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もちろん全裸で湯を独り占めしていたら、隠さず全裸の男性が入ってきた。
長湯しすぎて混浴の時間になっていた事に気付かず、しまった…と思った。
男性は30代半ばで、2分位沈黙が続いた。
そしたら急に、「エッチしませんか?」とお誘いが。
湯は白くお互いの体はまだはっきり分からない。
断る意味が見つからなく、なんとなくフレンチキス。
Dキスとなり、手探りでマンコを触ってきた。
私も手探りでチンコを触る。
Dキスは辞めずに、お互いの性器を入念に触り何時の間にか手マンと手コキに。
私が手マンされてうっとりした顔を見せるとDキスしてくれる。
舌使いが最高に良く気持ちよかった。
膝上に乗せられ、下ネタを喋りながらおっぱいを揉まれたり、または手マン。
「もう挿れるか?」という事で、ニュルンと水中で生チンコ挿入。
安全日と分かっての了承。
男性は嬉しそうだった。
いきなりの駅弁でイキ、対面座位ではベッタリくっついてDキスもしながら初中出し。
グポグポと注がれてる間もDキスで愛を再確認。
バックで奥まで突かれ続けて2回目の中出し。
一旦別れて、その夜に一人旅していたというその男性は私が泊まっていたペンションに来てまたエッチ。
もちろん中出しで水中では無理だった騎乗位や正常位で楽しみました(笑)
私は30歳に妻子持ちの方と結婚をしました。
彼女は結婚当時は9歳の連れ子(女の子)がいました。
連れ子でしたが、娘はファザコンなのか?12歳まで一緒にお風呂に入っていました。
娘は中学生になると胸が急激に膨らみ、幼い顔に巨乳とマニア受けする感じでした。
結婚して10年後、妻がガンで他界しました。
娘は当時19歳、私と娘、2人で生活することになりました。
私も心身ともに疲労していました、そんな時に娘が気遣いして支えてくれました。
娘は看護学校に通いながらも、私も心配してくれました。
そんなある日、気分転換に娘と連休を利用して温泉旅行に行きました。
その宿には部屋に小さい露天風呂があり私が先に入っていると、娘がタオルを巻いて
「一緒に入っていい」
と、いきなり湯舟につかり始めました。
慌てて私は下半身を隠そうとしましたがタオルがなく、むき出しの状態でした。
娘は「懐かしいね。昔は一緒に入っていたもんね」
と言いながら狭い湯舟に密着していると自然に下半身が反応してしまい・・・
「うわぁ、お父さん立ってるじゃん」って笑顔でいいながら
「私の身体で興奮しちゃったの?大人になったでしょ」って。
娘が私の下半身に手をあてて
「抜いてあげよっか?」
って静止しようと思いましたが、娘の谷間に興奮してしまい、手こきからフェラまであっと言う間でした。
すると「お父さん、私も気持ちよくして」
と、大きなお尻を突き出してきたので、我を忘れてクンニしました。
もう自分自身が制御きかなくなり、そのままバックで挿入していました。
娘は処女と思っていたのですが、この感度は絶対に違うなと思いながら突きまくり、不覚にもそのまま、中出しをしてしまいました。
娘は「お父さんが元気になってよかった、お母さんが死んでお父さんの事がずっと心配だったの」
そんな健気な娘に愛を感じてしまい、とても愛おしくなり・・・
その夜に年甲斐もなく2発、朝に1発、全部中出しをしてしまいました。
旅行も終わり、帰宅してから、まるで新婚夫婦の如くSEX付けに日々でした。
そんなある日、娘が妊娠したと報告を受けました。
「お父さんの子だよ。」
目の前が真っ白になりました・・・
