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と、私のすぐ後ろから小柄な女性も店内に。
ほどなくして、その女性が「じゃあYさん、次のお客さんに付いて。」と言われて、私を個室へ案内してくれました。
あらためて「はじめまして。Yです。」 と挨拶された顔は卵型で整った印象。
そして、私が「よろしくお願いします。」と言った途端、いきなり唇を重ねてきて、「実は旦那と別れたばかりなんだけど、先月で勤めていた会社も雇用期間が切れて、人肌が恋しいの。心配しなくても、私サバサバしている方だから、お願い。」といった感じで、いきなり脱いで裸になりました。
まるで、体操選手のようなスリムで艶々した身体でした。
感度の良さそうな小振りな胸に触れただけで、ピクピクと反応。
それならとメンズエステは後回しに、逆にYさんにベッドに仰向けで寝てもらい、スベスベした肌触りの全身を舐め舐め。
「あ~、気持ちいい。こんな事されるの初めて。」と言うので、そのままクンニ。
すると腰を激しくクネクネさせ、「ヒィ~、ヒィ~、」と独特の喘ぎ声が段々と大きくなり、さらに指を挿入すると、「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」と、小柄な体をガクガクさせていました。
Yさんは私の腕を掴むと、「今度は私。」と言って私を仰向けに寝かせて、私のお腹に乗りました。
小柄なYさんのマ〇コ が私の肌に触れている感触の背徳感に浸る間もなく、騎乗位で生挿入。
Yさんの動きに膣の締まりを感じながら私も突き上げたのですが、制御できずに中出ししてしまいました。
Yさん、思わず笑ってしまったようでした。
メンズエステとしての終了時刻まで間があったので、そのまま世間話をしていたのですが、結構昔の話も通じるので年齢を聞いたら39才との事。
29才でも通用する容姿や肌とスタイル、でも年齢相応のエロっぽさを兼ね備えた美熟女さんに中出し体験をさせていただき、大満足でした。
私の会社のパート主婦由美子と関係を持ってからというもの、自分でも驚くくらいの性欲で由美子の身体を貪っていました。
月のホテル代もばかにならないので安いワンルームマンションを借りるという大胆な行動に出た私でした。
もちろん私も由美子も家庭があるので、そのマンションは二人のセックスだけの部屋です。
由美子の秘めたM性も次第に開花して、羞恥快楽責めに喜ぶはしたない人妻になり、玩具も買い揃えたりして楽しんでいました。
ドアの空く音がして由美子が部屋へやってきました。
制服姿のまま、地味でどう見てもエッチには見えない由美子です。
でも制服に包まれたその熟れた身体ははしたなく、私の精液をたっぷりと子宮に溜め込んでいるのです。
更に人の妻であり、会社の従業員という禁断が私を余計に欲情させていました。
中出しについては、由美子は数年前に大病を患っており、その治療の副作用で生理は止まったままだと言う事でした。
もし孕んだとしても、それはそれで人の妻を私の子種で孕ませるという異常な興奮を覚えるに違いありません。
「お疲れ様…約束は守ってるかな?由美子?」
「お疲れ様です…あぁ…はぃ…社長」
仕事が終わったらショーツとパンストを脱いでマンションへ来るように言いつけていたのです。
小さなワンルームマンション、簡単なカウンターキッチンになっているカウンターに由美子を連れて行くと後ろから抱き着きます。
汗ばんでいる由美子のうなじを味わいながら、制服のスカートとたくし上げる私。
約束通りスカートの下は何も付けていない由美子です。
ついさっきまで仕事をしていたパート妻がこうして私の前にノーパンで弄られている。
堪らない興奮を覚えもう股間はガチガチに勃起していました。
「ノーパンで来てどんな感じだったかな?」
「あんっ…とても…んっ…感じました」
「今から私にこうされると思いながら来たんだろう?」
「うっ…はっ…はぃ」
「こうして制服のまま犯したかったよ、由美子…シャワーも浴びずにさっきまで仕事をしていた由美子の身体を」
すでにズボンとパンツも降ろした私は勃起した怒張を由美子の尻へと擦りつけて。
両手で腰を掴むと怒張を尻の奥へ、もう溢れている由美子の肉壺へ強引に押し込みました。
「あっ!うっぅぅぅっ…はぅぅ…」
「濡らしてるじゃないか…淫乱由美子?もう入ってるぞ?」
ゆっくり、ゆっくりと腰を前後に動かせば、じゅぶじゅぶと中から溢れ出ています。
「こうやって…犯したかったんだよ。制服の中はこんなにいやらしい身体…会社の皆は想像してないが、私は本当の由美子を知ってるぞ」
「あぁぁっ…ごめんなさい…エッチで…あぁぁ..気持ちい…いぃです」
「毎日でも欲しいんだろう?旦那ともセックスしてるんじゃないのか?」
「あっ…ないです…してない…です」
「私だけか?いいか?私との交尾が一番か?」
十分に潤い音を立てるほどになった肉壺、奥まで深く突きながら由美子の好きな子宮口を潰すように。
「あんんっ!ひっ!そこぉ…あぅぅぅっ!だめっ…しゃ…社長、だめ…い、いっちゃうぅぅ」
「ここか?ここがそんなにいいか?」
腰を引いてイカせない私。
「あうぅぅぅっ…もっと..もっとぉぉ…」
再び奥を嬲れば声を上げて身もだえする由美子、何度も寸止めで狂わせます。
「うぐぐぐっ..もう..もうだめぇぇぇっ…お願い…お願いします」
