- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
最初はサークル内の人と数人で遊ぶことが多かったのですが、徐々に2人きりで会うことが増え気づけばセフレになっていました。
私のセックス初体験は元彼で16歳のときでした。
16歳のときは正常位しかしたことがありませんでしたが、18歳になってからはセフレくんにいろいろ教えてもらいながら様々な体位でするようになりました。
そこから性に対して興味を持ち性的なことに前向きになりました。
元彼と別れてセックスをする機会がなくなって、うずうずしてた私を変えてくれたのは今のセフレくんです。
セフレくんと初めのうちはゴムをつけてセックスをしていましたが、あるときセフレくんに「外に出すから今日は生でしてみたいな」と言われました。
私は不安ながらもセフレくんを信じ「本当に外に出してくれるならいいよ」と言い生でセックスをしました。
外に出したからか、数日後ちゃんと生理がきて妊娠しなかったので引き続き今後も生で外出しセックスをすることにしました。
もう私はゴムをつけてセックスをするのが信じられないぐらい生のほうがちんこの感覚が直接伝わって気持ちいいと思うようになりました。
何度か外出しでゴムをつけずセックスをしていましたが セフレくんが「妊娠したら困るからピル飲んで、飲まないなら関係終わりにする」と言ってきました。
正直性処理できる穴としか思われていないことはわかっていましたし、妊娠しても困るうえこの関係を終わらせたくないので「ピル飲むよ」と決心し自らピルを飲むことにしました。
そこから数日後セフレくんに「ほんとにピル飲んでるなら中に出してもいい?」と聞かれ、私自身外出しだけでは物足りず中に出されてみたいと思うことがありましたし、本当にピルを飲んでることをなんとなく証明したくて恥ずかしながらも許可しました。
19歳初めての中出しセックスは、いつもよりセフレくんが興奮して激しくパンパン腰を振っていて、私もセフレくんに感化され興奮のあまり「中に出して~」とお願いすると、「中に出すよ」と言いながらビューっビューっとたっぷり中に出してくれました。
中に出された感覚は想像してたよりわかりました、あっつくて勢いがよく奥にも届いたような気がします。
せっかくたくさん中に出してもらったのに事後 穴から太ももの方へ精子が流れ出てくるのが勿体無い気がして、指で精子を全て膣の中に入れかき混ぜて余韻に浸りました。
精子を全て入れたまんこを広げてセフレくんに見せつけたとき、今までで1番の笑顔が見れてセフレくんとの体と心の距離感がやっとゼロになったような気がして喜びでいっぱいでした。
その後のセフレくんとのセックスは全て中出しでするようになりました。
セフレくんがサークル内の男の人とエロい話になったとき「あの子はピル飲んでるから中出しできるよ」と言ったそうで、サークル内のセフレくん以外の男の人(Aくん)から「中出しさせて笑」とだけLINEがきました。
セフレくん以外の人とする気はなかったのでLINEを無視していました。
しかしセフレくんの自宅で中出しセックスをしているとき、Aくんが入ってきて、セフレくんと入れ替わり Aくんが「俺も生で中にも入れるよ」と言われ、私はバカなので流されるまま「うん、中に出していいよ」と言いAくんのバキバキになって我慢していたであろうちんこを挿入され中出しされました。
Aくんが乱入してきたときは少し驚きましたが、男の人と中出しセックスをすることには何の変わりもないし、セフレくん以外の人とする背徳感もあり自分が2人から犯されていることに興奮してそのまま引き続き体を委ねました。
2人からたくさん中に出されて愛液と精液の混ざり合ういつもと違うぐちゅぐちゅという音と、事後膣から溢れ出ていく精子と白濁した自分のまんこを見て謎の達成感で思わず記念にまんこを自撮りしました。
もはや中出しできる穴として使われることに快感を覚えてきました。
そこから 私は誰か知らないけど、セフレくんやAくんの知り合いの男の人がどんどん増えていき乱交状態になりました。
肉便器と体に書かれアヘ顔ピースをさせられたり、たくさんの男の人の手でまんこを広げられて「生でおちんぽ挿れてください」や「いっぱい中に出してください」と言わされ、笑われながらも「肉便器ちゃん」と呼ばれた時はなぜか嬉しくなりました。
また、最近では セフレくんたちに言われなくても誘われなくても、自ら全裸になり、M時開脚で奥までしっかり見えるようにまんこを広げ、ちんこを誘い、肉便器としてまわされています。
もしも妊娠するなら誰の子かな~とルーレット感覚で中出しされるのがスリルもあり快感です。
私のまんこで気持ち良くなって、パンパン腰を振りながら何度も中出しをするちんこと精子が大好きです。
「自らちんこ求めてて情けないな~」とか「これからも俺らの中出し専用肉便器としてまんこ貸せよ」とか「精子に溺れとけ」と言われるのもたまりません。
これを読んだ方も何かコメントで送ってほしいぐらいです!