娘から「神様からの贈り物だから生むよ」と言われ私は益々、娘が愛おしくなり、その頃から、娘から妻へ変わっていく気持ちに気付いていました。
それから早いもので10年。
今では妻(娘)、長女8歳、次女7歳、三女5歳という家族構成で生活しています。
きっと妻からの贈り物と思い、今では家族幸せに暮らす日々であります。
ド淫乱な嫁ちゃんと新婚旅行に来てます。
箱根の旅館に1週間滞在します。
当然子作りしまくりますO(≧∇≦)O
旅館に着いた日夕方からヤってました(笑)
昼過ぎに旅館に着き、部屋に入り浴衣に着替えました。
俺浴衣の下は、下着を履かないタイプなのでチンコのスースー感ヤバい(笑)
嫁も着替え、Gカップのデカパイと谷間に目が行き
俺「相変わらずエロい身体やなぁ(*´∇`*)」
と言い、乳を触ると「あれ?俺ダイレクトで乳揉んでないか?」と思い、揉んでると乳首を触った感触がした時
嫁「あたしノーブラやよ(///ω///)♪」
俺チョー興奮(///∇///)
俺「下は?(///ω///)♪」
嫁「触ってからのお楽しみ(///ω///)♪」
触ってみると、ノーパンでした(///∇///)
しかし冷静に考えてみると、宿泊客は、俺ら以下にも居る、乳チラ、マンチラの可能性ある、乳首立ったら写る・・・
俺「下着着けろ!Σ( ̄□ ̄;)」
嫁「ややぁm(。≧Д≦。)mあたしの中で浴衣の下は、下着しやんって決めてるの(/≧◇≦\)しかも無い方が子作りしやすいやろ?(///ω///)♪」
俺再びチョー興奮(///∇///)
俺は、あまりにも嫁が愛しく思い、抱きしめて、キスをしました。
そのまま乳を触ると
嫁「温泉入って身体綺麗にしてからシよ?(///ω///)♪」
俺「そやな( ・∇・)混浴の露天風呂入ってからヤろか(///∇///)」
となり、温泉に向かいました。
俺ら夫婦が泊まってる旅館には、混浴があります。
ぶっちゃけ宿決める時、混浴ありの旅館しか探してませんでした(笑)
廊下を嫁と手を繋いで歩いていると、他の宿泊客の野郎どもは、嫁の身体をイヤらしい目付きで見てました。
ちなみに嫁結局ノーブラノーパンです(笑)
俺「男連中めっちゃお前見てるで(  ̄▽ ̄)」
嫁「えぇ~(/≧◇≦\)嫌やぁ(/。\)」
俺「お前がエロい身体してるからやん(  ̄▽ ̄)」
嫁「もし、あたしがさぁ、寝取られたらどうする?(///ω///)♪」
俺「相手、半殺しじゃ済まへんで(  ̄▽ ̄)てかんな事言わんといてくれよ(/≧◇≦\)」
嫁「心配してくれてんの?( 〃▽〃)あんがとぉね(///∇///)安心して( 〃▽〃)あたしの身体も心もパパの物やから(///ω///)♪」
俺チョー興奮(///∇///)
嫁は、よくこれを言ってくれます。
温泉に着き、身体を軽く洗い、温泉に浸かり、混浴の露天風呂に行きました。
ちょっとして嫁が、来ました。
エロい身体にバスタオルが巻いてあるのが余計にエロく感じ、チンコが軽く元気になりました。
嫁は、横に座り、浸かりました。
嫁の乳を見てると、Gカップの巨乳は、浮いてました。
それ見てチンコまた元気になりました。
嫁と何気ない話をしてる内にめっちゃムラムラして、嫁にキスをして、舌を絡ませ、Gカップの巨乳を揉みました。
嫁「部屋まで我慢してよぉ(///ω///)♪」
俺「無理(笑)我慢の限界(///∇///)」
俺は、嫁の身体に巻いてあったバスタオルを取り、俺もバスタオルを取りました。
そして、人目の付かない岩影があったので、そこに移動しました。
この時、露天風呂には、俺と嫁しか居てませんでした。
