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何度も肌を重ねてみどりの悦ぶポイントを覚えた私は時々ですが主導権を握ってセックスすることがありました。
みどりは責め好きでしたがお互いに奉仕しあう私主導のセックスも気に入っているようでした。
逢瀬の際はセクシーなランジェリーをつけるのが当たり前になっていたので、私は誕生日にプレゼントをしました。
シースルー素材で乳首も土手もスケスケ、ビラビラからアナルにかけては完全なヒモで足を広げればマンコが丸見えになる卑猥な下着です。
「たまぞーがくれた下着、どうかな…」
「似合ってるよ。可愛い」
私はみどりのことをしきりに可愛いと誉めることが多くなっていました。
可愛いと言うとみどりはすごく喜び、より貪欲に私を求めてくることが分かっていたからです。
この頃の私はみどりに教えられた通りに乳首を徹底的に責め、クリトリスとGスポットの同時責めでみどりを連続アクメに導くことを自分のノルマにしていました。
みどりもむやみに主導権を取り返すことはなく、自分が教え込んだテクニックで奉仕してくる若い男の行為を気に入ってくれているようでした。
私も自分のテクニックで女性をよがらせる悦びは代えがたい満足感がありました。
みどりは乳首が弱いようで責められると簡単にマンコを濡らし、従順になってきます。
みどりの乳首は授乳の影響なのか、Aカップの控えめに膨らんだ乳房に対して乳首は色素が濃い目に沈着し長く伸びています。
乳首をいじるとピンと卑猥に勃起します。
たっぷり時間をかけて2つの乳首を存分になぶります。
マンコの濡れ具合を確かめるため足を広げさせると紐しかない下着からビラビラがはみ出し、たっぷりと濡れているのが分かります。
私は紐をずらすとみどりのマンコにしゃぶりつきます。
わざと音を立ててしゃぶり、クリトリスを重点的になぶります。
みどりのクリトリスはすぐに膨らみ、硬くなっていきます。
すでにみどりは甘い声で啼くばかりで私にされるがまま快感をむさぼります。
ゆっくりと指をいれてクリの裏側のGスポットを擦りながらクリトリスをしゃぶるとひときわ大きい声が部屋中に響きます。
「気持ちいい!そのまましてぇ!」
そのまま刺激を続けると数分でみどりはイってしまいます。
「イクぅ…!」
しかし、一度イカせて終わりではありません。
ここから敏感になったみどりのマンコをさらにいじめて連続アクメに導きます。
Gスポットとクリトリスの同時責めは変えず、敏感になった性感帯をゆっくりとなぶるように刺激します。
低い呻き声をあげて悶えるみどりを見ることが私の楽しみです。
絶頂を数分かけて味わったみどりはぐったりとしながらも満足げです。
「もうたまぞーには敵わないかも…私の弱点完全に知られちゃってるよ…」
「みどりに喜んでほしいからがんばってるんだよ」
「嬉しい…たまぞーのこともしてあげたいな…」
みどりを連続アクメさせた後はフェラチオをしてもらうのがいつもの流れになっていました。
みどりは仁王立ちになった私の前にひざまずき、パンツの上からいとおしそうにチンポに顔を近づけます。
赤ん坊を愛でるように優しくパンツ越しのチンポにキスをして匂いを嗅ぐ様子に私は強い興奮を覚えます。
「たまぞーの匂い好き…エッチな匂い」
「みどりがエロいからこんなに勃っちゃったよ」
みどりは丁寧に私のパンツを降ろすと勃起したチンポは勢いよく跳ねます。
これから奉仕するチンポに優しくキスしてみどりのフェラチオが始まります。
みどりの濃厚な性技に私の期待は高まっていきます。
みどりは基本的にノーハンドフェラで空いた両手を使って金玉や太ももを優しくさすってきます。
先っぽを舌でつついたり唾液をまぶしながら横から竿を刺激したり。
口にチンポを含むとゆっくりとしたスピードで慈しむようなピストンをしてきます。
時折金玉を口に含み、優しく転がされ、私はオスの象徴であり弱点であるチンポと金玉をみどりに委ねて快楽に浸ります。
初めてのセックスの時のようなザーメンを搾り取るフェラチオではありません。
マンコに受け入れるチンポを大切に準備する優しく包み込む刺激、男を立てるご奉仕フェラチオです。
私はみどりの性技の引き出しの多さに圧倒されます。
「オチンチンすっごい固くなってきたよ…」
「みどりの口マンコ気持ちいいよ。チンポ美味しい?」
「美味しいよ、うふふ」
みどりはいたずらっぽく笑うと物欲しそうに固くそそりたつチンポにキスをしてきます。
すでに欲しそうでしたが私はもっとフェラチオをさせます。
「みどり。よつばいでしゃぶって」
私はソファーに座って足を広げるとみどりは犬のようによつばいになり、足の間に入り込みチンポを咥えました。
よつばいになり、健気にご奉仕フェラを続けるみどりを可愛く感じ、頭を撫でて労を労います。
みどりは嬉しそうに目をつむりながら受け入れてくれました。
下を見ればチンポを嬉しそうに頬張るロリ熟女の顔、前を見ると四つん這いになりくびれが強調されたヒップがかわいく揺れています。
奉仕のお礼とばかりにマンコを指でかき混ぜるとみどりは腰を振って喜びます。
主導権を握っていることを良いことに普段の私では考えられない過激な要求をしていきます。
私は自分の両足を抱えるとケツ穴をみどりの前に差し出します。
「今度はここ舐めてよ」
みどりは躊躇なく私のアナルにキスをして、下から上に舌でなぞりあげます。
舌先で中心部をつつき、キスしたまま軽く吸ったり。
ロリ熟女の性技を堪能し、奉仕させるこのプレイに私の興奮は最高潮に達しました。
みどりのマンコに入れたくなり、アナル舐めを切り上げさせて思いっきりディープキスをします。
そのままベッドに移動し、正常位で生挿入します。
「たまぞーのすごく固い…」
「みどりが固くしたんだよ。責任とってね!」
「とるからぁ…おばばのアソコで責任とるからぁ!いっぱい出して!」
