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投稿No.5976
投稿者 MV (32歳 男)
掲載日 2014年8月09日
いつも週末に通っているスナックがある。
幼馴染み(アミ)と母親が経営している小さなスナックだ。
昨年母親が他界してから、アミが一人で店を切り盛りしていた。
小さい頃は「大きくなったら結婚しょうね♪」なんて良くある約束もしていたが、もう昔の話で、お互い彼氏・彼女もいた事もあったし、まー良くある話しです。

その日は夕方から強い雨が降り、客は私一人だった。
二人で昔話で盛り上がっていたら
「もう今日はお店閉めちゃうね」
と、表のカンバンの電気を消しカギを閉めた。
「さー今日は飲むよー 」
と二人でカウンター越しに乾杯した。
二人しかいなかったので何時もしない昔話で盛り上がった。
するとアミから
「昔、結婚の約束したの覚えてる?」
と聞いてきた。
少し照れ臭かったが
「覚えてるよ、忘れた事がないよ」と答えたら
「良かった・・・覚えていてくれたんだ。隣に行ってもいい?」
少し酔っていた事も後押ししたのか、寄り添うようにソファーに座って飲みなをした。

暫くして、どちらからともなくお互いに手をつないでいた。
凄くドキドキしていた。
小さくて柔らかい手だった。

「実はずっと渡したい物があったんだ」
「えっ、本当にナニナニ?」
カバンから少し汚れた小さい箱を出した。
「実はお母さんが亡くなる少し前に買ったんだよ、バタバタしてるうちに渡しそびれちゃって・・・指輪なんだ」
アミの瞳が少し潤んでいた。
「開けていい・・・ありがとう本当にうれしい」
アミが泣きながら抱きついてきた。
「マサキ約束守ってくれたんだね」
「うん、何年も待たせてゴメンな結婚しよう」
お互い見つめあいキスをした。
私もアミも涙が止まらなかった。
そのままお互いに強く抱きしめあい舌を絡めるようにキスをした。

「マサキ抱いて」
その一言でなんか火がついちゃて、お互い激しく抱き合った。
服の上から優しく胸をさわると
「あっ」
と声が漏れた。
ゆっくりとボタンを外しブラの上から愛撫した。
後ろに手を回してホックを外すと小さいめだが可愛いオッパイがでてきた。
陥没した乳首や乳輪は小さいく色はピンク色で凄く綺麗だった。

乳首を舌で優しく愛撫すると
「ああ~ん」
少し強めに吸うと
「あっあ~ん」
と可愛いく喘ぐ 。
乳首が少しづつ固く勃起してきた。

スカートを捲り下着の上からオマンコを触るともう濡れていた。
下着をそっと脱がしに掛かると少し腰を上げ脱ぎやすくしてくれた。
濡れた部分を指ですくいクリを撫でると、ビクン仰け反り
「マサキ気持ちいい~ あぁ~ん」
と、大きくよがった。
「舐めてもいい」と聞くと
「うん」
すでに勃起したクリを舌で優しく舐めた。
膣からは溢れるほど愛液で満ちていた。
指で拭いとり膣の中に指を入れみる。
一本、二本ゆっくりGスポットを刺激すると
「あっあ~あ~ダメ~出ちゃう~出ちゃう~」
その瞬間大量の潮を吹き同時にいったようで、ぐったりしていた。

「マサキばっかりズルイよ、今度は私がしてあげる」
ズボンの上からと僕の股間を刺激してきた。
「エーッ凄~いマサキ大きくない?」
アミはベルトを外しズボンとパンツを一緒に降ろした。
「わぁ~やっぱり大きいし硬い、フフッ」
と少し笑った。
アミはカリの部分から優しく舐めだした。
「うっ」
舌を絡めるように強弱をつけながらアミの口に吸い込まれていく。
「気持ちいい?」
「うん」
「良かったうれしい」
「アミのも舐めい」
「うん」
ソファーに横たわりアミがその上に69の体勢てお互い激しく舐めあった。