嫁の乳を揉みながら、乳首を舐めて居ると、嫁は、浴槽の中で俺のチンコを握り、手コキをしてきました。
俺は、浴槽の中で嫁のマンコに手マンを初めました。
右手で手マンをし、左手でクリトリスをイジメていると
嫁「はっあ❤あぁっ❤イッちゃう、イク❤イッちゃう~❤」
と声をあげイキました。
俺は、立ち上がり、嫁に仁王立ちフェラをさせました。
最近仁王立ちフェラにハマってます(笑)
最初は、嫁が普通にフェラをしてましたが、途中からイマラチオになってました(笑)
イマラチオにも最近ハマってます(笑)
イマラチオをしていると、他の宿泊客が入ってきました!Σ( ̄□ ̄;)
女の子2人組でした。
嫁に人が入ってきたのを言うと、
嫁「中断して、部屋で続きしよ(///ω///)♪」
と言ってきたのですが、俺は、中断する気は、全くなく、嫁に岩場に手をつかせ、バックで嫁のグショグショのマンコにチンコを入れました。
嫁「あかんって(/≧◇≦\)見られたらどうするんさぁ(/≧◇≦\)」
俺「見られたら、見られた時や( ̄ー ̄)女の子2人やからどうにかなるって(  ̄▽ ̄)」
と言い、腰を振りました。
嫁のマンコいつになく、濡れてました。
嫁は、口に手を当て必死に声を殺してました。
岩場に座り、背面座位で入れました。
嫁は、声を殺しながら腰を振ってました(笑)
嫁は、俺の方に倒れてきて、腰を浮かさせ、下から突き上げました。
すると、嫁は、「はぁぁん❤」とそこそこデカイ声を出しました!Σ( ̄□ ̄;)
俺「デカイ声出すなよ!Σ( ̄□ ̄;)」
嫁「ごめぇん(/≧◇≦\)だってぇ、パパのオチンチンおっきいから気持ちいぃんやもん(///ω///)♪」
そのまま腰を振っていると、ちゃぽちゃぽと俺と嫁が子作りしてる方に人が近いてくる音が聞こえてきましたΣ( ̄ロ ̄lll)
俺は、やっちまったぜぇ( ;∀;)
と思いながらもそのまま腰を振ってました(笑)
そして、女の子2人組とご対面(σ≧▽≦)σ
嫁は、女の子がくるまで気づいてなかったらしく
嫁「えっ!?Σ(´□`;)見られてる( ;∀;)パパ止めて(/≧◇≦\)オチンチン抜いてよぉ(/≧◇≦\)」
すると女の子が
「すいません(/≧◇≦\)声が聞こえたからつい見に来ちゃいました(/≧◇≦\)最近溜まってて(///ω///)♪あのH見学してもいいですか?(///ω///)♪」
嫁と俺呆然(゜ロ゜;
嫁「見学~?(///ω///)♪見られながらHするの初めやぁ(///ω///)♪どうぞ見て下さい❤(///ω///)♪」
俺「マジかよΣ(-∀-;)まぁええや(///∇///)」
と言いそのまま続行しました(笑)
2人とも、セックスしてるのを見られるのは、初でめっちゃ興奮しました。
嫁のマンコは、いつも以上に濡れて、俺のチンコは、いつも以上に硬くなりました。
そして体位を背面座位から対面座位に変える時に女の子2人にチンコが見えて
女の子A「えっ・・・おっきい・・・」
女の子B「こんなにおっきいチンチン初めて見た・・・」
対面座位に変わり、嫁は、いつも以上に腰を振ってました。
そしていつも以上にキスをしました。
嫁は、俺の方に倒れてきて、腰の浮かしていたので、俺は、さっき以上に突き上げました。
すると嫁は、女の子に聞こえるように
嫁「あぁっ❤あんあん❤気持ちいぃ❤パパのオチンチン奥に当たってる(///ω///)♪潮吹いてイッちゃいそう(///ω///)♪あぁっ❤イク、イッちゃう❤潮吹いてイッちゃう~(///ω///)♪❤」
と言い、潮を吹いてイキました。
女の子達は、「凄い・・・チンチンがおっきいからあんな風になっちゃうんかなぁ」
