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私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。
先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。
さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)
若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。
さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。
さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)
さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。
白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。
「本日はご指名ありがとうございます。」
姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。
私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。
姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」
私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。
姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。
20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。
姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。
姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。
ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。
姫「立っていただいていいですか?」
そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。
私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。
姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」
…と姫からの質問。
私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」
姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。
姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」
姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。
姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」
…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。
姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」
そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。
姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。
姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。
3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。
私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)
姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!
暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。
さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。
追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。
姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。
姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」
会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。
マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!
やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。
さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)
仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。
さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。
姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」
耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!
ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!
今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。
姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」
そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。
一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。
ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。
姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」
もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。
私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」
…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。
残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。
上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。
言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。
昨今シャッター商店街が多い中、当商店街はお陰様でTVにも紹介される元気で賑やかな商店街であります。
先月GWの忙しい時期が終わり、役員の(女性役員も少数おりますが)懇親会でスケベ連中が風俗の話をして(もちろん私も仲間の一人です)、そのうち中の一人(Bとしておきます)が小声で
「俺さ、この間川向こうのKで人妻ソープへ行ったんだよ、若くはないけど結構サービスも良くってさ、俺病みつきになりそうだよ、カアチャンに内緒でまた行きたいよ」
スケベ連中の輪が縮まり(女性役員や長老達に聞こえてはまずいので)、ひそひそ声での会話が始まりました。
そしてスマホでHPを出し、人妻さんを鑑賞しました。
中には顔出しNGもおりましたが、半数以上は口だけを隠した画像なので、ある程度は好みの人妻さんがわかります。
Bは顔出しNG人妻の中でYさんという人妻ソープ嬢に世話になったそうで
「顔は竹内結子をおばさんにした感じで、目はやっぱりきつかったな、でもオマ〇チョはそんなにゆるくもなくて、時々締まるって感じでな結構良かったな、それにS付きだけど2発もOKだったしな、総額25ならそんなに高くはないと思うし、領収書もちゃんと出るからな」
吉原や堀の内や南町のちょっとしたソープだと概ね総額は35から40、中には60以上の超高級店があり、私も吉原や堀の内の総額50の高級店を何回か利用しましたが、嬢はもちろん20代のピチピチ嬢でオマ〇チョはキツメの嬢ですが、サービスの点は今一の感じでした。
そこでスケベ心が湧き出し、早速人妻ソープへ潜入することにし、Bに店の詳細等を聞き決行しました。
電話で好みのKさんを電話本指名、基本は120分で延長ありのお店、総額はBの話どおり120分なら25ということです(ちなみに本指名料は小1、延長は30分小5と通常の料金)。
お目にかかったKさん、思った通りの人妻で芸能人に例えると相武紗季をおばさんにした感じ?(どうにかそんな感じに見えるので、チョットほめすぎかな?)
