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写メをゲットしてしばらく休んでいましたが、奥さんが目を覚ます様子が有りませんでした。
膣に指を入れたりして楽しんでいるとGスポットを刺激すると反応する事が分かりました。
完全に寝ているのですが…(失神なのかも)
ちょっと激しく刺激するとぴゅっと潮を吹いたのです。
面白くてしばらく潮吹きで楽しんでしまいました。
気が付くと息子が復活!そのまま挿入しやはり中出し出して快感を堪能しました。
寝ていても顔は気持ち良さそうな苦しそうな表情をするんですね(笑)
奥さんはそのままにシャワーを浴びベッドに戻り奥さんを優しく起こしました。
なかなか目を覚ましませんでしたがやっと目を開けて
「ごめんなさい。寝ちゃったみたい」と言ってきたので
「全然大丈夫だよ(笑)幸せだよ(笑)ありがとね」と言うと
「私も嬉しかった。ありがと」と言ってくれました。
身体を起こした奥さんが
「ごめん。おしっこ漏らしちゃったみたい」と言うので
「おしっこじゃないよ(笑)潮吹きだから大丈夫」と言ってあげました。
「潮吹きなんてした事ないよ(笑)」
「しゃあ今日が初めてだね。おめでとう」
「布団濡れちゃったね~」と言いながらアソコから垂れ出でいる私の精液に気が付き
「えっっ!嘘!中に出してないよね?」と言われたので
「良いって言ったから中に出しちゃったよ」
「何で?いいなんて言うはずないじゃん」と言うので
「中に出したドクンドクンて感覚おぼえてるでしょ?」
「何となく」
「でしょ?いいって言ってくれたから。勝手には出さないよ(笑)」
「でも、やばいな~大丈夫かな~」
「大丈夫だよ(笑)2回出したけど危険日じゃないでしょ?」
「そうだけど」
なんとか事後承諾ですが納得してくれました。
彼女がシャワーから出てきた後、これからの事を話しました。
「またこうして会って貰えるかな?」
「それは駄目!ズルズルいっちゃうから」
「大丈夫だよ。ばれない様にするから」
ちょっと考えて
「やっぱり駄目だよ。怖いし不安になるから」
「2回も中に出した仲になっちゃったんだよ?離れるのはもう無理だよ」
「2回目って記憶にないんだけど」
「寝てる間にしちゃった(笑)」
「全然覚えてない。私ってやばいな~でもあんまり記憶がないけど、嫌だったら中出しOKなんて絶対に言ってないだろうから今更もう会わないってのもね~」
「でしょ?お互い時間が合う時だけ絶対にばれない様に会おう」
「分かった」
となりまた1人セフレの誕生です。
写メや動画もあるから拒んでもセフレ決定だったのですが(笑)
やはり無理矢理ではあの気持ち良さは得られないだろうから。
いずれ拒まれた時は使用したいと思います。
今回も中出し専用のセフレですので排卵辺りでも中出ししていこうと思います。
近い内にまた合うと思いますのでその時はまた報告させていただきます。
私の職場に事務員として社長の奥さんが働いています。
年令40歳2人の子持ち。
上の子は小学校低学年で2人共まだまだ手の掛かる年令です。
見た目は小柄で細身綺麗という訳ではありませんがかわいい印象です。
身体の線は細く胸も小さい。
私が入社した時から一緒に働いていましたので、ずいぶん長い付き合いではありますが女性として意識した事は有りませんでした。
2人目を出産してしばらくすると少しずつ太り始めました。
と言っても元々痩せていましたのでぽっちゃりとまでは全然いかない程度でしたが。
ただ、胸が急激に大きくなったのです。
今までAカップだった(多分)のがCカップ位になったかの様に激変したのです。
ブラででかく見せているのか?と思っていましたが、季節は夏。
Tシャツ姿で仕事がら屈む事も多く、たまたま屈んだ奥さんの胸元がチラリ。
至近距離で見えてしまい(乳首まではっきりと)ブラではなく実胸がでかくなっている事を確信しました。
因みに乳首は子持ちだけあってちょっと大きめで、常に立っている様な状態。
この瞬間から意識し始めてしまいました。
ことあるごとに屈ませ生胸を密かに楽しむという事を繰り返していました。
ところが、ある時から急に痩せ始め、半年もしない間にAカップへ逆戻り。
ある時世間話の中で
「奥さん痩せましたよね~(笑)」という話題から始まり
「趣味でスポーツを始めたんだけど凄く痩せたのよね~(笑)」と嬉しそうにはなしていました。
そんな中、
「腰のくびれが凄くなってさ~(笑)もう、きゅって感じ。嬉しくて」
「そうですよね~(笑)綺麗になられましたよね」
