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前戯の方が気持ちよくなれるし、外いきしかできなかった私だったが、21歳の頃に付き合っていた彼氏とは相性もよく挿入が好きになれるきっかけでした。
恋愛は順調だったけど、大学卒業の単位が足りなく留年確定。親と大喧嘩し、彼氏に相談したけどあきれられてしまい少し自暴自棄になっていた頃に抱かれた話です。
それは、バイト先の田中くん。1つ上で浪人していることもあり学年は一緒。学校は違ったけど、タメ口で仲良く話していました。
そんな田中くんに色々話を聞いてもらい、飲みに行くことに。(今思えば隙を突かれたのでしょうね笑)
門限が厳しかったこともあり、早い時間から飲み始めました。
弱かった私ですが、話が盛り上がるうちに飲み過ぎてしまい、田中くんに誘導されるがままに彼の一人暮らしのお家へ。
ハグされて一気に押し倒されました。
細身の彼氏とは違いがっちり体型の田中くんの背中に手を回すと酔った頭でも「がっちり体型もこれはこれでいいな…」なんて思ってしまいました笑
お酒臭いキスを交わしすぐに舌を入れてきました。もちろん、私も応えます。
そのまま私の胸を服の上から揉みもみされ、あっという間に脱がされてしまいました。
このあたりも彼氏とは違いましたが、お酒の力もあり興奮状態に。
田中くんも自ら脱ぎすでに勃起した肉棒を出しました。
サイズは正直彼氏のほうが大きかった…笑
求められるがままに舐めてあげました。
まさに自分本位のセックスをするタイプで、満足すると挿入を求めてきました。
ストレスとお酒の力って怖いですね…今なら頷かないですが、あっさり頷いてしまいました。
田中くん「ゴムないからこのままでいい?」
今思えばここも確信犯な気が…笑
私「……いいよ」
彼氏とも生で少ししたことはありますが、大学生ということもあり、すぐ抜いてやめました。
がっつり生でするのは初めてでしたが、流れに任せてし許してしまいました…
あっという間に奥まで正常位で入れられ、いきなりの激しいピストン。
前戯が好きな私がいきなり入れられることは好まないはずのに、お酒と久々の彼氏以外との行為に興奮していました。
足を大きく開かされ何度も出し入れし、荒々しいキスもしているうちに…
田中くん「中に、中に出していい?」
私「え、さすがにダメ」
田中くん「お願い、気持ちよくて…このまま…あっいくっ!」
すっかり田中くんにマウントを取られ、人生初中出し…興奮もあったけど抵抗する体力もなく奥で出されてしまいました。
田中くんは気持ちよさそうに声を出し余韻に浸っています。
その後ゆっくり引きぬくと私の液で光って未だに少しだけ固い肉棒が卑猥でした。
私「ちょっと中はだめだって言ったじゃん」
田中くん「ごめん…気持ちよくて…相性いいのかな?」
と、調子の良いことを言いながらキスしてきます。しかも、胸をもみながら。
案の定2回戦に突入し、次はバックで中に注がれました。
意味もないのは承知でしたが、シャワーでかき出してから帰宅。
その頃は基礎体温などもつけていなかったので心配しましたが、大丈夫でした。
もちろん田中くんとは付き合うこともなく、もう一度やることもなかったです。
その後、バイトは辞めていきました。
ただ、彼氏と全く違うセックスに興奮したのは間違いありませんでした。
彼氏とは中出しはすることなく半年後くらいに別れました。
友達にも「基本ゴムつけたほうがいいけど、念の為低容量ピルのみなよ」といわれ、飲んでいます。
初中出しは留年中の更なる性への目覚めを実感させる出来事でした。
せなさんとは、頻繁に飲みに行く仲で、宅飲みもしょっちゅうしており、そんな関係が1年近くになったころ、はじめて身体の関係を持ってから頻繁に会っては抱いていました。
プールの業務は監視と清掃が主な業務なのですが、塩素濃度のチェックのタイミングがあり、そのタイミングでは、監視カメラのないエリアでの作業となります。
機械の音がうるさくて、薄暗いこのエリアは絶好のエリアで、タイミングが重なる時は角の方で生ハメで口に出してました。
しかし、油断していた頃に、ようこさんに見つかってしまいました。
その日はせなさんが生理前で退勤前だったので、中に出そうとして思いっきり腰を振って、せなさんがイッた瞬間でした。
