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お久しぶりです。
まだまだ現役です。
お付き合いしていた、H代さんと突然の別れが来てしまいました。
彼女のお母さんが倒れ、故郷に戻って看病を、、、
アパートを借りて二人で暮らそうと、私が彼女の住む街に引っ越す予定で、契約直前の夜、二人で思い切り楽しいセックスをしました。
「入れて早く、あなたの」
愛液が溢れて、流れ出るのも構わないようにして彼女を攻めまくり、一晩に何回も射精し中だし三昧です。
「お○んこ壊れそぉ、、、いく」
シーツがみるみる染みてゆきます。
精液と愛液が混ざり、シーツがゴワゴワに!
「貴女の穴が、凄く卑猥に、赤黒くなっている!」
撮りたい!
記念にと、繋がっている様子を撮り、失神してしまい眠っている不用心な下半身を沢山写し、眠りに着きました。
どのくらい眠っていたのか、風が動く感じを覚え起きると彼女の姿がなく、書き置きが、、、
「母が倒れたので、実家に帰る」と。
なにか、いやな胸騒ぎを覚えて不安になった。
その後、幾度電話をしても、メールしても反応がありません!
あっと言う間に、二月近くに、、
彼女の故郷の話は、聞いていたのですが、まだ挨拶には行かず。
友人に聞くと、
「彼女はもうこちらには、戻って来ないみたいよ」
「M恵会長さんなら事情をご存知なのでは?」
藁にもすがる気持ちで訪ねてみると
「あら、ご存知ないの?私も住所だけしか分かりませんわ」
「教えていただけませんか?」
「ええ、良いわよ、条件が、あるけれど良いかしら?」
ニヤリと笑う顔に覚悟を決めた。
「今すぐでも、良くってよ」
M恵の家には、誰もいず、スルスルと服を脱ぎ始めた。
下着姿に、不覚にも下半身が反応してしまいブラジャーを取ると、丸く盛り上がりのある乳房が、、
「来て、貴方が、欲しかったの」
その言葉にフラフラと彼女に覆い被さって行くと、いきなりフェラをしてきた。
固くなってしまった私の逸物の上に、M恵の体が乗って来た。
「熱い、グチャグチャに濡れてる」
「このオチンチンが欲しかったの、H代さん」
後には退けない、早くこの場所から逃げないと!
「ダメ!もっと突いて、沢山して!」
小柄な体に似合わずタフな彼女。
セックスを長くしていなかった私は、反応してしまい完全にただの雄になってしまった。
ようやく住所を聞き出し、向かったのですが心境は複雑でした。
探し当てた住所に、誰もいず、近所の方に話しを聞き出してどうやら、お兄さんの家に居るらしい事がわかった。
訪ね当て伺うと、H代がいた。
「あっ、貴方、、どうして?」
「どうしては、僕の方が言いたいよ!」
「誰か来たのか?上がって貰いなさい」
「始めまして、Tと、申します」
「ちょっと出れる?」
「なぜ?お兄さんに挨拶しないと」
彼女に引き摺られるように、家を後にした。
まるで見た事のない彼女が、そこにいた。
「どうして連絡をくれないの?」
「帰って!」
エッ!訳がわからない。
ちょうど祭りの時期と重なり、人の流れにおされ、彼女を見失った。
そこで私は、しばらく街に留まり彼女の様子を伺った。
そんなある夜、雨が降る中を町中が、踊りの渦になる中に彼女の浴衣姿を見つけ、後を追うとびしょ濡れになって踊る彼女が。
すぐ側に、ピッタリ寄り添う男がわかった。
「あっ、あれは、兄さんでは?」
頭が混乱していると、陰に隠れた二人を追うと抱きしめあっていた、、
濡れた体を寄り添い唇を合わせていた。
「なんだ、あれは、いったいなんだ?」
「わかったでしょ、あれが彼女の本当の姿よ」
という言葉に驚いて振り返ると、M恵がいた!
