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高校からバイトをしており、大学に入っても続けていたためバイト歴も長く夜間店長的な立場だった。
そのころに二人の女子高生がバイトに採用され自分が指導にあたっていた。
二人とも高校一年生であり、真理はポチャッとして胸も大きくチョットやんちゃ気味であり、もう一人の由起子は痩せており真面目な子だった。
自分はフツメンの童貞であったが、高校生から見たら大学生は大人で包容力があるように見えるみたいで、直ぐに二人からアプローチを受けるようになった。
しかし童貞の自分はどうしたら良いか分からず笑ってやり過ごしていた。
正直なところ、真理にはエロさを感じたが遊んでいるように見えたため付き合うのはどうかと感じており、由起子は真面目で良いのだが色気が不足しており、どちらも口説こうとは思わなかった。
バイトが半年ほど過ぎたころ、真理と二人のシフトとなり、その時に真理から彼氏の相談を受けた。
彼氏は優しいのだが自分に手を出してくれないため、女としての魅力がないのかと心配しているようであった。
それに対して、素直に魅力はあるし男としてエッチはしたいと感じると伝えた。
その言葉で安心したと返答があり、以後はバイトが忙しく話をする時間もなかった。
その後に閉店となり戸締りをして最後に店内をチェックしていたのだが、真理も一緒に付いてきており途中のお菓子の棚のところで腕をつかまれ、『本当にエッチをしたいと感じる?女性として魅力ある?』と言われて抱き着かれた。
彼氏がいることや、やんちゃしている子だったので面倒になりそうだと思ったが、若くて童貞だった自分には胸の感触で直ぐに勃起してしまった。
それに気付いたらしく、『わぁ、元気になった』と笑われてしまった。
恥ずかしかったのと、腹が立ったのもあり、『責任取って治めろよ』と冗談気味にいうと、『エッチは出来ないけど、口なら良いよ』と言って、その場にしゃがみズボンを下ろして咥えてくれた。
童貞だったがAV好きな自分はシチュエーションなどもあり、そのまま頭をホールドして腰を振り続けた。
真理は涙目になりながら、それに耐えておりその姿に興奮して1分間ほどで口内射精した。
かなりの量が出たが、何も言わずに飲んでくれた。
終わってから『激しいよ~。飲んじゃったじゃん。』と言いながら笑っていた。
その後に『先輩。由起子が先輩のことを好きなの気付いてます?私も先輩のことは好きだったけど、彼氏もいるし諦めようと思ってたんだけど、素直に譲るのも悔しいから先輩とチョットした関係を持てて良かった。満足したので由起子の気持ちにこたえてあげて』と言われた。
自分としては由起子に女性としての魅力を感じていなかったため少し躊躇ったが、今回のことを言っちゃうよと言われたのでどうしようか悩んでいた。
翌日は由起子とのシフトであったが、いつもと違い俯き加減で元気がない。
それに加えて忙しかったため殆ど喋ることもなく閉店となった。
閉店してからいつものように店内の確認を行っていたが、その時に由起子が付いてきており途中で『真理と何かありました?』と言われた。
それを聞いてドキッとしたが、『どうしたの?何もないよ』と返答をしたのだが、『真理から聞きました。先輩は積極的にアプローチをしたら落ちるから大丈夫って。』と涙目で言われた。
童貞でどうして良いか分からず、思わず昨日の件をすべて伝えてしまった。
由起子はそれを聞いて暫く考えてから『私、負けたくない。経験ないけど先輩のことが好きだし、先輩の好きにして良いです』と言われた。
正直エロさもないため、どうするべきか考えていたのだが、それならばと考えて『だったらマ〇コを見せて』と言ってみた。
正直断られても良いし、見せてもらえれば儲けものくらいで言ったのだが、一瞬考えたのちに、『わかりました。付いてきてください』と言われて、勤め先のスーパーの死角になっている総菜コーナーに連れていかれ、その場でスカートを捲りパンツを下ろし始めた。
痩せていたので期待していなかった分、太ももと尻の肉付きの良さに良い意味で期待を裏切られ勃起してしまった。
由起子はパンツを脱いでスカートを捲ったままの状態だったので、『それじゃ見えないよ。そこに座ってみて』と言って総菜コーナーのテーブルに座らせて股を開かせた。
その後にマ〇コを開くと由起子は顔を覆って恥ずかしがった。
『これで真理より自分を好きになってくれますか?』と言われたが、すでにフル勃起状態の自分は我慢できず、クリトリスなどを弄ったりなめたりして、次第に濡れ濡れになったため、ズボンを下ろして入れようとした。
『先輩。ここでするんですか?』と言われたが我慢できず、チ〇ポをこすりつけて入れようとしたのだが、穴の場所がよく分からずなかなか上手に入らなかったのだが、試行錯誤を繰り返しているうちに先っぽが入ってしまった。
