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久しぶりに田舎に帰り、実家には誰も住んでいないので掃除をしていると近所に住んでる叔母がきました。
かなり久しぶりでした。
相変わらず痩せていて年の割には綺麗でした。
叔母は貧乳なので家だとブラジャーをつけないのですがその日もノーブラでした。
掃除をしながら色々と話をしました。
掃除が終わると買ってきたビールをとりお疲れ様!と昼間から乾杯しました。
かなり汗をかいていたので最高にうまかった!
叔母を見ると汗でおっぱいは透けてました。
つい、チラチラと見てしまいました。
徐々に酒が進むにつれ興奮していました。
叔母は、気づいて何?叔母さんのおっぱいなんか気になるの?と僕は叔母さん、ちょっと触って良い?と叔母は触りたいの?叔母さんだよ!と僕は少しだけ!と椅子から立つと叔母の後ろに回りおっぱいを揉んだ。
叔母は本当に!?と笑いながら僕はおっぱいを揉み乳首をいじった。
叔母はちょっと乳首触りすぎ!と僕は叔母の正面に回ると乳首をしゃぶった。
叔母はそんなに!と僕は我慢出来なくなり、そのまま下に叔母のパンティー越しにおまんこを舐めた。
パンティーをずらしおまんこを舐めまくった。
叔母はちょっと!駄目!と僕はクリトリスを舐めながら手マンした!
叔母のおまんこはくちゅくちゅと溢れてきた。
そのまま続けると叔母はあっ!あっん!と声を漏らし僕が激しくするとピチャッピチャッとマン汁を垂らした。
僕は叔母を椅子から下ろし横にするとぐちょぐちょのおまんこにそのままチンコを挿入した!
叔母はアッー!と僕は腰を動かし叔母さん!気持ち良い!と徐々に早くピストンした!
叔母も気持ち良さそうにあっ!あっ!あっ!と感じていた!
僕も気持ち良くイキそうになるとパンパンパンパンと激しく叔母を突いた!
叔母はアッ!良い!気持ち良い!と僕も叔母さん!アッー!イクッー!!叔母さん!と叔母さんのおまんこの奥でドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!あっー!叔母さん!と精子を思いっきり出した!
ゆっくり腰を動かすとドクドク、ドクドク!と精子が溢れ出た!
叔母さんは、叔母さんとこんなことして!中に出して。まったく。と僕は叔母さんとヤッてしまった。と思いながらもチンコが治まらずギンギンなままだったので、そのまままた動きだした!
叔母はエッ!?と僕がピストンすると、まだするの?とアッ!凄い!と僕は叔母を突きまくった!
叔母さん!叔母さん!とパンパンパンパンパンパン!
叔母さんはあっー!もう!アッー!イクッ!!と感じ乱れていた!
僕の精子だらけのおまんこも叔母の汁とぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ音をたて、僕はかなり興奮しながら叔母さん!気持ち良い!またイキそう!とピストンしながら叔母のおまんこにドピュッ!ドピュッ!!
再び中出しした!
叔母さん!また出してるよ!と叔母はもうウン!とただ頷いていた。
チンコを抜くと叔母のおまんこからはドロドロと僕の精子が溢れ垂れ流れ出た!
