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昨年の孫の七五三でのこと、偶然と言うかラッキーと言うか巫女さんと知り合い(経緯は省略)メルアド交換までできました。
メールから気心が判りその後2回ほど食事を共にする仲にまでなりました。
2回目の時美奈(巫女さんの名前)さんの巫女姿をもう一度見たいな?って話を仕向けると意外にも「いいわよ!」って返事。
一応巫女さんのローテーションがあって美奈の休みの日に衣装を持って来てくれることになりました。
自分の衣装は自分で管理するため家に持ち帰りもできるそうなんです。
当日食事の後風呂敷に包んだ衣装を持って私の車に乗り込みました。
ちなみに彼女は23歳で外見のプロポーションはやや細身で黒髪のロングです。
私「巫女姿をお披露目するにはどこかホテルじゃないと無理だと思いますがいいですか?」って聞くと美奈から「はい」と返事が帰って来た。
この時点で彼女は全てを承知しての返事かいやっ、お披露目だけの姿で私を信じてのHなことは考えてない返事なのか判断が迷った。
郊外のラブホに入ると美奈は早速脱衣場の蔭で着替えを始めた。
数分で出てきた美奈は白い袷に赤の袴姿、白足袋に草履まで履いて手にはあの鈴まで持っている!。
私は感動しました。
美奈は鈴を振りながら静々と進み厳かな舞とまではいかないがしぐさを見せてくれる。
あっけにとられて見ているとニッコリ笑って更に続けてくれた。
何か神聖な気分になり当初企てていた赤い袴でのHな交じわりをやる雰囲気でなくなってきた。
すると美奈が「ご満足いたしましたか?」と問いかけてきて、私は思わず「十分満足いたしました」と答えざるを得なかった。
すると美奈は舞いをやめてベッドに腰掛けてる私の傍に来た。
ここで目的の行動をとらなければそのままで終わると思いそっと美奈の肩に手を回してみた。
すると美奈は体を私に預けてきたではないか。
こうなればオン・コースだ!っ。
ベッドに倒すと唇を重ねた。
甘~い感触の柔らかな唇です。下唇を挟み込んで舌先で舐める。
美奈はされるままに静だった。
舌を唇の間に入れると美奈は口を開けて舌を受け入れてきた。
それからはお互いの舌を吸い合い絡めて激しくDキスを続けた。
美奈は荒い息使いに変わったてきた。
キスをしながら着物の合わせ目から片手を差し込む。
ブラ越しに柔らかな乳房が触れる。
舌を思いきり吸いながら一気にブラの中に手を滑り込ませた。
柔らかな肉感が手の平の中に踊る。かなり大きい。
胸を肌蹴てブラ・ホックをはずすと一気に乳房にむしゃぶりついた。
小豆のような乳首を吸出し転がして愛撫する。
段々と乳首が膨らみ美奈は快感に首を振りながら応える。
「袴を、脱がせて下さい」と小さな声。
「いいよ、私に脱がさせて!」って言うとベッドの脇に立ち上がった。
白の肌襦袢にDカップの乳がはみだし、赤の袴姿は時代劇的な景色だ!っ。
腰紐に手を掛け解くとスポッと足元に袴が落ちた。
長襦袢を割って露出した真っ白な腿。
堪らず前を広げて股間を見れば股間は黒の小さなバタフライだった。
白の襦袢と黒のショーツの対比がエロだ。
そのままベッドに横たえると裾をめくりショーツを剥いだ。
高く盛り上がった丘に逆立ちするように薄い陰毛が生えている。
雌のかすかな臭いが漂い堪まらず股間に顔を沈めた。
巫女の高潔なのか?メスの臭いだ。
割れ目を開いて垂れ落ちるお汁をすくいあげるようにして飲む。
陰核を剥いて白い小さなクリを吸い出すと美奈は「ああーっそこそこ感じます」。
吸い続けると「気持ちいいっ、きもちいいー」を繰り返し何回も逝った。
これがあの巫女の大事な女の部分なのだっと感じつつ舌先を膣の中に差し込む。
薄いマン毛が鼻をくすぐる。
クリをシャブリながら中指を膣に入れGスポを掻く。
「あうううーぅっ、そこダメっ、出ちゃう出ちゃう」って言う間もなくピュッピュッと2回潮を吹いた!。
ヤッター、巫女に潮吹きさせた!。
思わぬ感動です。
その後は美奈は失神状態です。
私 「美奈、どうする?」。
美奈「入れていいです」。
私 「生で?」。
美奈「出す時は外へ」。
それからはM字開脚で子宮の中まで侵入させるほど根元まで差し込んで突き上げました。
締まる膣穴に堪えきれず射精と同時に抜き出しお腹に噴射した。
半分は中出し状態になっていたと思う。
でも美奈は昇天して気がついていない。
抜き出したオマンコに顔を沈めて余韻を楽しむ。
蒸れて擦れて白い粘々の糸のようになった巫女の感触を脳にプリントした。
意識が醒めて横抱きしながら後戯をしてやると美奈は「とてもよかったよ、初めての最高の頂点でした」としっかりと私の脚を股間に挟んで言った。
赤と白のベールを敷いた上で白い裸体を抱けたことに八百万の神に感謝です。
美奈からは又お願いねと頼まれました。
