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一昨日に豊満美熟女との濃厚なプレイをしたので投稿します。
豊満美熟女のサナエ(仮名)
彼女から食事に誘われ、帰りにサナエの運転する車の中でお寿司嫌いさんはオナニーするの?と聞かれ「普段あまりしないかなー」と答えたら、サナエさんが私に「あんましないんだ。いっぱい精子溜まってそうだね」
そう言いながらノリで郊外のラブホに入りました。
サナエさんの容姿はグラマーで出るとこはしっかり出てお腹周りはちゃんとくびれている私より一回り年齢上の美熟女さん。
ホテルに入るとすぐに濃厚なディープキスで舌を入れられ私の股間はものすごい大きくなってしまいました。
私はその場のノリでサナエさんの服を脱がしました。
するとサナエさんが「シャワー浴びてないけどこのまましちゃいましょ」
と仰り私の愚息に対してものすごい丁寧なフェラチオをしてきました。
私性行為自体経験少ないためアイスキャンディーを舐めるようなフェラチオで悶えているとサナエさんが「射精する時は膣内に出してね」
私はてっきりスキンを着用するつもりだったのですがサナエさんが検査証明書をバックから取り出し私に「ちゃんと避妊も検査もしてるから今日はおもいっきり楽しもうw」そう言いながら私にクンニを要求してきました。
サナエさんのアソコはパイパンで開くとかなり大きいクリトリスが目に入りました。
私が「クリトリス大きいですね」と言うとサナエさんが「離婚した元旦那にたくさん吸われたからねw」
私もこんな大きいクリトリスを見たら責めずにいられませんでした。
大きいクリトリスを舐めたり 吸ったり 引っ張ったり 軽くつねったりしてたらサナエのアソコから大量の潮が噴出しました。
サナエさんが私に「クリ責められてイッたのはひさしぶり」と言い「お寿司嫌いさんのちん○ください。」と言われそのまま騎乗位で挿入しました。
初めての生膣は暖かくサナエさんに「これ動いたら精子出ちゃう」と伝えたらサナエさんが「生は初めて?」と聞いてきて「初めてです」と伝えたらサナエさんが「初めての生なら正常位で私の膣内にたくさん射精しちゃいな」と言われ正常位に体位を変えて、今交尾してるんだ・・・避妊してなきゃ子供できる・・・・と考えてたらあっという間に射精感が襲ってきて「もう我慢できない、サナエさんの中に出します!赤ちゃん出来てもかまいませんよね?」と言うとサナエさんが「いいよ、赤ちゃん作ろ♥いっぱい中に赤ちゃんの種出して」と言われAVで見た大好きホールドされそのままサナエさんの膣内に射精しました。
射精した後そのまま結合してたら自分に尿意が襲ってきて抜こうとしたらサナエさんが「まだ抜かないで・・・」と言ってきました。
私が「トイレ行きたいんだ。」と伝えたらサナエさんから衝撃的な事を言われました。
「そのまま膣内におしっこしちゃいなさい」と言われ、私は「ええ いいのですか?」と聞いたら「いいから早く出しちゃえw」と言われそのまま膣内に放尿しました。
溢れてベッドがびしゃびしゃになったけどものすごい刺激的な体験でした。
膣内放尿が終えサナエさんのアソコから愚息を抜くとサナエさんが「がんばったねw 綺麗にしてあげる」と言い精液とおしっこが付着した私の愚息を丁寧にお掃除フェラしてくれました。
一緒にシャワー浴びて、そのままその日は朝まで交尾しまくりました。
サナエさんから「今日はどうだった? もしよかったらまた中出ししたくなったら呼んで」と言われ人生初のセフレができました。
リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺 『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。
俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺 『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺 『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺 『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺 『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。
メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺 『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。
2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺 『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。
店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。
リエに中出しをした次の日にLine電話が来た。
リエからだった。
リエ『あれから病院でピルをもらったから。本当、やばいよ。あんなに中に出して、しかも凄い量じゃん、絶対やばいって!出来たら責任取れるの?』
俺 『なんで?いきなりディープキスしたの?』
リエはバイトのおばさん仲間達でどうやら?俺が童貞か?どうか賭けてたらしい。
呆れた俺は
『えっ?じゃあ皆んな知ってるの?やっちゃったこと?』
リエ『あれからすぐにグループLineで報告した(笑) 』
はぁ?このおばさん!何してくれんの?と苛立ちがこみあげて来た。
リエに明日からバイトをバックれると言うとリエが慌てて
『ごめん×2.でも大丈夫だよ。皆んな、あの人もこの人もやっちゃってるから』
俺は何だかブスに中出しをしたことを後悔して電話をしていると
リエ『ねぇ?メグミさんって?わかる?』と聞いて来た。
俺 『2~3回喋ったことがあるけど?メグミさんがどうかしたの?』
リエ『次、メグミさんがお願いしたいって(笑)どうする?私的には3Pもいいかなって思ってるね?どう?したい?』
俺はどうでもよくなったので軽い返事でいいと伝えた。