最近ではこうして自ら懇願するようになった由美子です。
制服を着たまま、尻を晒して腰を振りながら、犯されながらお願いする由美子。
「どうして欲しいんだ?いいなさい」
「イカせて…イカせてくださいぃぃぃっ」
「こうか?」
上へ突き上げるように腰を振って子宮口を潰してやります。
「我慢しなさい…いいね」
汗だくになりながら由美子を責め立てる私もそろそろ我慢の限界です。
根元まで埋めたまま後ろからガッシリと由美子を抱き寄せて、身体ごと揺さぶるように子宮口へ先端を押し込んでいきます。
先端は痺れるような快感が、
「欲しいか?…中に欲しいか?」
「ほっ!欲しいのぉぉ….来てっ!お願ぃぃですぅぅ」
二人汗だくのまま狂ったように快楽の溺れ腰を振り乱して。
「くぅぅっ…いくぞ由美子…出すぞ」
「社長….きて….もっと….あぐぅぅぅっ…だめ…いぐっぅぅ…いぐいぐ」
「出すぞ由美子….イっていいぞ!んんんんんっ!」
「いぐいぐいぐぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
「っっっ!!!!!!!!」
我慢していた熱い白濁を一気に放出しました。
入り口はキュンキュン締め付けてきます。
中は収縮しながらもっともっとと欲しがっているように動いている由美子です。
何度も跳ねながら由美子の子宮へ白濁を注ぎ込みました。
二人繋がったまま床へ崩れ落ちがっちりと抱き寄せました。
「由美子…制服姿、興奮したよ…最高だったよ」
「もう…狂っちゃいそう….気持ちよすぎます」
「私もだよ…もう由美子に狂ってるよ」
バイアグラのお陰でしょう、射精した後もしばらく勃起したままのこの頃です。
そのまま腰を振り再び何度も由美子をイキ狂わせます。
そんな交尾を繰り返し時間の許す限り快楽に溺れている二人。
私の頭の中には由美子の自宅で由美子を犯したい。
そんな思いが出てきています。
二人の出逢いは、当時インストラクターとして働いていたなるみの所属ジムで、私が一目惚れだったことを覚えている。
ジム通いでスタミナに溢れていた私は、汗を流した後なるみとの肉弾戦でも大汗を流していた。
子供を産んだことのないなるみはスタイルが良く性欲も旺盛だが旦那とは結婚後半年を過ぎると本番は少なくなりオーラルのみ、抱かれたい願望は募るばかりで、私とのセックスではすべて受け入れるつもりだったようだ。
初めて結ばれたのは、みんなで飲み会をして二次会の帰りに少し強引に誘った時で、酔った勢いもありラブホテルで半ば無理矢理に犯した感じだった。
行為が終わってから先走ったことを反省し謝り、無理を承知で告白した。
結局、なるみも本心を打ち明けてくれ関係が始まった。
当時は週3ペースでジムの帰りにホテルで行為に耽っていたが、生中だしで楽しんでいたので4ヶ月目に妊娠が発覚した。
なるみは産むと言い張り男児を出産した。
その後も回数は減ったが関係は続き、翌年に二人目を妊娠・出産した。
しばらく育児に専念していた時期もあったが、私はなるみの体が忘れられず関係が途絶えることはなかった。
そして一昨年の秋、再び蜜な逢瀬を開始した。
なるみは専業主婦ながら2子の母とは思えない体型をキープしていて、美熟女の色香を漂わせている。
二人でいる時は母の顔から娼婦の顔へと変貌し、男を誘うしぐさは以前にも増してエロかった。
私はプレイ用にアダルトショップであるものを購入してホテルへ向かった。
部屋に入ると濃厚なキスを交わし、なるみは私の前でひざまづきファスナーを開けてチンポを咥えてきた。
裏筋に舌を這わせてゆっくり根元まで飲み込むと上目遣いでリズムよくピストンし、「硬くておいしい」と呟きながらチンポの味を確めているようだった。
20分ほど舐めさせてから買ってきた衣裳に着替えてもらい、ケータイで色々なポーズを撮影した。
窓際に手をつかせて程よく肉付いた桃尻を撫で回しながらオマンコの肉びらに吸い付くと、淫臭が鼻をつき愛液が溢れていた。
2本指を挿入し中をかき混ぜるとクチュクチュという卑猥な音と艶かしい喘ぎ声で勃起中枢が刺激される。
堪らずバックから挿入すると肉襞がチンポを包み込んでピストンするたびに快感を与えてくれ、私もスピードや深さに強弱をつけ腰を振って応戦すると、ほどなく膣が収縮して射精感が襲ってきた。
なるみは喘ぎながらも声を荒げて「おへそ!おへそに出して!」と懇願するのでダメだと言うと、「赤ちゃんができちゃうよ~」
それを聞いた私はイク寸前に抜いて腹上に射精した。
中だし拒否の理由を聞くと、旦那とセックスレスだし妊娠すると不倫がばれるからだった。
今はピルを服用して中だしセックス三昧だが、今年の夏は屋外プレイでスリリングなセックスを堪能した。
なるみとは天然露天風呂へ行く約束をしているが今から股間を膨らませて楽しみにしている。
初めての小百合との情事で朝のトイレ、パート終わりのSC駐車場、と1日に二度の中出し交尾を満喫した私は、その夜再び小百合へとラインを送った。
「たっぷり2回も種付けされた気分はどうかな?初めての精飲、潮噴、こんなの初めてと言っていたけど、本当の小百合はもっと淫らなんだよね。自分でもわかってる筈だよ?」
真面目で地味な小百合、派手な男関係もないまま結婚、旦那以外に経験は無いのかも知れない。
しかし、あれだけ敏感な身体、羞恥に疼く性格、きっと一人遊びでの妄想はかなり淫らなはず。
パートが終わり家族が帰るまでには毎日の様に一人遊びで慰めているのでは?
