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お相手のめる(仮名)は、メンズエステを風俗みたいなものと知らず面接に行き、その当日に老害さんに当たってしまい、怒られまくって落ち込んで、そんで俺が2番目の客として出会ったのがきっかけだった。
頑張って口説いて、会社の事務員のバイトに来てもらうようになった。
髪色を明るくし、メイクは垢抜けて、やっぱりめ◯るに似てるなーと思う日々。
エクセル関数も短時間で覚え、日々働く充実感が高くなっている様子。
偏差値60台の女子大に入っただけあって、吸収力がすごい。
一方俺の本性は、ダメなゲス男。
いちおう意識高いビジネス系YouTuberをよく見てて、それで聞いた内容をハッタリで話すのが精一杯だ。
週1ディナーのときは、少し年齢が上に見える服を着てもらい、17歳差の違和感をなるべく抑えている。
入学して1ヶ月の大学は、サークルだとかで他校の男ともこれからGWで会う機会増えるだろうから、いい男を見極めてねってレクチャーしてる。(キングオブどの口が言う)
そして週1の専属エステの件。
前回、二日酔いと寝不足で、マッサージだけで終わってた。
勃ちも悪いし中途半端にヤルよりも、ガッつかないところ見せてみようかなと思って。
だが今日は違う。GW二日目で昨日もたっぷり休み、ムラムラだ。
シティホテルで終盤までマッサージをしてもらい、
「気持ちよかった、ありがとう」って言ったら、めるがあれ?って顔してた。
「もう、最初の頃みたいにはならないんですか?」
って言うので、どっちの意味かなと。
(もう風俗みたいな事しなくていいんですか、なのか、前回みたいな砲弾をまた受ける気なのか)
仰向けになり、表情を見た。
恥ずかしそうにして目線を合わせてくれなかったが、俺の股間でテントがピン!と張ってるのをを見ると、顔を真っ赤にしていた。いけるほうか。
キャッキャ笑い話しながら、お互い全裸になった。
める「大っきい… 」
俺「あれ、初めて見るんだっけ?」
める「いや、でも、なんか、、」
後々分かったのが、めるはネットでいろいろ、エッチのとき男が喜ぶ言葉やプレイを調べてきて、経験人数(比較対象)もないくせに、言ってしまったらしい。
もう愛おしすぎる。。
めるは今にもまたがろうとしてる。
(おっと、、前戯とかは勉強してないのね。汗)
カウパーと、むこうも愛液が出まくってるので、まいいか。
めるが長い足を上から絡ませて目をギューと瞑り、ゆっくり降りてきて、挿入完了。
超絶スベスベのお尻や内股が俺の身体に密着し、これだー!って感じ。
下から突き上げ、サラサラのヘアーが躍動してる。
そのまま対面座位にうつり、互いの乳首を擦り合わせながらピストン。
今日は、めるから舌入れキスをしてきた。
これも、ネットで勉強したらしい。
非常に恥ずかしいが、こんな相手には俺も長持ちはしない。
また前回みたいに、出るよ!って忠告するが、小さくうなづくだけだ。
もしものため、直前まで、外出ししてあげられるよう我慢していたが、一気にPC筋が緩んでしまい、ドクンドクン、ドクドクドク…5日間ぶんを流し込んだ。
直前までこらえていたが、決壊して溢れた感じなので爆発力は無いものの、射精時間がめちゃくちゃ長かった。
この子は、性のいちばん勉強するべき事を見落としているようだ。
でも出し切ったあとの顔は、目を瞑って気持ちよさそうなので、何よりです。
浸透タイムは、綺麗な鼻筋と肌と、サラサラ髪の鑑賞タイムでもあり、何分だかあっという間だった。
昨日から10時間くらい睡眠したのもあり精力はみなぎっているので、久々に抜かずの2回戦にいけそうだ。
対面座位のまま、ツヤツヤの全身を撫で回した。
また、歯が白くて綺麗だから、舌入れのときに舐めてみたら、ここもツルツルだった。
そうこうしてるうちに、ムクムクと復活してきた。
長い足を畳んで束ねて、正常位のピストンを再開。
こっちは一発抜いて落ち着いたので、長いストロークや、高速で腰を打ちつけパンパン鳴らすやつなど、表情を見ながら楽しめた。
でもやっぱり、この子が一番好きなのは子宮口攻撃。
奥でグリグリ突けば、また汗も吹き出してイッた。
お尻を飛び跳ねさせ、ビクン!ブルブルブル!