少し休むと叔母はもうこんなにして(笑)と僕は汗かいたからお風呂入ろうよ!とお風呂でも体を洗いあいながら泡まみれでまた中出しした。
お風呂を上がると部屋でゆっくりとしながらもまたヤッてしまった。
結局次の日も。
叔母とヤリまくりの帰省でした。
今から十数年前(定年前)の出来事です。
自宅から15kmほど離れた会社に勤務していて、5時の終業後の帰り道5分ほど走ると、バス停で奥さん(60歳前か)が手を振り車を止めているのだけど、前の数台は無視して通過して俺が最後尾だったので止まった。
ガラスを下げて聞くと「最終便のバスに乗り遅れたので、御金を払ますから送ってくれませんか」と勝手なことを言う。
俺も家内が他界したので独り者のために自由がきく、たまには人助けと思い了解して助手席に乗せる。
奥さんは乗るなり大喜びして、世間話や夫婦の話をしてくる、俺は相槌を打つように頷いていたが深刻な話、旦那が入院していて近々に退院見込みだが1年ほど御無沙汰だと笑いながら言う。
俺は家内が他界して約20年近くオナニーしたり、年一回程度風俗で処理していると話したからだろう。自分も過去を丁寧に話すと同情してくれた様子。
「若いのに処理に困ったでしょう…?」
シモネタはだんだんエスカレートしていくが…
奥さんは咄嗟に思い付いた様に、「タクシー代金程度お支払いします」と言ったとき、俺は(営業ではなく人助けだと思ってるんだ)、「そんなことでは私が納得できません、遠いところまで送ってもらうのに…」(暫く沈黙)
考えた挙句俺は口を切って、(奥さんの体で支払ってくれたらどうかな)、返しの言葉は、「こんなバーサンでも良いなら…長らく使っていないので、入るか分からないけど」、(それならOKという事だな。)
奥さんは運賃の事が解決できたと思って、右手でズボンの上から撫でるとムクムクと勃起状態になる、途中バス停があり広くなつている処で停車して、狭いカローラセダンのリクライニングを倒して、スラックスやパンツを膝まで引きおろし、手を伸ばせば白髪の陰部は濡れていた。
話だけで陰茎を受け入れる想像をしていたのか。
R9号線は車も多く事故を心配し、僅かな時間で場所を変えて山道の入り口に移動した。
全国的にも魔の号線と言うだけに、殆どの車がスピード超過で走り抜ける。(京都から山陰海岸沿いに、鳥取・松江・浜田・山口)
本線から10mほど入った広いところは、半死角に当り誰にも見られない良い場所。
先ほどの続きで、今度は運転席のリクライニングを倒し、自分は膝までズボンとパンツを下げると、奥さんは待っていたかの様に勃起したチンポにしゃぶりつき、扱いたり吸い付いたり、金玉を弄ったりして痛いほど勃起させられた。
我慢にも限界が来たので、(奥さん上着は脱がないで良いから、入れさせてほしいよ)と頼んだら、「良いわよ」と言いスラックスとパンツを脱いで、尻の下に置いて伸長位で待つ。
俺は外に出て助手席に回り、足を開かせた中に入りオメコにツバを垂らし、挿入できるまでルームライトを点灯、暗いけど白髪交じりの陰毛や、手探りで膣口を探し鋼鉄のようなチンポを、何とか差し込んだ。
狭いので奥さんの左足は外に投げ出していた。
小型車なので座席も狭く車高も低いので、入れるまでは苦労だったが。
挿入も根元までは入らない、シートが凹になりそこに尻が行くからである。
抜けると再挿入が困難を要すので、ピストンは浅く亀頭を擦る程度で注意深く動いた。
奥さんは「気持ち良いわ、一年ぶりなのに…」とうわごとを言ってた。
肛門膣をを舐めずに入れたのは過去覚えがない。
時間にして5分程度だったと思うが、陰茎を目一杯押し込んだ状態で射精し、陰茎が脈打つように精液が出たのが分かった。
奥さんも「チンチンがピクピクしたのが分かりました」と言った。
高齢であり閉経であるために生入れ中出しは何も心配なし。
身繕いは二人とも外でしてが陰部を拭きはしなかった。
後で射精液は流れ出たであろう。
ポケットティシュは有ったけど。
気を取り直し奥さんの自宅近くまで送る途中の会話、(送りオオカミって今のようなことかな)、「違うわよ、オオカミでなく送りペット(犬)の様ね」と笑った。
俺は愛犬扱いに思われて幸せだった。
自宅前まで乗せて送ると言ったが、自宅を教えたくないのかバス停で降りて、丁寧なお礼を言い地区内に姿が消えた。
その後この奥さんと偶然出会うことができました。
誤字脱字の乱文を読んでいただき感謝します。
タイトルの様なデリヘル嬢をゲットした諸君は少ないと思いますが?