と言ってました。
そして正常位で合体しました。
嫁「気持ちいぃよ❤もっと激しくして❤オマンコ壊れるくらい突いて(///ω///)♪」
と言ってきたので、高速ピストンをしました。
嫁「あぁっ❤これ❤気持ちいぃ❤奥にオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪❤」
とエロい事言ってました(笑)
ゲスト居てるのに(笑)
そして俺もイキそうになり
俺「イキそう。中に出すで。」
嫁「うん❤中にいっぱい出して妊娠させて❤パパの赤ちゃん欲しい❤(///ω///)♪」
俺は、さらに、スピードを上げて腰を振り
俺「もうあかん。出すで!!」
嫁「うん❤あたしもイッちゃう~❤(///ω///)♪」
嫁がイッたのと同時に俺は、嫁のマンコの中に大量に精子を出しました。
横で見てた女の子達は、
A「ヤバい。あたし濡れてきた(///ω///)♪」
B「あたしも(///ω///)♪」
俺「チンコ入れたろか?(笑)ただゴム持って無いで(笑)」
A「えぇ~生ですかぁ?(///ω///)♪でも生で入れて欲しいな❤」
B「あたしも生のおっきいチンチン欲しいです(///ω///)♪」
すると嫁が
嫁「パパのオチンチンほんまに気持ちいぃよ❤(///ω///)♪一回だけやったらいいよ(///ω///)♪」
俺「エエんかい!Σ( ̄□ ̄;)」
嫁「うん❤パパのオチンチンの気持ちよさ分かってもらいたいねん(///ω///)♪ただ妊娠しても自己責任な(ー_ー;)それでもいいって言うんやったらパパとHしていいよ(///ω///)♪」
A「お願いしてもいいですか?(///ω///)♪あたし子供欲しいんです(///∇///)結婚は、したくないんで、妊娠させてくれたら、それでいいです(///∇///)」
B「あたしもお願いします(///ω///)♪お兄さんのおっきいチンチン生で入れて欲しいです(///ω///)♪」
この日の夜中、AとBとも中出しセックスしました(;・∀・)
しかも2人とも危険日Σ(T▽T;)
中出しセックスをして、嫁が居る自分の部屋に帰ると、嫁は、いつになく、エロいランジェリーを着て
嫁「おかえり(///∇///)エロランジェリー着ちゃいました❤」
と言い、俺に抱きついてきて
嫁「Hどうやった?(///ω///)♪あたし、パパが他の女の子とHしてるって考えたら凄い興奮してオナニーしちゃった(///ω///)♪もうパパは、あたしだけの物やよ(///ω///)♪もう2度と他の女の子とHせんといてね(´;ω;`)昼間あんな事言うてほんまに後悔してるねん(´;ω;`)あたしほんまにアホ。興奮もしたけどパパが他の女の子とHしてるって考えたら寂しかった(´;ω;`)」
俺「ごめん。俺も調子乗りすぎたわ。こんなん言うたら最低やけど俺、お前以外の女とヤった事ないからさどんなもんなんか経験してみたかってん。でもよう分かった。やっぱりお前が1番や(///ω///)♪心の底から愛してるお前抱くんが1番ええわ(///∇///)」
嫁「じゃあこの一件の事は、忘れて、新婚旅行楽しも?(///ω///)♪せっかく来たんやし、ハネムーンベイビー欲しいからいっぱい子作りもしたいな(///ω///)♪」
この後俺と嫁は、寝る間も惜しみ子作りに励みました(///∇///)
好きでもない、女とヤった罪悪感は、もう2度と味わいたくないです(-∀-;)
課員18名で女子は8名、その中での成績は2~3番だった。
他の課からは女子が多いので羨ましがられていた。
その人の名は純子、23の娘?だった。
配属されてから浮いた話も無かったと思っていた。