正常位でピストンを始めるとみどりは自らの手でクリトリスと乳首を弄り始めました。
みどりのマンコは何度イッても締まりがよく、むしろ大量のマン汁で滑りも良くなり余計に名器になってしまいます。
残念ながら私の耐久力ではみどりをチンポでイカせる前に射精してしまうことは明らかでした。
それでも私のチンポで感じてくれるみどりの姿は美しく喜ばせたいためにがんばります。
チンポで膣をしごかれながらオナニーするみどりの痴態に満足しながらみどりの生膣を堪能します。
「わたし、もうい…イク…っ!」
みどりはあっという間に果てて体を震わせました。
私はいつも通りにそこから緩めることなく責め立てます。
体を密着させてキスをしながら子宮口に向けて深くゆっくりとしたピストンを開始します。
みどりは低い呻き声をあげながら連続して訪れるアクメの波に酔いしれます。
私の背中に手を回して抱きしめ、足を限界まで広げてより深く私のチンポを受け入れようとしてきます。
そこにザーメンを搾り取る痴女の面影はなく、オスを受け入れる淫らなメスの姿がありました。
私のチンポも限界となり、喜ばせるピストンから種付けのためのピストンに切り替えます。
種付けプレスでチンポを深く突きいれ、子宮口にザーメンをぶちまけます。
射精の快感は強く、思わずみどりの首筋に強く吸い付いてしまいました。
みどりの膣内だけでなく見た目に分かる部分にマーキングをしてしまいました。
みどりの首筋にはクッキリと赤いキスマークがついています。
ヤバいな…と思いつつも私のものになったような気がして不思議な満足感を感じていました。
「みどり、ごめん。興奮してキスマークつけちゃった…」
みどりは連続アクメの余韻からまだぐったりしています。
「おばば相手に本気になっちゃったの…?」
「みどりは最高の女だよ…」
「あは、嬉しい。たまぞーのものにされちゃうよー」
「もう半分みどりのものだよ」
「じゃあセフレじゃなくて彼氏になる?二番目彼女にしてくれる?」
「それは考えておく」
「たまぞーも言うようになったなぁ」
イチャイチャしながらキスをしているとみどりは私のチンポを触り始めます。
そしてサッと私の股に潜り込むとチンポを咥えたと思ったらオエッとえずいて離してしまいました。
「うわ、まずーい…またぞーのはいいけど自分のはやっぱダメ…シャワー浴びよ!」
喜んでザーメンを口に含んで味わうみどりですが、自分のマン汁はさすがにダメなようで少し笑ってしまいました。
「自分のはイヤだよ。たまぞーも自分のミルク舐めてみる?」
「そいつはマジで勘弁してほしいな…」
「でしょ!シャワー浴びようよー」
私達は体を洗いお互いに性欲が覚めない程度にお互いを愛撫し合い、ベッドに戻ると再び愛し合います。
「たまぞーのオチンチン元気だよね」
「可愛くてエッチな人に鍛えられてますから」
「頑張りやさんにはご褒美あげないとね!わたしもたまぞーのオチンチン欲しい…」
みどりは四つん這いになり、マンコを突きだしながらチンポをおねだりしてきます。
シャワーを浴びながらたっぷりとフェラチオで可愛がられたチンポはすでに硬く屹立していました。
「おばばのココは気持ち良いよー早くオチンチンおいでー」
「じゃあ遠慮なく…!」
私はみどりの尻を鷲掴みにするとアナルをしゃぶり始めます。
「ちょっとーくすぐったいし恥ずかしいから!」
「みどりのケツ穴かわいいよ…」
「嬉しくないから!…ああん!」
アナル舐めをしながらクリトリスを指でいじると甘い声が漏れます。
みどりを虐めたくなった私は愛撫を続けます。
一通りみどりの味を堪能したところでチンポをマンコにあてがい、焦らしていきます。
「みどり、どこに入れればいいのかな?」
「いじわるぅ…早くおばばのココに入れてよぉ…」
「ココじゃわからないなぁ…」
みどりに卑猥な言葉を言わせたい私はしつこく迫ります。
「もぉやだぁ、変態…」
「じゃあ終わりにしよっか?」
「それはもっとダメ!」
みどりは数秒間をあけて素直におねだりをしました。
「………わたしのオマンコにたまぞーのオチンチンください…」
ロリ熟女が頑なに言わなかった言葉を言わせたことに私は満足し、彼女の生膣にゆっくりとチンポを挿入します。
相変わらずの極上生膣を楽しんでいると、みどりの方から腰を打ち付けてきます。
みどりのマンコは二回戦でイキにくいはずのチンポを容赦なく搾り取ります。
数分で限界になった私は思うままみどりの生膣にザーメンを放出しました。
子宮口ではなく、わざと入口付近で射精します。
みどりは満足しないのかチンポを深く咥えこもうと腰を動かしますが私が尻をがっちりとホールドして拒否しました。
「あぁ…みどり、めっちゃ出たよ…」
チンポを引き抜くと膣圧で押し出されたザーメンがマンコから出てきます。
メスに種付けした証を見て征服した悦びを感じます。
「みどりのマンコから精液垂れてるのめっちゃエロい」
「たまぞーの変態…」
「マジメな僕を変態にしたのはどなたさんでしょうか?」
口ごたえしていますが、みどりはオスの精液を胎内に受け入れることに強い満足感を覚えているようでした。
以前付き合った彼女はピルを飲んでいましたが中出し後にザーメンが流れるのがイヤで必ずコンドームをつけさせられました。
無責任に中出しできるみどりのマンコに私はすっかりハマっていました。
「もう一回する時間ないね。帰らなきゃ…」
「今度はいつ会える?」
日中の逢瀬は時間が決まっています。
濃厚に愛し合った後は慌ただしく身なりを整えてお互いの家族が待つ家路につきます。
忘年会でセックスパートナーとなった私達ですが次の逢瀬のタイミングはなかなかとれませんでした。
職場ではバレないように最低限の会話しかせず、スマホでお互いの予定を相談する日々。
年も明けてしばらく経ち、ようやく昼間の時間を使ってみどりと会うことができました。
職場からも自宅からも離れた郊外のラブホテル。
それぞれの車で現地で落ち合います。