京阪神方面の風俗店で最初にお世話になった嬢さんであり、HPのパネモでは45歳、155、80.57.83 スリムAF他殆どのオプションに対応と書いてあり顔モザで、脚を伸ばした画像だったので店長に予約を入れて、出会い場所と時間と金額を決めて翌日の出会いを期待しました。
当日指定された駅に定刻通り電車が入り、2階の改札外で出会いの目安になる、赤帽子に地名入りを被っていると、水商売の中年女性が近くに来て、「●ぺけさんですね、宜しく」と挨拶したので俺もお手柔らかにと言い、7階建ての駅近くのラブホに行き部屋に入ると、AF出来ますねと聞くと「大丈夫よ」と答え風呂の湯を出して。
早速上着を脱ぎゴソゴソし始めたのは、イチジク浣腸をしてトイレに入り暫くすると風呂のシャワーを、肛門に当てて洗浄を始めたのです。
シャワーのノズルを外して、直腸に湯を出し入れして洗浄中に、便の塊が出てきて、洗い場排水溝の目皿が外れず困り、湯をかけて便を押し込むようにして流しました。
上の肌着を脱いで体を洗いかけたときに、俺も全裸で入るときにはフル勃起を見て、「お年はお幾つですか、物も元気そうで楽しみです」と言い綺麗に洗ってくれた、後軽くフェラされた。
「こんなに硬いならお尻にも問題なく入るわ、お客さんでもこんなにお年を取られているのに、硬いのは珍しいくらい、中にはAF断念される方もいるのに…」と独り言を言い、そして二人で暖まりました。
デリさんの手は勃起を維持するために扱いたり握ったり、もうやめてくれよ、出そうになったよ、早くベットで入れたいよ、と言い風呂から出たのです。
デリ嬢はバスタオルをまいてベットであおむけで寝て待っています。
「ゴム付けてください、嫌なら無しでも構わないけど、病気になっても知りませんよ」
俺は生が好きなのでと言い伝え、定例の軽いキス、乳房から下に下りて、繰り弄り膣弄りして膣舐めしてのちに、少しだけ生入れ良いですかと尋ねると「生入れは良いけど出したら、スミマセンでは済まないから」と脅しの様だったが、膣はずるーっとしていて数分動かずに感触を倒しむと、膣奥が動くのを感じ陰茎を抜いた。
出そうになったからでした。
アナルは解さないのにツバだけで、いきり立って亀頭の皮膚が張り裂けそうだったので、宛がい腰に力を入れると、輪を潜りぬけたように、根元まで簡単に潜り込んだ。
デリ嬢もベテランだから吐息で、肛門をリラックスさせる動作が上手いのが良く分かった。
正常位挿入なので乳房を交互にしゃぶりながら、ピストン運動をスローで続けたが、射精管は治まらずに直腸に噴射、この時は67歳であり中出しの感触は良く分かったが。
5分も持続できなかったのです。
満足でき入れたまま余韻を楽しんでいると、クスグッタクて我慢できずに抜くと、嬢は風呂に行き自ら直腸を洗いもどってきた。
車でラブホに入るまでに話したが、100分以内なら射精回数無制限だという、店長の話通りだったので、ベットに横たわりいちゃついて居ると、陰茎が元気を取り戻したのがわかったのか、69になりフェラで集中攻撃して手で扱く、俺はオメコを舐めて指を入れて士気を高めた。
「もう入るわよ…」自分でコンドームを被せかけたのに気づき、「男は生入れして、中出ししたいと誰も言うけど、中に出したくないの?」と聞くので出したいと答えると「コンドームなんて邪魔だわ」と引き抜いた。
「早くしないと帰りの電車に遅れるのよ、1時間遅くなると困るから。有難う」と答えて生挿入ツバだけでずるりと入り、一心不乱に腰ふりした結果、2射目の中出しができてハッピーエンド。
2回目だったので射精液はドクドク出る感じはなかった。
デリ嬢は風呂で陰部を洗いあわてる様にに着替えをしている。
俺はそのまま身繕いして車に、乗せて駅まで急ぐ、1時前に到着して3時前の電車で帰る強行スケジュールだった。
駅では滑り込み乗車成功、窓際で手を振っていた。
2回目の利用を最後に他のデリ嬢を抱いた。
理由は言葉遣いと、背の大きな手術跡を見て、陰茎が萎んだ事、・・・・・のよー、と尾語を強調させると嫌だから。
段落や句読点、誤字脱字のある、駄文を読んでくだされば、投稿者にはこれ以上嬉しいことはないです。
今回もその類の話。
メッセージ交換を続けて親しくなってエッチする関係に持ち込むのは比較的楽勝だった。
俺の場合は自分がもう若くないから、ターゲットにするのは30代半ばより上の層だった。
で、結果的にはちょいポチャ=正直な話太めの方々と中出し出来た。
俺の仕事が超固い職種ということもあり、最初は人畜無害な人というイメージを持たせながら、少しずつ警戒心を解きながらこっちのペースに持って行くのが面白かった。