程なくアミが2回目の絶頂に達したところで
「マサキお願いもう挿れて、マサキと一つになりたい」
アミを仰向けに寝かせ膝をたてM字開脚ぬ状態からゆっくり挿入すると
「あぁ~っマサキ~マサキ~あぁ~」
アミのそれは凄くキツクなかでいろいろ絡みついてくる感じで経験したことのない感覚で驚いた。
「アミ凄くいいよ凄く締まる」
「本当~マサキのオチンチンも凄くいいよ~あぁ~又いっちゃう~あぁ~っあぁ~っダメ~あぁ~~」
暫くぐったりしているアミをお越し対面座位に。
「あぁ~っダメ~まだいったばっかりだから~あぁ~っダメだってば~」
またぐったり。

暫くして
「も~意地悪~私ばっかり気持ちいい~」
「そんな事ないよ俺だってさっきから気持ちいいよ」
「なんか普通にうれしいよマサキ」
もう一回そっと寝かし正常位の体勢でから激しく抱き合い
「そろそろ俺もいきそうだよ、どうしたらいい」
「マサキお願い~中に中にだして~あぁ~っ私もイク~ッ!」
「じゃー中にイクよー、俺と一緒になってくれーアミー愛してるよー」
「あぁ~っあぁ~っマサキ私でいいの~あぁ~っ」
「決まってるだろー子供の時約束したろー」
「あぁ~っダメ~ いっちゃう~マサキきて~」
「アミイクよーイクよー」

ドピュ~ドピュ~ドピュ~

「あぁ~マサキのが私の中にいっぱい入ってくる~あったか~い」

お互いぐったりして暫くして又キスをした。
そしてアミの頭を撫でながら
「結婚しよ、遅くなってごめんな」
アミは少し涙を浮かべながら
「本当だよ、マサキ待たせてすぎ」
と言いクスッと笑った。

30年越の約束を果たしました。
今は本当に幸せです。
家族も一人増え(多分この時の子です)楽しく暮らしてます。

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投稿No.5959
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年7月25日
今年も海水浴のシーズンになりました。
俺は海水浴のシーズンになると去年嫁と海水浴に行って水着姿の嫁に欲情し、青姦中出しをした事を思い出します(笑)

今回は、その話を書きます。
去年海の日の三連休に嫁と海水浴に行きました。
海に着き、水着姿になった嫁を見た瞬間チンコ勃起しました(笑)
Gカップの巨乳に程よい肉付きで色白で小柄(152)で白とピンクの可愛いビキニ(*´∇`*)
俺が選んだビキニを着てた為俺更に興奮(笑)
しかも俺には勿体ないくらい可愛い(*´∇`*)

そんな女の子が居ると、当然ながら野郎どもの視線釘付けになりますよねぇ( ̄▽ ̄;)
野郎基本嫁ガン見(笑)
俺に聞こえるかのように「あの女の子可愛いしええ身体してるなぁ。ヤりてぇ。」と言う声が飛んでました(笑)
ヤらせるわけないやろボケ。俺の命より大事な宝物汚したら、半殺しじゃ済まんぞ。と心の中で思ってました(笑)

嫁は、あまりにも見られる為人少ない所に陣取りたいなぁと言った為人の少ない岩場の近くにブルーシートを引き陣取りました。
実はこの岩場青姦スポットなんです(笑)
行った海水浴は、俺の母親の実家の近くの海で子供の頃からよく海水浴に来てました。
何回かカップルの青姦現場を目撃した事がありました(笑)

ブルーシートを引き、海に入る前に嫁と喋ってると俺は、嫁の白くて大きくて柔らかいマシュマロに目が釘付けになってました(笑)
嫁の水着姿を見てるとだんだん欲情してきて、嫁を抱き寄せ、キスをしました。
嫁は、ビックリした顔をして人来たらどうするんさぁと言ってましたが、水着の上から胸を揉みはじめました。
嫁は、だんだん感じてきだし声を出してきました。
胸の後水着のショーツの中に手を入れマンコを触ると濡れてました。
マンコに指を入れ手マンをすると嫁は、声を出して感じてました。
ショーツを脱がしクンニをすると嫁は、潮を吹いてイキました。

潮を吹いてグッタリしてる嫁に俺も気持ちよくしてと言い俺は水着を脱ぎ嫁の顔の前にチンコを出しました。
俺のチンコを見た嫁は、嬉しそうに笑いチンコを舐めはじめました。
仁王立ちフェラをさせました。
途中でイマライオをしましたが、嫁は嫌がる事なく喉の奥を俺のチンコに突かれてました(笑)