暫らくはあの素敵な裸体が抱ける楽しみができました。
性別は女の子ですO(≧∇≦)O
めっちゃ可愛い(*´∇`*)
最近仕事が終わるとソッコーでまっすぐ家に帰ってます(笑)
早産でしたが嫁も娘も特に異常もなく、2人とも1日で家に帰ってきました。
臨月に入るまでは、嫁を抱いてましたが、臨月に入ってからは1度も抱くことなく1人で悶々してました(笑)
1人で処理するかぁ( ´△`)と思ってたのですが嫁が、お口でよかったらしてあげるよ(〃ω〃)と言ってくれたので、嫁に口で抜いてもらってました(*´∇`*)
口で抜いてもらう時は可愛い嫁の顔にかけるか、口の中に出して飲んでもらってました(*´∇`*)
娘が産まれてからも嫁に口で処理してもらってました。
嫁がしゃぶってくれてる時は何故か娘はめっちゃ静かに寝てます(笑)
父ちゃんの至福の時を邪魔したらあかんって分かってるのかな?(笑)
よく出来た娘です(笑)
俺から嫁にしゃぶってと頼む事もあれば、嫁からペロペロさせて(〃ω〃)とおねだりされる事もありました(笑)
しゃぶってる時は、俺のチンコを愛おしそうに心を込めてしゃぶってくれてました(*´∇`*)
ホンマ出来た嫁(〃ω〃)
そんな性欲処理が続いていたある日、嫁が娘を連れて1ヶ月健診に行ってきました。
娘は順調に育っており、嫁も出産時のキズが治り普通の生活に戻してもいいと言われたとその日の晩飯を食ってる時に嫁から聞きました。
それからなんだかんだしてベッドに入ると、嫁もベッドに入ってきて、俺の耳に向かってボソッと久しぶりに抱いて欲しいな(〃ω〃)と言われました(*´∇`*)
俺も嫁をずっと抱きたい抱きたいと思ってたので拒否する理由もなく嫁を抱きしめて、ええよ。俺も朱里抱きたい(〃ω〃)と言って嫁にキスをしました。
嫁の出産に立ち会って娘が産まれてくるのを見てましたが、別に嫁を女として見られへんようになったとかは全くなく、むしろ命懸けでずっと欲しい欲しいと言ってた俺との子供を産んでくれた嫁が愛おしくそして感謝の気持ちでいっぱいになりました。
嫁にソフトキスをして、舌と舌を絡ませながら嫁の胸を揉みました。
いつもはもっと焦らすのですが、この時は久しぶりに嫁を抱ける。早く抱きたいと思う一心からすぐに胸に手を伸ばしました。
そして服を脱がせて上半身裸にしました。
一心不乱に嫁を押し倒し、豊満なHカップの胸を揉みながら乳首を舐めて、吸い付きました。
夫婦のベッドの横にあるベビーベッドに娘が寝てるので嫁は声を押し殺しながら感じてました。
嫁「んっ・・・はっ。あっ・・・」と声を押し殺して感じてる嫁に興奮し、嫁のパンツとズボンを下ろし下半身も裸にさせて嫁は、全裸になりました。
膣に指を入れると既に嫁の膣はずぶ濡れでした。
1度指を抜き嫁の膣を眺めてました。
すると
嫁「あんま見んといてよ(*ノ▽ノ)恥ずかしい(///ω///)♪なんでそんなに見るんよぉ(///ω///)♪」
俺「ここから娘産まれてきたんやなぁって思ったらガン見してもた(笑)相変わらず美味しそうなマンコ(*´∇`*)舐めよ(〃ω〃)」
と言い俺は、嫁の膣を舐めました。
嫁「あっ。。。んっ。。。ん」
と声を押し殺しながら嫁は感じてました。
嫁のそんな姿に萌えた俺は膣を舐めながらクリトリスを指の腹でイジリました。
嫁「あっはぁ。。。んんっ。。。」
俺は、嫁をイカせてやろうと思い指を早く動かし、膣を舐めてる舌の動きを速めました。
嫁「んんっんっ。。。あっあっあああぁぁぁっ!!!あっはっ。。。はぁんっっ!!!♡♡」
と声を上げて腰を浮かせて身体を反らして潮を噴いてイキました。
はぁっはぁっと荒い息をしてる嫁に俺も気持ちよくしてと言い、俺は全裸になり、嫁の口元にチンコを持って行きました。
すると嫁はニコッと笑い嬉しそうな顔をしてチンコにしゃぶりつきました。
嫁がしゃぶってくれてるのを見てると俺はシックスナインをしたくなり、嫁にシックスナインしよと言い、嫁もうん(///ω///)♪いいよ♡と言ったのでシックスナインをしました。
嫁の膣を改めてよく見てみると、相変わらず綺麗なピンクでかわいらしい膣でした(〃ω〃)
そんな嫁の膣にキスをして、膣を舐めました。
たまにクリトリスを舐めたり、膣の中に指を入れて掻き回しました。
嫁は、チンコを舐めながら、腰をピクピクくねらせて感じてました。
そして嫁に
俺「俺もうそろそろ挿れたい」
嫁「あたしも挿れて欲しいなって思ってたの(///ω///)♪」
俺「んじゃそろそろ合体しよか(〃ω〃)」
嫁「うん(///ω///)♪たかちゃんと合体したい♡」
となり嫁に正常位のかっこうになってもらいました。
俺は膣にチンコを挿れる前にクリトリスをチンコで突ついて遊んでから嫁の膣にチンコを挿れました。
膣の中にチンコが収まりきると
嫁「あっはぁっ♡これぇ、このおちんちん♡気持ちいい♡」と小声で呟きました。