前回より長い痙攣だ。
やっぱりこの子の体質で、イッた後は子宮の入り口が下がってくる。
そこを、指でも触ってみたいなと思い、いったんナマチンを抜いた。
そしたらドバっと液体が出てきて、シーツに水溜まりができた…
粘度がなくて透明だったから、さっきの精子も多少は混ざってるはずだが、それ以外がほとんどで、残りは何だろう。
恐らく前回もそうだが、この子は精子の吸収力がすごい。
吸ったあとに膣内で愛液が溜まったか、潮を吹きかけたか。
ならば確かめよう。
めるには初めての、ちょっと激しめな指マン。
痛くないか聞きつつ、角度や深さを変えながら、やがてポルチオとGスポを高速で往復させたら、キャッ何これー!っと声を上げて、ピューッ!と潮を吹いた。
飛距離はAVみたいには飛ばず、数センチだったが3秒くらい出続けて、本人は相当焦ってた。
なんとか落ち着かせたが、ずっと怖がっていた。
でも俺はまだ潮吹きを見たいので、見えない配置になるよう四つん這いにさせた。
めるはもう腰に力が入らず子鹿みたいなってたので、介護みたく尻を持ち上げて体勢完了。
うん…足が長くて、細いお腹、垂れないE乳。
芸術的な四つん這いだ。
指マン再開し、さっきと同じ位置を刺激!
またお尻ブルブルさせ、長めの潮を吹くというよりジョロジョロ漏らした。
恥ずかしくてめるは、横に倒れ顔を覆い、丸まった。
ただ、こっちはフルボッキを維持してるので、追いかけて側位で入れて突き上げ。
めるは、ついこないだまでバレー部にいたせいか、どんなにイッても、やめてとかは言わないで受け入れる体力がある。
横から太ももを鑑賞しながらピストン。
奥に奥に…モノが進むよう腰を惹きつける。
すると、亀頭の先端が子宮口を押し広げる感覚があり、同時にめるが、高い声でヒャツ!と言い逃げちゃった。
痛かった?と聞いたら、
「少し。びっくりしたけど、大丈夫。またして」
って言うので、正常位からもう一回。
くびれて持ちやすいウエストを、力を入れて引き寄せた。
小刻みなピストンに合わせ、先端が前進させると、もうめるのアナルと俺の前立腺が密着してる。
そして10秒くらいしたらかな、先端でプニュ!のような感触。
その瞬間!本能だろう。全身にビリビリ痺れるような射精感が走り、いつもの倍くらいの精子が、ブシュー!ビューッ!!と爆発し、
子宮めがけてぶちまけてしまった。
もし外出ししてたら、飛距離はどれだけすごいか。
竿が少し柔らかくなったら、チュルっと子宮口から締め出された感じがした。
まだトクトクと射精し続けていたので、それらは膣の浅いところに注いだ。
それも最終的に出し切ったので、抜き出した。
後半のほうに出した精子と、愛液が早速お尻を伝ってシーツに水溜りを作り始めたので、全身の汗を拭いてやってからそれらも拭きとった。
それでも膣から垂れる液が止まらないので、ボディーをバスタオルで巻いてあげた。
そのままウトウトし、めるは1時間ちょっと、俺は1時間半も爆睡してしまった。
飛び起きたら、めるは私服に着替え、髪も整え、ホテルに備わってるコーヒーやクッキーを用意してくれてた。
絶対いい奥さんになる子だ。
本当、こんな子は俺には釣り合わないから、早く男を見る目を磨いてほしい。
恋愛だけじゃなく社会でも花を咲かせてくれ、最高の逸材ちゃん!
