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久しぶりです、書き込む時間も惜しんで営業マン様に中出ししてもらっています。
女性として八年ぶりに蘇らせて頂き、小母さまのオマンコ疼き放しの状態なの。
週二回も一晩中舐めあったり嵌めたりの繰り返しで、エロ婆と呼ばれそうですワ。
papa様からのご意見で犯されてみたいような気分で、小母さまの休日(火曜日)営業マン様の電話が来たのを良いことに、「お庭の剪定に業者様が来ているの」と嘘の返事をしたのよね。
そしたら夜20時頃、電話もなくいきなり営業マン様が自宅に来たの。
小母さまはその気だったので、快く迎え入れた途端、いきなり荒々しく抱きしめられ、強引にパンテに手を入れてオマンコに指を入れ
「嘘を言った罰だから今日はチンポでなく指で我慢しろ」だって。
確かに嘘を言ったので、
「どうして?」と聞くと
「昼休みに一度やっておいて夜のお楽しみまで待って、テンションを高めてから朝までたっぷりオマンコを可愛がってやろうと電話したら嘘の話、そっと来て覗いてみたら庭屋さんなんか居なかったから、今日はチンポでなく指でしかしてあげない」と言うのよ。
小母さまは当然生のチンポでオマンコを可愛がってもらえるとお思っていたからうろたえ、ごめんごめんと何度も謝ったの。
「償うから小母さまを犯して、好きなように犯して」と謝ったのよね。
「本当に犯していいのか?それじゃ」と言い、裸にされお風呂場に連れて行かれ、営業マン様はおチンチンを出し小水をかけられたの。
小母さまは営業マン様も当然裸になると思っていたのよ、それが不思議なくらいに小母さまのオマンコがジ~ンと痺れたようになり、今日は何でも受け入れ獣の様にしてほしくなり、
「犯して!犯すようにオマンコして!」とお願いしたの。
そのあとお風呂でかけられた小水をシャワーで流し、応接間での痴態を繰り返し嵌めていただいたの。
応接間ではテーブルで仰向けに寝かされ、8年前に亡くなった主人のネクタイでテーブルの足に両手両足を括られ身動きできず、お股を閉じることも出来ず、薄毛のオマンコ丸見えです。
営業マン様は
「いい眺めだぞ」と言いつつバイブを出し入れしたり、頭のほうに回り込んでチンポで額を叩きながら
「『チンポシャブラセテ下さい、子種を下さい』と言わないと前のように嵌めてやらないよ」と意地悪いうの。
でも小母さまは犯してと頼んだものですから、手も使えないのに
「営業マン様のおチンチンを早くシャブラセテ下い、おチンチンを下い」
とお口を開いて動く首だけで求める惨めさがまた、小母さまのオマンコがジ~ンと痺れたように疼くの。
やっとのことお口に入れていただき、舌を絡めては吸ったり鈴口を舌先でこじ開けるように舐めるうちに、営業マン様のおチンチンが大きく硬さも増して最大限に勃起してきたので、
「オマンコに早く入れてちょうだい」とと言ったら、
「犯されたい者がちょうだいはないだろ、チンポで犯して下いだろ」と言うので、
「ごめんなさい、おチンチンで犯して下い」と言い直し、熱い熱いおチンチンをオマンコに差し込んでいただいたのですが、営業マン様は前と違って十回程度の出し入れで膣内の奥深くで子種を放出したの。
膣内に射精された暖かく感じる瞬間は、生で嵌めて中出しして頂く女性しか感じあえないのよ。
営業マン様のチンチン萎えないで勃起したままなのよね。
中出りしされたオマンコに今度は、バイブを挿入され抜き差しされ、小母さまのオマンコのお汁と中出しされた精液が垂れて、オマンコからお尻のあたりがベチョベチョなのがわかるの。
それでも営業マン様はバイブを抜き差しを続けられ、我慢できなく小水を洩らしながら息も途絶え気味に逝ってしまいました。
その後の後始末、お漏らしした小水やら漏れだした精液のお掃除をしながら、皆様方はホテルを使う訳が分かりましたワ。
でも小母さまは一人暮らしの後家、誰にも気兼ねせず若い営業マン様を連れ込んで痴態を繰り広げようと好いのよ、ご近所様にきずかれない限りはね、その辺は必要以上に注意しています。
