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姉には御主人がいて、たまに御主人の兄弟や家族が出入りしてます。
その姉夫婦から、たまには一緒に食事で行こうと言う電話をもらいました。
そんな食事会は年に数回しかありませんから喜んで行く事になり一つ上の彼氏と参加しました。
そして、食事を終え、姉夫婦の愚痴や世間話を聞いていました。
すると、背後から「おばちゃん、覚えてる?」と耳元で囁きました。
振り向くと、二十歳ぐらいの男の子でした。
「あっ! しんちゃん?」と思い出しました。
しんちゃんは、姉の御主人の弟さんの子供です。
「思い出してくれたんだ!」と、しんちゃんは、喜んでいたように見えました。
「そう言えば4年ぶりかな?」と私は声に出して言うと、
「そうだね!もう20歳だからね!」
「じゃ、彼女でも出来たでしょう?」と私は気軽に話をかけてしまいました。
「いるのはいるけど、ちょっと悩んでいる事があるだ」と言うのです。
「何?悩みって!」
「ここじゃ、言えないだけど、裏の公園まで来てくれない?」と誘われました。
久しぶりに会ったので、話したい事もあるし、私を頼って悩みを打ち明けてくれると言うので相談だけでも聞いて解決出来たらと思い、裏にある公園に二人で歩いて行きました。
公園のベンチに座り、最初は世間話から始まり、しんちゃんの彼女の話になりました。
「悩みって何?」と私は問い詰めました。
「ちょっと、言いにくい話なんだけど・・?」
「何でも聞いて、だから二人で話してるんでしょう?」
「じゃ、遠慮なく話すよ」と言いました。
「最近、彼女がしてくれないんだけど、下手で嫌われたのかと悩んでるだ」
その悩みを聞いて驚きました。
「してくれないって何を?」と聞いてしまったのです。
「セックス!」と本当に女性の私にも平気で聞いて来ました。
「だから、溜まって爆発寸前だし、どうしたらいいのか・・・?」
しんちゃんは、私の手を握り、しんちゃんの股間に手を当てさせました。
「ほら、硬くなってるでしょう?」
私はズボンの上から、オチンチンを触れたせいか、パンティが微かに濡れたいたのを感じていました。
彼氏はいるけど、まだ関係は無い頃だったので欲求不満が溜まってる状態でしたから火を付けたようでした。
「じゃ、手で抜いてあげようか?」と私は声に出して言ってしまいした。
「本当に?」と、しんちゃんは喜び
「ここじゃ、人に見られる困るから倉庫の裏に行こう!」と誘いました。
倉庫の裏にはダンボールが敷かれていました。
人が一人だけ通るだけの広さしかありません。
そこに、しんちゃんは立ち、ズボンとパンツを下げました。
私はダンボールの上に膝を立て、オチンチンを握り、手で上下に動かしていました。
しばらくして、しんちゃんが「しゃぶって!」と言うので口に入れ、まるでアイスキャンディーをしゃぶるように口の中に入れていました。
「ねえ! 僕ばかり気持ち良くても、おばさんが気持ちよくならないとつまんないでしょう?」
「えっ? どう言う意味?」
「しようか?」と聞くので思わず
「何を?」と聞いていました。
「もちろんセックス」
「ここで?」
「嫌なの?」
「嫌じゃ無いけど、誰かに見られないかな?」
「大丈夫だよ」
「ところで、持ってんの?ゴム?」
「ないけど、外に出すからさ」
そんな会話が続きました。
その時には、パンティは濡れまくっていたのです。
私はダンボールの上で、四つんばいにされスカートを巻くりあげパンティだけを脱がされたのです。
そして、しんちゃんは、私のマンコに挿入して来ました。
濡れたいたせいか、スムーズに挿入され、しんちゃんは、オチンチンを出し入れしていました。
私の中で、異物が動いてるようで気持ちよく、恥ずかしのもあり顔を赤くなるほどです。
それから数分してからでした。
私の携帯のバイブレの振動が肌に感じました。
しんちゃんは、動きを止めたので携帯の液晶画面を見ると彼氏からでした。
もちろん電話には出られません。
しばらくして携帯のバイブレが止まり、しんちゃんは再度、出し入れを始めました。