「おだてても何もでないから(笑)」と言われましたが
「ちょっと触ってもいいですか?」と聞くと
「いいよ~(笑)触って触って!」な感じ。
余程嬉しかったのか抵抗なく触らせてくれました。
「凄いっすね!!めちゃ細いじゃないですか(笑)」
「でしょ?」と嬉しそうに。
「社長も誉めてくれたでしょ?」と言うと
「全然!気にもしてないよ(怒)」
「いや~もったいないですね~(笑)今度直に見せて下さいね?」
「何言ってんの(笑)出来るわけないじゃん」などとやりとりが続きましたが
「実は奥さん僕のタイプなんですよね~(笑)1度でいいから見てみたいもんですわ(笑)」
と言うと顔が真っ赤になり目をそらして
「まじで!?その内ね(笑)」と言われたので
「来週社長出張ですよね?その時お願いします(笑)」
「え~(笑)考えとく」と話しは終了。
出張の前の日
「明日の夜約束した事頼みますね(笑)」と駄目元で言ってみると
「うん…」の一言。
まさかのOKに逆にびっくり。
約束の日夜会社で待ち合わせ。
奥さんは1人で事務所にいました。
「お疲れ様です(笑)大丈夫ですか?」と聞くと目線は合わせずこくりと頷くだけ。
「ここだと万が一誰か来るとまずいですよね?場所変えますか?」また頷くだけ。
私はこの時すでに奥さんと最後まで行く事を決めてホテルへ連れ込みました。
とりあえずたわいもない話しで緊張をほぐしシャワーを浴びる事を提案。
すると
「見せるだけだからシャワー浴びなくてもいいよ~」といってきたので、
「そうですけど、シャワー浴びた方がリラックスできるでしょ?それに奥さんの綺麗な身体をみたら我慢出来るか分からないし(笑)(笑)」と冗談半分に言うと奥さんもホテルにまで来て何もないはずないと予想はしているみたいですんなりバスルームへ入って行きました。
シャワーの音がする中私も服を脱ぎバスルームへ突入。
「えっっ?何で?」と恥ずかしそうに向こうを向いた。
後ろから「いや~凄くスタイルいいですね(笑)綺麗ですよ」と後ろから抱きしめました。
奥さんは無言でしたがそのまま顔を向かせキスをしました。
左手は胸を揉み右手はクリをいじる。
すでに身体の力は抜け拒みませんでした。
お互い向き直り抱きしめキス。
2人で無言で身体を洗いあいベッドイン。
キスをして
「こうなると思った?」
「ちょっとだけ」
「最初からこうしたかったけど社長の奥さんだからずっと我慢してた。だから凄く嬉しい。幸せだよ」と言うと奥さんは
「1度だけの関係だよ。家庭は壊したくないから。でも頑張って痩せて誰かに誉めて貰いたかったけど誰も気にもしてくれないし、もう年だし、これ以上おばさんになっちゃう前にもう一度だけ女になりたかった」と言ってました。
「十分に魅力のある女だよ。自分は本当に幸せだよ。ありがとね」
もう一度キスをし、Aカップの胸を揉みしだき舐める。小さい声で喘ぐ。
キスしながら胸を揉み右手でアソコを触ると既にぐっちょぐちょ。
指を愛液で濡らしクリをいじる。
とたんにびくっと身体が反応し、「あんっ」と。
2本の指を挿入。
何時もの様にゆっくり入れながら中のビダヒダや広さを感じながら子宮口を確認。飛び出た子宮口を2本の指で摘まむ。
奥さんの膣は意外に浅めで空間も狭め。
これは初めての体験で楽しめるのを予想しつつGスポットを刺激。
びくっと身体が反応し
「あっっ!駄目!そこは駄目!」
と気持ちよさそうな苦しそうな表情でこちらを見る。
気持ちいいのは分かっているので止めずにさらに激しく2本の指で交互に押しまくる。
さらにセフレで覚えた中から指で押しながら外から掌で押すと
「やん!あんっ!いや!駄目!駄目!あっっ!」
と言ったとたんにぴゅっぴゅっと指で押すタイミングに合わせる様に液体か吹き出る。
指を高速で押しまくると、じょーじょじょーと大量に放出。
いくらでも出てくる。
しばらく出させた後指を入口付近上側のざらざらした小判状の場所を刺激すると、
「いやっ!いく!いく!駄目!いっちゃう!!あっっ!あ~~」
と身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくし、膣がぎゅ~っと締まりしばらくするとふっと身体の力が抜け膣も緩みました。
「いっちゃった?」
「はぁはぁ…うん」
「良かったね」
「久しぶりにいっちゃった」
ほんの少し休み攻守交代。
カリ回りをちろちろ舌先で舐める。
根元から先向かって舐める。このとき私は(この人はフェラは下手なんだな~。期待出来ないな~)と思っていましたが根元から先までちろちろ舐めて尿道をちろちろやってると思ったとたんにパクっとくわえ一気に根元まで。
