- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
本日は宿直なのですが。。今日はナツキが来ないので暇なので日常のネタがあるだけ投稿したいと思います。
今年4月から嫁サキと月一回ラブホを始めた。
去年からのコロナで保育園やら会社の事で余裕がなかったのでやっと落ち着いたかなと思えたので気晴らしに始めた。
久しぶりにラブホに行ったら嫁サキは上機嫌だった。
今更ながらの昔話を聞いて驚いた。
で!2回目のラブホ日。。。どうするか考えたがラブホは止めて日帰り温泉に行く事にした。
子供を学校と保育園へ送り出して車で一気に高速道路を快走。
目的地に到着!!思ったよりいいかも。
少し立派な家族風呂中心の日帰り温泉施設。
受付でラブホの選択パネルみたいな表示から部屋を選択。。。受付に2時間の希望を伝えると鍵を渡されて少しの説明。
嫁サキとマップを見て部屋へ移動。。。と思ったら戸建て形式だった。
「もう。。ラブホだよね」嫁サキ笑う。
『おそらく。。ラブホの休憩だな』
戸建ての家族風呂に到着して周囲を確認。
『これさ。。声出してもいいんじゃないの?。。微妙な距離だし。。向こうは山だよ』
玄関を開けて部屋に入る。
「もう。。布団の無い広い部屋だよね」
八畳くらいの畳部屋にテーブルやテレビ。。無いのはベッドとコンドームくらいのラブホ装備の部屋。
そして部屋の先ねスライド扉を開ける。
部屋より広い石床の風呂場。。真ん中に5、6人は余裕な檜風呂。
少し感動しながら浴槽に温泉投入!。。もの凄い水量でお湯が溜まる。
何も考えないで全裸になって石床の段差に座って待つ。
「これなら家族で来れるよね?」
『俺も思ったけど。。中学生がお母ちゃんと一緒に入るか?』
「!!あ!!!!無理かもね。。。。そうよね」
檜風呂が満水になったので2人で浴槽へ。
温泉がぬるぬるで気持ち良い。。美肌効果なんだろうな。
檜の縁にタオルを枕にして力を抜いて浮かぶと気持ちいい。。。2人とも無言で温泉を堪能。
山側に全開放に近いサッシ窓があるので開放。。景色がとても良い。
浴槽から山の景色が見える。。サッシの先には意味ありそうな縁側。
ぼ~っと景色を眺めてると嫁サキ「座るよ」と言って上に座ってきた。
私の首に手を回して横向きに私の上に座っている。
『え!オッパイ。。ツルツルしてるよね』オッパイを揉んだら予想以上にツルツル。
「そう。。お尻とツルツルで凄いよね」
『けど。。やっとのんびりになったかな』
「そうかもね。。結婚前から今までバタバタが多かったからね。。やっとかな」
『やっとこれくらいは楽しめる余裕になるかな』
『コロナな落ち着いたら家族旅行くらいしないとね。。子供も退屈の限界だろうからな』
「ちゃんとお父ちゃんしてくれてるから嬉しいかな。。安心してやってけてるし」
「やっとお父ちゃんとのんびりセックスできそう」
『そうね。。余裕は欲しい。。』
「ラブホのセックスが良かったから。。のんびりしたい。。。久しぶりにした感じだった」
「いつ以来くらいに良かったもんね」
『まあ。いつから。。。確かにセックスに余裕が欲しいね』
嫁サキを連れて縁側へ。。山の景色を見ながら縁側に腰をおろして背面で嫁サキを跨がらせる。
半勃起くらいのチンポをマンコに入れて座ってくる。
嫁サキが落ちない様に後ろから腰に手を回す。
『景色いいよね。。風もあるし。。静かで気持ちいい』
「ほんと。。のんびりとして景色も好き」
しばらくのんびりと。。。2時間だと余裕あります。
「気持ちいいね。。。私。。この状態。。かなり好きなんだよね」
『何が?』
「後ろから支えられて膝の上にいるのが好きかな」
「前は2人でお風呂入るとしてもらえたから好きだったんだよ」
『そうね。。今は2人で入る事なんて無いからな』
「こうやってチンポ入れてると気持ちいいから。。好き」
