中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6918
投稿者 春彦 (38歳 男)
掲載日 2018年2月08日
風俗で出会ったM(30歳)は重度の「セックス依存症」で毎日エッチしないと不安でパニックになることもあるため、夫公認でデリヘルのアルバイトをしていた。
夫はやむなくMに「避妊対策」を施し、たまにお客として会いに来ていた。

そんなMと昨年の夏からSFとして付き合っている。(夫公認)
中出しの精液を膣中に溜めて帰り、夫に見せているというので、「連射」してそのまま帰したら途中で漏れ出したためにパンティからヘアーが透けてヌルヌルだったらしく、それを見たご主人が異常に興奮して激しく求めてきたという話を聞いてからは、時々「連射」して帰している。

Mは脱ぐとスレンダーボディだが敏感な乳首と細いくびれから形のいい美尻の持主。
特に太腿の内側と尻穴の横にある淫乱ぼくろがセクシーで、性格は優しく従順でハードプレイ以外はすべてOKのご奉仕妻。

昨年末に三人で温泉旅行に行ってきた時の話です。
Mの旦那さんが自分の妻が見知らぬ男に抱かれている様子を「覗きたい」というので、離れにある露天風呂でのセックスを覗き見させることにした。
刺激的なプレイを見せようとMと打ち合わせてから始めた。
湯ぶねの中で抱き合って濃厚なキスを交わし、湯縁に寝かせたMの両足を拡げてクンニしてから卑猥な言葉責めをしながら69で淫行にふける。
覗かれている感覚はいつも以上に興奮を掻き立てられて、様々な体位でMの口唇をイラマチオで攻め続け、嗚咽まじりでピストンに喘ぐMにお湯を浴びせつけて四つん這いにすると、背後からオマンコに挿入して体位を変えながらピストンを続けた。
フィニッシュが近づくと旦那さんに結合部がよく見えるように腰の上でグラインドして膣中で発射。
すべてを覗き見していたご主人を呼んで交代すると、Mの前で両脚を開き陰唇を拡げて膣内を確認して指で精液をかき出して自分のモノを挿入。
わずか数分で射精した。

二泊三日の旅だったので翌日は3Pに、男二人でMを悦ばせた。

旅の合間にご主人にMが妊娠した時のことを確認すると、その時は自分たちの子供として育てていくと真摯に語ってくれたので、その時までは今の関係を継続していくつもりである。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6694
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月11日
久しぶりにエリとの事です。
エリは宣言通りに家に来る様になった。
面倒なので合鍵も渡した。
おかげでたまには掃除もされてる。

そんな通い妻みたいな生活の中でのエリの変化について。
まず。下の毛を剃り落とした。。これにはエロと言うよりは裸で過ごすと床に落ちる毛が気になったらしい。
パンティよりも剃る事を選択した事には笑った。
当然だが私も剃られた。。この状態でトモと会った時には言い訳が大変だった。

次に髪の毛をバッサリ切った。。ストレートロングからショートボブのパーマになった。
さらにコンタクトレンズからメガネに変えた。
理由は「面倒だから!」
ラブホテルにしろスーパー銭湯にしろ風呂に入りに行く事が多いので髪の毛が面倒になったみたいだ。
しかし!!キツイイメージは更にキツくなった。
苗木優子を更にシャープにした顔にキツイイメージのメガネ、苦手な人には意地悪なイメージに見える顔になった。
とはいえ。家ではキツイはないので問題は無い。
セックスも無い日もあるくらいに家では穏やかだ。

そんなある日。。満タンの精子を空にされた直後
「ねぇヒロト。。何処かに連れて行けよ!」
「何処か旅行に連れていってよ!」
とのリクエスト。。ちなみに呼び名はモヒカンさんからヒロトの呼び捨てにされてる。

そしてエリのリクエストを全て確認して旅行の計画を立てて旅行当日の朝。
当然だが前日夜から泊まっているので新鮮味は無い。
エリの服装は。。デニムのロングスカートにノースリーブの黒のタートルネック。。グリーンの薄い生地のミリタリージャケット。
桜が散った時期なので丁度良い服装かな?と思った。
キツイイメージが更にキツくなった感じはした。
エリには一切の説明無しで出発した。

