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投稿No.5950
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年7月17日
投稿No.5932の続き

お久しぶりです、まだまだ現役です。
その後のM恵、K子との関係が崩れた、、
やはり、無理やりに温泉旅行に出掛けた事が旦那にバレたM恵は、その後連絡が途絶えた。

草津の夜の後で、H美さんとの事を、K子はやはり聴いて来た、、、

アルバイトの撮影で、風呂場の撮影中に効果を狙って、床にお湯を撒くと彼女の着ているものにかかってしまい下着のラインが露になり、思わず欲情して下半身が反応してしまい、視線を感じてしゃがんだ拍子に、転んでしまった。
「あ、危ない!」
「あぁ!」
浴槽に二人で落ちてしまい、大笑いして
「濡れちゃいましたね」
「、、、うふ」
透けて見える下着に興奮して、抱きしめてしまった。
「着替えないと、、、」彼女の声に我にかえった。
アルバイトのつもりで来ている私は着替え等なく、
「お部屋で乾かします?」
と言う彼女の提案にそっと忍び込んだ。

部屋の浴衣に着替えていると、後ろから抱き付かれた!
30代半ばの女性の体を探り、キスして堪能させて貰わせた。
声を上げない子に、後ろから突き上げ固くなっている乳首を指に挟み乳房を揉み上げ体を密着させて抜き差しする。
殺した声を、ききながらクリトリスをすりあげるとキューと締め付けてきた。
立ったままの姿で一気に射精した。
腰から砕け落ちて、気をうしなっている女を置いたまま部屋を後にした。

そんな話しを、じっと聴いていたK子は
「はぁー」とため息をつき
「お願い私だけ」と言いながら、体を寄せて来た、、
「体が疼いちゃった」唇を合わせ
一つ一つ服を脱がして、下着姿にするとすでに大きなシミを作っている。
淡いピンクのショーツを上からゆっくりと愛撫する。
するとじわじわと、シミが広がりにじみ出て来る、床が濡れるほどに言葉と、話しによる妄想の為か息することが、苦しい感じで
「入れて、入れて」「今すぐ入れて」

一気にショーツを剥ぎ取ると愛液たっぷりの縦割れの陰唇が露になって、舐めあげると又、愛液を噴き出す!
「ダメ!どうにかなっちゃう!」「入れて」
そんな様子を見ながら、手のひらで唇をおおいクリトリスを中指で擦りあげる。
後ろを向かせ、挿入し突き上げる。
乳房とクリトリスを同時に揉み上げたっぷりと、射精する。

挿入して射精し、直ぐに抜くと流れ落ちる愛液と、精液。
もうこの人は俺から離れられない。
どうしてこうなったのだ、、、

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投稿No.5937
投稿者 正春 (50歳 男)
掲載日 2014年7月04日
知人の紹介でSNSを始めたことがきっかけで由美と知り合った。
慣れない日記を書くと必ず書き込みをしてくれ、反対に由美の日記にも書き込みをすることで徐々に親しくなった。
内容は子育て中の自分は子供のこと。由美子は趣味の珈琲の話で盛り上がると「今度、○○の珈琲店に行かない?」と由美子から誘ってきた。
由美子の素性は知らないが、同じ珈琲好きということで会うことになった。

待ち合わせの日、店に入るとカウンターに一人だけ座る由美がいた。
「正春さん?」
「はじめまして」
スレンダーで美形の由美が微笑んでいた。
「日記の写真の通り素敵な方ね」
「由美さんも想像通りの方で嬉しいです」
「でも、こんなオバサンでびっくりでしょ?」
由美の言うとおり想像より年齢が上だったことに驚いてはいたが、その時点では珈琲好き同志という感覚だった。
美味しい珈琲を楽しみ、会話が弾むと互いの携帯番号とアドレスを交換するようになり由美の素性もわかってきた。
年齢は55歳で子供は3人いるが、各々独立し孫が3人いる。
ご主人は会社を経営していて由美は専業主婦。
健康のためにスポーツクラブに通い、スイミングとヨガをやっているという。
自分はというと、共働きの家内と高2、小5、小3の女の子がいることを由美に伝えた。