このような痴態で三回目の中出しをして頂きましたが、小母さまは病みつきになりそうです。
「今度からは犯すようにオマンコをして」と頼んだら、快く返事してくれたの。
こんな小母さまも中出しされてからオマンコライフ、素晴らしい老後です。
週二回でなく三回でもしてほしいです。
これからもっともっと中出ししていただくように、営業マン様に過激で破廉恥極まりない性戯でおチンチンを勃起させて、沢山精液をオマンコに注いでいただくよう助平な小母さまになりますワよ。
我社のキャリアウーマン祥子(仮名)との格差不倫最終章かもです。
いつものとおり、2段書きです。
[情けない頃]
我社のキャリアウーマン祥子さん。54歳。
仕事は出来るし、スタイル抜群、人妻、とても50代半ばの女性にはみえません。
出張先のビジネスホテルではいつも祥子さんを思い浮かべながら自己処理。
美しい顔、程よい大きさのバスト、くびれたウエスト、程よい大きさのお尻、張りのある太股、引き締まったふくらはぎ、細い足首、いい女だな、バックで生中出しをしたい。
祥子さんの子宮に俺のザーメンをたっぷり注入したい。
祥子さん、やりたい、祥子さん、祥子・・・・・
あー、情けない。
しかし祥子さんは、俺にとってこれまで最高のオナペットだ。
[格差不倫]
祥子さんと出張先のホテルで密会。
お互いシャワー後、ディープキス。
私は、祥子さんのバストを愛撫し、濃いアンダ-ヘアをかき分け、局部を愛撫。
もう、グッチョリ。
そして次は私のチンコをフェラチィオ。もう我慢限界。
バックで祥子さんの膣に生挿入。
「どうですか奥さん生は」とチンコを突きまくります。
阿吽のタイミングで腰をくねらせるから、たまりません。
部屋には、祥子さんの押し殺したような妖艶なうめき声が響き渡ります。
祥気(良いことがおきそうな気分)の私。(祥子さんと関係をもった以降、営業成績もバッチリ)
子供が出来る不安はありません。(でも、妊娠させたかったな~)
とにかく、チンコを突きまくります。
やっぱり最高な女だ。
素晴らしい四つん這いの後ろ姿。
りんとした会社での姿と正反対の淫れっぷり。
たまりにたまったザーメンを
いっぱい子宮に注入するぞ。
「もうだめだ。中に出すよ、祥子さん」
「うんちょうだい。いっぱい出して、あなたの精子」
「いくよ~」
大量のザーメンを祥子さんの子宮に注入。
最高の気分でした。
その数ヶ月後、彼女は自ら早期退社となり、出身県へ帰郷してしまいました。
メルアドも変更され、会う機会を持つことが非常に厳しい状況です。
しばし、休刊です。
腰痛が酷い時は、立ちあがれないほど痛みます。
最初は主人に肩を揉んだり、腰にマッサージをしてもらいシップを貼ってもらっていましたが、良くなる事はありませんでした。
私は姉に電話して相談しました。
姉も腰痛に悩んでいたようで、いつも御主人にマッサージをしてもらうと7日間は痛まないと聞いたのです。
その話を姉から御主人にしたらしく、御主人から電話がありマッサージをしてやってもいいと言われたのです。
週末に泊まりがけで来る事になりました。
マッサージはお風呂上がりが効果があると御主人が言うのです。
そして当日、夕食を終え、私はお風呂に入りました。
お風呂から出るとパジャマ姿のままでいました。
御主人が、うちの主人に
「マッサージ中は気が散るから、今日は奥の部屋で寝てくれない?」
と言いました。
主人は、渋々 奥の部屋に入り寝る事になりました。
私と御主人だけになり、私の肩を叩きながらマッサージをしてくれました。
それが終わると、うつぶせになり 腰の辺りもマッサージを細かくしてくれました。
うちの主人より気持ちよく肩や腰が軽くなった感じになりました。
御主人が
「今度は、仰向けになってくれない?」
と言うので仰向けになりました。
パジャマの上からマッサージをしてると、パジャマのズボンが邪魔だと言うので脱がされてしまったのです。
パンティのゴム部分からマッサージをすると、さっきより気持ち良くなりました。
御主人がパジャマの上のボタンを外し始めました。