由起子は初めてだったので『痛い。先輩痛い』と言っていたが我慢できず一気に挿入してしまった。
『先輩痛いです。ゆっくり、お願いします』と言われたため、ゆっくりと動かした、それでも締まりの良さや中の温かさに感動しており、チ〇ポをグニュグニュと締めながら包み込む由起子のマ〇コに我慢できず直ぐに絶頂に達してきたが、抜くタイミングが分からず中出ししてしまった。
射精して冷静になってから、とんでもないことをしてしまったと思い『ゴメン。大丈夫』と聞いたが、由起子は放心したままであった。
直ぐに抜いたが、周りにティッシュなどもないため一緒にトイレまで歩いて行った。
途中で精液が流れてきたり、股に何か挟まった感じで違和感があったため上手に歩けないと言われた。
『これで付き合ってくれますか』と言われ、思わず『よろしくお願いします』と答えて、それから付き合うようになった。
それからも一緒にAVを見ながら実際にやったりしており、20年近くたった現在も二人で研究しながらエッチをしている。
友人が初体験に興味があるとのことで、誰か男(案にキモとジェフをにおわせていました)を紹介できないかとのことです。
「えっと、一人は背は高いけど胸も貧弱な子です。もう一人は150cmないくらいのちっちゃい子だけど胸は大きいですよ。」
場所も用意してほしいということです。
いい場所が思いつかないので、山田の会社が借りているマンスリーマンションが使えないか、山田に相談しました。
「XX日だったらいいよ。丁度前日までは僕が泊っているので、鍵も渡せるよ。」
場所も確保できたので香澄に連絡します。
先に男性陣を待たせておいで、香澄たちと落ち合います。
香澄が連れてきたのは、あかねという長身で胸が貧弱な子とゆいという150cmあるかないかって感じなのに巨乳の子です。
マンションに着くとタクヤ、晃一、マサヤが待っていて、宅配のピザとお寿司が机に並んでいました。
香澄はそのまま帰ろうとします。
咎めると、「あたしは、ちょっと、、、彼氏もできたし、、」といいます。
晃一が「でも香澄ちゃんが帰っちゃったらあかねちゃんもゆいちゃんも不安でしょう。」といって引き止めました。
結局男性3人と女性4人でピザとお寿司を肴に飲みながら話をします。
話はもちろんあかねとゆいの話です。
事前に聞いた通り処女って事で、何で初体験したいかについて聞き取ります。
二人の友人の初体験の話を聞いて興味を持ったそうです。
その友達と言うのはかなり年上の男相手にロストバージンしたそうで、かなり気持ちよくなったそうです。
そこ友達から「初めての相手は絶対年上の方が良い」と勧められたそうで、ゆいの方は彼氏がいるにもかかわらず年上に奪って欲しいって言っていました。
じゃんけんで相手と順番を決めます。
あかねとゆいは勝ったあかねが先にすることになり、男性陣は勝った順にマサヤがゆい、晃一があかね、タクヤが香澄を指名しました。
香澄は「あたしはしないって言ったじゃないですか!」と抵抗しましたが、「それじゃ口でいかせて」という話で落ち着きました。
あぶれたあたしは撮影係です。
まず、先にすることになったあかねが自分で全裸になりました。
晃一は(貧弱な)胸を揉んだり嘗めたりして刺激していきます。
そんな胸でも感度はいいようで、次第に鼻にかかった「あぁんっ」という声が漏れてきました。
そんな様子を見た晃一はうっすらと毛の生えたアソコを舌で刺激します。
あかねはさらに気持ちよさそうに「はひゃっ」と声を出します。
ゆいはそんな様子を興味深げに観察しています。
晃一が垂れさがったアレをあかねの口元に持ってきますが、あかねはどうしたら良いかわからず、戸惑っています。
タクヤが香澄に「見本を見せてあげて。」と言って唇にアレを擦り付けます。
香澄はソレを口腔に含み舌で刺激します。
あかねはそれを見てちょっと驚いた顔をしましたが同じように晃一のモノを口に含み、見様見真似で舌を使ったり顔を前後させたりします。
やがて晃一の臨戦態勢が整い、あかねのアソコからは湿った音が聞こえ出しました。
あかねを仰向けにし、アソコにアレをあてがいゆっくりと腰を押し進めます。
あかねが顔をしかめ「ひぃっ!」と悲鳴を上げます。
晃一はいったん腰の動きを止め、「ゆっくり息を吐いて」と助言し、腰をさらに進めます。
晃一のモノは完全にあかねの中に埋め込まれました。
ゆいが「どう?」と感想を聞きますが、あかねはうなずくのが精一杯です。
晃一がゆっくり腰を前後させます。
あかねははじめは「ひゃぁっ」「ひゃぁっ」と痛みをこらえた声を出していますが、次第に「はんっ」「はぁっん」と快楽を感じ始めたようです。
蚊帳の外にいたマサヤがゆいに「こっちも始めようか?」と声をかけるとゆいは真っ赤になりながらうなずきます。
ゆいも自ら服を脱ぎます。
ブラを外すと小柄な体からは想像のつかない胸がポロンと弾けだしました。
すでにショーツのアソコの部分にはシミができていて脱ぐときに糸を引いていました。(ツルツルでした!)
