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容姿がタレントのスザンヌ似で色気もあるので、週2~3日(3~5時間)の勤務で約100人の接客をして10人ほどの常連客を獲得。
ヘルスなのでもちろん本番は禁止、フェラと素股でお客の射精を受け止めるのが仕事。
常連客とはプライベート感覚で即尺から69、大好物のチンポでたっぷりと弄んでもらい、最後はオッパイに浴びせられた大量のスペルマの味を確めて飲み干し、時にはお気に入りの客と内緒で本番して、生の感触を味わっていると言っていた。
私が出会った頃のスザンヌの印象は、時間を持て余している可愛い奥さんが興味本位でデリヘルをやっているのかなという感じ。
彼女の接客は自然で甘え上手、やんわりとした話し方に好感が持てた。
セックスは受身で少し強引に攻めると体は紅潮し、すぐにチンポを咥えたがる。
舌が吸い付くようなフェラチオは絶品で、あっという間に我慢汁でヌルヌルにされて攻守交代。
小股を開かせてパンティの上から割れ目を指でなぞると肉びらに食い込んでシミができて、パンティを脱がせると陰毛まで濡れて包皮から出たクリトリスが膨らんでいる。
言葉で辱しめながら両足をV字開脚にしてしゃぶりつくと、腰を震わせて喘ぎ始めスケベ汁がどんどん溢れてくる。
四つん這いにしてアナル舐めしようとしたら、肛門周りに淫乱ぼくろがクッキリ。
独身時代にはAFも経験済みらしく皺を舐めながらオマンコに指ピストンするとあっという間に噴射。
「すごいね!! 何が欲しいか正直に言ってごらん?!」
と問うと、美尻を突き出して飛沫で濡れている陰毛に覆われた肉びらを両手で拡げているので、隆起したチンポを挿入してやった。
中は熱を帯びてヌルヌル状態の肉襞がピストンするたびに摩擦でとても気持ち良かった。
ピストンに合わせて締め付けるように収縮するので射精したくなる。
「気持ちいいよ~~、中で出していい?」と聞くと
「だめ~~ぇ 外に出してよ」と快感を堪えて懇願するスザンヌ。
「気持ちいいかい?」
「感じちゃう~」
「中で逝きそうだよ!?」
「だめ~ぇ、できちゃうから~」
と膣外射精を頑なに訴えるので背中の窪みに熱いスペルマを放出した。
溢れないように背中に塗りたくって浴室へ移動、スザンヌを壁に立たせてクリトリスを弄ぶ。
バスマットに仰向けで横たわると、半勃起のチンポをジュルジュルと音を鳴らして舐めてきて勃起するまで夢中でしゃぶり続ける。
完全勃起したら騎乗位で跨がってきてそのまま2回戦へ突入した。
どうやらスイッチが入ってしまったようで欲望をコントロールできずに無我夢中で腰を振るスザンヌ。
亀頭がGスポットを刺激して子宮口に当たると動きを止めじっとしているので、括れた腰を引き寄せ下からズンズン突き上げる。
「一緒に逝こう」と悲鳴を叫びながら生温い飛沫を噴射。
スザンヌの逝った瞬間に私も同時に射精したが黙ってピストンを続けて結合部分にシャワーを浴びせながら証拠隠滅を謀った。
正気に戻ったスザンヌは、薄々感じながらも黙って身支度を整えて家族の元へ帰って行った。
それから数日後にリピートすると、とても喜んでくれ前回と同じラブホへ。
ソファでの即尺から座位で挿入して体位を変えて二射したが、相性バッチリだったので帰りにSFにならないか口説いてみたら意外にもオッケー。
以来、月1~2回のペースで楽しんでいる。
当時は暫くの間黙ったままで中出ししていたが、当分はデリヘルのバイトも続けるという理由でピルの服用を始めたと聞かされた。
「常連客と中出しセックスを楽しむの?!」と聞くと、
「もしもの時の保険かな」と言っていた。
本人は孕みやすい体質だと思っているらしい。
淫乱の本能を引き出してじっくりM女に調教したいと思っている。
連絡手段は彼女からの一方通行だが、私の都合も考えて時間もたっぷり作ってくれるので、最近は彼女の淫らな願望を一緒に叶えてやっている。
ある日メールが入り、急きょ夜に会う約束をした。
その日は急なキャンセルが出て接客が一人になり時間ができたらしく軽めに食事をとってラブホへ。