個室に入るとすぐに彼女の方から抱擁されてSK、彼女は俺のチンチンをズボンの上からなでなでするのでチンチンは勢いよく勃起、するとKさんはファスナーを下ろして勃起チンを取り出し即尺、舌でベロベロ、唇でシュポシュポのフェラで危うく暴発しそうになり
「ストップ、ストップ、出ちゃいそうだよ、ストップして」
「まあ可愛いのねえ、まるで童貞君みたいなのねぇ、嬉しいわぁ、こんなお客さんは初めてよ、私に任せてねぇ」
互いに全裸になりベットイン、先ずは69の態勢でKさんのオマ〇チョを拝見します。
オマ〇チョは外陰部はやや黒ずんで少々大きめでありますが、膣内は赤くて綺麗で少しクリが頭を出しております。
先ずは舌先でクリをツンツンスリスリ、そして外陰部を広げ全体をペロッとなめまわします。
Kさんは私のチンチンを「ジュパッジュパッ」と音を立ててのフェラ、私は直ぐに発射しないよう必死の我慢です。
オマ〇チョは次第に濡れだしていき、やがて膣口からスケベ汁が漏れ出しました。
「入れたいなぁ、Kさん入れていいだろう?」
「もう入れたいのぉ?お風呂には入らないで入れるの?」
「風呂より入れるのが先だよ」
Kさんゴロリと寝ころび両足を広げ、両手指で外陰部を広げます。
部屋の電気の加減でスケベ汁が出ているオマ〇チョは時々ビカッと輝き猥褻間を感じます。
「スキンはいいのかい?」と尋ねると
「今日は安全日よ、生で入れていいのよぉ」
それではということで生でKさんのオマ〇チョへ愚息をズブリ、しかしKさんのオマ〇チョは狭く、愚息は一気に根元まで入りません。
「Kさん、そんなにオマ〇チョ絞めたら全部入らないよ」
「絞めてなんかないわよ、普通のまんまよ、入りにくいのならあんたのチンチンが大きすぎるからなのよ(嘘でも嬉しい言葉です)」
「そうかぁ、俺のチンチンはでっかいのかぁ(ついついその気になっちゃいました)、だから入れにくいんだぁ」
「そうよ、私もこんなデカチンは久しぶりなのよぉ、だから奥まで入れられると気持ちがいいのよぉ」
まだ動いてもいないのに相手を喜ばすテクニック、人妻ならではのテクニックです。
ピストン運動を開始してほんの1、2分、Kさんの喘ぎ声が漏れ始めました。
「いいわぁ、いいのよぉ、久し振りに逝っちゃいそうだわ、もっともっとこいでぇ、もっとこいでちょうだーい」
(こいでちょうだい?なんなんだあ?)最初は意味がわかりませんでした。
後で「こいでぇ」の意味を聞いたところ「もっとピストン運動をガンガン動かして、オマ〇チョを突いて欲しい」との事、ソープランド用語なのでしょうか?
5、6分も動くとこちもサミットに到達
「Kさん、中に出すよ!」と叫びながら
「ウッウッウッウーン」と最後の瞬間、ドクドクドクドクドクと精液を膣内に発射、Kさんは両目を閉じてうっとりと満足そうな顔。
「全部出したぁ?」
「ウン、タップリと出したよ、気持ちよかったよ」
「あたしも貴方のチンチンで久し振りに気持ち良くさせてもらったわ、貴方のチンチンの虜になりそうだわ」
「こんなチンポでよかったらいつでも入れてあげるよ」
「じゃあお風呂の後にもう一回入れてね、マットはしないからね」
「いいよ、マットなしで入れるのがいいね、よし!!2回戦だな」
直ぐに湯船に2人で入り、私はKさんのオマ〇チョを触りながら、Kさんは私の愚息を触りながらの入浴、10分ぐらいで湯船は完了、身体を軽く洗い流して2回戦へと突入です。
Kさんの上手なフェラで、いきり立った愚息をKさんのオマ〇チョへゆっくりとぶち込み、今度は結構激しくピストンを開始、時々ガァーンと強く股座をKさんのオマ〇チョへ打ち付けると
「ああぁ、いいわぁ、感じるのよぉ、感じるわぁ、感じちゃうの、逝くわぁ、逝くわよぉ、逝くうぅぅぅぅ」
オマ〇チョからは温かいスケベ汁が湧き出てきて、こちらも頂上へと導かれ2発目の発射、ドクドクドクと前回よりも少なめの精液発射でした。