完全に口の中。
そこからゆっくり上下させて「ちゅぱっ」と1度抜くとまた一気に根元、今度はさらに深く玉近くまで。
しかもバキュームで。ディープスロートでバキューム。
初めての感触でギンギンに勃起しているにも関わらず喉まで届いているであろうディープスロートにスクリューが加わりディープスロートスクリューバキュームフェラで一気に最高潮。
「ありがと、もえいいよ(笑)そろそろ入りたいよ」
「うん。私も」いよいよ挿入。
あの浅く狭い中に入れると思うと期待で興奮し、ガンガンに突いてやろう。壊してやりたい。
と思いながらゆっくり挿入。
やはり狭いのでぷりぷりした感触。
締め付けも既にありきつい中をこじ開けながら進む感じ。
3分の2程度で子宮口に到達。
そこから少し力を入れながら更に奥まで侵入するとゆっくりなのにも関わらず奥さんから
「あっっ!いい!凄い!当たってるよ!」と
「まだ奥まで入れるからね。痛かったら言ってね」と根元まで挿入。
私の息子隅から隅まで刺激を受けてる感じでちょっと激しく動かしたら出でしまいそうだったので、根元まで挿入した後しばらくじっとしていました。
しかし、奥さんはずっと喘ぎっぱなし。
大分落ち着いてきたのでピストン開始。
更に奥さんは激しく身体を痙攣させて
「いいよ!当たってる!いい!凄い!」
と気持ち良さそうだ。
まだまだこれから。
段々激しく打ち付け、入口付近から一気にバンっ!パンっ!と2度打ち付けた時、また膣がぎゅ~っと締まり身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくさせながら
「あっっ!いく!いく!」
とあっというまにいってしまいました。
そのまま激しく打ち続けバックで打ち付け奥さんは気にせず突きまくりました。
何度もいっている様でした。
こんな穴は初めてでいかせるのが楽しめる。
潮を吹く。締まりも良く狭いが痛がらず感じやすい。
最高でした。
今日は安全日だというのは分かっていました。
奥さんは生理痛が酷く薬を飲んでいます。
さらに排卵日辺りには腰が痛くなるので生理周期や排卵予定日まで把握して今日臨んでいました。
そろそろ放出しようと思い
「そろそろ出すよ?いい?」
と聞いても返事が有りません。
見ると意識はある様でしたが朦朧としているみたいでした。
チャンスとばかりに
「中でいくからね?いいよね?」
と一応伝えそのまま思いっきり中で放出しました。
いつもより長い射精感に沢山出たのが嬉しくしばらく繋がったままいました。
がふと気が付くと奥さんはすやすや寝てしまっていました。
あまりの気持ちいい身体をこの1度だけで終わらせるのは絶対に嫌だと思い、全裸の写真を何枚も撮り顔も写る様にしてアソコから大量に流れ落ちる私の精液を写真に収めました。
ついでに挿入中の膣や私の息子を口に含んだ写真もゲット。
今回はここまで。
長すぎました。
すぐに続きを書きます。
良かったら読んで下さいね。(実話です)
既婚ですが、いま二人の女性とダブル不倫をしています。
それぞれ月に2回程度あっていますが、二人とも私のちんぽがお気に入りで、私よりもちんぽを愛しているようです。
平均より少し大きい程度だと思いますが、太さと堅さとカリの大きさが自慢です。
1人の主婦は旦那が海外出張がとても多く、子供もいないため、出張中の家に上がり込んでセックスをしています。
彼女は40歳で、顔は十人並みですが、子供を産んでいないため、体の線は崩れていません。
旦那のことは愛していると言いますが、セックスは満足していないようです。
地下鉄の駅からほど近い、高級住宅街の一軒家です。
彼女の家に着いて、呼び鈴を鳴らして中にはいると、だいたいが下着姿に近いエロい格好で出迎えてくれます。
まず玄関でキスをしながら、股間の状況を確かめると、いつも洪水状態です。
彼女はキスですでに腰砕けになっていますが、そこで靴を脱ぐのもそこそこにまずフェラを10分ほどやらせます。
その後イラマチオに移って髪の毛をつかみながら喉の奥までのピストンを繰り返すと、Mなので鼻を鳴らして興奮し始めます。
そこでさらにケツ穴を舐めさせて十分にこちらが快感に浸ってから、下駄箱に手を着かせてお返しに彼女の大好きなちんぽを入れてあげます。
するとまず1分くらいで昇天します。
10分くらいの間に立て続けに5回くらいイカせてからようやく家の中に入ります。