しんちゃんは、私の着ている上着の中に手を入れ胸を揉み始めたのです。
「そろそろ出しちゃうよ」と私に告げました。
「ダメよ、外に出してよ」と頼みました。
それから動きが早くなり、急に動きが止まりました。
「えっ!どこに出したの?」と聞いている最中、子宮に温かい液体が流れているのを感じていました。
「しんちゃん、まさかして、中に出したの?」と問いました。
「気持ちよかったら、チンコを出すのを忘れてた」と平気で言いました。
私は、そのショックと疲れで、その場に数分間は、横になりマンコをティッシュで拭き取りパンティを履きました。
スカートを下に下げ、しんちゃんと公園を何もなかつたかのように出て行きました。
それから1週間ぐらいして生理が無かったので薬局で妊娠検査薬を購入し検査をしたのです。
なんと、妊娠してると言う結果が。
その検査薬は2回検査するタイプだったので2日目も検査したら、妊娠してない事が、分かり安心しました。
遥子と年明けにやっと会えた。
たまたま僕は新年会の帰り…少し人肌恋しく成って電話してみる。
「おーい!元気?」
「アッ、跳ね馬さん!明けましておめでとうございます‼」
「おめでとう‼ 今年もいい年にしようね!」
「ウフフッ!どんな風に⁈」
「ウ~ン、会ってからのお楽しみ!」
「じゃっ、今からネ‼」
先ずはスタバで待ち合わせ。
店では別の席で過ごし、携帯でワンコール。
時間をチョッとズラして店を出てタクシー乗り場へ。
さりげなく合流しラブホへ移動する。
「ネッ!ドキドキしない?」
「するさ‼ こんなにドキドキ…」
白い綺麗な手を股間に当てる。
「エェッ!何これぇ‼もう硬いヨ‼」
「ドクドク言ってないか⁉」
「どれどれ!」
僕のズボンのファスナーを下げボクサーパンツの上から握って来た。
「ウヮ~、久しぶり~‼ やっぱり素敵なカ・タ・チ!」
コートを着た細い身体を力一杯抱き締め唇を貪ること約5分
「あぁぁ、もう酔っちゃいそう!」
シックに決めたスーツをキスを交わしながら一枚ずつ剥がして行く。
中身は薄いラベンダー色のランジェリーでガーターを着用。
「私きり!恥ずかしいじゃないの‼」
いつもの跳ねっ返り気質が顔を覗かせ少し乱暴に僕も脱がされる。
ボクサーパンツから珍宝のアタマも飛び出しそう!
「ウフフ…苦しそうな坊や‼」
妖艶に微笑むと即尺が始まる。
「オイオイ、今日は少し汗を掻いてるぞ‼」
「この匂いが好きなの‼ でも貴方のだけヨ‼」
もう我慢できない。下着姿の遥子をお姫様だっこしてベッドへ放り出しのし掛かる。
「会いたかった!」
「私もヨ‼」
「オナニーしていたか⁉」
「知らない‼」
「正直に言え‼」
弱点の乳首を爪の甲で軽く弾き続けていると
「アァ、ダメ~‼ 言う!言うから!しました、毎日‼」
「スケベ!」
「もう、本当に意地悪なんだから…」
チョッと涙目で口を尖らせるので
「今日の遥子は格別に可愛いヨ‼」
再度、薄紅色の唇を貪り両手で力一杯抱き締めた。
薄いレースのパンティは愛液が沁み色も濃くなっていてオンナの匂いがプンプン。
引き締まりながらも弾力感抜群の太ももを撫で回し舐めまくる。
股間を飛ばし両太ももを交互に舐めていると身悶え始め
「早く~‼」
「どうした⁉」
「もう~‼ 入・れ・て!」
「ナニを?」
「アレ‼」
「アレって何だ?」
「オ・チ・ン・ポ!」
「これか⁉」
パンティを脱がすのももどかしく一気にブチ込んだ‼
久々の歓待は沸騰した沼地、やがて輪っこの様に珍宝を絞り上げて来る。
Dカップの胸を揉みながら何度もkiss。
指を重なった二人の間に差し込み栗と栗鼠をフェザータッチで捏ねながら大きくピストン。
「アァ、アァァ~‼ 気持ちいい~‼ もう逝っちゃう~‼」
急にしがみ付いた身体が強張ったと思ったら蜜壺も強烈な締め上げ。
「ウゥッ!オォォ~‼」
大量に発射してしまった。
暫くは二人、繋がったまま息を整える。
「フゥ!凄かった!」
遥子が呼吸する度に壺も絞り込む様に蠢き
「エッ!また大きくなった⁉」
復活してしまったので茹だった珍宝を再稼働。
遥子の両脚を両脇に抱え、遥子を折り畳む様にして激しく責めた!
