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開いて見てみると懐かしく、さらに脱童貞の思い出を思い出したので書いてみる。
脱童貞は今の時代だとどうかわからないが、当時としては早めの中学生だった。
まあそこから次まではかなり間が空いたが。
自分の中学は当時県下で一, 二を争う不良校だった。
クラスの男子の9割以上が万引きをしたことがあり、女子の7割ほどはテレクラで小遣いを稼いでいた。
漫画のような世界だが、不良同士の学校間の抗争も少ないながらあったようだ。
そんな中、男子で脱童貞を誇るやつは不思議なことにいなかったが、女子はキスやディープキス、ペッティングやセックスなど、性体験の進行具合を高らかに語り誇る傾向にあった。
少し好意を寄せる子やいいなと思っていたこのそういう生々しい話を聞いてショックを受けることは珍しくなかった。
誰かは明らかではなかったが、近くの中学や自分の中学にもお金をもらえば脱童貞をさせる女の子も何人かいたようだ。
前置きが長くなったが、脱童貞をしたのは2年生の夏のことだ。
自分の中学では各学年一クラスずつ、三学年で三クラスが集まって一つの団を形成するシステムで、応援合戦は各学年から男女二人ずつがコアメンバーとなってダンスや応援形式を考えるという形だった。
その年は自分もそのコアメンバーに選ばれており、なぜか3年生の男が2年生の女に、3年生の女が2年生の男にダンスを教えたり一緒に練習することとなった。
1年生には2-3年生が覚えてから皆で教えることとなった。
その中でもさらにペアを組んで一緒に練習することになった。
自分のペアとなったのは、ミホという先輩だった。
ちょいぽちゃまではいかないがグラビアアイドルよりさらにちょっとむっちりした感じだが可愛い先輩で、人気があったが、3年の不良リーダーの一人の彼女という噂があり、だれも近づいていなかった。
顔は篠田麻里子の顔をきつめにして、少し横長目にした感じだろうか。
そんなミホと組んで練習というのは、嬉しくも怖くもあった。
今となってはわざとではないかと思うが、ミホは「●●君、覚えるの早ーい。うまいねぇ」と褒めてきまくり、私はなかなか覚えられないから教えて~、と文字通り手取り足取り教えさせられた。
そんなある日、週末空いてたら、練習しない?と言われ、てっきり学校でだと思ったが、恥ずかしいし家に来てよと言われた。
まぁ当時はそんなことになると夢にも思っていなかったし、両親もいるだろうし、と軽い気持ちで家を訪ねると、ミホの両親は出かけていていなかった。
初めて通される女の子の部屋にドギマギしていると、飲み物を持ってきたミホがそのまま隣に座る。
「●●君、今何考えてる?エッチなこと??」といきなりぶっこんでくるミホ。
「いや、あのっ」と焦る自分に「やっぱり可愛いねぇ。いいわぁ」といきなり抱きつかれたた。
勢いが良かったため支えきれずに倒れ込むと、ミホは上に乗ったまま「●●君はもう経験したことある?」と訊いてくる。
「な、何を?」と返すと「エッチなことに決まってるでしょ?この状況で他に何かある?」と返ってくる。
「ないです(汗)」と答える頃には、もしかして口説かれてる?誘われてる?と混乱状態だった。
そんな自分にミホは、「良かった~。私もないけど、周りはどんどん経験してて、馬鹿にされるのがむかついててさ。良い子がいたら処女卒業したかったんだよね。どう?」と言ってくる。
「ミホ先輩は××さんの彼女じゃないんですか?」と訊ねると、「あぁ、あれフったらそういう噂流されただけで、違うよ」とのこと。
それでもミホとエッチしてしまうと××に殺されるんじゃないかと恐怖もあったが、自分の上に乗る柔らかい身体には勝てなかった。