見つかった瞬間で、キツキツまんこがさらに締まって、ようこさんに見られてる前でガッツリ中出ししてしまいました。
その後は諦めてちんこをぬいて、下半身丸出しで、精子のこぼれたまんこと、どろどろちんこを見られたまま、「お願い!誰にも言わないで!」と、ようこさんに無理なお願いを。
ようこさんは、とても気まづそうにため息をつき、その場を後にしました。
いなくなったのを確認して、お掃除とお掃除フェラをしてもらって、1発口に出してから戻りました。
せなさんは退勤して、自分はようこさんと引き続き業務にあたっていたのですが、監視中にようこさんから、「元気があるのはいいことだけど、節度を持ちなさい。あと、若い子にあんなに出したらできちゃうでしょ。」とお説教をくらいました。
普段からちょいちょい下ネタをぶっ込む3人だったので、「じゃあ若くなければできないのかな笑笑」と失礼な冗談を言うと、「失礼ね。私もまだピチピチだから。ハリも負けないんだから笑。若い男なんてイチコロかもよ笑笑。」と、結構な勢いで言われました。
想像したら、ようこさんは結構スレンダーなのに出るとこは出ててけっこうエロいんです。
退勤後に、ようこさんと歩いて帰宅していると、ようこさんは2人産んでいて、3人目の妊活中らしいのですが、最近旦那が元気ないらしいことが判明。
旦那さんが7つ上らしく、衰えを感じる年齢になってることもあって、説教の言葉の真意が少し見えてきた気がしました。
ようこさんから、子どもはほしいけど、昔の快感がないっていうか、物足りないっていうか。と寂しそうなお話がポツリポツリと出てくるので、今度職場のみんなで飲みに行きませんか?と提案。
みんながいれば旦那さんも承認してくれるだろうから、そのまま1週間後に7人ほどで飲みに行きました。
その日は、旦那さんが子どもたちを連れて実家に行ってくるので、たまには好きに遊んできなと言ってくれたそうなので、3件まわって、最後はせなさんの家で、ようこさんと3人で宅飲みをすることに。
夜の11時をすぎたあたりで、せなさんがベッドで寝落ちしてしまったので、ようこさんが買い出しにいってる間にせなさんを起こして、お風呂に入れて、触ってとお願いされて手マンで1度潮を吹かせてから着替えさせて寝かせました。
ようこさんが帰ってきて、せなさんがぐっすり寝たので、起こしちゃ悪いということで、近くの自分の家へご招待。
ようこさんは、サシ飲みの1時間程過ぎた頃、中出しのことに触れてきました。
ここからようこさんがおちるまでの会話です。結構早かった。
ようこ「いつもあんなことしてる訳じゃないでしょうね。」
自分「まさか笑。いつもは外ですよ笑。」
ようこ「よかった笑。でも若いっていいね笑。」
自分「まじ何回でもいける笑」
ようこ「やば笑。うちの旦那なんて1回ももたないし、羨ましい笑」
自分「いつでもレンタルするよ?爆笑。」
ようこ「検討の余地あり笑」
え、早くね?いくら酒入ってるからって、やる気マンマンじゃね?この人笑って思いました。
とりあえず汗かいただろうし、シャワー使ってもいいですよ~と言うと、入ってこないでよ?と言いつつ、脱衣所のドアは開けっ放しで入浴。
こんなの来いって言ってるようなもんじゃんと思い突入すると、ようこさんの魅惑のボディが顕になる。
ツンと張った巨乳に長めのマン毛とプリケツ。これはフルぼっき。
身体を洗ってる時からもうようこさんのまんこは超ヌルヌル。
あがってからは、服を着ずにベッドイン。
ようこさんはシーツにシミができるくらいずぶ濡れだったので、手マンとクンニでイキかけたところに生挿入。
硬くてわりと大きめなので、深く入れるとポルチオに届いたので、そのままついてたら、「ヤバい!イクイク!」と言って、大声で絶頂。
まだ出ないので、ロールスロイスで巨乳もみながらついて2回目の絶頂。
計5回いかせてから、「あーそろそろやばいのでそう。」とお伝えすると、「ようこのなかだしてーっ」と二児の母が腰をホールドして離さないので、そのまま奥に押し付けて、1週間分を子宮にお届け。
結局その日は3発中出しして、おかげでシーツはドロドロ。
ようこさんの身体がエロすぎて俺がハマってしまい、ようこさんもこの関係にハマってしまったようで、せなさんが卒業してからは、ランチタイムに毎回例のエリアでようこさんと中出しして、フェラで1発飲んでもらってからランチをしています。
