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とある人妻系デリのY、40代とは、最初から◯番ありだったが、最初は生、途中からゴム着でしばらく楽しんでいた。
初めての時は、騎乗位のM字開脚で先っぽを入口に擦り付けながら、いつ力尽きて入るのかを楽しんでいたら、案の定疲れて腰が落ちてきて、ナイスイン!
その後は激しい前後左右のグラインドで耐えきれずに正常位に変えつつゴム着して逝った訳で、しばらくは生→ゴムのパターンで楽しんでいた。
とある日、3Pコースが割引になっていたから、YとSで酒池肉林を楽しむことにした。
実はSとは中出しを楽しむ仲だったので、2人の穴を交互に楽しめるとほくそ笑みながら、ダブルフェラを心ゆくまで楽しみ、Yのオ◯コに挿入しながらSにア◯ルを舐めさせたり、その逆もしながら、Sのオ◯コに中出しを決めた。
さすがにYは驚きながらも、Sのオ◯コから溢れる精子を食い入るように見つめていた。
その後、しばらくして、Yを単体で呼び、目隠しと手錠プレイをしながら、こっそりフェラしてるところを撮影したり…。
Yのフェラは咥え込みの強弱と舌使いが絶妙で、気を抜くと抜かれてしまうので、早々に切り上げ、四つん這いにしてバックから挿入!
アァーン、アァーンと良い声で鳴くところをまた撮影しながら、セックスに集中するため、目隠しと手錠を外し、正常位で再度突入してやる。
Yは俺にしがみつき、貪るように唇に吸い付き、涎まみれのディープキスをしながら、さっきにも増して、
「アッアッアッ、アァーン、気持ちいい!! もっと突いてぇ~」
と叫びまくる。
その鳴き声が脳に響き、我慢できなくなった俺は、
「ダメだ!もう逝きそうだ!!」と伝えたところ、
「そのままでいいから、もっと突いてぇ~」と絶叫!
「えっ、俺、まだゴム着けてないぞ!」と言ったら、
「いいっ!ピル飲んでるから!!」とありがたいお言葉が…。
それじゃ、お言葉に甘えて…。
「ダメだ!逝くぞ!!」
「来てぇ~、私も逝くぅ~!!」
その一言で、俺は渾身の一突きで、Yのオ◯コの中にたっぷりと精子を注ぎ込んだのである。
2人で同時に逝き、精子をすっかり吐き出した俺は、Yに覆い被さりながら、唇を貪り、
「やっぱり中出しはいいよな~」と語りかけると、
「中でドクドクしてるのがたまんないよね~」と、Yも恍惚の表情で、息も絶え絶えに話す。
こうしてYとの中出しセックスはスタートした訳である。
さて、今回登場したもう1人のSとの中出しセックスについては、またの機会にでも。
その他にも中出しセックスのデリ嬢は何人かいるので、そちらも時間がある時にでも書かせていただきましょう。
以前から家庭外のセフレと何人もお付き合いしてまいりましたが、今回のセフレはいつでも生、全て中出し、とセフレとして理想的な女性に出会えました。
他人妻の智子と出逢ったのは某出会い系アプリでした。
沢山ある業者からのメールには目もくれず、プロフ写真のない女性、詳細プロフィールのない女性、比較的近い地域、PCからのアクセスでない、などと絞り込んでいくうちに智子を見つけました。
早速メールするとお返事があり、運よくすっかりと意気投合した私と智子は、ラインを交換して更に会話は盛り上がっていきました。
ラインを始めたその日のうちに会う約束を取り決め、毎日ラインで盛り上がっていきました。
智子は家庭内別居の状態で、現在はご主人は単身赴任、娘さん二人との3人暮らしと言っていました。
更に、病み上がりで暫くは禁欲状態だったため、かなり欲求不満になっている様子がラインの会話からも伝わってきました。
「どんなセックスが好き?」そんな他愛もないやり取りに、智子は「ゴムが嫌い」と、そして「生で中に、一緒に逝きたい」と。
聞けば、生理過多がひどく、医療用リング(ミレーナ)を入れているとのことでした。