特に目立つ子ではなく、まじめな黒髪ストレートの所謂“地味子”。
でも当時ジャージ越しに覗えるKの体に色気を感じていた。
Cカップ程のほどよい胸にくびれた腰つき、健康的な太もも・・・
社会人3年目の夏休暇中そんなことを思い出し、Kにメールを送ってみると、Kの素直な性格通りすんなりと会う約束。
K「お久しぶりです。Oさんから連絡もらえてびっくりしました。誘ってもらえて嬉しいです。わあっ、かっこいい車!」
車を褒められ、開始早々いい気分になるw
相手を立てる振る舞いが自然にできてしまうところがKのかわいいところw
適当にドライブしながら、4年になったKの大学生活話や俺の仕事の話などで普通に楽しんだ。
恋愛事情の話も聞くと、どうやらKはこれまで彼氏できたことがないとのこと。
俺「まじかあ・・・Kちゃん、がんばりやだし、めちゃくちゃいい子なのに・・・w」
K「そんなことないですよ(汗)でも、なかなか縁がないのかなって・・・」
俺「俺は前からKちゃんすっごい魅力的だなって思ってたよ。いいなあって・・・。」
K「ええっ、恥ずかしい・・・でもそんなふうに思ってもらえていたなんて嬉しいです。」
俺「好きな人いないって言ってたけど・・・もしよかったら、俺と付き合わない?」ダメ元の急展開告白w
K「えっ・・・」
俺「嫌じゃなければ、だけど・・・」しばらくの沈黙。
K「・・・全然嫌じゃないですよ。Oさん素敵だなと思います。私でよければ、お願いします・・・」思い通りの展開w
一人暮らしを始めたKのアパートを見たい!という流れでKの部屋へ。
2人で床に座って落ち着いたところをすかさずKに顔を近づけていくと、Kは空気を察して目を閉じ、キス。
後ろからKを抱くように座り、Tシャツの中に両手を侵入させ、程よいボリュームの胸を揉み回す。赤面して俯くK。
ここから先は布団が欲しくなったので2人で敷き、自分も服を脱ぎつつKにも服を全て脱ぐよう指示する。
丸くてきれいな乳房、腰のくびれ、ほどよい肉付きの太股・・・22年間も男に触られなかったのがもったいない体つきw
乳房をむしゃぶりながらも、Kの股に手を滑らせ少しずついじくり回す。
K「あんっ・・・あっ・・・うぅっ・・・」
痛がる様子はなく、俺の手の動きに合わせて気持ちよさそうな声を出すK。
しばらく弄んでいると、みるみる潤ってくる。
ギンギンになったものをKの目の前に出した。
俺「今度は俺のを口で気持ちよくして。」
躊躇はするものの、嫌がるそぶりはなく精一杯奥まで加えるK。
K「んっ・・・んむっ・・・」わずかに声を漏らしながらフェラする姿がかわいらしくて興奮w
リクエストに応えて先端から根元まで大きなストロークで健気に奉仕してくれる。
そろそろ入れたくなったので、Kを布団に仰向けにし、両足を開かせて肉棒の先端を秘唇に当てがった。
K「あっ・・・ゴム・・・」
意外と冷静に避妊を求めてきたので、とりあえずゴムを着けてゆっくりと肉棒をKの膣の中に埋めていく。
K「~~っ・・・!・・・うぅっ・・・」
目をぎゅっと瞑り、声を押し殺して痛みに耐えるK。
それでも俺の挿入を邪魔しないように自ら両足を必死に開き保つ。
腰を動かし始めると、挿入時より深く突き刺さり始めたようで、急にKが悶え始めた。
K「ああっ!ちょっと・・・待ってくださいっ・・・!あぅっ!あん!」
俺「あれ?もう気持ちよくなってるの?ああ、奥がいいんだねw」
K「あんっ!わかんないですっ・・・ああんっ!あう!やぁん!」
腰の位置を調整して、Kの奥に届くように、力強く深く打ち付けた。部屋に響くKの喘ぎ声。
初めてのクセに既に快楽を貪っている姿を見て、ここから先はナマで中にぶっ放したくなった。動きを止めて肉棒を抜く。
K「!・・・はあっ、はあっ・・・どうしましたか・・・?」ド率直に言ってみるかw
俺「お願いっ!やっぱりナマでさせて!」
K「ええっ!・・・(汗)」