あれから1年。ようこさんはまだ子ども授かってないけど、まさか避妊してるんじゃないよな笑。と思いながらもたまに楽しんでいます笑。
「GW期間中に会う予定の人が来れなくなったので代わりに来る?」という旨の連絡くれた。
聞けば今度はTという先輩が一緒らしい。(夏休みに会う予定の子とは別)
Tは今年卒業し、資格のために短大行ってる。
父子家庭で、一度酔った父親に犯されてしまったがあれでセックスにハマってしまい、◯歳で父親との息子を産んで育てている。
その後も父親の知り合い中心に幅広い年代の男とやっているらしく、3回ほど父親不明の子を孕んだが激しいセックスして流した。
一度息子をコミュ強にする為にセックスの教育という名目で童貞を奪った事がある。
ただその息子、セックスにハマってしまい、つい最近は同じ学校の子と交際しているのでその子が懐妊するのも時間の問題だろう、とOが言っていた。
ともあれそういうセックス経歴であり、またストレート卒業や産んだ子を育てている事が珍しいので周囲に慕われているんだとか。
ともかく隣町のショッピング街でデートしてラブホ行こうという事になった。
Tはホットパンツがよく似合ってるショートカット、クールな不良という印象。Oといい勝負のバストサイズ。
そのOの妊娠は継続していた。
あれからも何回か乱交したけどまだ流れないからヤバい、と言っていた。
「この時期の胎児って中途半端に頑丈だから困るんだよね」とコメントしていた。
相変わらず倫理観バグってやがる。
カフェで2人の昔の話とか聞いたり、ランジェリーを見物したり、VRセンターで遊んだりした後ラブホへ。
3人でシャワー浴び、風呂場でWフェラさせた後猥談タイム。
セックス経歴や好きなプレイ等を話し合った後、色々とスマホで写真とかハメ撮りとか見せたり。
Tが妊娠していた時の写真とかも見せてくれたが◯歳妊婦のワンピースのリアル写真を見れるとは思わなかった。
Kはともかく、SC学生の妊娠、マスコミの作ったヤラセだと思ってた節あったから…。
まずはウォーミングアップとばかりにOに正常位で挿入しつつTの乳を吸いつつ手マン。
Oの子宮口を一心不乱に付きながらTも気持ちよくさせ、軽く同時絶頂させる。
続いてTを騎乗位、Oを顔面騎乗での3P→一旦休憩挟む→Tをバック、Oにも後ろから電マ→Oに対面座位しながらTの乳に顔埋める…とまあ乱れに乱れた。
無論しっかり各回の終わりには最奥で中出ししてあげた。
Tからはかなり好評だった。
「突くスピードが凄かった、Oから聞いていた通りだった、息子に見せたい」
T、そのうち息子との子を妊娠したいらしいのでセックス上達させたいのだと…。
いずれ実物を見せる事になったら是非、という事で連絡先交換した。
こうして変わった価値観持ったセフレが増えてしまった。
セフレだから性格面にはあまり拘らないんだけどね。
スペック→21歳 大学生 Fカップ 166/49
このとんでもなくスタイル抜群のすずちゃんは、俺の高校時代の同級生の妹。
俺が高校3年生の時に1年生だった女の子で、当時からスタイル抜群で美人さんなすずちゃんは、3年生の俺たちにも有名な子だった。
そんなすずちゃんとはじめて話したのが、高校卒業の時にすずちゃんから送られたDMだった。
「初めまして、ご卒業おめでとうございます。急にすみません。お話したいと思って連絡しました。」という内容だった。今考えると可愛らしいね笑
すずちゃん可愛いから話してあげるかーと話しながら、すずちゃんも高校卒業。そうこうしてるうちに会うことに。
はじめはカフェでランチして色々話して解散。
次はランチプレート、など色んなところに2人で行き、2年ほど友達のように過ごしてた。
ある日、すずちゃんから
「今日、実家だれもいないんだけどあそびにきません?」
と連絡があり、俺は次の日は仕事が休みだったので、すずちゃんも20歳になってるので2人でお酒を飲むことに。
3時間くらい一緒に飲んでいるとすずちゃんから
「私といてムラムラしたりしないんですか?」
と切り出され、そんなこと言うもんじゃないよと受け流すと、
「私はムラムラするけどな~、いっつも雰囲気エロいから濡れるんですけど」