入るまでは慎重でしたが、部屋を選び中に入るとどちらともなくキスでお互いを貪ります。
「みどりはキス好き?」
「大好き。たまぞーとずっとしててもいいよ。途中でエッチしたくなっちゃうけど」
「今日はわたしの気持ちいいとこいっぱい教えてあげる。いっぱい可愛がってね」
スマホでのやり取りで今日は私がみどりを気持ち良くする手はずとなっていました。
搾り取られるセックスも物凄く気持ち良いのですが、男のプライドもありました。
みどりを満足させたかったのです。
お互い順番にシャワーを浴びて、下着姿のままベッドに並んで座ります。
「女の子はチューが好きだから最初はいっぱいキスして。最初から舌入れちゃダメだよ。優しくね」
言われた通りに唇を重ねたり軽くついばんだりします。
チンポは前回の濃厚なセックスを覚えているのか、すでに勃起していました。
もっとみどりを味わいたくなった私は、首筋にキスをしたり、いよいよ舌先で唇を刺激します。
みどりも応じて口を開けてお互いの舌を絡ませました。
軽いキスで慣らした後のディープキスは痺れるような快感があり、みどりの唾液を甘く感じます。
しばらくお互いの舌を絡ませると、みどりは私の手を胸へ誘導します。
「最初は下着の上から優しく触って。勝負下着だったらなおさらね」
すぐにでも乳首にしゃぶりつきたい気分でしたが、みどりに言われた通りに時間をかけてブラの上から愛撫します。
みどりの胸はAカップあるかないか。
控えめに膨らんだ乳房を包んでいる布の上からも乳首が固く勃起するのを感じとります。
我慢できなくなった私はブラをずらすとあらわになった勃起乳首にしゃぶりつきます。
「そんながっついたら嬉しくなっちゃう」
「わたし乳首大好きなの。いっぱいしゃぶって…!」
私はおっぱいフェチではないですが貧乳に似つかわしくないピンと長く勃起した乳首はエロすぎました。
夢中で舌で転がし、吸い付き、みどりの反応をみながら2つの乳首を攻め立てます。
「たまぞー上手…もっとわたしのこと触って…」
みどりは私の手をとりマンコに誘導します。
下着の上からマンコを触るとたっぷりと濡れているのが分かります。
「みどりのマンコめっちゃ濡れてる」
「たまぞーが一生懸命おっぱいいじめるからぁ…そんなにされたら嬉しくて感じちゃうよ」
若い男に奉仕させるプレーに気を良くしたのか、みどりは自ら足を広げ、下着を横にズラしてマンコをさらけ出します。
両手でマンコを広げ、膣口や尿道、クリトリスまで丸見えにします。
「おばばのアソコどうなってる…?」
「びちょびちょだね。毛がないから濡れてるのまるわかりだよ」
「たまぞーにエッチなことされて濡れちゃってるの…。おばばのアソコ舐めるのイヤ?」
「キレイだよ。みどりのマンコ美味しそう。早くしゃぶりたい」
みどりは私の返答に満足したのか妖しく笑います。
「嬉しい。いっぱい舐めて…」
みどりのマンコに顔を近づけて匂いを嗅ぎます。
やはりみどりのマンコはイヤな匂いがなく、男を誘う淫靡なマン汁の匂いが私をさらに興奮させました。
私は両手で腰をつかむと、まずは蜜が溢れる膣口に吸い付いてみどりのマン汁の味を堪能します。
「みどりのマンコ美味しい」
みどりの無臭のパイパンマンコから溢れるマン汁を舐めると不快感なく興奮が高まります。
男を発情させる媚薬のようです。
マン汁はすすってもどんどん溢れてきます。
もっとみどりを味わいたく届く限り膣の中に舌を差し込みます。
「ホントに美味しそう…たまぞー気持ちいいよ…。今度は指入れて…」
みどりは私の手をマンコに誘導するといきなり中指と薬指の二本を膣に挿入させます。
「クリの裏側が女の子の気持ちいいとこなの。優しく押すようにして…」
「……ああっ!そこっ!気持ちいい!」
Gスポットを刺激され、悶えるように腰を震わせるみどり。
目の前の痴態に私の興奮はさらに高まります。
指を膣にいれているため、行き場のなくなった舌でクリトリスを舐め始めます。
最初は柔らかいクリトリスも刺激を加えるとあっという間に固く膨らんできます。
「それ!すぐイッちゃうぅ…ああん!…そのまましてぇ…」
みどりの望むまま、クリトリスとGスポットを一定のリズムで刺激します。
みどりは悶えるように腰を動かそうとしますが、私はがっちりとホールドして離しません。
「イク…イク…!」
みどりは腰を痙攣させるように悶えると、そのままぐったりと動かなくなります。
弱点を的確に刺激されたみどりはものの数分でイッてしまいました。
私は手ほどきを受けながらも年上のロリ熟女をアクメに導いたことに達成感に覚えます。
しかし、変態ロリ熟女の本領はここから発揮されました。
1分もしないうちに自ら腰を動かし始めます。
「まだ…終わらないで…。ゆっくり触ってもっとイかせて…」
一度の絶頂では満足せず貪欲に連続アクメを求めるみどり。
ロリ熟女の痴態に応じて弱点をさらになぶっていきます。
反応をみながらGスポットを指の腹でなぞると面白いようにみどりの腰が跳ねます。
「ああ…すごい…いい!それ好き…!そのままして!」
自分の行為で目の前のメスをアクメさせるのは、男にとっても無上の喜びです。
徐々に反応が鈍くなり荒い息が漏れるだけになるまでの数分間、連続アクメを味わせてやりました。
みどりの痴態にチンポはすっかり勃起してパンツには先走りによるシミが出来ていました。
固くそそりたつチンポを見せつけるようにパンツを脱ぐとマンコに先っぽをあてがってキスをします。
「みどり、もう我慢できないよ」
「…いいよ。たまぞーのオチンチンで気持ち良くして…。奥まで入れたらそのまま動かないでね」
チンポをゆっくりと生膣に挿入すると相変わらずの極上生膣オナホは精液を搾り取ろうと絡みついてきます。
みどりの言う通りに進めると行き止まりに差し掛かります。
奥に当たる感触とともにみどりは小さく震えながら抱きついてきます。
「ああっ!おばばの一番奥まできてるよぉ…」