途中で気付いたみたいだが
「この道、最初に行った温泉と同じ道だよね?」
『方向は同じかな。リクエストを考えたらこれがベストかな?』
「え?リクエストが違ったらまだ色々とあったの?」
『まあプラン5くらいまでは。。問題は昼飯だったから』
「残りのプランの内容は?」
残りのプラン全てを説明した。
「ん。。。じゃあ次はプラン2ね」

なんだかんだで昼食へ。。希望通りの寿司屋。
この土地では有名な。安い!旨い!ネタ大きい新鮮!の回転寿司。
そのために今回は海沿いのエリアを選択。
わかっていたが。エリは笑うほどに食べる。
スレンダーグラマーな体型のキツイ女がバクバク寿司を食うのだから他の客からしたら驚いて当然だ。

昼食が終わってもまだ時間があるので離れた展望台へ。
眼下の景色が良く見える場所だ。
少し人が多かったのでサプライズを仕掛ける。
エリの後に回って。。一気に肩車をした。
「なに?なに?なに!。。恥ずかしい」
まあ。。いい大人の肩車なので
『景色は?。。良く見えますか?。。3分が限界かな』
デニムのロングスカートが太ももまで上がる事は想定外だった。
周囲の反応も様々で自分的には面白かった。

宿へ向かう途中で買い物して宿へ。
リクエストが部屋風呂付き。離れ希望。部屋食希望。
あっさりと決めたいつもの系列の宿。
川沿いの全室離れ部屋風呂付き。。更に部屋風呂と別に家族風呂もある。
部屋に入り食事時間などを確認してリラックスタイム。

タバコとコーヒーで二人で一服。
『どうする?家族風呂に行くか?部屋風呂よりは広いよ』
「最初は部屋風呂でいいかな」
と言うことで二人で部屋風呂へ。
エリの服脱ぎは早い。
部屋風呂は半露天の岩風呂でいい感じだ。
脱衣室から浴室に入るエリのお尻を見てたらチンポが元気になってしまった。
そのままエリに後から抱きついた。
「もう。。何?。。。もう。そういう事ね」
エリのいつもの大人の対応だ。
キスしながらエリはチンポをしごいてる。
「いいよ!」
『なんか我慢出来ないから。。後向いて』
立ちバックで挿入。
チンポがマンコに入ると私は一安心したみたいで、ヤりたい気持ちが少し引いた。
たまには本気で苛めてみようかな。。の気持ちになった。
立ちバックのままチンポのストロークはゆっくりでクリを集中的に攻める事にした。
「あ~~~気持ちいい。。。ふ~~~ううううあ~~~」
『エリちゃんのマンコ。気持ちいいね』
「チンポも気持ちいい~~~硬いのいい」
「クリ。クリ。気持ちいい」