と大胆にカミングアウトされ、あ、今日はセックスする日なんだなと感じた俺。
「で、どうしたいの?すずちゃんは彼氏とかほしいと思ってるの?」と聞いたら、
「あんたが好きだから今まで会ってたんでしょ!あんたといるから濡れるの!だからセフレでもいいからしたいの!」って、俺の想像をはるかに上回る大胆発言によりそのままベッドイン。
はじめて脱がした時は、ツルマンだったので、「あ、俺剛毛好きだから生やしてね」といいながらすでにずぶ濡れマンコにつっこんで激ピス。イキまくりのマンコにまずは1発。
その日はそれで寝てしまったので終わり。
まぁ、エロいのはここからですよ。
それから1年経ったけど、今では処理禁止命令を出してるから剛毛スレンダー巨乳美人が完成してて、俺に中出しされるためだけにピルも飲んでいるので、毎回膣奥ぶっ決め性処理させてるのよ笑
これがまたエロすぎて勝手に腰振って勝手にイッて勝手に潮吹くからね笑
同級生は、妹と俺がこんなことしてると思ってないだろうな笑
今度同級生に妹の中出しマンコのハメ撮りでも送り付けてやろうかと思う今日この頃です笑
ちなみに今日は朝フェラからの2回戦で、今は全裸でマンコからザーメン垂れ流して寝てやがるぜ笑
投稿No.8855の彼女とは上手く仲良くたくさんやってます。
また近いうちに彼女とのエピソードも投稿しようかなと。
それよりも少し長くなりますが見ていってほしい。
エロ動画みたいな展開過ぎて今でも鮮明に覚えてる話だ。
6年ほど前の7月頃の事だ。
俺は地元の安い給料で働くのが嫌になり神奈川の自動車工場の期間工で働く事にした。
会社の寮がありそこで住む事になった。
寮と言っても平日の朝におじさんが巡回に来るだけで夜勤もあった事から門限も無い。
ただ最初の寮生の決まりみたいなルールには室内に女性を連れ込んではいけないという禁止事項はあった。
それでも彼女呼んでる人もいるし、なんならデリを使ってる人もいた。
建前上って感じなんだろう。
男の1人暮らしで1番苦労するのは毎日の食事。
俺は基本的には自炊をして週末は気分転換と自分へのご褒美的な意味を込めて外食にした。
歩いて5分ほどでラーメンショップ、ガスト、10分でかつやなど結構恵まれていた立地だ。
ガストの向かい側にはローソンもありほとんど困ることはなかった。
週末はネットの友達と夜遅くまでゲームする事が増えたため2時まで営業してるガストにご飯を食べに行くのが増えた。
大学生くらいの女の子。そこまで可愛い!って訳ではないが長い黒髪で身体はムチムチ胸の大きい子。週末はいつもシフトインしていた。
多分合計で100回はその子が居る日に行ってた。
もちろん特に意識しておらず胸の大きい子だなくらいにしか思ってなかった。
ある日23時くらいに行くとまたその女の子。名前を由香とする。
多分常連みたいな扱いになっていたんだろう。
俺が行くと由香は軽く微笑んで会釈するようになってた。
いつも通り食事を済ませお会計の時に
「いつもありがとうございます!またお待ちしてます!」
と由香が俺の顔を見て笑顔で言ってくれた。
それ以来由香とお店で話す機会がかなり増えた。
こっちに来て1人暮らしで彼女もおらず女遊びも全く無い。地元の歳上のセフレとライン電話でエロ電話やオナの見せ合い程度で性欲を発散してた俺は由香を女として意識するようになった。
そんなある日24時前にご飯に行った時、料理を持ってくる由香がなんだか嬉しそうな感じ。
理由を聞くとシフトが24時までらしい。
これはチャンスだと思いせめて連絡先でもと思ったが、こんな話すようにはなったが由香はお金貰って接客してる訳だし、断られた場合この後この店に行くの気まずいな。と考えてしまって結局
「お、あと少しじゃん。最後まで頑張ってね。」
と無難な返答をしてしまった。
ご飯を食べていると時間になり着替え終わってお店を出る由香を見つけた。
由香はこっちを見て軽く手を振りながらお店を後にしてた。
俺も会計を済ませてお店を出た後タバコとお菓子を買いに向かい側のローソンに寄った。
すると由香がコンビニの外でスマホを見ながら誰かを待っているようだった。
俺が気がつく前に由香の方が気がついて声を掛けてきた。
「あっ!こんばんは~!」
俺は一瞬びっくりして声が出せなかったが、外の喫煙所でタバコを吸いながら由香と話した。