ここまで言われれば、セックスしないわけにはいきません。
過去の苦い経験から、好みでない女性が来るような最悪の事態も覚悟しながら、生中なら妥協も必要、そんな思いのまま約束の場所へ出向いた爺でした。
待ち合わせの駐車所、約束の時間に事前に聞いていた車が現れました。
運転する智子の横顔が見えます。
言っていた通り二重のパッチリ、45歳にしては充分美しい顔立ちです。
車から降りた智子はポッチャリ、女性の言うポッチャリは得てして男性のポッチャリととは異なりますが、智子もそうでした。
熟女の柔肉は抱き心地のよさそうな、丁度脂ののった美味しそうな体形です。
イメージ通りの智子に、声をかけ車に乗り込むとそのまま目の前のラブホへと滑り込ませました。
お互い充分にラインで会話しているので初対面の緊張はかなり緩和されているようです。
部屋に入るなり、私は智子を抱き寄せそのうなじへ吸い付きました。
「電気を消して」
と言いながらも拒む様子もなく甘い吐息を立てる智子。
ラインでの会話でうなじがとても感じると、うなじだけで逝ってしまうこともあると言っていた通りの反応に私の股間は既に臨戦態勢です。
うなじを味わいながら、たっぷりと熟しきっている乳房を揉み込んでやると、更に甘い吐息を立てて抱き着いてくる智子。
カーディガンとTシャツを捲り上げ、ブラを強引に下げて熟した乳房を乗せてやりました。
褐色の乳首は既に硬くし凝っています。
そのまま部屋の玄関先で立ったまま脱がせると、うなじから肩、腋の下と味わいながら丁寧に舌を這わせました。
汗ばんだ熟女の味は格別で、舌が乳房へたどり着くころには智子の手は私の股間を撫でまわし、既に吐息は喘ぎ声へと変わっていました。
構わず私は乳房へ顔を埋めていきます。
手は智子のジーンズを膝まで下し、ショーツの上から柔らかな股間を焦らしながら嬲っていきます。
私の頭を抱えるように、仰け反り大きな喘ぎ声をあげる智子。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、すでにたっぷりと蜜を溢れさせている柔らかな肉に指を埋めてやります。
ぷっくりと膨らんだ花芯を焦らし、ひだを摘み、淫裂の割れ目に這わせながら。
乳房を堪能した後は、壁に手を突かせて背後からうなじに。
背後からも智子が望んでいた行為です。
うなじを舌で舐めてやるだけでビクビクと仰け反る智子。
そのまま肩から肩甲骨へと舐めすすむほどに感度は増している様子です。
汗ばむ背中から腰へと舐めながら、私の手はショーツの中でゆっくり、焦らしながら核心には触れず嬲り続けました。
一通り智子の肌を味わうと、次は味わってもらい番です。
もう何カ月もしゃぶっていないと言っていた智子をこちらに向かせ、私はジーンズを下ろしました。
すでに反り返り我慢できない滴を溢れさせている私のペニス。
手を添えると先端から智子の舌が這い始める。
ラインで言っていた通り、ゆっくりと纏わりつく舌。
私の好みとおりの舌技です。
若いだけの、激しいだけの愛撫はもう飽きた私は、濃厚に長時間の愛撫を望んでいました。
温かい智子の口の中で舌は纏わりつくように、隅々まで舐めていきます。
竿に手を添え裏側から睾丸までも丁寧に舐める智子を見下ろしながら、久しぶりに私のペニスも跳ねるほどの快感に包まれて。
随分と長い時間、智子はペニスをしゃぶり続けました。
満足したのか、もう入れて欲しいのか、ようやく顔を上げると唇を重ね、智子の口を犯すような猥褻な口づけを。
舌を絡ませたまま、部屋の中へ。
ベッドへ押し倒すと私は智子のショーツを剥ぎ取ります。
大きく脚を広げ、濃い陰毛撫で、蜜で濡れそぼった淫部に指を、焦らし、這わせて。
私の思惑通り、辛抱も限界の智子の声「舐めて・・・欲しいの」
おねだりさせるのも私の好みです。
その声にも直ぐには答えずゆっくりと、舌が下りていきます。