イメージプレイ(露出願望)をしたいといい、私が客となってプレイ開始。
お風呂に入る前に強制フェラを頼んだ客が即尺に感動するあまり部屋のドアを開けた状態で自分達の行為を他のカップルに覗けるようにしてしまう。
しだいに快楽に酔いしれ他人に覗き見されることに興奮を覚えて行くスザンヌ。
客は卑猥なオマンコを舐めながら言葉責めして、スザンヌに淫乱な自分を見られながらセックスしたいと白状させる。
洗面台に手をつけと命じられて立ちバックで犯されたスザンヌは客に大量の精液を注入されてしまう。
浴室で客の匂いを洗い流しベッドに戻るが、結局、またチンポを求めてしまいニ度目の中出しで逝かされてしまうという内容。
実際に他のお客に覗かれる事態にはならなかったが、従業員のおばさんに見られたので満足したようだった。
とある週末の日、一泊できるというのでラストの指名客と入るホテルを待ち合わせに指定してきた。
近くのカフェで待ち伏せしてスザンヌたちが来るのを待っていると、30代ぐらいのサラリーマン風の男と腕を組んでやってきた。
何食わぬ顔で近づいて一緒にホテルへ入り、アイ・コンタクトすると指で部屋番号を教えてくれたので隣りの部屋に入室した。
隣ではスザンヌが見知らぬ男とキスをしてオマンコを舐められ、チンポを咥えている画を想像したら妙に興奮してきた。
シャワーを浴びてAVを観ているとスザンヌの喘ぎ声が聞こえてきた。
二時間ぐらいして「お客さまを駅まで見送ってから行く」とメールが入った。
息を弾ませ入室すると興奮気味に「さっきはなんだか激しくなっちゃった」と白状するスザンヌを抱きしめた。
キスもしてくれずフェラを始めると、イラマで嗚咽するほどしゃぶらせてから洗面台に乗せて立位で挿入。
隣の部屋で客とどんないやらしいことをしていたのか白状させると、興奮気味に「このチンポが欲しくてたまらなかったの」「激しく犯してぇ」と大股開き。
きつめのオマンコに高速ピストンして中出しして床にスペルマが滴り落ちる。
バスルームでオマンコを念入りに洗浄してやるとエロい目つきで咥えてくる。
唾液たっぷりで卑猥な音を響かせて舐め回し、硬直させると座位で跨がり腰を小刻みに律動してくる。
まだまだ欲しくてたまらない感じだったので、マットに寝かせバックからガンガン突いて逝かせてやると放物線を描いて噴射した。
言葉責めしながら美尻めがけて放尿するとブルッと身震いしてその場に突っ伏した。
翌朝はチェックアウト寸前までハメあって口内で抜かれた。
今では都合のいい女と化したスザンヌ。
デリヘルで得た収入で私との逢瀬も楽しんでいる。
本気の快楽を求め従順な性奴として抱ける女(オマンコ)の事を巷では肉便器と呼ぶ。
いずれ多くの男の肉便器となる前にいろいろと調教しているが、最近のスザンヌの色香に感付いた旦那が夜な夜な求めてくるらしい。
先日はカップル喫茶に連れて行き、内に秘めた願望を充たしてやった。
最初は挙動不審だったが、周囲の様子を察知するとフェラしながらオナニーを始め、最後は騎乗位で淫らに悶えているのを他のカップルに見られていた。
帰りに人気のない公園に立ち寄ってベンチで続きをした。
暗闇に包まれる中、周囲に気付かれてもフェラを止めることなく、デバガメ達に覗かれていても公衆便所で立ちバックでハメさせてくれたので、気持ちを込めてたっぷりと中出し。
ティッシュを詰め込んで蓋をして近所のラブホに駆け込んだ。
夏休みには3Pと泊りで野外ファックを敢行の予定。
先週末は休日出社で昨日と今日は振替休日。
昨日たまたま新宿に行く予定があったのでネットでチェックして30代の人妻を予約して昼過ぎに新宿へ。
見た目は明るい雰囲気の笑顔美人だったので少しラッキーな気分。
ホテルまで腕組みして話ながらあっという間に着くと満室で待たされることに。
待合コーナーでご挨拶のキスをされ、こっちも服の上からボディタッチ。
お互い気分が高まってきたところで部屋が空いたのでチェックイン。
お店に連絡する彼女にイタズラしながら服を脱がせると
「エッチねぇ、溜まってるの?」と言うなり「早く見せて~」とパンツを脱がされていきなりパックン!