俺も久しぶりに嫁の膣に挿入したのでめっちゃ気持ちよく相変わらずサイコーの膣でした(///ω///)♪
嫁の膣にチンコが収まり、俺はすぐに腰を振らず、嫁を抱きしめました。
チンコで嫁の膣の温度を感じて余韻に浸ってました。
締まりがよくそしてミミズが住んでる嫁の膣(///ω///)♪
腰を動かしてないのに、ミミズがチンコにまとわりつくように動き回りめっちゃ気持ちいい(*´∇`*)
当然ながら生挿入です♡
俺が腰をゆっくり振ると
嫁「はぁっんっんんっ。。。あっはぁんっ♡」と声を我慢しながらも喘ぎはじめました(*´∇`*)
久しぶりに聞く嫁の喘ぎ声にめっちゃ興奮しました。
正常位の次は、騎乗位で合体しました。
嫁は騎乗位になった途端激しく自ら腰を振り、膣全体で俺のチンコを味わうような感じで目を閉じてうっとりとした様子で腰を俺の腰に打ち付けてました。
すると嫁は腰を浮かせて俺に抱きついてきて
嫁「下から激しくいっぱい突き上げて(///ω///)♪♡」
と言ってきたので、下から激しくいっぱい突き上げました。
嫁の喘ぎ声がちょっと大きかったので
俺「あんまデカい声で喘いでたら娘起きるで(笑)」
嫁「だってぇ気持ちいいんやもぉん♡たかちゃんのおちんちんサイコー♡たかちゃんに抱かれるのホンマに落ち着くし、幸せな気持ちになるから大好き♡(///ω///)♪」と言い抱きついてきて、キスされました(*´∇`*)
キスをしながら下から突き上げました。
すると嫁がキスをやめてかなり感じはじめたので、スピードを上げて突き上げると
嫁「んんっはぁっ♡んっんっ。イっく♡あっはぁっ♡イっ。。。イっちゃう♡んんっはぁっ♡あぁん♡イっくうぅぅ!!!♡」と声を上げてイキました。
再び正常位に戻り嫁と抱き合ってキスをしながら腰を振りました。
たまに屈曲位にして嫁の綺麗な色白な脚を舐め回して、豊満な胸を揉んで乳首の吸いながら嫁の腰に腰を打ち付けました。
すると俺はイキそうになり、腰を振るスピードを上げました。
俺「ヤバい。イキそう。」
嫁「あっあたしも♡たかちゃん♡中にたかちゃんの精子いっぱい出してね♡」
俺「おう。マンコ精子溢れて垂れ流れるまで出すからな(///ω///)♪」
俺はさらにスピードを上げて腰を振りました。
嫁「んんっんっんっ。。。あっ♡はぁっんっんんっ。。。あっはっんっんっ♡イっあっ。。。イっちゃいそう。♡」
俺「俺もうあかんっ。出るっ。うあああぁぁ!!!」
嫁「んっはぁっ♡ああぁんっ♡あっはっんっはぁっ♡あっあたしも。。。イっちゃう♡イっく。。。イっ。あっはぁっ♡あはぁっ♡イっくうぅぅぅぅ!!!♡♡♡」と絶頂を迎え嫁の膣の奥深くに精子を放出しました。
嫁は、身体全体をピクピク痙攣させてはぁっはぁっと荒く息を吐いてました。
俺は、嫁がかなり愛おしくそして可愛く思い抱きしめてキスをしました。
嫁もキスをしながら抱きついてきました。
舌を絡ませながら、膣の中に射精してました。
膣からチンコを抜くとかなりの量の精子が溢れてきました。
嫁に口で処理してもらってとはいえ、やっぱり嫁を抱く方が肉体的にも精神的にも快感と幸福感で満たされて、射精の量が増えたのかな?って思ってます。
なおこの夜から夫婦の営みが再開されました(*´∇`*)
俺は別に久しぶりに抱けたから満足してたのですが嫁は、夫婦やしいっぱい愛しあいたい(///ω///)♪♡と言ってるのでほぼ毎日愛しあってます(*ノ▽ノ)
育児と家事で疲れてるのちゃうかなって思ってたのですが、嫁曰く仕事終わって帰ってきてから育児と家事は俺がしてるからそんなに疲れてないとの事。
娘を風呂に入れるのは、俺の仕事になりました(笑)
オムツ換えもやってます。
娘が泣くとなんでっかと言いあやしに行ってます。
別に嫁にやれと言われた訳でもなく勝手にやってます(笑)
それが嫁にとっては助かってるみたいです。
だから気持ちに余裕が出来て、愛しあいたいらしいです。
しかも体型が出産から約1ヶ月で妊娠前とほぼ一緒の体型に戻り、俺が大好きな程よい肉付きのスレンダー巨乳の嫁が帰ってきました(*´∇`*)
変わったのは、胸のカップと乳首と乳輪の形と色そして可愛いプリケツだったのがちょっと大きくなったくらいですO(≧∇≦)O
だから嫁に気を遣いながらも嫁抱きてぇO(≧∇≦)Oと思ってます(*ノ▽ノ)
あんな身体で居られたら・・・堪らん(*´∇`*)
そして嫁のギャップに萌えまくってます。
昼は、娘を愛してる優しい可愛いお母さん。しかし夜になると、綺麗に激しく乱れるセックス好きでドMで淫乱な妖艶な妻。
堪らん(*´∇`*)
俺嫁と結婚してホンマによかったですO(≧∇≦)O
しばらくすると下校途中の高校生が傘をさして歩道の水たまりを避けながら歩いてるのが見えた。
