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彼女との出勤日が会わず、少し期間が開きましたが指名し、パチンコの勝ちもあったので、ロングコースでゆっくりと楽しみました。
会った時から3回目なのでお互いエレベーターの中からエロモード突入。
彼女の胸に手を入れ、スカートの中にも手を入れて軽く愛撫開始。
部屋に入るなり、即尺してくれて、溜まっていたのでビンビンに。
そのまま、ソファーの上で服を着たまま挿入!
お互いに高まってきたが「服を汚したくない」と言うので、服を脱ぎ、その後、立ちバックで後ろから挿入→発射!!
シャワーを浴びに風呂に入り、お湯をためながらイチャイチャ開始。
時間もあるのでマットでローション遊びをしてそのまま2回戦!
パイズリを堪能し(彼女はIカップ)その後挿入→発射!!
休憩しているときにマッサージしてもらい、落ち着いてから3回戦開始!
彼女に身を任せ起たせてもらい、アナル挿入(ゴム付き)も楽しんでから、ラストは中出し!!
久しぶりの3回発射に自分でも驚き。
また彼女を指名して楽しもうと思います。
今日もまたソープランドでの体験を投稿したいと思います。
数日前、なじみのソープに行った時です。
事前に指名予約していたのですが、その娘が急に欠勤したそうで、店員に別の娘を勧められました。
その時には、その娘しか空きがなく、他に選択肢がありませんでした。
大概、こういう時には、「はずれ」を引いてきたので、内心はがっかり。
店員曰く「業界未経験で仕事はまだまだだか、やる気はとてもある」という評。
本来予約していた娘はバリバリのお仕事派で、今日は彼女のこってりサービスに悶絶させてもらおうと思っていたので、テンションは上がらないまま。
対面すると、20代後半くらいの田舎臭い娘でした。
お世辞にも美人とは言えません。
おどおどした感じで、落ち着きもない。
まあ、こんあものだろうと思っていたんですが・・・
部屋に向かう途中で、いきなりむこうからディープキス!
「お客さんの好きにしてください」と、たどたどしく言ってくるのです。
彼女なりに考えた、客を喜ばすためのサービスなのでしょうか?
そう考えると、とてもいじらしくなりました。
ベテランソープ嬢ばかりを相手にしてきた私にとっては、新鮮な驚きでした。
部屋に入り、挨拶もそこそこに脱衣させてくれ、即尺してくれます。
「気持ちいいですか?」と言って、目線を合わせてくれます。
情けなくも、ギンギンに勃起しました。
「キンタマ舐めてもらえるかなあ?」とお願いすると、こころよく応じてくれます。
一生懸命タマを舐めてくれ、アナルまで舐め始めるのでびっくりです。
「いいの?洗ってないよ?」
「いいですよ」
「○○ちゃん、すごいね。何でもしてくれるんだ?」
「はい」
「ねえ、じゃあワキの下も舐めてくれる?」
「いいですよ」
即アナル舐めの経験は、一度だけありましたが、即ワキ舐めは初体験。
すごい快感でした。
失意のあまり、事前にゴムの有無を確認してなかったのですが、聞いてみると、無しでOKだと!
「はずれ」どころか、かなりの「あたり」を引いてテンションも上がります。
細身だけれど、おっぱいはそこそこ大きかったので、乳首にむしゃぶりついて吸いまくりました。
顔をうずめ、体中撫で回します。
その合間に何度もディープキスして、唾液を彼女に吸わせました。
こってりフェラでギンギンになった生チンチンを、彼女のマンコにあてがいました。
たぶんジェルか何かを前もって入れてたのでしょう。
すでにヌルヌルです。
「○○ちゃん、おれ、生でするのが大好きなんだ。生、気持ちいいって言って」
「はい、生がいい、生が気持ちいいー」
「中出ししていいよね?中で出してってお願いして」
「うん。中出ししてください!いっぱい中に出してください!」
こっちの要望通りに応じてくれる、業界未経験の彼女がとても痛々しかったです。
征服欲求が満たされると同時に、罪悪感にも襲われました。
溜まりに溜まった精子を全部、彼女の体内にぶちまけ、舌を彼女の口に強引にねじ込んで、数分間、キスと余韻を楽しみました。
終始、こちらのペースでやらせてくれます。
嫌がったり、拒否ることはありません。
彼女の性格のよさもあるのでしょうが、この世界でやっていくために、必死に耐えているのかも。
すごい快感だったので、後は放心状態でした。
本当はここから、精液逆流をじっくり鑑賞して、お掃除フェラまでしたかったんですが、今回は出来ず。
次回、指名すれば、固定客になるかもという期待から、もっとサービスもよくなるのでは?