ダイニングテーブルに座り、用意してくれていたビールを飲みながら、ひざまづかせて再びフェラをさせます。
このときが至福の時で、快感と優越感で頭が痺れてきます。
その後家中の至る所で挿入しますが、私のお気に入りは台所です。
台所に這わせて、後背位で細腰と髪の毛を掴みながらちんぽを叩き込むと、あそこからおびただしく潮を吹きながら「ちんぽ、ちんぽ」といいながら何回も昇天します。
「このまま中にだすぞ」というと、最初は
「ダメ、危ない日だから今日は口に」などと言いますが、何度もイキ続けるとそのうち朦朧としてきて
「出してー、中に沢山出してー」と言います。
こうなると
「妊娠するとまずいからやはり止めるか?」と聞いても
「いいの!いいから出して」と言って中出しを求めてきます。
「じゃあ、子宮の奥に出すから、俺の子をはらめよ!」
「はいっ!はいーっ!」
となるので、子宮の奥にたっぷりと中出しをします。
その後、体中の力が抜けて完全に脱力し、はあはあ言ってますが、髪の毛を掴んで口で後始末をさせます。
この時の快感と優越感も半端ではなく、からだじゅうがとろけそうになります。
やばいです。
世の中でこれ以上の価値を見いだせそうにありません。
もちろん、観光客が入浴するゴージャスな温泉にも温浴はあります。
しかし、私が宿泊した時には、若くて美しい女性のヌードを眺める幸運には恵まれませんでした。
私が残念そうな顔をしていると、近くにいた別の観光客が
『そんなに女の裸を見たいなら、近くの共同浴場に行けばいい。混浴だから。』
『本来は観光客が入らない地元民対象の温泉だから料金はいらないよ。』
『ずっと入浴していれば混浴だから保育園児・幼稚園児・小学生・中学生・人妻・熟女…と色々な女のヌードをばっちり見れるよ。』
という貴重な情報を教えてくれました。
それほどまでに私の顔に『女のヌードが見たい!』と書いてあったのでしょうか?
ちなみに、その貴重な情報を入手したのが、もう23時30分を過ぎた頃でした。
その観光客が
『あと2時間ほど早かったら、夏休み中だから帰省中の女子高生や女子大生のヌードを見放題だったのにね。』
と言われて、いったんは非常に落胆しました。
しかし、その混浴は露天風呂の部分と内湯の部分を併設している混浴共同浴場で、24時間を通じて入浴可能ということで“駄目でもともと”の精神で混浴共同浴場に行くことにしました。
その観光客は
『きれいな女の子がいても強姦はやっちゃ駄目だぞ!』
と言って送り出してくれました。
さて、その共同浴場に行ってみました。
はじめは…残念ながら誰もいませんでした。
明日か明後日に大分県別府市か熊本市か福岡市の膣内射精OKのソープランドのどの女の子に童貞を捧げるのか考えながら、内湯の洗い場で、髪の毛を洗い、全身を洗って、ペニスを丁寧に洗っていました。
そして、内湯を出て、川原にある露天風呂に入浴していました。
午前2時まで粘りましたが、来て欲しい女も来て欲しくない男も・・・誰一人として来る気配などありません。
落胆して脱衣場(男女共同です!)に戻り、タオルで体を拭こうとしていた時に、かわいい女性が脱衣場に飛び込んで来ました。
顔は本当にかわいく●本●(花●のビ●レUのCMの入浴シーンで有名)になんとなく似ている清楚な女の子で、オッパイはCカップに見えました。
はじめに見たときは女子大生かと思いました。
こんなにかわいい女性は東京にもそうそうはいないと思います。
満面の笑みを浮かべる●本●さんは『こんばんわ!』と御挨拶してくれました。
私は『こ、こ、こんばんわ』と挨拶を返す前にペニスが勃起していまいました。
私は服を着る予定をやめて、風呂場に戻ることにしました。
『今から体を洗います!』
と言って急いで洗い場に戻り、ガラス越しに●本●さんの脱衣シーンを見ることにしました。
ブラジャーをはずすとD~Eカップ、乳頭はピンク色、アソコはパイパンでした。
童貞の私にとっては衝撃的なシーンでした。
彼女が洗い場に入って来る前に頭を洗う体勢に入りました。
ペニスが激しく勃起していることを悟られたくはないですから。
しかし、その地元民対象の温泉は洗い場が3席のみで、私が真ん中に座ったため、●本●さんは私の隣に来ることになりました。
この結果、否応なく、私が頭や体を洗っている間も、●本●さんに激しく勃起したペニスを見られることになってしまいました。
すなわち、ミニタオルで隠しても、勃起したペニスのせいでタオルがテントのようになってしまうのです。
●本●さんは私に色々な質問をぶつけます。
そして、質問の間にも
『こっちを向いて!』