みるみる増大するチンポに手コキしながらディープスロート。
舌使い方も上々ですぐに我慢汁が溢れてくると「我慢しないで出してね」と上目遣いで笑顔。
遠慮なく満タンだったザーメンを口内へ発射したら全部吸い取ると口を開けて白濁汁を見せてくれ、そのままゴックン。
私も彼女の両足を広げて薄い陰毛から顔を出しているクリトリスを舌で転がしながらしゃぶってやると大きな声で喘ぐ。
「オマンコいっぱい舐めて~」「すごく上手~」「あ~ぁ感じる~」「オチンチン舐めた~い」と連呼。
私が「スケベな女だな、今日はたっぷり気持ちよくしてやるからね」と言うと、「え~っ楽しみ~」と絶叫して私の頭を必死に押さえつけて腰を震わせている。
一回戦を終えてバスタイムに。
お湯が溜まるまでマットプレイをしたいというので、ローションまみれになって私の上で滑っている。
私がソープごっこをしようと言って
「たわし洗いやって!」
「どうやるの?」
「はい、腕に跨がって前後に動いて!」
「・・・・」
「じゃ次は壺洗いね!」
「え?気持ちよくなっちゃうわ」
しばらく楽しんでからお風呂へ入る。
向き合って抱っこしながらディープキス。
チンポを膣口に擦り付けて腰を動かしたら、ズッポリ挿入。
「入っちゃった!」
「入っちゃったね」
もはやオマンコの中はヌルヌル状態でマットへ移動して騎乗位で挿入するとスケベ汁が止まらなくて悩ましい喘ぎ声と一緒にピチャピチャと浴室内に響く。
風呂上りに二回戦目を開始。
鏡の前に立って膝まづかせてフェラチオさせる。
手を添えずさっきよりも深く咥えこんで嗚咽を漏らしながらピストンする。
「気持ちよくしてやるから好きなポーズをとってみて!」と言うと、プリんプリんの美尻を突き出してワンちゃんスタイルに。
肉ビラが濃いピンク色で濡れて広がっているのが卑猥だ。
「チンポがほしいか?」
「ズボズボ激しくしてぇ」
お望み通り括れた腰をつかんでいざ挿入。
ゆっくり動くと中で何かがうごめいている感じで、しだいにチンポを包み込んで吸い付いてきた。
ピストンするほどに裏筋に快感が走る。
偉そうなことを言った手前、すぐに逝くわけにいかないのでバックから座位へ、その後も立位、駅弁、騎乗位でハメまくり、最後は正常位で深々と突き刺してやる。
すると彼女から「一緒に逝こ~~」
「じゃ~逝くよ!」と激しくピストンしながら腰を引き寄せて子宮口付近で発射。
全部出し切るまでじっとしていると膣が収縮して残り汁を搾り取られた。
「ピルは飲んでるの?」と尋ねたら、飲んでたけど最近止めたという。
いつも中出しさせてるのか確かめたら、「オチンチンが硬くて美味しかったから」と答えた。
また舐めたいと見つめられ、次回の再指名を約束させられて別れた。
延長して出費も大きかったけど、愛嬌があって当たり嬢だったのでスッキリ大満足のデリヘルだった。
某デリヘルのホームページを閲覧して一人の女性に目星をつけた。
興味を引くコメントを見て、半信半疑で彼女を指名してみた。
[指名1回目]
容姿は優しさの溢れる細身美人(某女優似)、何かそそられる雰囲気を持っていた。
ホテルに入ると不倫感満載のムードを作ってくれ、ベッドに押し倒すと濃厚キスで応戦してくれる。
チンポが反応するのを確認すると即尺が始まり「私も食べて~」と言わんばかりに目の前で全裸になってスリムボディを全開。
堪らず69で舐め合うとこれが良かった!