年齢や体型も送ってくれたらコメント送ってくれた人との中出しセックスを想像しながらオナニーもしたいです♡
こんなバカで変態で下品で情けない娘で親には申し訳ないですが 私の大学生生活は、大学【性】生活で、勉強するためではなく肉便器として過ごすためにあると思っています。ごめんなさい。
就活できなかったらその後もみんなの肉便器としてAVかネットで活動するかで諦めているぐらいには今が楽しいので大学生の間はピルも中出しセックスも肉便器もやめる気はありません(笑)
中出しセックスしすぎて、頭がふわふわで記憶が定かではありませんが…何人かに全裸の写真を撮られたり、行為中の動画を撮られてたような気がします。
ただ中出しされたまんこを自撮りしたことのある私はそれすらも嬉しいと思ってしまいます。
珍しいとは思いますが、世の中には自ら全裸になってバカまんこ広げてちんこ誘ってる女子大学生がいます。
いつか写真や動画が流失してたら、中出し体験談サイトでみた女子大学生肉便器ちゃんかな?とか思いながらおかずにして、ぶっかけ?とかいうやつでいっぱい精子出してほしいです(^-^)
女子競泳用水着はかなりタイトに出来ていて着用するのに30分はかかる。
結構きついのでレース前ぎりぎりに着用する人が多い。
とあるレースで部から2人の女子が出場することになった。
1人は3年生でもう1人は2年生で初レース。
控室で45分前のこと、着用時間を考えて部長が最後の訓示をした。
部屋には着用係の女子部員4人と部長と自分(男)の計6人。
訓示が終わって部長が部屋をあとにしようとした時3年生部員がいきなり、
「先輩、喝を入れて下さい!」
と言って部屋にあったテーブルに手をつき後ろ向きのポーズを取った。
初出場の2年生もつられて
「お願いします!」
と言う。
部長は「なんだおまえもか」と言って自分をみながら、
「こいつはおまえが喝を入れてやれ!」
という。
これは我が部に受け継がれている闇の喝入れ。
試合に本能むき出しにして臨むべく、闘魂注入して気合を入れるといったものだった。
残り時間も少ない。
男も準備が大変。
ほどなく準備完了し4人の女子の前で2組の男女が野獣と化す。
しかし2年生初レースの女の子は様子がおかしい。
短い時間の中で無事闘魂注入完了。
3年生の女の子は
「ありがとうございました!」
と大声で挨拶するが、2年生の子はしどろもどろ。
行為が終わり控室を出る。
レース結果は3年生は自己新、期待の2年生は最下位。
後になって話を聴いたら処女だったらしい。
彼女は闇の喝入れを全く知らなかったそうだ。
そのことを知った時、自分のが巨大化してしまったのは云うまでもない。
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。
そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。
そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。
いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。
既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。
既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。
かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。
かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。
腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」
それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。
いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。
