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今回は3人目のせフレ詩子との話になります。
栄子、美衣子との満足のいく大学性活を送っていましたが、毎日同じようなものを食べていると他のものを食べたくなるのが罪深いところですよね。
夏も近づいてきた日、バイト、サークル、セックスと精をだしていた時、たまたま栄子と美衣子の生理が被り、できない日になってしまいました。
テストも近づいていたことも有り、栄子、美衣子了解のもとテスト勉強期間として過ごしていましたが、部屋の暑さと欲しい資料ができたことも有って本屋に向かうことに。
本屋で資料を探していると法学の専門書のコーナーにそぐわない女性が一人。
黒髪の短髪、耳には何個ものピアス、某バンドのロゴの入った白いTシャツにホットパンツかと思うほど露出の激しいダメージジーンズにこの暑い中よく履いてるよ、と思いたくなる編み上げブーツ。
胸は大きく、そのせいで持ち上げられたTシャツは普通なら隠せるはずのへそを隠すことができず、そこにもピアスがある。
普段の私なら声などかけない相手だが、同じ大学どころかゼミも一緒の顔見知りだ。
無視するわけにもいかん、と思い声をかけた。
私「よっ、詩子ちゃん、なんか探してるの?」
詩子はこちらに視線を向け、
詩「うん、〇〇さんの本」
と答えてまた本棚に顔を向けた。
私「もしかして△△(書籍名)?オレ買ったけど貸そうか?結構高いぜ。」
先日教授に勧められた著者の名前が出たので、当たりをつけて聞いてみる。
詩「それも探してるけど、□□(別の書籍名)」
とこちらに顔も向けずに答えた。
とりあえず声もかけたし、目的も聞いてしまったので□□を探してみる。
詩子の目線では気づきにくい高さに有った本を手に取り私「有ったよ、ほれ」
と渡してみる。
詩「あっ、ありがとう」
と言って詩子は受け取りレジに向かった。
詩子は見かけこそ少し怖い感じがするが話してみると単なる不思議ちゃんである。
ゼミ内でも意を決して話しかけたとある男が現れるまで一言も話さなかった女であった。
また、その返答も割とぶっ飛んだ内容であり、ゼミを混乱に追い込むこともたまにある。
詩子がレジに行ったのを見て私も自分の本を探し始めたが、少しすると詩子が私の後ろに黙って立っている。
私「どうした?」
と聞くと
詩「△△貸してくれるって言ったから待ってる。」
と言われてしまった。
普通なら明日大学で、とかで通じるが詩子はおそらく今日借りないといけないと思っている。
短い付き合いながらある程度理解しているので資料探しを諦め詩子を自室に招くことに。
私は当時賄い付きの学生寮に住んでいて、ワンルーム、トイレ、シャワー、台所は共用であった。
玄関から共用で、女を連れ込むと非常に目立つのだがやむを得なかった。
幸い誰にも見咎められることなく詩子を自室に招き入れた。
詩子に本を渡し
私「ほれ、読み終わったら大学で会ったときに返してくれれば良いよ。」
と言った。
詩「ん、ありがとう。あ、高いね。」
と裏表紙の値段をみてポツリと呟いた。
私「まぁ、バイト代入った後だったからね。」
と笑いながらいい冷蔵庫から飲み物を出そうとした。
私「詩子ちゃん麦茶でいい?」
と振り返りながら聞くと、詩子はなぜかTシャツを脱ごうとしていた。
私「はっ?何してん?」
と声をかけるとTシャツを脱ぎブラを外しながら詩子は
詩「ん、お礼」
と答え立ち上がりズボンを脱いだ
私「いや、お礼は別にいいんだけど、ってなんで脱いでるの?」
詩「ん?私君ヤリチンって聞いたし、体で払うのが一番喜びそう」
私「や、確かにそれは喜ぶけど、いきなりすぎるわ」
と問答してる間に詩子はパンツまで脱ぎ全裸になっている。
そしてベッドの上に寝転ぶとM字開脚のうえ、所謂クパァまでして、
詩「初物なのでお早めに」
と言ってきた。
天然か人工かわからないがムダ毛一つ無い土手の下にサーモンピンクの膣がヒクヒクしていた。
ここまで挑発されて挑まないわけもなく、私もさっと全裸になり詩子を押し倒した。
爆といって差し支えない胸をしゃぶりながら指で膣にふれると、わずかに濡れていた。
私「少し濡れてるね。こうなるの期待してた?」
詩「わかんない、でも部屋入ったときには、あっ、今日私君に犯されるんだ、って思ったらドキドキした。」
私「嫌ならしないよ」
詩「嫌じゃないよ、でもお願い、抱く、じゃなく犯して。私君が満足するようにして。そうして欲しいし、お礼しなきゃだし。」
指マンと乳首責めでドンドンと濡れてくる。