程なくして小百合から返信。
「こんばんは。気持ちよすぎてしまって、久しぶりのことだし、自分でもわからないほどで、おかしくなりそうで、少し怖いです。不安で、でも凄く良かったのは事実で、どうしたらいいのか」
「普段から持て余して一人遊びで慰めていたね?違う?小百合を見ていてそう思ったよ。今だって、私とこうしてラインしながら私のペニスを思い出している。私には全て分かるよ」
思い切って送ってみると、その夜は返信がこないままだった。
しくじったのか?明日バイトで顔を合わすのでその時になんとかなるさ、と考え直し寝床に入った私だった。
翌朝、小百合からのメールが夜中に来ていることがわかった。
「どうして?何でですか?まるで見られているみたい。斎藤さんの言葉、さっきのメール、皆んな私の事を見透かしているようで怖い。恥ずかしいことで、耐えられないほど恥ずかしいのに、でも、凄く良くて。感じてしまって。私、おかしいんじゃないのかな?って、そこも怖くなってます。でも、思い出すだけで、だって、こんな自分が怖いんです。」
「怖がることはないんだよ。私に任せておけばいい。それに、小百合を見ていれば私だけには分かるんだよ。熟しきった身体を持て余して、慰めるだけの日々とはもうお別れだよ、いつでも満たしてあげるよ。一人遊びで慰めていた。そうだね?」
早朝の出勤前にラインを送り、いつものようにバイト先のドラッグストアへと向かった。
既に小百合は来ていた。
ラインを見ると既読となっている。
「おはよう。正直に言ってごらん、オナニーしたね?」
タイムカードを押して制服に着替えながらズバリ小百合へ問いかけた私。
今すぐにでも抱き寄せて制服を剥き種付けしたい衝動を抑え平静を装って。
「そんなこと…だ、だって…」「ずっと思い出しては濡らしてた?家族の前でも身体は疼いて、私のペニスが欲しくて、濡らして、我慢できずに?どんな風にオナニーした?」
倉庫を覗くと以外にも納品は少ないことに気づいた私。
早いとこ片付ければ小百合を抱く時間は作れるな。
「さっさと片付けるから。その後…いいね?」
汗だくになりながら品出しを一通り終えるとまだまだ時間は余裕があった。
小百合に声をかけ店外へ、小百合も付いてきている。
バリアフリートイレへ入ると内鍵をかける。
「だって?我慢できなかったか?」
制服の前ファスナーを下ろしTシャツを捲るとベージュのブラ、乳房を掴み出すとブラの上に乗る形で巨乳が一層強調された。
先端は既に小百合の気持ちを表すようにツンっと尖っている。
両手で摘み転がすだけで真面目な小百合の顔は女のはしたない表情になった。
「こうして乳首を触って?どんな風にオナニーしたか言いなさい」
乳首は次第に硬くなりギュッと握れば大きく真っ白な乳房が飛び出す。
小百合を見上げながら乳輪に舌を這わせる。
「は、はい…胸を触って…想像していました」
「こんな風にされるのを想像したのか?」乳首を口に含み歯を立てて。
「ひっ!あぁぁぁっ!は、はぃ…想像しました」
「もう濡れてたんだろう?触る前から濡れてたか?」乳房に顔を埋めたまま小百合のジーンズを下げてショーツの中に手を入れれば既にぬめりを帯びている。
「朝からこんなに濡らして、はしたない女だね、小百合」
「あぁぁぁっ.だって、だって…こんなされたら私…もう」
「もう?…もう、何だ?」中指が硬くシコっているクリを捉え転がしていく。
「も、もう…エッチなしではいられなく..だめ…だめよね…そんなの」
「エッチなしではいられない。そんな女なんだよ、小百合は。それも私とのエッチじゃないとだめだろう?こうやって、盛りのついた交尾がいいんだろう?」
「あっあっ!うぅぅぅっ」
やはり恥ずかしい言葉、乱暴なくらいの愛撫が今の小百合には効果的なようだ。
「たっぷりと子宮に私の精子を溜め込んだ気分はどうだった?ずっと私を感じてたか?」
指で腟の奥深くを掻き回しながら
「またここにたっぷり注いでやるぞ、欲しいんだろ?」
「うっ、うぅぅぅっ…は、はぃぃ…狂わせて、欲しいの…」
小百合のショーツを膝まで下げると後ろを向かせて。
私はジーンズとパンツを下ろし痛いほど勃起しているペニスを知りの奥へと差し込んだ。