そして嫁とブルーシートの上で正常位で嫁のマンコに俺のチンコを挿入しました。
あいかわらずチョー気持ちいい(*´∇`*)

正常位の次騎乗位になりました。
嫁の腰使いエグいくらい気持ちいい(*´∇`*)

騎乗位の次バックになりました。
四つんばいの嫁を後ろから突くのめっちゃ興奮する(*´∇`*)

そして正常位に再びなりました。
やっぱりフィニッシュは、嫁の顔見て向かえたい(*´∇`*)

正常位で突いてると俺はイキそうになり、
俺「出そう。」
嫁「あたしもイキそう(///ω///)♪」
俺「中に出してもいい?」
嫁「赤ちゃん出来たらどうするんよぉ(///ω///)♪」
俺「結婚して、産んでな。俺と朱里の子供。」
俺がこう言うと嫁は、マンコを締め付けてきました。

そして俺は、限界を向かえ
俺「中に出すで!」
嫁「あたしのおマンコに〇〇の精子いっぱい出してぇ(///ω///)♪あたしもイっちゃう(///ω///)♪」
と声を出し俺は嫁のマンコに精子を大量に出しました。

チンコをマンコに入れたまま嫁とキスをしました。
精子を全部出しチンコを抜くと嫁のマンコから精子が溢れて出てきました。
すると嫁が
「海に入る前にHしちゃったね(///ω///)♪Hも気持ち良かったけど今度は海に入って気持ちよくなろ(///ω///)♪」
と言ってきたので海に入りました。
海に入ってはしゃいでる嫁めっちゃ可愛かった(*´∇`*)

今年は妊娠中やから海行かれへんし、海行くのは我満します(泣)
でも嫁とする中出しセックスは、好きやから出来そうな時はしたいなぁ(*≧∀≦*)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5946
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年7月13日
20年くらい前、将来のパートナーと子供のために、生命保険を契約することにした。
当時、担当していた、保険の外交員さんは、同じくらいの年齢で、25、6歳の既婚者であった。
ちょっと細身の可愛い系の感じであったが、保険を契約したら、お礼にということで、一席設けてくれることになった。

お酒も入って、時間が進んでいくと、お姉さんはこんなことを、話してくれた。
外交員「○さん、いつも、チヤホヤしてくれるから、すごく、会うと、テンション上がるんだよね。」
私  「○○さん可愛いから、当たり前じゃん。」
外交員「旦那は、そんなこと、してくれないし、」
外交員「子供も、まだ、居ないから、乗り換えちゃおうかな。」
私  「それは、乱暴だね。そんなこと、あったら、転勤させられちゃうね。」
外交員「そうなの?」
私  「当たり前だよ、結構、堅い会社だし。」
外交員「そういうものなの。」
私  「転勤ってなったら、左遷だし、その後も大変だよ。」
外交員「じゃあ、乗り換えは、諦めるよ。お礼はするけど。」
私  「お礼って?」
外交員「だから、今日、食事一緒にしてるでしょ。」
私  「食事だけ?」
外交員「それ以上だと、まずいんでしょ。」
私  「まあ、そういうことになるけど、バレなきゃいいんでない?」
外交員「バレないためには、どうすれば?」
私  「○○さんが、黙っていてくれれば、」
外交員「秘密なんだ、私のことって。」
私  「そんな関係になれたら、嬉しいけど。」
外交員「そんな気もないくせに。」
私  「○○さんが良ければ。」
外交員「本気にするよ、不倫だけど。」
私  「正直、魅力的なんだよね。」
外交員「やりたいだけでしょ。」
私  「当然、やりたいさ。」
外交員「正直だね。」
外交員「これから、懲らしめてあげるよ。」
私  「何するつもり?」
外交員「いいこと。ホテルに行こ。」
私  「いいの?」
外交員「○さんこそ、いいの?」
私  「どういう意味?」
外交員「いっぱい、してくれるんでしょ。」
私  「何か、怖そうだね。」
外交員「ある程度覚悟はしてきてね。」