それから暫くはSNSでの付き合いと、月1程度の珈琲店巡りだったが、話す内容が夫婦関係など別の方向になりだした。
そういう内容はメールになり「厚かましいオバサンの質問だけど・・・」夫婦の営みにも話が及んで行った。
「正直言うと上の子が大きくなってからレスで・・・」と由美にも本音を話すようになった。
由美は「そうなの・・・でも奥さんとは仲良くしないと子供にも影響するからね」などと当たり障りのない話で終わっていた。
もちろん、夫婦の営みはないにしても夫婦仲は良く、自分の性的欲求も適当に発散している程度のことは由美に伝えていた。

そんな関係が続いて1年が過ぎる頃には由美と酒を飲むようになった。
酒が入ると
「正春くんは素敵なパパね」と目を見つめながら話す由美に
「由美さんも若くて素敵です」と冗談抜きに話すようになった。
「こんなオバサンで申し訳ないな」という由美に
「由美さんなら恋愛対象に十分ですよ」というと
「本気にしちゃうよ・・・正春」
「もう本気だよ・・・由美」と酔いに任せて言ってしまいました。

その帰り道は腕を組み恋人同士のようにラブホに入りました。
薄暗い部屋でキスをしながら互いの服を脱がせ由美を胸を触ると、由美も完全勃起した自分に触れ
「私に興奮してくれて嬉しい」
と目を潤ませていました。
由美の濡れているであろう場所に手を伸ばすと、そこにはヘアがありませんでした。
由美は毛深いようで水着を着るとはみ出すためにエステで綺麗にしているようだ。
「変な女だと思わないで・・・」
「ますます好きになった」
とベッドに寝かせ、無毛の熟れた由美をクンニで攻めると体を震わせながら果てた。

「ごめんなさい、私だけいって・・・こんなに気持ちいいのは初めて」
「入れていい?」
「久しぶりだから優しくして」と枕元のコンドームに手を伸ばすと
「そのままで大丈夫だから」と生挿入を望んだ。
濡れ濡れの由美にゆっくり押し入ると、由美の言うとおり久しぶりなのか強い締め付けを感じた。
泣き声にも似た由美に
「痛い?」
「違うの・・・気持ち良すぎて」という。
奥まで達すると由美の子宮がコリコリと先を撫でる感覚に襲われた。
「奥にあたって気持ちイイ」
そのまま子宮を擦るように体を密着させると
「だめ、いく、いっちゃう」と、また体を震わせながら声を上げる。
「そんなに締めたら・・・俺もいくよ」
「いって、私の中にいっぱい出して」
由美にオルガに合わせて強く抱締め、小刻みに奥を刺激すると大きな声を上げ一緒に果てた。

これを境に由美とは今でも逢瀬を楽しんでいる。
女らしさを増し快楽を貪る由美とは離れられそうにない。

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投稿No.5932
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年6月29日
まだまだ現役です。
この間(投稿No.5926)の続きを、、、

温泉に行きたいと言う、M恵のリクエストで待ち合わせの場所に現れた彼女の友達とは、K子だった、、お互いの顔を見て唖然としていた筈だ!
「乗って早く、二人とも」
「友人のK子さんよ、こちらTさん」
まるで初めて会ったように、挨拶をかわすと
「今日はね、無理して来てもらったのよ」
と、うっすらと笑い顔を見せるM恵。
冷や汗が出ているのを感じながら他愛ない話題に終始するドライブに。

目的地の草津に着いた。
部屋は、二つ予約が取ってあり
「どういうつもりなのか?」疑心暗鬼に。
非常に高級感のあるホテルで離れた隠れ家のような印象を受けた。

それぞれの部屋に移り、K子は一人の部屋に。
「ねぇ、貸し切りのお風呂に行かない?」
「いいけど、食事は、何時?」
逃げるような感覚で、言葉を継いだ。
「先ずはゆっくりお風呂でね・・・」
背中がゾクリとしたが、覚悟を決めた。

最上階の露天風呂で、最初のSexを。
「明るい所ですると興奮するわ!」
「あぁアァ、もっと吸って、舐めて!」
湯船の脇の上に、涼むための椅子の上で
「声が聞こえたらどうする?」
「平気よ!」
ますます大胆なM恵、腹くくって、抱く。
「入れて、これ、早く、ねぇ」
向かい合い私の一物を自分の中に沈めるM恵。
「うぅウ、突いて突いて、もっとぉ」
股間から流れる液体が「アァ感じる」
その後は後ろから突いて彼女は果てた。