しかし大雨で視界が悪く水たまりなのか路面が濡れているだけなのかわからない状況だったが、年末の挨拶周りに追われていたのと得意先と携帯で話しながら運転してたので水たまりに気づくのが遅れ、そのまま大きな水しぶきを上げてしまった。
ちょうどその時、サイドミラーに傘を差しながら歩く高校生が映ったが時すでに遅しで、俺が上げた水しぶきを全身に浴びていた。
慌てて路肩に車を停め謝罪しに行くと、華奢な女子高生がしゃがみ込んでいた。
水しぶきをかけて申し訳ないと謝り、連絡先を教え、制服のクリーニング代を渡そうとすると彼女は
「制服は明日クリーニングに出す予定だったから別にいいけど、寒いからとりあえず暖まりたい」
と言うので、彼女の言うとおりひとまず車に乗せた。
そこでもう一度謝罪をすると彼女は
「もう謝らなくていいから制服を乾かせる所に連れてって」
と言うので、土地勘のない俺は彼女に言われるがまま車を走らせた。
指示に従いながら走ってると急に左に曲がってと言うので曲がると、そこはラブホの入り口だった。
さすがに制服を乾かせる所といっても女子高生とラブホに入るのはマズイと思い入口の前で停まったが、彼女が早く入ってと言うので仕方なく入ることに。
部屋に入ると彼女は鞄をソファーに置き風呂場に向かった。
シャワーを浴びて戻ってきた彼女はバスローブ姿で、長い黒髪はまだ濡れたままだった。
俺はどうしていればいいかわからず、ソファーに座ったまま制服をハンガーに掛けて乾かす彼女を見ていた。
すると彼女が
「寒いしお風呂入ってくれば?」
と言いタオルを渡してきたので、俺はそのまま風呂に入り、気持ちを落ち着かせることにした。
なんせ彼女でもない女性、しかも相手はさっき初めて会った女子高生とラブホにいるのがにわかに信じられなかった。
風呂から出ると彼女はベッドに横になりスマホを片手にテレビを見ていたが、俺に気づくと起き上がり
「私は茉莉子、17歳の高2なんだけど制服が乾くまでヨロシクね」
と笑顔で言い、なんともあっけらかんとしている。
俺はそんな茉莉子に呆気にとられながらもソファーに座りタバコに火を着けたら、コーヒー片手に隣に座ってきて、学校やバイト先の事などを話してきた。
話を聞きながら茉莉子をよく見ると、長い黒髪に細い手足がスラリと伸びるモデルのような体形で、顔も小さく可愛らしい子だった。(芸能人で例えると女優の戸田恵梨香に似ている)
話しているとお互い気が合うことがわかり、盛り上がって話してるうちに時間は17:00を過ぎていたので慌てて会社に戻ろうと支度すると、茉莉子は友達と遊びに行くと親に連絡してたようで、一人になるのは嫌だと言い、仕方ないので会社に電話して直帰することにした。
それからしばらくの間ソファーでコーヒーを飲みながら恋人同士のように楽しく話していたが、急に茉莉子が抱きついてきてキスをしてきた。
あまりに突然の事で驚いていると
「最近、彼氏がかまってくれなくて寂しいの・・・。」
「お金とかなんもいらないからダメ??」
と少し涙目で言いだし、また抱きついてきた。
内心、こんな可愛い子から頼まれたらお金払ってでもお願いしたい!!と思ったが、口では
「今日初めて会ったばっかだし彼氏に悪いよ」と大人ぶって心にもないことを言ったら茉莉子が
「じゃあ制服が乾くまででいいからこのままでいさせて」とさらに目を潤ませながら上目使いで言ってきたので、思わず
「いいよ」と抱きしめてしまった。
茉莉子は
「ありがとう」
と一言つぶやき寄りかかってきた。
しばらくすると寄りかかる茉莉子が重く感じたので、顔を覗き込んでみると、寝ているようだった。
その可愛らしい寝顔を見ているとついキスしてみたくなってしまい、そっと唇を近づけると、目を覚ました茉莉子からしてきた。
そして俺の手を取り自ら胸に持っていき、耳元で小さく
「してっ」
と言ってきた。
「本当に俺なんかでいいの??」と聞いたが茉莉子は
「いいから…しよっ」とキスをしてきた。
俺はまさかの展開に驚いたが、そのまま茉莉子の胸に手を添わせながらキスをした。
そして小柄な茉莉子を抱き抱え隣のベッドに移動し、首筋から胸にかけ唇を這わせながら手で秘部をなぞると、そこは少し湿っているのがわかった。
茉莉子の着ていたバスローブを脱がし、薄いピンクのブラをはずすと、そこには真っ白で柔らかく華奢な身体にしては大きな胸があった。
その柔らかな胸を揉みながらキスをしていると、顔を少し赤らめた茉莉子から少しづつ甘い吐息が聞こえてきた。
キスをしながらパンツに指を掛け脱がすと、薄っすらと毛があるだけで、綺麗なそこはさっきよりも濡れていた。
割れ目に指を這わせるとピクッと身体を震わせ、耳元で小さく小さく
「んっ」
と聞こえた。
茉莉子の手が俺のをさすりだしたの指を入れてみると、中は熱くトロトロになってるのがわかり、徐々に動きを速めると
「あんっ あんっ」
と可愛らしい声を出して感じていた。