俺「お願いお願いお願いっ!」
何とも気持ち悪い説得を続けると、悶えるように悩んだ挙げ句、
K「・・・分かりました・・・」
俺「分かってくれてありがとう!じゃあ、これ(ゴム)・・・」
K「・・・は、はい・・・」
意図を察したKはゴムの根元部分をつまみ、ゆっくり外していった。
不安な表情ながらも自らの手で避妊具を取り除く素直なK。
俺「ありがとう・・・じゃあ、ナマで入れるよ・・・」
ナマの先端をKの秘部に押し込んでいく。
Kの膣と隔てるものがなく、さっきまでとは段違いの快感。
仰向けになっているKの揺れる乳房を捕まえ、揉みしだきながら腰を打ち続ける。
まじめで地味なKが表情を歪めて乱れている姿を堪能しながら、フィニッシュに向けて腰の動きを速める。
俺「そろそろ射精するよ・・・」
K「・・・は、はい・・・ああああっ!ああぁんっ!」
腰を掴んで目一杯ラストスパート!
根元まで奥深く突き差したと同時に、精液を放出した。
股同士を擦りつけるように出し入れし、第2波、第3波と精液を絞り出す。
大の字になってお掃除フェラを要求すると、起き上がって四つん這いになり口に咥え始めるK。
奉仕をやめさせ、小休憩していると、だんだん2回戦目をしたくなってきた。
俺「中出ししちゃったけど・・・俺との子供とか嫌じゃない?」
K「・・・ん~・・・分かんないですけど・・・私でいいんですか?」
俺「もちろん!じゃあ、もっかい中出ししたい!」
おもむろにKを押し倒すと、再び正常位で挿入していった。もちろんナマで。
K「・・・ああぁっ・・・」
さっきまでぐったりしていたのに、もう快感の顔になっているK。遠慮せずにどんどん腰を突き続ける。
1回出した後だがKの膣が気持ちよすぎw
下半身がとろけてくるような快感にまた射精が近づいてくるw
俺「また中に出すよ!」
K「あんっ・・・は、はいっ・・・あんっ・・・あああ!」
力の限りスパートをかけ、またKの無垢な膣内に思いっきり射精した。
この日はそのままKの部屋に泊まり、朝方に3発目の中出しを終えた後、部屋を後にした。
短い夏休暇を終えると、俺は地元から車で数時間離れている現在の生活に戻った。
後のメールにて・・・
俺「こんなに中出しさせてくれる子と付き合えて嬉しいよ!」
K「私の方こそ、お付き合いできて嬉しいです。Oさんの思いに応えられるようがんばりますね。」
俺「ほんと?じゃあ、次に会えたときはもっともっと中出しさせて!」
K「わかりました笑 好きなだけいいですよ(^_^)」
俺「やったあ!じゃあそれを励みに仕事がんばるよ!」
K「はい(*^_^*)がんばってください!」
1週間ほどしたときに、Kの不安そうなメールも来た。
K「なんか、友達と話したんですけど、普通避妊するって言われて・・・大丈夫?って心配されました・・・」
俺「確かにそう考えるカップルもいるよね。でも、俺たちは違うじゃん。お互い子供とか、将来とか考えてるよね。」
K「・・・そうですね。人それぞれの考え方がありますよね。」
俺「そうそう!理解してくれて嬉しいよ。これからもいっぱい中で受け止めてね!」
K「はい、分かりました(*^_^*)」
それからの1ヶ月も定期的にKからメールが来たが、テキトーに返す日々w
当然ながら、ある日Kからお別れのメールがw
K「・・・なんか、付き合うってことが、自分でも分からなくなってしまいました・・・ごめんなさい。」
次の休暇も楽しみたかったなあと思いつつ、次の相手を探し始めるのだった・・・
初回はゴム付けたけど、2回目からは「外に出せば、大丈夫でしょ?」ということで、生を楽しんでいる。
体のスペックは最高。158センチ40キロくらいなんだけど、胸はF~Gくらいあるというミラクルボディ。ウエストは折れそうに細い。
コスプレが大好きで、よく写真をLINEで送ってきてくれる。
今年卒業でITの会社に内定していたのに、やめてアイドルやるんだって!