うなじ、鎖骨、腋の下、再び乳房、そして腹から太ももへ。
膝まで下がった舌はそのまま踝までさがり、智子の脚の指を一本ずつ丁寧に。
焦らされて、もう全身が性感帯の智子が反応します。
指を舐め終えると舌が上がっていきます。
真っ白な内ももを根元の方へ。
脚の付け根、リンパの部分は誰でも感じやすいものです。
焦らしに焦らしてようやく、陰毛へと舌が達するときには、智子の手は私の頭を抑え込むように、早く舐めてと腰を突き出しています。
舌を出し、淫部全体に被せると大きくベロンと舐めてやりました。
声を上げ、仰け反る智子、自分から腰を振り、突き出してきます。
次に肉ひだを啄んでは丁寧に舌を這わせて。
淫裂に舌を埋めると上下に。
とにかく焦らすことで更に腰を振る智子です。
かれこれ30分くらいは舌で焦らしたころ、ようやく敏感な花芯を転がしてやりました。
智子がすぐに逝く気配を感じますが、まだ焦らします。
「お、お願い・・・もっと」
おねだりとは裏腹に舌で責める私。
「い、い、逝かせて・・・」嗚咽にも似た可愛い声。
「大きな声で逝きなさい・・・いいね」と言うと同時に花芯を攻め込むとあっさりと気を逝かせた智子。
何度でも逝けると聞いていた私の舌は責めることを止めません。
舌で5回ほど逝ったところで、ようやくペニスの出番です。
まずは正常位で智子の肉ひだに先端を埋めて。
僅かに腰を動かしながら膣口を弄んでやります。
智子は両手を私の濃しに、引き寄せようと腰を突き出しますが、そう簡単には入れてやりません。
「早く欲しいか?」
「入れて・・・入れて欲しいの・・」
息も絶え絶えに懇願してきます。
そんな智子の目を見つめながら、腰を埋めていく私。
温かい肉が亀頭に纏わりついて、ゆっくりとい奥へと。
すでに子宮が下がってきている智子、先端はたやすく当たります。
根元まで埋めてやると、そのまま子宮口をこねるように腰を動かしてやります。
私に組み敷かれた智子は両手でしがみ付き、頭を激しく振って快感を貪っています。
智子のツボを見つけた私は焦らし、責め込みを繰り返しながら追い詰めていきます。
再びおねだりするまでは逝かせてやるきなどないまま、責め続けます。
声にならないほどの息使いで、
「い、いかせ・・・・て・・・おねがい」
ようやく他人妻の口からこんな言葉を聞けば、心地よいモノです。
智子の反応に合わせて徐々に追い詰めてやります。
智子の手が力み、仰け反って、激しく頭を振り乱すと、一気に責めこんで。
呆気なく気を逝かせる智子。
尚もペニスは子宮口を嬲り続けます。
どうやら、奥で異常なほど感じるようです。
抜き差しなどは不要、これがポルチオの凄さです。
一分もしないうちに再び智子は気を逝かせ始めています。
「ま、また・・・い、いっちゃう!」
止まることない腰の動きに合わせ、何回気を逝かせたでしょう。
枕もとの時計を見るとすでに挿入から40分近く、果てしなく逝き続けている智子から一旦引き抜いた私は、智子を四つん這いにしました。
真っ白く大きな尻が目の前に。
堪らず顔を埋めると智子のアナルを味わいます。
「えっ・・・いやぁぁぁ!」
叫ぶ智子でしたが、叫び声はすぐに喘ぎ声に変わっていました。
後で聞いた話ですが、アナルを触れられたのは初めてだったそうです。
存分にアナルを味わった後は、後ろからペニスを入れてやります。
腰を打ち付けてくる智子に任せて、私はここで煙草を一服吸ってやりました。
爺さんには自分で腰を振る女性の方が楽でいいです。
体力温存でしかも、自分から腰を振り気を逝かせるのですから願ったりかなったりです。
バックでも何度気を逝かせたでしょうか。
私も気合を入れて腰を振ると、そろそろ射精の時が近づいてきました。
生で中に出すのですから、出しながら智子の顔が見たい。
私は再び正常位へと身体を入れ替えると、ラストスパートとばかりに腰を振り始めます。