時々は皆で遊びや飲みにも行っていた。
個人的に付き合うと、課の女子連中は仲が良いみたいで横の連絡も良く女子がらみの事はすぐにばれてしまうため、皆も好きでも個人は避けてグループでの付き合いをしていた。
中にはこっそり付き合っているのも居たようだがすぐに噂に成ってしまう。
そんなある日の帰り間際に彼女が寄って来て「これおねがいします」と書類を渡しながら間に挟んだメモを置いて行った。
書類と一緒にしてそれをかばんに入れて途中で確認した。
内容は俺の家の近くの駅裏のコーヒーショップで待っています、だった。
ここまでは他の女子に知られる事も無いと思ったのだろう。
行くとすでに待っていた。
「どうしたの、何か用なのか」と聞くと、しばらくして実は結婚する事に成ったので、来月で会社を辞めると言った。
と言っても、もう2週間もないじゃないか。
そう言えば、ちらっと他の女子の間で噂話をしていたなと思ったが、本当だったのか。
相手は、半年程前に営業で行っていた会社の息子に見初められ、親にも見初められて話がとんとん拍子に進んだのだと言う。
「俗に言う玉の輿じゃあないか、次期社長の奥さんか、よかったな」と言うとだまって頷いていた。
俺も好きだったけれど、純子とは何もなかったなと思ってちょっと残念な気はした。
式は何時かと聞くと一月後だといった。
俺を呼んだ訳を聞くと、下を向いてモジモジしている。
どうしたのかと聞くと、俺が好きだったと言うではないか、ホントに?と聞くと「ええ」と肯定した。
俺も純子を好きではあったが、まだ恋人として結婚とまでの意識をしてそこまでは考えて居なかったので、本当かと思っても何も言えなかった。
他の女子とも仲良くしていたのがいけなかった様だった。
そう言えば4ケ月位前に純子が俺に「いい人いるの」と聞かれた事が有ったかと思い出した。
その時はそうとも思わず曖昧な事言った事を思い出した。あああの時か。
その話のあと、純子がどうしても好きな俺に抱かれたいと言う、ホントかよ、と聞くと頷いている。
そう言われると急に純子を抱きたくなったので、ついいいよと言った。
抱いてくれと言われて、いやだとことわる理由もなかった。
何処かの温泉へ泊まって一晩でいいから思いきり抱かれたいと言うので早々に探す。
人目の少ない所をさがし、週末に純子と内緒の一泊ドライブへ行った。
宿に着き一休みしてから貸切家族風呂へ行った。
恥ずかしそうに服を脱いでバスタオルで隠していたが、
「ここには俺しかいないんだからいらないだろ」と言うと
「ウン、でもはずかしいわ」
「俺に抱かれたいって言たんだろ、だったら要らないだろ」
「そうね」と言うとバスタオルをおいてタオルを当てて風呂場へきた。
初めて純子の白い裸体を目の当たりにした。
こんもりふくれた乳房、くびれたウエストからヒップ、デルタは黒々とし陰毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している、ぴちっと閉じた太ももにすらっと伸びた足。
俺の横に来て湯船に浸かっている、横から見える乳房が大きく見える。
息子がはち切れんばかりに硬くなってしまっているのを純子に見られていた。
純子にそっとキスすると素直に受けている、乳房をさわるとピクンと反応している、そっと股間へ手を入れると、アッと小さな声を上げた。
息子が痛いほど膨張したがここでは触って撫でるだけだ、やるのは部屋だと言い聞かせてそれ以上は我慢した。
火照った純子の顔が何とも色っぽく見えて仕方ない。
しばらく浸かっていたがのぼせるのでもう上がろうかと言うと頷いて湯船から出る。