小百合の愛液でぬらぬらと光る指を小百合の口に
「これが欲しいか?んん?自分で入れてみろ」
指に舌を絡めながら
「ほひぃ…ほひいれす…」
と小百合は手を添え腰を動かしながらペニスを腟口へと誘導した。
暖かく纏わりついてくるヒダ。
粘膜同士が愛駅と我慢汁に塗れ触れ合って。
「奥まで欲しいなら自分で入れるんだ」
「あぅぅぅっ…大きい…欲しいの..あっ、あっ、あっ…いぃ..」
小百合が自ら腰を動かし奥深くまで咥え込んで行く。
腰を上へ突き上げるように動かしてやると背中を仰け反らせて呻く小百合。
「朝からいやらしい声を出して…真面目そうな顔してとんたわ淫乱なんだよね?小百合は?そうだろ?」
「はひっ..そう…そうですぅぅぅ」
「ペニスが大好きな変態です、言ってごらん」
「ぺ、ペニスが..あっあっ..好きな変態っ..」
「そうだ…種付け好きな淫乱です」
散々恥ずかしい隠語を言わせる度に興奮している様子の小百合。
腰を両手で掴むと私は腰を大きく振り始めた。
抜き差しの度に柔らかな肉がカリを擦り刺激してくる。
速度を上げると小百合は堪えきれず顔を伏せ必死で快楽を貪っているようだ。
「欲しいか?種付けして欲しいか?」
「だ、だめぇ..逝っちゃうの…イクッ、イクッ、イクッ」
「まだだ、一緒に行くんだ、でないと抜くぞ」
カリ首まで引き抜いて、子宮口まで押し潰して、大きなストロークで。
両手で小百合の乳房を掴み、後ろから身体を被せて一心不乱に腰を。
「イクぞ、子宮に注ぐぞ、」
「きて…きてっ!ぁぁぁっ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥ」
「んぐっ!!出るぞっ!ウゥゥッッッッ!!」
小百合の腟深く、子宮に射精する私。
この瞬間、小百合を愛おしく抱きしめながら、腰を振る度にビュッビュッと精子を注ぐ。
射精後も小百合の中でビクビクとペニスは動きながら、
「小百合、だっぷり注いだたぞ。漏らさないようにギュッと締めるんだ」
「うぅぅぅっ..は、はぃ..気持ちいぃ」
ゆっくりと引き抜いて小百合をこちらへ向かせて「残りは口でしゃぶり取るんだ」
黙って跪くと濡れて光るペニスに唇を被せ舌を絡める。
「小百合、今日はノーパンでいなさい。いいね?しっかり締めていないと精子が漏れるぞ、いいね?」
綺麗にしゃぶらせた後、小百合のブラとTシャツを脱がし素肌に制服を、制服は胸元も開いていないので外からはわからないだろう。
ショーツも脱がしノーパンでジーンズを履かせた。
乳首が擦れ、漏らさないように必死に膣を締め上げる小百合はこの後3時間も仕事が残っていた。
小百合はその日、勃起した乳首が痛いほど制服に擦れ、漏れた精子で色が濃くなったジーンズ、ひと時も交尾を忘れられずに仕事をしたそうだ。
ほぼ毎日のトイレでの種付け。
次は初めてホテルでじっくりと何度も中出し交尾をしようと私は考えていた。
一見地味で真面目そう、派手な印象は全くなかったのを覚えています。
でも、瞳にM女の性が滲みでている、絶対Mに違いない、そんな印象のする女性でした。
そんな事などすっかり忘れていた頃、
暑い夏、例年とは比べ物にならないような8月末でした。
仕事中、会社から電話が入りました。
電話は由美子さんからでした。
普段、彼女の仕事柄から私に連絡が入ることなどありませんから驚きました。
「お疲れ様、由美子さんだね?どうした?何かあったかい?」
「お忙しいところすみません…ご相談したいことがあって」
「仕事のこと?どうした?」
「いえ、その、個人的なことで、すみませんお仕事中にこんなお電話」
「いや、いいんだよ。気にしなくていいよ。個人的な?今話せることかい?」
「申し訳ないのですが、お時間を取っていただけると助かります。すみません」
「そっか、わかったよ。じゃぁ、今日は遅くなりそうだから、調整して連絡するよ」
「遅くっても大丈夫なので、今日では無理ですか?お願いします」
「わかった。では今日、終わったら電話するよ。由美子さんの携帯教えて・・・」
なにか、焦っている。
切迫している感じがひしひしと伝わったので、仕事終わりに連絡をすることにしたのです。
普段会社では存在感さえないような由美子さん、私に直々に相談とは?