このサイトは高校の頃の彼氏に紹介されてたまに見ていました。
女性の投稿もあり凄いなと思っていました。
当時の彼氏とは必ずゴムをつけていて「大学生になったら、生でして投稿しよう!」と言われていました。
そんな彼氏は大学受験に失敗し、会う機会も減り自然消滅してしまいました。
これは大学に入って入会したテニスサークルの合宿での話です。
宿舎は2人部屋で同室の翔子とはサークルに入って知り合い、今ではとても仲良くしています。
夕食前に二人で好みの男性について話しました。
私はスマートな人が好みで翔子は筋肉質の人が好きだといいました。
「だったら涼子は須藤さんかな?」と翔子が言ったので私は「じゃあ翔子は足立さんね。」といいました。
実際、須藤さんは私のストライクゾーンど真ん中です。
食事の時間になると私の翔子が座ったテーブルに偶然須藤さんと足立さんが座りました。(四人掛けのテーブルです)
食事はとても美味しくお酒も進み、話も盛り上がりました。
当然と言えば同然ですが、「二人とも彼氏いる?」と聞かれ、正直に「今はいません。」と答えました。翔子も同じです。
「彼氏、欲しいって思わない?」と須藤さんが聞いてきたので恥ずかしそうに「はい。」と答えました。
何かが伝わったようで私は須藤さんに、翔子は足立さんに連れられて食堂をでました。
そのまま私は、私と翔子の部屋、翔子は須藤さんと足立さんの部屋に入っていきました。
しばらく飲みなおした後須藤さんはキスしてきました。
憧れの須藤さんだったので身を任せていると、着ていたスウェットの上下を脱がされ下着だけにされました。
そのまま執拗に愛撫され続け、下着を脱がされる頃には私のあそこはししどに濡れ迎え入れるのを待つだけの状態でした。
それでも須藤さんは愛撫を続けました。
元彼はやりたい盛りなのか十分濡れる前から挿入したがっていたのですがずいぶん違います。
須藤さんはちん〇を私の目の前に差し出しました。
間髪を入れずそれを咥えました。
お口でするのは慣れていたので須藤さんは満足げに口から抜き去り下半身に移動しました。
「ゴ、ゴム。」と言うと「ここには無いよ。自分の部屋に行けばあるけど今、足立達がいるし、どうする?ここでやめちゃう?」と聞いてきました。
ここまでされて途中でやめられるはずもなく、「そのままお願いします。」と答えました。
「えっ?どうしてほしいの?」と須藤さんは意地悪です。
「そのまま生で入れてください。」と恥ずかしいお願いをすると。須藤さんのちん〇が入ってきました。
「初めての生なんだ」と思いましたが感触はあまり違いませんでした。
心持ちいつもより熱いかなって感じです。挿入後も元彼とは大違いでした。
元彼は体位を変えても単調にピストンするだけだったのですが、須藤さんは、胸やあそこを刺激したり、挿入したままぐりぐりかき回したり、これまでにないような快感を与えてくれました。
快感が高まってきたときに、「このままでいいよね?」と聞かれた時も、快感を中断させたくなく頷くだけでした。
ピストンのストロークが大きくなり一番奥を突かれたときに体の中に熱いものが注ぎ込まれたのがわかりました。
あっ、中に出されている、なかで広がっている。と感慨にふけていると須藤さんはキスをしながらタオルを腰の下に敷いてちん〇を抜きました。
中に出された精液が逆流してあそこからこぼれ出した感触がありました。(タオルのおかげでベッドは汚れませんでした。)
この夜私は須藤さんと一緒に眠り朝、足立さんの部屋から帰ってきた翔子とお互いに夜の話をしました。
翔子も足立さんに抱かれ、私と同じように膣中に出されたそうです。
「足立さん、ゴム持っていなかったの?」と聞いたら「どうせ涼子も生でやってるんだから。」と言って説得されたそうです。
高校行くともっと酷くて一回オナニー始めると回数2桁出す日も普通にあったし毎日してたからそこでセックスまで知ったらセックスしまくりたいって感じになる。
この歳になっても酷くなる一方だったし掲示板とかで相手探してハメるとか繰り返してた。
こんな掲示板載せてるくらいだから中出しは大好物、自分の種が女の中に入って孕ませるって意味の行為がマジで好き。だから基本中出しばっかりしてる。