含み笑いをする彼女に、引き摺られるように、ホテルに行き狂ったように、セックスをした。
「凄いは!貴方のオチンチンはこれから私の物よ」「感じる、子宮に刺さってる!」
小さな下半身を抱きあげ、まだ潮吹きをした事がないというM恵の股間に、刺して、刺して、悶絶させるまで、許す事のなかった狂乱の夜。
今はセフレとなった女との、始まりの夜。
この連休中、仕事場のラブホは満室です。
控室にいて退屈で退屈で自然とバイブで手が伸びてオマンコにあてがい気持ち良くなった時、前回中出しして戴いた営業マンさんからの電話にワクワク胸が高まりました。
「連休中は暇で遊びに行くあてがないので、行ってもいいですか?」とのことなので、
「今満室で皆様方御泊りで退屈していたのよ、早く来て頂戴」と誘い、バイブをかたしパンテも販売物の股割れに履き換えて待つこと15分くらいがすごーく長く感じて、オマンコが濡れ濡れになってくるのが解るのよね。
裏口のドアホーンと同時にモニターに営業マンさんの顔が映し出せれ、小母さまの顔が赤く火照り出し急いで中に入っていただき、鍵を掛けるなり膝まつき、オチンチンを引っ張り出し夢中におしゃぶりしてあげたワ。
抱え置きされ抱き締められ、舌をねじ込むようなキスをされ、小母さまのオマンコあたりを擦り、手を入れた瞬間驚いたように見つめられ、恥ずかしくて営業マン様の胸に顔を押し付け腰に手を回ししがみついたの。
抱きあげれらて仮眠のベッドに寝かされて、一枚ずつユニホームを脱がされ、恥ずかしい股割れのパンテだけにさせられ、ギンギンに勃起したオチンチンの亀頭を小母さまのオマンコの割れ目をなぞり始めて、なかなか射れくもらえず焦らされて焦らされて、
「早く頂戴!オチンチンをオマンコに射れて!!早く射れて!!」
と催促しながらオチンチンを摘まんで射れようとしても、営業マン様は腰を入れてくれなく、亀頭だけがオマンコのお肉に挟まれた状態に、また焦らされ焦らされて
「欲しいの!早く欲しいの!!」
とせがんでいるうちに、いきなりオマンコに熱いものが差され、すぐに今度は抜かれ、それがオチンチンだと気がついたときは逝く寸前でした。
小母さまは営業マン様の腰に足を回し背中に手をままわして、深く深くオチンチンを射し込んで戴き、精子を子宮にと下から腰を突き上げるようにしながら逝きそうなのを凝らえながら、されるがままに身をゆだねていた途端、あの感覚が・・・
膣内が瞬間暖かくジュワと広がる感じで中出しされたの、オマンコの中でピックンピックンと脈を打って射精しているのが解るのよね。
営業マン様のオチンチンは射精したのに萎えないで勃起した状態で、小母さまのオマンオから抜き出したので綺麗におしゃぶりして一休みしていたら、御部屋からバイブが欲しいとの電話で急いで身支度をして届けに行ったの。
デジカメを渡され嵌まっているオチンチンとオマンコを後ろから写してほしいと頼まれ、何枚か写して居るうちに、男性の方のうめき声と同時にオマンコの中に射精している様子が解るのよ。
「オマンコからオチンチンを抜き出した途端射精した精子が流れ出てくるのも撮って」
というので写していると、今度は指で掻き出し始めるよね。
いましがた小母さまも中出しされた精子が、股間から太ももに垂出てくるのが感じ急いで控室に戻ったの。
お客様の御部屋での写真撮影の話をしながら、小母さまは垂れてきた精子をチッシュで拭きながら営業マン様のオチンチンをおしゃぶりしたり、精子で濡れ濡れのオマンコに指を導いたり、その汚れた指を綺麗に舐めたり、そうこうしているうちに今度はゆっくりオチンチンを嵌めて戴いき出したり入れたり、お互い舐め合ったり、営業マン様は「自分が中出ししたオマンコを舐めるの初めてだ」と言いながら濃厚にオマンコのヒダヒダ(小陰唇)を掻き分けたり広げたり、クリトリスを剥きだされ舌先でペロペロされるのが一番感じ我慢できなく、小母さまが上になりオチンチンを摘まんで腰を落とし深々と嵌めて好き放題に腰をグラインドさせたり、嵌まっているところが見えやすいように上で身体を回しお尻を向けて上下にピストン運動したり、騎乗位は小母さまのオマンコで気持ち良くなる個所にオチンチンを擦りつけるのよね。