詩子も指を噛みながら声を我慢していた。
私「ずっと気になってたし使わせてもらうよ。」
と言って愛撫を止め、詩子に馬乗りになってパイずりを始めた。
完全におっぱいに埋もれてしまい、腰を突き出したときに先端だけ顔をのぞかすような状態だった。
詩子は胸を犯されながら、ふっ、ふっ、と呼吸が荒くなっていき、目が潤んでいった。
とりあえずの一発目としてそのままパイずりで射精。
突き出したときに出したので、勢いよく出た精液が詩子の顔にかかった。
詩「あっ、勿体ない」
と顔にかけられた詩子が呟いた。
私「何がもったいないの?」
詩「男の人って出せるの限界有るから、胸で出だしたら犯される回数減っちゃう」
と上気した顔で応えた。
そんな言葉に反応してしまい、連射の態勢が整ったので
私「じゃあ犯すよ」
と言って詩子に生で挿入した。
栄子、美衣子がピルを飲んでいるのでコンドームなど持っていないし、しばらく着けていない。
既にセックスと言えば生が当たり前になってしまっていた。
ブチブチと処女を相手にする感触が伝わる。
詩子は仰け反ってパクパクと口を動かし声も出ないようだった。
一先ず奥までしっかり挿入し
私「痛いか?」
と詩子に聞いた。
詩子は涙をこぼしながらコクコクと頷いたが
詩「もっと犯して」
とか細く応えた。
それに答えてピストンを開始、栄子、美衣子としてるお互い気持ちよくなるための、ではなく自分だけが気持ちよくなるためのピストン。
詩子は歯を食いしばって痛みに耐えている。
それを見下ろしてドンドンと嗜虐心がくすぐられる。
思わず詩子の首をしめる。
かっはっ、と咳込むように息を漏らし詩子の顔が赤くなる。
それに比例して膣も締まりだし、その締りにやられて暴発気味に詩子の中に射精した。
賢者タイムになって、やばい、やらかした。栄子達とは違うのに、と内心焦りだす。
詩子は
詩「まだ犯して」
と言ってきたのでとりあえず考えるのは後にしてもう一回、詩子を犯すことにした。
都合3回詩子に中出しをして、お掃除フェラで口内射精までしてようやく終了。
詩子は膣から溢れてきた精液を指で掬って嬉しそうに
詩「いっぱい犯されちゃった」
と呟いた。
その姿を見てまたムラムラきたが我慢。
その後裸のまま風呂に行こうとした詩子をなんとか静止し、詩子を家まで送っていった。
家についた詩子は
詩「私君、また犯してくれる?」
と聞いてきたので
私「あ、ああ、またな。」
詩「じゃあいつ犯されても良いように赤ちゃんできない薬飲んでおくね。いつでも犯しに来てね。」
といって合鍵を渡してきた。
それが可愛くて、今日はもう中出ししたから関係ないか、と帰り道に思い引き換えして詩子の部屋へ。
早速合鍵を使いお邪魔します。
シャワーの音が聞こえたので服を脱いでシャワールームに突撃。
入った瞬間詩子はヒッと驚いたが私だと気づき表情を緩ませた。
結局その日は朝まで詩子を犯していた。
なお、栄子、美衣子に詩子と関係を持ったことが速攻バレたが、まぁ、3Pから始まった関係なので呆れられたが怒られなかった。
4Pを提案して少し怒られた。
大学4年間は彼女ができない代わりにセフレが簡単にでき、常に10人以上ストックしていたので、オナニー感覚でセックスをしていました。
その中から人生初セフレになった二人の話を。
北海道から関西のとある大学に進学し、一年時のクラスで後ろの席だった男子とひとまずま友人に、その流れから私と友人の隣に座っていた女子とも話し、昼食を共にすることに。
その際、男子の家が大学から徒歩5分程だったので、講義終了後その家に行く話となりました。
多少その男子の家で話し、夕方になり帰宅することに。
私が女子2名をとりあえず送ることに。
その際、話の流れはもう忘れてますが一人の女子(以下栄子)が
栄「早くセックスしてみたい」
と言いもうひとり(以下美衣子)がそれに同意。
酒は入ってなかったとは思いますが突然の猥談になりました。
そんなことを聞いてやりたい盛りの私は
私「じゃあオレとやる?」
という感じの冗談を返しました。
栄子も美衣子もえー、とかヤダー、と言ってましたが引かれた感じはありませんでした。
栄「ってか私君彼女は?」
と聞かれ、高校卒業時に別れた事を素直に返し、
美「えっ?いたの?じゃあ経験者?」
と更問、童貞ではない旨を返すと、
栄「んー、童貞相手だと痛いだけで終わっちゃいそうだしなぁ」
と栄子が少し考える素振りを。
私「まぁ、興味があるなら相手するよ」
と私も半分冗談だったこともあり、一歩引くと
栄「じゃあお願いね。今から大丈夫?」
と言われました。