「美味しい!」
「そうね」
「良かったわ」
「何が?」
「このホテルにして」
「飲もう」
K子もM恵も、昔話の若い頃の話題を騙りかなり飲んでお開きとなり、それぞれ部屋に。
「ゴメン、眠いわ、ゴメンね」M恵。
ほっとしながら酔っていた私も眠りました。

どれ程寝ていたのか?
体に違和感と、重さを感じて目が覚めると私の上にK子の顔が見えた、夢か?
けれど下半身に指先を感じて完全に目覚めた。
「うわっ、何で?」
「お願い、して」
「えェ、、」
慌てて周りを見たがM恵の姿はなくて、
「お願い、してして下さい」
体ごとぶつけてきたK子の姿に、牡の本能が。
静かに、けれど激しく私を求める!
声を殺して、「あぁアァ、フゥ、アゥ、、」
凄い締め付けに「あぁ、出る」
「ダメ!!」

えエェ!!!!!!!!
何時の間にか部屋の隅に、M恵が!!
K子を引き剥がすようにして、私の上に乗って、
「私の物よ!、アナタは見ていて」
「はい、M恵 わかったわ」
自分でも萎えて行くのがわかった。
「ダメ!!手伝って」
私の物の口に含むとK子を呼び寄せM恵は、乳房を揉ませ始めた。
二つの唇がそこには並んでいた。
綺麗な縦長の割れ目が開いた陰唇、プックリとした恥丘の割れ目にクリトリス、それぞれに、愛液が流れ出ている、、
たまらない光景に反応した。
M恵は私を納め、私は愛しいK子の愛液をすくいとりながら、クリトリスを舐める。
「イク、イクーーーーーーー」
激しく私を締め付けたM恵の収縮が、全てを吸おうと痙攣する。
「うわっ!イク!」
前のめりに、クイーンサイズのベッドに倒れたM恵に私の一物は、スルリと抜けた。

「頂戴、私に、アナタの精子」と、K子が。
私は空いた隣のベッドで、K子を愛した。
声を殺している愛しいK子を愛した。
狂気のような夜、縦長の彼女の下半身の唇に、これまでにないほどの、精液を思い切り流し込んだ、今日の全てを。

その後は恐る恐るK子の部屋に移り朝に。
「先に帰ります。支払いはしてあるから心配しないように」とM恵の走り書きがドアに挟んであり、二人残った私たちは話しをした。
「彼女とは、若い頃からバカなことしていてね、腐れ縁」
「何となく、気付いていたの、彼女の話しで」
「でもね、こんな後で言うことじゃないんだけどね、私貴方を本当に好きなの」
「ちゃんと彼女と話すわ」
「彼女は、人の持ち物が欲しい人なの」
同じ言葉を聞くのは、二度目と言うと
「彼女は旦那さんと別れたりしないわ」
「遊びっていうこと?」
「そうよ」
「私も旦那のことで心が苦しい時は酷いことをしていたわ、彼女に誘われるままにね、ゴメンなさい」
「でも終わりにしたい」
愛し合った、もう一度
「どうなるか判らないけど話しあおう」

チェックアウトをし、レンタカーの手配をお願いしていると、声を掛けられた。
「Tさん、こんにちはー、お久しぶり」
以前にアルバイトで、雑誌の写真の依頼された、H美さんだった。
「今日は仕事で、こちらのホテルの取材で来ているんですが、ご旅行ですか?」
後ろから視線を感じる、痛いほどの視線を!
無邪気に笑うこの人の前で、、、

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投稿No.5926
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年6月23日
投稿No.5918の続き

M恵とのセフレ関係はその後も続いていた・・・
何時も私の上になり、子宮を突き上げるのが好きなスタイルで
「あぁぁぁぁぁ・・いくいくいく!!!」
「あなたのが刺さっている!」
そのまま背中に回り、バックからの体勢に移る。
「中に出すぞ!全部おまえのお○ンこの中に、子宮の中に!!」
今は、言葉攻めに震える、女に変えつつある・・・