タイムアップまでの残り時間を雑談、Kさんの年齢は34歳でバツイチ子供なし、出来たら再婚したいとの希望を持っているそうで
「再婚相手が見つかるまで俺が通ってもいいかな?」
「ウン、貴方のデカチンで独り者の寂しさを紛らわすから、たびたび来て頂戴ね」
好みの顔をしたバツイチ人妻嬢、キツメのオマ〇チョにしばらくは虜になりそうな感じです。
私は少し人見知りで、どうも当時はやっていたテレクラというものが不得意でしたので、時間をかけて自分の世界に引き込める出会い系サイトが向いていたようです。
最近、性欲もかなり減退してきて、そういうこともかなりご無沙汰となりました。
昔の思い出の女性を書き出してみたら、25~40歳の間に約50人の女性と関係を持っていました。
年に3~4人といったところで、大して遊んでいるという認識もありませんが、この中でも少なくとも3~4人は大ヒットがありましたので、その辺を書いてみます。
○姉妹丼
サイトを始めた25のころ、とある大手検索エンジンがやっていた出会い系で23歳のOLと出会いました。
会ってみると貧乳でしたが、顔はかわいい系、10点中9点くらいの当たりでした。
最初は飲みに行こうということで、1対1で居酒屋です。
まだ若くて最初からムラムラしてましたが、嫌われては元も子もないのでぐっと我慢、文学少女だったらしく、難解な文学話もされましたが、ビールをあおりながら2時間を過ごし、とりあえず2回目はドライブに行こうよ、と誘いました。
そしたらなんと、「そんなのまどろっこしいから今からホテルに行こうと」いう信じられない回答をいただきました。
うれしいですが、人生それまでそんなおいしい体験をしたことはなかったので、不安感も・・・
よくよく聞くと、彼氏はいるとのこと、それも1回り上、中堅サラリーマンで忙しく、会うのは2週に1回位。
したいのに2週1回位しか出来ない、なので、セックスフレンドを探しているのと事。
なんと素晴らしいシチュエーション!でしょうか。
早速、ホテルに入ったところ、彼女は僕の洗ってないチンチンを咥えてきました、いわゆる「即尺」です。
彼女の性欲の溜り様が分かというものです。
即尺の後は、彼女がゴムもせず自ら騎乗位です。
腰を振りまくって、彼女が一回行ったあとは、抜いて大股開きでクンニ要求です。
たぶん4~5回は行ったと思います。
彼女はいわゆるクリトリス派でした。
私も朝まで3発は出し、爽快な朝を迎えました。
彼女は2回目では冷静に、コンドームは必ずしてください、シャワーも浴びてしてください、と言ってきましたが、それは求められたからじゃない、と心で思いながら、必ずシャワーを浴び、ゴムをつけてエッチしました。
ゴムを求める理由は、あとからよくわかりましたが、彼氏には生、セックスフレンドにはゴムハメという彼女なりのルールがあったのですが、生理前などの性欲が高まった時は考えられなくなるそうです。
「そんなことあんのか」と当時は思いました。
それから、週に1~2度会い、2~3回は射精するということを半年ほどしたので、彼女には、100回以上は射精したでしょう。
本命彼氏の何倍やったことでしょう。
今なら、5年分くらいですね(笑)
ある時、彼女に会社の同僚とコンパをしたいので、会社の友達を連れてきてほしいといわれました、私は当時地場ですが名の通った企業に勤めていましたので、それに友達が惹かれたのでしょう。
セックスフレンドの友達と合コンするか、とも思いましたが、とりあえず、同僚にはサークルのマネージャーと言って5対5のコンパを企画しました。
男性は20代半ば、女性陣は20代前半でみんなかわいいとのことでしたが、前日になってみると、女性が1名来れないとの事、俺が行かないでおこうか、と話すと、それでは知っている男性がいないから、だれか女の子連れてくる、となりました。
彼女は3つ上の看護婦をしているお姉さんを連れてきました。
お姉さんは彼女よりうりざね顔で美人系、僕的には9.5点くらいですが、さすがに手出しは出来ません。