脱衣所で背中をみせ屈んで身体を拭いている純子のふくよかな尻を見てたまらず抱きついた。
アッと声を出すがここでされるのかと、受け入れようと抱かれたままでじっとしている。
息が荒くなっている、息子は素股状態で挟まっていた。
ここで遣ってしまいたいけれどここではだめだ、もう少しの我慢、やるのは部屋だと何とか堪えて離れた。
ギンギンの息子を押さえる様にして身体を拭いて先に部屋へ戻る。
戻ってきた純子は湯上りの火照った顔で浴衣に着替えていた。
俺をみると恥ずかしそうにしていた。
夕食を済ませて、くつろぎながらすこし飲んでいい雰囲気に成って来たところで純子を頂く事に成った。
風呂場から我慢してきた息子はやる気満々でずっと痛いほどにいきり立ちっぱなし状態だ。
抱いてほしいと言っているので据え膳食わぬは男の恥、と言う事で、頂かせてもらう事にする。
結婚するその男には悪いが、先に純子の身体を味わう事ができるという優越感も有ったし、今となってはさらわれたと言う悔しさもあった。
次の間へ出て行って少しして戻ってきた純子を抱きよせると、ほんのりいい匂いがしていた。
寝化粧をしてきたようだ。
キスして倒れ込む様に布団に寝かせしばらく重なっていたが、
帯を解き浴衣の前をはだけると、そこには何も着けていない純子のふくよかな肉体があった。
こんもりふくれた乳房が息をするたび緩やかにゆれ、腹もゆれている、くびれたウエストからヒップへ手を添えて撫でる。
デルタは黒々とした恥毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している。
俺も裸になって横に寝て純子の肉体を撫でていた。
乳房を触りながら割れ目へ手を入れて股間に触る、クリトリスをなぞっていくと硬く尖ってコリっとさわる。
乳首を吸うと感じている、クリトリスでも感じている、しばらくの間、乳首を吸って揉んで硬いクリトリスを撫でて、をくりかえしていたら純子の股間がジットリ潤って来て、「ンアン」と声がもれ小さく「おねがい」という。
「相手の男とはもうヤッタのか」と聞くと
「まだよ」と言っていた。
「いいのか?」
「ええ」
再度「本当にいいのか」
「ええ」
「よし」
股を開かせて股間へ身体を入れて、はち切れんばかりにいきり立った息子をジットリ濡れている純子の膣口に押し当てる、暖かい感触が亀頭に伝わる、エッまさかと思った。
純子は処女なのか、
「純子、初めてなのか」
「ええ、雄二さんにあげるわ」
まさか純子が処女だとは、思ってもいなかったので感激した。
「いくよ」
「ええ」
処女への初挿入だ、これはしっかり頂かなくてはと、いきり立った息子をもう一度押し当てると処女の感触を確かめながらゆっくりと突き入れて行った。
グググイッと純子の中へ息子が突き刺さっていく。
「ウウ、アッ」
純子の小さなうめき声がする、狭い穴に突き刺さりきつく、しごかれる快感に包まれながら抜いたり突いたりを繰り返してヌルヌルと滑らかに奥まで突き刺ささった。
そのまましばらくじっとして、入れたと言う実感を味わっていた。
そしてゆっくりと腰を動かしはじめる、出し入れを繰り返して性行為を楽しんだ。
組み敷かれた純子の興奮した火照った顔が微笑みながらアア~と声を漏らしゆれている。
俺も純子を抱いて腰を振ってはげんだ。
やがて純子のアッアッウッウッと喘ぐ声に息子が反応してきた。
絡めた手がきつくなりウッウッと言い
「ああ雄二さん!」と言う声
「純子」
一気にドックンドックンドックンと純子の奥深くへ俺の精液を大量に注ぎこんだ。
アッアッウッ、ア~~、注ぎ込まれたのを感じて声を上げていた、いま望みをかなえた。