みどりの小柄な体のおかげで私の決して大きくないチンポでも十分にボルチオを刺激することができるようでした。
みどりの火照った体はボルチオを一突きしただけでさらにアクメを迎えたようです。
「このまま奥にきて…」
普通にピストンをすればものの数分で射精してしまうことが分かる名器。
みどりの痴態をもっと見たくなった私は我慢しながら挿入を続けます。
私はピストンを極力抑え、みどりのボルチオを押し潰すように刺激します。
私の動きに合わせてみどりの体は小さく震え、甘い声をあげます。
摩擦の刺激はなくてもみどりのマンコは射精を促すように締めつけてきます。
さらに鬼頭をボルチオに押し付ける圧迫による快感は想像以上に気持ちよく、情けないことに結局10分ももたずにイク寸前まで追い込まれてしまいました。
「みどり、もう出そう」
「いいよ!そのままきて!」
みどりは私の腰に足を絡めて膣内射精を要求してきます。
中出しOKのだいしゅきホールドをくらい、私は射精にむけて腰を振りみどりのボルチオにチンポを押し付けながら子宮に一番近い場所にザーメンを注ぎ込みます。
みどりのマンコは射精中もチンポを健気に締め付けてとことんザーメンを搾りきります。
挿入したまま覆い被さるようにみどりを抱きしめて膣内射精の余韻に浸ります。
「たまぞーのオチンチン、すごくビクビクした…」
「ごめんね、みどりとのセックス気持ちよすぎて早漏になっちゃうみたいだ」
「嬉しいな!遅い方がわたしイヤだもん」
「そうなの?」
「イくと私の中気持ち良かったんだなーって思うから。それにたまぞーのオチンチンだと私もすぐイッちゃうし」
本当に男心のくすぐり方をよくわかっています。
しばらく余韻を楽しむと私はみどりのマンコからゆっくりとチンポを引き抜きます。
「あぁ、たまぞーのオチンチンずっと中に入れてたいよぉ…」
みどりは名残惜しそうに言うとマンコから溢れ出たザーメンをすくいとって口にいれます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、美味しいよ…」
みどりはそのままザーメンを飲み込みます。
~~ここからは番外編。中出しではなく手コキでのザーメン乳搾りです~~
「今度はたまぞーのこと気持ちよくしてあげるから!バックみたいにお尻突きだしてね」
「え~恥ずかしいな」
私は言葉では抵抗しつつも素直に四つ這いになってみどりに尻を突きだします。
しかし内心では初めてアナル舐めをされた快感を思い出していました。
「たまぞーの恥ずかしいとこ丸見えだよ。うふふ、この前お尻の穴舐められるの気持ち良かったの?」
「…恥ずかしいけど気持ち良かったよ」
「素直な子にはサービスしないとね!」
アナルに温かく柔らかい唇が押し付けられ、ピチャピチャと卑猥な音をたてながらアナルを舐められます。
チンポはロリ熟女のアナル舐めに反応して触ってもいないのにギン勃ちです。
みどりはアナル舐めを楽しむと口を離して金玉を指でなぞります。
「たまぞーってお尻舐め大好きなんだ。この前もガッチガチにオチンチン固くしてたもんね。今日もすっごい固くなってる」
私自身も気づいていなかったのですがアナル舐めに異様な興奮を覚えていました。
アナル舐めされると勃起が収まらなくなっていたのです。
変態ロリ熟女にどんどん知らない性癖が暴露され、開発されている私です。
「さっきは気持ち良くしてくれたからたまぞーのこともいっぱいいじめてあげるよ」
みどりはホテルに備え付けのローションを手に取るとチンポに塗りたくって手でしごき始めました。
裏スジやカリ首など的確に性感帯を責められ、チンポはビクンビクンと反応します。
みどりの性技に翻弄され、私は情けなく喘ぎ声をあげるしかありませんでした。
あっという間にザーメンが金玉から昇ってくるのを感じます。
ほぼ我慢の限界に差し掛かる頃、ようやくみどりの手はチンポから離れます。
「まだイッちゃダメだよ。今度はたまぞーにダメになってもらうんだから」
射精寸前まで追い込まれたチンポはフル勃起して射精まで至る刺激を求めて前立腺が脈打ちます。
「少し落ち着いたらまた手でしてあげるからね。イキそうになったらちゃんと言うこと!」
1分ほどのインターバルで手コキが再開されると、あっという間に射精寸前です。
「で、出そう…」
「ほら!男なんだから頑張って!」
宣言しても手コキは続けられ、また射精寸前で止まります。
「たまぞーのオチンチンはいい子だね。もうすぐ出ちゃうよーって教えてくれてるよ」
二度の寸止めをくらい、私の頭は射精することしか考えられなくなっていました。
「すぐ出ちゃいそうだから今度はゆっくりしてあげるね」
みどりの手はしっかりと私のチンポを握ると今度はゆっくりと10秒で1ストロークするようなスローな手コキをしてきます。
勝手に私の口からは声が漏れます。
「イく、イく…!」
もう私の頭の中はザーメンを出すことしか考えていられません。
しかし願いは叶いません。
再び射精寸前で寸止めされます。
何度も射精寸前で止められると、腰にだるく熱い感覚が残り射精寸前の甘い快感が持続するようでした。
その後もみどりは数度チンポを寸止めしますが快感で頭がグチャグチャでよく覚えていません。
おそらくそれからも数回寸止めされたと思います。
何度も寸止めされると射精直前の快感がいつまでも続くようで苦しさと快感がごちゃまぜになります。
「みどり…もうイキたい…出したい…」
「じゃあちゃんとお願いして!『射精を我慢できない情けないチンチンをしごいて射精させてください』っておねだりしてごらん」
寸止めされると本当に射精のことしか考えられなくなるのです。
変態ロリ熟女に屈服・服従するような言葉、普段なら絶対に言えません。
しかし、射精という人質をとられてチンポを攻められると射精したい願望が勝ってしまうのです。
「我慢できない情けないチンポをしごいて射精させてください…」
自分でも引くような発言でしたが、みどりは満足そうな声色で私に告げました。