飲精も厭わずしてくれるんじゃないかなあ?
即アナル舐めが可なんだから。
大量に中出しして、逆流してきた精子をチンポにべっとりつけて、それをしゃぶらせたいです。
いやー、たまらん。
某大都市に単身赴任中で、不倫の彼女に振られて、悶々する毎日でした。
ネットで検索すると近くにデリヘルが・・・
その中、スレンダーのNさん40歳。
顔は分からないが、好みな女性!
思わずTEL・・・1時間半待ち。
ピンポーン、来た!
思った以上の女性、挨拶もそこそこに、DKそして下に向かうN。
ベルトを外し、ギンギンになった愚息・・・即尺・・・
凄く気持ちいい。
出そうになるので、攻守交代で、立ったままクンニ。
Nも声が出る、本気か演技か?
お互いに、裸になりベットIN・・・Fカップのおっぱいを揉みながら、マンコに指を這わした。
そのうち濡れてきた、自分入れたくなりダメ元で愚息をマンコに当てたら、スルッと入った。
Nは拒む様子は無く、むしろ当然って様子。
時々、マンコを締める。
当然射精感が来る。
生で入っていて、Nに
自分「中で、出したい」
N 「安全日だから、いいよ」
もう理性はぶっ飛び、高速で腰降り発射!!
しばらく、抱き締めて愚息を抜くと、ザーメンが出てきた・・・
風俗での中出し、それもこんないい女!
当分、虜になりそうなデリヘルデビューでした。
毎月、西日本のどこかで未成年ソープ嬢に膣内射精を楽しめる機会に恵まれています。
5月は福岡市にございます九州最大の歓楽街・中洲に登場した〔全員が膣内射精OK〕と噂のソープランドで、早朝5時台に最高にカワイイ女の子に膣内射精を決めました。
料金は60分・21000円で何回でも何回でも膣内射精OKなのです!!!
おまけにプレー内容を待合室でリクエストシートに書くことができるのです!!!
もちろん、私は〔マットプレーは不要〕〔入浴も不要〕〔最後の5分間だけシャワーを浴びれば十分〕と明記したうえで、あらかじめ来店する前にプリントアウトしておいた紙をリクエストシートに貼り付けました。
ソープランドに職場で印刷した紙とスティックのりを持参する客は珍しいでしょうね。
もちろん、それは私がプレー中に発して欲しい淫乱な言葉でした。
フェラチオ中には
『こんなに大きくて硬いペニスは口に入れるだけで精一杯です・・・』
『何人の女性とセックスしたら・・・ここまで赤黒いペニスになるのですか!』
などとささやいてくれるようにリクエストしました。
そして膣内射精の前のセックスの最中には
『お客様のナマのペニスは最高!!!』
『お願い!!!抜いちゃ駄目!!!このまま中に出して!!!』
『お願い!!!お客様の赤ちゃんが欲しいから絶対に奥に出して!!!』
などと叫んでくれるようにリクエストしました。
そして膣内射精の直後には、その都度
『お客様の精液の量が多過ぎて・・・本当に、私、妊娠しちゃう・・・』
などとつぶやいてくれるようにリクエストしました。
さて、未成年ソープランド嬢とご対面です!!!
この日の私が性欲を爆発させたセックス・フレンドあるいはレイプ・ヴィクティム(強姦被害者)は高校を卒業して福岡市に出て来たばかりで、昼間は真面目に学校(大学なのか短期大学なのか専門学校なのかは不明です)に通う18歳の清純そうな娘でした!!!
そして・・・ルックスは桐谷美玲チャンそのもの!!!!!