2人は、足早にホテルに移動し、二人は、早速、交尾を始めた。
外交員は、私の勃起した肉棒に跨り、腰を振り始めた。
外交員「たっぷり、出していいよ。旦那に言うから、我慢したら、黙っててあげる。」
外交員「私も、○さんに乗り換えた方が、生活も安定してるし、子供も賢い子供が産めそうだし、たっぷり出していいんだよ。でも、今日は、○さんの精子搾り取ってあげるよ。」
私  「怖っ。」

外交員は、構わず、激しく腰を振り続けた。
私  「ホントに出ちゃうよ。」
外交員「出せば。どうなるかわかると思うけど。」
私  「分かってるから、出せない。」

私は、ささやかな、抵抗ということで、フル勃起のチンポで、外交員のマンコを下からガンガン突き上げた。
外交員「何するの?あー、気持ちいい。」
私  「じゃあ、やめる?」
外交員「バカ。」

外交員は擦りつけるように腰を動かし、子宮口で、亀頭をグリグリ刺激してきた。
私は、仕返しで正常位でキスをしながら、ピストン運動を続けた。
更に、チンポを引き抜き、膣に指を3本差し入れ、中指を折り曲げ、Gスポットを探りあて、小刻みに出し入れし、Gスポットへの刺激を続けた。
外交員「何するの?チンポ欲しくなっちゃうじゃない。」

5分後、保険のお姉さんは、足をピンと伸ばし、私に助けを求めた。
外交員「なんか、でちゃいそうなの。」
私は、お姉さんの両膝をガバっと開き、マンコを顕にして、さらに激しく、Gスポットを刺激した、
私は、指でマンコを左右に開き、マンコに吸い付いた。
少しすると、外交員はシャー、シャーと2回、潮を吹いた。
私は、マンコから吹き出た潮を全てすすった。

その状況に、外交員は、異常に、動揺し、
外交員「なんなの?こんなの初めて、オシッコもらしちゃったの?」
私  「違うよ。潮吹いただけだよ。興奮したらよくある事だよ。」
外交員「お願い、入れて。もっと気持ち良くして。」

私は、再度、マンコにチンコを挿入した。
外交員「太い、硬い。さっき、飲んでくれたから、一回だけ、出しても、いいよ。もし、出来ても、旦那の子として育てるから大丈夫だよ。血液型一緒だから大丈夫だよ。」
私  「申し訳ないけど、認知とかは、出来ないよ。」
外交員「分かってる、会社での立場無くなっちゃうからね。」
私  「ゴメンネ。」
外交員「仮に乗り換えられても、子供も私も立場無いしね。旦那と別れるのも面倒だし。それから、旦那との子供より、賢くなりそうだし、将来有望だから。」

そして、ベッドに戻り、SEXを再開し、ピストン運動を再開し、5分ほどすると、保険のお姉さんは、興奮したのか、またもや、潮を吹いてしまった。
そのため、外交員さんのお尻のあたりが少し濡れてしまったが、そのまま、膣の奥にドクドクとたっぷりと精子を注入した。
外交員「いっぱい出たね。」

外交員さんは、担当替え等々があり、その後、疎遠となってしまったが、妊娠したという話は聞いていないので、多分、受精はしなかったと思われる。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5934
投稿者 中出士夫 (40歳 男)
掲載日 2014年7月01日
俺は過去に結婚を考えるまでに激しく愛して付き合った彼女、仁美に中出しが原因で別れた事がある。
毎回のセックスは常に中出し。
仁美はゴムを付けたがらない人だったのである意味、中出しは合意の上だと思っていた。

が、しかし、ある時、
「果てたときの出るものはいつもどこにいっちゃうの?」
と聞かれた。
彼女なりの精一杯の中出しを止めて欲しいという要望だったようだったが、その時点の俺はそれに気づかなかった。
あまりの遠回しな聞き方なので、その時は重きに置かず、聞き流していた。
ゴムを付けるのが嫌いと言っていた彼女なので、中出ししても問題ないと思っていたし、仁美とは結婚もする予定だったので、気にもとめていなかった。
相変わらず、セックスは常に中出し。
ホテルはもちろん、カーセックス、野外、いつでも。どこでも。