「よくがんばりました。じゃあおばばにチンチンからミルク出すとこ見せてね」
みどりはゆっくりとスロー手コキを再開すると私は自分の腰が震えるのを感じます。
すでになにもしなくても射精寸前の快感に支配されたチンポは数回のストロークで情けなくザーメンを吐き出しました。
いつもの勢いはなく、チンポからドロリと大量のザーメンが漏れ出るような射精でした。
ようやく射精を許された私はぼーっとした状態でみどりの声を聞きます。
「たまぞー、いっぱいミルク出たよ。おつかれさま」
片方の手で私のザーメンを受け止めると、口の中に入れてもてあそびます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、くさくって美味しい…」
ザーメンを何度も口いれたり、手でいじったりするのを私はボンヤリと眺めていました。
そのうちにザーメンを飲み込むとうがいをして戻ってきます。
ロリ熟女に時間をかけてこってりとザーメンを搾られた私は連続アクメで動けなくなった女性のようにベッドから動けません。
「みどり…これヤバい…」
「うふふ、おばばも楽しかったよ。たまぞーが気持ちよくなってるとこ可愛い…!」
ロリ熟女はベッドで動けない私を見て満足そうでした。
「旦那にもこんなことするの?」
「旦那はわたしのエッチでメロメロだもの。たまには遊んであげてるよ」
「こんなことしてもらえる旦那さんが羨ましいよ」
「嫉妬した?」
「いんや、お互い都合のいい関係って話だろ?」
正直な話、こんなエロエロなロリ熟女とヤリまくれる旦那を羨ましいとも思います。
「残念。彼氏になってくれたら私のお口もアソコも手も好きなときに使っていいのに…」
「それは今でもありがたく使わせてもらってますよ」
「だよね!いっぱいエッチしようね」
すっかりみどりに虜にされた私は変態ロリ熟女とセックス三昧の生活に溺れていくのでした。
ロリ熟女に誘われるままホテルで濃厚な女性優位セックスで搾り取られた後、二回戦をした話です。
お互いに絶頂をキメてベッドでイチャイチャしているとみどりは相変わらず私のことを持ち上げてくれます。
「たまぞーすごい良かったよー。私も本気でイッちゃった…」
「みどりさんすごすぎですよ。こんなに搾り取られたのは初めてです」
「もう!こんなに仲良くしたんだから敬語禁止。みどりって呼んでよ」
年上にタメ口で話すのは少し気が引けますが、お突き合いをした仲だし良いかと思いました。
「…わかったよ。みどりのマンコすごく気持ち良かった」
「わたしもこんなに良かったの初めて。体の相性がいいんだね」
どうやらみどりは本気で私と関係を作ろうとしているようでした。
同じ部署の人妻、関係がバレたら私の会社での出世はおろか社会的にも抹殺されかねません。
この一晩でもヤバイのに…しかしセックスが良かったのは事実です。
私の心は徐々にこのロリ熟女の魅力に傾いていきます。
「デートもご飯もいらないから。たまーにこうしてホテルで寂しいおばばと遊んでくれればいいよ」
みどりは自ら都合のいい女宣言をするとお互いの汁でグチャグチャになったチンポに再度手を伸ばしてきます。
「たまぞーのオチンチンはおばばともっと遊びたいって言ってるぞ?」
射精後も生膣でしごかれ続けたチンポは硬さを維持したままでした。
「みどりがエロいからね…。普段は二回戦なんてほとんどしないんだけど」
「たまぞーって真面目そうに見えてエッチもお世辞も上手だね」
「…みどりがかわいいから…」
かわいい、という言葉に反応したのかみどりはニンマリと笑って再び舌を絡めてきます。
「たまぞーが素敵だから、わたしもどんどんエッチになっちゃうの」
「またしたくなってきちゃった…。今度はたまぞーがおばばのアソコ好きに使っていいよ」
みどりは四つん這いになって尻を持ち上げるとバックの姿勢で腰を振って私を誘います。
丸見えになったマンコは先ほど愛し合った証の白濁液がべっとりとついており、なんともエロい眺めに私は興奮が収まりませんでした。
「じゃあ今度はみどりのマンコを使わせてもらおうかな」
「出したくなったらガマンしちゃダメだよ。一番奥で出してね」
ロリ熟女から膣奥へ中出しを要求され、今度は突きまくってイキっぱなしにしてやるぞと意気込んでチンポを挿入しました。
しかしそんな私を待っていたのは、極上の生膣オナホ。
ピストンを始めて数分で敗北を悟りました…。
どんな体勢でもみどりの狭い生膣はがっつりとチンポをしごきあげ、快楽を求めるようにうねります。
みどり自身もバックの体勢でこちらに腰を打ち付けて快楽を求めてきます。
秒殺とまではいきませんでしたが分殺でした。
こみ上げてくる精液をガマンせずイク寸前まで腰を激しく振ります。
いよいよ放出する寸前、ひときわ深く腰を打ち付けてみどりの子宮口にチンポを押し付けてザーメンを発射しました。
本日二回目の射精とは思えないほどチンポは脈打ち、ロリ熟女の子宮に向けて勢いよくザーメンを注ぎ込みます。
ザーメンを生膣に放出する悦びを堪能し、しばらく放心状態でつながったまま余韻を楽しみました。
敏感になっているチンポをゆっくりと引き抜くいても、みどりはしばらく尻を突きだした姿勢で余韻に浸っていました。
二度の射精、しかも生膣に精子を解放する喜びに満足した私は、今さらながら言われるがまま中出ししたことに不安を覚えます。
みどりがゆっくりと起きあがり、抱き合った状態で聞いてみました。
「中に出ししちゃったけどピル飲んでるの?」
「ん?飲んでないよ?」
私は全身から血の気が引くのを感じました。
ワンナイトの代償が高くつくことを覚悟しているとみどりはニヤニヤしながら続けます。
「ふふ、たまぞー焦ったでしょ。ちゃんとリング入れてるから大丈夫だよ」
「…マジで焦ったよ…」
「ごめんごめん。でもたまぞーの赤ちゃんだったら生んでもいいけどねー」
冗談なのか本気なのか分からない発言に私は黙りました。