おとなしくコンパでは酒を飲み話していました。
その日は、みんなで2次会まで行きましたが、2次会後で解散したと思います。
その次に彼女と会った際に、驚きの言葉が・・・「お姉ちゃんあなたの事気になるみたいよ」
俺 「えっ」
彼女「コンパの後そんなこと言ってた」
俺 「でも・・・」
彼女「あなたと私はセックスフレンドだから別にいいよ、でも、お姉ちゃんと付き合ったらもうあなたとはやらない、とりあえず携帯番号を教えるから、電話して」
そんなこんなで、彼女とのセックスは捨てがたかったけど、お姉さんと付き合うことになりました。
お姉ちゃんは、妹と違い、性格的に素直でマジメ。
よって、エッチは受け身なタイプで絶対騎乗位なんてしませんでした。
私はどちらかというとSなので、躾けがい、虐めがいがある女でした。
看護婦さんは、仕事に夜勤がありハード、生理がきつい人はピル飲んでコントロールしている人が比較的多いことは、このときはじめて知りました。
彼女はクンニもされたことがない、あそこもじっと見られたことがなかったので、あそこをみつめながら「ビラビラが黒いなあ」「よだれが垂れてるよ」などの言葉攻めをたっぷりしてやりました。
そのうち言葉で攻めるだけで濡れるのです。
また、僕がゴムをしようとすると、「そのままきて」というのです。
モノがイキリ立つ感じがしてました。
毎回中出しOKで、最高の性生活が1年近く続きました。
結婚してもよいと思うほどでした。
でも、破たんは突如来ました。
原因は、妹からです。
彼女の浮気を年上の彼が知ることになったのです。
彼女は僕とセックスしなくなったあと、ほかにセックスフレンド作ってました。
それも3人!そのうちの1人が、彼女にぞっこんとなり、メールをしつこく送ったり、家に連絡なしで行くなどの軽くストーカー行為をしたのです。
彼氏は激怒し、妹のメール履歴をすべて調べ、私と彼女の過去の関係も彼氏が知ることとなったのです。
彼女も私とのメールはほぼ消していたのですが、ほんの数件残っていたことから発覚しました。
お姉さんからは、連絡が途絶え、事の経緯を考えると復縁も絶望と思われたので、私からも深追いはしませんでした。
その後、やりまんの妹と彼氏、そしてお姉さんがどうなったかは知りません。
気持ちよさと寂しさが思い出されます。
投稿No.5916の天国体験からすっかり裏風俗にハマっているパチスロです。
暫く小勝ち小負けを繰り返しトータルでチョンチョンのパターンが多くあまり遊べていませんでした。
それでも新規開拓に成功して良いお店を見つけたので報告を。
23時頃ポン引きからの情報収集兼ねて最悪ピンサロでと思い山手線のX駅で下車、付近をうろつきながらポン引きとお話し合い。
やっぱり中・韓が多いなぁと思いながら話してるとやけに綺麗な日本語のポン引きに遭遇しました。
話していると日本人のお店のようで女の子とお金の情報を引き出してみることに。
そうすると、ポン引きの警戒心に触れたのか途端に愛想が悪くなりました。
警察関係者に思われたのか何も話さないし、案内もしてくれなさそう。
やむを得ず学生証を見せ、客であることをアピールしてみると再び愛想良く色々話を聞かせてくれました。
曰く訳ありの女の子の店のようで、金額はお店に30分毎5千円、サービス料を直に女の子に渡すシステムで、本番有りで5千円、合計30分で1万円とするも、女の子へのサービス料は交渉次第って感じでした。
その位ならと思い案内されてお店にGO、時刻は24時を回ったところ、うん、完全違法風俗店です。
お店で写真を見せてもらって訳ありの意味がわかりました。
修正のしようがないポラロイドの写真に写っている制服姿の女の子達、cからkで有るのは間違いないでしょう。
以前の天国体験を思い出しノリノリで一番年下はどの娘と聞き出す俺、写真を指差すだけの返事をする店員。
悪くはない感じだったのでその娘で1時間と告げ、1万円を店員に。