ただ当時は自分はその手の知識に疎く、(前戯などを)どうしていいかわからなかったので、それを正直に伝えた。
「それなら私がしてみたいことするね」と言ってまずはフェラをしてくれた。
気持ちよくて腰が抜けそうになったが、当時の自分は本気で汚いところをなめさせるなんて、と罪悪感でいっぱいになった。
しばらくフェラをしていたが、ミホもテクなんてあったものではない。
「変な味するし、顎が疲れる笑」と言って苦笑いしていた。
その頃には自分も触りたいという欲求があって、思う存分おっぱいと太ももを愛でた。
くすぐったさに転がりながらも気持ちよいと言ってくれたミホも股の間が濡れてきているのがわかり、入りたいというと、「入りたいって笑」と笑いながら、こっちの方が痛くないって聞くからと騎乗位になりミホは自分で入れだした。
ただ途中からやっぱり痛くて無理!と言って中断に。
正常位を試すが、下付だったのだろう、初めての自分には難しかった。
結局側位で入れてようやく割り入ることができた。
ミホは「こんな痛いなんて」とずっと言っていたが、ミホが痛がって動く内に側位から寝バック気味に体位が変わっていくと、楽になったと微笑んだ。
寝バックと後背位で突く内にミホも少しずつあえぎ声が出る時もあり、その声を聞いてさらに興奮して射精感が高まった。
そのまま深く考えずに中で出し、気持ちよかったです、とミホに伝えると、「えっ?出したの?」と驚かれた。
妊娠の危険など深く考えていなかった当時の自分でもちょっとやばかったかな、と思ったが、まだ生理来てないから大丈夫。そうじゃないとゴム準備しとくよ、さすがにと笑われた。
それから卒業までに何度かエッチさせてくれたが、いつも中で出させてくれた。
2年生の終盤で吹奏楽サークルを辞めた後は、3年生になる直前に同級生が立ち上げた格闘技系のサークルというか同好会に所属した。
2年生はおらず、3年生は男だけ5人という同好会によくぞ、という感じだが、新入生から女の子が二人入ってくれた。
一人は小柄で可愛い感じのミナ、もう一人は少し大柄で顔は特別可愛いというほどではないが愛嬌のあるハルカ。
サークル活動日は大学の道場が使える週2日だが、強制ではなくその日集まった者で、という適当な感じで、毎回4-5人は来ていた。
ところが冬に入ったばかりの頃に、ハルカと二人きりの日があった。
二人きりだし、今日は活動中止しようか、と言った自分に、ハルカは「せっかくなので二人でも活動していきましょうよ」と答えた。
向かい合っての柔軟が気恥ずかしいというか気まずいというか。ハルカもそう感じたのか、柔軟後の練習もほどほどに、今日は他の人来ないし、これくらいにしましょうかとハルカから言ってきたので切り上げた。
その後しばらくは会うたびにハルカが恥ずかしそうにして自分と話さないようにしていたため、二人きりの時に気になって身体をじろじろ見ちゃったのに気づかれて嫌われたかなと思って自分も自分からは話しかけないようにしていた。
それからまもなく冬休みに入って、レクリエーションのスキー旅行にサークルメンバーで出かけた。
女子はハルカ1人、男は自分を入れて3人だった。
ハルカは完全初心者、男は一人がベテラン、もう一人は経験のある初心者、自分はすごくうまくはないが普通に滑れるということで、自分がハルカに指導して、他二人はそれぞれのレベルのコースで滑るという感じにばらけた。
ハルカの指導をしていると、ようやく普通に話せるようになり、夕方に少し上のコースに行ってみようかとなって二人でリフトに乗っていると、「先輩、最近あまり話してくれなかったんで寂しかったです」と拗ねたように言われた。
「いや、ハルカが恥ずかしそうにしてたし、避けられてるように感じて、近づかないようにしてた」というと、「恥ずかしくてどうしていいかわからなかっただけで、避けてはないです」とのこと。