さらっと5分くらいでエリが気持ち良くなったところでチンポを抜いた。
「え?」
『ごめんね。。エリちゃんのマンコ舐めたくなった』
「もう!気持ち良かったのに」
立ちバックのままマンコを舐めながら。クリをいじりたおす。
「ふ~~うあ~~うあ~ううあ~気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。気持ちいい」
ここから一気に指先三本で高速手マンを開始する。
さっきまでチンポが出入りしていたので仕上がりは早いGスポットへの集中。
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん。。。あ~~~」
「あ~~気持ちいい~あんあんあん。」
「気持ちいい~イク~~もう!もう!イク!」
『エリちゃん!。。一杯潮吹いたね』
「あ~んあ~バカ。。早くチンポちょうだい」
『もう少しね』
更に高速手マンとクリ攻撃。
さすがに立っていられないみたいなのでタオルを枕に床へ。
『エリちゃん。。好きなだけ気持ち良くなっていいからね』
「あ~バカバカバカイッタばかり~~~もう~」
「あんあんあんあんあんあんあ~ううう~~うあ~~マンコ気持ちいい」
「いいいいいいいいいい~~気持ちいい~マンコ気持ちいい」
「ダメダメダメあ~もうダメあ~もういいいい」
「あ~~~~もうダメダメダメあ~~またイクイク!イク!イッチャウ~」
エリちゃん更に撃沈。
更に高速手マンの追加。
『ほら!エリちゃん!もっと潮吹いてよ!』
「あ~バカバカバカバカ。。。気持ちいい」
「もうダメダメダメ。。もうヤメテ!もう~~ヤメテへんになるから~」
「あ~~~~もうダメバカバカバカあ~うう~うん~」
「もう。クリはダメ。。ダメダメダメ。。さわらないで。。あ~~~~もうヤメテ」
希望通りに触らずに舐める事に。
『エリちゃん!。。。また潮吹いたよ。。気持ちいいでしょ』
「あ~~頭がおかしくなる。。お願い。。もうダメ~」
「あ~~イク!イク!イッチャウ~~ヤメテイク!イッチャウあ~~~」
「あ~~~もうイジメないで~~お願い~あ~~」
「あ~~またイク!イクイク!イク!。。もうダメダメダメあ~」
すでにエリちゃんは半泣きの法人格状態。
手を止めてエリちゃんの横に寝てみると。ふらふらのエリちゃんが首に手を回して抱きついてきた。
クリをさわってみる。
「あ~~~~もうヤメテ。。感じ過ぎてるからあ~」
エリちゃんを無理矢理起こして対面座位で挿入。
「あ~気持ちいい~気持ちいい~~チンポ気持ちいい」
エリちゃんは深いストロークでチンポを出し入れする。
「あんあ~気持ちいい~~~もうダメダメあ~気持ちいい」
「あ~気持ちいい~またイク!イク!イク!」
「うんうんうんうんもうダメダメダメあ~ダメ」
『エリちゃん。。出していいですか?』
「うん。。もうちょうだい。。うん」
エリちゃんのラストスパート。
『出すよ!。。。。はい』
「あ~~チンポ。。出てる。。。精子。。。出てる」
「気持ちいい。。。。あんうあ~~」
『エリちゃんのマンコ気持ち良かった!』

エリちゃん。。ぐったりダウン。。お掃除無し。。
マンコから精子の流出。
肩で息をしたままぐったりなので対面座位のままシャワーまで行って身体を洗ってあげる。
少しぬるま湯で頭から届く範囲を洗ってあげる。
少し落ち着きを取り戻したところでだっこで浴槽へ。
『少しは目が覚めたかな?気持ち良かった?』
「ふ~ん。。あ~~~」
まだ言葉にならない。
そのままキスに来るエリちゃん。
浴槽から出で脱衣室へもだっこ。。身体を拭きあげて部屋へ。
エリちゃんに浴衣を着せて枕で寝てもらう。

夕食一時間前。
エリちゃん復活。
『やっと起きたか?』
「う~ん。。やっと起きた。。」
「身体は大丈夫ですか?」
『う~んう~ん。。。大丈夫じゃない!』
四つん這いで近付くエリちゃん。。まだ立てないか?
『気持ち良かった?。。。まだ立てない?』
「気持ち良かった。。すごく気持ち良かった。」
「けど。。。。ヒロト!。。あんたやり過ぎ!!」
「途中でヤメテて言ったよね。。。やめないから途中から訳わからなくなったんだから!」
『でも。気持ち良かったよね?』
「そうなんだけど。。。」
『どうかな?』
エリのマンコに手を入れた。
「あ~~ダメ。。今はさわるな!」
『風呂入って洗ってきな?。。濡れ過ぎ!』
エリちゃんは風呂へ身体を洗いに行って帰ってきた。

寝転んでテレビを見てるとエリちゃん。
「ほら」
『??。???。。。あ~ありがとう』
エリのはじめましての膝枕。
「ヒロトくんさ。。いつも。。どれくらい手抜きのセックスしてるのよ?」
『手抜きは無いけど。。。今日の方が良かったら家でも同じにやるよ』
「うんう~ん。。。いや。。。今日のはたまにでいい」
『なに?。。もう濡れましたか?』
「言うな!」「最低だな」