流石に驚きましたが、私以上に驚いたのが美衣子
美「えっ?栄子ちゃん、まじ?」
と唖然。
栄子は
栄「うん、チャンス逃したらいつまでも経験できなさそうだし。○○駅のすぐ近くにラブホあるしそこ行こ。」
と言って、栄子は私の腕に抱きついてきました。
私「おう、じゃあ行くか」
といって最寄り駅にいこうとしたところ
美「チョット待って、私は?」
と美衣子がこちらに質問。
私「いや、無理強いすることじゃないし、栄子はシたいって言ってオレも問題ないからさ。美衣子はイヤなら別に」
と言うと悩んでいましたが
美「私もスる。」
と言って栄子とは逆の腕に抱きついてきました。
そして、そのまま移動して3人でラブホに入ることに。
一先ず、女の子同士でシャワーに行かせ、交代で私がシャワーに。
上がったときは二人はバスローブ、私はバスタオルを腰に巻いた姿で、私はテントを張ってる状態でした。
栄子は私のテントを見て興味津々、美衣子はやや引き気味でした。
栄「じゃ、美衣子ちゃんからでいいよ。」
と不意に栄子が美衣子に言うと
美「えっ?私から?」
栄「うん、私はもうする気満々だけど、私の見たら美衣子ちゃんできなくなっちゃうかもだし」
美「ごめん、ここまで来てだけどまだ覚悟がさ。先に栄子ちゃんで」
と譲り合い。
いつまでも決まらなさそうだったので、ジャンケンで負けた方から、と私が提案し、栄子からになりました。
バスローブを脱がせ栄子を裸にし一通りの愛撫をしていざ、というときに栄子が
栄「あ、ゴム無しね。」
と言いました。
セックスの経験は有りましたが、生セックスの経験が無い私は思わずえっ?と返し美衣子は
美「えっ?避妊は?えっ?」
と驚きました。
栄「私もうすぐ生理だから大丈夫。具体的には2~3日で来るから大丈夫」
と言い、続けて
栄「だから美衣子ちゃんが先が良いって言ったんだよ。男の人って生のほうが良いんでしょ?ゴムから生なら嬉しいけど、生からゴムは嫌なんじゃない?あっ、私君、妊娠多分しないから私には中に出してね。ハツタイケンは中出しまでされたい、って思ってたから今日は理想的なタイミングだし。」
と、言われて私は思わず
私「ってことだけど、美衣子ちゃんはどうする?今からでも先にする?」
と美衣子に問いかけてしまいました。
そんな私に栄子は
栄「もうだめ、ここまてま準備されちゃったら私が先だよ。美衣子の初体験終わったらまた私としちゃえば良いんだよ」
と言われて我慢できずに生まれてはじめての生挿入を栄子にしました。
ゴム有りとは違う気持ちよさにすぐに出そうになりましたが、処女が相手、と思い我慢。
ゆっくりと腰を振り生の感触を楽しむことに。
栄子は最初こそ痛がっていましたが、少しするとんっ、とかあっ、とか小さく喘ぎ、私の我慢が限界の頃に
栄「なんか、なんかくるっ!」
と言って私に全身でしがみついてきました。
大好きホールドをされ、ピストンの抜く方に動いていたのを無理矢理入れる方に動かされついに限界を突破し、栄子の最奥で人生初の中出し。
出した瞬間
栄「えっ?あ、あーー!!」
と栄子の体がビクリと痙攣、初体験ながら栄子は中出しされて絶頂に。
私が出し切るまで栄子は私にしがみついていましたが、射精が終わるとユルユルと力が抜け、だらしなくベッドに横たわることに。
ブゥ、と膣ナラをたてて、血と混じった精液が垂れてきました。
私のは少し柔らかくなってましたが、美衣子の愛撫をしてるうちに回復するだろう、と思える程度の状態でした。
美衣子の方を向くと真っ赤な顔でバスローブがはだけていました。
手は股と胸の近くにあり
私「あれ?オナニーしてた?」
と思わず意地悪な質問をしてしまいました。
美衣子は真っ赤顔のままフルフルと首を横に振りましたが、おそらく正解でしょう。
美衣子ににじり寄り、股間を触ると愛撫の必要が無いくらい濡れていました。
私「見てて興奮しちゃった?これなら大丈夫そうだしすぐしちゃおうか。」
と指と指の間で橋がかかったのを美衣子に見せつけてそのまま押し倒しました。
そのまま入れようとしましたが美衣子に
美「ごめんね。着けて。私多分今日は危ないから。お願い。中出しは今度にして」
と言われてゴムを着けて合体、一度出した余裕もあり、痛がる美衣子がヨガる美衣子になるまで丹念に責め、美衣子がイったところでゴムを外し、美衣子の口に生挿入。
イラマチオ気味に美衣子の口を使って口内に発射しました。
いきなり口内に出された美衣子はどうしていいのかわからず涙目でしたが、意を決してごっくん。
美「あんまり美味しくない」
と感想を言いました。
