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投稿No.8960
投稿者 あのころのN (42歳 男)
掲載日 2025年7月29日
前回(投稿No.6140)からかなり経ってしまいすいません。
この季節になるとA子のことを思い出します。

前回の夏祭り後、相変わらずA子は1ヵ月に5回は告白されるみたいで、勤めているキャバクラでも人気でした。
私も仕事が忙しくA子とは1月に2回会えれば良いほうで、そのかわり会ったときは中だしセックスを楽しんでいました。
A子は学生なのでピルを服用し、妊娠しないように努めていました。

ある暑い夏の日、海に行きたいねって話から私とA子は海に行きました。
キャバクラのお客さんとかに見られたくないとの事なので少し遠くの海にしました。
その日は台風が近づいていたため、少し波が高く曇りで海水浴客はあまりいませんでした。
車で到着してから着替えるため海の家に向かっていると、輩がA子を視姦しながら「いいな~」と言っていました。
A子はミニスカで風も少し強かったので輩達はA子ばかり見ていました。
それを無視しながら、海の家で着替えてA子と海水浴を楽しみました。
A子は黒のビキニでお尻がプリッと突き出してかわいかったです。
美人で視線を集めるA子はいつも見られるのが嫌らしく、良く視姦させることを嫌がっていました。
なので、少し沖の方で海水浴を楽しんでいたのですが、A子は泳げないので、私にべったりくっついたまま、アソコや乳首を悪戯して反応を楽しんでいました。
そんなことをされれば、私のアソコはガチガチになり、なかなか浜に上がれなかったです。

ようやく落ち着いて、浜に上がり海の家でゆっくりご飯を食べて帰ることにしました。
帰る際に海の家の離れにあるシャワー室に一緒に入り、体を洗い合うことにし、飲み物を買って二人で入りました。
まだ、14時ってこともあり、シャワーを使っている人もいなく、さっきの悪戯でムラムラしていた私は、水でサラっと流した後、A子の口の中にオチンチンをぶち込んでしゃぶらせました。
A子とは度々、野外でしていたので、すぐに喉奥まで入れてアソコを唾液でヌルヌルしてくれました。
ヌルヌルになったアソコをいつもはTバックをずらしてぶち込んでいたのですが、今回はビキニをずらしてバックから挿入しました。
A子は声を出さないようにしていたが、「んっん~」とか「あっ」、「はあはあ」など声が漏れていました。
膣が締まって、ビクビクするようになったときに、私はA子の脇の下から手を通し、掌で目を隠しながらシャワー室の角に移動しました。
私は身長が高いのでバックでするときはA子がつま先立ちになり、突き上げると体が浮き、重力で戻ってくるときはアソコに膣が串刺しになる。
角に移動したA子は行き場がないのでお尻が勝手に突き出される。体系も背筋が通っているのでお尻が勝手に突き出されてくる。
お尻の弾力の奥にぶち込みながら手で目を隠していると、A子は「もう、だめですぅ~~」と言って失神してしまった。
目隠しで感度を上げると失神することを分かっていた私は、力尽きたA子をぶち込んだまま支え、意識が回復するのを待った。

少しすると意識が回復して、力が入っていなかった膣がグググッと締め付ける。
失神は体力を使うのでさっき買っておいたスポドリを上の棚から出し、口に含みA子に口移しで飲ませてあげた。
その間、ずっと入れっぱなしで回復したら、また同じようにあと2回A子を失神させた。
最後は目隠しをしないで思いっきり、アソコに突き立ててA子の子宮口に中だしをした。
A子も「あ、あ~~~~~~ぁ、イックぅ~~~」とアソコをビックビクさせて少し白目を剝いていた。

余韻でお互いビクビクしながらアソコを引き抜くとA子の膣からドバドバとザーメンが垂れてきた。
ザーメンを垂らしながら、いつもオチンチンをTバックで拭いてくれのだが、今回は脱いだビキニで拭いてくれた。
「おいしいです」と言いながら、お掃除フェラするA子にまたムラムラしてきた私は、今度は片足を持ち立ったまま対面でぶち込んだ。
恥骨でクリをグリグリ刺激しながら、膣の奥に深々とアソコを差し込んで、お互い舌を思いっきり出して合わせる下品なベロチューをはあはあ言いながらやっていた。
15分くらいそれを続けていたら、射精感に見舞われ一番奥にベロチューしながら射精したと同時にA子が「あっ、イキすぎてだめぇぇぇ」と腰から崩れ落ちた。
私は気持ちよくイケず、追イキするために、A子の顔面にアソコをこすりつけ顔面に射精した。
顔面が精液まみれになり、すごい量の精子がゴボッと出てきているA子に征服感を感じるため、顔面の精子を手で塗り付けてしまった。
塗り付けているときA子は舌をだして精子を飲んでいた。