腰の奥から痺れるような快感が、大きな波となって私を襲います。
「出すぞ、智子」
「きて・・・きて・・・一緒に・・・だして」
唇を重ね、爆発に備え腰を振ります。
智子が気を逝かすに併せて一気に放出し始める私。
唇を離し、智子の顔を両手で挟み、見つめたまま腰を振る度にドクドクと大量の精液を注ぎ込んで。
「でてるよ・・智子・・・子宮にたっぷり・・・全部出すぞ」
「だして・・・ちょうだい・・・全部・・・きて」
うわごとのように呟きながら腰を振っている智子。
強く抱き合いながら最後の一振りまで智子の中へ。
抜かないで・・・事前に聞いていた通りそのまま智子の中。
そのまま腰を振り始めた智子・・・萎え始めたペニスで更に数回、気を逝かせたあと、萎えたペニスが自然と抜け落ちるまで腰を振っている智子。
体を起こし、仰向けになるとそのまま智子はペニスをしゃぶり始めました。
出逢った初日、その日は結局3回の射精。
2回目と3回目は抜かずの連続で楽しみました。
あれから既に3回の逢瀬を重ねた私達。
昨日は私は4回の射精。
智子に至っては何回気を逝かせたか数えきれないほどです。
全て生で中出しですので、ベッドのシーツは溢れ出た精液と蜜でお漏らしのような染みになっていきます。
今日も智子と連絡をとり、また4日後に会う約束をしました。
パートとパートの合間に時間、数時間の間も生中セックスがしたいそうです。
今までのどのセフレよりも私好みの智子。
これからもずっと生中で可愛がるつもりです。
くれぐれも家族にばれないようにと言うのが大前提ですが。
気を良くしたので別の体験を書きます。
私の前妻が、男作って逃げたのは前も話しました。
その流れで美佐子とも関係をもったわけですが、所詮美佐子とは不倫なので、やはり家庭を持ちたい私はせっせと婚カツを始めたのです。
でもその頃で齢40後半、三流大卒、収入低い自分は、マトモに見合いをしても良縁など来るわけもなく、業者に金を払い続けるだけでした。
そんなときにパーティーに参加しないかと誘われ、ダメもとで行きました。
婚カツパーティーって、自己紹介カードをもってウロウロするだけだと思っていたのですが、酒がでる普通の合コン形式のものもあり、結構参加しました。
その頃から、結婚相手を探すより、今夜ヤレる女を探していたのだと思います。
そこで出会ったのが、秀子。
いかにも中年、地味、痩せてるからクビのあたりのスジが目立つ。
でも酒飲んでるから、ノリがよい。
いつ以来ご無沙汰なのかの話になると、5年はしてないとか。
「じゃあ、してみる?」
と冗談ぽくいうと、急に黙り込んでしまった。
「いやいや冗談だから!」
と言ってカラオケボックスにに移動。
二人きりになると
「さっきの本当?」
って聞いて来た。
内心驚いたが、
「じゃーイマココで」
とチンをみせる。
一瞬引いたように思ったが、顔を近づけて咥えた!これには私もびっくり!!
う、う、あ、じ、上手だ
そして、少し手こきもいれてシゴいて、射精すると、飲んでしまった。
こんな真面目そうで地味なオバさんが、カラオケボックスで、フェラして精子のむなんて、、
聞くと、前の夫から教わってるからそういうものだと認識しているそう。
ソンナモノカナ…
「じゃあ、ホテルいこ」
と言うと素直についてきた。
ガバッと押し倒してジーンズを脱がせる。
ベージュの婆パンも剥ぐようにぬがして69の体勢になってみると中年のおばさんなんてマン毛はボーボーのはずだが、いがいと手入れされている。
そう思いながら、ナメまくる。
美佐子の時はあーとか言って騒ぎまくったが、秀子はおとなしく、気持ちいいとハッキリ声に出す。
ホントかなと、すこし疑念が。
でも次の瞬間、秀子の中からションベンが!というか、潮が(笑)
ここまでわざとはできないだろ。
失禁を勘違いしたのかもしれないが、そんなことどうでも良い。
私は理性が飛んでしまい、有無を言わさずに生挿入!