「冗談よ。おばばと結婚なんてイヤでしょ。私も旦那と別れるつもりないし。だからたまに遊んでくれたら嬉しいな」
都合のいい女宣言、ロリ熟女の男を骨抜きにするテク、中出しOKの生膣オナホ。
みどりとのセックスは彼女と比べても何倍も刺激的です。
「今度はいつ会う?」
私からの提案にみどりは目を輝かせて予定を話し出しました。
「ありがとね。でも彼女優先でいいからね。私達はお友達なんだから」
こうして女性優位に搾り取られるセックスの快感を知ってしまった私。
こうして変態ロリ熟女のみどりにセックスパートナーとして可愛がってもらう生活が始まりました。
そこで出会ったロリ熟女と2年ほど生でお突き合いをしました。
ロリ熟女の名前はみどり(仮名)、145cmの小柄でスレンダー、化粧はバッチリで顔は悪くはない。
自分のことを「おばば」と自虐する42才の人妻です。
子供は1人高校生になる男がいます。
部署は同じでも担当する案件が違うこともあり、職場の飲み会や昼休憩で軽く話す程度の中でした。
自虐でしかないのですが私は身長158cmで中肉中背、服も適当といわゆる非モテ街道をまっしぐらな男です。
運よく捕まえた彼女と2年ほど付き合い結婚を考え始めたころでした。
そんな非モテな私にみどりは飲み会でよく話しかけてくれ、
「たまぞーくんみたいなマジメな男の子と結婚する女の子は幸せになるよ」
「たまぞーくんみたいな男の子みるとお世話したくなっちゃう」
などと粉かけされており、私のストライクゾーンから外れる年上とは言え、女性にここまで持ち上げられる経験がなかった私はみどりに多少ですが悪くない気持ちを抱いていました。
職場は都市部の郊外にあり、駅近ですがビジネスホテルが一件と飲み屋街がある程度。
事が起きたのは年末の忘年会でした。
車通勤の私はたまにはホテルに泊まって飲み会後もゆっくり1人で飲もうと画策していました。
昼休憩に世間話をしていると
「たまぞーくん忘年会の日はどうするの?」
「たまには飲もうと思ってホテルとりましたよ」
「そうなんだ。私も車だからたまには泊まって飲もうかなー」
後から考えるとここでも誘っていたのでしょうが鈍感な私が気づくはずもありません。
「じゃあ忘年会はお互い楽しみましょう。」
とちぐはぐな返答をして忘年会当日を迎えました。
忘年会序盤は上司や社長の機嫌をとり、盛り上がったところで隅っこに移動してたまに飲むお酒に気分よくなっていると、みどりが話しかけてきました。
「私も同じホテルに部屋とってるから一緒に行きましょ?」
「忘年会終わるの早いし、一緒に飲もうよ」
あくまで社交辞令だと思った私は適当に相槌を打ちます。
「いいですね。みどりさんにはお世話になってるし飲みましょうか」
いい具合に忘年会も終わり解散すると私達はホテルに向かって歩き出しました。
職場の同僚と別れて二人きりになるとおもむろにみどりは体を寄せてきます。
「ねえ、コンビニで買い物してホテルで飲みましょ?」
みどりの提案に私は乗り、コンビニでビールとつまみを買いました。
ホテルのチェックインを済ますと、30分後にみどりの部屋に向かう約束をします。
ここまで来て、ようやく私は自分が誘われているのか?と思い当たります。
冷静に考えるとみどりはあきらかに誘ってきています。
仕事に忙殺され溜まっていた私はワンチャンあるかも…と思いつつ、みどりの部屋に向かいました。
部屋に着いてベッドに隣り合って座るとみどりは私を押し倒していきなり舌を絡めるキスをしてきます。
そのまま馬乗りにされ、キスから解放されるとめくれたスカートからはパンティが丸見えです
「みどりさん…もしかして誘ってました?」
「たまぞーくんてホント鈍感!来てくれなかったら泣いちゃうとこだったよ。確かにわたしはおばばだけどそんなに魅力ない?」
「いや、そんなことないですよ。ただ誘われたことなんてなかったから…」
「ホントかわいいね。せっかくだから楽しみましょ。たまぞーくんもやる気満々だよ?」
馬乗りの姿勢でスカートをめくり、パンツを股間に押し付けられて勃起しない男はあまりいないんですが…。
みどりのスレンダーロリな体型、悪く言えば貧相な体。
肉づきの良い女性とばかり突き合ってきた私ですので、タイプの異なる雌の体に相手が一回り年上ということも忘れて興奮してきます。
「みどりさんのこといいなって思ってました。よろしくお願いします」
「じゃあ先にシャワー浴びてきてね。言っておくけど私変態だからよく洗ってきてね」
フェラするからよく洗ってね、くらいの意味で私は捉えていたのですがみどりは相当な変態だということは後に分かりました。
先にシャワーを浴び、みどりが浴び終わるのを待っていると、洗面所から出てきたのは黒いランジェリーに身を包んだエロい格好のロリ熟女でした。
「いつもそんな下着なんですか?」
「ホテルに泊まるって聞いてたからチャンスあるかなと思って持ってきてただけだよ。どう?」
「めっちゃエロくてキレイです」
下着姿のみどりは年齢相応の色気があり、一回り以上年上と初めてセックスする私は期待に胸が膨らみます。
立ったまま抱き合って軽くキスを重ねると、みどりは私の乳首を嘗めはじめました。
初めての乳首舐めに腰が引けてるのが面白いのか、執拗に攻められます。
正直くすぐったいのと恥ずかしい方が強く身をよじると感じていると思われたのか
「たまぞーくんかわいい!ウブなんだねー」
とニヤニヤしながら首筋や唇にキスしてきます。
同時にパンツごしにチンポをなで回されるとチンポは種付けチャンスを察してムクムクと勃起してきました。
乳首を舐める女性なんて風俗やAVの中でしかありえないことだと思っていた私は軽いパニックでされるがままでした。
「次はこっちもしてあげるね」
みどりはしゃがみこむと私のパンツを手際よく脱がし、いとおしそうに勃起したチンポの先っぽに優しくキスをします。
目の前に広がるAVのような光景に私は戸惑います。
(世の中にはこんなエロい女性がいるんだ!?)