いくら考えても答えは出ないまま、最後のお客様との商談を済ませ時計を見ると既に8時を回っていた。
聞いておいた番号へ電話するとすぐに由美子さんが出た。
「もしもし、〇〇の田中(私)と申しますが、由美子さんのお電話でしょうか?」
「はい、社長、すみませんこんな時間まで、無理を言いまして。申し訳ありません」
「いやいや、気にすることはないよ。さて…今終わったところなんだけど、今大宮駅にいるんだよ。由美子さんご自宅は大宮だったね?」
「はい、大宮駅でしたらすぐに伺えます。10分もあれば行けます」
「おいおい、ちょっと待って。こんな時間から?お子さんやご主人が心配するよ。電話ではできない話かな?」
「はい…家族の前絵はちょっと」
いきなり声のトーンが下がりヒソヒソと話し始めた由美子さんに、これは恐らく彼女にとっての一大事に違いないのだろう、と思い駅での待ち合わせに応じたのだった。
姿を現した由美子さんは会社とはまるで違う印象だった。
ベージュの薄手のノースリーブセーターに紺色の膝丈フレアスカート。
普段の地味な制服からはわからない大きな乳房、肉付きのいい下腹部、臀部、身体の線がはっきりと出た姿は、私好みのムチムチ熟女だった。
「ご家族には内緒なんだね?」
「はい…誰にも言えなくて、すみません、社長しか頼れなくて。本当にすみません」
「いや、いいんだよ。働いてもらっているんだ、困ったときは力になるのが当たり前だろ?気にしないでいいんだよ」
駅近の店、小さいが個室もあって相談事にはもってこいの店へと入ると小さな個室で向かい合った。
適当に食事をし、世間話からお子さんの話とひとしきりリラックスさせたところで本題を聞いた。
「ところで、相談って?なにか悩みでもあるのかい?私でよければ何でも聞くよ?」
姿勢を正すようにする由美子さんを見て、これは余程のことか?とこちらも身構えた。
視線を合わせられないまま由美子さんが重たい口を開く。
「実は…お給料を前借したいんです」
「お給料?今月末で、先週お給料日だったじゃないか。何があったんだい?」
「お願いします。明日までにお金が必要なんです。お願いします」
土下座する由美子さんにこれ以上恥をかかすわけにはいかない、ました従業員がこんなことになっていては何とかせねば。
「ま、顔を上げなさい。土下座なんてそう簡単にするもんじゃないよ。由美子さん、さぁ、顔を見せて。そのわけを教えてもらえないかな?」
由美子さんの話では、家族にも内緒で多額の借金があるのだという。
返済日が明日なのだが、返済できる見込みは無し。
先月は家まで取り立てに来られて恐怖を感じた。
ご主人はといえば、時たま派遣の仕事で日銭を稼ぐ程度。
由美子さんの給料の半分は借金返済に消えて、すぐに再度借金をする、自転車操業。
離婚できないのは子供がいるため、自分が小さいころ両親が離婚したので我が子には同じ思いはさせたくないから。
子供がいなければ今すぐにでも離婚したいほど。
そして明日の返済ができないと会社へ取り立てに行くと言われているらしい。
涙ながらに赤裸々に話した由美子さんだった。
「明日の返済はわかった、取り敢えずは私が個人的に由美子さんへ貸そう。それでいいね?でもその後はどうする気だい?返せる見込みなんてない金額だぞ?」
「・・・・・・」
涙を流し、俯いて黙り込んだままの由美子さん。
身体の線がはっきりわかる姿で私の前で土下座し涙を流す由美子さん。
たしかに、熟れて一番おいしい年齢だ、尻も大きいし、肌も奇麗だ。
私好みのムチムチ具合は見ているだけでも抱きたくなる。
旦那とも不仲であれば欲求不満も限界のはず。
弱みに付け込み、この女を手に入れるチャンスだ!と悪魔が囁きました。
「私に任せる気はないか?由美子さん?どうだ?顔を上げなさい」
「・・・ま、任せるって?」
「さっきも言っていただろう?お子さんのためもあるんだ。由美子さん一人の問題じゃないぞ。私が肩代わりしてやってもいい。わかるかい?」
「そ、そんなこと、申し訳なくて」
「申し訳ないだけじゃ、金は返せないぞ。私にも会社と従業員と家族がある、この話はそれなりの大きなリスクを背負うことになる。それはわかるね?全てを私に任せて、この件から由美子さんは解放される。どうだ?」
「・・・」驚きから言葉も出ない由美子さんだった。
「その代わり、代償と言ったら変だが、月々の返済の代わりに私に付き合ってもらう。わかるだろ?」
そう言うと、辛抱も限界の私は由美子さんの手を掴みこちらへ引き寄せていた。
久しぶりの女性の体温、素人女性の強張った身体、ノースリーブで露になっているムチムチの白い二の腕、それらを確かめるように手を滑らせながら有無を言わさずに由美子さんの厚い唇を味わっていた。