「あっ もう ダメッ イキそう」
さらに激しく指を動かしていると
「あんっ あっ ダメッ」 と言うので
「我慢しないでイっていいよ」と言うとシーツをギュッと掴み
「あっ ダメッ イクッ イックゥー!!」とトロトロのまんこから透明な液体をまき散らせてイってしまったようで、ハァハァと肩で息をしていた。
「潮吹きするほど気持ちよかったの?」と聞くと恥ずかしそうに
「うん… 気持ちよかった こんなの初めて」と手で顔を隠した。
そんな茉莉子がふいに起き上がり俺を寝かせると、悪戯な笑みを浮かべ
「仕返ししてやる」
と言い俺のをいきなり咥えた。
もともとフェラが好きではないので茉莉子にそのことを言うと
「じゃあ私の中で気持ち良くなって」
と言うので備え付けのゴムをつけて、正常位で茉莉子の中に挿れることにした。
茉莉子の中はかなり狭く締め付けも凄いので、とてもゴムを着けているとは思えないほどで、動かなくてもイキそうだった。
「あんっ あんっ」と可愛らしく喘ぎはじめたので、それに合わせて奥まで突くと
「あんっ あんっ 気持ちいい」と抱きついてきた。
このままでは俺が先にイキそうだったので、バックからすることにして茉莉子を後ろから突いていると、さっきまでの感覚と違い違和感を感じたので接合部を見てみると、なんとゴムが取れかかっているのに気づいた。
茉莉子は気が付いてないようで
「あんっ あんっ 奥まできてる」
と喘いでいるので、俺は最後は茉莉子の膣に出そうと思い、そのまま突き続けた。
いよいよ俺も限界が近くなり、再び正常位にして挿れるときに外れかかってたゴムを取り、生で茉莉子の小さいまんこに突きさした。
生で挿れられていることに気づいてない茉莉子は
「あんっ あっ あんっ」「奥にっ 当たってるっ あんっ」「あんっ あんっ 気持ちいい」「あっ もう ダメッ イキそう」「ダメッ イクッ またイッちゃうぅー」
と細い腕と足を絡めてきたので、俺も
「もうイキそうだよ」と言うと
「一緒にイって」とさらに絡みついてきたので
「このまま中にだしていい??」と聞くと
「うんっ きてっ」「いっぱい出してっ」と言うので
「茉莉子の中にいっぱいだすよ」とさっき外したゴムを茉莉子のお腹の上にわざと置いて、一番奥に出せるように両手で細い腰を掴み、ラストスパートで思い切り突き上げた。
お腹の上に置かれたゴムを見つけた茉莉子は慌てて
「えっ?? えっ?? 何でゴム外してるの??」
「ちょっ 待って!! ダメっ!! 出しちゃっ ダメ!!」
「中にっ 出しちゃっ ダッ メッ」
といつの間にか生で挿れられて、しかも中に出されるのを当然の反応で拒否してきたが、俺はそんなことはお構いなしにこれでもかと茉莉子の奥を突きまくり
俺 「茉莉子の中にいっぱいだすよ」
茉莉子「ダメッ!! 中には出さないで!! あんっ あっ 中だけっ はっ あんっ ダッ メッ あんっ」
俺 「あ~っ もうイク!!」
茉莉子「あんっ あんっ ダメッ イクッ」
と俺に絡める手足により一層力が入り、まんこも思い切り締め付けてきたので、そのまま茉莉子の膣の一番奥に出した。
しばらく女子高生に中だしした余韻に浸っていたが、茉莉子のすすり泣く声に
「ゴメン!! あまりにも気持ちよくて…」「ホントごめん…」
と言うと茉莉子は
「中に出すなんてヒドイ……」
「どうしてくれるの?? 責任とってくれるよね??」
と言ってきたので
「もちろん妊娠してもしなくても責任はとるよ」
と言った。
(まぁ妊娠してなくても戸田恵梨香似のこんな可愛い女子高生を手放したくなかったし)
すると茉莉子は
「初めて中だしされた…」
「ゴム付きの時より気持ちよくてクセになりそう」
と悪戯な笑みを浮かべながら言ってきたので、内心茉莉子の膣に彼氏より先に出せた喜びもあったが
「ゴメンネ」と言うと
「大丈夫 実はまだ妊娠したくないからピル飲んでるだ」と言ってきたので、ちょっとホッとしたと同時に先に言えよと思った。
そのあとはお互い時間もまだあったので、二人で風呂に入り立ちバックで再び中だし、ベッドに戻って正常位でまた中だしと合計3回もしてしまった。
ホテルから送って行こうと車に乗り最寄り駅を聞くと、なんと俺の地元の隣の駅だったのには2人してビックリ。
別れ際に茉莉子に
「また会ってくれるかな??」と聞かれたので
「もちろん」と言い、連絡先を交換した。
1週間ほどして茉莉子から
「またしたくなっっちゃったから今から会えないかな??」
と連絡がきたので、直帰することにして会社を出て、茉莉子を迎えに行った。
しばらくは可愛い女子高生に中だしできると思うと、つまらない仕事も頑張れる気がする。
※長文・乱文で読みづらいなか、最後までありがとうございました。
その人も彼女持ちで、遠距離だからよく相手の家でエッチする。
そして、私は彼氏と婚約して籍はいれて絶賛子作り中!