荒い息をしているが、望みがかなった純子は満足している様子で抱きついてキスしてきた。
しばらく抱えていたが、ゆっくりと抜くと純子の股間から注ぎ込み貫かれた証が流れ出して、汚さない様に敷いていたバスタオルを染めていた。
しばらく余韻にひたっていたが、股間をタオルで押さえる様にしてそっと部屋の風呂場へ行った。
戻って来ると俺の横にすわって、しな垂れかかってきた。
抱きよせて首から胸、乳房から腰、太ももへと舌を這わせキスの雨をふらせていった。
うっとりしてされるままの純子の股を広げて、さきほど貫いたばかりの個所を確認する様に吸いついて舌で舐めて刺激した。
ハッアッピクンピクンと反応している。
処女膜が裂けて薄っすら出血がある純子のピンク色のきれいな性器が興奮でヒクヒク動いていた。
クリトリスを摘まんでしごく、ツンと尖っているのに吸いつくとアッアッヒッビクンビクンとのけ反って反応していた。
そのまま覆いかぶさってまだいきり立っている息子をこすり付けて突き上げると、グニュグニュッと擦れる快感とともに再びめり込んで行く。
奥までしっかりと入れてまた感触を楽しんだ。
艶めかしい声で「雄二さん」と受け入れている純子がかわいく思えた。
再度腰を振り、抜き差しを何度も繰り返して、新たにドクンドクンっと純子に注ぎ込んだ。
二度の性行為をして満足そうな純子を抱いてうとうとしていた。
目を覚ますと俺に抱きついて幸せそうな顔で寝ている純子がたまらなくかわいくみえた。
ああ純子と遣ったんだ、そしてこうして今抱いているんだ、と思ったが純子はすぐに人妻になってしまうのだ、しかし純子に最初に入れたのはこの俺なのだ、遣れるうちにやれるだけ遣っておこう。
そっと柔らかな乳房をさわる、股間へ手を入れて陰部を触る、先程の物でジットリ濡れている、
クリトリスを触る、大豆位の大きさでコリッとしているのをやんわり撫でていると、ン~と言って目を覚ました純子が
「ン~ン雄二さん」
抱きついてキスしてきた。
「起きたかい?」
「ええ、雄二さんに抱かれて気持ちいい夢を見たと思ったら、また良い気持ちになってきたわ」
「じゃあまた気持ちよくなろうね」
「いいわ」
純子を抱えると息子を一突きで入れた。
アン、ヤン、声を上げ抱き付いてきた。
もうなじんでいるので滑らかにハマって行きアン、ンとすぐ反応している。
ユサユサ揺れて腰を使い抜き差しを繰り返して十数分、アア~、声を上げて抱き付いている純子の中へ三度目をドクドクドクっと注ぎ込んだ。
「雄二さんのってあんなになるのね、すごいのね」
「男の物はその時にはこんなに成るんだよ」
抜いてみせると、ギンギンの息子がビクンビクンと揺れている。
純子がそっと息子に触り、
「これが私に入っていたのね」
ああ感じる、またビンビンに成ってしまった。
そして、その後、性行為を夜明けまで何度も続けて純子を喜ばせ、たっぷりと注ぎ込んで希望をかなえ、俺は純子を抱いて処女を貰って遣りたいだけ遣ったと言う満足感を味わった。
なんで、俺に抱いてほしかったのかと聞くと、俺にあげたかったからだと言った。
充分に味わい楽しんだ一泊のドライブは終わった。
会社でも普通にしていたし、たった半月程の間の情事だったので女子連にもばれなかった様でほっとした。
そして翌週に純子は寿退社して行った。
その後、純子に結婚式の直前
「もう一度抱いてほしいの」
と言いわれ、その晩ホテルで抱いて
「あんなになるのね、すごいのね」
で貫いて望みの激しい3発を注ぎ込んだ。
半月ほどの間で俺と何度かの性行為をして
「雄二さんにあげられてよかったわ、ありがとう」