営業マン様は今度は
「出すよ、出すよ!」
と言いながら膣深くに射精してくれたの。
小母さまは年甲斐もなく騎乗で励んだせいか、しばらく営業マン様の上でグッタリしていたら、抱きかかえられ体位を逆にさせられ、続けて激しく抜き差し攻撃。
小母さまは逝ったばかりなのに気持ちよさと息使いが荒く、声にならない善がり狂わされ、三回目の中出し。
膣の中が精子で満たされているようないつまでも暖かく、女を感じる幸せですよ。
営業マン様は
「オマンコに力を入れて」
というのよ。
オマンコから射精した精子が垂出てくるのを見ながら
「気持ちよかったよ、小母さまは?」と聞かれ
「こんなお年寄りに恥ずかしいこと聞かないでよ」といいつつオチンチンを綺麗に舐めてあげると、御口の中に絞り出すように残っていた精子をだしてくれたワ。
楽しいく気持ち良い時間でしたわよ。
仕事で客先へ向かう途中、偶然に街中で純子と18年ぶりにばったり再会した。
「あっ、もしかして純子か!」
「まあ雄二さんね!わー懐かしいわね!」
「元気かい!」
「お元気ですか!」
などと少し話しをして、
「これからお客さんの処に行くので時間が無いのでまた近い内に会いたいな」
「私も娘と買い物なので失礼するわ、また今度近い内にね」と言って名刺を手渡して行った。
連絡してくれ、と言う事か、そのうちにしてみよう。
数日後に、名刺に書かれた純子の携帯にかけてみたが、今は出られないというアナウンスだったので名前をメッセージで入れておいた。
しばらくして届いた返事は、よろしければX日にOOでXX時にと言う内容のメールだった。
了解と送信しておいた。
その日○○で待つ事しばし、純子がやって来た。
「遅くなってごめんなさいお待ちに成りました?」
「いや今来たところだよ」
「よかったわ、じゃあ行きましょうか」と車へ乗る。
「軽くお食事でもいかが?」と言うので、じゃあと返事をした。
しばらく走って一軒のレストランへ、軽く食事をとりながら話をした。
「おひさしぶりね、ほんとなつかしいわね」
「だいぶ経つね18年かな」
「そう?そんなになるのね」
その後の事などを話していた。
子供は?と聞くと娘が二人年子で上が18、下が17よ。
上はおとなしいが、下は元気がいいと言う。
「年子なのか」
「ええ」
「長女はハネムーンベビーだと聞いたけれどもしかして?」と聞くと、
「ふふふ」とニコッとしていた。
また「そうなのか?」と聞くと
「うふふ」とだけ言ってニコッとしている。
「雄二さん結婚されたんでしょ、真知子さんと、でも別れたって聞いたわ」とはぐらかされた。
「えっ知っていたのか?」
「ええ、いつだったかしら、だいぶ前に佐代子さんから聞いたわ」
「そうか、別れてからもうかなり経つよ、子供もいなかったからまあよかったけれどね」
「今は?」
「今は独身だよ」
「好きな方いらっしゃらないの?」
「ん-居ないか」
「雄二さん変わらないわね」
「変わったよ、それなりの年だものな」
「私もよ」
「純子相変わらずきれいだな」
「あらお世辞かしら」
「いやきれいだよ」
「お世辞でもありがとう、でももうおばさんよ」
「雄二さんお元気そうね」
「最近は仕事でいろいろ疲れる事も多くてさ」
「でももうお仕事も、部下にまかせて楽に成っているんでしょ」
「まあそうだけど、でもなんだかんだ有ると呼ばれて出て行くので、今でも平と同じ様なものだよ」
「そうなの」
「でも純子も元気そうで良かったよ」
「あら、ふふふ、雄二さんもお元気でしょ」
「どうだかね」
などと話していたが
「純子、時間はだいじょうぶなのか?」
「夕方までは大丈夫よ」
まだ3時間以上は充分あるなと思い
「純子、ひさしぶりに会えたんだから」とダメもとで誘いをかけてみた。
うふふ、しばらく黙っていたが、見つめる顔がほんのり染まっていた。
そろそろ出ましょうかと言ってちょっとお手洗いへ行って来るわと席を立つ。
最初に抱かれた男に誘われたのだから脈はあるなと思った。
戻ってきたのでそこを出て車にのる。
「雄二さん」
「なに?」
「もうお帰りになります?私もうおばさんよ」