このとき初めて後輩としてでなく、女の子としてハルカを可愛いところもあるなと感じた。
そしてお決まりの夜の飲み会。
サークル立ち上げのリーダーはお堅いやつだったので、あまり遅くならずに解散になった。
ハルカは一人部屋、男は一人部屋と二人部屋で、自分はじゃんけんに勝って一人部屋だったが、何となくまだ寝る気にならず温泉に入りに行くと、出たときに女風呂から出てくるハルカと一緒になった。
「先輩も温泉来てたんですね。塀の向こうから話しかければ良かった」
「いや大声で他の客に聞かれたら恥ずかしいだろ」
そんな何でもない会話がうれしく、ほろ酔いもあってか、離れがたかった。
ハルカの部屋の前まで来たとき、思わず引き留めようか悩んで、でも声をかけれなかった自分に「ちょっと飲み足りなくて、先輩の部屋行ってもいいですか?」とハルカが言ってくれた。
もちろん!俺も飲み足りなかったんだよね~と答えると、やったと微笑むハルカは可愛く見えた。
荷物を置いたハルカと二人で自分の部屋に行って、しばらく飲んでいたが、まだこういう状況になれていない自分のこと、「OKサインだよな?でも人懐っこいハルカのことだし・・・」と煮え切らなかった。
そう悩む内に会話が途切れがちになってきて、あーやばい、お開きかな、と思っていると、ハルカが「先輩、先輩から言ってくれたらって思ってたけど、言ってくれなさそうなので!私から言います!先輩のこと好きです!!」と告白された。
「俺も最近ハルカのこと可愛いって思ってた」って答えると、「最近ですか(泣)。私はずっと前からなのに」と膨れ顔。
普段見ないハルカの様子が可愛くて、「ごめんごめん、でも今好きなのは本当だから」と答え、抱きしめると「うれしいけど、改まると恥ずかしいですね」とはにかむ。
キスをすると少し震えていて、どうしたの?と訊くと「私、色々初めてで。かなり緊張してます」と答える。
ゆっくりでいいし、今日はここまでにしておこう、付き合うってことでいいんだよね?と言うが、「最後までしてください。」と返された。
服を脱がす間もハルカは緊張しっぱなしでこちらも手が震えたが、なんとか服を脱がす。
愛撫を始めると、「先輩、なんか手慣れてますね」とまたちょっと膨れた感じでハルカが言うが、「少しだけお兄さんだからね笑」と返し、愛撫を再開。
処女にしては濡れてくれてるが、微妙かなと思って続けるか悩んでいると「じらしですか?緊張しちゃうんでそろそろお願いします」と言ってきたので挿入態勢に。
少しずつモノを進めると「やっ、先輩の大きいっ!ん~~~っ」と痛みを訴えてくる。
「大きいって他の人の知ってるの?」と意地悪く問うと、「いや私の中に対してですよ。こんな痛いなんて」と涙ぐむ。
本音はここでやめられないと思っていたが、付き合いだしたわけだし焦らなくても、と「今日はここまででもいいよ」と改めて伝えたが、「ゆっくりは逆に痛み長くてつらいと思うんで、一回奥まで入れてください」と言ってきた。
痛みで勝手に逃げそうになるハルカの身体を抱きしめ、奥まで一気に進めると、鉄臭い匂いがしてきた。
痛みに耐えて黙っているハルカを気遣い、そこで慣れるまで動かずにいると、「そろそろ動いて大丈夫です」といってくれた。
愛おしく思ってキスしながら正常位でゆっくり動かしていると、そのうち「あっ、ちょっと気持ちよくなってきました」と言ってくれる。
それがうれしくてついつい動きを早めてまた止まってと繰り返していると、「先輩、もどかしいですよね。そろそろ先輩の動きやすいように動いていいです」と可愛いことを言ってくれた。
ありがとう、でも痛かったら言ってと伝えてこちらの気持ちよいように動いていると、あっという間に射精感が高まってきた。
「このまま中に出していい?」と訊こうと思った瞬間、ハルカの方から「このまま出してください。初めては全部感じたくて」と言ってくれた。