そして、右手でパンティの上から撫で始めたので私は驚きました。
両足を少し広がられパンティにアソコを指2本ぐらいで擦るようにされました。
私は慌てて
「お兄さん!」と言うと
「いいから、そのまま・・」と言いました。
すると、パンティに中に指を入れられ直接、アソコを撫でまくられました。
乳首を舌で舐められ、両方で気持ちよくなっていたのです。
私は感じて1回は、逝きました。
御主人は短パンを脱ぎ、オチンチンを取り出し、手に触らせたのです。
御主人は
「人妻なんだから、どう言う意味か知ってるよな?」
と言うのです。
私は手でオチンチンを右手で振るような感じでしていました。
御主人のオチンチンは、固くなり太くなっていたのです。
私の手からオチンチンを離すと 私を仰向けに寝かせパンティを取り除きました。
丸見えになったアソコに指を3本ぐらい入れられ、アソコの穴を広がられようでした。
私は感じてしまい声を漏らしてしまったようです。
御主人は私の身体に圧し掛かり、オチンチンをアソコに挿入したのです。
腰を振ったり、突かれると気持ちよくて声を出していたのです。
御主人が突く度に、私は両腕を肩に回し背中辺りを握り閉めていたと思います。
御主人は私を四つん這いにし、突きまくりました。
汗が腰の周りに落ちたように感じました。
そして私をうつぶせにし背後からも挿入して来たのです。
1時間30分ぐらいが過ぎてしまい、御主人が私を仰向けにし挿入して来たのです。
それから私は
「もう逝きそう!」と言うと
「まだだよ」と御主人がいいました。
御主人のピストンが早くなり、同時に逝ってしまいました。
私の中にドックン、ドックンと生温かい精子が流れ込んでいるのに気がつきました。
御主人は全部、流し込むとアソコからオチンチンを抜きティッシュで拭きました。
私のアソコから白い精子が流れ出して来たので、私もティッシュで拭き終えたのです。
朝の4時近くまで2回戦までもしてしまい疲れて寝ていたのです。
サイトを通じて知り合い、数週間直メールをした上で会ったので、お互いの事をある程度は分かっていました。
実際に会った時の服装は、まぁその辺に居る中肉中背のおばちゃんといった感じでした。
会ってから食事に行き、車に乗り込んだまでは普通だったのですが、辺りも暗くなったので運転席から手を伸ばして、太ももの部分に軽くタッチしました。
嫌がることもなく、そのまま会話をしていましたが、なんとなくMさんが運転席側に首をもたれてきました。
思わずそのままキスをして胸に手を伸ばすと、ブラの上からですが、胸のはりと形が未婚である事が分かるようなきれいなものでした。
嫌がることなくされるままにしていましたが、その内に口からはため息が漏れていました。
私 「いきなり、ゴメンね。」
Mさん「ううん、大丈夫。何か気持ち良くって、頭が変になりそう。」
私 「帰る時間があるなら、送るけど。」
Mさん「まだ、帰りたくないし大丈夫だから、どっか行こうよ。」
私 「どこへ?」
Mさん「ホテルでも良いよ。」
なんと、会っていきなりの事でしたので、何か有るのではと思いながらも、愚息は反応していましたのでホテルへ直行しました。
部屋に入るとMさんは、まるで処女のようにビクビクと脅えているようにしていたので、優しく服を脱がせながら、愛撫をしました。
胸を軽くもみながら、あそこに手を伸ばすと、もう濡れて大変な事になっていました。
胸は綺麗なピンク色で張りといい、形といい言う事なし。
クンニをしながら見たあそこもピンク色。
私は69になろうと言いましたが反応が鈍いので、「知らないの?」と聞きました。
なんとMさんは知らなかったのです。
おまけに、フェラなんてしたこともないと・・・。
何とも言えぬ気持になりながら、Mさんの顔の前に愚息をだすとチロチロと舌でなめてくれました。
もう我慢ができなくなり、正常位でゆっくりと腰を沈めていくと、
Mさん「あっー、気持ちいい。ゆっくりと奥まで入れてみてぇ」
ものすごく締まるあそこで、すぐに絶頂を迎えそうになった私は「でそうだよ。」と。
Mさん「いいよ、中で出して」