それでも、セフレとはまだ続いている。
回数は減ったけどね。
そして、エッチする時のこと。
「旦那とは毎日してるん?」
「毎日じゃないよ~」
「もう生でしてる?」
「うん」
ご飯食べてお風呂入りながらお話しました。
向かい合っておっぱいを揉まれてました。
ちなみに私はCカップ。
「じゃあ、今日は俺もさせてよー」
「ダメだよー」
とか続け、一度断ると他の話へ。
で、お風呂出たら私はパンツ1枚、相手は裸でお酒をのみお話。
旦那とのエッチのことを中心に聞かれながら体を触られた。
そして、ついにベッドイン。
すでに私はイってました。
あれを入れるまで丁寧でまた何回かイき、とろとろのあそこを足開いて、しかも割れ目を自分で開いてました。
潮吹きもしました。
気持ちよすぎでした。
「旦那さんいいなぁ、いつでもはなよとできるなんてなぁ」
アレを割れ目にすりすり
「生でしていい?一回だからさ」
そう言われて私は
「いいよ」
と言ってしまいました。
そして、入れられました。
セフレは旦那より出るまでかかります。
あおむけでして、途中からバック。
といっても顔はベッドに埋めてあ尻付きだしてる格好。
そして、ついに中出しをされました。
もちろん一度じゃなくて、さらに出されました、
旦那が出張だからと泊まりでエッチです。
朝起きても
「昨日3回出したしいいよね」
とさらに中出しと口でお掃除。
そのあとは、またお風呂。
出たらまた中出し。
結局2泊して帰りました。
旦那はさらに二日して帰ってきてもちろん子作り中出しをされました。
ちなみにその後からセフレは毎度生です、そして現在妊娠中です。
当時俺と同じ新入生だった結衣は、黒髪セミロングのストレート、すらっとした体型で身長は160cm弱のCカップ、笑顔がかわいい女の子でした。
性格は明るく元気だけど負けず嫌い。
付き合い始めたのは大学2年(処女だった)ときで寝取られたのは4年の8月。
サークルOBのヤリチンで有名なS先輩が、結衣のことが好きだという噂を聞いた(社会人になってからもたまに飲み会に来ていた)
実は俺と結衣が付き合っていることはサークル内では内緒だったので、特に何のリアクションもしなかった。
でも積極的に結衣にメールや電話をしているらしく、結衣も最近よく電話がかかってくると言ってたんです。
それでも俺から結衣が離れるというのは全く想像できなかったので放置。
しかしその時はやってきてしまった。
その日サークルの飲み会があったのだが、俺は地元の友達の結婚式に出るために帰郷していた。
予定より早く終わったので、実家へは帰らずそのまま自宅のアパートへ戻ってきた。
疲れていたのもあってすぐに寝てしまったが、夜1時くらいだろうか、起きてトイレに入り携帯をいじっていたら、玄関のドアの鍵が開く音が。
俺は結衣と半同棲状態で合い鍵を渡していたので、単純に結衣が飲み会から帰ってきたんだなーと思った。
でも結衣は誰かとしゃべっているような・・・声を聞いてすぐにその誰かがS先輩だということがわかった。
どうやら結衣が酔っぱらってS先輩に送ってもらったようで、俺はよからぬ妄想が働きとっさにサンダルを持ってベランダ(外)に移動。
S 「結衣ちゃんの家って結構広いな」
結衣「うーん・・」
S 「っていうか・・・え?何でトランクスとかあるの?」
結衣「彼氏の・・」
S 「は?結衣ちゃんって彼氏いたの?え、でも今彼氏いないけど」
結衣「え・・あ、今日いないんだ・・先輩もう大丈夫ですから帰ってもらえますか・・」
結衣はお酒に弱いのでベロベロになることはよくあったけど、何で俺の家へS先輩をつれて帰ってくるんだと・・・(酔っぱらって間違えていつも通り俺の家へ来てしまった?)