「おばさんでも純子は俺には昔のままの純子だよ」
「ありがとう」
手で純子の太ももの内側を触るとその手をギュッと握り締めて来て、ハ~と吐息を吐いて
「雄二さん」と言うので、これはもう十分に頂きだなと思い
「この先しばらく行って曲がって少し行くと休めるところが有るけど」と言った。
帰りとは反対方向を指して言った。
だまって指した方向へ車を出すと一軒のラブホヘ滑り込んだ。
「こんなところ御存じなの」
「いやまあね」
部屋に入って
「しばらくぶりね、もう18年なのね」
ソファーに座った純子を抱きよせて
「いいのかい」
「こんなおばさんでもいいのかしら?」
「俺の知っているのは昔の純子だと言っただろ、おばさんかどうか確かめてみるか、いいだろ」
「まあ、じゃあお試しになります?」
うふふふ、ポッと染まって笑っている。
キスをしながらしばらく抱き合っていた。胸の鼓動が激しくなっている。
アァという吐息がもれかなりいい雰囲気になったので、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がせる。
薄いピンクのハーフブラと、薄いピンクのミニショーツ姿になった。
俺もトランクスになってまた抱き合った。
すでに前は大きく膨らんでいた。
ゆっくりとベッドへ誘い寝かせて、ハーフブラをとった。
二人の子供を産んだにしては形のいいふっくら乳房に尖った黒みかかった大きめな乳首がツンとしている。
乳房を掴んで柔らかく揉みしだいて、乳首をつまむと、ウウ、ハアァ声が出た。
揉んで乳首に吸いついて舌で舐め、吸い上げる、ハッアッン感じている声がもれる。
胸から腹、腰から太ももへ、そして股間へ順に手を這わせていく、ふっくら膨れた恥丘をなでショーツの中へ手を入れてクリをいじって誘う。
ショーツを脱がすと恥毛がデルタ状にきれいに処理されて黒々とした茂みを造っている。
それを分ける様に探ると、すでにジットリ濡れたクリが見え広げると、昔見たそこより色もくすんでいるが割ときれいな色の濡れた膣口が現れる。
さらにクリトリスを探り擦り膣の中へ指を入れスポットをさぐる。
ビクンビクンと腹が動いて「ハッハッアン」声が出て、ぐっしょりと濡れて光っている。
「ねえ、先にきれいに洗ってからね」とバスへ行った。
シャワーをかけ身体を洗う、ふっくらした乳房を覆う様に掴んで揉みながら吸っていると純子の手が「ああこれ」と直立した息子をにぎっている。
ズキンズキンとなおも硬直してしまった。
二人で洗ってベッドに戻る。
18年ぶりの純子が寝ている。
それほど体の線は崩れていないし多少肉付きがよくなったと言う程度か。
少し腰の周りが太くなって乳房が大きく成っていると思った。
ゆっくり身体を撫でながら乳房に吸いついて乳首を舐め、股間を探る、ジュクジュクの濡れ具合に成っている。
上に乗り腰を動かしていると、感じて喘ぎ声を出している。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、もう一度スポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出て愛液があふれる様にでている。
いじっている感触はかなり良い物が有る。
大きく股を開かせてさらにそこをいじる、パックリ割れて陰唇に縁どられたマンコは少しくすんだ色に成っている、ホールも開いてまあ多数回使用後のマンコだからこんなものなのだろうかと思いながらもグショグショのクリトリスに吸いついて18年ぶりに舌で味わう。
摘まんでしごくと尖ったのが跳びだしてきた、それを舐めると、アッウッアッビクンビクンと下腹を波打たせて悶えている。
おおイイねイイね、かなり感じている。
さぞ旦那に可愛がられているのだろう、いい女に成っているなと思った。
旦那ともかなりヤッテいるだろうし、二人も生んでいるのであそこも緩く成っているだろうと思うが、入れ具合はどんななのだろう。
久しぶりにヤラセテもらおう。
「純子、試していいかい」
「うふふ、いいわよ、美味しいかしら」