「いったい俺はこんな人間だったか・・・?」
ふと思うことがある。
中だし三昧のH代とのセックスから、若さが戻ったような気分だ。
女を見る目も変わった・・・
あの日祭りの夜に見た光景と、そんな俺を見ていたこの女
「ねえ、後悔している?」
「なにが?」
「私とこうなったこと」そんな口を舌を捻じ込みふさぐ。
「うぅぅぅ・・もっとしたいの?」
「ああ!」
流れ出る白濁とした二人の液のせいか、再び勃起した私の物をすんなりと受け入れるM恵のお○んこ、再び後ろからワングリとした陰唇と土手に挟まれているクリトリスを乱暴にこすりあげて、痛いほど乳房をわしづかみにする。
「もっとお!!もっと苛めて私を!!」「あぁぁぁ、あなたのが熱い、出して沢山中に!!」
自分の言葉に酔い、痙攣を繰り返すM恵。

ホテルを出て、車を出すと
「ねぇ、旅行に行かない?」
「どこへ?」
「温泉がいいな!」
「いいよ」

約束をして別れた、翌日

体のメンテナンスも含め、以前よりお世話になっている病院に日帰りドックに行った。
そうH代と出会ったあの病院だ。
「Tさんお久しぶりですね、一年ぶりですか?」
「ええ、年に一回ですからね」
「お顔の艶が良いですね、好きな方でもできたのかしら?」
私の日常を知るこの病院の看護師長は、私の幼ななじみだ。
「知っているのよ、貴方がこの入院患者だった人と付き合っているの」
「えっ、知ってたの?」
「あんなに公然と付き合って下さいなんて言う人いないわよ」
「いいお付き合いしているんでしょ?」
「いいや別れたよ」
「えーー、なんで?」

その日一日ドックの担当をしている彼女と、沢山話した。
「結果は問題ありませんね、健康そのもですね」と言うお墨付きをもらい
「元気出してね」という言葉に病院を後にした。

「明後日からよ、大丈夫?」
「いいよ問題ない」
M恵からの電話に答え夕食を食べに、ふらりと街に出た。

「あら、どこに行くの?」振り返ると幼馴染のK子だった。
「病院の帰りかい?」
「うんそう」
「これから食事に行こうと思うんだけど、時間ある?」
「大丈夫、付き合えるわよ」とK子。
「家に連絡しなくていいの?」
「うん平気、誰もいないし」
「どういうこと?」
「一人娘は大学に入ったし、今私ひとりだから」
「離婚したのよ、7年前に」
「知らなかったなぁ・・・」
「そうね、貴方は大分前にッ一人になったて、私は知っていたけれど」

その夜は、懐かしい話に話題が尽きず、随分と遅くなった。
「大丈夫?明日又仕事だろ?」
「うん明けなの、だから明日はお休み」
「家に寄って行かない?」上手に誘われた。
「いいの?」
「もっと話したいし、ダメ?私じゃ嫌?」
ここまで言われて帰る気にはなれない。

彼女の家に着くのももどかしく、玄関先で抱きしめてキスをした。
「焦らないで、シャワー浴びましょ」
風呂場で彼女の姿をじっくりと見た・・・
「恥ずかしいから・・・」
小ぶりな乳房は、まだ上を向いていた。
「あの人に、長年愛人がいたのよ、私の勤めは時間が不規則でしょ、だからいつも間にか・・・」
「黙って」
胸に手を置き、ゆっくりと愛撫した。
頭の隅に「どうしてこうなってしまった?」と自分の最近の行動がかすめた。
女にあまり良い感情が持てなくなっていたのだが、今夜は違う。
シャワーを掛けながら、手にしたソープで彼女の全身を洗い愛撫する。
「あぅあーーー、我慢できない」そういって私の手を避けしゃがんで私の一物を口に含む。
「「ううう、上手くできないれしょ、私・・・」
「旦那とはあまりしたことないのよ」
お世辞にも上手いとは言えなかったが私のは硬さを増していった・・・

「ベットに行きましょ」
「いいよ」
それからの彼女は、乱れに乱れた・・・
上になり下になり、お互いの性器をなめあい、汗にあふれた・・・
「あっあっあ、来て来て!」
「中に入れるよ」
「頂戴あなたのを頂戴」
溢れる愛液で光る彼女の中に入れ、高腰を当て打ち続けるとたちまち射精感がこみ上げ、K子の中にしたたか流し込んだ。