美衣子としているうちに栄子も復活し、
栄「私もフェラしたいし飲んでみたい。」
と言ってしゃぶってきましたが、私が途中で辞めさせました。
私「口内はいつでも出せるけど中出しはできないから中出しさせて。」
といって栄子と2回目の中出しセックス。
その後、二人にお掃除フェラまでさせて、また立ったので、栄子相手に3回目の中出しをしました。
美衣子は
美「安全日は私多めね」
と少し膨れていましたが、栄子は
栄「それ無理、私ピル飲むわ。そうすればいつでもOKだからね。」
と言って美衣子がじゃあ私も飲む、とプチ喧嘩をして夜に解散。
翌日は栄子に生理がきて私は一安心。
美衣子は午前中姿を見ませんでしたが、午後に合流。
美「栄子ちゃん来ちゃったんだ。じゃあ今日は私だけね。まだゴムありだけどいっぱいしようね。」
と言われ美衣子の家でお泊りしました。
中以外なら好きなところに出していいよ、と言われ、その夜はひたすら美衣子にごっくんさせつづけ、美衣子も徐々に慣れてきたようでした。
そして
美「今日午前中ね、産婦人科いってピル処方してもらったの。解禁日は私だけの日にしてね。」
と言われました。
後日解禁日は栄子の見ている前でひたすら美衣子に中出しし続け、栄子にはそれを見てオナニーさせるというプレイを楽しみました。
この二人は大学卒業まで私のメインセフレ(=便女)として多くの精液を受け止めてくれました。
他のセフレやこの二人との別プレイは要望があれば投稿させてもらいます。
その女性を見た瞬間、衝撃を受けた。
「し、静香さん?」思わず、声を出してしまうと、女性も「えっ?なんで私の名前・・・もしかして○○君?」とびっくりした様子。
どうやら、文句を言いに着いてきたようだが、その日は話にならず、日を改めてとなった。
静香さんとの出会いは実に20年以上前に遡る。
初めて会ったのは高校一年生の時。幼稚園から通い続けていた英会話教室で、高校生になったのを機に大人のクラスに移ると、そこに静香さんがいた。
当時の静香さんは、読モ系のスタイルで推定Cカップ。韓流美人系の綺麗な顔立ちで、一際輝いて見えた。確か短大を出て、21-22/自分とは6-7歳差だったと思う。
芸能人で似た人は思い浮かばないが、まりぴょんというエロ漫画家の「働くお姉さんは嫌いですか?」の表紙の女性に雰囲気はかなり似ている。
自分の英会話力は、その大人クラスのほぼ中間だったと思うが、大人のクラスに一人混じった高校生は、半分近くの大人からすると目障りだったようで、かなり攻撃的に接せられたのを覚えている。
英会話教室の経営者の人からは、心の狭い人のことは気にしなくて良いと、クラスを半分に分けてくれた。
静香さんは、そんな風に自分が攻撃されているときも何かと庇ってくれて、その優しさと、綺麗なのに笑うと可愛い感じに、あっという間に恋に落ちてしまった。
半分に分けられた後のクラスは、自分と静香さんを除くと皆50代くらいで、そのせいもあってか、静香さんは自分に頻繁に声をかけてくれるようになった。
そんな生活が半年ほど続いたある日、近くのショッピングセンターに暇つぶしに行った際に、静香さんと出くわした。
見かけて嬉しそうに近寄ってきてくれる彼女に、テンションは爆上がりだった。
そこでお茶したのを機に、英会話教室で会ったときに約束をして、時折一緒に映画を見に行ったりお茶したり、という機会が出てきた。
当時は地方都市ではまだまだ携帯電話など普及しておらず、電話やメールのやり取りも気軽にできない時代。会えるときが本当に楽しみだった。
さてそれだけ個人的に会えるようになってくると、思春期男子のこと、デート?と思いつつも弟的な感じかも・6-7歳下の高校生なんて相手にしてもらえないだろうな、あんなに綺麗だし彼氏とかいても不思議じゃないよなと悶々とする日々を送っていた。
後になって振り返れば、さっさと告白していればよかったんだろう。
そんな日々が過ぎていき、高校2年生になった直後のことだったと思う。静香さんが英会話教室を3週間続けて休んだ。
電話番号は知っているもののかける勇気がなく、家は知らず。不安で寂しくて、落ち着かない3週間だった。
次の週、ようやく出てきた静香さんは、元気がなかった。どうしたの?体調大丈夫?と皆が心配する中、静香さんから聴いた事情はとんでもなかった。
静香「実は突然だけど、結婚することになって。」
女性「えっ?貴女まだ22-3でしょ?彼氏いないって言ってたのにどうしたの?」
静香「前から親に、早く結婚しろって言われていて・・・。こないだから休んでたのはお見合いしたり、相手の方のご両親に会ったりしてたんです。」