仁美からの〝外出し〝要望から約1ヶ月。。突然、別れたいとの一方的なメールが来た。
電話連絡するも繋がらず、俺は訳が分からなくなった。

翌日の夜、強引に仁美の家に行き、彼女の親に呼び出してもらい、俺の車の中で話す事にした。
少し引きつった笑顔の彼女に、俺は別れ話も聞かなかったかのように、おどけてキスをしようとしたが、顔を背けられ、半ば強引に胸を揉もうと(仁美は身長は低いが胸が大きく、アンバランスな体型だったが、逆にエロさを感じるところがたまらなく好きだった。)したが、手を弾かれた。
しょうがなく真剣な雰囲気に成らざるを得なく、話をすると、常に、セックスする時に中出しをされるので、自分が大切にされていると思えなくなったと言うのだ。
俺のセックスは自分だけ気持ちよくなるのでなく、まず、相手をイカせてから自分がイク事を心がけてきた。
(自分がイクのが早過ぎるという理由もあり、自分主体のセックスでは短時間で終わってしまうため。)
ますます、別れる理由が分からなくなった。
もちろん、浮気はない。自分も、仁美も。
納得はいかなかったが、彼女に他に好きになった人が出来てしまったと、自分に言い聞かせ、自分を納得させることでしか、気持ちが治まらなかった。

それからは、ヤケクソになり、出会い系サイトにハマり、会う女性、会う女性、全て中出し。
その中にも付き合った女性もいたが交際期間はどれも1ヶ月ともたず、長続きはしなかった。
これは中出しが原因でなく、前の彼女が忘れられなく、気持ちがその人に向いていないのが、相手にも伝わっていたからだと思う。

そんなやさぐれた日々が過ぎ、(この時で出会い系サイトで出会い、セックスした人数は30人は超えていたと思う。)会社のイベントとして開催されたビアガーデンでの飲み会に参加した時の事。
こじんまりとした地方のデパートの屋上のビアガーデンスペースを貸し切って行ったイベントで、そこで働いていたのが さなえ だった。
さなえをひと目見て俺は惚れてしまった。
少しだけ話をしたが、さなえは仕事があるからと、あまり相手にはしてもらえなかったので、箸袋の切れ端に俺の携帯番号を書き、無理やり渡して帰った。

4~5日が過ぎ、そんな事も忘れていた頃、見知らぬ番号から電話があったが、その時は出なかった。
この頃、元カノである仁美とは、俺の未練から、縺れたメールのやり取りが依然として行われていて、電話番号を変えていた仁美からの電話からではないかと思っていたのもその時の電話に出なかった理由の一つであった。(別れた後のメールのみのやり取りであったため、仕舞いには罵倒のやりあいになっていた。)

だが、ビアガーデンでの事を思い出し、もしやと思い、翌日その番号に電話してみると、相手はさなえだった。
その電話から会うことになり、飲みに行くことになった。
お互いの家の距離は少し離れていたが、俺が独り暮しをしていると伝えると、俺の家の近くの居酒屋で飲もうとさなえは言い出したので、断る理由もなく、したがうことにした。

さなえは実家暮し。
実際に会い、いろいろな事を語り合えた。
鼻にかかったような声と、頭の回転が鈍いような口調が、これまた見た目の美人的可愛いらしさと合反して、俺的には好感が持てた。

飲みながら話しているとあっと言う間に時間が過ぎ、さなえは終電を逃していた。
仕方なく、(家の近くにわざわざ来るという時点で、かなり期待していた。)俺の家で飲み直すと言う話しにして、一緒に家に帰った。
家に着くまでには、お互い酒に酔っていたこともあり、手繋ぎからキスまでしている程だった。
キスは居酒屋でオマケで飴玉を二つ貰ったが、酔っていた俺は落っことしてしまっていて、さなえは舐めたが、かなりマズく、いらないと言って口移しで渡された事がきっかけだった。
夜道であったため、人かいなかったこともあり、数歩歩いてはキスをして、数歩歩いてはキスをしてと繰り返し、普段は5~6分の道のりを30~40分かけて帰ったと記憶している。

家に着くと、さなえは軽く家を見渡し、ソファを見つけると、そこに覆い被さるようにして横になり眠ってしまった。
俺はその寝顔に興奮し、帰宅途中の度重なる激しいキスで勃起していたモノをさなえに押し込もうと、さなえのスカートを捲り上げ、パンツも下ろさず、局部に触れている部分のみ、横にスライドして、押し込んだ。
数回動かしたところで、頭がもうろうとして、終わらないまま、さなえの体の上にもたれかかっ状態でそのまま寝てしまった。