マサヤが背後から大きな胸を揉むたびにゆいは「あんっ」「あんっ」と気持ちよさそうに悶えます。
その時、かけたはずの玄関の鍵が外れる音が聞こえ、入ってきたのは杉下(????)です。
「山田から聞いたんだけど派手にやってるね。私も混ぜてもらうからね。」と言います。
あたしがみんなに、杉下はこの部屋を借りている会社の役員であることを紹介しました。
杉下は辺りを見回し、ズボンを下ろすとゆいの口元にアレを持ってきました。
杉下のアレには真珠が埋め込まれており、ゆいは言葉を失っていました。
「しっかりしゃぶってくれたら後で天国に行くような思いをさせてあげるよ」と言ってぐりぐりと唇に押し付けます。
ゆいはおずおずとそれを咥え、つるつるのアソコには指を這わされます。
杉下の絶妙な指技にアソコからはよだれが垂れてきました。
杉下はゆいを仰向けにして脚を大きく広げます。
アソコに舌を這わせながら、「おっ膜が見える。」と嬉しそうに言います。
両手で両脚をつかんだまま、イボイボのアレをアソコにあてがい腰を進めていきます。
ゆっくりとアレがアソコに埋まっていきます。
イボイボが中を刺激するたびに「ひぐぅっ!」「ひぐぅっ!」と悲鳴のような声が上がります。
アレがアソコに完全に埋め込まれると杉下は腰をぐりぐりと動かします。
ゆいはそのたびに「ひゃぁぁ!」「ひゃぁぁ!」と悲鳴とも歓喜の声ともとれる声を上げます。
獲物を横取りされたマサヤは四つん這いでタクヤのアレをしゃぶっている香澄の背後に回りショーツを引き下げます。
香澄は驚いてタクヤのモノから口を離し、「えっ?ダメって言ったじゃない!」と抗議の声を上げます。
その声に耳を貸さずマサヤはバックから貫きます。
「ダメって言っている割にはすんなり入るじゃん。」とからかいます。
マサヤの言う通り香澄は「あんっ!」と歓喜の声を上げます。
あかねとゆいの痴態を見ていて下半身の準備はすっかり整っていたようです。
あぶれてしまったタクヤがあたしのショーツを引き下げ、後ろから入ってきました。
そのまま腰を下ろし、背面座位の形になります。
撮影はタクヤに変わってもらい、あたしはタクヤの上で腰を振り自ら快楽をむさぼります(見るだけで欲求不満でした!)