『のんびりしてると中の温かいのもわかるかな』
嫁サキ。。急に反転して対面に。。。
「けど。。これが一番好きな場所」
頭の中でナツキに言われたカリ高の性能。。しかし。。聞きにくい。
『確かににサキは昔から上は好きだよね』
「昔からこの場所が気持ちいいのよ。。相性だよ」
「昔からこれでのんびりしてるのが好き」
『では!それをエロエロな表現で!どうぞ!』楽しい下ネタトーク。
「私のマンコにチンポが入ってる!て一番感じれるポジションです。。硬くて気持ちいいです!」
「毎日上に乗りたいです!」
『はい!良くいえました』
笑顔で2人でキスをした。。ほとんどスタートサイン程度のキス。
足を胡座にしてお尻に手を回してこちらからピストンで突く。
自宅以外なら音を気にしないから気持ちいい。
ほぼ外同然の場所での交尾。。気持ちいいです。
『やっぱり気持ちいいね。。じっくりしてたね』
「ふぅ~ん。。チンポ気持ちいいよ。。気持ちいい」
「いっぱい入ってる。。んん!!んん。。」
目の前の乳首を舐め転がし噛みしめながら奥を狙って突く。
嫁サキに舌を出しながら顔を近付けるとしっかり返してくれる。
『腰!振ってくれる?』嫁サキはキスしながら頷き腰を振ってくれる。
頭を撫でながらキスばかりを楽しんでる間も腰を振ってる。。ギリギリでクリが擦れてると思う。
「気持ちいいですか?。。いっぱい出していいから」
『気持ちいいね。。中。。気持ちいいよ』
「お父ちゃんのチンポ。。やっぱり気持ちいい。。う。う。う。。ほんと。。あん!」
嫁サキ。。失速。。。
そのまま抱えて全開放サッシの側立たせて立ちバック。
『ちょっと!待って!』 まあ問答無用で挿入。
「あ~~ぁ~ん。。待って!待って!」
クリを手で擦りながら後ろから突く。。ツルツルの肌が気持ちいい。
「あ~~~ぁ~ぁ~~~ん。。。もう!。。ダメ!ダメ!。。もう~~~ダメよ!!」
「イッてるから。。もう~~いい!!いい!!いい!!ダメ!ダメ!ダメ!」
『出すよ!』
パンパン!パンパン!と打ち込みを加速させる。
オッパイを握り潰しながら発射!
「あ~~いい!!!!ふぅ~んんんん。。あ~~~ぁ」
オッパイを掴んで姿勢を維持したままクールダウン。
いつ以来の立ちバック?。。ちょっと屋外気分でやり過ぎた。
「あ~~お父ちゃん!ダメて言ったよ!!もぉ~」
「あ~~あ。。あ~~あ。。もう」
嫁サキを床に座らせる。。ペタンと座ったと思ったらそのまま横になる。
胡座で座ると頭を乗せてきたので頭を撫でてあげる。
嫁サキは勢いでフェラを始める。。まあ力の無いフェラ。
『どうした?。気持ち良かったか?満足した?』
「良かった。。けど疲れた。。」
嫁サキのマンコを掃除して浴槽に入る。。掛け流しの温泉は最高です。
「気持ち良かった!!また中出しされた!」
『それはそれは』
「勿体ないよね。。お父ちゃん。。こんなに気持ちいいのに」
『仕方ない。。諦めろ』
その後。。身体を洗って部屋でテレビを観てたら嫁サキはどうにも納得いかないみたいでマジなフェラ抜きをしてきました。
なんか勝ち誇った顔でお掃除してました。
子供が夏休みになると月一回ラブホも無理かな。
自分もまだまだ頑張りたいと思います。
そんな私がもっと違和感なく裸を見られるためにはと考えついたのが混浴の温泉でした。
大きな旅館などではなく、穴場のようなひっそりとした混浴温泉を探して行ってみました。
わりと有名な温泉地でしたが、無人の気軽にサッと入れる温泉もあり、そこが混浴でもありました。
その温泉にたどり着いて中に入ると男性が4人居て、女は私1人とゆうラッキーな状況で、私は嬉しくなりお腹がキュッとなる感じがしました。