その一言で興奮が極まり、そのまま最奥で射精した。
ビクビクと震える自分のモノを感じながら「温かい」とぼーっとした様子で呟くハルカは色っぽく、また愛しくてキスをした。
お互い身繕いをした後、「今更だけど中で大丈夫だったの?」と訊ねると、「今日はタイミング良く大丈夫な日のはずなので。それでどうしても今日にしたかったんです。でも次からは基本着けてくださいね」とのこと。
旅行から帰った後も交際とエッチを重ねていたが、よくいう「初エッチを経験するとつぼみが開いたようにきれいになる」ように、ハルカは美しくなっていった。
それまでは大柄で男に声をかけられたこともなかったと言っていたが、自分と付き合いだして数ヶ月が経ち、エッチにも慣れてきた頃に、男に声をかけられすぎで、嫉妬に怒った自分から突っかかってしまい、そのまま修復できずに別れた。
結婚を考えるような年齢ではないのに、中出し懇願をされたのは後にも先にもハルカだけで特に印象に残っている。
本当によい子だったので、つまらないことでもめたのを大学時代はずっと引きずっていた。
またあんな子に出会いたいものだ。
自分は普通の四十代男性です。
結婚は興味ないから絶対に避妊してたが、そんな自分に中出しの機会があるとは…
出会いアプリで二十歳のやりとりしていて、処女で初体験希望との事で会うことにした。
どんなプレイ希望?と聞くと中に出してください。赤ちゃん欲しいです。て。
処女にそう言われてビックリしたが、本人いわくシングルマザーになりたいと。
いきなり中出しかー楽しみだと当日待ち合わせ場所に行ったら、素朴な女性が。
顔は普通だが育ちが良さそう。
この女性を孕ますと決めた!
ラブホテルに向かったが、女性には門限があり三時間しか時間がないので、ホテル入るなり自分は服を脱ぐ。
女性にも服を脱ぐよう言う。
女性は最初戸惑ってたが覚悟を決め脱ぐ。
おっぱいは小さいが流石二十歳。肌綺麗。
一緒にシャワーを浴び、すぐにベッドに。
まずはディープキス。慣れないながらも舌を入れてくるから、こっちもたくさん舌入れる。
おっぱいに手を伸ばす。小さいながらもハリのいい肌。乳首舐めるとくすぐったがる。
ならあそこを刺激しないと、と見るとピッタリ閉じていた。オナニーの経験もないそうだ。
ならば自分が穴を作るか、とぺろぺろ舐め出したらそんなことしてくれるんだ…気持ちいいと喘ぎ出した。
事後に聞いたら何でも元カレから入れる場所がない!とセックス拒否られたそうで…
オナニー経験なければ男性がフォローしないとね。
舐めているうちにあそこの穴の部分が見えてきた。
女性に許可取り指を入れてみる。
女性は痛い、と声あげたがここで終えたくないからか、大丈夫と言うので、ゆっくり入れてゆく。次第に穴が出来てゆく。
よし、これなら入れられそうだな。
と思ったら、自分が立ってない(-_-)
女性にお願いして自分の乳首舐めてもらい、いちもつのしごきかたをおしえ、しごかせる。
するとみるみるデカくなった…
準備完了!正常位で貫く。ゆっくり入れていったらあまり痛がらないからよかった。
に、してもだ、生でヤルなんて超久々…二十年ぶりか…
めちゃくちゃ気持ちいい…早く出さないようにこらえたが、三分くらいで中に出してしまった…
どくどくどく…音が出てるんじゃないかと思うくらい気持ちいい。
女性は初めてのことでこんなものかと思ったらしい。なんか出てる!と一言だけ。
早くて申し訳ない、と言うと、いやいや、と言うだけ…
これで帰らせては申し訳ないと、もう一回しようと言うと、女性は赤ちゃん作りたいからもちろんOK!
しばらくしてまた立ってきたので再び挿入。
今度は一度出してるからモチがいい。
あそこも一度入れていい具合になってる。
女性も喘ぎ出したところで再び中出し!