「たまにバイト終わったら彼氏迎えに来てくれるんですけど、今日は彼氏残業らしくてまだ終わらないんですよ~」
なんだ。彼氏いんのかい。
ちょっと浮かれてたのもあり俺は思いガッカリした。
「こんなに待つくらいなら歩いて帰った方がよかったです」
由香は困った表情で俺に言ってきた。
そこでその名の通り恵みの雨がポツポツと。
「うわ、、、雨まで降ってきちゃった。マジ最悪です笑笑」
俺は決心して由香に言った。
「俺の家すぐ近いから彼氏仕事終わるまで居たら?このままここにいてもって感じじゃない?」
ちなみにローソンから俺の家は2分もしない。
いきなり家に誘うのは気持ち悪いか。
さすがに引かれたかなと思ってた。
「えー少しお邪魔しちゃおうかな‥」
まさかのすんなりOK。
大丈夫なんか最近の大学生は。
「じゃあ飲み物でも軽く買って行こうか!」
俺は由香に飲み物とお菓子をご馳走して、傘も買って相合傘しながら俺の家に向かった。
「寮生活だからそんな広く無いからね笑」
「1人暮らし羨ましいです!私もずっとしたいって思ってます」
そんな話をしながら家に向かう。
俺は左で荷物を右手で傘を持って由香は右側。
由香は濡れないように傘に入っているため俺との距離はほんの僅か。
お互いの歩幅が合わないので右の肘にたまに由香の胸がブラ越しに当たるのがたまらなかった。
正直しばらく女の身体を味わっていない男からしたら由香の匂いと距離感、たまに当たる胸で息子はビンビンになってた。
寮に入ると他の人に見られないように音を消して部屋に入った。
俺の部屋は3階で入寮した時は両隣の部屋に人が住んでいたが、満了になると出ていくのでどっちの部屋にも人はおらず3階自体に俺の他に2人住んでいるだけだ。
友達とゲームをしながら大きい声で話しても、セフレとオナ見せ合い電話して喘いでも特にクレームも来た事はないし、1番奥の部屋なのもあって正直やりたい放題ではあった。
由香はまずはトイレを済ませた。
俺の部屋は綺麗というか物が少ない。
どうせすぐ退寮する予定だったし、持ち込みもほとんどしなかった。
炊飯器とレンジはネットで購入したが、テレビもないしゲーム用のiPadと動画用のiPadを2台持ちしててゲームしながら動画を見るのが多い。
いわば女の子を連れ込んでも本当にやる事がないのだ。
「トイレとかも凄い綺麗でびっくりしました!」
「部屋汚いの嫌なんだよね」
「自炊するんですね~」
「平日は基本適当に作ってるよ!週末は楽したいから外食って感じ!」
「あ~確かに言われてみればお兄さん週末の夜にしか来ないかも?」
俺の仕事の話や、由香のガストでの話、19歳で大学生なのと同い年の彼氏とどれくらい付き合ってるかとか色々そこで話した。
彼氏にとって由香が初めての彼女で束縛が尋常じゃないらしく、由香はちょっとうんざりしてるらしい。
俺の部屋は玄関開けたら一部屋しかなくすぐ右にトイレとお風呂があるだけ。洗濯は共同だ。
あとは2つ押し入れがあるだけで本当にただ暮らすだけの部屋って感じ。
部屋にはテーブルとベッドくらいしかない。
ベッドが椅子代わりと言ってもいい。
服も必要最低限の私服くらいしか実家から持ってきてない。
「男の人の部屋ってあんまり見た事なくて新鮮でなんか色々見ちゃってすみません。ここも見ていいですか?」
物珍しいのか押し入れを開けたりしてた。
そんな由香は押し入れの中の紙袋の中を見てしまう。
会社の先輩から誕生日プレゼントで貰った大量のTENGAが入った紙袋だ。
セフレとのライン電話で見せ合いっこしてる時によく使ってた。
「あっなんかすみません‥笑」
さすがに申し訳ないと思ったのかそこで探索は終わって俺の隣に座るようにベッドに腰掛けた。
それでも50センチくらいは距離があるが‥‥
少し沈黙が続いた。
「まぁ男の1人暮らしだし、そんな色気付いた事もほとんど無いから先輩から貰った物とはいえ結構助かってるけどね」
「どうやって使うんですか?そこに挿れるんですか?」
由香がその話になんと興味を示してきた。
「うん。ラベル剥がしたら穴みたいなのがあってそこに挿れて自分で動かすって感じだよ」
「へぇ~~気持ちいいんですか?」
「俺もこの前初めて使ったんだけど、普通にめっちゃ気持ちいい笑 中の締め付け調節出来たりするよ」
「ちょっと興味あるかも。見てみたいです。」