女性「お見合いして、すぐ結婚決めたの?早すぎない?もう少し交際期間を重ねた方が良いわよ?」
静香「私の両親が、相手の方をすごく気に入っていて。そんなに悪くない人かなとも思ったので。両親を安心させてあげたくて。」
この時点で静香の眼には涙が溜っていた。
何かおかしい。皆そんな印象を抱いたと思う。
男性陣は何と言っていいのかという感じで黙っている。
自分もショックすぎて何も言えなかった。
女性「両親の勧めだけで即結婚なんて、そんな昭和の話じゃないんだから。落ち着いて考えた方が良いよ。自分を騙してする結婚なんて止めた方が良いよ。せめて納得できるまで時間を取った方が・・・」
静香「時間がないんです。あ、いえ、両親がすごく結婚結婚って言ってて。」
静香「でも、そんなことする気にはなれないんで、子供を作ったり作るような行為はしません」←この時間違いなく自分の目を見て言っていた。
女性「そんな気持ちなら絶対しない方が良いよ!」
男性「そうだよ。それは夫婦の間で絶対に大きな問題になるよ。」
皆がそういう中、自分は俯いて呆然としたままだった。
顔を上げると静香さんと目があった。その瞬間、静香さんの目から一筋の涙が流れた。
静香「ごめんなさい。色々準備もあって。今日も早く帰らなきゃなんです。」そう言って逃げるように静香さんは帰っていった。
「ありゃ絶対に訳ありね・・・。」誰ともなく、そんな話になる。
「でも、もう変わらなさそうね。せめて普通に接してあげましょう」そういう話になった。
多分、自分の好意は周りの大人達には筒抜けだったのだろう。あからさまではないが、自分のことを気遣ってくれている雰囲気も感じた。
それからの一週間、呆けている間に過ぎた印象だった。
次の週、少しやつれた雰囲気の静香さん。
「英会話教室も今日で止めることになりました。」そう言う静香さんに皆何も言えなかった。
その日の授業が終わると、帰ろうとする静香さんを捕まえて、緊張で足を震わせながら声をかけた。「落ち着いて話をしたいんです」
忙しくて時間がないの、と悲しげに言う静香さんに頼み込んで、何とか休日に会う約束を取り付けた。
待ち合わせ場所はプライベートで初めて出くわした、ショッピングモール。
ただ、そこから静香さんの車で移動した。場所は隣の市の日帰りで部屋も取れる温泉旅館。
下手な店で一緒にいられるのを見られるわけにいかないからと。
温泉旅館の方がやばいんじゃないかと思ったが、友達に協力してもらってるから大丈夫と。
とりあえず昼食を一緒に食べ(あまり美味しく感じられなかったが)、その後落ち着いて話を聴いた。
だいぶ端折って書くが、
静香「私の家、まぁいわゆる中小企業の社長って感じで。バブルが弾けてから業績不振が続いてて・・・。私のことを気に入ってくれた人がいるんだけど、今回の結婚を機に、相手のお家から助けてもらえるの。」
自分「そんな!言葉悪いけど身売りみたいじゃないですか。ドラマや小説じゃあるまいし!俺、静香さんが好きなんです!!お願いします。結婚しないでください!静香さんが好きな男性と結婚するってフラれるならともかく、こんな結婚あんまりです!」
静香「ありがとう。私も○○君といると楽しかった。彼氏いたことないから、彼氏がいたらこんな感じかなって。」
自分「そんなこと言われたら、諦められなくなります!お願いします。2年待って!18になったら自分と結婚してください。家のために静香さんが犠牲になるなんて間違ってます!」
現実的に考えて、無理な話だろう。でも当時の自分はそんな冷静に考えられなかった。
静香「18で結婚だなんて。大学進学はどうするの?生活費は?私も働いてないのよ?しかも7歳上だなんて、○○君の両親に申し訳が立たないし。今は○○君は少し大人のお姉さんに惹かれてるだけ。大学に行ったら、周囲にいる女の子に目移りするよ。無理なの。私も今まで育ててもらって好きにさせてもらった恩があるし・・・。前も言ったとおり、子供を作るような行為はしない。ね、それだけは守るから。これが私に言える精一杯なの。」
絶対に「好き」や「本当は・・・」と言ってくれない静香さん。今はそう言っていてもそのうち絶対にS〇Xするよ・相手の男が無理矢理迫るよ、と自分の中ではグルグルnegativeな考えが渦巻く。
そう思うと、今のうちに静香さんを無理矢理でも抱きたくなった。旅館に来たのは、静香さんもその気があるからだろうと都合の良い解釈もして。
そして静香さんに抱きつく。
静香「キャッ!○○君、ダメ。結婚する人としかしちゃいけないのよ。」