なんか気持ち良かった。と言ってくれた。
自分も大満足の中出しでした。
後日、アプリを見るとその女性は消えていた。
責任取らなくていいんだ…というのと、もうやれないか…あそこの相性良かったのにとも思った。
おしまい。
初めては早くはなくて19歳になってから。
中学時代はキス止まりのプラトニックな感じで、高校時代は女子校で特定の人と付き合ってはいなくて。。。。
もなみは大学生になりました。
地方に住んでいたもなみですが、大学は大都市にある学校へ進んでいました。
高校の頃は周りは女の子ばかり。
大学入ってサークル活動や授業でも男性と一緒になることも増え、久々に彼氏と呼べる存在もできました。
キスの経験はあってもそこから先はなかったもなみ。
何も知らないまま彼と関係を持つことが恥ずかしいって思ってしまい、彼とする前に体験しないといけない。って思ってしまって。
あの頃はなぜかそう思ってしまい、貴重な初めては彼に捧げなかったんです。
今思えなば初めてって大事だから彼にあげれば良かったと思います。
初めての相手は知らない人にしました。
テレクラ(懐かしい~)ではなかったはず。何回かやり取りした記憶があるんだけど、何で知り合ったかなぁ。
何回かやり取りをしていた人の中でHさんを選びました。
Hさんは50歳近くて、もなみより年上のお子さんが2人いました。
親より年上の相手。
体を委ねるには丁度いいかな。と思いました。
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶を飲みながら話しをしました。
Hさんは自分が初めてをもらっていいのか。と気にしていましたが、彼と全く知らない状態で体験するのは恥ずかしくて、良かったら教えてほしい。と話しました。
それなら。とHさんは
「ここの上の部屋を取っているから行きましょう」
ということで、一緒に部屋に行きました。
部屋に入ったらすごく広くてびっくり。
「初めてにふさわしい部屋にしたよ」
Hさんはそういいながら後からギュッとしてきた。
「優しくするから任せなさい」
そう耳元で囁きながら耳たぶを舐めてきました。
なんかゾクッとくる感触。
後ろからワンピースの上からおっぱいを優しく揉んできたり、お尻を撫で回したり。
もなみは初めてのことで固まってしまいました。
お尻を触っていた手がショーツ にきます。
ショーツの上からスッと撫でてきて、
「あっ」
思わずびっくりして声が出てしまいます。
「ここね、気持ちよくなるんだよ」
そう言いながらHさんはショーツ の上から優しく刺激してきます。
なんか不思議な感覚。
初めての感覚にもなみが戸惑っていると、Hさんはベッドに連れて行ってくれました。
ワンピースのファスナーを下ろして脱がされ、ベッドの上にはブラとショーツのみのもなみがいます。
ブラのホックも外され、Hさんは
「大きくていいね!」
と言いながら円を描くようにおっぱいを大きな手で刺激してきます。
「乳首硬くなってきたね。吸ってあげよう」
Hさんは乳首を吸ってきます。
「もなみちゃんおっぱい大きいから彼氏喜ぶよ、彼氏が喜ぶ体になろうね」
彼が喜んでくれる。
それは嬉しいことで、もなみはHさんに教えてもらおうとお任せすることにしました。
「下はどうなってるのかな。脱いでみようか」
Hさんはショーツを脱がせ、もなみは何もつけていない状態。
Hさんの手が下にきます。
さっきまでショーツ の上から撫でられていた場所をダイレクトで触られて、もなみはびっくりしてビクッとしちゃいました。
「もう濡れてるね、ほら見てごらん」
Hさんは下を撫でた指を見せてきます。
「光ってるの分かる? 気持ちいい証拠だね」
そう言いながら光った指先をもなみに見せ、Hさんはその指を舐めました。
「恥ずかしいからやめてください」
そういうのが精一杯のもなみ。
だって恥ずかしいんだもん。でも撫でられた時ゾクゾクきてまた触ってほしいとも思っていました。
「下はね彼氏のが入る大事な場所だよ、チェックしておかなきゃね」
Hさんはもなみの足を広げるとじっくり見てきます。
「恥ずかしいからダメです!」
そう言っても無視され、Hさんは見続けます。
「なんか出てきてるよ。確認するね」