視覚と味覚が強烈に刺激され時間を忘れるほど互いに求め貪り合った。
即尺で一発、騎乗位スマタで一発抜いてもらい、次回も指名してくれたらスペシャルサービスをしてくれると耳もとで囁かれて終了。
[指名2回目]
部屋へ迎い入れドアを閉めると何と玄関で仁王立フェラのサービス。
隆起したチンポを涎を垂らしながら咥える欲求不満の人妻の性を目の当たりにした。
我慢汁も込み上げてピクピクしてるチンポをバキュームするようにピストンしながら舐めてくれる。
スマタをしたいと言うと洗面台に移動、股を開かせてクンニでびちょびちょにしてあげると潤んだ瞳で求めてきたので、立ったままで生で挿入して荒々しくピストンして5分ももたずに腹上に射精した。
感度も良く名器といえるオマンコはラブジュースも豊潤で収縮も活発、そして興奮をかきたてる悩ましい喘ぎ声は男の本能を剥き出しにさせた。
お風呂でコミュニケーションを深めて次は中出しに期待した。
マットでフェラをお願いして敏感なクリトリスを執拗に愛撫すると、自ら跨がってきて淫らに濡れて開いた肉ビラを指で拡げながら見せつけて腰を落としてきたので、亀頭でヌルヌルの感触を味わってから奥まで一気に挿入した。
生温い感触がチンポを包み込み、徐々に締め付けられて快感が走る。
腰をロックして互いのヘアを密着してグラインドすると、最大限に膨張した亀頭が子宮口を突いて二人で声を張り上げ絶頂を迎えて許可なくザーメンを放出した。
正気に戻り結合を解くと「ピルを飲んでいる」と言っていたが、たっぷり出してやったので征服感は十分に満たされた。
帰り支度をしている時に、次はアナルファックをしたいと連絡先を教えてくれた。
まさかの展開にびっくりしたが、断るはずもなくセックスフレンドとして付き合うことになった。
一週間後、彼女からメールを受けて後日会うことに。
Hなランジェリーと好きだと言っていたコスチュームをプレゼントすると喜んで着用した。
最初はベッドでコスプレをして写メを撮りながら楽しんでからお風呂へ。
湯船の中でアナルを解しているとすんなり入る感じだったので、マットでローションプレイの最中にバックから挿入する。
入口の締まり具合いがいいので持続力が長く続いて2回ほど逝かせてからオマンコにも挿入。
ローションと二人のスケベ汁でチンポは白濁の泡でヌルヌル状態なので、鏡の前でズボズボ出入りする様子を見せつけながら言葉責めで弄んだ。
苛めると悦ぶM女なので、日頃の妄想をぶつけて恥ずかしいポーズをさせながら色々な場所でセックスした。
最後は穴あきパンティを履かせて服を着せ、人通りの少ない物陰に隠れてフェラさせたり、駐車場で立ちバックで挿入して中出し。
その後も何回か中出しセックスをしたけど、お互い相性もいいのでたぶん連絡がきたらまた会ってしまうだろう。
夏になれば青姦もしやすいし、ドライブで足を延ばしてアレやコレもと卑猥な妄想をしている昨今です。
この前人生初の中出ししてもらっちゃいました。
す○きのは基本完全S着でこっそりしてる人がいるのが現状で、私は好きでもない男に中出しされるなんて気持ち悪いって思ってたからしてませんでした。
ただ私達も人間なのでなんとなく気に入ってるお客さんがいるのも事実でして。
私の中出しヴァージンを奪ったお客さんはリクさん(予約名、多分仮名)という方で、以前働いていたお店での常連さんでした。
フツ面だけど清潔感があって、話も面白くて風俗店にこなくても相手に不足しなさそうな人でした。
連絡先は交換してなかったので何回か移籍した段階で会うことは無くなってたんですが、今のお店の新人期間中に来店してくれて再会したんです。
リクさんも覚えていてくれたのか、
「あれ?○○(以前勤めていたお店)にいなかった?」
って言ってくれて、また常連さんになってくれました。
何回目の来店かは忘れちゃいましたが好きなプレーの話になったときに
「中出しだよね。気持ちいいし、とろーって垂れてくるの見るの結構好きかな」
って言ったので
「じゃあピル飲んだ後に来てくれたらさせてあげるね」
って思わず言っちゃいました。
リクさんは
「じゃあ、その時はよろしくね」
って笑って返事をしてくれてお別れしました。