「アッ、アァァ~、アアァァァ~‼」
遥子の両腕が首に纏わり付き動きを封じられる。
バックに移行し遥子の最大のチャームポイントの真ん丸ヒップを鷲掴みして渾身のピストン。
二度目の吐精は身体も震えるほど気持ち良かった!
「凄いわね。跳ね馬さん、絶倫ネ‼」
「君が相手だからだよ!」
「もう、浮気しちゃ嫌よ‼」
涙まで浮かべて真剣に見詰める顔がまた可愛いので又kiss。
「もう、私をこんなにしちゃって!」
「ずっと大事にするヨ‼ そうだ!恵方巻き、やるか!?」
モノを彼女の口元へ。
「ほんと、跳ね馬さんって無邪気なんだから…」
躊躇わずに東北東を向いた珍宝を咥え、姫始め終了。
とある出会い系で、プロフに『心身ともに癒してくれる方を探している』と書き込みがあるAさん(42歳)という女性とメールでやりとりをしていましたが、会うことに。
実際に会ってみると、まぁ可愛いいし私にはもったいなくて私が気乗りがしないような対応をしていると、色々と身の上話をしてくれて、バツイチで何年間もエッチもしていないと。
流れでそのままホテルへ行ったところ、部屋に入ってからは積極的で私がコーヒーを飲みながらテレビを見ていると私の太ももを擦りながら、「なんか暑くない。」と。
「そうかなぁ?」とはぐらす私の手を取り、そっと自分の股間に手を持って行きました。
パンスト越のパンティーはしっとりとしていて、それを感じた瞬間に理性はなくなりお互い真っ裸になっていました。
優しくベットまで運んであげると、耳元で「長い間していないから、痛がるかもしれない。」と。
薄暗い部屋の中ではよく分からなかったのですが、よく見るとパイパンでした。
「初めは正常位で入れてほしい」とのリクエストが。
触るともう大洪水で、息子をあてがいゆっくりと腰を沈めると「あっ」と声が。
ゆっくりと腰を振っていると、「中はダメだよ!」って。
体勢を変えて、騎乗位になり目を閉じたままゆっくりと腰を振るAさん。
「ダメ、出そうだよ。」と言い、Aさんを離そうとすると、自分からさらに腰を沈めてきたのです。
「そのままで出して。」と。
その言葉を聞くかどうかのタイミングで、思いっきり大量に放出してしまいました。
私の息子がドクドクと脈打つタイミングに合わせて、「あん、あん」と言っていたのが妙にいやらしく感じました。
昨日も会ったのですが、またまた生のまま大量に注ぎ込んできましたがその話はまた書きたいと思います。
遥子は12月とにかく多忙だった!