暫しの間…

「ヒロトくん。。私と居て楽しい?」
『聞きたい?』
「まあ」
『そりゃ。いい女と一緒にいたら楽しいよ』
「???」「いい女ね。」
『なに。。それを聞きたいのか?』
『俺のいい女は。。抱きたい女。一緒に居て楽しい女。一緒に居て愛情や優しさを感じる女』『全部揃っていい女』
『まあ。個人の趣味や性癖なんだろうけど。。ストライクから外れたら性欲が無くなるし。。チンポが元気にならないから』
「なるほどね。。。案外しっかり見てるんだ。。」「まあ。。少し嬉しいかな女としては」

夕食は部屋で炭火焼肉。。大量の酒。
結局は食べ切れなかったので夜のツマミとして残してもらった。

二人してほろ酔いでタバコで一服。
『さて。。どうするかな』
「家族風呂に行こう」

家族風呂の中でも広い川沿いの檜風呂へ向かいます。
エリちゃんは全裸に浴衣のみ。
広い浴槽に入るとほどよい深さ。。。
お湯に入ってしばらくするとエリちゃんは膝の上に。
『少しはマンコは落ち着いた?』
「まだかな」

「それより。。私。来週合コンなんだ」
『へ~そうか。。いい男がいたらいいね』
「そうなんだけど。。ね。。なんか複雑」
『ん?』
「来週合コンなのに。。この男と旅行に来て抱かれてイカされまくって。。真面目な話してさ。。複雑よね」
『全てはお前次第だからね。。とりあえずは行ってみて考えろ』
「あ~あめんどくさく!!。。」

風呂から帰ると布団の準備は完了してた。
ビールを飲んで一服してるとエリは全裸になってキスしてきた。
そのままフェラからFカップのパイズリと気持ち良くしてくれた。

「もう入れて。。。もう欲しい」
今度こそバックで。
今だに余韻?のエリのマンコはトロトロだった。
滑り込む様にチンポがマンコに喰われたところで
「今度はこのままイッテね。。」
とエリの一言。
四つん這いのエリの大きなお尻を鷲づかみにして今回は素直に出しに行きます。
ただ出したいだけなのでひたすらピストンです。
エリはひたすら感じ続けていました。
「あ~~んもうんあ~気持ちいい」
「チンポ気持ちいい~~~気持ちいい~~気持ちいい」
「またくる!くる!!くる!!!あ~~~~ダメ」
あっさり撃沈。

エリが三回くらい気持ち良くなったのを確認してから
『ぼちぼち出すよ!』
「うん。いいよ。。ちょうだい」
発射!
「あ~~きた~~マンコに精子きた~」
「あ~~~気持ちいい」

エリは今度はお掃除までしてくれた。

その後は真面目な話をしながら就寝。
朝方に三回目の発射。
そして楽しい一泊旅行が終わりました。

別れ際にエリが一言「これ飲んでよね」
渡されたのは瓶入りのマカの錠剤。
効果は半信半疑だったけど確かに朝立ちだけは凄い。
エリは今以上に求めてくるのか?

今だに二人でのんびりやってます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6662
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月09日
大型の介護施設で働いてます。
介護業界は女性が多いんですが自分の会社は8割が女性です。
女性も平日休みが主なので職場含めて出会いは少ないみたいみたいです。
だから。。。女性も飢えてます。

名前はエリ。
年齢は35歳スタイル良くバストF。
未婚で彼氏無しが不思議なほど。
しかし、これがこの業界なんだと思う。

前から話しはする関係だったのだが、たまたま話しをする機会が続いたので深く聞いたら、高望みではなく楽しい男が最近は現れなかったとの事。
それから数日して再び会話の機会の中で
「襲われる覚悟があるなら日帰り温泉に行く?」
と聞いたら、考えた末に行く事になった。

当日はあえて下道で会話を弾ませて温泉に到着。
彼女はびっくり!
そこはオール離れの家族風呂のシステム。
料金は最初から二時間にしてもらった。

離れに入り脱衣場へ。
なんか吹っ切れた様子の彼女。
桧風呂に温泉を入れて、いざ!風呂場へ!!