男性の方も少し驚いてはいましたが体を舐める様に見たりニヤニヤとしていて、お湯に浸かるとすぐ、1人の男性が「女の子1人で珍しいね」などと話しかけてきて、それに合わせて周りも少しずつ「どこからきたの?」「温泉好きなの?」「いくつ?」などタオルで隠してもいない体をじっくりと見ながらニヤニヤと囲われて、私も嬉しくなり受け答えしていましたが、またとある1人の男性が「やっぱ若い子の肌は違うよねぇ」と言い腕や背中から脇腹あたりを撫でてきて、私も「あっ…」などと声が出てしまい、周りから「感じちゃった?」「敏感なんだね」と笑われてしまい余計に感じてしまいました。
誰かが「こうゆう事されて感じちゃうんだからわざとここにも来たんでしょ?」と言い私は素直に「見られるが好きで、混浴に来ました」と答えました。
それを聞いたみんなが、「じゃ見てあげるからよく見せてよ」と温泉の隅に出入口からは離れた場所で隠されながら、私は壁に体をよりかけて片足を上げて指でおまんこをくぱくぱと拡げたりして皆んなにみてもらいました。
もう皆んなのおちんちんはガチガチに勃っていて、食いつくように見ていましたが、誰かが「もっと中まで見せて」とおまんこの穴に指をずぷりと入れてしまい、私はもう大きな声を出さないように必死で、そこからはベタベタと「やらしい」「もうこんな濡れてる」と好きなように触れて、目の前におちんちんが来たので口を開けて自分からしゃぶりに行ってしまい、そこから順番にフェラや手コキなどしてましたが、場所が場所な為周りも早く早くとばかりに、おちんちんをおまんこに挿入してきて、挿入してる人以外は出入口を警戒してくれて出来るだけ早く回せるようにと最初から激しくされてしまい、フェラも出来なくなって「あっ…あぁっ…」と声が漏れてしまい多分フェラしていた人が口を押さえてくれて、かなり激しくされても「んー!!!」と唸るくらいで奥にゴツゴツ、ゴリゴリ当たって挿入していた人が「出る出る」と言いそのまま中に出されながらイキました。
そのまま終わった人からフェラと口を押さえたりしてくれて、順番に中出しをされ、終わった人もまた勃ったりして顔に射精されたりしました。
幸運にもセックス中に誰も来る気配がなく、私も気持ちよく満足でうっとりしてしたら、男性達も用が済んだとばかりに皆んな温泉から出て行ってしまいました。
そのあとは顔だけ洗い中に出された精液はもったいなく、洗わず中にタンポンをハメて温泉地を出ました。
家に帰ったあともタンポンは外さずそのまま寝て、その日の夜お風呂入る時に抜いたら、経血とは違うので中からドロっとあの男性達の精液が溢れて出て、そのまま精液をクリトリスに塗り付けオナニーをしました。
またあの温泉には行ってみたいので世間がもっと落ちつき次第行ってみようと思います。
それまではプチ露出などで楽しんでいようと思います。
よしみさんと付き合って1年くらい経ち、それまでもコスプレしたり毎週やりまくっていて、中出しもしたけど妊娠はしませんでした。
その日は休みで温泉に行きました。
奮発して露天風呂付きの部屋に泊まりました。
夕方宿に着いて、ご飯を食べると部屋のお風呂に入りました。
見慣れはしたけどよしみさんのJカップは何度見ても圧巻!!!
街を歩いててもこんなに大きい人は見たことない!
お風呂に入りながら爆乳を揉みながらよしみさんと口唇を重ねた。
よしみさんはんんっ!と僕はよしみさんのおっぱいに顔を埋ずめた。もう柔らかくてたまらない!
乳首を舐めては吸い付いた!
よしみさんのおまんこにも手をやり撫でるとお風呂屋の中なのにヌルヌルしていた。
僕は我慢出来ずによしみさん!もう入れたい!と、すでにカチカチのチンコをよしみさんに挿入した!
直ぐに腰を動かし、お湯がチャポチャポと波打った。
よしみさんの爆乳もチャポチャポとお湯に浮きながら揺れていてたまらなかった!
僕はたまっていたので早々にイキそうになってきた!
よしみさん、もう出ちゃいそう!と、よしみさんは今日は外に出して!と、僕は今日は中に出したい!と激しくピストンした!