Hさんはもなみのおまんこを舐めてきました。
「おいしいの出てきてる。彼氏喜ぶよ。触られてこうなると嬉しいんだよ」
もなみは恥ずかしいけど喜んでくれるなら嬉しいなと思いながら、Hさんの刺激に息が荒くなってしまいます。
「もなみちゃん感じてるんだね、そういう時は気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいいです。。。。」
「どこが気持ちいいの?」
「Hさんが舐めてくれてる所。。。」
「どこってきちんと言わないとだよ、おまんこって言ってごらん」
おまんこって言葉がなんかいけないというか恥ずかしくて言えないもなみ。
「おまんこ気持ちいいって言ってごらん。彼氏に喜んでほしいんだよね」
そんなやり取りをしながら、Hさんはもなみの身体中を舐めたり刺激を続けました。
嫌いじゃない、というかすごく気持ちいい。
彼氏にもこうしてもらえるかと思うと嬉しいな。と思いながらHさんの刺激に感じてしまいました。
「そろそろしてみようか」
「はい。。。。」
「彼氏とはコンドーム付けた方いいけど、俺はパイプカットというのをしていて、そのまましても妊娠しないからそのままするからね」
と言われ、よく分からないもなみ。
でも彼氏とする時と違うやり方なのかと思い
「同じようにしてほしいからつけて欲しい」
とお願いしました。でも
「初めてはそのままの方が感じることが出来ていいんだよ」
「不安なのは分かるから、これがパイプカットした時の病院のだよ、見れば分かるよ」
と病院から貰ってきたというものを見せてくる。
見ても正直分からないんだけど
「本当に大丈夫なんですか?」
「絶対大丈夫」
と乗り切られ、初めてがそのまま受け入れることになってしまいました。
「ジュースたくさんにしないと痛いからたくさん舐めてあげるね」
Hさんはたくさん刺激してくる。
やっぱり気持ちいいかも。
体の力が抜けていくのが分かる。
「そろそろいくよ」
Hさんは硬くなったおちんちんをもなみに入れてきた。
「!!!!」
あまりの痛さに腰が引けてしまう
「痛い! 無理です」
「やめてください! 嫌っ!」
逃げようとするもなみを押さえつけ
「誰でも通る道なんだよ」
「彼氏喜ばせたいんでしょ」
とHさんは半ば強引に入れてきた。
「キャー!!」
痛くて涙が出てくる。
Hさんは激しく動くことはしなかったけど
「処女はたまらないな、締め具合が違う」
「もなみちゃんのおまんこに中すごいよ、今日痛いけど彼氏とする時は気持ちよくなるからね」
と言いながらピストンを続け、もなみは痛くて早く終わらないかなって思いながら耐えてました。
初めてが中出し。この頃はその良さも分からないもなみでしたが、スタートがこうだから中出し好きになる運命だったのかも。と今は思います。
Hさんはもなみの中でいき、もなみは処女膜を破られたので出血も。
終わった後のHさんは優しくて、お風呂に連れて行ってくれて身体中をきれいにしてくれた。
そしてまたもなみを好きにした。
この日は3回しました。
そしてHさんからはお小遣いを渡されます。
そんなつもりじゃなかった。と言ったけど、おいしいもの食べたらいいよ。今日は大事なものをもらったし。と言われました。
そしてHさんから提案が。
これからももなみは身体を提供してお小遣いを渡す付き合いをしないかと。
それはまずいと言ったのですが、
「もなみちゃんは勉強忙しくてバイトできないよね。彼氏の話も聞きたいし、また教えてあげるし、バイトのつもりでいいから」
と言われ、彼に気持ちよくなってもらいたいから覚えたいしで、Hさんの申し出を受けることにしました。
結論からいうとHさんとはここから大学卒業してしばらくまで続きます。
部屋も準備してもらったりで、愛人な感じだったのかもしれません。
Hさんのおかげで彼とのセックスはうまくいきました(きちんとゴムはつけてますよ)
ただHさんとの関係を続けているうちに彼の若さゆえのガツガツしたセックスが嫌になってしまい、Hさんのゆったりした大人のセックスにもなみはハマっていくのです。
後日談を書く機会があったら書きますね。
金曜日に楽しんだあとに投稿しようと思ってたのですが、その前に過去のこと書いてみました。