2人とも余韻に浸っていた時、A子に「ごめんね。やりすぎたね」って言ったらA子が「嬉しいです。嬉しいです」
「私、孕んだと思います。実は二週間前からピル飲んでません。ごめんなさい、孕まりました。」「孕まってみたくて、ごめんなさい」
私は「わかったよ」と言ってキレイにA子の体を洗って周りもキレイにした。
最後にシャワー室から出るときにTバックを履いたA子の右尻に正の字で「中だしした回数5回」、左尻に「失神した回数6回」と昨日からの回数を油性マジックで大きく書いた。
A子は恥ずかしいですと言っていたが、いつも会って中だししたときは必ず書いている。
A子は失神すると脳に血液がいくのか、鼻の上から顔が赤くなる。他から見れば日焼けかと思うが、見る人から見ればエッチしたのがモロバレだ。

A子の化粧を待ち、帰りに輩達の前を通った時、また「いいなぁ~、彼女かわいいなぁ」と言っていた。
A子が中だしされて、尻に正の字が書いてあり、顔にもエッチしてきたことがでてるのにと優越感を感じつつ、無視してて車に戻った。
車の前で、女性2人が歩いてきたので、A子のスカートをめくって正の字をみせてあげたら、
「エッロ!」「ヤッバ!」「でも私、してみたいかも」と言っていた。
それを聞いたA子は少し不機嫌そうにスカートを直した。

それからA子は本当に妊娠した。3か月だけお腹にいさせてと言っていた。
そのときは産まなかったが、フィアンセとA子と私で話し合って、また家族とも話し合って、責任とその後の幸せを保証する約束をして、今は妾として認めてもらっている。
多様性が認められる時代でよかったのか。。。次はもう1人の妾の話を時間ができたら書きます。

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投稿No.8949
投稿者 親父と兄弟 (37歳 男)
掲載日 2025年7月06日
投稿No.8605の続き

一年ぶりになります。
由紀はなんと男の子を産んでくれました。
親父は大喜び、大工にするからと毎日膝に乗せて離さない。
名前も大工の名人に成るようにとタクミと付けてかわいがります。

タクミができてから親父は由紀とおまんこしなくなりました。
寝るときもタクミを離さないんです。
お陰で私は心置きなく由紀におまんこ出来ました。

娘は5歳になってから自分の部屋を作ってやってご機嫌。
作り付けの机にベッドを休みの日に作ってやると、大喜びだんだん自分の娘のように思えて来ました。

由紀は何せおまんこ好きでくたくたで帰っても、風呂に一緒に入ってチンポを洗って肛門も指入れて洗って、四つん這いになるとチンポしごいて、肛門に舌を入れてきます。
もう年なんで二回はきつい。射精しない程度にしごいてもらって、蒲団で本格的におまんこして寝ます。

由紀は上になってマンコに入れて上下運動してマンコ締めてチンポしごきます。
自分でおっぱい揉んでいきまくります。
「あ~気持ちいい~逝く逝くいっく~」
でガクガク、丁度私も射精します。
するとマンコ締めて恥骨押し付け「いい~」
ピクピクして、キスしてぐったり。

最近親父とおまんこしてるのか聞いたら、月に一二回しゃぶってあげてると言う。
もうあまり硬くならなくてマンコに入らないらしい。
しゃぶってる時もタクミを抱いてるらしい。
ひょっとしたら親父の種かもしれない。だったら弟だわ。

夕べおまんこしながら、由紀が「出来たよ、間違い無くあんたの子供だよ」
確かに親父はおまんこしてない。
やっと自分の子供が出来ました。
嬉しいくて、由紀に軽のワゴン車を買ってやりました。
喜んでくれて、親父の病院にも連れて行ってくれてます。
なんか幸せですよ。