湯船に入ってしばらくすると彼女登場。
タオル等無し!吹っ切れた!!良い覚悟!!
大きなオッパイも気になるほどには落ちてない。

広い桧風呂に二人で向かい合って入ってる。
下道での会話が効いたの完全に信用で吹っ切れたかんじで彼女が近づいてきた。

オッパイは浮力でユサユサだよ。
そしていきなり膝の上に跨がって片手はチンポへ。
「しっかり硬くなってるね」と笑顔。
「まあ、いいものを見せてもらえたからね」と答える。

そのままチンポ片手のディープキス。
乳首をつまんでフワフワオッパイを堪能。
お互いに我慢出来なくて桧風呂の中で合体。
彼女にしたら数年ぶりの生チンポだったらしい。
「なんかいい感じ、懐かしい!」
「しばらく動かないでね。チンポを思い出すから」
「やっぱりチンポはいいね。やっぱりチンポ好き!」
吹っ切れた女性は素晴らしい。

その何もしないまま数分後。
身体を洗ってもらう事になり洗い場へ。
完全にわざとらしく髪を洗う時は正面にマンコがくる位置で洗ってくれる。
そしてチンポへ!
「いいね、チンポ元気で!」
「とりあえず洗いまーす!」と可愛く元気に。
さっと洗うと「咥えまーす!」とフェラ。
吹っ切れ過ぎだとは思うがたのしいから良いと思った。

「挟みまーす」と言って期待してたパイズリ。
まあ気持ち良い快感ですね。

いつの間にか洗い場の床でパイズリを堪能してると
「お願いしますね」と言ってお尻を顔の前に。
いい感じでビラビラでヌルヌルが顔の前に。
頑張って舌と指で刺激、お尻と腰の反応がエロ過ぎ。
この時、アナルに指を入れたが嫌がる様子無し。

我慢出来なくなった彼女。
「もう、チンポ入れるから」と速攻で騎乗位。
「私の好きにしていい?とにかくチンポ欲しいから」
と返事をする隙もなく攻撃開始。
目の前で大きなオッパイが揺れるのは最高の瞬間だ。

空き家期間が長かった彼女のマンコは新しい入居者を確認するみたいに動いて止まって、動いて止まって。
「深いのも浅いのもいいよ!擦れる感じがいい!」
「もう動いていいよ!好きなだけ突いて!」
と彼女のリクエスト登場。
彼女、意外と声が大きくなく静かに喘ぐタイプかな?
それでも隣の家族風呂には。。。。

エリのリクエストから座位へ。
正直、すでに発射したかったのだが。

とりあえずは大きなオッパイにシャブリながら大きななお尻を持ち上げては落とす攻撃。
「はー、うー、はー、うー、いい、いい、いい、いい、いい、、」
息が荒れてそのまま撃墜。
「チンポ気持ちいい。」
とキスしてきたので追加攻撃。
「後、後からして!」とリクエストなので後から
「前と後はどっちが好きなの?」と質問。
「後と上」「なんかイヤらしいから後は好き」と。

ぼちぼちヤバイので悩みながら聞いてみる。
「もうダメ。。発射しそう。。どうする?」
「中、中で、たぶん大丈夫だから」
お言葉に甘えて。。。。発射!
よく締めてくれる。。。気持ちいい!!

「エリちゃん、気持ち良かったよ」
「私も久しぶりで気持ち良かった」
「チンポまだドクドクだね、年齢のわりに元気だよね」

エリちゃんは自分からチンポを抜いてお掃除フェラ。
「私、精子も飲むから。口に出してもいいからね」
「チンポの復活はどれくらい?」
「やっぱり生の中はいいね。。男も中がいいでしょう?」
と言いながら、マンコから出た精子を指に付けて舐めるエリちゃん。

「なんか、どうでもよくなった」
「チンポが気持ちいいから、結婚とか色々と考えてたけど、楽しい方がいいよね」
「誘われた時はどうしょうかなやんだけど、たまにはセックスもいいよね。と思ったのよ」
「たまにはチンポは食べないとダメだね」