抗うこともなく、されるがままに、涙を流したままの由美子さんだったが、私の手がその大きな乳房を包み込むとそっと手を抑え込んできた。
「わかりました社長…お願いします。お任せします…ここじゃイヤです。乱暴にしないでほしいです」
蚊の鳴くような細い声だ。
「わかったよ。悪いようにはしない。さっ、涙を拭いて出ようか」
店を出ると繁華街だ。
すぐホテルのネオンが見えるので手っ取り早く一番近いホテルへと入った。
エレベーターに乗り混むと、私はもう我慢など出来なかった。
再び由美子さんの唇を奪い存分に味わった。
部屋へ入るとソファーへ腰を下ろし、
「ここで脱いで、見せて欲しいな。由美子さんのすべてを見たい。さぁ、一枚ずつ脱いで」
明るい部屋の中で男の面前での脱衣、困惑した表情だが、きっと興奮するに違いない。
由美子さんから発するM性は間違いないはずだ。
ゆっくりとセーターを脱ぐ由美子さん。
黒いブラが真っ白い肌に生々しくいやらしい。
腹の緩み具合もちょうどいい感じだ。
「ブラも自分で取って」
「・・・・はい」
後ろを向いてブラのホックを外す。
「こっちを向いてごらん。見せて」
大きい、大きな乳房が自らの重さで下がってはいるが、乳首もまだまだピンク色だ。
乳輪は大きい対応だが、いやらしくて好みだった。
「次は下だ・・・」
スカートを床に落とすとお揃いの黒いショーツが露になった。
腰の肉にショーツが食い込んで、大きな尻にも。
「脱いで、見せてごらん」
後ろを向き、せめてもの抵抗なのか、ゆっくりと脱いでいく由美子さん。
見ているだけで股間の怒張はもう硬く反り返っていた。
「手を横に、そうだ。いつもの制服じゃわからなかったが、いやらしい身体だったんだね?由美子さん?」
立ち会がり、その身体を間近で舐めるように見る私。
「足を開いてごらん」
手入れされていない濃い陰毛を待の前に、太ももに手をかけ足を開くと奇麗な淫裂が覗く。
鼻先を近づければいやらしい女の香り。
「もう、濡らしてるじゃないか?ドキドキして?」
指を差し込むとぬるぬると溢れているのがわかるほどだった。
暫く指で楽しんだ私は後ろへ回り、大きな白い尻に手をかけた。
「こんなに男好きする身体だったとは・・・今まで気が付かなかったよ。私好みだよ」
尻の肉を両手で開き、覗けば奇麗なアナルがヒクヒクと息している。
「ずいぶんと奇麗な身体なんだね。旦那さんとはもう何年も?んん?」
「も、あの人とは何年も、子供ができてから触れてもいません」
「そうだったんだね・・・今夜からは私のものだ。いいね?」
目を閉じたまま自分に暗示するようにうなずいていた由美子だった。
ベルトを外し、スラックスと下着を脱いだ私はソファーへ腰を下ろした。
「由美子さん・・・」
目くばせで分かったのか、由美子さんは床へ膝まづくと私の怒張に手を添え、顔を近づけた。
「私も久しぶりだよ・・・こんな素敵な女性とこの歳でこうなるとは思ってもいなかった。もう、すっかり痛いほど硬いぞ。あいさつ代わりに頼むよ」
由美子さんを見下ろしながらのフェラ。
男の征服感を満たすフェラをじっと見降ろしている。
優しい指使いで皮を根元へ追いやると先端へと唇を被せてくる。
「ふぅ~久しぶりだ。頼むよ」
温かい唇がゆっくり亀頭に被さってチロチロとした先が刺激してくる。
「ゆっくりと出し入れしてくれ・・・舌も絡めて」
「ふんっ・・・」くぐもった返事をしてゆっくりとストロークする。
「うぅ・・・上手だ。チンポは好きか?由美子さん?」
「ふんふんっ・・・」
頷きながら視線を上げて、おいしそうに咥えている由美子。
「いいぞ。気持ちいい」
由美子の手がギュッと怒張を握りしめ扱き始めた。
「そうだ・・・もっとカリ首を舌で。そうだ」
何年振りの快感にもはや我慢も限界に近づいている。
「もっと扱いて・・・先っちょを舌で強くだ」
ギューッと力を入れるももう射精の時が押し迫って我慢できないほどだった。
「んんんん・・・そう・・・いくぞ・・・でるっ!いく、いくっっっっ!!!」
我慢していたものが一気に弾けた。と同時に由美子さんの頭を引き寄せ口の中へと。
腰を振り、たくさん吐き出すと全てを受け止めた由美子さん。
まだ口の中で硬さを保ってままだ。、
「うぅぅ・・・最高だったよ。まだビクビクしてるぞ。奇麗にして」
口いっぱいに頬張ったまま頷いた由美子さんは舌を絡めて怒張を清めていく。
清めながら、喉を動かして飲み干している姿、征服欲が満たされとても興奮した。
「飲んでくれるんだね・・・誰でもそうするのか?」
聞いてはいけないことを聞いてしまった。
後悔先に立たずだが、征服欲を満たしたい。
誰にでもそうなのか?