みどりは丁寧にチンポにキスをし、舌を這わせて優しく刺激します。
竿全体を唾液で濡らすと迷わずに喉奥まで咥えこみノーハンドフェラでじゅぽじゅぽと音を立ててピストンされます。
下を見れば女性が私のチンポを懸命にしゃぶり、時折こちらに目線を送ってきます。
ほどよい刺激と相まって早々に精液がこみ上げてくるのを感じました。
ものの5分とかからずにイキそうになり、このまま口内射精してもいいのかなとぼんやりと思っていると濃厚フェラから解放されます。
「たまぞーくん今イキそうだったでしょ?」
「え、なんで分かるんですか?」
「チンポはイキそうになると先っぽが膨らむんだよ。あとはタマが上がってくるからすぐ分かるよ」
あっけらかんと自分の性経験の豊富さを語るロリ熟女に経験では敵わないと確信し、早々に敗北宣言します。
「みどりさん、今日は僕のことたくさん可愛がってくれますか?」
「もちろん!私じゃなきゃダメになるくらい気持ちよくさせてあげるから!ベッドに横になって」
言われるがままにベッドに横になると、みどりは私の足を開き、ためらいなくアナルに舌を這わせてきました。
「そこは…ああ!」
初めての感覚と羞恥心で思わず声が漏れます。
むず痒い快感に身を任せ、直接触れられていないチンポも勃起しっぱなし。
舌でアナルの中心をほじられたり、ベロベロと舐め回されたり、普段誰にも見せない場所を女性に弄ばれる快感は極楽です。
しばらくみどりにされるがまま、アナル舐めを堪能していると
「私も気持ちよくなりたいな」
みどりは下着を素早く脱ぐと躊躇なく私の顔の上にまたがり、マンコを顔に擦り付けて顔面騎乗の体勢になります。
みどりのマンコはキレイなパイパンで愛撫も満足にしていないのにマン汁が溢れていました。
男を攻めてマンコを濡らすような女性がいることに私は感動して舐めやすいパイパンマンコにむしゃぶりつきます。
先ほどのアナル舐めのお返しとばかりにクリを舌で転がし、膣に舌を突っ込みマン汁を吸い上げます。
みどりのマンコは体質なのかイヤな匂いが全くありません。
存分に塩味のマン汁を味わっていると私の顔でオナニーするように腰をグラインドさせてきます。
「たまぞーくん上手だよぉ。気持ちいい!」
「おばばの体で興奮してるんだ。嬉しい!」
私の顔にマンコを押し付けながらチンポをしごいてきます。
みどりは完全に主導権を握り、私はされるがままに快感をむさぼります。
だんだんと顔に体重をかけられマンコで口や鼻をふさがれ、いよいよ苦しくなってきますが、それすらみどりは楽しんでいるようでした。
たまらずみどりの太ももにタップするとようやく私の顔からマンコが離れます。
マン汁でびしょびしょの顔をみどりはいとおしそうにキスしてきます。
「みどりさんエロすぎ…」
「だってたまぞーくんがかわいいから虐めたくなっちゃう。もう我慢できないからオチンチンほしいな…」
お互い裸で準備万端。
女性から言われて断る男なんているのでしょうか(いや、いない)。
みどりは再び私の上にまたがると素股の要領でチンポをマン汁で濡らします。
みどりは素股を続けて焦らしてきます。
すでに何度も寸止めを食らっている私のチンポはフル勃起。
早くこのロリ熟女の生膣に包まれたいと思考が埋め尽くされます。
「みどりさん、早く入れたい…」
「我慢できないの?ちゃんとおねだりして」
完全に主導権を握られた私は情けなくおねだりをしました。
「みどりさんのマンコにチンポを入れたいです…」
敗北宣言にも等しいおねだりに満足したのか、みどりは生チンポをマンコにあてがい飲み込んでいきます。
みどりの膣内は経産婦らしくねっとりとジューシーな膣肉が絡み、小柄なせいか膣自体はかなり狭く、搾精目的に特化した極上マンコでした。
「あー深い。たまぞーくんのオチンチン気持ちいい…」
みどりは騎乗位でピストン運動を開始します。
寸止めを繰り返されたチンポはもう射精一歩手前に追い込まれます。
「みどりさん、ごめん。もうイきそう…」
「おばばのマンコ気持ちいいの?ほら、もっとがんばって!」
ピストン運動は緩むことなく続けられ、1分と経たずにザーメンがこみ上げてきます。
あっという間にロリ熟女の生膣にザーメンを吐き出してしまいます。
「みどりさん、イクぅ!ああああ!」
射精中もみどりは腰を振り続け、ザーメンを放出しながら生膣でチンポをしごかれた私は腰を抜かすような強烈な射精の快楽に思わず声をあげてしまいました。
精液を搾り取っておきながらさらに快楽を求めるロリ熟女の腰使いに私のチンポは萎えることなく彼女の生膣を堪能します。
「もうちょっとで私もイクから…」
射精後にも関わらず激しく腰をグラインドされ、チンポを襲う苦痛を伴う快楽で頭がおかしくなりそうです。
「そこ!ああ、わたしもイク…!」
みどりは中イキしたらしく動きを止めるとつながったままキスを求めてきます。
「このままゆっくり動いて…敏感だからイキっぱなしになるの…」
言われるがままゆっくりと腰を動かすと一突きごとにみどりは体を震わせ、甘い声で啼きます。
数分間ゆっくりとした動きを続けるとみどりは満足したのか腰をずらしてチンポを抜きました。