思いっきり中で出してしまいました。
少し時間が経ち私が体を離すと、自分のあそこから流れ出る白い液体を手で拭きながら
Mさん「やっぱり、私って変態だよねぇ。」と。
それから、一緒にお風呂に入りながら話しました。
私 「気持ち良かったよ」
Mさん「私も、20年ぶり位だから気持ち良かった。中で出されるのって、気持ち良いねぇ。」
私 「えっ?もしかして、初めての中出し?」
Mさん「そう、今までゴム付けて2回位しかしたことが無いのぉ。」
Mさん「男の人とそういった状況になる時に、あそこが濡れて大変なので自分が変態だと思って、男性を避けてきた。」
Mさんは自分がエッチな事を考えたり、男性を意識するとすぐにあそこが濡れてくるのが分かり、自分が変態なんではないかと悩んでいたそうです。
そんな話を聞いていると、愛おしくなり、お風呂でもしっかり中出しさせてもらいました。
私 「あかちゃんができたらどうするの?」
Mさん「この歳でできないと思う。でも、本当はほしいなぁ。」
私 「そんな事はないよ、できるかもね。」
それから、半年ほど会う度に中出ししていましたが、子供はできませんでした。
子供のPTAで知り合った。
7歳下の飛び切り美人でスタイルもよく黒木瞳似(とよく言われるそうだ)で、この小悪魔を逃したら一生これ以上の女には会えない。
(因みに俺は水谷豊に似ているといわれる)。
一度でいいからK子とセックスしたいと思った。
K子に俺の職場を見てほしいと言い、「いいわ」との返事だったので、たとえ彼女に警察に訴えられてもいいと覚悟を決め俺の事務所で押し倒した。
その時は唇を奪っただけでハメなかったが彼女も俺を気に入ってくれ、それからたびたび会いキスやオッパイを揉んだりし、3か月後にK子は俺のマイクを受け入れた。
その時は近くの空き地でのカーセックスだったが、ツボの締りもよく特に入口で俺のマイクの締め付け感がたまらなく良く溜まっていたせいもあり、すぐに白い液を放出する始末だった。
夜の公園や橋の下に車を置きカーセックスで時には生だし、危険日は上の口で飲んでくれた。
当時のK子は結婚していたが、いつからだったか離婚した(原因は俺でなく配偶者との事情)。
とうとう俺が実の夫になり、今はK子は俺のことを「パパ」と呼ぶようになった。
愛情もありお互いに体の相性がよく、ハメた時のフィット感がだんだん良くなり俺のマイクの咥え具合がよく体をむさぼりあった。
初めは正常位だったが、K子は下付きでバックと騎乗位が気に入っている。
俺はどのはめ方もいい。セックスがいいから会いたくなるし、愛情も相乗効果で強くなるようだ。
先日のデートは一か月ぶりだった。
ランチはステーキ。
K子「お肉の色ってあそこそっくりね」
俺 「この後このステーキと同じ色と柔らかさのK子の肉を食べてやるからな」
K子「いや、エッチ~!」と言いながらもスケベな目で俺を見つめエッチのおねだりしているのがよくわかった。
そのあと、ショッピングでブランド品のサンダルを買ってあげた。
車の中で
「ねえ、さっきの店員さん(男)、私たちを不倫と思ってる感じよ」
「分かるだろーなー、思わせておけばいいさ。」
と言うと高速道路を運転中だというのに俺のズボンの膨らみを上からさすり、ファスナーを下ろし、親指と人差し指で輪っかを作り鎌首を上下しいたずらする。
「うー、気持ちいい」と言うと
「もっと気持ち良くしてあげる」と、竿を適度な具合に右指5本で筒を作りモミしだき、とうとうフグリまでマッサージしフェラが始まった。
「お前の指といい上の口といい、いいテクだ!下の口は特に最高だよ、」というと
「そーお?」と欲情した目つきで俺を見てズルズルと音を立てながらしゃぶってくれる。
これはドライブでいつものコース。
そのままラブホに入るが、自慢の体の線がスケスケのワンピースのため俺はほっとけずエレベーターに乗り
「早く入れたい」とささやくと同時に舌を絡ませ、俺のでっぱった部分をK子の窪みの部分に両手をK子の尻に回し押し当てる。
「こんなになっちゃってしょうがないなー、部屋で沈めてあげる、その代わりたっぷり可愛がって」と可愛いことをK子は囁く。