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投稿No.8941
投稿者 ゆう (37歳 男)
掲載日 2025年6月26日
自宅にフリーでデリヘルを呼んだ。
来ると巨乳を超えた爆乳女子。
こりゃ凄い。今まででNo.1の爆乳だ。

ソファに座って料金を払い、談笑。
この時間がデリヘルで本番をする為にはもっとも重要だと感じている。
歳は27歳のシングルマザー。旦那はギャンブル好きで別れたらしい。
顔立ちが日本人っぽくないので聞くと、アメリカとのハーフとの事。
なるほど。だから爆乳。
顔は可愛いし小さい。そのくせ爆乳で尻もデカい。
うーん。これは是非中出ししたい。

緊張を解くように色々な話を30分はした。
不意にキスをすると舌をいやらしく絡めてくる。
あーこれはこのままいけるな。
頭を撫でたり背中を優しく触りながら、徐々に大きなオッパイへ。
凄いボリューム。片手では収まらない。
後で聞くとIカップらしい。

オッパイを揉みしだきながらキスを繰り返すと徐々に感じて来た。
試しに両腕を押さえつけてみる。
アーン。
反応が良い。こりゃMだ。
そのままキスをしながら服を脱がせ大きなオッパイにダイブ。最高だ。
乳首はハーフだからか小さな綺麗なピンク色。
舐めたり齧ったり。
徐々に嬢も感じて来ている。それに合わせて俺の股間も反応してくる。

一気にズボンとパンツを脱ぎ嬢に勃起したペニスを見せつける。
後は優しくエスコートすれば案の定しゃぶる。即尺だ。
そのまま5分ほど楽しんで、顔をペニスから引き剥がす。

キスをして小声でパンツ脱いで。
大人しく従う嬢。
少ししか触るともうトロトロだ。
トロトロだねぇ本当は入れて欲しいでしょ。
そう言って入り口付近を生チンコで擦り付ける。
嬢は入れて欲しい感情が最大に高まっている。
入れるよー?
と言いながらそのままズッポリ。
あー気持ち良い。
そこからは色々なピストンを繰り返しクリもいじって少し潮を吹いた。

さてそろそろフィニッシュと行きますか。
中出すぞ。
いや。中はダメ。外に出して。
またキスをする。
そのまま鬼ピストン。
あー。気持ち良いー。
嬢が感じているうちにマンコにたっぷり出してやった。最高だ。

その後LINEを交換して10回位家に呼んでセフレとして楽しんでいたが、妊娠。孕ませてやった。
もちろん堕したが。

そこからは興味がなくなり今は音信不通。
デリヘル嬢を孕ませた体験談でした。

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投稿No.8875
投稿者 りほ (25歳 女)
掲載日 2025年3月09日
私は25歳の看護師をしているりほといいます。
お金欲しさから、3年前からパパ活を初めて一昨年に子供を妊娠することになった経緯を書いていきたいと思います。

アプリで出会ったパパさんたちとはデートだけの人やオナニーを見るだけ、手コキ、フェラなどをしたことはありました。
ただエッチを許した人は今までいませんでしたが、どうしても友達と海外に行きたかったため活動を増やして見たもののお金が足りず、渋々エッチを解禁することにしました。
年が離れているより、まだ若めな人がよかったため33歳のお兄さん(ヒデさん)に条件を聞くことにしました。
すると帰ってきた内容が

・ただのえっち 4万(ゴムあり)
・中出しさせてもらえるならさらに3万

1回のえっちで中出し込みですが、7万の金額に惹かれてOKをすることにしました。
ピルを飲んでいたわけではないですが、中出し後アフターピルを飲めば大丈夫だと思っていました。
ただ海外への資金として7万円だと少し足りず、ヒデさんにどうにかならないかを相談しました。
すると

・危険日の証明をしてくれたらもう2万円
・さらに危険日に中出しさせてもらえるなら合計で20万お渡しする

と言われて、予想よりももらえる上に旅行先での資金にもなると思ってしまい、こちらもアフターピルを飲めばいいと思い🙆‍♂️してしまいました。

まずはホテルにてお金をいただき、排卵検査薬を使いました。
陽性である確認と、その動画を撮影され、いざえっちに。
えっちは正常位、騎乗位、バック、そして正常位でいよいよフィニッシュの時。