足を持ち広げて、即ハメと、そのまま体をかぶせて硬直した息子を18年ぶりの股間へ押し当ててウンッと一息に突き入れるとズブズブッとグショグショの膣へ滑らかに刺さり奥に当たる。
アウアウハアハアすぐに何とも言えないよがり声を上げだした。
思ったよりも締りが有り擦れ具合もこんなものなのかな、と思いながらも昔処女を頂いた女に又入れていると思うとやはり興奮はするものだ。
ウンウンと腰を振ってしっかり奥まで突き入れて治まるのを感じて一息つく。
「イイねー美味しいよ純子、すごく濡れていていい感じだよ、久しぶりに良い気持ちに成れるよ」
「雄二さん、アアイイ、イイヮアア」ともうもだえている。
ゆっくり抜いて突いて抜いて突いてさらにピストンで続けまたゆっくり抜いて突いてを繰り返していると、充分に感じてあえいでいる。
揺れるごとに、乳房も揺れて、ア~ア~、ハァハァ、いい声を出している。
さらにゆっくり突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッアッ、ウッと言う声がもれ息もはずんでアアイイッ、言いながら足を絡め抱きついて腰を振って悶えている。
そろそろイクのか、俺も快感を我慢しているが、限界に成っている。
「着けようか」
「アアいいのよ、いいの」
「いいのか」
「いいわ、お願いあの時みたいにいっぱいして」
アアイイッの声でキュッキュと締まると、擦れる快感が絡まったままで限界を超えた。
ああ締りもまだかなりあるんだな、いい感じだと思ってドピュ、ドピュ、ドピュ、さらにドピュっとなつかしい純子の中へ18年ぶりに勢いよく射精した。
放出したのを純子の中に感じながら重なっている。
純子もその余韻にひたっている様で抱きついたまま息を弾ませている。
いい気持ちに成っているのだろう、幸せそうに目を閉じて抱きついている純子はあの時と変わらない様におもえたが、ヤッテいる時の悶えとか喘ぎはやはりかなりの回数入れられてセックスの美味しさ、気持ちよさを知った熟女を感じた、かなり旦那に遣りまくられたのだろうと思った。
「純子」
「うふふ、雄二さんにまた抱かれたのね、うれしいわ」とキスをしてきた。
身体を横にして側位に変えて抱いていたが、座位に変えて抱き合い見つめ合いながらキスしながら揺れる。
深々と刺さって揺れてこねくり、突き、と動いているとまた息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら息子が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、息子が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
心地よい擦れを堪能しながら腰を使っていたが限界に成り2度目の生射精をした。
やがて収まってきたので
「よかったよ純子、し盛り熟女は美味しいよ」
「まあし盛りって?」
「40代熟女は遣りたい盛りって言う事さ、四盛り」
「じゃあ雄二さんもでしょ」
「四十代はね」
「ええ雄二さんと久しぶり出来てよかったわ」
バスへ行き汚れを流していたら、純子が屈むと息子を掴むと咥えて来た。
「雄二さんのこれが私をいじめたのね、初めて抱かれた時の雄二さんがすごかったの、忘れられなかったわ」としきりに舐めしごいている。
最初に身体を許した男の事は忘れられないのだろう、やはりあの時抱いてと言われ抱いたのは正解だったな、と思った。
すぐに硬さが増しやがて限界を超えた。
純子の頭を掴んで息子をウッウッとビク付かせると純子に思いっきり吸われる様に絞り出されていた。
「雄二さんって、元気でいいわね、うふふ、いいわよ」と洗ってくれている純子の顔が何とも色っぽく見えた。
これも旦那に仕込まれたのだろうと言うと
「うふふ、どうかしら」
さっぱりしてそこを出た。
「ねえ、試してどうだったかしら私」
「ああ、試し甲斐が有ったよ、やっぱり良かった美味しかったよ、純子はどうだった」
「ええとっても良かったわ、試された甲斐が有ったわ、うふっ、ほんとうに久しぶりですもの雄二さんの」
車を降りる時に、