「セックスってこういうものなのね・・・初めてよこんなに感じたのは」
「どうして?」
K子の話では、子供は一人できた後は、仕事のせいもありあまりセックスをしなかったらしい。
「気づいたら女がいたわ、その後は触られたくなくてね」
彼女の話を聞きながら触れ合っていると私は再び反応し始め
「もっとしたいわ!」
「いいよ」
朝までに幾度かしてそのまま裸のまま眠っていた。

昼近く、目覚めた私は、まだ肌もあらわなK子のお尻のあたりを触ると
「うふふ、、貴方とこんなことになるなんてね」
「そうだねお互い年齢を重ねたしね」
もう一度、乳房を口に含むと
「また欲しくなるは!、どうしたんだろう私」
昨夜の匂いのする、K子の下の唇を愛撫すると、再び濡れている。
今度はゆっくりと挿入して、最後の射精をした。

その後は、何の連絡もK子の方からはなかった、たった一度のことで終わってしまうのかなぁ・・・
そんな思いでいたが・・・

M恵との旅行の日を迎えた。
K市に住む彼女は、今日は自分の車で来るという。
直前に電話があり、
「急だけど、お友達を連れて行っていいかしら?」
やや面を喰らいながら
「いいけど、大丈夫なの?」
「ええ、夫に疑われないように、女二人の旅行よって言ったから」
その言葉に「じゃ、今回は遠慮しようか?その人に悪いし」
すると、「平気よ、学生時代からの仲良しだから、大丈夫」と言い電話は切れた。

待ち合わせの場所に向かい、やがて彼女の車が見えてきた。
私の前に止まった車の中から現れた、M恵の友人と言う女性の顔を見て思わず、目を向いている自分がわかった・・・
その女性も驚きの顔で私を見続けている。
「K子さんよ」
ここから又、私の女に対する感情が変わる日が始まった・・・

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投稿No.5922
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年6月19日
投稿No.5890の続き

数日後、携帯にO日にOOでOO時によろしく、と入って来た。
ああ、純子からだ、よろしくと返信した。

待つほどの事もなく純子がやって来た。
「お待ちになりました?」
「今来たところだよ」
「よかったわ、お呼びしてごめんなさい行きましょうか」と車へいく。
「お茶でいいかしら?」
「そうだね」
「じゃあ」と車を出して一軒のカフェレストランへ入る。

「この間はありがとう、とてもたのしかったわ」声がはずんでいる。
「俺も楽しかったよ、純子のすごく良かったよ」と答えると、
「そお」とほんのり染まってはにかむ様にうつむいて答えていた。
近くに人が座ったので、差しさわり無い話にしてしばらく過ごし頃合いを見て、じゃあ行こうかと席を立つ。

車に乗ると
「ねえいいんでしょ」と言う横顔が染まっている。
「そうだな、じゃあ・・いいんだね」
純子のスカートの中へ手を入れてそこを触るとすでにジットリと濡れている。
ウッと吐息を吐くと黙って車を出してしばらく走らせていると頃合いの看板が幾つかみえてきて車はその一つへ吸い込まれる。

「アア雄二さんに又いじめられそうね」
「いじめないよ、可愛がってあげるからさ」
少しの間抱き合ってから服を脱ぐ。
純子は下着に成ると、ねえ、脱がせてくださると言っている。
今日の下着は赤いハーフブラにスキャンティーだ。
「おっ今日の下着色っぽいね、こんどさあセクシーなやつ着けて来たらもっと感じちゃうかもよ」
「フフ、誘惑しちゃうわよ」
誘惑される俺の息子はすでに準備完了でカチンコチンに硬くなって突き通すのを待っている。
まずブラを取る、ふくよかな乳房が現れたのでちょっと先を銜える、
「アン」
「おっ感じたかい」
「雄二さんとこうしているだけでアアもう我慢できないわ」
腰を抱いてなおも先を銜えると、アアン両方交互に銜えると、ツンと固く尖っている。