30代半ばのA子は、フリーターをしていた。
婦人科系の大病をして子供産めない身体という引け目からやや自暴自棄な感じ。
見た目は可愛い系。
一緒に美術館で展覧会を観てからホテルに。
締まりが良かったのを覚えている。
50代前半のB子。
独身、旦那とは離婚。
メッセージ交換では、中出し好きを正面から言って来た。
勿論俺への警戒心完全に無くなってからだけど。
この人とは、待ち合わせて即ラブホへ。
太め故の独特な体臭というか、肌の臭いがキツカッた。
間もなく60歳のC子。主婦。
旦那と幸せな生活を送っているが、実家近くの尼崎にもセフレがいた。
お母さんの介護に実家に帰っている間はセフレとやり放題していた人。
彼女は、背中を責められるのが好きで、めちゃ潮を吹いた。
彼女ほど潮を吹く女性はいなかった。
晴れて独身になり大手を振っての風俗通いをしております。
以前(4年前)S駅のデリヘルTに所属しているT嬢を贔屓にしていましたが、関西へ転勤となり通えなくなりました。
昨年3月異動で東京本社に戻ったのを機会に、早速デリヘルTに連絡したところ「Tさんは辞めました」との返事、「その代わりいい女性(F嬢と言っていた)が居ますからどうでしょうか?」とのお誘いに乗り早速予約して出かけました。(その前にHPで写真を確認しましたが残念ながらボヤケていてハッキリとは分かりません。
当日О駅のホテルにチェックインし店に電話(前日に嬢の予約はしておきました)し、取り敢えず130分諭吉さん3枚半でお願いです。
「直ぐに伺いますよ」と店からの愛想の良い返事をもらい、バスローブに着替え待っているとフロントから「お連れ様がお見えになりました」とのコールが入り、1分ぐらいでドアチャイムが鳴りお目当てのF嬢とのご対面です。
イヤ驚きました。
こんな美人がデリヘル嬢とはビックリです。(まあ美人といっても人それぞれ好みがあるので全員が美人とは思わないと思いますが、私の範囲内では美人の部類に入ります)
HPでは33歳のDカップというふれこみ、しかしながら10歳近くサバ読みしていて実年齢は?多分40歳チョイと思います。
早速交渉し
「Fさん、この後の予約は入っているの?」と尋ねると
「いいえ、現在はお客様だけの130分だけですけど」
「じゃあ今から130分2本の7つで出来る?」
「えっ、2本にして宜しいのですか?」
「ウン、俺の好みの女性だしサービスも良さそうだからね」
「嬉しーい、うんとサービスしますねぇ」
スマホで店に連絡を終えたF嬢は早速風呂の準備に取り掛かり、湯船にお湯が溜るのを待つ間部屋へ戻り服を脱ぎ始めました。
なんとブラとパンティーは黒、しかもパンティーはTバックに近いデザインで中々スケベ心を誘います。
「ブラのホックを外してくださらない?」
そう言われるとスケベおじさんは早速ブラのホックを外しに取りかかり、ホックが外れると両手で後ろからオッパイを包み込みます。
しばらく乳房を触りながらいると、やがてF嬢の乳首が勃起してきて(勿論こちらのチンボコも勃起状態になっている)
「感じて来ちゃうのぉー、だから後にしてぇー」
と甘い声を上げ拒否をします。
正面を向かせて眺めると、白い肌にDカップのオッパイが垂れてなくてやや上向き状態、思わず左乳首を口に含み吸い上げました。
「ダメぇー、ダメよぉー、まだお風呂へ入っていないから汚いわ、お風呂で洗ってからね、さっ早く入りましょうよ」
仕方なく乳首を離し二人して入浴、並んで湯船に入るとF嬢がピンク色の唇を出してきたので遠慮なくSK、やがて徐々にDKになりそのまま乳房と下のオマンコを弄ります。
湯船の中なのでオマンコは既に濡れており、中指はヌルッと中へ入ります。
F嬢が唇を離し
「ダメぇー、入れるのはまだ早いのぉー、それはベットの中でユックリとしてね、さあ身体を洗いましょう、私はオチンチンを洗うから貴方はオマンコを洗ってね」
互いに協力して身体を洗い終えベットへと向かいます。
互いのバスローブを脱がせ全裸になり寝転ぶと、私のチンボコは既に70度近い角度になっており、それを見たF嬢は
「随分とご立派なのねぇー、シャブってもいいかしら?」
そう言うといきなりのフェラを開始、ズズッと全体をシャブリ(と言っても根元までは届きません、チョット自慢で申し訳ありませんが私のチンボコは勃起時は約18センチ程なので全部は口中に入らないのです)、先端の雁首付近は口でしゃぶり、竿付近は優しく指での上下運動です。
余りにも気持ち良いので頂点に近づいてしまい