部屋に入りすぐに俺は勃起薬、K子は媚薬をお互いの目の前で飲む。
薬は飲まなくても俺も勃起するしK子もよくイクのだが、飲むと俺はますます長く太く硬くなる。
K子は濡れ具合が激しくなり、イクときの頂上が「富士山からエベレストになったようだ」と形容する。
すでにスタンバイになっているお互いの体だが、彼女はいつものようにまんこの毛を剃りツルツルにするため
「くせになっちゃった」と言いながら先に浴室へ行く。
お互いに剃って結合する時の吸い付く感がたまらなくいいらしい。
ちなみに俺定期的に剃っている。
俺はその間照明を適度な明るさにしバイブや愛撫のための羽を用意する。
K子がバスタオルを巻いて色っぽく浴室から出てきたら、俺が代わりに入るがK子は愛用の2種類のローターを用意して待つ。
ベッドで二人横になり抱き合い
「夕べオナッた?」と聞くと
「ウン我慢できなかった、欲しくて堪らなかったの」と正直に告白する。
K子は1日おきにローターを使い慰めている、と俺と会うたびに恥ずかしそうに打ち明けている。
「パパのこれを思い出しながらイクの。今日はホンモノでうれしい、ほしかった」と俺のいきり立ったマイクを握りながら嬉々とする。
舌を吸いあい音を立てながらディープキスをし、首、肩に唇を這わせながら吸うとK子は体を震わせううーっとうめき声を出す。
俺は左手を肩に回しながらCカップの乳房を右手でわしずかみし、モミ最後に乳首を残し周りにキスをし乳首への愛撫を欲していることを知りながらじらす。
K子は「乳首を吸って」とおねだりをするが唇はお腹や指に移動する。
「じらさないで!」と懇願するので、
「じゃあ思い切り吸うぞ!」
するとK子「あーー」と堰を切ったように悲鳴を上げる。
左右を逆にし左手でK子の左のバストをまず周りを強弱をつけながら回すように揉みしだく。
同時にチーズの香りを漂わせている蜜壺に指を這わせ、ヒラつく肉はウェルダン、壺はレアのステーキ状態の外陰部分をつまんだり引っ張ったりする。
指も玩具も生ものも挿入していないのに、ペチャペチャクチャクチャとメス汁が勃起力を高める匂いを放ちながらマンコの中でこすれる音がする。
K子に「すぐにイキそうだね」と小声で念を押すと
「すごく溜まってたのーー」
ありのままに応えるから可愛い。
左右のウェルダンの間に中指を挟み外側から揉むと
「ヒーー!」と悲鳴を上げながら顎を上げる。
さらに呼鈴を下からやわらかく丁寧に中指で掃く。
するとK子は俺の指の動きに合わせ腰を上下に波打たせる。
早く遅く強く弱く変えながらさすっていると肥大し硬直してきて、上の口からも鈴のようなすすり泣きが聞こえる。
するとコリコリしてきた鈴を左手の親指と人差し指でつまみかつさすりながら右手の人差し指と中指で奥のナマコを押すと、さらに大きな吐息とともに腰を大波のようにバウンドさせる。
「我慢できない、パパの入れて~!」
と催促されるが、愛用のローターを使い乳首と下鈴を同時に最強にして当てると一人で慰めている情景を思い出すのか、条件反射でさらに欲情したのか部屋いっぱいにあーあーと叫ぶ。
おもちゃのトドメめは極太のバイブを徐々に壺に押し込む。
首回りにパールが入っているからか涎を垂らしながらさらによがり声が大きくなる。
そして遠慮なく声を張り上げる。
そんなK子がいとおしくなりもっとイキ感を高めてやりたくなる。
「まだまだだ、舐め合うんだ!」と荒々しく言って69体勢になり俺が上になる。
俺はK子の太ももを高く上げさせマンコ丸見え状態にしビラビラを舐め甘噛みし、俺のマイクが入る窪みに舌を挿入する。
K子はソフトクリームを舐める様にカメ頭を最初は口をすぼめ舌と唇で段々飲み込み、深い溝の部分でいったん上下の動きを止め、そこで舌を回しカリを膨らませる。
「出そうだよ」
「まだ我慢して、まだ半分しか飲み込んでないんだから」
バキュームしながら俺のマイクを全部飲み込もうとするが届かない。
「長いちんちんだからまだ指3本分残っている」とうれしいような悔しいようなことを言う。