よしみさんは、激しい、でも今日は駄目!赤ちゃん出来ちゃうよ。と僕は、よしみさん!と叫ぶとそのままよしみさんのおまんこの中にドピュッ!!ドピュッ!!!精子を思いきり出した!!!
よしみさんはアッー!中に、出てる。今日は駄目って言ったのに。
僕はよしみさんにキスをし赤ちゃん出来ても良いから!と、よしみさんはプロポーズされてない!と、微笑みながら言った。
お風呂に腰掛けるとよしみさんは僕のチンコをしゃぶりだし、大きくなった(笑)と、僕を横にすると私が上になっちゃお!と騎乗位で挿入した!
2人で気持ち良いね!とよしみさんはグラインドを早めるとあっ、気持ちいい!と僕は下から突き上げた!
パンパンパンとよしみさんの爆乳がぶるんぶるん揺れ暴れていた!
よしみさんは脚を広げ上からパンパンパンと突き返してきた!
お互いにヤバい!気持ちいい!と僕はよしみさん!また出ちゃう!とよしみさんはまだ駄目!と更に激しく杭打ちしてきた!
僕は気持ち良い!よしみさん、もう!イクッ!無理!とよしみさんは、そのまま出して!よしみの中にいっぱい出して!よしみもイクッ!!!と、ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は限界になり、おまんこにまた大量に出した!
よしみさんはあっ!また凄い出てる!よしみのおまんこに。と、そのまま僕に倒れかかりキスした。
のぼせそうだね(笑)と2人で上がり、布団に横になった。
よしみさんはまた僕のチンコをしゃぶり、美味しい!と、僕も直ぐに大きくなってしまった!
よしみさんは爆乳でぱいずりしてくれた!
僕はあっ、凄い!これ、やっぱりたまらない!とたまに体がぴくぴく動いてしまう。
パイズリフェラがやばいくらい気持ち良くてもうチンコもガチガチ!
よしみさんはもう一回しちゃお!と、また騎乗位で挿入した!
僕はよしみさんのおっぱいを揉みながらよしみさんはいきなり激しくしてきた!
これ、気持ち良い!奥まで当たって気持ちいいの!と、おっぱいも吸ってと僕にもたれ掛かり顔におっぱいを押し当ててきた!
僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めていると更に押し当ててきた!
僕は、息が出来なくよしみさんを上に持ち上げた!
息できないよ!とよしみさんはごめん。でも、気持ちいいの!とよしみさんはよしみイッちゃう!イクッ!!と、イッた!
イキながらもよしみさんは腰を止めず、気持ちいい、ヤバい!と、おまんこからジュプジュプジュプジュプ!チンコをハメながら潮を吹いた!
僕はそんなの初めてだったので嬉しくも気持ちが高揚し一気にイキそうになった!
よしみさん!俺もヤバい!とよしみさんは、そのまままた出して!よしみのおまんこ精子でいっぱいにして!赤ちゃん欲しい!と僕はアッー!イクッ!よしみ、出すよ!ドピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
よしみさんのおまんこからジュブジュブ、精子が溢れていた!
僕はよしみのおまんこ精子でいっぱいだよ!とチンコを抜くとおまんこから精子が溢れ出てきた!
◯◯の精子こんなに!と溢れ出る精子をよしみさんはこんなに出ちゃってる。と、おまんこに入れ戻した!
そのまま布団に横になり、朝までヤリまくりました!
全部、よしみさんのおまんこに中出しした!
さすがに朝眠いし、股が擦れて痛かった。
それから暫くするとよしみさんは妊娠しました。
母乳のおっぱいプレイもして、ヤリまくりの生活になりました。
こんな他にはいない爆乳奥さんと結婚出来ておっぱいが大好きな自分は幸せ者です。
彼女のお母さんが、彼女すずかと3人で温泉旅行に行こうと誘われました。
お母さんの運転でけっこうな山奥の旅館に行きました。
旅館に着くと和室でそんなには広くない部屋に入りました。
お母さんは「ここは温泉が良いみたいなの!」と僕は「さっそく入ってきます」とお母さんは「そうね。私も少ししたら行こうかしら!すずかは?」とすずかは「少し眠いから横になる。」と僕はお風呂に向かいました。
お風呂には誰もいなかったので、ゆっくりとくつろいだ。
しばらくすると「ガラガラ」と扉の音が聞こえてきたが僕は気にせずのんびり浸かっていた。
後ろから「ここにいたのね!」とお母さんの声が!