あかね、ゆい、香澄(+あたし)の嬌声が部屋中に響きます。
晃一が、あかねに「中で出していい?」と聞きますが、あかねは「きゃぁんっ!ひゃぁん!」と嬌声を上げるだけで返事ができません。
「いいんだね?出しちゃうよ!」と聞いても嬌声しか上げられません。
「じゃぁ出しちゃお」と言って最後の一突きを入れると、あかねは「ひゃぁっ!あっ!ふゃぁぁぁ!」と絶頂に達したようです。
その間もゆい、香澄(あたしも)は攻められ続けます。
杉下はゆっくりとしたピストンで、イボで膣壁を刺激し、「どう?感じる?気持ちいい?」と聞きますがゆいは言葉にならず、「はひっ!きゃはっ!ひゃぁっ!」と反応します。
マサヤは激しく腰を突き入れ、「どうだ?彼氏と比べてどうだ?」と尋ねます。
香澄は「いいっ!いいっ!」と反応します。
一旦腰の動きを緩め、「彼氏より大きいか?」と尋ねます。
香澄は「ひゃあっ!ひゃあっ!」と反応しながら激しくうなずきます。
さらに腰を打ち付けながら、「やっぱりイヤか?やめて欲しいか?」と尋ねると嬌声を上げながら首を振ります。
続けて、「どこに欲しい?中か?」と尋ねると息も絶え絶えに「中に!中に!」と反応し、そのまま胎内に浴びせられ、「ひゃぁぁぁっ!」と大声を上げて果てました。
あかねと香澄のイキっぷりに刺激を受けたタクヤが下から突き上げてきました。
あたしもあそこでタクヤのモノを締め上げ快楽をむさぼります。
タクヤはあたしを四つん這いにして後ろから激しく突いてきました。
あたしも奥の奥を突かれるたびに「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」と反応します。
意識も朦朧としたころ、胎内奥深くで熱いモノが広がりました。
我に返り、周りを見ると杉下がゆいを攻め続けています。
時はゆっくり、時には激しく腰を振り、まわしながら、イボイボで膣壁を擦っています。
ゆいは半分意識を失いながらも「ひゃぁぁんっ!」「んはぁぁっ!」「あひゃぁっ!」と反応しています。
杉下は腰を振りながら「そろそろイこうか?」「中でいいよね?」と尋ねますが、ゆいは「きゃはぁっ!」「いひゃぁぁ」と嬌声を出すだけです。
「あかねちゃんも中にもらったんだ。負けたくないよね?」
ゆいは「はぁぁ!」「ふゃぁぁ!」と嬌声を上げながら激しくうなずきます。
杉下は、腰を引き一瞬止まったかと思うと一気に突き入れました。
「んはぁぁぁぁぁっ!」と激しい嬌声を上げると、ぐったりとしました。
杉下がアレを抜くとコポッと音を出しピンク色の液体が逆流してきました。
結局この日、ゆいとあかねが泊りは無理ってことでオールナイトにはなりませんでしたが、ゆいは4人、あかねは2人の精液を胎内に浴びせられ、香澄、あたしは2人でした。
(あかねは3Pの体験をしました)
地方の国立大学のため、車で通学していたが、その通学路にコンビニがあった。
〇ーソンで、当時としては珍しく?女性の店長だった。
その店長が、見た目は20台半ば~後半の、木下優樹菜似の美可愛い系の顔立ちの人だった。
木下優樹菜の眉と目をもう少しつり目にした感じだろうか。
正直かなり好みの顔立ちだったため、コンビニは全てそこに行くようにしていた。
狭めの道だが、通勤/通学路としてよく利用されており、流行っていたのを覚えている。
その女性のことを、最初は店長と気づいていなかったが、ある日他の店員に店長と呼ばれていて気づいた。
そうすると見た目通りの年齢ではないのか?と悶々としたりもした。
通い始めて1年が過ぎる頃、その地方で10-20年細々と工事が続けられていた大きな道路が開通した。
上記通学路の一本隣だ。自然通勤/通学路もその大きな道路がメインとなり、コンビニのある道路はみるみる交通量が減少した。
自分はそのコンビニに通い続けたが、その分客離れを実感した。
客層も、老若男女万遍無かったのが、20-40代男性ばかり見かけるようになった気がした。
同じようにその店長狙いだったのではないかと思った。
そしてその年のクリスマス。大学帰りにコンビニによると、美人店長がミニスカサンタのコスプレで、入り口付近から挨拶をしてくれた。
他の店員はトナカイやサンタの帽子を被っているだけだったので、ぶっちゃけ浮いていたが、ドギマギして内心グッジョブと思っていた。
挨拶も、「よく来てくれてますよね。学生さんですか?いつもありがとうございます。」とにこやかに声をかけてくれ、覚えてくれていたんだ!とすごく嬉しくなったのを覚えている。