次はスキャンティーだ、屈んでゆっくりとずり降ろしていくとすでに股の処が濡れてシミに成っている。
デルタ状の陰毛が現れ黒々とした茂みが現れて来た。
そこで手を止めて濡れた股間へ指を滑り込ませクリトリスを摩りさらに奥へ入れる。
「もうこんなに濡れているじゃないか」 
すでにジットリ濡れて暖かい膣口へ刺しこみ、スポットを摩る。
「アアッアッ雄二さん」と手が俺の頭を抱える様にして腰が下がる。
スキャンティーを脱がせて純子の太ももを抱える様にしてデルタに顔を寄せて割れ目を舌で分けてクリトリスを舐めるとアッアッアア~と感じている純子。
少しの間楽しんで攻めるとすぐにグッショリ潤ってきた。
「ねえ汚れているから洗ってからね、ねえおねがい」
「いいよ、純子のなら構わないよ」
「アアンイヤ、おねがいだから、ね~きれいにしてからウッ」
じゃあとバスへ行く。後から俺も脱いで入る。
洗っている純子の後ろから抱えてグイッっと突き入れて腰を振るとバスタブに手を付いて尻を突き出してアアッアッアッアッウッウッンンとよがり声をあげながら動きに合わせて腰を振っていた。
挨拶代りの一突きでじゅうぶんに腰を振ってこねまわして楽しんでいると息が荒くなってかなり喘いでいる。

充分楽しんでから抜いて洗い直しベッドへ入ると抱きついてきた。
「雄二さんたらもお~」
「だって、懐かしい純子のに御挨拶しないとわるいだろ」
「あんな挨拶されたら、腰ぬけちゃうわよ、ご挨拶はこのベッドの上でしましょう」
「ベッドは純子と楽しむとこだろ」
「そうね、今日も楽しませてね」とベッドに座るとM字開脚して誘惑しているので濡れたあそこがもろに見えている。
「着けるか」
「いいのよ」
「純子あれはもう」と聞いてみたら
「まだよ、けれど今は大丈夫よ」
「じゃあ、死ぬほどやってあげるよ」と言いながら足を抱えるとM字開脚で広げた股間へ。
そのまま身体をかぶせて息子を押し当てまずは一突きでと突き入れるとアウウウハッハッ声がもれすでに十分濡れている純子へズブズブッと滑らかに刺さって奥まで届いて止る。
腰を振るとアアウウハアハア何とも言えないあえぎ声が出続け腰を振っている。
思ったよりも締りが有るので擦れる感触もいい。
グイグイと腰を振ってしっかり奥まで治まるのを感じて一息つく。
「純子の濡れてすごくいい感じだよ、いい気持ちだよ」
「雄二さん、イイヮアアイイ」とよがって腰が振られている。
ゆっくり腰を使って抜いては突く、突いては抜く、グリグリ回したり深く浅く、浅く深くと動きを繰り返す。
アア~、ウウ~ンと声がもれ息も荒くなりアアイイッ、足を絡めて腰を振って悶えている。
動きをピストンに変えて揺れるごとに、乳房も揺れて、アァアァンウッウッハァハァンン、とよがり声を出しつづけている。
また腰の動きをゆっくりと変え、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがてアッ、イヤァ~ダメ~、逝くか?俺も快感を我慢してなお腰を振るが、そろそろ限界に成っている。
「アッアッァ~~、ダメェ~、雄二さぁ~ア~イクゥ~」
ギュギュいい締め付けが来て純子が逝った。
締め付けに擦られて息子も勢いよく射精した。

しばらく締め付けが有ったが徐々に緩んできて、純子がハアハアしている。
上に乗ったたままで腰を振りだすとまた興奮して「もっとお願い」と、またよがり声を上げ始めた。
肉体が揺れ乳房も揺れ、アァアッ、ハァハァ、声を出している。
茶臼の体位に変えて、ゆすり、回して、突き上げるとのけ反って悶えている。
騎乗位に成り、ズンズンと突き上げているとウアッウアッ、身体を揺らして悶えていたが呻くような声を上げ倒れ込んできたがそのまま突き続ける。
突き上げる度に純子の腰が持ち上がりイヤァ~ウウ~声がでる。
身体を入れ替え正常位になってピストンで突く。
アァアァウゥウゥ、ピストンの動きに声も合わさって漏れていたが、キュキュン息子に締め付けが来てウウ~と抱きついた手も締め付けられて来る。
「アッイヤァイクゥモ~ダメ~、オネガイモ~ダメイク~アッアッア~」と腰を振ってよがっている。
動くたび擦れる気持ちよさを感じて限界に成り再び純子へ注ぎ込んだ。
そのままの体位でじっと余韻にひたっていた。