5分くらい夢中で腰を振り射精感が上がってきた。
「腹に出す?」と聞くと
「な、中、中に出して!」
全部聞く前に射精してしまった。
後で聞いてみると、あと2、3年で50だってのに、妊娠なんかしないわよ、とのこと。
はあ、そんなもんですか…
根拠はなくても、本人がそう思ってるからいいか。
それで、主人と「何処に行く?」とか相談する為に義兄が訪ねて来ます。
しかし、主人の留守中に来るようになって、私が台所に立って夕食の準備をしていたんですが、私のお尻に義兄の手が当たりました。
最初は、ただ当たっただけだと思って気にしていませんでした。
しかし、何度も何度も義兄が手でお尻を触っている事に気が付き、私は拒みました。
しかし、義兄は辞めようとはせず、耳元で
「良いお尻してんじゃん!」
と言って来ました。
義兄が
「まだ子供産まんのか?それとも種が薄いんと違うんか?」
と聞かれました。
私は返事もしないで、食事の用意を続けていると、
「相手しちゃろうか?」
とも言われたんです。
義兄が私に手を掴み、義兄の股間を触らせて来ました。
既に勃起状態だったと思います。
姉の話しでは、義兄は女癖が悪いと聞いた事があり、気を付けるように言われていた事を思い出しました。
私も主人と数日間、夜の営みが無かったせいか義兄のされるままだったと思います。
義兄が私を寝室に呼び出し、義兄ズボンのファスナーを開け、オチンチンを出し口に咥えてていました。
ある程度、口の中で硬くなると義兄は私に後ろに向くような手振りで義兄の前に立たせ、足を広げさせられるとパンティを膝辺りまで下ろされました。
更に、私のお尻に股間を重ねオチンチンを私のマンコに挿入して来たのです。
義兄は挿入するとピストンを始めました。
胸を揉みながら突き続ける義兄。
私は義兄のテクニックに負け感じていました。
「どうせ、子供作るんやろう?手間省いてやろうか?」
「ダメよ!」
と私は拒みました。
更にピストンで突かれ続けられました。
私は義兄のテクニックで、もう2回も絶頂を迎えていたんです。
義兄は私をベッドの上に、仰向けに寝させると正常位でも挿入しました。
「中に出させてくれや?」
「嫌よ!!」
それから義兄は無口になり突き続けていました。
しかし私の体は、義兄の体に重なったままの状態で身動き出来ないまま、ピストンを早めている感じでした。
「逝くぞ!」
と義兄が言いました。
「お兄さん・・・」
と声をかけた時に私の中で何か流れるような感じがしました。
「お兄さん、中に出した?」
「おっ! 気持ち良かったじゃろう?」
「何で?」
「その方が、子作りの手間が省けたじゃろ?」
義兄がオチンチンを抜くと、白い液体が流れ出して来ました。
それから主人には言えず、義兄が訪ねて来た時は、義兄と中だしセックスを続けています。
その日以降、ピルかアフターピルを飲用しています。
以前に定期的に会っていた女性とも疎遠になり、久しぶりにサイトの掲示板に愛人募集と投稿みたところ、その日の夜にMさんからメールが送られてきました。
「私も誰でも良いわけではないのですが、一度キチンと会ってみて決めさせてください。」と。
数日後、初顔合わせです。
会ってみると年齢を感じさせない可愛らしい感じで、びっくり。
現在、求職中であり貯金を切り崩して生活していること。
なんで、バツイチになったのか。など、お互いの身の上話をして、別れ際にMさんから「合格」との返事をもらい、また会う事になりました。
そう決めてからのMさんはとても積極的で、毎日メールで日々の事を連絡してくれるようになりました。
数日後、2度目に会った日は、とても暑い日で車中にいても汗ばんでくる日でしたから、
「涼しい所に行こうか?」と聞くと
「うん」と。
近くのホテルへ直行です。
Mさん「こんな所に来るのは、何年ぶりだろう。」
私 「そうなんだぁ」と言いながら、胸に手を持って行きすりすり。
Mさん「あっ、あっ」と目を閉じて感じていました。
手をスカートの上から、股間にあててスリスリしようとすると
Mさん「汚いから、お風呂に入ってからね。」と。
身体を見られるのが恥ずかしいから。との理由でお風呂は別々でしたが先にベッドの上で寝て待っていると、バスローブを着たMさんがゆっくりとベッドにきました。
Mさん「何年もしていないから、舐めさせて。」ゆっくりとフェラをしてくれました。
Mさん「この感触が好きなんだぁ」目がトローンとしていやらしくなっていました。
私 「お返ししてあげるよ、顔の上にまたがって。」
Mさん「えっ、恥ずかしいから」
私 「大丈夫だよ」
股間が目の前にきた時には、薄暗いけど濡れているのが分かりました。
ゆっくり、ゆっくり時間をかけてクンニをしてあげると
Mさん「あー、頭が変になりそう、このまま入れてもいい?」
私 「いいけど、じゃあゴムつけるよ」
Mさん「いらない」
するすると自分で下がっていくと、自分で掴んでつるんと入れてしまいました。
Mさん「気持ちいい。」「このままでいて。」
ゆっくりと自分で、胸を揉みながら腰を振っていました。
私 「そんなに動いたら、出てしまうよ。」
Mさん「う、うん、私の中にいっぱい出して」
ドクドクとそのまま、大量発射してしまいました。
よっぽど、私とのエッチの相性が良いのか、週1ペースで会っては中出ししています。
最近になって、昔務めていた会社に再就職したそうですが、私との関係は続いています。
職場の人達から、「昔より可愛くなった。」と言われているようで、Mさんからは私のおかげと感謝されています。
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