「じゃあまたよろしくね」と言って車は去っていった。
そう言えば上の子の事は、はぐらかされて聞けなかったし、現在の事も聞いていなかったな。
ヤル事ばかりを気にして純子の家庭の事はほとんど聞いてなかったと気が付いた。
純子はもしかして、年もそろそろだから上がったのならいつでもいいと言う事か?熟女は美味しいからな。
次にでも聞いてみようか。
生理も上がり主人が亡くなってからこのアルバイトで気を紛らわせていましたが、毎夜繰り広げられた情事の後始末の時シーツについていた精液がほっぺにつきふき取るとあの懐かしい匂い、これから春先にかけ栗の花の匂いです、ジーときました。
シーツを抱え控室に帰り、何度も匂いをかきながら手はオマンオをさすっていました。
欲しくてほしく我慢できなく販売物のバイブを差しこんでオナニをする日々でした。
休日の雨降りの時でした、私が買い物帰りに雨に濡れながら歩いる営業マンに傘を差しだし使ってと、傘を渡して自宅の軒先まで小走りに帰宅した翌日、若い営業マンがこの間はありがとうと傘を返しに来てくれたのをきっかけに自宅に通うようになり、後は男と女、初めのうちはスキンを着けていましたが、生理は上がったから生で中に出していいのよとおチンチンを導いてあげて深く浅く抜き差し往復5.6回でオマンコの中に射精していただきました。
バツ悪そうに早くごめんと顔を真っ赤にして謝る姿に、大丈夫よまだ出来るでしょと諭し、生の精液の付いたおチンチンをおしゃぶりしてあげたら即大きくなり嵌め合い、この日は4日も中出しして戴き、8年ぶりのセックスでオマンコがヒリヒリ。
でも営業マンさんは優しくオマンコをチッシュで拭いて、ありがとうと言うのでおばさんこそ久しぶりに気持ちいい思いしたからこれからもちょくちょく遊びに来てちょうだいと返しました。
オマンコの中に射精されたとたんジュワーと精液の暖かさが広がり女を感じる一瞬でした。
私は50歳になる×1の母親です。
息子25歳の内気な性格で仕事以外はほとんど家にいます。
夏に会社で飲み会がありかなり酔っ払って自宅へ帰りました。
(記憶にありませんが、朝起きるとほぼ全裸でベットで寝ていました。)
朝、息子が部屋に来て起こされました。
息子に全裸姿を見られ・・・、注意をされながら起こされました。
その時は何もありませんでしたが、その日の晩からタブーな関係に・・・。
夕飯前私がお風呂に入っていたら、息子が突然入ってきたのです。
親子ですから私はなんとも思いませんでした。
息子が背中を洗ってくれると言うのでお願いをしました。
そうしたら・・・、
背中→腕→おっぱいへ・・・、お尻→足→そしてマンコへと。
私自身離婚してからはそんな行為は一切なく感じてしまいました。
交代で今度は私が息子の体を洗ってあげました。
息子のチン子は既にビンビンになっていていました。
私は男性のチン子を見て本能で咥えてしまったのです。
すると息子は私の口の中に射精をし、私も口で受け止めました。
息子と無言で湯船に浸かって出ました。
脱衣所で体を拭いていると、後ろから羽交い絞めにされ私の大きなおっぱいを揉まれました。
お尻には、息子のチン子がビンビンであたっています。
私も既に気持ちが上がっていましたので、抵抗もせず息子に体を許しました。
バックからマンコへ挿入し激しく突かれ、私はそのまま中に出してほしかったのですが、お尻の上に出しました。
私は息子を寝室へ連れて行き、SEXの続きを・・・この時は、マンコに中出しです。
遅い夕飯を食べながら、ゆっくり息子と話をしました。
息子から、母さんとSEXをしたい。と言われ、私もいいよと返事をしました。
翌日からは、ほぼ毎日息子とSEXをしています。
時には、一日中全裸で・・・。
裸でエプロン一枚も時も・・・。
陰毛も剃られ時も・・・。
ロープで縛られた時も・・・。
今では、陰毛は生えていません。
息子に三日に一度は剃られています。
昨晩も四回中出しで気持ち良かったです。
書き込み後、息子のチン子をしゃぶりに行きます。
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