身長は約164(桐谷美玲チャンそのもの)、スリーサイズはバスト:83(D~E:桐谷美玲チャンより巨乳)/ウエスト:51(あの佐野ひなこチャンと同じ)/ヒップ:85(桐谷美玲チャンより巨尻)。
目が合うや否や・・・いきなり舌を絡めたディープ・キス。
そして・・・私も宿泊先のホテルで洗っておきましたが・・・パンツを引き摺り下ろして私のナマのペニスを
『こんなに大きくて硬いペニスは口に入れるだけで精一杯です・・・』
『何人の女性とセックスしたら・・・ここまで赤黒いペニスになるのですか!』
などとささやきながら、フェラチオしてくれました。
桐谷美玲チャンそっくりの現役女子学生は、私のペニスに即尺してくれた後に、甘えたような上目遣いの表情で・・・想定外の淫乱な言葉を発しました。
なんと私のペニスに頬ずりしながら『確実に私の子宮にお客様の赤ちゃんを妊娠させるまで、何度でも私に中出しレイプ・ファックしてくださいね!』と懇願したのです。男なら誰でだって桐谷美玲そっくりの未成年ソープ嬢が、自らのペニスに『私の子宮にお客様の赤ちゃんを妊娠させる』『中出し』『レイプ』『ファック』などの言葉を発したなら理性を失いますよね?
もちろん、私の理性は吹っ飛び、怒張したペニスを桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢のヴァギナに挿し込んでしまいました。
私は激しく腰を振りながら、桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢と淫乱な言葉の応酬を楽しみます。
桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢『お客様のナマのペニスは最高!!!』『腰の動きも最高!!!』
私『あ~、◎◎(←桐谷美玲そっくりの未成年ソープ嬢の源氏名)チャン!本当に本当に中に出すよ!』
桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢『お願い!!!このまま中に出して!!!』
私『◎◎チャンは初対面の俺から中出しレイプされて妊娠しちゃってもいいの?』
桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢『お客様の人柄もペニスも大好き!!!お願い!!!このまま中に出して!!!お客様の赤ちゃんが欲しいから奥に出して妊娠させて!!!』
私『あ~、◎◎チャンの子宮に俺の赤ちゃんができちゃう!!!』
これを繰り返すこと3回・・・桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢に妊娠不可避の大量膣内射精を楽しませていただきました。
桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢は別れ際に目を潤ませ、否、涙を流して『もう一度お客様とセックスしたいです』とささやいてくれました。
後ろ髪を引かれる思いで東京に帰りました。
最高のかたちで私の性欲を爆発させてくれた福岡・中洲の桐谷美玲チャンそっくりのソープ嬢に私は心から感謝いたします。
私より3歳年上のエミは、雰囲気が沢口靖子に似ており、結構な美人。
一緒に買い物をしていて、私も少し鼻が高かった。
ようやく買い物も終わり、私のアパートへ戻ることに。
二人で階段をあがり、部屋の鍵をあけているとエミはモゾモゾしだした。
私は「トイレかな?」と思い、急いで鍵を開けるとエミは玄関に入るなり、抱きついてきた。
そう、エミは一人で興奮していてモゾモゾしていたのだ。
せっかく彼女が勇気を出してきてくれたのに、答えないわけにはいかない。
私は彼女を強く抱きしめると、彼女の口の中へ舌を捻じ込んだ。
お互いに息をするのも忘れて、お互いを貪る。
口の周りが唾液でベトベトになって我に返り、部屋にあがるように促す。
初夏の暑さで汗臭い私は、
「先にシャワー浴びて良い?それとも先に浴びる?」と聞くと彼女は耳元で一言呟いた。
「シャワーなんて浴びなくて良い、汗臭いコウが良い」と。
カーテンも閉めず、私の服を脱がすエミ。
私も彼女を服を脱がしたところで、
「横になって」と押し倒される。
シャワーも浴びていないペニスをおいしそうに口に含む。