奇麗に舐めつくすとゆっくりと唇を話した由美子さん。
「誰にもしたことなんて・・・ないです。初めてです」
思わず抱き寄せると唇を重ねた私。
「私が初めてか?うれしよ・・・由美子さん」
「由美子・・・・由美子でいいです社長」
唇から顎、喉、首筋と熟れた柔肌を堪能して舐め降りた。
手を上にあげると二の腕から脇の下まで。
身をよじり感じている由美子が愛おしく思えていた。
大きな乳房を両手で包むとそのすべてに舌を這わせて、焦らすように乳首は通り過ぎ、脇腹へと降りた。
由美子をうつ伏せにすると脇腹から腰へ、由美子の感じるポイントをスキャンするように全身。
腰から背中、うなじへ戻った舌が尻へ。
「奇麗だよ・・・由美子。私好みの熟れた身体だ・・・美味しいよ」
尻の肉を大きく開いて顔を埋め、まだ開発されていないアナルへと伸ばした。
ソファーで四つん這いにし、後ろからのアナル舐めだ。
ヒクヒクと舌に反応するアナルがかわいい。
いつかこのアナルも私が貫通しよう。
そのまま愛液で濡れ光る淫裂へと舌を。
「奇麗だよ・・・由美子。こんなに濡らしてるなんて」
音を立てて尻に顔を埋めて貪るように由美子の淫裂を。
その姿がベッド横の鏡に丸映りになっている。
「由美子、見てごらん。ベッドの鏡・・・こんな姿でクンニされてるんだよ。ほら、気持ちいいか?」
「いや・・・あぁぁ・・・いやらしいの。こんなに・・・気持ちいいの社長」
先ほど射精した怒張が再び硬くなり始めていた。
今すぐ挿入したい、でももっと由美子を舐めていたい。
仰向けにすると大きく脚を持ち上げて開いた。
さっきよりも大きく、はっきりと由美子が丸見えになる。
思わず手で隠そうとする手をどかして顔を。
「あぁ・・・凄い濡れてるよ。感じてるんだね?たっぷり舐めてあげるよ」
「恥ずかしい、見ないで・・・あぁ」
陰毛をかき分けて舌がクリトリスを。
グンと由美子の腰が動いて反応する。
唇でクリを剥いて舌先でくすぐるようにすると身もだえしながら声をあげる由美子。
転がすようにいたぶって、また優しく舐め上げて、吸って。
「かわいいよ・・・由美子のクリトリス。食べてしまいたい・・・どうだ?」
「いぃぃ。いいです・・・痺れちゃう・・・あっ!だめ!いっちゃう!」
「いいよ・・・言ってごらん。私の舌でイっていいぞ」
吸い上げ小刻みに舌を。
由美子の呼吸が大きくなって、息んで、足に力が入って。
「イってごらん・・・イカせてあげるよ」
「はぁはぁ・・・だめぇぇ・・・もう・・もう・・いくっぅぅぅっ・・・いくいくっ!いくうぅぅぅぅぅぅぅっ」
大きく腰を一振りしてクリトリスでイッタ由美子。
私の舌はその下、花弁を挟むと丁寧に襞の奥まで舐め始める。
「ここも奇麗だよ由美子」
実際経産婦にしてはとてもきれいな身体の由美子。
まだピンク色の花弁、開けば中はもっと薄いピンク。
その中へと舌を潜り込ませていく、柔らかくぬるぬるとぬめっている肉感。
ヒクヒク収縮している膣口へと舌を突き立てると押し返すように締めてくる由美子。
「凄い・・・奇麗だ由美子のオマンコ・・こんなオマンコだったんだね。私がよくしてあげるよ」
「いやぁぁぁ見ないで・・・お願い・・・そんなこと・・・」
「見られて濡らしてるぞ・・・よく見せてごらん」
大きく左右に引き延ばすと全てが目の前に。
うごめいている膣口、尿道、クリトリス、アナル、全てがぬらぬらと光っている。
「ここは・・・」
舌が尿道を刺激していく、これも女性によっては感じやすい。
「うっ!いやっ・・・あぁ・・きもちい・・・だめ・・・だめ、社長・・・いやっ」
もしかして近い体質なのか?さらに尿道を刺激しながら指をそっと膣へ埋めていく。
チロチロと尿道を刺激、時に大きく吸い上げ、先端をチロチロと。
指は中で壁を擦るように指を曲げたり、抜き差しして。
「いいよ・・・由美子・・・」
「くぅぅぅぅっ・・・だっだめっ・・・もれちゃっ・・・あああああああ」
更にくすぐればチョロチョロと尿道から迸り始めた。
「いいよ由美子・・・出していいぞ。ほら・・・もっとだよ、見せてごらん」
顔を話し爪の先で尿道をくすぐる。
チョロチョロッ・・・チョロッ・・・チョロッ・・・ジョォォォォっ
初めて女性のご運用を間近で、興奮はもう最高潮に達していた。
「お漏らしするくらいいいんだね?うれしいよ由美子。もう離さないよ」
由美子が愛おしく抱き合うと唇を重ねた。
腰を動かし怒張が由美子の膣口に。
「わかるかい?入れるよ・・・由美子のオマンコに私のチンポ、入れるよ」
腰を前へ進めていく。
温かくまとわりつてくる由美子の肉。
「うぅぅ・・・由美子」
「社長・・・入ってる、もっと、もっと来て」
「久しぶりだろ?ずっと入れたかったか?」
「うん、うん、したいの」
「ずっと私がしてやるぞ。いいな?」
「社長・・・社長・・・」
カリ首まで入れると焦らすようにそこで抜き差しを繰り返した。