と言います。
だけど●本●さんの側を向いた瞬間、自分のペニスが激しく勃起していることを悟られたくないので、横向きに返答を繰り返していました。
しかし、●本●さんが『私が18歳であること(事実です)』や『私が童貞であること(事実です)』を耳にした瞬間に最もエロそうな顔をしました。
また、●本●さんが『私が都内の有名大学の1年生であること(事実です)』を知った瞬間には羨望の眼差しで私を見つめてくれました。
さらには、●本●さんは『私が地元民ではないこと(本当に九州に知人は一人もいません)』を知った瞬間には獲物を狙うかのような表情になりました。
逆に●本●さんは“子供を産めない体”であることを前夫になじられて離婚を余儀なくされた悲しい経験したこと(ここで少し自分のペニスが少し萎えました)や最近6年間はSEXしていないので寂しいこと(この話を聞いて自分のペニスが再び激しく勃起しました)を教えてくれました。
気がついた時には・・・もう●本●さんと私は向き合っていました。
私の激しく勃起したペニスが●本●さんの純白のナイスバディ、ピンク色の乳頭、そしてパイパンのヴァギナの方向を指していました。
私の中の“恥ずかしいという観念”はどこかに吹っ飛んでしまいました。
私は●本●さんにはっきり
『近々、大分県別府市か熊本市か福岡市の膣内射精OKのソープランドの見知らぬ女の子たちに童貞を捧げる予定でした!』
『だけど、今、僕は●本●さんに童貞を捧げたいと思っています!』
『別府か熊本か福岡のソープランドで使うはずだったお金は全部●本●さんに捧げます!』
『近くのコンビニでコンドームを買って来ます!』
『だから僕の童貞喪失の相手になってください!』
と言ってしまいました。
生涯を通じて、一番、恥ずかしい瞬間でした。
私がそう言い終わるや否や●本●さんは私に舌を絡めたディープキスをしてきました。
私にとっては生まれて初めてのキスでした。
そして、口で激しく勃起したペニスをなめてくれました。
私にとっては生まれて初めてのフェラチオでした。
私は●本●さんの口の中に出すことだけは避けようと思って必死に射精を我慢しました。
そして、お互いにシャワーを浴びせながらシャンプー・リンス・ボディソープを洗い流した後、僕を脱衣場に導いてくれました。
露天風呂から見えない位置に立って、私は●本●さんの体を拭き、反対に●本●さんは私の体を拭いてくれました。
お互いに体を拭き終わりコンビニでのコンドーム購入やホテルでのプレーを考えていると、●本●さんは共同浴場の内湯の出入り口の鍵をすべてかけました。
そして、私は目の前の●本●さんに
『女優の(実際の)●本●さんが主演して話題になった花●のビ●レUのCMの入浴シーンを録画してマスターベーションをやってました!』
と照れ隠しに言ってしまいました。
そして、●本●さんは
『ショックを受けないで欲しいけど・・・私は40歳前後なのよ(20歳代に見えます!)』
『年齢が半分以下の未成年の男の子とのSEXは夢だったのよ(嬉しい!)』
『童貞とSEXすることは生まれて始めてなの(童貞を奪ってくれて嬉しい!)』
『私は有名大学のエリートとのSEXも夢だった(?)』
『だから私はお金なんていらない(節約できて嬉しい!)』
『私は子供を産めない体なんだから妊娠を心配しないで何回でも中に出していいよ(本当に嬉しい!)』
と言うや否や私の激しく勃起したペニスに激しくフェラチオを始めました。
とにかく膣内射精したい私は●本●さんに
『もう我慢できません!』『ここで、●本●さんとSEXしたい!』
と直訴しました。
すると、●本●さんはエロそうな表情を浮かべて、私に脱衣場の床の上に仰向けに寝るように指示しました。
そして、●本●さんが私の上にまたがり、騎乗位で私のペニスを●本●さんのヴァギナの中に導きました。
私は、川のせせらぎの音、蛙の鳴き声、背中に伝わる脱衣場の冷んやりした感触、●本●さんのヴァギナから伝わる温もり、そして私のペニスが●本●さんのパイパンのヴァギナから出たり入ったりするシーンと自分の目の前で●本●さんのピンク色の乳頭をトップに置くD~Eカップのバストがぶるんぶるんと揺れるシーンを死ぬまで忘れないと思います。
幸運にも●本●さんと私のプレイ中に共同浴場の内湯を訪れる者はなく、膣内射精の瞬間がやってきました。
そして、●本●さんが
『もう!気持ち良すぎ!』
『お願い!このまま中に出して!』
という叫び声にあわせて●本●さんの膣内に18年間にわたって溜め込んできた性欲を爆発させました!