彼女は私のペニスを口いっぱいに含むと
「あぁ、凄く良いにおい、興奮する」と言ってフェラを開始。
イカせるようなフェラではなく、丹念に愛でるようなフェラ。
私のペニスはあっという間に膨張し、熱を帯びる。
それを見たエミは、
「早く欲しい、入れて」と促すので、彼女への愛撫も無しに、即挿入した。
正常位でペニスを挿入すると、胸こそ小さいものの、スラリと細い綺麗な身体をうねらせ、甘い吐息が漏れる。
彼女の膣は、愛撫をしていないのに私のペニスをすんなり受け入れた。
横になるエミは、私の首に腕を回し、私を引き寄せてくる。
私はエミに覆いかぶさると、ディープキスをしながら、ピストン運動を続けた。
二人の熱気で汗まみれになりながら、私とエミは本能の赴くまま、セックスを楽しんだ。
限界を迎えた私のペニスは、エミの膣内で尋常じゃない量の精液を発射するが、まったく萎む様子がない。
エミも「まだ抜かないで」とお願いするので、抜かずので二回戦目を開始。
私とエミの精液が混ざり合い、動くたびに卑猥な音が部屋に響く。
挿入してから30分くらいが経っただろうか。
体力的にも辛かった私は、もう一度エミの中に射精して、力尽きた。
膣からペニスを引き抜くと、泡立った精液がパイパンの彼女の股を、ゆっくりと流れ出した。
力尽きた私は、ベッドに横たわると、エミは流れ出る精液を指で膣に押し戻しながら、精液で汚れたペニスを一生懸命に口で綺麗にした。
セックスに夢中になり、19時を過ぎていたので、夕飯をどうするか相談。
結局、近くの居酒屋に食べに行くことになったので、シャワーを浴びることを促すと、
「シャワーは浴びなくて良いよ、このまま行こう」と言い出し、戸惑っている私を横目に彼女は服を着始めた。
「中出しされて嬉しいし、コウの精子を感じていたいから、このままで良いの」と言われた私は、こんなことを言われ嬉しくもあり、少し恐怖を覚えた。
エミは精液が垂れて下着が汚れる事を嫌い、カットソーとミニスカートだけを身につけ、「ご飯行こう」と私の手を引く。
外は涼しく、寒そうにしているので、私のパーカーを羽織らせ、近くの居酒屋へ。
おばさん二人で経営している小さな居酒屋で、他愛もない話をしながら腹を満たした。
酒を飲みながらテレビを見ていると、エミは頻繁に席を立つ。
調子でも悪いのかと思い、
「大丈夫?」と聞くと彼女ははにかみながら、
「コウちゃんの精子が出てきちゃって」とお店の人にも聞こえるくらいの声で告白。
彼女の座っていた椅子を確認すると、確かに白く汚れていた。
気まずくなったので、店を後にする。
部屋に戻り、「一回綺麗にしよう」と促すと彼女は渋々了承した。
狭い風呂だが二人で入り、風呂上りに酒を楽しむ。
エミはトロンとした目をしており、
「普段酔わないけど、酔っ払っちゃった」と言い出す。
体力を使い果たしていた私が休みたいこともあり、寝るように促すと珍しく言う事を聞いてベッドへ。
しかし、エミは黙って言う事を聞く訳が無かった。
布団をかぶって5分もしないうちに、私の股に潜り込み、悪戯開始。
寝ている私のペニスを口に含み、射精させようとしてくる。
最初は夢かと勘違いしていた私だが、さすがに夢ではないことに気付く。
セックスする気はなかったが、体が反応してしまっているので、エミが望む中出しをすることに。
既に精液を出し切っていたので、ほとんど精液は出なかったが、エミはそれでも満足した。
彼女が満足すれば眠れるだろうと考えていたが、セックス後に寝ていると起こされるので、開き直ってこっちからも悪戯することに。
眠りかけたエミに舌を捻じ込んだり、口移しで酒を飲ませたり、考えられる悪戯をした。
どちらかが眠りかけては起こすを繰り返し、結局ほとんど休むことなく、朝までセックスをし続けた。
22時から翌日の6時にかけて、計20回以上の行為に及んだ。
夜は涼しいはずなのに、部屋には熱気が籠り、二人は汗まみれに。
彼女の膣内に一体どれだけの精液を出したのか定かではないが、今後これだけ射精することはないであろう。
ちなみに、二人の熱気のせいで、ベランダの窓を開けたままにしたため、隣人の女性に一晩中セックスしていたのを聞かれていたらしく、廊下ですれ違って挨拶しても無視され続けた。
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