まあ、あの容姿なら、スカウトが放っておかないよな・・・。
彼女とのSEXは、楽しい。
ホテルに入ってイチャイチャして、その後パンティー脱がせてパイパンのクリ舐めて、その後はズボンのチャックを下して、しゃぶらせる。
流れで、ソファで生ではめたり、立ちバックしたり・・。
その後はベッドで、生を楽しむ。
パイパンのあそこに、自分のギンギンに勃起したモノが突き刺さっている図は、めっちゃ興奮する。
何回かいかせた後、
「ああ、俺もいきそう・・・。いっていい?」
「うん・・。」
ということで、ギリギリまで中にいて、半分くらい入口近くで漏れちゃうくらいで、あとはおなかの上に出す、感じかな・・・。
AVで時々見る「真性中出し」の半中半外ってやつに近いかな。
生理の直前とか直後のときは、そなまま中出しさせてくれる。
パパ活ってなかなか続かないけど、彼女は例外。誕生日にはプレゼントもあげてる。
でも、先日、知り合いがやってる別の交際クラブのサイトに、彼女の写真を発見!!
どうやら複数のパパさんで、潤っているようです。
男が放っておかないよな、あのスペックだと・・・。
短大生で19歳だった。
名前はのぞみと言った。
ノリが良くてカラオケで大はしゃぎ。
飲んで歌っているうちにエロモードに。
友人がのぞみのFカップはあろう大きな胸を揉むと「うふふん」と、満更ではない様子。
次第に歌よりもエロに。
私がキスすると思い切り舌を絡めてきて唾液も交換。友人も負けじと今度は服の中に手を入れて胸を揉む。
「うふふん。うふふん。」
のぞみは笑いながら体を捩った。
これ以上のコトを望んでいる様子だった。
ブラを外すと乳首はもうカチカチであった。
カラオケを後にして3人でホテルへgo!
