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先週末は休日出社で昨日と今日は振替休日。
昨日たまたま新宿に行く予定があったのでネットでチェックして30代の人妻を予約して昼過ぎに新宿へ。
見た目は明るい雰囲気の笑顔美人だったので少しラッキーな気分。
ホテルまで腕組みして話ながらあっという間に着くと満室で待たされることに。
待合コーナーでご挨拶のキスをされ、こっちも服の上からボディタッチ。
お互い気分が高まってきたところで部屋が空いたのでチェックイン。
お店に連絡する彼女にイタズラしながら服を脱がせると
「エッチねぇ、溜まってるの?」と言うなり「早く見せて~」とパンツを脱がされていきなりパックン!
みるみる増大するチンポに手コキしながらディープスロート。
舌使い方も上々ですぐに我慢汁が溢れてくると「我慢しないで出してね」と上目遣いで笑顔。
遠慮なく満タンだったザーメンを口内へ発射したら全部吸い取ると口を開けて白濁汁を見せてくれ、そのままゴックン。
私も彼女の両足を広げて薄い陰毛から顔を出しているクリトリスを舌で転がしながらしゃぶってやると大きな声で喘ぐ。
「オマンコいっぱい舐めて~」「すごく上手~」「あ~ぁ感じる~」「オチンチン舐めた~い」と連呼。
私が「スケベな女だな、今日はたっぷり気持ちよくしてやるからね」と言うと、「え~っ楽しみ~」と絶叫して私の頭を必死に押さえつけて腰を震わせている。
一回戦を終えてバスタイムに。
お湯が溜まるまでマットプレイをしたいというので、ローションまみれになって私の上で滑っている。
私がソープごっこをしようと言って
「たわし洗いやって!」
「どうやるの?」
「はい、腕に跨がって前後に動いて!」
「・・・・」
「じゃ次は壺洗いね!」
「え?気持ちよくなっちゃうわ」
しばらく楽しんでからお風呂へ入る。
向き合って抱っこしながらディープキス。
チンポを膣口に擦り付けて腰を動かしたら、ズッポリ挿入。
「入っちゃった!」
「入っちゃったね」
もはやオマンコの中はヌルヌル状態でマットへ移動して騎乗位で挿入するとスケベ汁が止まらなくて悩ましい喘ぎ声と一緒にピチャピチャと浴室内に響く。
風呂上りに二回戦目を開始。
鏡の前に立って膝まづかせてフェラチオさせる。
手を添えずさっきよりも深く咥えこんで嗚咽を漏らしながらピストンする。
「気持ちよくしてやるから好きなポーズをとってみて!」と言うと、プリんプリんの美尻を突き出してワンちゃんスタイルに。
肉ビラが濃いピンク色で濡れて広がっているのが卑猥だ。
「チンポがほしいか?」
「ズボズボ激しくしてぇ」
お望み通り括れた腰をつかんでいざ挿入。
ゆっくり動くと中で何かがうごめいている感じで、しだいにチンポを包み込んで吸い付いてきた。
ピストンするほどに裏筋に快感が走る。
偉そうなことを言った手前、すぐに逝くわけにいかないのでバックから座位へ、その後も立位、駅弁、騎乗位でハメまくり、最後は正常位で深々と突き刺してやる。
すると彼女から「一緒に逝こ~~」
「じゃ~逝くよ!」と激しくピストンしながら腰を引き寄せて子宮口付近で発射。
全部出し切るまでじっとしていると膣が収縮して残り汁を搾り取られた。
「ピルは飲んでるの?」と尋ねたら、飲んでたけど最近止めたという。
いつも中出しさせてるのか確かめたら、「オチンチンが硬くて美味しかったから」と答えた。
また舐めたいと見つめられ、次回の再指名を約束させられて別れた。
延長して出費も大きかったけど、愛嬌があって当たり嬢だったのでスッキリ大満足のデリヘルだった。
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