そのさらに翌年のクリスマス。一年で客足はさらに減った印象を受けていた。
ミニスカサンタを楽しみに行ったが、コスプレはなく、がっかりだったが、さらにがっかりだったのが、閉店のお知らせが貼られていたことだ。
店長がいたので、閉店するんですか?と訊ねると、お客さんが激減しているので・・・と寂しそうに微笑む。
店長に会えなくなると思って残念に思っていたせいか、「今年もサンタの服装、楽しみにしてたんですが、普通の服装だったんで残念です」と変なことを口走ってしまった。
「あれもあまり評判良くなかったので・・・。でもありがとうございます」とさらに寂しそうになってしまった(後で知ったが、近隣住民から、ミニスカについて子供の教育に悪い・キャバクラじゃあるまいし、など苦情があったようだ)。
断られてもどうせ、店なくなって会えなくなるし、と当時の自分にしては大胆に「憧れてました。店なくなってしまうの残念です。食事に誘っちゃダメですか?」と誘うと、少し悩んだ後に、OKをもらえた。
店長の勤務上がりに、近くのカジュアルフレンチの店に行くと、だいぶストレスが溜っていたんだろうが、カパカパとワインを飲み、店長はだいぶ酔ってしまった。
ヤれないかなと思ったが、タクシーで店長の住所まで送ると、上がってってと誘われる。
これはもしやと思っていると、ソファに座るなり、いきなりキスされた。
店長「おばさんでごめんね。でも憧れてるって言われて、食事に誘われて嬉しかった。」
自分「おばさんだなんて。20代だと思ってますけど、違うんですか?」
店長「20代は言い過ぎ。今39よ。ユキって呼んで。」
39という年齢にビックリしたが、近くでマジマジと見ても、30そこそこにしか見えない。
自分「いや、お世辞じゃないですよ。綺麗だと思って、ユキさんに会いたくて、コンビニはいつもあそこ行ってたんですよ」
店長「単に近いからかと思ってた笑。ありがとう。でも仕事一筋できて、ようやく自分の店が持てて軌道に乗ったと思ったら、こんなんで。本当自分の人生何だろうと思っちゃって。今日はもうめちゃくちゃにして!」
言葉に起こすと、こんな感じだが、実際のユキさんは酔いでもっとぽやーっとして、ろれつも回りにくそうだった。
服を脱がすと、ギャル系っぽい見た目と裏腹に清楚系の白いレースの下着で、そのギャップに萌えた。スレンダーで、胸はA寄りのBカップくらい。
ブラをめくりあげて、乳首にむしゃぶりつく。乳首もピンクで綺麗というか可愛らしい。
パンティに手を突っ込み、秘所を触ると濡れ濡れだった。
手触りで分かっていたが、パンティを脱がすと、陰毛は全く手入れされておらず、他の場所の手入れの丁寧さとのギャップにも萌えた。
膣口に指を入れるが、キツい&痛がられる。まさか処女?と疑問も浮かんだが、この年齢でこの美人さでまさかね・・・と思い、セカンドバージン的な感じか、経験の少ない自分の触り方が下手だったのだろうと思った。
しかし、ゴムを付けていざ入れようとしても、単なる窪みのある壁に押しつけているのかというほど堅い。ユキさんの痛がり方も半端ない。
「ごめん、久々だから」と言われ、めちゃくちゃ興奮し、半ばプレス気味に突っ込むと、ブツッという感触?音?と共に奥まで入った。
しかし身長の割に奥行きも短く感じる。2/3ほどモノが入ったところで、行き止まりだ。
しかしめちゃくちゃ狭くて気持ちがいい。
ゴムを取りたい誘惑にかられながらも、妊娠ヤバいからなと思って、ひたすら突き込む。
ユキさんは耐えるような感じで喘ぎ声はあがらない。
「んっ」とか「あっん」と言った短い声が出る程度だ。
気持ちよくないのかなと不安と焦りもあり、とにかく注挿を繰り返していると、急にすごく気持ちよくなり、奥も少し開いた感じがする。
正常位でそのまま突き続け、キスをしながら、イクっと声をかけると、イっていいよ!と返してくれた。
そのまま一番奥で射精を行うと、「あったかい・・・」とユキさんが呟いた。
モノを抜くと、血が一筋。ゴムは破けて竿に丸まって着いている感じになっていた。
そしてモノには黒褐色のゼリー状のものがこびりついている。
まず思ったのは、中出しになってしまった、ヤベー!だ。
次に、でも中出し気持ちよかったな、となり、最後はこのゼリー状のもの何?となった。