会話を聞いているうちに出るに出られなくなってしまったが、心の中はドキドキしていた。
というか直後、Sがいきなり結衣にキスをした・・・まじでありえん。。
結衣「ん・・ちょっと!!やめてください!何してるんですか」結衣は部屋を出ようとした。
S 「結衣ちゃんのこと好きなんだよね、かわいいーし!どこいくのこんな時間に危ないよ」
結衣「先輩の方がよっぽど危ない・・送ってくれてありがとうございました!いいからもう帰ってください!」
酔いはさめたのか、本気で結衣が怒っているところを俺は初めてみた。
しかしSは結衣の手を引っ張ってベッドに押し倒し、両手を掴んだままキスをした・・今度はディープキスだった。
結衣は嫌そうな顔をしていて決して自分から舌を絡めているようには見えなかったが、Sのディープキスは1分くらい続いた。
S 「濡れてんじゃん」
結衣「・・・」
Sは結衣の下着を脱がし、今度は無理やりまんこを舐め始めました。
S 「すげー、汁があふれてくる、気持ちよかったの?」
結衣「・・・」
S 「もっと舐めてあげる」
心臓が高鳴りました・・・いやそうな感じだったけど、他の男に舐められるて気持ちよくなってる。
元々結衣はクンニが好きなのですが、そういうのを見逃さずSはさらに結衣を気持ちよくするために舐めはじめました。
我慢していたのか次第に結衣の声がもれ始め、俺も興奮してきた。
S 「今度は俺のも舐めて」
ビンビンに勃起したSのチンコは、俺の仮性包茎チンコとは太さも長さも比べ物になりませんでした。
大きなカリだけでなく、2つの大きな金玉がだらんとしておりこれが雄のチンコと言わんばかりでした。
俺のチンコしか知らない結衣も当然驚いたように目を丸くして見ていましたが、Sも結衣が彼氏以外のちんちんを見るのが初めてと聞いて驚いていました。
結衣も観念してしまったのか、Sのチンコを舐めはじめました。
S 「あー気持ちいい~そうそう裏スジが気持ちいいんだよ、結衣うまいなー」
俺が教えたフェラで他の男のちんこを舐めて気持ちよくしているなくて・・・すごく悔しくなりました。
S 「もう入れるよ」
結衣「・・・」
結衣は若干うつむいていましたが、顔を見る限り気持ちよさを感じていたのは間違いありませんでした。
正常位で大きく足を広げられ、Sの大きなチンコが当然のように生で挿入されていきました。
俺とはいつもゴムをしていたのに、流されているのかそのままゆっくりとしたストロークでSは動き始めました。
結衣 「んっ・・・んっ・・・」
結衣は普段声を出すのですが俺に対する罪悪感から気持ちよさに抗って我慢しているようでした。
服を脱がし胸を吸ったり、もんだりしてSはピストン運動をしていました。
S 「あー気持ちいい・・バックでしたいから四つんばいになって」
結衣は無言のままゆっくりと起き上がりSにお尻を突き出し、Sも待っていたかのようにチンコを挿入しました。
Sは結衣の腰に手を添えて、再びゆっくりとピストン運動を始めました。
S 「結衣ちゃんは激しいのとゆっくりなのどっちが好き?」
結衣「・・・」
S 「じゃあ彼氏とどっちが気持ちいい?」
結衣「かれし・・・」
S 「俺の方が気持ちいいでしょ?」(スピードを上げて腰を振りながら)
結衣「かれっっしっ・・・」
S 「どっちが気持ちいい?」(最高速で激しくバンバン突きながら)
結衣「・・あっ・・んん・・あっ」
S 「どっち!?」(最高速のままで激しくバンバン突きながら)
結衣「・・・んん・か・・れし・・んっ」
S 「結衣は激しいのとゆっくりなのどっちが好き?お願い言って」
結衣「・・・激しいの」(再び最高速で突きまくっていた)
結衣の体も心も寝取られた瞬間だった・・・俺は呆然としながらも心臓がバクバク高鳴り興奮していた。
しかも自分の小さいチンコではなく、Sの巨チンで膣奥を突かれたときの結衣の表情は自分のときと比べ物にならないほど気持ちよさそうだった。
さらにバックで突きながら2人は絶頂へ向かっていた。
S 「そろそろイキそう・・・結衣は彼氏とするときはいつも生なの?」
結衣「コンドームつけてます・・・」
S 「中で出していい?」
結衣「えっ・・だめ・・・だめです」
S 「そうなの!?俺は中で出したい!」(再び激しく突きながら)
結衣「あっ・・あっ・・あああ・・」
S 「いいだろ!」(手をまわして指でクリトリスをいじりながら)
結衣「あっ・・ああ・・だめ、だめ・・です」
S 「中に出してって言って」
結衣「・・・もう・・だめっ・・だしてくださぃ」
S 「もっと大きい声で言え!」
結衣「なかにだしてっ!!」
S 「よし、結衣の初めての中出しだ、いくぞ!」
そう言い終わるとSはがっちりと結衣の腰を手で掴み、射精に向けて激しくバンバン腰を振り始めた。
結衣も完全に諦め、あと数秒後に生まれて初めて自分の体内に放出される大量の雄の遺伝子を迎え入れるため、Sに身を預けていました。
自分たちの子孫を残すための本気の交尾を俺は邪魔することができずただ見ることしかできなかった。
S 「あーイク!結衣!出すぞ!」
結衣「はい・・い・・」
それまでの激しいピストン運動が止まったかと思うと、Sの玉がみるみると縮まり小刻みに体を震わせながら結衣の体内へ自分の精液を送り込んでいました。
結衣も低い喘ぎ声を出しながらガクガクしていました。
S 「結衣!わかる?今出してるよ」
結衣「・・・ピクピクしてる(?)」
S 「わかるんだ?もうちょっと出るから、少し待って」(本能的に逃がさないためなのか腰を手でがっちり掴んだまま)
結衣「・・・うん」
S 「ふー気持ちよかった」
どれだけ出してるんだよ、長い射精だった・・・Sは結衣のマンコからチンコをヌポッと引き抜いた。
結衣はお尻を突き出し、中に射精された状態のままで、目は半開き、よだれも少し出ていたように見えた。