かなり古風な育て方をされていたようだ。
自分「でも結婚する人とはしないんでしょ?したら静香さん、自分と結婚してくれるかと思って」
静香「お願い。ね、ダメよ。無理言わないで。困らせないで。」
そうは言うが、抵抗はない。
少し俯くように背けている、静香さんの顔を持ち上げ、キスをした。
その勢いのまま、組み敷くように倒れ込んでしまう。
静香「お願い。今なら間に合うから。お互い辛くなっちゃうだけよ。」
そう言って再び顔を背ける静香さん。
悲しくなると同時に、本気でないとも感じ、無視して服を脱がせ出す。
ダメ・お願い、と脱がせる手に静香さんの手は添えられるが、やはり抵抗はない。
ごめん、もう止まれない、と言うと、諦めたようにされるがままとなった。
ブラを外して胸を見ると、乳首はピンクで乳輪とのバランスも完璧だった。
乳首を転がして、口に含むと、
静香「痛っ、んぅっ、あっん。・・・私ね、初めてなの。」と恥ずかしそうに言う。
自分「これまでの言動でそうかなと思ってた。モテそうなのに。」
静香「女子高、女子短大だったし。両親にも結婚するまで純潔でって育てられてたし、男の人と個人的に会う機会自体がほとんどなかったの。」
自分「純潔って笑。すごいお家だね」
静香「正直ね、だから○○君のこと、恋かどうかもわかってないの。でもずっと男女の関係もなく、あの人と結婚生活を送るのかと思うと、しんどい思いもあって。だから困ると同時に好き!結婚して欲しいって言われて少し嬉しい気持ちもあった。」
何も言えずに、その後は静香さんの身体にむしゃぶりついた。
太もも・足の付け根・お腹・腋・首筋。本能の赴くまま、舌を這わせ、触り、キスマークを付けた。
正直上手くなかったと思うし、静香さんも初めてのせいもあるだろうが、気持ちよくというより擽ったがる感じだった。
挿入の段になって、ゴムなんて持ってないことに気づく。が気づかないふりをして宛がう。
目元を腕で隠し、震える静香さんの本当の気持ちはわからなかった。
本当にこれでいいのか?笑って送り出してあげる方が良い思い出に残るんじゃないか、そんな気持ちも今更ながら湧く。
しかし、それこそ今更だろう。抵抗がないのが静香さんの気持ち、そう思って、モノを進めようとするが、進まない。今ならわかる。濡れが明らかに足りない。
でもその時は焦る一方だったため、無理矢理進めた。
「んぅぅぅっ、くぅうっ!痛っい。」痛がる静香さんを気にしつつも、とにかく奥までゆっくりと進めた。
「いぃぃ、うんっくぅ、はぁぁ」と痛みに耐える様子の静香さん。
とにかく奥に到達する頃には、静香さんは疲弊していた。
経験不足の自分にも、しばらく動かない方が良いのはわかっていた。というか締め付けと満足感で一擦りで出るんじゃないかと思うほど、気持ちが良かった。
抱きしめてそのままでいると、5分ほどして、静香さんが「動いていいよ」と言ってくれた。
キスをしてから、ゆっくり動く。カリが膣壁に引っかかる感じでものすごく気持ちが良い。
静香さんは全然感じている様子ではなく、ただ耐えている様子だったが、中はジュンと濡れてきているように感じた。
鉄さび臭い血の匂いもしたが、気にはならなかった。
そのままいくらも擦らない内に射精感が高まり、「出るっ」と言うと、「えっ、ダメよ!」と言われたが、そのまま中で出してしまった。
「妊娠したらどうするの?」と困り顔で言われ、何も言えなくなってしまった。
一度出したにもかかわらず、治まりがつかないモノを見て、静香さんが「もう一度する?」と言ってくれたが、かなり疲弊した様子の静香さんにもう一度とは言い辛かった。
そう躊躇う自分を見て、やっぱり自分が無理かもと苦笑する静香さん。
シャワーを浴びたら、少し口と手でしてあげようか?と言われ、その提案に甘えることにした。
知識として知っているだけという静香さん、確かに技術はうまくなかったが、静香さんに咥えてもらって扱いてもらってるというだけで興奮が高まった。
最後は思わず口内射精をしてしまったが、びっくりして思わずという感じで離れた静香さんの鼻周りに残りの精液が飛んだ。
期せずして口内射精と顔射と半々という感じだ。
「口の中は酷いよ」と悲しそうに言う静香さん。
ごめんなさい・気持ちよすぎて、と謝ると許してくれた。
「それにしても変な匂いと味。友達はよく平気だなぁ」と呟く静香さん。知識は友達からのようだ。
その後二人で抱き合って横になっていたが、旅館の部屋の日帰りの時間が迫っていた。
身繕いをし、送ってもらうその車中。