やがて純子の締め付けがゆるんできた。
見上げている純子の上気した顔は、
「ア~~、雄二さんすごいわ、もうダメ」と満足感に溢れているようだった。
そっとキスをしたら
「ああもうダメ」と言っている。
「どう?もっと楽しもうか?」
「雄二さんすごく元気なんですもの、もうダメ」喘ぐ様に言う。もうダメを連発している。

じゃあ、少し休もうかと、横に成って純子の身体を撫でていた。
乳房、乳首、腰からぐっしょり濡れたデルタの付け根へ、そしてクリトリスへと手を這わしツンツンと突く様に触り摘まんでしごく様に摩るとアヒアヒアァ、ビクンビクンと腹が激しく揺れ「ァダメアア・ヤン」また感じている。
奥へ指を入れてスポットをいじるとビクンビクンとして声をあげる、「もうダメ」を連発しながらも身体はすなおに反応している、まだやれそうだな。
抱きながら身体をなで乳房、乳首、腰、そして股間、を充分に舐め回すと、感じてよがり声を上げもだえだした。
もう一度攻めて逝かせて楽しもうと身体を舐め、クリトリスを吸い攻め続けた。
アアイヤダメダメァ~~ン~ゥ~アッイイァッァッこらえているような呻き声がもれだして腰が動いている。
充分攻めた処で抱えて息子を突き入れ突いて、屈曲位で突いて背後位で抱いて突きながら、乳首を揉んで、ククリトリスをつまんで、摩って揉んでピストンをする。
「アアアッイヤダメイク~」
腰を振っていると締め付けられ喘ぎが大きくなって、キュキュンと締り、イクゥ~に合わせて大きく三突き、ビュビュビュっと発射。

アア~ンモウダメ~、荒げた息が、静まるまで抱いていたが、ゆっくり離れる。
「雄二さん、もうダメ、すごくって死にそうよ」
「よかったな、でも死んだら困るよ、出来なくなるからな」
「雄二さんのが奥に当たるんですものもうおかしくなったわ」
「もうダメってずいぶん言っていたからね」
「だってほんとうもうダメよ」

しばらく横になっていたが、フウウ~、息を吐くとバスへ洗いに行く。
洗っている俺の息子を見て、
「雄二さんのまだ元気なのね」と言うと
「ふふふいいわ、今度は私が可愛がってあげるわね」と屈むとしごかれる様な純子のフェラがはじまった。
ギュンと立った息子を咥えてしごかれ、舐められ揉まれて数十回、息子が我慢できなくなってきた。
純子が興奮しながらなおも咥えてしごいている。
ングング、グジュグジュ、チュウチュウ、と咥えられ、しごかれ、吸われていたが
「クウウーたまらん、純子だめだいきそうだよ」
「いいわよ、私の可愛いい雄二さん」
カポッと咥えられてギュッとしごかれて、亀頭をチュウチュウ吸われてこらえきれずにドクドクドクンと咥えた純子へ発射した。

「うふふ、元気ねたくさん出たわね」 
後を吸い出す様に舐められ、艶めかしい眼で見上げながら
「どお、大人しくなったかしら」とギュッと握られ数回しごいてシャワーをかけてあらってくれた。
「純子に可愛がられたんでおとなしくなったよ」
中出し3回とフェラと上下の口で純子の肉体を充分に楽しませてもらった。

別れ際に
「ああよかったわ、忘れられなくなりそうだわ」
「おれもだよ、純子」
「じゃあまた、うふふふ、ありがとう」

純子とルミの母娘との肉体関係を持ってしまった。
これから二人と楽しい母娘どんぶりが出来るな。
俺と純子がヤッテいる事をルミは知らない、ルミとヤッテいる事を純子は知らない。
ばれなければいいし、ルミをはらませない様に遣っていればいいか。
熟女純子と若いJKとの母娘どんぶりの楽しみはつづく。

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