翌朝、目が覚めるとさなえが俺の顔を見ていた。
俺は気付くと朝立ちで勃起したモノを出したまま、床に仰向けになっていた。
さなえは照れ臭そうな笑顔で
「ここが大変な事になってるよ?」
とさなえは手で握りしめて上下に動かし始めた。
そこからは、フェラ、クンニ、合体。
もちろん、最後は中出しで。

ことが終わると、ファブリックで出来たソファはびしょ濡れになっていて、さなえは
「なんで濡れてるの?」
と聞いてきた。
俺は、これはさなえから出たものだというと、目を白黒させて驚いていた。
聞くと潮を吹いたのは初めてだったらしい。
この時、信じてくれなかったので、もう一回戦して、喘ぎながらではあったが、はっきりと自分自身が潮を吹くところを披露してみせた。

さなえとはその後も何度となく会い、身体の関係は続き、もちろん、デートもして、どこからどう見ても付き合っているようにしか見えない関係であったが、俺の方から確認すると、さなえはまだ付き合っている状態ではないとの回答だった。

あれから10年近くが経ち、お互い別々の幸せな結婚生活を送っている。
つい最近、携帯の便利なアプリのお陰で連絡を取りあい始めたところである。

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投稿No.5933
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2014年6月30日
マッケンジーです、御無沙汰です!。
暫らく北欧に出向いてまして久し振りに帰国しました。
スウェーデンでの体験談は後日にして最新の話から。
帰国してまもなくタイミング良くShanghai駐在時に知り(尻)合った彼女からの連絡で体験した親子二代の生だし体験を投稿します。
 
 <第一弾はその母親との交わりです>
駐在当時母親は32歳でファッション・モデル養成学校の助教授でした。
あるセレモニーで彼女と知り合いしばらく付き合ってから近郊の都市へ出向いてホテルで結ばれました。
二人でチェックインはできないので別々に部屋をとり実際は同じ部屋で過ごしました。

彼女は既婚で10歳の娘が一人います。
外見からはまだ未婚の20代後半くらいな容姿でした。
長身でやや細めですが胸はDカップクラスで、腰のクビレと張った腰やヒップの突き出しがたまらない曲線を描いていました。
お腹も妊娠線は全くなく薄っすらと脂肪がのった綺麗な肌です。

彼女の裸体に魅せられて髪の毛から足の指先まで丹念にオシャブリ、特にクリには吸ったりころがしたり膣穴には舌先を挿入したりの集中攻撃でインサート前に何回も逝かせました。
インサートするとミミズ千匹のルツボで襞がまとわり付きます。
前戯でタップリお汁を出してるにもかかわらず溢れるような汁が湧き出ます。
途中で何回も抜いて滴り落ちるお汁を沢山いただいて飲みました。
最初の射精は彼女が外出しをと言うことでお口に射精、2回目はもはや失神状態で外だしの余裕もない状態。
奥にのめりこむように突き立て子宮の中にタップリ注入しましたよ。

その後は69で互いの性器を丹念にオシャブリ。
綺麗に閉じた菊のご門にも舌先で挨拶すると彼女、たまらず潮吹きです!。
顔じゅうビショビショになりながらも潮を飲みながら膣穴攻めを続けました。
ビンビンになってる倅を咥えていたが口を離すと後ろ向きのまま彼女は腰を下ろして来た。
ヌルッと膣が咥えると静に感触を楽しむように沈めていった。
最深の壁にカリが沈んでも尻を擦るようにあずけてきた。
ミミズがのたうつような感触がたまらず彼女の尻を掴むと腰を思い切り突き上げた。
ウウゥー・・・、アイヤァー・・・と叫ぶと彼女は前のめりにうつ伏して失神した。
白桃のような大きな尻を見せながら菊のご門に小指を差込一気に子宮に噴射してやった。

嵌めたままようやく目覚めた彼女は、こんなSEXは始めての経験と私を捨てないでとすがってきたが、その後妊娠したのがわかり密かに堕胎した。(中国は一人っ子政策で堕胎は日常茶飯事、費用も驚くほど安い)
その後帰国とあいなり、時々メールで近況など挨拶がてらする程度で、彼女とは自然な別れとなった。

第二段に続きます。

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カテゴリー:外国人
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