俺は立ち上がり紙袋の中のTENGAを1つ取りラベルを剥がし由香の隣に座って見せた。
「ここの蓋外すとアレ挿れる場所あるからあとは自分で動かすって感じ。これで中の締め付け調節したり出来るよ。はい。」
近づいてきた由香にTENGAを渡すとずっと見てる。
「え、いつもどうやってしてるんですか?」
こっちを見て軽くニヤニヤしながら由香が聞いてきた。
なんでこの子こんなに積極的なんだろう。
「普通に動画見ながらとかかな‥?あっ地元のセフレの人妻とコレ使って見せ合いっこしながらした事もあるよ笑」
「え~めっちゃ楽しそう笑笑」
「まぁ男なんてみんな性欲には勝てないからそんなもんだよ笑」
「ふぅ~ん。やっぱ勝てないんですか笑笑」
由香はTENGAをテーブルの上に置いた。
「じゃあ今も勝てないんですか?」
そう言いながら由香は俺の股間の上に手を置いてきた。
俺はそこで理性が飛んで由香を抱き寄せキスをした。
「もっと舌出してごらん」
俺がそう言うと由香の出した舌を舐め回すように包み込んだ。
無音の部屋で2人のディープキスをする音だけが鳴る。
由香はその間もずっと俺の股間を触ってジャージの上からしごいてた。
久々のキスと女の子の身体なのもあってたくさん味わうようにディープキスをした。
由香の頭を抱き寄せ唾液を交換したり糸が引くくらい濃厚なキスをした。
由香の髪をかけ分けて耳を触るとビクンと身体が動いた。
どうやら弱点なようだ。
すかさず俺は由香の後ろに回って足の間に由香を入れ後ろからディープキス。
まだ胸は触らずお腹を抱くようにして首筋をフェザータッチしながら耳を舐めた。
「んっ‥‥‥」
由香から甘い声が漏れる。
耳たぶを甘噛みしたり首筋を舌でなぞるように舐めた。
「んっ‥‥ヤバいかもそれ‥‥」
今度は反対の耳。
由香は右耳の方が感度がより高いようだ。
由香はずっと内股でモゾモゾしてる。
「んっ‥‥‥はぁっ‥‥」
由香の甘い声がたまらない。
俺のチンコもパンツの中で破けるくらい勃起してる。先っちょはもう冷たくなってた。
由香の背中にずっと当たってる。
由香のTシャツを脱がせるとワインレッドのいやらしい下着とプルプルの胸。
「可愛いブラしてるね。よく似合ってる。」
「恥ずかしい‥‥」
由香のブラを取り胸を揉みしだく。
とても柔らかい。スライムみたいに柔らかくてずっと触っていられる。
「はぁはぁはぁはぁ‥‥」
揉みながら人差し指が乳首付近に近づくと由香はビクンとまた身体を動かす。
「んっ‥‥もうダメぇ‥‥」
俺は由香の乳首を舐め回した。
バイト終わりで少し汗臭く、しょっぱい味がしたがそれがまた興奮した。
「んぁっっっっっ!!」
乳首を甘噛みすると由香から大きい声が出た。
「静かにしないと他の人にバレちゃうよ‥‥?」
「だってぇ‥‥んあっ‥‥ふぇぇ‥‥ごめんなさい‥‥‥」
由香は完全に歳上男の前戯に虜になってるはず。
ブーブーブーブーブーブーブー
その時テーブルの上に置いてあった由香のスマホが鳴った。
おそらく残業終わりの彼氏からだ。
俺は構わず胸を揉みながら乳首舐めをしていたが、由香は携帯を手に取った。
「もしもしー」
さすがに電話に出たため俺は手を止めた。
由香の真後ろに居るから彼氏の声が聞こえる。
「ごめん今仕事終わったけどまだ待ってる?」
「ううん。雨降ってきたしもう帰っちゃったよ~。」
そう言いながら由香は俺のジャージとパンツを脱がせて俺のチンコを出した。
彼氏よりも遥かに大きいギンギンに勃起したチンコにびっくりしたのか由香は無言で目を見開かせてた笑
由香はスピーカーにしてベッドの上に携帯を置くとそのまま俺のチンコを咥え始めた。
「あぁ‥‥‥」
俺は久々のフェラに声が少し漏れたが、由香は笑いながら俺に「しー!」のジェスチャー。
彼氏が話してる時に咥えながらストロークして、器用に会話してた。
これAVとかで見るやつじゃん‥
こんな女の子本当にいるんだ
そう思いながらも背徳感で興奮は最高潮。
由香の柔らかい舌で俺のチンコを包み込みながら上下にゆっくりねっとりとしたストローク。
「今日も仕事お疲れさま~LINE返ってこないから残業なのかなって思った」
「ありがと。急に帰れなくなったんだよね~。マジでだるかったわ。由香も忙しかった?」
「まあいつも通りって感じかな。」
本当にバレてないのか‥??