ヒデさん「そろそろイクよ!中に出すからね!!」
私「うん!全部好きに出しちゃって!」
ヒデさん「イク!出すよ!!妊娠して!!!」

という会話と共にヒデさんの熱い精子が入ってくる感覚が伝わり、初めて中出しを経験しました。
初めての中出しが危険日。やってはいけないことをしている気持ちで少し興奮をしたいる自分がいました。

海外へ無事旅行でき、アフターピルを飲んだため問題なく経過したので、なんて簡単なのだろうと思い、次の生理が来た時に、もう一度やってお金を稼ごうと思ってしまった愚かな自分でした。
危険日でもアフターピルを飲むので無敵だと思い込んでしまい、前回と同じく排卵検査薬をにて陽性を確認し再び中出し。
今回は少しお互い楽しむ余裕が出て、盛り上がってしまい1泊で3回中出しをすることになりました。
少し長めに一緒にいたためアフターピルを飲むのが遅れてしまったこともあると思います。
そうです。妊娠してしまいました。

そこからヒデさんと協議が始まり…
実はヒデさんは妻子持ち。奥さんへはバレないようにということで私は切られてしまいそうになるのを感じ、どうしたら良いのか悩んでいたところ、ヒデさんより提案として

・認知はしない
・ヒデさんの家族には絶対にバレないようにする
・父はいないものとして育てる
・もう1人妊娠するまで危険日中出しを続ける

この条件のもと、毎月働かなくてもいいお金を養育費、口止め料として貰えると約束を提案されました。
嘘のような話しだと思いますが、何も疑わずにそのお金があれば子供を産んでも暮らしていけると思ってしまいました。

事実、きちんとお金は払っていただいていましたので、1人目を出産。
その後約束通り2人目に取り掛かり、1年半後第二子を妊娠しました。

ところが2人目の出産が間近になったタイミングから振り込みがなくなってしまい音信不通に。
連絡のすべがなくなってしまい、会社も訪ねたのですが元から在籍もしておらず…
結果どこにいるのかもわからない男の人の子供を2人抱えることになってしまいました。

私は現在、月の半分出稼ぎの風俗をやりながら看護師としても少し働き2人の子供を育てています。
あの時お金欲しさに動いた愚かな自分への辱めとして、このお話が皆さんのネタになれば幸いです。

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投稿No.8869
投稿者 ガクウ (19歳 男)
掲載日 2025年2月28日
実は、マレーシアに息子がいます。
僕が高二の時の子で相手はマレーシア人の二つ上の子です。

あれは高二の夏、短期留学に出発した僕は期待に胸を躍らせていました。
世界中の可愛い子達が僕を待っている。可愛い外人の女の子、もしかしたらホストファミリーに同年代の女の子がいるかもしれない。
ウッキウキで飛行機から降り、空港を出て学校が手配してくれた送迎車に乗り、期待に胸を膨らませて30分ほどのドライブ。
だけど人生、そううまくは行かない。
お世話になる家に着き、ドアを開けると待っていたのは老夫婦。で隣の部屋には同い年のロシア人男子。
明るく振る舞いますが正直落胆。
しかし色々と説明を受け終わり、まだ外も明るいので出かけようと思った矢先、2階から女の子が降りてきました。
少し日焼けした肌、背は小さめで髪はロング。どタイプでした。
そして何よりFカップはあろうかと言う胸、何より巨乳好きの僕には堪らない。
この時のために英語を勉強したんだとばかりに話しかけます。(便宜上相手をAとします)
軽く自己紹介をして、何を話そうか考え始めた矢先、ホストマザーでが言います。「ガクウは今こっちについたばっかりだから、暇なら案内してあげたら?」
ホストマザー、グッジョブ。
Aは快諾し、2人で家を出て歩き始めます。
これはチャンスとばかりに一生懸命話しかける僕、なんとか日本食の話で盛り上がります。
その後、町の中心部を案内してもらい、謎の麺を食べて帰宅します。その日はそれっきりでした。