「出るよぉー、出ちゃうよぉー」と叫ぶと
「お口の中に出していいのよぉー、そのまま出してぇー」
遠慮なしに第1回めを噴射、ドクドクドクドクとF嬢の口中に噴射しました。
終わると竿を絞り込みお掃除フェラ。
「随分出たのねぇー、ほらこんなに沢山よ溜っていたのねぇー」
両掌に口中から精液を吐出し私に見せ
「飲んじゃうね」と言って再び口中へ入れゴクンと飲み込み、掌に残った分はティッシュペーパーで拭きとりました。
「さあ今度は貴方の番よ、私を気持ち良くしてねぇー」
先ずはDKから開始、唇を貪りあい互いの舌を絡ませ唾液を飲みあいます。
続いて両乳房を揉みほぐしながら交互に左右の乳首を含み吸いあいます。
10分近く乳首を吸ったり甘噛みしていると
「感じてんのぉー、気持ち良くなってるのぉー、早くオマンコをシャブってぇー」
顔を股座に近づけると既にオマンコは愛液で湿っており、外陰部から徐々に舐めまわし、小さなクリをを舌先で捉えて上下左右に嘗め回すと
「いいのぉー、いいのよぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー」
その声を聞くとますます張り切り、クリを嘗め回すと突然
「ヒィッー、ダメぇー、イクゥゥゥゥー、逝くわぁぁぁー」と叫び声を上げ両足を突っ張らせ、両足をガクガクさせました。
暫くは気を失ったように目をつぶり「ハアハアハア」大きな呼吸を続けております。
やがて眼を開き「久しぶりなのぉー、こんなに気持ち良くなっちゃったのは何年ぶりかしらぁー、貴方は女を喜ばせるのとても上手なのねぇー、奥さんが羨ましいワ」
「バカ、女房がいないからこうやって風俗遊びをしてるんだろう?」
「あら?奥さんいないの?」
「そうさ、俺の遊びが余りにも過ぎたので呆れて出て行っちゃったのさ、俺はバツイチだよ」
「じゃああたしと一緒だわ」
「えっ?Fちゃんもバツイチなのか?」
「そうよ、旦那が居たらこんな商売していないわよ」
「じゃあバツイチ同士でもう一回楽しもうか?」
「ウン、今度は中に入れてね、今日は安全日だから中で出しても大丈夫だから」
「えっ?本番してもいいのかぁー?」
「特別よ、特別、貴方だから特別なのよ、でもお店には絶対に内緒よ、一応本番は禁止ってことになっているからね」
「噂ではS駅やО駅のデリヘルは本番が出来るっていう噂話は聞いたことがあるけどな」
「まあ噂は噂、どこまで本気かわ分からないけれどね、ウチの店でも本番している娘は居るみたいだからね」
思いがけず本番が出来ることになり早速F嬢と69になり、互いのチンボコとマンコを舐めあいその後正常位で合体、F嬢の膣内は結構狭くチンボコを挿入すると
「貴方のチンチン大きいのでグッと入れると痛いからそっと入れてね」
雁首で膣口を何度も擦り付け、愛液が程よく溢れ出したころ雁首からグイっとチンボコを挿入。
「痛いかい?」
「大丈夫、我慢できるわ」
ズコズコと運動を始めると愛液が徐々に溢れ出し、運動もスムースになりその内に
「ダメぇー、ダメぇー、いいのよぉー、いいのぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー、ウゥゥゥゥゥー、イクゥゥゥゥー、」
両腕に力が入りガッシリと私の身体を抱きしめて頂点に達したようでした。
その時入れていたチンボコには、F嬢の熱い愛液がドット包み込み私も思わず噴射してしまい、何度かドクドクと噴射をしてしまいました。
暫くはF嬢の身体の上で余韻を楽しみ、ゴロリと離れて横に寝ころびます。
F嬢がこちらを向き
「気持ち良かったぁー、もう身体がガクガクしちゃって何が何だか分からなくなっちゃったワ」
「俺も君のオマンコの中で思わずいっちゃったよ、Fちゃんのオマンコはステキなオマンコだね、またこの次会った時にも入れたいなぁ」
「ねぇ、今度はお店を通さないで直接お会い出来ないかしら?電話番号を交換すれば直接お話が出来るでしょう?」
「えっ?店を通さなくても良いのかい?」
「だって店を通さなければ収入は全部私の物になるでしょう?だからそれの方が良いのよ」
ここで合意がなされ互いのTEL番を交換して以後は直接の交渉となりました。
「じゃあもう一回楽しむとするかあ」
「そうねぇー、もう一回タップリと逝かせてねぇー」
その後時間まで2回ほど愛し合い、私の金玉も精液が空っぽ、F嬢もフラフラになりホテルを後にしました。
今後は思いがけずのドラマになりそうです。
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