モノを処理していると、ユキさんが後ろから抱きついてきつつ、「実は処女だったんだ。こんなおばさんの処女、引いた?でもすっきりした。ありがとう」と言ってほっぺたにキスをしてきた。
言うだけ言うと寝ちゃったが、恐らく、若い頃はモテて高望みしすぎて機会を逸し、仕事に邁進するうちに、寄ってくる男もいなくなったのかなと思わされた。
ただ、改めて処女と聴かされると、中出しになった件や、20近い年の差も含め、責任と言われるのが怖くなり、そのまま帰宅した。
以後閉店までコンビニにも行かなかったし、会うことはなかった。
連絡先を交換していなくてよかったとホッとしていた。
しかし今になると、もっといっぱいヤれば良かったなぁと思ってしまう思い出です。
私は当時17歳、彼は18歳でした。
私は高校二年生。
初体験は私の実家の私のベッドでした。
彼が初めて、うちに遊びに来ました。
ベッドで、イチャイチャしていると、お互いにエッチな気分になって来ました。
私は彼の初めてのペニスを掴み、触りました。
彼は私のブラジャーを外し、裸にしていきます。
スカートのみを残して、下着を下ろして、愛撫してきました。
私はあまりの気持ち良さに、声が漏れます。
あっ…あっ…
おっぱいを揉まれたり、舐められたり。
その度に気持ちよくて
あっっ…んんっ…あんっ…
そうこうしてるうちに、かれのペニスから、我慢汁が流れています。
彼は『コンドームないよ?』
私は『そのまま挿れて…』
すると、私の処女のおまんこの中に挿れようとしました。
ですが、彼のペニスが大きくなかなか入らない事もありますが痛くて仕方ありません。
んっ!!痛いっ…と言うと
彼は『大丈夫?辞める?』
私はどうしても欲しくて『いや!挿れて』
すると、ズンズンと彼のペニスが入ってきます。
あっ…っ!…あんっ!あんっ!…
少しずつ馴染んだのか気持ちよくなって来た気がしました。
彼のペニスが激しくピストンします。
ヌルヌルになったおまんこの中にペニスが出入りしています。
あっ!あっ!あっっ!あんっ!あんっ!
そして、彼が『あ…ダメ…いきそう!』
その瞬間かれのペニスがまた激しく大きくなりドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の中で出してしまいました。
『ごめん!出しちゃった』
私は嬉しかったです。
彼のおちんちんは、まだ、脈を打ちながら、私の中で精子を射精し続けていました。
『彼は優しく、妊娠したら、産ませるから』
と言ってくれました。
ペニスを抜くと、大量の精子が出てきました。
その彼とはそれ以来、カー SEXを会うたびにする様になりました。
妊娠はしていませんでしたが、この数年後、彼とは別れ、他の人と付き合い、妊娠しますが、妊娠中にこの初体験の彼と中出しSEXする話もありますが、それはまたお話しします。
171cmで細身の21歳。
なんとなく、話すようになって、意気投合。
仲良くなって、誘うとついてきた。
その時、未経験の処女だと知った。
興奮した僕は、抱きしめ、キスした。
絡める舌が震え、ブラの上から、ゆっくり乳を揉む。
尖った乳首をつまむと、ビクッとして、
「あ、、んっ・・」と声を漏らす。
「かわいい、、優しくするから・・」
とブラを外すと、小さいながらも乳首が勃起している。
乳首を吸うと「あ、、あ、、」と処女とは思えないほどの声を出す。
あそこに指を入れると、もはや洪水のようにヌルヌルに液があふれている。
クリを探していると、垂れた豆粒をみつけた。
大きいけど、剥けてなくて飛び出ていた。
21で処女なら相当オナニーだけしていたんだとかわいく思え。我慢汁が出てきた。
「入れたい、、」
彼女はうなずき、おずおずと足をひろげる。
長身の彼女の足を方に担ぎ、ヌルヌルのマンコに入れる。
「い・・った・・いたい・・」
本当に処女だった。
「止める?」
「もう、大丈夫、ゆっくり入れて。。」
キツキツのマンコに血のついたちんこが入っていく、、
「気持ちいい。。。しまる、、」
耳元でささやき、ゆっくり動くと、
「いた、、いい。。あ、、いい・・」
乳首をゆっくり愛撫しながら、少しづつピストンする。
「あ、あ、、気持よくなってきた・・もっとして、、」
狭い彼女のマンコのなかで自分のカリが張って我慢汁がどんどん彼女の中で出ていく。
「いく・・・・」
我慢できず、処女のマンコに射精した。
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