その後お店が休みの時にフッと思い出して産婦人科に行ってピルを処方もらいました。
与太話ぐらいのつもりだったんですけどね。
それからちゃんとピルを服用し続けてて、お店の予約を確認してリクさんの名前がなくてちょっと残念な気持ちになる日が続いてましたが、先日漸く予約をしてもらえました。
しかも口開けロング二枠で。
リクさんと私の相性が良いのか、リクさんが上手いのかわかりませんが、プライベートを含めて中イキしたことがあるのはリクさんの時だけ。
口開けでフラットな状態で中イキさせてくれる男性と人生初の中出し、考えただけでドキドキしちゃいました。
リクさんの予約を確認した後、出勤取り消してオナ禁、性欲溜めてリクさんとの一戦を迎えることにしました。
来店当日、早めに行きたかったけど、早すぎて他のお客さん入れられたく無いので20分前に到着するように調節。
到着してすぐミニスカワンピのドレスにお着替え、ノーパンノーブラになるのはリクさんとのお約束。
リクさんとは即ベッドなのでお湯はちょっと熱め。
前のお店も含めて何十回も来てくれてると不思議とお約束的な事が有るんですよね。
時間になってスタッフに呼ばれて待機場所で正座、マニュアル通り三つ指ついてお出迎え。
ご挨拶をしてリクさんの頬にキス、左側に抱きつくとリクさんは私の肩に手を回してそのままお尻をナデナデ。
そのままお尻の割れ目にそって前のワレメもナデナデ。
愛撫をされながらお部屋にご案内。
部屋に着いたらコートを預かりながら世間話。
ベッドに座ってもらってリクさんだけの特別サービス即尺のためにベルトを外してムスコさんとご対面。
いつもと違うのはムスコさんがギンギンになってて、先走り汁でテカテカになってたこと。
「ごめんね、今日楽しみにしてたもんだから。」
とはにかんだ笑顔
ペロペロと先走り汁を舐めてチュッとムスコさんとキス。
「溜まってるの?」
と質問すると
「仕事で忙しくてね。それに、前来たときの話、ちょっと期待しててさ」
あ、覚えてるんだ、って思ってちょっと嬉しくなっちゃった。
「私ちゃーんとピル飲み始めたんだよ。もう大丈夫だけど今日はどうしたいの?」
「泡姫ちゃんがOKならゴム無しで中出ししたいな」
って見つめて言われてキュンとしちゃって、フェラを中断してドレスを脱ぎました。
私が脱いだらリクさんももう全裸になってたので
「上と下、どっちが良いですか?」
「1回目は上で」
って言ってくれたから足を開いて仰向けでベッドの上に。
愛撫されなくてもびしょ濡れだったからすぐリクさんのが入ってきました。
激しかったり優しかったり、深かったり浅かったり、私が欲しい所を的確に責めてくれてドンドン気持ち良くなって。
生エッチ自体は初めてでは無かったけど、こんなに気持ちいいのは初めてで。
電流が膣から背中を経由して脳に流れる感じと言うか、なんというか、ドンドン力は抜けていくのにオ○ンコだけドンドン力が入って擦れが強まって、それがまた気持ちよさを強くして。
正直あんまり記憶は無いんだけど何度も中イキさせられちゃって。
覚えてるのはリクさんが耳元で「出すよ」って言った後物凄く激しくなったのにすぐ動きが止まって、動き止まった代わりに私の中に入ってるムスコさんはビクンビクンって凄い暴れて、熱い塊をビューって子宮に叩きつけてきて、それがまた真っ白になるくらい気持ち良くて。
リクさんに
「足解いて」
って言われてそこで大好きホールドになってるのに気付いたくらいでした。
リクさんのが私の中から出ていったあと、指で精液かきだされて、一杯出てきたのがちょっと嬉しくて、恥ずかしくて。
「お風呂入ろ」
って垂れてるの見てるリクさんに言ってお風呂場に逃げちゃいました。
その時リクさんのムスコさんがまだ元気そうなの見て、今日後何回出してもらえるんだろう、って考えてまた子宮がキュンキュンきちゃいました。
こんだけ中出しが気持ちいいなら他のお客さんとも、と思わなくも無いんですけど、リクさんみたく中イキさせてくれないと、とも、思いますね。
ちなみにこの日はお風呂(マット)で1回、ベッドでもう2回注いでもらいました。
プライベート用の連絡先も交換したので正直にいえばまたすぐに注いでもらいたいですよね。
相性良すぎて惚れちゃいそうです。