中出しを終えた後動かないほうが妊娠する確率が上がるというが、結衣も本能的に出された精液を大切に子宮に留めようとしているかのように思えた。
S 「はい!お掃除して」
結衣「・・・お掃除?」
S 「チンコに残った精液舐めて吸いだして」
結衣は俺にフェラしてるとき口に出してもいいよ、と言ったこともあったが口に精液が付くと自分がキスしにくいなとか考えててお掃除フェラさせたことが無かった。。
S 「男が射精したら女は普通お掃除してあげるもんだよ、がんばったねって」
Sは結衣の前に寝転がり、結衣はお尻を突き出したまま、中出しされた精液をマンコから垂らしながらお掃除フェラを始めた。
完全に堕ちました。
S 「彼氏のお掃除しないの?」
結衣「・・・やってって言われたこと無いです」
S 「初めての中出しどうだった?」
結衣「・・・お腹の中でオチンチンがはじける感じ(?)」
S 「中出し気持ちいいでしょ?」
結衣「・・・はい。でも怖いです、妊娠したらどうしよう」
S 「彼氏の中出しと俺の中出しどっちが気持ちよかった?」
結衣「出されたことないって言ったじゃないですか!」
S 「冗談(笑) よし、じゃあもう一回結衣に種付けするかな」
Sがそういうと結衣は無言でしたが特に抵抗無く2回戦がはじまりました。
そこにいたのはもう俺が知る結衣ではなく、何も我慢せず普通に喘ぎ声を出し、種付けされる快楽を覚えた雌になっていました。
彼女が犯されているのを見て俺はへこむどころか、ガチガチに勃起し、気づいたら2回戦が終わる頃でした。
S 「イク!中に出すぞ!」
結衣「い・・・くう・・・」
正常位で当然のように中出し、結衣のイクという言葉は初めて聞きました・・・体が痙攣して出された精液をマンコが吸い取っているようでした。
チンコを差し出されてこれまた当然のようにお掃除フェラ・・・横になって舐めているとき結衣のマンコから『コポッ』っという音と共に精液が垂れてきました。
長いお掃除フェラからの3発目・・・フェラしながら、
S 「結衣って精液飲んだこと無いの?」
結衣「ないです」
S 「飲めないの?」
結衣「出されたことないです」
S 「じゃあ俺の精液飲んで!」
結衣「嫌です!」
S 「中出しされるときもそんなこと言ってたけど、マンコから精液垂らしながらそんなこと言っても説得力ないぞ(笑)」
結衣「・・・じゃあ舐めてあげない」(ちょっと笑顔で高速手コキしながら)
S 「あー結衣、まって!イク!」
そういうと結衣はカポっとSのチンコをくわえ、Sは俺でも出したことが無かったマンコに続いて口の中へも射精を始めました。
結衣「・・・飲んじゃった(笑顔)」
S 「かわいいなーあー気持ちいい・・・どんな味だった?」
結衣「何か・・・独特です、男性の味?粘っこくてのどにくっつく」
S 「彼氏の精子とどっちがおいしかった?」
結衣「だから!彼氏の飲んだことないです」
S 「ってか出されて嬉しかったっしょ」
結衣「・・・全然嬉しくない」
S 「彼氏に悪いことしたなー、彼氏より先に結衣の中出しとごっくんもらっちゃったよ」
結衣「最低!」
S 「ぶっちゃけ彼氏と俺どっちが好き?」
結衣「彼氏!・・・あっ、まだちょっと残ってる」
そう言って結衣はSに頭を撫でられながら、目を閉じてチンコを咥え、亀頭の先からわずかに垂れた精液と、尿道に残っているSの精液を吸出し飲み込んでいました。
もう完全にカップルでした・・・特にごっくんしたときの結衣の笑顔は、よく『ありがとう』ってお礼を言うときの笑顔そのものでした。
Sに対して「自分にたくさんの精子を射精してくれてありがとう」と言っているように見えました。
俺はその後近くの公園で朝まで過ごし、その後もやりまくっているであろうSと結衣を想像したら胸が苦しくなりました。
後日会った結衣は、時折寂しそうな表情をしていましたが、すぐに元の明るい結衣に戻りました。
さらに俺は男だけの飲み会の席で友達と先輩の会話を聞きいてトドメを刺されました。
友達「先輩、この前の飲み会の帰り結衣ちゃんお持ち帰りしてたけどうまくいったんすか?」
S 「あーあの日ね、あの日はやばかった、やりすぎて金玉痛くなったもん(笑)」
友達「やっぱやっちゃったんすか(笑)」
S 「全部で7発かな、あの後帰って何発かやって、朝起きてsex、朝飯食べてsex、昼飯食べてsex、帰るときも玄関で立ちバックしたから、中出し6発、1発は飲ませたわ、やりすぎた(笑)」
S 「3週間溜めてた金玉の中の精子、全部結衣の体に入れたわ(笑)最後すっからかんになって金玉痛かったし」
友達「ってか結衣ちゃんのイメージ崩れるなあ(笑)」
S 「あいつほんといい子だよ、素直だし、可愛いし、でも彼氏いたんだよね!逆に燃えて寝取ってやるって思ったけど(笑)」
友達「え、結衣ちゃん彼氏いたんすか」
S 「最初は結衣も彼氏のこと気にしてたけど、最後の方は潮吹いてイキまくってたよ(笑)」
友達「やばすぎる(笑)彼氏いるのに大丈夫すか?」
S 「盛り上がると彼氏より良いとか何回も言うんだけど、結局彼氏が好きみたいだから戻してあげた(笑)もう満足したし」
潮なんて吹いたことがなかったのにと落ち込んだが、きっぱり清算したのかと思うとちょっと安心した。
それでも俺のところへ帰ってきた結衣は、以前までの俺だけの結衣ではない。
生まれて初めて生のチンコとつながり、精液の味と、子孫を残そうとするオスの種付けを受けるメスの快楽を覚えた。
まだ誰も入ったことがなかった結衣のキレイな子宮は、たった1日で何度もオスの快感と射精を受けて、何億という精子が泳ぎまわった子宮に変わってしまった。
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