上がり、なにのローションが好きかと聞くのでイチゴが好きだと言ったらイチゴのローションを手につけて足から始め太ももまで、それから手、腕、背中と20分以上にわたって丁寧にマッサージして、尻のの上にローションをたらし尻の穴の周辺から陰嚢まで丁寧にマッサージしてくれました。
それが済んでから、上向けになるように言われましたが、もうとても上向けになれる状態ではなくなっていましたが、横から手で力を入れられたので仕方なく私の小さな完全に勃起したペニスを見せる事になりました。
上向けになったらペニスは臍の近くまで勃起していました。
こんな勃起はもう10年近くありませんでした。
ペニスの上にタオルを掛けられ、また足から始まり太ももまで、手、腕と下がって胸、腹とマッサージの途中で何回もなくタオルがペニスから落ちるので途中からはタオルを取ってしまいました。
色々話しているうちに私がブラジルから来たといったら非常に興味を持ち、ブラジルの女や男の事を聞くので話してやりどんな女と経験があったかと聞かれ、ブラジル女との色々な体験を話し、もう30年以上前パイプカットをしているといったら、むこうから真っ裸になって外人の色々な女を知ったペニスを経験したいといって跨ってきました。
跨ったと思ったらすぐ14センチx4センチ亀頭4.8センチの小さいペニスの根元まで入り、亀頭に子宮が当るのがわかりました。
やはり時間があるので帰らないとのことで正常位になり、中だししました。
今日は5日もしていなかったのでたくさん出ました。
二人で風呂に入り帰る時幾らかといったらマッサージ代だけだというので、1万円だけ払いました。
帰る時夜中の2時過ぎ仕事が済んだら来るのでドアーの鍵を掛けずに待つように言われ、真に受けず待っていたら本当に2時過ぎ入ってきました。
また続きを書きます。
年1回の健康診断、今年は海外出張も有ってこんな時期になりました。
会社との提携病院へ行くと、受付はけっこうな混み具合。
端の長椅子で待つことに・・・
流れ作業で進む内に心電図のコーナーへ。
白いカーテンを開けると薄いピンクの制服に身を包んだナースが。
年の頃合い40前後、切れ長の眼が少し気の強さを感じさせる美熟女でした。
薄着に成り靴下を脱ぎ横になると、手早く器具装着して行きます。
右の足首に付ける時に、先に付けた胸の器具が取れそうになり
「アッ!」と思わず叫んだら、慌てた彼女の手が僕の胸に届かず股間へ…
「あっ、ごめんなさい!!」
真っ赤に成って謝ってくる彼女を見て惚れてしまいました!
・・・・
後日、たまたま帰宅の途中に病院の前を通ったら見覚えの有る彼女が歩道を歩いていて思わず声を掛けてしまいました。
生憎の雨模様で傘も持たずの状態だったので
「どちらまでなんですか?宜しければ宜しければ駅までお送りしますヨ!」
「あっ、○○さんでした?いつぞやはどうも!」
ハニカミながら微笑む彼女に押しの一手
「良かったらカラオケに行きませんか?」
少し戸惑った後、助手席に乗り込んで来ました。
乗り込む際の中腰・・程好く張ったスカートの中身が意外に豊かそうで…
シートベルトが挟まれた胸も中々の起伏。
もう、愚息が勃ち上がってしまいました!!
カラオケルームへ入ると先ずは乾杯。
「あ~、ビール美味しい!」
濡れた唇が何とも色っぽく、思わず「素敵です!!」と囁きkissしてしまいました。
淡いコロンと消毒の匂いが入り混ざった中に熟したオンナのいやらしい匂いも少しずつ強くなり、一気に興奮がMAX。
手櫛でセミロングの髪を解かしながら背中を愛撫、顎を上向かせてディープkissへ移行・・
耳、鎖骨、肩、そしてOPPAIへ。
下からそっと持ち上げ首筋を吸う。
親指の腹で乳首を転がしながら全体をソフトに揉む。
オンナの匂いが濃厚に成った。
「いやらしいのね!(笑)」
「そう!スケベなんだよ!嫌いかい、スケベは?」
「ううん、大好き!!」
紅潮した表情で声を立て笑った。
「ネッ、静かな処へ連れてって!!」
ラブホへの道中、彼女の手は運転中の僕の股間に置かれたまま。
部屋に入ると一気にベッドへ倒れ込み脱がし合い。
もう待ち切れず、ハイレグカットのパンティを横へずらして亀頭を宛がう。
ぬかるみの周囲を亀頭でなぞりながらブラを外す。
セピア色の乳首を咥え甘咬みすると
「ああああぁ!!」吼える様な喘ぎに変わる。
程好い肉付きの太腿を両肩に担ぎオンナの部分を覗き込む。
尖らせた舌が花弁の合わせ目をノックすると大きく身悶え雫が顔にも飛んで来た!
花弁を左右交互にしゃぶり口の中に吸い込むと逝ってしまった。
荒げた呼吸が収まる頃を見計らい、ゆっくりと挿入する。
凄い泥濘だったが亀頭が直ぐには沈まない。
小刻みなピストンを繰り返しながらボーリングして行く。
意外に狭い“奥の細道”絞られながら漸く奥へブチ当たると
「アッ!!」と叫び白目状態に。
凄い緊縛で、ピストンも儘ならない!
一呼吸置いてから、ゆっくりとピストン再開。
愛液が溢れても強い締りで音もグシャッ、グシャッ!
底に辿り着いた処でクリトリスを押し潰す様にグラインドすると、四肢を絡め凄い力でしがみ付いて来た。
「出そうだからスキン付けるヨ!」と、抜こうとしたら
「駄目! 抜かないで! このままで良いから。」
更に力を込め抱き付きキスを求めて来た。
ラストスパートは上と下が繋がったまま・・
発射後も中で揉み込まれ搾り取る様なうねり。
久々の名器でした!
後はもう、風呂場で1発、ベッドでもう1回、帰りがけの着替えの途中にもスカートを捲って立ちバック!
「貴方、お幾つ?? (笑)」
って呆れられました。
因みに彼女は外科の婦長(看護師長)、バツイチで子供無し。
2年振りのSEXだった様です。
お互いに“オトナのお友達”として気長に付き合っております。(笑)
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