逢えずに居たが時々パンチラのエロい写メを送って来たり相変わらず茶目っ気たっぷりだった。
そんな中、夜の8時頃いきなり携帯が鳴る。
「ねぇ、跳ね馬さん!今出掛けられる?」
丁度会社で残業中だった。
「もう直ぐ仕事のキリ良い処だから出られるヨ‼ 今何処に居る?」
「私も此れからだけど⚪⚪はどう?」
隣町のイタ飯屋を挙げて来たので急いで合流。
珍しく前髪を少し垂らし全体をショートにしていた。
モスグリーンのニットに二つの丸い膨らみが浮き出て眼を釘付けにする。
「今日は•• なんか、可愛いな‼」
「アラァ!いつもは何なの?憎たらしい⁇ (笑)」
「いつもはバリバリのキャリアウーマン、チョッと近寄り難いムード持ってるけど••• ネ‼(苦笑)」
「う~ん? 何か口篭ったけど•••」
「うん、近寄り難いムード持ってるけどエロい‼」
(少し小声で)
「直ぐヤリたくなっちゃう‼」
「もう~、エロ親父‼ (笑)」
今夜はまた格別に妖艶な雰囲気でドギマギする。
「ねえ、確かお誕生日、今月でしょ⁉」
「よく覚えてるな!先週だよ」
「未だ遅過ぎないわよネ‼ ハイ、これ!」
デパートの紙袋をテーブルの下から出して来た。
「わぁ、嬉しいな!この歳に成って美女に祝って貰えるなんて思わなかった‼」
「もう~、大袈裟なんだから!会社の子にだって御祝い貰ってるんでしょ?」
「いやいや、オヤジなんか相手にして貰えないさ!」
「また嘘ばっかり!貴方は変なオヤジ臭無いもの、絶対憧れてる子居るわよ!」
「う~ん、どうかな?でも本当にありがとうございます!いやぁ、最高に嬉しい‼」
「ねぇ、今夜はゆっくりしよう‼」
少し赤らんだ顔が輝いてジッと見詰めて来る。
「寝かせないぞ‼」
真っ赤になってはにかむ顔が一瞬幼く見え可愛い!
コース料理を堪能し少しワインも賞味したが気持ちはもう•••
車を店に預かってもらい、タクシーでホテルへ。
ラブホでなくビジネスホテルのダブルを取り入る。
部屋に着き、彼女もロングブーツを脱ごうと前屈み。
久々に間近に見る真ん丸のお尻にムラムラ
後ろから両手で鷲掴み。
「アッ‼ やめて!」
構わずコートを捲り上げると紺色のミニ。
それも捲ると光沢の有る白いレースのパンティ。
急ぎ此方もズボン、パンツを一緒に脱ぎパンティを横にズラして即嵌め!
「アッ、バカバカ!いや~ん」
突然の“訪問”で満腔もキュっと締まるが潤みタップリ、奥までゆっくり嵌めてから絡み付くヒダの具合を味わう!
ナカは沸騰したかの様に熱く濡れていた。
「いつから濡れていた?」
「知らない‼」
「正直に言え!それとも一回抜いた方がいいか?」
「だめ~‼ このまま」
張り切ったヒップが駄々をコネる様に左右に捻られ珍宝も襞の摩擦を感じる。
我慢出来ず、改めて大きなヒップを掴み直し大きなスライドでピストン開始した!
「ああ、ああぁ、アアアァァ•••‼」
廊下まで聞こえてしまったかな?一瞬ドキッとしたが収まらない。
パチ~ン、パチ~ン
愛液が垂れ流れグチョグチョ、よく張ったヒップに股間を叩きつけ突きまくった!
「アアアァァ、アアアァァ‼」
「オオォ、オオォ~‼」
少し斜めに腰を捩られた為、珍宝も絞り上げられ一気に放出。
眼が眩みそうだった。
「もう~、本当にスケベなオジ様ねぇ!」
後始末も笑いながらしてくれる。
「この、お珍宝、いまいましいのよネェ!時々思い出しちゃうでしょ‼」
ギュっと根元を握りネチッこくお掃除フェラしてくれた。
「私達、なんだか覚えたての高校生カップルみたい!」
「おお、そうだ!今度セーラー服着てみて!」
「もう~、貴方大丈夫?お仕事やり過ぎておかしく成ってない⁉」
風呂はラブホ程大きくないが一緒に入り丁寧に全身を洗いっこ。
僕も御満腔に中指を挿入してナカから掻き出す様に洗うと、洗ってるソバから愛液が溢れ出る!
「ダメ~‼ また欲しくなっちゃう‼」
「コレか⁉」
対面立位で2度目の合体!
しっかり筋肉の付いた太腿を抱え上げ、両手で首にぶら下がらせれば駅弁スタイル!
「凄~い‼ お腹まで刺さりそう、硬いのが!」
そのままベッドまで移動し屈曲位、側位、松葉崩し、騎乗位、座位と続き捻りも加えて突きまくった。
彼女はもう目も虚ろ。
二人とも汗でコーティングされた様な身体を絡み合わせ貪り合う。
濃厚な3時間だった!