●本●さんは天使あるいは女神でした。
その後も、精液のついたペニスをフェラチオして奮い立たせ、湯船で2回目の膣内射精、そして露天風呂の横にある巨大なチェアに私は座らされて騎乗位に近い座位で3回目の膣内射精を楽しんでしまいました。
その後、4回目、5回目の膣内射精は覚えていません。
いつの間にか私は眠りに落ち、もう●本●さんはいなくなっていました。
翌朝6時、浴衣姿のまま脱衣場に寝ていた私は近所の別の40歳代の女性に叩き起こされ、その女性とも混浴して早朝から素晴らしいオールヌードを見せていただきました。
かなり美しいグラマラスな女性ではありましたが、もはや私のペニスはピクリともしませんでした。
その●本●さんは携帯電話番号を書き残してくれました。
実際に電話したみると地元から少し離れた場所に住む人で
『君は5回目の膣内射精をした後に寝てしまったから私は帰ったよ!』
『次は私が上京する時に東京都内でSEXしたい!』
と言ってくれました!
私は『今度は東京都内の高級ホテルで腰を振ることができるようになった新しい僕を紹介します』と返しました。
結局、別府か熊本か福岡のソープランドの玄人ではなく、膣内射精OKの素人に童貞を捧げる素晴らしい旅になったことに感謝します。
首都圏の年上の“ヤリマン”女子大生からコンドームつきのSEXを学び、九州の●本●さんを悦ばせるテクニックを兼ね備えた膣内射精のできる男になりたいものです。
プロフには36歳とありました。
私は時間潰しと思って会ったのですが、身の上話などをしているうちに彼女が泣き出してしまい、それを私がただひたすらに聞くという展開に。
なんか嫌だなぁと考えながらも、辺りが暗くなるとだんだんと女性が積極的に。
近くにラブホの看板が目に入った時に、軽い気持ちで聞いてみました。
「入る?」
「いいよ。」
部屋に入ると、女性の方から
「ベッドに行きたい。」と。
風呂にも入っていないからと思っていたのですが、いきなり私の服を脱がせてきたのです。
ズボンを下ろし、パンツの中へ手を入れて、ゆっくりと股間を撫でていました。
すると、女性は
「大きくなってるね、うれしい。」
と言いながら、自分で丸裸に。
そのまま、私にまたがり、腰を下ろしてきました。
濡れていないので初めは少し痛かったのですが、中はトロトロでした。
下から、ゆっくりと腰を動かすと、
「あん、あん」
と、高い声が。
身体を入替え、私が上になりゆっくりと腰を動かしているとトロンとした顔で見ていました。
いきそうな感じになり、
「出そうだよ。」と声をかけると、
「うん」と。
かなりの量を中出ししました。
私が息子を抜くと、彼女がテッシュで拭いてくれたのですがその時です。
「あっ!!」
「生理になってる!!」
見ると、息子が真っ赤になっていました。
「刺激されて、生理がきちゃったみたい。」
その後、風呂場でもう一度中出しさせてもらいましたが、その時に話を聞いてビックリしました。
42歳未婚。中出しは3年ぶり、生理がきたのが2年ぶり。だと・・・。
女性の身体は不思議ですねぇ。
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