調子に乗った由香は竿だけじゃなく俺の弱点の玉舐めしながら手コキも始めた。
本当に気持ち良かった。
何よりそのシチュエーションがたまらなかった。
「とにかくお疲れ様やな。じゃあ俺運転するから電話切るね。」
「わかったー気をつけてね?ウチちょっと課題残ってるからそのままやっちゃおうかなー」
「じゃあまた家着いたらLINEするわ。んじゃ」
そのまま電話は終わった。
「由香超変態じゃん」
「声出しすぎ!♡バレちゃうじゃん♡笑」
めちゃくちゃ可愛かった。
「めっちゃドキドキしたけど面白かった」
由香が手コキしながら俺に言う。
じゃあ俺の番と言わんばかりに由香を脱がせてワインレッドのパンティ1枚に。
パンティ越しの由香のアソコは真っ黒にシミが出来ていた。
「なーにこれ?」
「もう恥ずかしいからダメ!!」
脱がせてそのシミを由香に見せると由香にパンティを取り上げられた笑
そんなに濡れたのは初めてらしくお尻の穴まで汁が垂れていた。
由香をベッドに寝かせて脚を開かせる。
鼠蹊部を入念にフェザータッチしたり舌で舐めたりした。
由香のマンコの匂いを感じてより興奮した。
手は胸を揉みながら乳首を弄って舌で鼠蹊部から太ももまでスーっと舐める。
由香は身体をビクビクしながら声を殺して感じてた。
電気は消してない為由香のマンコから汁がどんどん漏れてくるのが分かった。
その汁を人差し指で触ると凄い粘り気だった。
由香の顔の前で人差し指と親指で伸ばすと由香は俺の指ごとその汁を舐めとった。
「もう‥限界‥‥早く触ってぇ‥‥」
腰を浮かせるくらい感じてた由香からおねだり。
まずはクリを剥いて舌で舐める。
「はぁんっ‥!!」
今日1番の由香の声が出た。
身体をくねらせて由香は感じている。
俺はしっかり由香の脚を抱えるようにしてクリを執拗に舐めまくった。
吸ったり舐めたり吸いながら舐めたり。
由香の殺していた喘ぎ声が止まらなかった。
そしてグチョグチョヌルヌルのマンコを頂く。
「えええ‥絶対汚いよお‥‥‥」
バイト終わりで匂うのと塩味があってとにかく興奮した。
穴の中まで舌を捩じ込んだら由香は感じまくってた。
クリを舐めながら手マンする。
クチュクチュクチュクチュクチュといやらしい音を出してた。
「あぁん!待って待っ‥!なんかヤバいヤバいヤバい!!!」
中の指が締め付けられるように痙攣した。
由香は逝ってしまった。
俺はそれでも由香への責めを辞めない。
またクリを弄りながら手マンする。
「はぁぁん!もうもう!ダメええええええええええ!!おかしくなっちゃうううううう!!なんか出ちゃう!出ちゃうよおおおおおおおおお!」
また痙攣して由香は逝った。
それと同時に潮吹きもした。
「はぁはぁはぁはぁ‥‥ウチ初めて逝ったかも‥‥」
びしょびしょになったシーツを見て由香はびっくりした。
「えっ!何これ‥笑」
「由香めっちゃ吹いてたよ?たくさん気持ちよくなったの?」
「えっヤバかった‥‥なんかわかんないけど飛びそうになった‥笑」
由香は起き上がって俺のチンコをまた咥え始めた。
「ヤバい‥すんごい大きくて太いから咥えるの大変‥早く欲しい。」
由香はまた横になると自分で脚を開いて俺のチンコを欲しがってきた。
そのまま生で挿入するとトロトロでTENGAの何倍も気持ちよかった。
「うぅん‥‥ヤッバイコレ‥‥おっきぃ‥‥」
由香は挿れた瞬間に身体を反ってその大きさを味わってた。
まずは俺のチンコを由香に馴染ませる。
正直トロトロ過ぎて動いてもないのに逝きそうになった。