自分「静香さん、自分は本気だよ。考えてもらえない?」
そう訴える自分に、静香さんは、困ったように微笑むだけだった。
その後は本当に英会話教室にも来ず、そのまま結婚したようで、英会話教室の経営者のところにハネムーンの絵葉書が届いていた。
新婚にしては微妙な距離感。心からの笑顔ではない。でも葉書の写真の中の静香さんの笑顔に少し傷ついた。
思い出として消化(昇華)できるまでに一年を要したが、現実的にはやはり無理だったよな、と飲み込めた。そんな甘酸っぱい思い出である。
再会した静香さんとの話も少しありますが、機会があれば投稿します。
カズヤ君はちょっと人を寄せ付けないところがかっこいい男子です。
2年生の時から付き合っていましたがキスまでしか許していませんでした。
進学先が別になってしまい、好きな時に会えるわけじゃなくなるので彼がどうしても思い出にしたいと言うのでいいかな、、て感じになりました。
卒業式が終わり、カズヤ君の家に行きました。
家には誰もいませんでした。(カズヤ君の家は共働きでした。)
彼の部屋に入るなりキスをしてきました。
うっとりとしていたらそのまま制服の上から胸を揉んできました。
彼が唇を離すと思わずため息が出ちゃいました。
そのままブラウスとブラを一緒にをたくし上げ、胸を触ってきました。
彼の愛撫が上手なのか胸が私の性感帯だったのかわかりませんがどんどん気持ちよくなってきてしまいました。
カズヤ君は私の上半身を裸にしてベッドに押し倒してきました。
敏感な胸を揉んだりしゃぶったりしてきました。
あまりの気持ち良さに身を任せているとショーツを脱がされ、大事なところが丸見えになりました。
今日のために綺麗にしたところです。
自分でもいじったことのない大事な所を見られ、息を吹きかけられ、指で触られ、舌で嘗められ、恥ずかしさで真っ赤になりました。
カズヤ君は素早く裸になり私に逆向きの覆いかぶさってきました。
目の前には彼の〇〇があります。
「しゃぶって」と言われるのですがどうしたらいいのかわからず、とりあえず咥えてみました。
彼はいろいろ指示をしてきました。
それに合わせて必死に舌を使って〇〇をしゃぶっているとそれは次第に硬く、大きく、熱くなってきました。
カズヤ君は私の脚を広げ、間に入ってきました。
私の大事なところに○○をあてがった時、大事なことを思い出しました。
「えっ?ゴムは?」
「ないよ。そのままでいいでしょ。」
「えっ?えっ?それじゃ?」
カズヤ君は腰を入れてきて、股間に激痛が走りました。
目の前のカズヤ君の顔が涙でかすみました。
「どうしても愛華と生でつながりたかったんだ。」
優しくささやいてきますが痛みに堪えていてうなずくことしかできませんでした。
彼が腰を動かすたびに初めは激痛が走ったのですが、なぜか次第にそれが心地よい刺激に変ってきました。
その心地よさに身を任せているとあそこに埋まっているものが一瞬膨れた感じになり熱かったものがさらに熱くなりました。
「良かった。中に出させてもらっちゃった。」と言われたのですが、頭がぼうっとしていて何のことかわかりませんでした。
カズヤ君に愛をささやかれ、うっとりした気分で腕枕でうつらうつらと夢の中にいると、再び脚を広げられ、入ってきました。
先ほどの心地よい刺激に、「またぁ」と甘えた声を出して、目を開けるとそこにはカズヤ君ではない、別の男がいました。(後で知りましたが、カズヤ君が入学する学校の先輩だそうです。)
その男は「もう感じ始めたんだ。カズヤより上手いから身をまかせな。」と言いました。
悔しいけれど心地よさに負け、本当に身を任せてしまいました。
心地よさはますます広がり、これが快感なんだなと思っていると目の前にさらに別の男の○○が差し出されました。
「カズヤのはしゃぶれるんだからこれも大丈夫だよな?」と言われました。
さらに挿入していた男が「しゃぶりながらだと、もっと気持ちよくなるよ。」と言われ、その気になってそれをしゃぶりました。
カズヤ君の時と同じようにそれは硬く、大きく、熱くなってきました。
「そのうち、こっちの指導もしっかりするからね。」と言ってその男は私の頭を前後にゆすりました。
太く熱いモノが口の奥に入ったり出たりしているうちにドロドロしたものが口の中に広がりました。
「ちゃんと飲んでね。カズヤのベッドが汚れちゃうよ。」と言われ、口の中に出されたドロドロの生臭いモノを何とか飲み込みました。
飲み込んでしばらくするとさっきのカズヤ君の時と同じ感覚が股間に広がりました。
その後、口の中に出した男の○○に跨った体勢で挿入され、膣内に出した男の○○を咥えさせられました。