彼女に振られ当初は出会い系・援助系に嵌っていたがメールのやり取りが面倒になってきて、だんだんと風俗にシフトしていった。
ある日、箱ヘルに何度か遊んだことのあるオキニの娘がドタキャンになり、しかたなく店頭指名した娘が大当たりだった。
源氏名は「M」で、当時は23歳くらい、顔は福原愛似の顔で、体系はややデブだったが、色白でムッチリした感じがエロかった。
巨乳で乳首は大きめ、乳が下にやや垂れており、それもエロかった。
最初はマニュアル通りのようなプレーで表情も淡々とし、最後は素股で終わり特別な印象は無かったが、後日なんとなくMちゃんを指名し遊んだ。
何度か指名をする内に雰囲気が変り、ちょっと笑ったり、プレーで肌を積極的に擦りつけるようになってきた。
キスも舌を絡めたDキスにから、Mちゃんからのおねだりで唾液交換までするようになり、その内シャワーも浴びずに即尺からプレーに入るようになった。
今まで月1くらいの風俗が、週1で通うようになったが、金は独身で給与も悪くなく他に金のかかる趣味もなかったので心配なかった。
ところがある日、店に予約の電話をすると
「Mは退店した」
と告げられた。
ショックで必死に同エリアの他の店のHPを見て探したりしたがなかなか見つからなかった。
しばらくして隣エリアの店のHPにMちゃんらしきプロフィールがあり、ダメもとで予約をしたら本人だった。
他の娘からの嫌がらせで急に退店したとの事だった。
また急に退店されても困るので、アドレスを渡して
「もし退店するような事があれば直接連絡が欲しい」
と告げた。
その日は燃え上がり、生で本番もさせてくれた。
挿入中に「会いたかった」と言ったら
「私も会いたかった。探してくれて嬉しい」
「今日は大丈夫な日だから中で出してもいいよ。」
と言われ、興奮してMの膣内に大量の精子出した。
その後、精子まみれのチンコを舐めてくれ、イチャイチャしてもう1回した。
イクときに
「精子口にちょうだい。精子飲みたいの」
と抱き合った耳元で小声でおねだりしてくるので、今度は口に射精した。
それからは直接メールをして店ではなく外で会うようになった。
彼氏面をするのは図々しい気がして、きちんと1回会うごとに2万円+ホテル代を出していた。
生中出ししたのはあの日だけで、病気も怖かったのでそれ以来はゴムを付けていた。
2年以上週一くらいで不定期に会っていたが、ある時期から携帯が止まる事が増えたり、予約がとれずに待機が多いと愚痴をこぼしたりと気になる事が増えてきた。
思いきって聞いてみると
M「店でリピーターは付かずに、年を取るとネット予約も減ってきた。一日待機の日もある。給与が以前の5分の1くらいまで減った。店の人からサービス悪いし、愛想も無いと注意されることもある。でも直せない。」
M「このままだと生活出来ない」
俺「俺には良く笑うし、サービスすごく良いよね」
M「あなたは特別」
と言ってくれた。
ちょうどその時期俺は金があった。
嘘かと思われるかもしれないけど結構な大金があった。
親父が亡くなり、保険金と相続税がかからない程度の現金と、相続の評価は低いが利回りの良い収益不動産を相続して、さらに保険金で買った株が暴騰し、かなりの現金・不動産収入があった。
Mちゃんに
「そんなに困っているなら俺の愛人にならない?半年くらいの契約で月に30万払うよ。そのかわり毎日いつでもどこでも生でエッチしたい」
と言うとしばらく考え込んで
「お願いします」
と返事を貰った。
それからは、すぐにMちゃんに店を辞めてもらって、二人で即日の性病検査に行き、避妊薬を処方してもらった。
家賃を払うからと、Mちゃんの家に半同棲みたいに住み着いて、毎日のように生でヤリまっくった。
家でも、車の中でも、路上でも、ファミレスのトイレでも、横○公園のトイレでも、デパートの屋上でもいろいろな場所でやった。
某テーマパークのパレード中にもやった。
ロングスカートで隠して、施設の隅っこで立ちバックでやった。
もちろん全部生で膣内射精か口内射精。
Mちゃんおオマンコかお腹には、いつでも精子が入っている状態だった。
おしっこも今までMちゃんに飲ませて貰っていたが、俺のを飲んで欲しいとお願いしたら全部飲んでくれた。