と言われて別れた。
そして純子は結婚した。
一年程した頃、純子が女の子を産んだと言う噂が課の女子からもれ聞こえてきた。
ハネムーンベビーだったと言っていた。
その後、純子に二三度会う事もあったが、すれ違うのみで話す事も無く俺も転勤などで過ぎていった。
コメントを頂きありがとうございます。
なかなか、忘れることの出来ない彼女の下半身、少し細かな所まで書かせて頂きます。
いわゆる下付きのマ○コで私の物にはピッタリの相性の良い位置にあり、前からも後ろからも突きやすく、中だし三昧となってからは、色んな体位を試しました。
ほど良く剥けたクリトリスは感じやすく、左右に綺麗に別れた陰唇は長く、子供を二人産んでいる体には見えず、とても感じやすく、少し舐めるだけで潮を吹く名噐でした。
瀬波温泉に行った時の彼女の乱れぶりが忘れられません。
露天風呂付きの部屋を取り、彼女の体をゆっくりと洗い、乳房やお尻を入念に愛撫し、いよいよ下半身に手と口で少しずつ触ってゆくと、たちまち流れ出る愛液。
「逝く、いくイク!」
あまりに大きな声に唇を塞ぐと白眼をむいて失神してしまい、しばらく痙攣して簀の上に足を開いて、ま○この中が丸見えに。
薄い毛の間にパックリとピンク色の下半身の唇から中の穴が私を誘います。
昼間の時間も気にならないぐらいエロイ光景に私のチ○コはこれ以上固くなれないくらい反り返り、H代の中にズブズブと差し込み、快感を味わい、腰を持上げて駅弁スタイルで打ち続けると、気がついたH代が再び大量の潮吹き。
「こんなに気持ち良いの初めて!!アッ、イクイクイク」
子宮口はピッタリとハマッた我が分身は大量の精子を放出!!
「アッ、熱い熱い貴方の精子が気持ち良い!」
素晴らしい夕食もそこそこに、夜モードに突入する。
五十代半ばぐらいより、ほとんど女性に触れていなかったが、まだまだこんなに気持ち良いセックスするなんて!
嬉しかった。
とても感じる形の良い乳房、乳首、プリッとしたまあるいお尻。
足腰を抱えあげ、眼の前にH代のマ○コが良く見えるようにし、ゆっくりと愛撫すると、下の唇から愛液が吹き出す、、
舌を使ってクリトリスをむいて、吸い付くと
「ヤメテぇ、、イクイクイク!おま○こ、どうにかなっちゃうー」
「入れて入れて早く早く、あなたのオチン○○○」
「出して出して出して中に沢山貴方の精子を沢山ちょうだい!!」
やや左に曲がっている私の分身は彼女の膣を擦りあげながら子宮に向かって大量に精子をはきだす。
止まらない、何度も突き放出する。
気を再び失ったH代を抱きしめて二人で深い眠りについた、、、
何れくらい寝たのか、水音に目覚めるとH代がタオルを洗い絞っていた。
「恥ずかしいなぁ、、シーツもびしょ濡れ」
用心にタオルを沢山敷いておいたのですが間に合いませんでした。
「何度したのかしら、こんなの初めて!」
「子供が出来てから、ほとんどセックスしなかったからね」
後ろから抱きしめて、ベッドに入り乳房を愛撫しながら過ごしていると
「沢山貴方の精子が落ちて来たわ」
白濁したお互いの愛液が彼女の股間に溢れ伝う、、、
下付きの膣にもう一度、後ろから差し込み、今度はゆっくりとグラインドすると、彼女の膣を通して、下腹部に私のペ○スが当たるのが分かる。
「アァたまらない、気持ちイィ、もっともっと突いて」
二人の足を伝わって、H代の愛液が溢れる。
「どうしよう、大変!」
構わない、君と交わりいつまでも繋がっていたいから。
もう叶わない夢のやうな出来事。
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