ドM女が特に好きで自分の肉便器とか性奴隷って事でハメ潰すのが一番好きなんだけど何度か掲示板で会った女もあんまり耐えられない奴が続いてた。
あんま他の男と比べたこと無いけどちんこデカいらしい。たまに「苦しく感じる」って言う女も居たし書いたみたいに一晩とかで2桁回数だすから耐えられないっていうのは一番言われた。
そういうのだと流石に加減しないといけないからそれがストレスだった。
あんまり一番奥が気持ち良く感じる女って少くて2年くらいそんな手探りで掲示板で会って探してを繰り返してたんだけど2月に会った奴がめちゃくちゃ良い女でマジでそれ以上出会った事ないレベル。
名前はゆえ、20歳の大学生。まずドMで自分の事性処理の奴隷扱いとか肉便器扱いは興奮するって言ってる奴でこの時点でかなりポイント高かった。あとは中出しOKってこと。
肉便器扱いとかって言ってたしピル飲んでて、後で話したらゴムは嫌いらしい。
取り敢えず連絡とってまずは会ってみるだけ会う事にした。
幸い数駅程度しか離れてなかったし適当なカフェでまず顔合わせしたけど見た目とかは正直どストライク、というか完全に反則みたいな女だった。
背は162、3cmはある、俺が176だからそれより低いけど十分高身長で顔は美人というか可愛いよりでもある感じ。何よりも体がヤバかった。
典型的なグラドルみたいな胸と尻にしっかり肉がある感じの体で後で聞いたらスリーサイズがB94 W59 H91のHカップとかとんでも無いスタイルしてた。
取り敢えず普通に話してみたけど普通に良い子だし少し大人しめで眼鏡かけてる子、大人しめの雰囲気なのに体はマジでエロいし話してても楽しい。
どうしても欲しくなって「御主人様やらせてくれない?」って聞いてみたら「うん」って恥ずかしそうに頷いてた。
次に俺のも含めて希望とか好きなプレイとか諸々打合せてみた。
俺は書いた通りの内容。「中出しは当たり前。ちんこ大きめっぽいからそれでも良くて回数は2桁はヤるから受け入れられる?」って感じ。
向こうは「思い切って初めて会ってみたけど、性奴隷、肉便器っていう扱われ方が好き。好き放題中出しされるのも興奮するから言葉とかでもそう扱って欲しい」って感じ。
ほぼお互いに希望マッチしてたから「試しにホテル行かない?」って誘ったら「お願いします」って返事貰ってそのままホテルへ。
部屋入って早速脱いでベッド待機。
ゆえが全裸になってベッド乗ってきたけど体がマジで暴力的で乳も張ってて乳輪は小さめで乳首は赤みがかってる。
括れがかなりはっきりしてて大きめの尻と相まってめちゃくちゃ目立つし、しっかり処理してるパイパン。
この時点でガチガチにちんこおっ勃ててた。
「すごい体してるな。なんか運動とかしてる?」
「一応、ジムとか…泳ぐのは好きだしプールは行きます」
「いいじゃん。夏に海とか行こうか。じゃあそろそろしゃぶれ、ゆえ」
「っ……は、はいっ」
緊張してそうだけどそれ以上に興奮してるの見え見えだしそこからは完全に御主人様として性奴隷を肉便器に使うように命令した。
ゆえもそれ分かってまずはフェラから。
ベッドで体だけ起こした状態でゆえがちんこに顔近付けて手で触りながら「わ……」って言ってたから「どう?デカい?」って聞いたらこくこく頷きまくってた。
勃ったら20cmちょっと超えるかもってくらい。
まだぎこちないけど結構しっかり舐めたり咥えたりしてて、後で聞いたらそこまで経験無いらしいけど気持ち良かったし上目遣いで気持ち良いのか表情覗き込んでくるのがめちゃくちゃ嗜虐心くすぐられる。
適当にフェラも切り上げさせて
「ケツ向けな。ゆえの穴使わせてもらうから」
「は、はいっ。ご主人樣…お願いしますっ」
「性奴隷でしょ?おねだりとかしてみて」
「おねだり、ですか?」
「そうそう。俺はゆえの体使ってあげる訳だし中出ししてあげる訳だからさ」
「っ…はい。ゆえの、肉便器の私にご主人樣の…おちんぽください。中で沢山…ザーメン欲しいです」
言うのも恥ずかしそうで所々つっかえながらだけど言い切ったゆえを四つん這いにさせて、カウパーとゆえの唾液でぬるぬるのちんこをゆえのまんこにそのまま押し込む。