部屋につくなりのぞみは私のズボンの上からチンポを触ってきた。
「私、乳首が弱いの。カラオケでもうチンポが欲しくて仕方無かったのぉ。」
次第にのぞみはズボンに手を入れてしごいてきてチンポはガチガチに勃起して先からは我慢汁がでていた。
「チンポ直接舐めたーい。」
のぞみがフェラをしてきた。
友人はのぞみのウイークポイントの乳首を責めている。
「あっあっあーん。乳首弱いのー。」
快感に耐えながら乳首を立ててのぞみはフェラをする。
徐々に3人は裸になってゆく。
ジュボジュボ音を立ててのフェラは絶品。
私はもう爆発寸前。
のぞみも友人に乳首やマンコを責められアンアン言っている。
そろそろチンポ挿入したい。
「ナマでいいよな?」
「うん。チンポはナマがいいの。ナマチンポ味わわせてー。」
合意の上でナマで剛直を嵌めた。
正常位だがのぞみも腰を振ってきた。
「あーんあん、ナマチンポ気持ちいいー。」
「そんなにチンポが好きなのか?」
「うん、チンポ好き。もっとガンガン突いてー。チンポ、チンポいいー。」
「好き者だな。」
「うん好きよチンポ、チンポが好きなのー私。」
のぞみの淫語を聞いているうちに射精感が込み上げて来る。
「もう出そう。どこに出して欲しい?」
「中に出して。たくさんチンポミルク出して。中にお願い。」
願ったり叶ったりの返事に更に射精感が増してきて、ドピュドピュとマンコに放出した。
1回戦終了。
身体を離すとのぞみのマンコからはドロっとチンポミルクが溢れてきていやらしい光景だった。
そして、のぞみは友人と直ぐに2回戦に突入。
勿論、友人もナマでチンポ挿入。
「あん、あん、あん、ナマチンポ気持ちいい。」
「ナマチンポ最高。」
バックの体勢で友人のチンポを受け入れいる。
突かれる度にチンポ、チンポと叫んで本当にチンポ好きのいやらしい女だ。
友人もフィニッシュを迎えのぞみに中だしをする。
朝まで3Pでそれぞれ4回ずつのぞみに中だしした。
最後に私と友人にお掃除フェラをしてくれた。
どこまでもチンポが好きな女だった。
以降は定期的に呼び出して3Pでチンポを嵌めている。
帰ってこないだろうなって思いながらメールすると、
「るみです。また時間合わせて会いましょう!」
との返事が。
ひとまず、近くの駅で会うことになりました。
ただ、待ち合わせ時間になっても来ない。。。
冷やかしかなって思ってるとメールがあり、
るみ「服が決まらないので、家で待ちませんか?」
とのこと。
正直、ちょっと怖いな。。。って思いつつ、指定の場所に行くと、一人暮らし用のマンションに到着した。
扉が開くと、金髪ちょいぽちゃの幼な可愛い子が登場。
服装は。。。Tシャツに短パン笑
軽装ゆえに、ブラ線は見えてるし短パンのお尻がエロい。
まぁ、部屋にあげるくらいだし・・・と思い、
俺「初めまして~、お邪魔しまーす」
と言って入るなり、顎を掴んでキスしました。
るみ「ん??何?あんっ」
軽く抵抗するも素直にキスに応じました。
基本、こういう子には、いきなりマン攻めです。
緩い短パンの裾から手を入れ、直マンをいじりました。
想像通り、濡れ濡れです。
るみ「いきなり何?やだ。。。いきなり触るなんて・・・。」
俺「やる気満々やん。濡れ濡れや。エロすぎやで」
るみ「・・・・だって。触るからでしょ。。。」
そんなやりとりをしながら、とりあえずキスしつつ、強めにクリをこねくり弄ると、びしょびしょに。
そう、しっかり潮を吹いてくれました。
短パンも脱がないまま、そこそこの量の潮を吹いたため、短パンもパンティもびしょびしょに。。
るみ「え。。。何これ。。。。やだ、私・・・ごめんなさい。」
いきなり、お漏らし状態になったので、るみは赤面して言葉を失っていました。
俺「るみが潮吹いただけやで。結構吹いたね。」
そういうと、動揺しながらも、トロンとした目になってました。
その顔が、幼さと大人との境で、本当にエロい。
こうなると、俺の言いなりです。
俺「ほら、ご奉仕しなよ。自分で出して」