しかしここで終わっては日本男児の名折れ、次の日もその次の日もことあるごとに話しかけます。
そしてインスタを交換し、そこそこ仲良くなった留学3日目、意を決してデートに誘ってみます。
またしてもAは快諾し、電車に乗って出かけます。
ここまで来たらどう考えても脈アリなので肩に手を回したりなど、ボディタッチを増やします。
なかなかいい感じでデートが終わり、家に帰ってきますが、押しに弱そうなので流れでAの部屋に一緒に入りました。
Aは驚くも、拒否することはなく、2人でベッドに座って話します。
そして話を恋バナに持っていき、言います。
「本当に美人、めちゃくちゃタイプだから彼女になってほしい」
「本気?」
「俺は本気だよ」
「いいけど、私大学生だよ?」
「関係ない、俺は君が好きだから」
とかなんとかいって付き合うことになりました。

それからは毎日学校が終わるとAの部屋に一直線、そんな生活が続いて一週間ほど経った日のことです。
その日ホストファミリーは2人とも外出しており、広い家に2人だけでした。
Aとはその日もベッドに寝転んで動画を見たり、お互いの国の言葉を教え合ったりしていました。
しかしその日Aはキャミソールしか着ておらず、ムラムラした僕はAにキスし、抱きつきました。
Aもまんざらでもないのか、ノリノリです。
あれだけ触りたかった胸を揉み、顔を突っ伏します。
Aの胸は信じられないくらい柔らかくて、しばらく触ったりしゃぶりついたりしていました。
ズボンも脱がせ、手をAの股にやります。
お互いヒートアップしていき、僕も服を脱ぎ、性器を出すと今までにないくらい反り勃っています。
Aは僕のモノに手をのせ、「思ってたより大きい笑」と言います。
もう我慢のならない僕はベッドの上に座る姿勢になっていた彼女を押し倒し、性器をあてがいます。
この時、ゴムを買っていないことに気が付きましたが、何も言われないのでそのまま挿入。
Aの中はあったかくて、気のせいか今まで体験したものよりも包み込みが良かったです。
正常位から始まり、寝バックに移行するとその体位が好きなのか喘ぎ声が大きくなります。
あまりにも大きいのでホストファミリーが帰ってくるとまずいと思っていました笑。
寝バックを続けているうちに彼女がイったようで、Aはぐったりしていましたが、僕は無理やりするシチュエーションが好みなのでその後も腰を打ちつけていました。
最後は顔を見ながら射精したくなり、Aをひっくり返して正常位で射精しました。

この時、中出しをしてしまったことに気づきましたが、Aは何も言わず、元気がなくなった僕のモノをしゃぶり始めました。
そうしているうちに復活してきたので2回戦を始め、今度は立ちバックをします。
彼女は体力がないのか、もうされるがままになっていました。
2回目はそのまま立ちバックで中出し。
ほんとは3回戦もしたかったのですが、2回戦が終わってすぐにホストマザーが帰ってきたので断念。

そのあとも日本に帰るまで、ほぼ毎日セックスしてました。
全て中出しでしたが、流石に心配になってAに、帰り際聞いてみると、別に子供ができても構わない。あなたとの子だから産むよ。と言われました。
僕は高校生だったので、子供ができても結婚できないし、また会えるかもわからないと伝えました。
しかし、それでもAは大丈夫だと言うので、そのまま帰りました。
あ、もちろん帰る前のお別れセックスはしました。

それからしばらくはすっかりAのことは忘れており、Aとのメッセージのやり取りもなくなっていましたが、高二の冬に突如、妊娠した、産むつもりだ。とメッセージが来ました。
おそらく診断書であろうマレー語の文書の写真も送られてきました。
遠く離れた異国で、自分の子供が生まれようとしているという事に興奮しましたが、どうしようもできないので、分かった。嬉しいよ。とだけ送っておきました。
そして高3の5月に産まれたと連絡があり、写真も送られてきました。
なんとなく自分に似てる気がすると思ったものです。
Aから名前をつけて欲しいと言われたので丸一日考えて、日本人としても外国人としても通じる名前をつけました。
Aからはそれからも月に一回くらい、写真を送られてきますが、どんどん自分に似てきている気がして、楽しくてしょうがないです。
あと、Aからも頼まれているので、今年中に一度会いに行こうと思っています。
もしかしたら来年には第二子が生まれるかもしれません…

追記
実は留学中にあと2人とセックスしているので、気が向いたら書きます。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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