僕は「えっ!!」と振り向くと裸のお母さんが!!!
僕は「えっ!?女湯ですか?」とお母さんは「ここ、混浴なのよ」と微笑みながら「一緒に浸かりましょう」とお母さんは横に座ると、「良いお湯ね」とお母さんの大きなおっぱいは浮いているような僕はだんだんお母さんのおっぱいを見ながらチンコが立ってきた。
お母さんはお湯の中でチンコを握ってきた。
「もうこんなにしちゃって(笑)」とチンコを扱きだした。
僕も「お母さん!」とおっぱいをゆっくりと揉んだ。
お母さんは大きな岩があったので「そこの岩に立ってみて!」と僕が立つとチンコを咥えた。
僕は「あっー、お母さん」とチンコがビンビンに立った。
お母さんも立ちあがるとキスをしてきた。
「誰も来ないわよね!」とお母さんは岩に寄りかかると「もう濡れちゃってるから!入れて!」と僕は「さすがにまずくないですか?」とお母さんは「したいの!」と甘い声で僕のチンコを握るとオマンコに当てお母さん自ら入れた!
「入っちゃったわね」と僕は挿入した気持ち良さにそのまま動き出した!
お母さんは「なんか興奮するわね!」と僕も「めちゃめちゃドキドキします」と腰を動かした。
お母さんは「アッ、アッ、アッ」と声が出てくると、「ガラガラガラガラ」と扉の音がした。
僕は「お母さん、誰かきました」と30代後半くらいの女の人でした。
体を洗うようでまだ少し距離があったので、そのまま続けた。
お母さんも僕もだんだん気持ち良くなってきて、お母さんの声が漏れそうになるとキスして押さえた。
女の人が湯船に入ってきて、岩の後ろに!
僕は「お母さん、まずいですよ!止めましょう!」とお母さんは「止めないで!お願い!そのまま!」と僕はゆっくりとピストンし、お母さんは「興奮するわね!」と僕は「凄い興奮します!」と腰を動かし続けた!
「アッ、ンッ!」お母さんは声を圧し殺しながらも「アッ、ンッ!!」と僕も興奮のあまり徐々にピストンが早くなってしまった。
お湯も少しピチャッピチャッと音がたってしまっていた。
岩の後ろから音が聞こえ、僕とお母さんは一時的に止まった。
すると、岩の後ろからこちらを覗きこんで、女性は笑みを浮かべながら「お先に失礼します!」と、お母さんは「ごめんなさいね」と女の人が上がっていき距離が離れると、お母さんは「バレてたわね(笑)」
僕は、興奮しすぎて「お母さん!もう我慢出来ないです!」とお母さんの腰を強く掴むとパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!激しく突きまくった!
お母さんは「イッちゃう!イッ、イクッ!」
僕も「お母さん!イクッ!お母さん!!!」
パンパン!パンパン!
ドピュッ!!
一緒にイッた!
お母さんのオマンコの中でドクドクと精子が溢れた。
お母さんは「凄い興奮したわね!」と僕はキスをし、余韻に浸った。
チンコも小さくなりオマンコから抜けるとお母さんのオマンコからドロドロと精子が溢れ出てきた。
お母さんは「こんなに出てる。」と溢れた精子を手に取ると精子を口にして、「美味しいわ!」と飲んでしまった!