ここでエリちゃんの本音の会話が。。。。

「なるようにしかならないからね」
「早く復活させて!」と笑顔のエリちゃん。

その後、家族風呂で2回戦。

その後、エリちゃんとは週に数回。
最近はアナルも。
何が気に入ったのか?聞いてみたらバカで素直だからと最近言われたが、楽しいから良いと思ってます。

次回は別の社員との事を書きたいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6582
投稿者 ニヒル (38歳 男)
掲載日 2017年1月22日
いつも楽しく読ませてもらっています。
投稿者の皆さんも中出ししたり、されたりがお好きなようで自分の体験を思い出したりするいい機会になってます。
自分の体験を述べるのは初めてなので乱文ご容赦ください。

今から10年前の出来事になります。
年末のある日をのんびり過ごしていた時に、それまでは仕事先の1人として連絡先を交換していた40代前半の女性Tさんへ年末の挨拶がてらに連絡すると、子供は祖父母の家に遊びに行っているので1人の正月を迎えるとメールが来ました。
仕事上飲みに行って、よく話し合っていたキレイなお姉さんと思っていたので、何気なく正月明けに会うことになりました。
2人きりで会うのは初めてで、あちらもキレイな格好をして東京駅で待ち合わせることにしました。

ブラブラと年明けで人混みの多いところを、自分の不甲斐なさがあって手も繋げずに微妙な距離感で夕方までデートをしてました。
年明けって居酒屋くらいしかお店はやってなくて、これまた微妙な距離感で酒を飲みながら、こっちは初めからヤル気満々だったので時計を見ながら終電無くなれって思いながら時間をやりすぎる事を思ってました。
気づくと終電は終わり、これからどうするって話からのラブホへタクシーでモジモジしながら直行しました。自分弱くてすみません。

相手が恥ずかしいので先に1人でお風呂に入るってなって、その後自分も風呂に入って、いざベッドインすると、Tさんがこういう日を迎えるとは思っていなかったと言いながらキスをしながら、ムスコをシコシコ。
そのうち、見られたくないからと布団に潜り込んでパクリとされるではありませんか。
Tさんも自分も久しぶりだったので互いを強く求めてる感じで、ねっとりと舐め回してます。

さて、これから自分が攻めるぞとなった時に、Tさんは体質的によく濡れるのでもう入れてくださいと。
一応エチケットとしてホテルにあるコンドームに手を伸ばすと、そのまま入れてと懇願。
かなりの好き者です。
遠慮なしにサクッと入れちゃいますが、相手を気持ちよくさせようと動いてしまう自分はなかなかイけず、その日はひたすら自分の棒でTさんを何回もイかせて白目をむかせて終わってしまいました。

それが良かったのか、Tさんが一緒に住む2人の子供たちに自分を紹介され、ひょんな事から一緒に生活を送る事になりました。
セックスは相変わらず生挿入ですが、外出しでしばらくしてました。

が、共に生活を送り始めて2、3ヶ月が経ったある日は満月の夜でした。
窓を開けて、いつものように生挿入して動いているとメラメラと中出ししたい気持ちが抑えきれなくなり、Tさんに中に出すと伝えると黙って受け入れてます。
下の階にはTさんの子供達が寝てるのに、ほぼ毎晩盛んに建物が揺れるほどヤッて外に出してきましたが、ついに中ではてました。
ドクっ、ドクって注ぐとTさんは口角を上げながら嬉しそうに、
「あ、はいってきてる」
というではありませんか。

その日を境に子作りが毎晩のように行われましたが、なかなか孕みませんでした。
彼女はバックが好きなため、後ろから突くと白眼をむいて大いに感じて、白い液体を受け入れます。
発射をどこで済ますかは、もう暗黙の了解で中出しになってました。
毎晩のように中出しをしていたので、Tさんのパンツは夜に一緒に風呂に入ると精子のシミとオリモノでやや黄ばんでいました。