「ねぇ、コレ(僕の珍宝)、切り取って持ち帰りたい‼」
オイオイ、アベサダは勘弁してくれ!
忘れもしない高校時代に大好きだった女の子の名前が「純子」だ。
この年(45歳)になるまで独身だったのは、「純子」という名の女に出会わなかったから。
「順子」でも「淳子」でもダメだ。「純子」がいいのだ。
果たして、憧れの純子は年齢41歳、身長160cm、体重45kgのスレンダー美人。
趣味や感性も合うのでデートは最高に楽しい。
今年(平成25年)の7月に旅行に誘うと、「軽井沢に行きたい」と言うので、早速手配をして純子を自宅まで迎えに行った。
車内はルンルン気分で性欲も上々。
チェックインを済ませ、室内で軽く涼んだ後、「ねぇ~」と純子に抱きつく。
純子は眼を閉じ、こちらに身を委ねている。
ノースリーブの上から純子の胸を揉むと推定Cカップの乳房が激しく柔らかい。
「うわぁ~、気持ち良い♪」と感激する。
さらに服を脱がせ、ブラを優しく取ると、決して大振りではないが、俺には程よい大きさの乳房と少し縦長の乳首がコンニチハ。
夢中になって左の乳首を吸いながら、右の乳房を揉み続ける。
5分ほど上半身の愛撫を行い、次は下半身にGO!
パンティの上から茂みを円を描くようにタッチ。茂みをタッチしたり、太ももに吸い付きながら、パンティの中に手を入れた。街で会う純子は少し澄ました上品なOLといった様子。
そんな純子の茂みからは透明な液体がドクドク流れ出している。
愛おしくなり透明な液体を舐めると、決して臭くはないが、オシッコとメスのフェロモンが混ざり合って、最高にエロイ配合だ。
パンティを剥ぎ取り、純子の下半身を持ち上げ、まんこから流れ出すエロエキスを「ちゅーちゅー」と音を立てて飲んだ。
純子は最初こそ、「だめ、やめて。汚いから。トイレに行かせて!」と叫んだが、今は自分の体液を吸われる快感とクリトリスを舐められる快感に意識が朦朧としている。
首と舌が疲れてきたので、一端純子から離れ、純子を全裸にし、俺も全裸になる。
改めて生まれたままの純子を見ると、41歳という年齢にも関わらず、シミ・しわ一つない真っ白な体だ。
乳房は俺に揉まれ続けたため、ほんのりピンク色に上気している。
再び、乳首・乳房にしゃぶりつき、徐々に下半身に口を移動する。
先ほどはエロエキスを舌で吸い取るのに夢中で、茂みの下を見ていなかったが、上半身同様、純子のまんこはエロビデオに出てくる女子高生?のように、艶々のピンク色。
嬉しい誤算に俺のうまか棒もカッチカチになり、先端からは先走り汁も。
愛撫もそこそこにうまか棒をズブリと差し込むと、久しぶりのセックスの快感から
「うぅぅぅん、はぁぁぁ~」「少し痛いけど、気持ち良いぃのぉ♪」
と声を荒げ出す。
風俗ではもちろんゴム着きなので、生まんこへの挿入は久しぶりだ。
純子のまんこは深く挿入していくほどザラザラし、意識朦朧の上半身とは違い、まんこは俺の挿入に合わせて「キュッキュ」と締め付ける。
膣壁のザラザラ感と膣の正確な締め付けで、さすがのうまか棒も精の放出に限界がきた。純子をうつ伏せし、バックから純子の推定Cカップ乳房をつよく揉みながら、
「あ~ぁ、純子いくぞ。出すぞーーー」
と叫びながら、純子の膣内に精を放水した。
あまりの気持ち良さに意識が飛んだ。
しばらくして純子が
「もう、オッパイが痛いよぉ。優しくしなさい♪」
と微笑みながら、チンコを優しくしごいてくれた。
結局、フェラはなかったが、その後2回ザラザラの膣壁に放水した。
純子から結婚の意思が感じられなかったので、別れることになったが、高校時代からの妄想が叶った。
俺にとって「純子」という名前は特別だ。
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