いきなり慣れてないのに奥まで突っ込むと圧迫感強いらしいのは聞いたから取り敢えず真ん中までで、そこから時間かけて奥まで押し込んだ。かなり感じてたから行けるかと思って、一番奥を抉る感じで。
そうしたらゆえが体が仰け反らせて
「イっ……!……っ!!」
ってぶるぶる震え初めてめちゃくちゃ深イキし始めた。この時めちゃくちゃ嬉しかった。
殆ど苦しそうとか気持いいだけじゃない反応見てたから好きに奥まで突いてイクほど感じてるゆえの姿はマジで興奮。
エンジンかかってきて「ご主人樣より先にイったの? 駄目だろ、性奴隷なら」ってそのままガンガンピストン開始。
奥までとにかくどちゅどちゅ突きまくったら
「イってますっ……い、イっ……ごめんなさっ……ぅぅぅ~…っっ!」
って感じ。
多分性感帯だったんだろうけどそこまで届いた事が無かったらしくてかなり深くイっててそのまま突きまくったら可愛く喘ぎまくってて。
俺も興奮してて一発目はあんま長持ちしないし後ろから耳元で「中で、だすぞ!ほら、おねだりどうしたっ?」って言ったら喘ぎながら可愛く「くださいっ、中出し、ご主人樣のザーメン…っ…中に…っ!」って。セリフはバッチリだったのは妄想ばっかりしてたかららしい笑
で、そのまま一番奥でがっつり中出し。
どくっどくっどくっ、っと遠慮なく思いっきりぶっ放してゆえの奥にザーメンぶちまけた。精通した時以来かってくらい思いっきり。
ゆえも腰かくかく震えさせてて「ふーっ、ふーっ」って息してたからめちゃイってたらしい。
出す量も多いみたいだし結構ゼラチンみたいなの出るし、それを全部ゆえの中にぶちまけた。
しばらく余韻に浸っててちんこ引き抜いたらかなりどぼっ、と溢れてきたし支配感とか優越感が半端じゃなかった。
こんな極上ボディの美人女子大生を肉便器にして中出しおねだりさせてから遠慮なくザーメン中出し。
あふれるまんこ見ながら尻揉んでたらちんこなんて収まらなくて引き抜いた直後にはもう突っ込んでた。
「あんっ!ご、ご主人樣っ? 今出したんじゃ…」
「終わるわけ無いだろ。言っといたろ、10回はヤれるって。ハメ潰すから覚悟しろよゆえ。肉便器だろ?」
「は、はいっ…!」
で、そこからはひたすらゆえの事をハメまくった。
出すのは全部中出し。フェラとかもさせたし乳デカいからパイズリとかもやらせてみたけど出そうになったら即挿入でとにかくハメた。
5発目のあたりでゆえが意識ちょっとトんだから休憩。
1時間くらいで起きたからそこからまた肉便器ゆえの体を堪能して犯しまくる。
ぎこちなく言ってた「ご主人樣」もこのあたりから慣れてきたみたいというか、ナチュラルに言い始めてきたから俺もエンジンかかってきてもっと激しく犯しては中出し。
ピルなきゃ絶対孕ませてるくらいには奥でザーメン出しまくった。
休憩とかも含めて朝までヤりまくったけど13発出して、その間ゆえは3回意識トんでた。
ピストンする度にHカップの爆乳弾みまくるしでずっと興奮しっぱなし。
朝シャワー浴びてホテルの部屋出る時にゆえから恥ずかしそうにスマホ出してきて
「ご主人様の連絡先、いいですか?…マニアさんの性奴隷が良くて…肉便器でいいから、私のこと…」
って恥ずかしがりながら思い切って言ってきてくれたし「勿論。俺からも言おうと思ったし。良かった?」って聞いたら「凄かったです…想像より、何倍も…」って感じ。
「なら俺の専属ってことでいい? 俺もゆえ以外の女使わないし、でもムラついたら呼び出してハメる、いい? 性奴隷ならね」
「そ、それでいいですっ。よ、よろしくお願いします!」
ってことで契約完了。
その後も数日おきに呼び出したり待ち合わせて夜通し肉便器にしてハメまくったりしてて今までのクソみたいな女探し何だったのかってくらいの生活送れてる。
ピル代は出してるし向こうの大学の予定とかは優先させてるけどそれ以外は好きに呼んでハメ倒してるし、逆にゆえの部屋に行って肉便器にしたりとかも良くやるようになった。
何回もしてるし好評なら色々ヤリまくってるから書くわ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