久しぶりに初めてから中出しされたことを思い出しちゃいましたよ。
読んでいただきありがとうございました。
当時はリーマンショック真っ只中で、どこの企業も求人なんか出してる余裕すらない時期でしたので、僕は仕事もなくブラブラしていました。
もちろんお金もなかったので、友人に教えてもらった無料のサイトを利用してみることにしました。
そこで見つけたのは31歳の女性、当時僕は30歳でしたのでほぼ同世代です。
早速会ってみることにしてみました。
ルックスは天海祐希似の美人さん。
スタイルは細すぎるほどスラッとしていて、胸もほとんどありませんでした。
軽く食事を済ませ、ラブホへと向かいました。
ホテルに着くと、彼女は緊張で固まっています。
シャワーを促し、僕もシャワーを済ませると、彼女は布団を頭まで被っていました。
「恥ずかしいの?」
「うん、大丈夫」
僕は裸の彼女の肩を抱き、軽くキスをしました。
胸に手をやると、Aカップの薄い胸に、細かく震える乳首が立っていました。
「リラックスしていいからね」
小さくコクンとうなずく彼女、しかし緊張は解けないようです。
僕はゆっくりと太ももを開き、マンコを覗きこんでみました。
ヒダは小さいですが、ちょっとだか色がついており、クリトリスはまあまあ大きめ、しかし膣口はほとんど開いていません。
僕はクリトリスを舐めてみました。
彼女はほとんど反応がなく、マグロかなー?とちょっとガッカリしましたが、膣口に指を挿入すると、ビクッ!と震えました。
「…痛い……」
あら?濡れにくい体質かな?もう少し唾液をつけて指を入れてみよう。
「!!痛い!」
あら?こんなに濡らしてもまだ痛いの? え?もしかして……
「祐希さん、、もしかして処女?」
「、、ずっと、機会がなくて、、さすがにもう経験しとかなきゃって思って」
まさか、僕と同世代の処女に会えるとは思いませんでした。
男性経験がないからマグロだったんですねー。
僕は優しく唇と首筋にキスをし、唾液でベタベタに濡らしたチンポを、マンコに挿入しました。
「!!んっ!痛いっ!」
「ゆっくり入れるからね」
「んっ!んーーっ!」
マンコの中に少しずつ入るチンポ。祐希さんは痛みに堪えながら僕にしがみつきます。
とりあえず奥まで入りきりました。
「祐希さん、どう? 動いてもいい?」
「はぁ、はぁ、うん……」
僕は少しずつ腰を動かしてみました。
さすがの処女のためか、キュウキュウに狭いマンコは、久しぶりのセックスの喜びを助長させてくれます。
「うっ… うっ… うっ…」
「初めてだもん、痛いよね 2人で頑張ろうね」
いつもならガンガン膣奥を攻めるセックスをしますが、今回ばかりはそれは無理のようです。
僕は、ゆっくり動くスローセックスを楽しむことにしました。
祐希さんにも、ちょっとでも気持ちよくなって貰おうと、クリトリスをさすりながら、腰を動かします。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
「祐希さん、頑張ってるね もうすぐ終わるからね ちょっとだけ早く動くよ」
僕は腰のスピードを上げました。
膣圧はかなりのモノなので、すぐにイケそうです。
「あっ、あっ、あっ、んっ」
「祐希さんも感じてきたの? 僕ももうイクよ!」
ドクン、ドクン、ドクン…
僕は処女の祐希さんの膣奥深くに射精をしました。
初めて会って、会話もそこそこに、その日のうちに中出し出来るとは、出会い系とはなんと素晴らしいツールなのでしょう。
チンポを抜いてみると、中からトロ~っと精液が出てきます。この光景も久しぶりです。
祐希さんからは、中出しのことをツッコまれもせず、そのままピロートークを楽しみました。
そのまま一晩泊まり、翌朝もう一度中出しセックスをして、家まで送りました。
あとあとメールでやり取りをしてみると、性の知識がほとんどなく、その為恋愛などにも無頓着で、今までずっと処女だったとのこと。
僕の行った中出しのことも全然分かっていないようです。
僕が飽きるまで、セックスに付き合って貰えるいい相手が出来ました。
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