さらに俺も久々な為そこまで長く持ちそうにない。
枕を由香の腰の下に入れまずはゆっくり目にピストン。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ‥んっんっんっんっヤッバイ‥‥‥気持ちいっ!!」
馴染んで来た所で奥まで挿入してみる。
チンコにメリメリっという感覚がはっきりわかった。
「んあっ!!!!待ってそれヤバいかも!?」
俺のチンコが奥まで挿った所でまたゆっくりと出し入れした。
「待って待って!奥まであだっでるゔゔゔゔゔゔ!」
由香はもう声を我慢する気がないようで喘ぎ声が止まらない。
「ヤバい俺ももう逝きそう。マジで気持ちいいわ。」
元から早漏なのと久しぶりなのもあって秒殺ってやつだ。
「んっんっんっんっ‥‥中に出してっ!中に中にっ!!!」
俺はそのまま由香の中にたくさん出した。
10回以上はドクドク行ってたと思う。
「やばっめっちゃLINE来てる笑マジでウザい笑」
うんざりした由香はスマホを放り投げて後処理のために2人でシャワーを浴びに行った。
2人で洗いっこしながら浴びながら浴槽にお湯を溜め、溜まったら一緒に湯船に入った。
「ウチ今の彼氏がエッチしたの2人目なんだよね。まだ逝った事も潮吹いた事もなくてびっくりした笑」
由香はいつのまにかタメ口に。
改めて身体を重ねて一気に距離が縮まった気がして嬉しかった。
「そうなの?じゃあ色々初体験出来たんだね笑」
「あんなに前戯長かったのウチ初めてだったし本当ヤバかった笑」
「俺本番より前戯とかイチャイチャの方が好きなんだよね」
由香が俺にいきなりキスをしてきた。
「なんか大人のエッチって感じでキスも良かったし全部気持ち良かったから後でもういっかいしたい‥♡」
俺はまた舌を絡めて濃厚なディープキスをした。
結局その後3時間程かけて2回して由香はそのまま泊まった。
由香は何回逝ったのかわからないくらい逝ってた。
びしょびしょになったベッドにはバスタオルを敷いた笑
その後連絡先を交換して俺が夜勤ではない週の週末にバイト終わりで良く来るようになったし、平日も由香のバイト終わりに迎えに行って一緒に由香の家まで送ってあげた。
由香の近くの公園でフェラ抜きのサービス付き。
ガストの制服でもエッチした。
(特に可愛い制服ではないのであんまりそそられなかったけども)
由香は彼氏とはなんやかんや上手くやってるらしい。
俺とエッチした次に彼氏とした時、なんかマンコ緩くなった?と言われたらしくさすがに焦ったみたい。
彼氏がいつ電話を掛けてくるかわからない為何回かクンニしながら由香が彼氏と電話して声抑えるみたいなAVのような事もした。
また俺が夕方に夜勤出勤時、デート中の由香と彼氏が手を繋いで俺とすれ違う事もあった。
俺とすれ違った後に振り返ると由香は手を繋いだ反対の手を後ろに回して俺に手を振ってたのを見た時は女って怖いなって思ったww
俺と由香は大学を卒業するまで関係が続いた。
お互い本番よりもイチャイチャする前戯が好きなので会った時はお互いのテクで逝かせ合うのが多かった。
由香はどんどんテクニックを付けてパイズリしながらのフェラは本当に気持ち良かった。
結局彼氏とは別れたがなかなか別れてくれない彼氏を諦めさせる為に俺のチンコをフェラしてる時にLINEでビデオ通話した時はマジで興奮した。
長くなったけど読んでくれてありがとう。
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