カズヤ君との初体験の時のような痛みもなく快感の中膣内と口に射精され、私の処女卒業が終わりました。
32歳という実年齢に比べはるかに若く(幼く)見える外観を生かし大学生に扮して女を物色していると、見るからに来年から大学生といった二人組の女がカラオケボックスから出てきた。
ツレ(28歳だがやはり実年齢より若く見え、大学生でも通る)とで声をかけ、居酒屋に誘う。
ほいほいついてきた二人は千春(黒髪ロング)、さやか(茶髪ショート)といい、読みの通り4月から大学生とのこと。
こちらは自己紹介でそこそこ名門の大学生を名乗ると、尊敬のまなざしで見られた。
二人とも酒を飲むのも初めてということでゆっくりと酔わせていく。
酔わせて羞恥心を薄れさせ、いろいろ聞き出す。
女子高だったため出会いがなく二人ともバージンである事、そのまま大学生になって、周りから浮かないか不安な事。
別に大学一年生でバージンなんて珍しくもないのだが、不安を煽っていき、俺は千春、ツレはさやかをホテルに連れ込むことに成功した。
夜風に当たりながら歩いてきたからが、部屋に入るころには少し酔いがさめたようで、
「あれ、淳一さん、ここどこ?」見るからにラブホの中なのに初めて入ったのか、わからないようだ。
「ラブホの中だよ。お友達のさやかちゃんはツレと一緒だよ。」
「えっ、えっ?もしかして無理矢理したりはいないですよね?」
「もちろん、無理矢理にはしないけど、さやかちゃんはロストしちゃっているよ。差をつけられて大学生になるのイヤじゃない?」
「う~ん、でもどうしようかな。」
おだてたりすかしたりで、合意を取り付け、酔いを醒ますために二人でバスルームに入る。
服の上からも分かったが、なかなかの巨乳だった。
シャワーを浴びながらも胸を刺激すると恥ずかしそうに「あんっ」と反応する。
話を聞くと、父を幼いころに亡くしたとのことで男のモノを見るのも初めてということだ。(幼い頃父親のを見ていたはずだが記憶があまりないということでノーカウント)
道理で俺の躰から目をそらすわけだ。
すっかり酔いもさめたところでバスルームからでる。
本当は脱がすところから愉しみたいのだが、この日はバスローブのみの状態からスタートだ。
「コンドームつけてくれますよね?」小さな声で聞いてきた。
「もちろんつけるよ」と安心させる。
シャワー中にも気づいたが千春は胸が敏感なようで、集中的に攻めると顔を真っ赤にしながらも感じてくれた。
あそこに指を這わすとしっとりとした感触があった。
胸に刺激を与えながら割れ目に舌を合わすと、肩を震わせながら「ひぃっ」と反応する。
69の体勢であそこを嘗めながら、口元にイチモツをあてがう。
「嘗めてみて」と言っても怖がっているのか何もしない。
「口を開いて」と言うとおずおずと開く。そこにイチモツを押し込み、「歯を立てないようにだけ気を付けて」と指示する。
歯を立てないようにしているのか、全然刺激がない。
色々指導すると素直に従ってくれ、ようやくイチモツも充血してきた。
千春はほんとにバージンなのかと思うくらい(アソコを広げて確認済!)濡れてきた。
自宅から持ってきた(ピンホール付きの)ゴムをつけ安心させたのち濡れそぼったアソコに突き立てると「ひいぃっ」と軽い悲鳴が上がった。
ゆっくりとしたピストンを続けていると次第に甘い声を上げてきたので速度を上げていくと明らかな喘ぎ声に変ってきた。
正常位からバックに体勢を変えるときに、ゴムの先端部分が破け亀頭がむき出しになっていることを確認。構わずバックから激しく突き立てると喘ぎ声も激しくなってきた。
初物でこれだけ感じる娘も珍しく、こちらもいつになく早い爆発が起きた。
ゴムの残骸をティッシュにくるみ捨てていると千春のアソコからはピンク色の液が零れ落ちてきた。
不思議そうに自分の太ももを見ている千春に「千春ちゃんの愛液と血液が混じってピンク色になったんだよ。」とでたらめを教えておく。
一落ち着きしていると、千春のスマホにLINEの着信があった。
さやかからで大股開きのさやかの股間に千春と同じ色の液が垂れている画像がついていた。
「中出してもらっちゃった。」というコメントが添えられていた。
千春も面白がって、自分の股間の画像に「あたしのは愛液だよ。」と返信していた。(素直というかなんというか。)
(あとでツレに聞いたところさやかからのLINEはツレが送らせたということだ。)
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