るみ「うん。。。あ、おっきい」
そう言いながら、跪いてチャックを下ろし、パンツからモノを出して、正座しながらしゃぶり始めました。
このフェラが絶品。喉の奥までしっかり入れて、ストロークしながら、吸い付いてきます。
しかも、正座フェラは、女の子を征服した感があります。
Tシャツを捲り、るみのCカップの綺麗な胸を出して揉みながら、
俺「しゃぶるの上手やん」
るみ「そかな。気持ちいい?頑張ってしゃぶるね」
るみ「でも、俺さんのおっきくて、フェラのやりがいがある」
しばらく、るみの口を満喫したので、そのまま彼女のベッドに。
チンポの先でマンの入り口を刺激しながら、キスしながら、髪を撫でたり、お尻や乳首を愛撫しました。
るみ「あんあん、やだ。気持ちいいよぉ」
るみ「ねぇ、なんでそんなに優しいの?おかしくなっちゃう」
俺「ほら、奥まで入ったよ。これから、るみを汚すからね」
るみ「はい。優しくしてくださいね。」
中に入ると、さすが若いだけあって、キュッと締まり、頭がとろけそうです。
少し腰を持ち上げ気味にして、正常位で入り口の少し奥の上をチンポで擦ると、
るみ「あぁぁ、ヤダヤダ漏れちゃう。なんか出ちゃう」
と声が切なくなり、しばらくするとピチャピチャに。また、潮吹きしたようです。
るみは顔を真っ赤っかにしています。
そこからは、膝を肩に担ぎ、根元まで入れるとるみの膣の奥の奥に。。若い子はまだ痛がる子もいるので、激しくはせず、クイクイと優しいテンポで押すように攻め続けると、
るみ「あぁぁぁぁ、深いって。奥まできてる。押し広げてない?」
と、泣きそうになりながら、抱きついてきます。
チンポで子宮口を広げているのがわかるみたいですね。
あまりに可愛いので、そのままDキスをしながらチンポでのクイ押し続けると、顔を赤くしながら喘いでいるうちに、
るみ「ダメ。。。変になちゃうぅぅぅl」
という叫び気味言葉と共に、キュウっと締め付けられました。
ついに、イッタみたいです。
こうなれば、あとは俺も逝くだけ!
チンポが気持ち良くなるように、自分のペースで攻め続けると、一度イッタ膣は搾り取るように収縮します。
そろそろ逝きそうだったので、
俺「やべ。逝きそう。卵かけするから。」
るみ「え??卵かけ?それって中じゃないの・・・ちょっと。」
るみの言葉は最後まで聞く気もなかったので、その瞬間、しっかり根元まで差し込んで、子種を解放しました。
ビュルビュルビュル。。。
結構溜まってたので、濃いのがいっぱい出ました。
るみ「何。。。これ、頭が真っ白になる。。。」
中出しの余韻に浸ってると、るみの膣は何かを飲み込むように収縮しています。
るみは、俺の顔を見ながら、
るみ「俺さんの精子が入ってくるのわかった。卵かけって、そのままですね笑」
俺「中は嫌だった?」
るみ「出されたことなかったから。それに実は危険日で(笑)」
るみ「でも、俺さんならいいかなって思った」
と可愛いことを言いながら、甘えてきました。
そこからは、沖縄から大学のために来てるとか、スポーツで全国制覇したとか、身の上のいろんな話を聞かせてくれ、思い立つと俺にキスするように。
結局、そこから2回の、その日は合計3回るみの中に吐き出しました。
終わる頃には、るみの胸周りや、太ももの付け根あたりはキスマだらけ。
るみ「もう、独占されちゃいましたね。卵にもかけるし笑」
すっかり馴染んだ感じで、お別れしました。
帰る時、ノーパン、ミニスカートで見送ってくれましたが、中の精子が垂れてきたみたいで、
るみ「俺さん、出てきちゃった。垂れてくるの、なんか幸せ感ある」
と、太ももの垂れ筋を見せてくれました。
その後も、
「年齢的に親に紹介できる人を彼氏にしたい」
と言っていながら、週に3日ほどは、学校から帰ると呼び出しがあり卵かけをしています。
さて、いつ孕むことやら。
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