お母さんは「上がりましょ!」と2人で部屋に戻った。
すずかはまだ寝ていた。
その後、夕飯を食べすずかがお風呂に入ると言うので僕もまた入りに行った。
脱衣場からお風呂に入ると隣のドアからすずかも入り、すずかは「えっ!?」「何で!?」と僕は「混浴みたい!」とすずかは「混浴なの?」と驚いたが誰もいなかったので落ち着き一緒に温泉に浸かった。
僕はさっきのお母さんの精子を飲む姿にまだムラムラしていたので、すずかにキスをすると、すずかは「ちょっと、ここじゃ」と僕はお構い無しにすずかのおっぱいを揉み、乳首を吸いながらオマンコを指でなぞると、すずかは「ダメだってば。」と股をモジモジしながらもオマンコはヌルヌルしてきた。
僕は「すずか、立って!」とすずかを立たせるとオマンコを舐めながら、手マンした。
すずかは「ダメッ、気持ち良い。」と股を閉じながら感じて、どんどんオマンコから溢れてきた。
僕はもうギンギンになり「すずか、入れるよ!」とすずかは縦に頷くとチンコを挿入した。
僕はさっきの興奮がたまらなかったので、早々にすずかを激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「気持ち良い!○○、ダメっ。良い!」と声を我慢することもなく感じていた。
僕も夢中に腰を振っていた。
すずかは「こんなところで、もうイッちゃう、」と後ろから「まだダメよ!」と僕とすずかは「ハッ!!」と思い振り向くとお母さんが!!!
お母さんは「すずか気持ち良さそうね!」とすずかのおっぱいを揉み乳首に吸い付いた!
すずかは「お母さん!?何してるのっ?」
僕はお母さんの前ですずかとしてるのに興奮し、更に激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「もぅ、イクッ、イクッ!!!」
ビクビクッとイった!
お母さんは「すずか、もうイっちゃって!1人で!」「まだ、○○くんイッてないでしょ!」と「すずか、お母さんもムラムラしちゃった!」と僕のチンコを握るとお母さんは「すずか、いいわね!借りるわよ!」と僕を岩に座らせるとお母さんはオマンコにチンコを入れた!
ズブリ!
僕は「アッ!」とすずかは「えっ!?何してるの?」とお母さんは「お母さんの前であんなに気持ち良さそうにイっちゃって」「お母さん、我慢出来ないわ!」と僕の上で激しく騎乗位した。
僕は「お母さん!凄っ、気持ち良い!」とお母さんの腰がグイグイとグラインドしてお母さんも「良いわ!気持ち良い。」と、僕は激しさとあまりの気持ち良さに「アッ-!イキそう!」とお母さんは更に激しく腰を動かした。
すずかは「えっ!ちょっと!○○!?ダメだってば。お母さんも!」とお母さんは「ダメっ。止まらないわ!」
すずかは「ちょっと!○○、お母さん!」
僕は「ウッ!!!」
ドピュッ!!
お母さんは「あっー!」「どくどく出てる!」とお母さんのオマンコの中で僕の精子がどくどくと出た!
すずかは「もう、離れて!」とチンコを抜かれるとお母さんのオマンコからジュプジュプと精子が出てきた!
お母さんは「すずか!」と、色々言いくるめて3人で部屋に戻ったが、すずかをなだめるというか、お母さんはいきなり、僕のチンコを咥えた!
「まだ足りないの!火がついちゃって。」と僕はチンコが直ぐに大きくなった。
すずかは「私の彼氏なんだから!」とお母さんをよけ、すずかがしゃぶった!
お母さんはすずかがしゃぶっているのを下からタマに吸い付いた!
僕はお母さんとすずかと2人に攻められ、興奮しすずかとお母さんのおっぱいを揉んだ。
お母さんも、すずかのおっぱいを揉みすずかもお母さんのおっぱいを揉みだした。
僕は二人のおっぱいを交互にしゃぶりついてすずかを寝かせその上にお母さんを四つん這いにし、オマンコを縦に並べ、交互に吸った。
すずかもお母さんも興奮して、オマンコがびちゃびちゃになっていた。
お母さんは「もう、このまま入れて!」とすずかは「お母さんはいいでしょ!」とお母さんは「足りないの!お願い!先にちょうだい!」と僕はいきり立ったチンコをお母さんのオマンコに挿入した!
お母さんは「良い!突いて!」とすずかは「もう!」と仕方ないかという顔をしてた。
僕はお母さんのオマンコをバックでパンパンパンパン突いた!
お母さんは「良いわ!気持ち良い!」と僕はチンコを抜いた!
そのまま、すずかのオマンコに!
すずかは「あっー!気持ち良い!」と僕は懸命に突いた!
すずかは「良い、良い!アッ、アッ!」と感じて僕はまたお母さんのオマンコにズブリ!