5分位待って女の子と対面すると、写真のまんまの制服姿のその子が目の前に。
手を引かれプレイルームとは名ばかりのカーテンで仕切られただけの場所に入って早速プレイ開始。
あゆみ「あゆみです。よろしく」
俺 「よろしく。サービス料は先かな?」
あゆみ「うん、とりあえず5千円ね。」
俺 「はいよ」とお金を渡したら
あゆみ「ありがと。じゃあ始めるねお兄さん」といっていきなりズボンをパンツごと引きずりおろして即尺開始。
若いくせに上手いじゃないか。
もっと堪能してたかったのに僅か2~3分でおしまい、横になると
あゆみ「はい、どうする?ゴム付ける?」との質問。
俺 「ん?生で良いの?」
あゆみ「良いけど、ね?」
あぁ、サービス料の追加交渉ね。
俺 「どの位?」
あゆみ「これくらい」といってVサイン。
俺 「2千?」
あゆみ「うん」
俺 「発射は?」
あゆみ「外だよ。中ならこれかな?」
差し出した手がパーの形に。
うん、60分2万円で、ロリっ子に中出し?喜んで。
俺 「後でも良い?」
あゆみ「良いよ。ちょっと待って」といって再びフェラ再開。
さっきと違ってタップリ唾液を付けて滑りを良くしようとしている。
あゆみ「はい、いいよー。1○歳の女の子召し上がれ」といってM字開脚、スカートの下はノーパンでした。
押しかぶさるようにしながら生合体、流石にキツキツ。
あっさりやられそうだったので2回戦の交渉を心に決めて、出すために激しく腰をふって奥に中出し。
そして、繋がったまま。
俺 「早くてごめんね。もう一回良い?」と、交渉開始。
すると、
あゆみ「ロリコンだね、お兄さん。良いよ、ちょっと好みだからサービスしてあげる。」と無料で2回戦目をいただきました。
ちょっと萎えかけたムスコに刺激を与えるようにゆっくりと動いて回復したのに合わせて徐々に激しく。
2回戦もしっかり中出しさせてもらいました。
時間も少し余ったのでお店のことを色々質問してみましたが、
あゆみ「店長に聞こえたらまずいからダメ」といわれ中々話してくれませんでした。
なんとか聞き出せたのが援交目当ての女の子を店長がスカウトしてやってるお店と言うこと、たまにしか出てこないけどSも所属しているということでした。
帰り際、
あゆみ「私基本○曜日と×曜日の10時からいるから。指名してくれたら次はもっとサービスしてあげるよ。」と言ってもらいました。
以来5回お店に行って、3回あゆみちゃんを指名。
あゆみ「十回指名してくれたらライン教えてあげるよ。そーしたらお兄さんにはタダでさせてあげる。その代わり家泊めてご飯食べさせてね」と約束をしているところです。
タダのCが手に入るのは嬉しいけど、そこまでお金がもつのか、そして、他に試したSの娘が凄かったのでちょっと迷い中です。
全国チェーンの有名な人妻系デリヘルの東京店で、ランカーの嬢を選んで入りました。
女優顔の美人でスタイルの良い熟女(48歳)、しかも僕の大好きなパイパン!
即尺ですぐに僕のモノはギンギンになり、クンニで濡れ具合を確かめた後、亀頭でクリを擦るとだんだんに喘ぎ声が・・・。
「これはこのまま行けるな・・」と判断して、当たり前のような顔をしてそのまま生でズブッと挿入しました。
全く嫌がることもなく、生挿入を味わっているかのようでした。
パイパンで丸見えのオ○ンコに生挿入の図は、本当に興奮します。
だんだん我慢できなくなって逝きそうになりましたが、流石にこのまま知らん顔して中出ししても悪いかなと思って
「逝きそうだ。どこに出せばいい?」
ときくと、どこでも好きなところで、との返事。
お言葉に甘えて、そのままたっぷりと中出しさせてもらいました。
生中出しは本当に気持ち良いです。
その後は週に2回くらいのペースでリピートし、毎回生中出しを楽しみました。
本番店として有名なデリヘル店ですが、パイパン美人熟女との出会いは最高でした。
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