お互いのアソコはザーメンとマン汁が混ざって白く泡立ってなんともエロい光景が見えました。
長くなりましたので、二回戦の話はまた後日に投稿します。
オレが離婚してから4年程経った頃、会社の営業担当者から「明日アポを取ったお客さんに会いに同行してくれ。めっちゃ詳しい旦那さんで改築契約する前に詳しい内容をもう一度聞きたいと言っている。」と応援要請があり、同行した。
メデタク契約となったが、旦那は「施工管理はオレ君が担当してくれ」とのことで、完成まで毎日のように通った。
順調に工事が進み、工程の残りを説明に伺った時、奥さん(38才、旦那はひと回り年上)が、「今日、旦那の身内で不幸があって、旦那は葬儀場へ行ったの。私も身支度して後から行くから、子供が帰ってくるまで家にいて欲しいと旦那からのお願い」随分と信用されたもんです。
オレは取りあえず施工部分のチェックをして見回っていると、「オレさん!チョット来て~」と奥さんが呼んでる。
行ってみるとワンピースの喪服の背中のファスナーに手が届かないから上げて欲しいとの事。
夏だったから薄い生地のワンピースで色っぽかった。
ファスナーを上げようと後ろにまわると、黒いブラジャーのホックが見える!
ゆっくりとファスナーを上げていくと奥さんが急に俺の手を持って自分の胸にあてた!
ヤバイって!お客さんだし!
でも、シャワー後のイイ香りがフゥワァ~って漂って細見体型なのにオッパイが丁度よいデカさは知っていたので、揉んじゃった~。
髪はアップにしてるからうなじがセクシーだし。
「ゴメンね。オレさん好きなの。今だけお願い」
もう無言でオッパイ揉みながらうなじに唇を這わす様にキスして、時々耳たぶを甘噛みしてたら悶えてるのでワンピースを後ろからたくし上げてパンストの上からお尻を強くモミモミ。
お尻クネクネなのでパンストを少し下げてパンティーずらしてマムコに指をあてるともうスゴイ濡れてる。
クリをコリコリしてたら手で口を押さえながら「ウ~ン う~」と声を出してる。
もう開き直ってパンティーの横からマムコに息子をヌプーっ。
わざとゆっくり抜き差しして、時々ズンッって奥まで入れてやったら、思いっきり仰け反って尻をピンと上に向けて、「あ"~あ"~っ」と唸るような悶え方。
パイパンじゃないけど薄~く生えてる陰毛がケツとマムコと一緒に見えて、バックの醍醐味を味わっていたけどもう我慢できないからバックバック突いてやった。
「中に出していい?」
「うん!」
子宮口を突きながら思いっきり出した!
「ぐぅわぁ~ん」って不思議なうめき声出してしゃがもうとしたけど、尻を持ち上げて残りの子種を全部入れて上げました。
奥さん四つん這いのまま放心状態なもんで、膣から子種が出てきてるのが丸見え。
シャワーが終わって、「気持ち良かった~ 浮気しちゃったぁ~」旦那以外、経験が無かったと。
そうだろうなぁ、浮気するようなバカ面とはほど遠い綺麗真面目な顔だも~。
やりたかったの?と聞いたら、オレと打ち合わせで何回も話してる内にメスになってくのがわかったと言ってた。
工事ももう少しで終わる頃に、「オレくん、近所の奥さんでお風呂のリフォームをしたがっていて、オレくんのことを紹介してあげる」と言われた。
でもオレは営業じゃないから仕事もらっても忙しくなるだけだし、僅かな報奨金貰うだけでは…と思いながら後ろをついて行った。
そこにはオレよりひとつ年下の奥さん(仮にKさんとしておきます)が成人間近の子供と二人暮らし。
旦那の家庭内暴力で十年前に離婚したそうだ。
顔は年齢よりすごく若く見えて、肌がとてもつやつやしてた。
身長は150センチチョット。
気持ち程度ポッチャリ。
だけどミニスカートが似合ってた。
紹介された後、先の奥さんと三人で工事の希望内容を聞き、後日見積書を営業担当が持ってくる事になった。
数日後、会社にKさんから電話があり、オレさんと連絡して欲しいと言うことで電話を代わると、「営業の人はいかにもオプションをもっと付けたほうがいいですよぉ~ で嫌だ。オレさんが来て」だった。
早速行ってみると、玄関先でお座りしてオレの説明を真面目に聞いてる。
が、ミニスカートだから微妙に脚が艶めかしい。チョット勃った。
やたらとは他人を家に入れては話をしない感じの女性だった。
後日、オレが契約担当する事になり再訪したら、予想外に応接間に通され、契約書に捺印してくれた。
なんやかんやで工事は2週間程で終わり、引渡し挨拶に行ったら、いたく喜んでくれ、予想以上にステキになった~と言ってくれた。
お礼に夕ご飯をご馳走するからと蟹料理をご馳走になり、お返しにワイワイ騒げるフィリピンパブに連れて行った。
女の子とカラオケしたり、笑ったりして、夫婦と間違われた!と笑ってた。
帰りの車の中で、「旦那と結婚してから別れるまで毎日ビクビクした生活で、離婚後も子供を育てることで精一杯だったから、こんなに男性といて楽しかったの初めて」だって。
あぁ~、もしかしてこの人とヤッちゃう展開!?
この続きは、ポン太のヤリヤリ取調自白其のニにて述べさせていただきます。
ご不快でなければ自白に付き合って下さい。
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