お母さんは「嬉しい!気持ち良いわ!」とお母さんの腰を掴み突いた!
パンパン!パンパン!
お母さんは「もう、イクッ!アッーー!!」と体をヒクヒクさせイッた!
お母さんは横に避けると僕はすずかのオマンコにまた入れた!
すずかも「アッ、あっー気持ち良い!」と僕も気持ち良くなっていて、「ラストスパートするよ!」とすずかのオマンコの奥を突くようにパンパン!パンパン!
すずかは「イクッ、イクッ!」と僕も「すずか!出すよ!」とすずかは「中は!中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう!」とお母さんが後ろから僕の腰を掴み「中に出させてあげないならお母さんが出してもらうわよ!」とすずかは「アッ、ダメっ。」とお母さんは僕の腰をグイグイと押し、僕は我慢の限界で「すずか!イクッ!!出るっ!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
すずかのオマンコの奥に精子がドクドクと出た!
すずかは「あっー、中で、出てる!」とお母さんは僕の腰を引っ張るとすずかのオマンコからジュプジュプと精子が溢れ垂れてきた。
お母さんは僕のチンコをしゃぶると僕は「お母さん、イッたばっかりでヤバい!」と、「まだ出来るでしょ!」と激しくフェラをしてきた。
僕は徐々にチンコが大きくなってしまうとお母さんは「入れて!」と僕もカチカチのチンコになってしまったので「お母さん!入れるよ!」とお母さんに挿入するともういきなり激しくパンパン!パンパン!
お母さんは「凄い、もっと!もっと!」と僕はパンパン、パンパン!突きまくってお母さんのオマンコを打ちつけるように突きまくった!
僕は「お母さん!またイキそう!」とお母さんは「お母さんにも出して!オマンコに出して!」と僕は「お母さん!出すよ!イクッ!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
あれだけ出したから精子があまり出なかったがお母さんの中で気持ち良く果てた!
お母さんとツナガッタまま、上にもたれるように抱きついた。
すずかとお母さんと中出しするなんて。こんな日がくるとは思ってもいなかったが最高に気持ち良くて幸せだった!
その夜はまた3人でして、朝方には温泉でも!チンコが痛くてしょうがなかったが止められなかった!
最高の温泉旅行でした。もちろん、帰って来てからも!
1人旅が趣味で温泉旅行に来ていた。
ちょっとした好奇心から混浴風呂を選び、誰か入ってこないかなぁ~と待っていた。
浸かり初めて5分後、誰かが入ってくる音がした。
確認すると、30代後半にみえる男性だった。
最初からおちんちんを隠してなくて丸見え。
思わず凝視していたら、「ちんこ好きなの?可愛いね」と言われた。
男性も湯に浸かると私に近づいてきて、「ハグしよっか」と言われた。
ドキドキしながらハグすると男性はすごく嬉しそうにしていた。
私も楽しくなっていたのか、無意識に腰を動かしておまんこを擦り付けていた。
男性もその行動に気付き、激しく擦り合った。
ボーッと意識が遠のきそうになっていた時、ニュルン…という感触があった。
男性の目を見ると今まで以上に優しい目をしていて、「入っちゃったね」と私に言ってきた。
まさか生挿入までは私の脳内に無く、動揺してしまった。
男性はどんどんピストンのスピードを上げ、私はもう喘ぐしかなかった。
されるがままだったので、中出しを拒むことも出来ず「いい?たっぷり出しちゃうね」と言われ、注がれた。
その後はお互いすぐに着替えて、私は急いでチェックアウトした。
帰りのバスを待とうと思い、バス停に行こうとしたら誰かに手を掴まれた。
振り向くと、さっきの男性だった。
そのままバス停近くのコインパーキングまで連れてこられ、男性の車に乗せられた。
抵抗する間もなくキスされて、結局カーセックスになった。
2回程、私は精子を受け取りました。
全てが終わり、私は男性の家に一緒に帰りました。
家に着いて初めて自己紹介をし合って、一緒にお風呂に入りました。
寝る前に1戦し、次の日は専門学校をサボり、1日中男性と過ごしました。
その結果4戦行い、総トータル8戦です。
8戦とも全て中出しでした。
中々ない経験だったので投稿しました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