我慢できない様子で腰を振り、両足を絡めて私を引き寄せようとする由美子。
「欲しいんだね?いやらしい・・・由美子」
小刻みな抜き差しのまま徐々に奥へと。
由美子の肉壁が締め付けてくる感触が堪らない。
名器だと思った。
「由美子、自分でクリをいじるんだ」
そういうと由美子の手を股間へと導いてやった。
由美子の指が恥ずかし気に動いている。
その下では開いた花弁の中心に私の怒張が突き刺さっているのが見えた。
クリで感じるたびにキュッと締め付けてくる由美子。
「いじる度に締め付けてくるぞ。気持ちいいよ、由美子」
腰をゆっくりと進めながら、由美子の大きな乳房を掴み、乳首を口に含んだ。
私に組敷かれ身もだえしながら感じている由美子。
昨日まで、今朝までただのパートだった熟女が今私の下でよがり狂って腰を振っている。
最近では女性とも縁遠くなっていた私が、年下のパート熟女を抱いている。
そう思うと一層由美子のことを壊したいくらい愛おしく思えた。
怒張の先端が由美子の子宮にあたる感触。
残りを根元まで埋め込むと子宮口をまさぐるように腰を動かした。
「当たってるぞ、由美子・・・気持ちいよ。いいか?奥がいいか?」
「あぁぁっ・・・いいです・・・奥、奥、そこ・・・いぃぃ」
「イっていいんだぞ。もっとよくしてやるぞ」
根元まで埋め腰を揺らしながら乳房を貪った。
先端がぐりぐりと子宮口をなぶっているのがわかる。
ジンジンと痺れるような快感が先端に。
「あっ、あっ、あっ、だめ、だっ・・・い、い、いきそう」
「イっていいぞ、イってごらん、見ててあげるよ。見られながらイキなさい」
由美子の顔を両手で挟み唇を、そのまま快感に悶絶する由美子の表情を見ながら腰を振った。
「もう、だ、だめぇぇぇぇ・・いく、いく、いく・・・っっっい、いくぅぅぅっ!!!」
ギュッときつく抱き着いて由美子が私の下でイッタ。
更に腰を振り続けて。
「いいよ、由美子・・・カワイイ・・・私でイッタんだね?もっとだよ、もっとイカセテあげるよ」
大きく引き抜くとゆっくりと奥まで、大きな抜き差し。
ぬちょぬちょと湿った音がする。
「これも好きか?ん?ほらっ・・・見てごらん、入ってるぞ」
「あうううう・・・凄い・・・やらしい・・・きもちい・・・いい」
大きな抜き差しで私の怒張も限界が近づいているのがわかった。
由美子の締め付けにガチガチに硬くなっている。
大きくゆっくりのストロークを私は一番感じるのだ。
「くぅぅっ、由美子っ・・・いいよ、気持ちいい・・・最高だよ」
「あううう・・・私もいい・・・最高です社長・・・・あぁぁぁ」
そろそろ我慢も限界に近い、少しづつ速度上げて腰をふる私。
それに合わせてしがみ付き腰を振っている由美子。
「くううっ!由美子っ!あううううっ・・・いきそうだよ・・・」
「来て・・・しゃちょ・・・いい、いいです・・・・きて」
「中に・・・いいね・・・・いくぞっ」
「来て、来て、お願い・・・・奥にぃぃぃ」
我慢できそうもない快感が股間を襲う。
「んんんぐぐぐぐっ!だめだっ、いくよ由美子・・・・・」
「いく、いく、いっちゃう・・」
「一緒に・・・むぐぐぐっ!一緒に・・・・由美子っ!」
夢中で腰を打ち付けた。
「・・・・・っっっいぐっ!」
「あぁぁぁぁぁぁ、いくいくいくっ!いぐぅぅぅぅ!」
奥深く子宮口に当たりながら、溜まっていたものが一気に噴出する。
ドクドクと由美子の子宮へ注いでいるのがわかる。
絞り出すように出なくなるまで。
「あぁ、由美子・・・好きだよ」
「私もです・・・社長」
「まだ出てるよ、わかるか?」
「あんっ・・・凄い熱いのが、わかります」
「締め付けてごらん、まだ出るぞ・・・あぁ」
「いっぱい、いっぱい出してください・・・」
「愛してるよ由美子」
「社長・・・愛してます」
由美子の唇を奪うと舌を奪って、滅茶苦茶にしたい欲求のまま口づけた。
やがて怒張が萎えると引き抜いて
「由美子、奇麗に舐めてくれるか」
体を起こし口に含むと愛液と精液に汚れた怒張を舌で舐め清めている由美子だった。
「由美子・・・これでいいんだね?あとは全て私に任せる。由美子は黙って私のものになればいい。いいね?」
「はい・・・社長にお任せします」
「ありがとう。もうしたくなってきたよ、そのまま舐めてくれ、すぐに大きくなるぞ」
「私も・・・もう欲しいです、社長のチンポ」
結局、その夜は朝まで何回も生で中出しで愛し合いました。
翌朝早く、ほぼ徹夜状態で由美子を家まで送り届け。
会社で再び再会。
由美子の子宮の中には溢れるほどの私の精液で満たされていると思うと、すぐにでも抱きたい気持ちでしたが、我慢して睡魔と闘いながらの仕事でした。
あれから、今日まで。
週に三回は生で中出しエッチを楽しんでいます。
ラブホ代と同じくらいの安いマンションを借りて二人の別宅として生中放題の日々を送っています。
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