毎日飲んだり飲ませてくれた。
膣内にも放尿したり、口移しで食べ物を食べさせたり、仕事から帰ってくると風呂前に全身舐めてきたりといろいろしてくれた。
大便後に拭かないアナルを奥まで舐めさせたときには
「苦い・臭い・苦い、でも興奮する」
と言って毎日舐めてくれたが、しばらくしてMがお腹を壊したからそれは止めた。
アナルセックスもしたいと言ったらさせてくれた。
お互いアナル処女・童貞だったが、ネットで方法を検索して、浣腸で洗浄して時間をかけて拡張して挿入することが出来た。
正直きついだけで膣の方が良かったので、それ以降はあまりやらなかったが、挿入するときに
M「Mのアナル処女をあげるね」
と言われたときは興奮した。
しばらくすると、避妊薬を飲んでいない事に気がついた。
最初の処方分はもう無いはずだし、一人で処方して貰ったのかな?でもそんな気配もないなと思っていたが、飲んでないなら妊娠させてもいいかなとも思っていた。
その頃は、挿入中に
俺「Mは俺の女だ!一生俺専用の性欲処理便器だ!このまま中出しするから妊娠しろ!」
M「Mのオマンコは一生貴方専用便器です!中出しして妊娠させてください!!」
俺「妊娠したら結婚して子供産むか?」
M「うん!結婚する!子供産むから中にいっぱい出して!孕ませて!」
M「俺の事大好き!愛している!!なんでも好きな事していいから精子をMのオマンコに中で出して欲しい!」
と言ってくるようになった。
でも、エッチ以外では、好きとか愛してるとかは言わなかった。
俺は本当に結婚したいとも思っていたが、元風俗嬢であり、出会いが風俗店なのが壁だった。
二人で何度か旅行も行った。
旅館の受付の際はいつもMちゃんのことを妻と書いていた。
とても嬉しそうにしていた。
旅行先や旅館でもヤリまっくった。
部屋以外にも露天風呂、お土産コーナー、ゲームコーナーでヤリまっくった。
結局、半年の約束が結局2年近くになった。
妊娠は1回もしなかった。
最後の方は、マンネリになりセックスするのも毎日→二日置き→週1に減っていった。
お互いなんとなく察してきて、ある日の朝にMちゃんの家で
M「もう辞めようか。私は実家に帰る」
と言ってきた。
実家でお見合いの話が進んでいるらしい。
最後に1回だけしようかと裸になった。
何か切なくて、時間をかけて愛撫した。
最後だからゴムを付けようかと迷っていたら
M「最後だから生で欲しい」
と言ってきた。
M「本当にあなたの事好きだった。最初にお客で来たときから好きになった。」
「ずっと指名してくれたり、店移った時探してきてくれた時は嬉しかった」
「一緒になりたかったけど、私風俗嬢だから・・・」
と泣きながら言ってきた。
俺「俺も大好きだった。愛していたよ・・・」
それ以上は言えなかった。
イクときに
俺「中に出すよ。妊娠したら本当に結婚しよう」
Mちゃんからの返事は無かった。
膣内に射精した後、Mちゃんは精子がこぼれないよう脚をギュッと腰に絡めて、しばらく泣いていた。
その日は夜まで、時間も惜しむようにお互いの体を貪りあった。
ずっとキスして、唾液交換して、食事もお互いに口で食べさせて、おしっこを飲み合って、大便後の拭かないアナルも舌を尖らせて奥まで舐めてくれた。
「またお腹壊すよ」
と言っても
「貴方の全部が欲しいの」
と言って、アナルがふやけるくらい時間をかけて舐めてくれた。
3回目の膣内射精後に、二人とも疲れ果てて抱き合って倒れるように眠った。
次の日の朝、自分の荷物を車に運び込み、玄関でサヨナラをした。
最後のキスでまた燃え上がり、玄関先でエッチをして最後の膣内射精をした。
帰りの車の中で泣いた。
しばらくして、風俗通いを再開したが、Mちゃんに似ている娘ばかり探していた。
Mちゃんは本当に実家に帰って結婚したかは分からない。
しかし、あれだけセックスして興奮した相手はMちゃんが断トツだった。
お金を払っているからと、普通の恋人には出来ない事をなんでも遠慮く無く出来た。
今でも思い出してオナニーをしている。
Mちゃん元気でいるといいな。
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