竿を横ナメし袋を舐めたり吸ったりする、殊勝ではないか。
俺が上になり上下を逆にして抱き合ったまま半回転し今度は俺が下。
肛門も舐めてやる。
うーうー喚きながらお返しに俺の肛門も舐めてくれる。
「うれしい、うれしい」と連発する。
20年愛人関係で一体何回ハメたろうか。
最近は月一だがこなれている為にどこをどうしたらよいかお互いに知り尽くしている。
そして研究も怠らない。
クリピアスをつけたり股割れパンティーをはかせて犯したりゴムで縛ったり目隠、手錠をして快楽を求めてきた。
それだけにどんなプレイをしても恥ずかしくなく何をしても拒否しなくなった。
逆にノーパンで出かけよう、リモコンバイブして食事しようと言うと、
「パパが望むならいいわ」と言って乗ってくる。
お互い趣味も欲望ももちろん体もフィットしている。
「パパのが欲しい」と言うから、
「どこに何が欲しい?」
「イヤラシイこと私に言わせたいの?」
「ウン、はっきり言ってくれなきゃわからないだろ!」
「分かってるくせに、じゃあ言うわ、私のオマンコにあなたのちんちん入れて!」
「よし、そんなに欲しいなら入れてやる、種付けするぞ!」
「アーそれってスケベ~~」
「スケベなことが好きなんだろ」
「ウン、大好き、種付けだから後ろからして!馬の種付けのようにして!馬のような太くて大きいパパのちんちん大好き!」
四つん這いにしK子の尻を両手でつかみ俺は腰を振る、最初はゆっくとりストロークは小さく。
「俺もK子のきついオマンコ大好きだ」
「イーうれしい、強く突いて、当たる!すごく気持ちいい!」と言いながらマイクにマンコ襞がぐにゅぐにゅと絡みつく。
「K子のオマンコが締め付けてる」
だんだん早くストロークも大きくする。
それに合わせてK子も腰を前後に振る。
今度はうつぶせで深くハメっこする。
この感触も気に入ってるという。
いずれのスタイルも右手でクリを断続的にもむ。
すると上の口から心地よいさえずりが聞こえてくる。
しびれるのか前後でなくて左右にも腰を振る。
フィニッシュは正常位。
一旦抜くがマイクの締め付け感が強くなる。
押し込むのに力が入る。
まるで強姦しているようだ。
フィナーレだ。
子宮口に目一杯突いてナマコに当たったかと思うとマンコぐちのギリギリ抜ける寸前まで引く。
また強くぶつける。
K子「それ、すごくいい!!」
アーヒーと鳴き声にも似た叫び声を上げる。
そのストロークをリズミカルに続ける。
K子も俺の動きに慣れているから絶妙の腰ふりをする。
すると俺は突如腰の動きを止め俺のマイクに絡みついた二枚貝を引っ張りマイクになすりつける。
するとおちょぼ口が更にすぼまる。
「イー、それキクウ!」
「よし、種付けするぞ!」
「見つめながら一緒にイコウ!」
「ウン、一杯出して、全部出して!」
「出すぞ、オーーーー!!」
「ウーーーーーー」
俺も部屋に響く雄たけびをあげながら溜まっていた子種を出し切った。
K子「アーアーアーアー」
お互い汗が噴き出て熱くなり喜びを味わった。
終わってもなかなか抜けなく太く長いままのマイクに
「抜かないで、ずうっと繋がっていたい」
「K子のマンコがキツイカラ抜けないんだよ」
「パパのちんちんがいつまでも太くて長いから抜けないのよ」とお互いの持ち物を褒め合う。
抱擁していつの間にか合体部分が抜け、そしてしばしの眠りにつく。
どちらもとなく目が覚め、目と目を合わせ、
「すごく気持ちよかった。」と背中や尻に手を回しさすりながら
「『「使い慣れた道具は使いやすい」』と大工さんが言ってたよ」と言うと
「意味深ね、分かるわ」とK子。
お互いの目と唇を見つめディープキスをチュバチュバし唾液を交換すると、
「私幸せ、ずうっとパパの愛人でいたい」とうれしいことを言ってくれるではないか。
「あの時パパに押し倒されてよかった」と20年前のことを思い出したようだ。
俺は家庭は家庭でうまくやって一生愛人関係を続けたいと思っている。最高の女だから。
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