ある夏、少し気晴らしがしたいと温泉に入りに行きました。
日帰り温泉でも個室を貸してくれるんですね。知りませんでした。
入浴前にイチャイチャ、アソコを互いにあそんで一発かまします。
一緒に温泉に入って、風呂上がりに寝ようと思いましたがムラムラしてたので相手が寝入ってた所を起こして、すでに中出ししてヌルヌルのアソコへ後ろから挿入。
たまりません。
ムスコも自分の液体で白くヌルヌル光ってます。
温泉に入浴したこととセックスでしっとりTさんのうなじが汗で湿ったところにキスをしたまま、バックで中出し。
2回目とは思えないほどの量で旅館の布団を汚してしまったので、慌てて拭き取り布団は押入れへ片付けました。
もちろん、夜は夜で食後の運動を2人で行い、これまた中出し。

それから一ヶ月たったか経ってないか位のときにTさんが生理が来ない、いつも決まった時にしかこないなら検査薬をすると言ってます。
それまで何ヶ月も危険日も中出ししていたのに妊娠せず、温泉に入って身も心もリラックスしたので精子が無事着床してました。

喜んだのは束の間、Tさんとはいろいろあって結局別れてしまい、その時にできた子供も堕胎することになってしまいましたが、連日夢のような三昧生活を送り今ではいい思い出になってます。
今は別の女性と結婚し子供が生まれ、ごくありふれた幸せな生活を送ってます。

でも今でも初めてTさんと結ばれた日や初めて中出しした時のシチュエーションが忘れられなくて、ここに投稿しました。
駄文で失礼しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6516
掲載日 2016年10月07日
お久しぶりです!
この前ずーーーっと興味のあった混浴露天風呂に行ってきました!
AVを観た時に興味があって、まぁ所詮AVだしなぁと思ってなかなか実行せずに居たんですが、最近は露出もマンネリ気味で刺激を求め行ってみました!(笑)

私が行った所は田舎でほぼ地元のおじさん、おじいちゃんが居る所でした。
運がいいのか、日常なのか混浴といっても女性は居なくて、おじさんが4、5人居るだけでした。

私は小さめのタオル一枚だけ持ち、隠さず行きました。
体を洗い、入浴するまでチラチラ視線を感じ久しぶり快感…。

半身浴のように胸が見えやすい感じで入浴していると、一人のおじさんが
「旅行?一人なの?」
と声をかけてくれました!
私は
「はい、一人ですよ。温泉大好きなんです。」
と話していると、おじさんは胸や下半身をチラチラ見てはニヤついてました。
お湯が無色透明だったのですぐわかったのですが、おじさんは勃起してたんです!
それがわかると私もたまらなくなり子宮あたりがウズウズしてきました…

おじさんが
「若い人の体はいいねぇ。」と言いつつ胸をガン見だったので、
「触っていいですよ」と言ったら一瞬驚いてましたが、すぐに胸を揉んでくれました。
私も感じでしまい、
「あっ…」
と声を出してしまい、それに気づくとおじさんは胸を舐め始めてしまいました。

そして他に入浴していた人も近づいてきて、あっとゆうまに囲まれてしまい、すぐオ◯ンコもぐちょぐちょ…
最初は指でかき回されてましたが、久しぶりのオ◯ンコだと言い挿入されました。

本当に久しぶりだったのか挿入してすぐに射精してしまい、最初は
「ごめんね!中に出ちゃった!」と焦っていましたが、私が
「中に出されるの好きなので大丈夫ですよ」と言うと安心したのか他の方も遠慮なく奥で射精。
一人一人は短く終わってしまいましたが、濃い精子はすべて中出ししてもらい私もすごく満足でした…。

その後は一人暮らしのおじさんを二人誘い、旅館でまたSEXする事ができました!

次の日も午後まで時間があったので、これまた運良くおじさんの友達を紹介してもらい、帰るギリギリまでSEX(笑)
帰りは濃い精子を膣内でお持ち帰りまでしてしまい、少ない時間で最高に楽しんじゃいました…(笑)

また機会があったら行こうと思います!(笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)