内心、おばさん連中の性欲処理に使われてる気がしたが無許可中出しに快感を覚えてしまった。
それから1週間後、待ち合わせの駅に行くとメグミはいたがリエはいなかった。
事情を聞くと初めては2人きりがいいらしい。
ちなみにメグミは森昌子にクリソツの45歳、体型は普通で外見は色気『0』大丈夫か?俺は?と思いながら昼間のラブホに2人で入った。
まずは一緒にシャワーを浴びてからとなり初めましてと、お互い全裸に脱ぐと体型は悪くなく胸もソコソコ、くびれもある、1番ビックリしたのはパイパンだった。
メグミはシャワーで俺を洗い流した後、バスタオルで身体を拭いてくれたら、挨拶がわりにパクっと咥えた。
フェラテクがめちゃくちゃ上手い!どんな舌使いをしているのか強弱もあり多分?3分も持たずにメグミの口に大量精子をぶちまけた。
メグミはさらにチューチューと残り汁を吸いつくす。
こそばゆい感じを我慢しながら最後の1滴まで出した。
メグミは顎を上にあげてごくりと喉を鳴らして飲み干した。
メグミ『あ~濃いわね。リエちゃんが妊娠するって心配するのは分かるわ。何日貯めてんの?久しぶりにこんなに濃いのを飲んだわ』
俺は恥ずかしくなりながらも
『凄いフェラでした。まぢ、やばかったです。』
メグミ『またまた、さぁ次は私にしてくれる?』
と抱きつきながらベットに移動しました。
いきなり69の態勢にされて正直、森昌子のマンコを舐めるのに抵抗がありましたけど、それに負けないフェラに応戦するもために広瀬すずのマンコと思い、優しく丁寧に舐めまわしました。
メグミ『あぁ~いい、いい、上手ね。イっちゃう、ダメ、あ~』
と喘いでいました。
メグミ『生がいいんでしょ?大丈夫、そのまま入れて、いいわよ。私の中に全部出してもいいから、いっぱいちょうだい』
と森昌子、いやメグミを後ろから攻めたてます。
入口はガバガバなんですが奥に入れると急にギュッと締まるんです。
森昌子の喘ぐ顔を見たら萎える気がしたのでバックでひたすら奥に奥に突きまくり最後は一番奥にぶちまけました。
メグミ『あぁ~出てる、出てる。さっきあんなに出したのに、まだドクドクしてるわよ。』
マンコから抜こうとすると
メグミ『チョット、ダメよ。まだ1回しか出てないでしょ。ほら、まだ出来るでしょ?』
とお尻をクネクネしながら誘惑します。
半立ちだったのですがメグミが態勢をかえて騎乗位になり俺の乳首をすいながら腰を前に後ろに動かします。
メグミのマンコから精子が逆流してパイパンマンコがメレンゲ状態でした。
俺も広瀬すずとSEXしていると暗示をかけてメグミを持ち上げ駅弁スタイルで激しく応戦、さっきよら更に奥にありったけの精子を流し込みました。
メグミ『出た?全部出た?ほら、最後の1滴も出して、ほら』
って腰を動かします。
メグミから抜くと精子か?マン汁が?わからないくらいグチャグチャでした。
メグミ『凄いわね。あなたどんだけ出るの?リエちゃんも病みつきになるのわかるわ(笑)』
森昌子が横で笑っている姿を見たら一気に冷めました。
しかし森昌子、いやメグミがお掃除フェラを丁寧、ゆっくりと時間をかけてするので再び中出しへ。
3時間で口内1発、中出し3発、メグミに生気を吸われました。
気のせいか?帰りにメグミの肌ツヤがよくなっていた気がします。
彼女の旦那は3年前に死んだ。それ以来、セックスはしていないらしい。
出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、Dカップ、経験人数が1人、既に閉経している事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
待ち合わせをしたら、少し離れた所に目印のポーチを持ったおばさんが立っていた。
顔を見たら「オエッ!」ってするくらいのブサイクなおばさんだったよ。(泣)
頭の中で「中出し>>顔」という結果が出たので、早速、近くのラブホに連れ込み、顔を見ないように、少し話しをした。
風呂ができたので、先に未亡人を浴室に入らせ湯船に浸かった頃に浴室に入ると顔を背ける。
そんな態度を取られるとSっぽい気になってくるので、洗ってない息子を口元に持っていき、強引にしゃぶらせると、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、のぼせてきたので、先に出てベットで待っていたら、バスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、旦那以外に誰も見たことのない未亡人の全裸。
ベッドの上で息子をしゃぶらせ、硬くなったところで、正常位で息子を挿入する。
しかし、途中までしか入らない。
1度引いて、強引に挿入すると抵抗がなくなり、愛液が奥から溢れてくる。
割れ目の中は狭くて気持良い。
頭の中で「処女歴3年&M」って思いながら未亡人の体を堪能していると、勝手にオーガズムに達したらしい。
まだ、出る感じが無かったので、いくつか体位を変えて、騎乗位になったところで、出そうになり、大量の白い液を未亡人の体の一番奥に大放出。
大きな声を出しながら、2回目のオーガズムに達したらしい。
しばらくの間、ぼ~っと天井を眺めながら、横に寝ている未亡人のオッパイを揉んでいたら、未亡人がいきなりベッドの上で正座して三つ指をついて
『こんなに気持ち良いセックスは生まれて初めてです。いつでも好きな時に抱いてください。私を「ふ」さんの女にしてください。お願いします。』と言ってきたので許可した。
顔さえ見なければ、良い体だし、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しもうと思う。
先日は、金曜日の夜から今日の朝までヤリっぱなしでオーナー宅から出勤です。
トータル7回発射で抜きまくられました。
オーナーけい子は本気イキで失神状態でした。
ショッピングの帰りにラブホでハードコアです。
帰るなりフェラで勃起させられ、
「もうスルの?」と言うと
「だって気持ちいいんだもん」とデカいケツつきだしておねだりです。
さんざん突いた後、正常位でけい子の両脚を肩にかけて爆突き。
そのままアナルに突っ込みケツの中に爆注入です。
エンドレスのけい子に精液はもうでません。
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