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実父の再婚相手の連れ子だから当然血のつながりはない。
突然できた妹だがすぐに仲良くなった。
絵美は俺によくなつき「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といっていつも一緒にいた。
それは両親の目の届かいない所でも同じで、両親には知られては行けない遊び・・・お医者さんごっこもよくやった。
妹の体の隅から隅まで検査したものだ。
二人の関係は俺が中学生、妹が小学校高学年となっても変わらずだった。
大人の体になりかけた時も風呂上がりにバスタオルを巻いただけの恰好で、「お兄ちゃん、お風呂開いたよ」と俺の部屋に入ってきてよく義母(絵美の実母)に叱られていた。
高校生になるころにはさすがに恥じらいが出てきて風呂上がりにバスタオル一枚ということはなくなった。
そして二人の関係性も多少変わってきた。
俺は絵美に対して女としての感情が芽生え、絵美も俺のことを男として好感を持っているようだった。
そんなある日、両親ともに泊りがけの出張で兄妹二人で過ごすことになった。
風呂上がりに自室でくつろいでいると、絵美が「お風呂あがったよ。」と部屋に入ってきた。
そんな報告必要ないのにと思って振り向くと、バスタオル一枚巻いただけの絵美がいた。
小学校高学年で膨らみ始めた胸は立派になっていた。
さすがにまずいと思い、部屋から押し返そうと、バスタオルがハラリと落ち、生まれたまんまの恰好の絵美が現れた。
絵美の「お兄ちゃん」の声に理性を失った俺は絵美の肩を抱きキスをした。
唇を離すと「お兄ちゃん、好き!」と言われさらに本能を刺激された俺は絵美をベッドに押し倒し、胸にむさぼりついた。
絵美は恥ずかしそうに「初めてだから優しくしてね。」と言った。
俺はわかったとばかりに胸を優しく揉んだり舐めたりしながら徐々に下半身に移動していった。
絵美は初めての感触に戸惑いながらも感じ始めたようで可愛い声を上げ始めた。
オ〇ンコを舐めていると奥から暖かい愛液がこぼれ始めた。
俺は絵美のオ〇ンコを舐めながら、チ〇ポを絵美の口元に持っていき、「絵美、舐めてみて。」と要求。
絵美は躊躇することなく口に含んだ。
今思い返すと拙いフェ〇だが、当時の俺には最高に気持ちがよく、チ〇ポはカチカチになった。
絵美を仰向けにし、腰の舌にバスタオルを敷いて脚を広げさせ、オ〇ンコの入口にチ〇ポを当てると、絵美は怯えたように目を瞑った。
「入れるよ。」と言うと絵美は目をつぶり頷いた。
絵美のオ〇ンコはすっかり濡れそぼっていたとはいえ、そこは初めて同士、手間取りつつも俺のチ〇ポは絵美のオ〇ンコに納まった。
絵美は痛いのをこらえてくれたようだ。
焦らず、ゆっくり腰を動かしていると絵美の様子が変わっていった。
はじめは痛みをこらえているようだったが、やがて気持ちよさそうな表情を浮かべるとともにオ〇ンコの中の滑りが良くなった。
俺も方も初めてなので情けないことにすぐに限界を迎えた。
抜いて外に出そうとしたら絵美が両脚を俺の腰に回し押さえつける形になった。
俺は抜くこともできず絵美のオ〇ンコの中に放出してしまった。
絵美は目尻に涙を浮かべながら微笑み「お兄ちゃん、大好き。」と言った。
大量に放出した俺のチ〇ポは衰える事もなくカチカチのままだった。
今度は俺が下に寝そべり、「絵美、自分で入れてみて。」と要求してみた。
絵美は言われた通りに俺にまたがり指で自分のオ〇ンコを広げ挿入してきた。
俺は下から絵美の胸を揉んだりしゃぶったりしながら腰を突き上げた。
さすがに絵美は自ら腰を振ることはできず、俺のなすがままだった。
下から見る絵美の顔は快楽そのものといった感じで喘ぎ声まで出した。
「お兄ちゃん、凄い!」と言いながら快楽の表情を浮かべる絵美のオ〇ンコに二回目の射精をした。
絵美は幸せそうな表情でそれを受け入れた。
でもその前に私の性癖。
私はちっちゃい時からエロくて、自転車に乗っててサドルの先にアソコを押し付けて気持ちよくなっちゃう女の子だった。
そんなんだから、椅子のカドでオナニー覚えて、丸めた布団に跨って擦り付けオナニーとか、お風呂で指入れてゾクゾクしたり、そんな事を小学5年までに一通りやっちゃってたんだ。
プール授業の時は、スポーツやってて筋肉ついてる男子がカッコよくてしょうがなかった。股間モリッとしてるのとか、マジたまんなかったよ。
そう、筋肉フェチなんだ。腹筋割れてるとか胸板厚いとか、もう最高だよね。
だから格闘技観るのも大好き。
でね友達に、おんなじような性癖の女がいたの。
そしたらその子『AVが面白い』とか教えてくれて、一緒に観たら当たり前だけどエロすぎてね。
ムッキムキな男のシンボルを初めて観たんだけど、指しか入れたことないから、あんなデカいの入ったらどうなるんだろうって好奇心が募ってしまった。
そのAV、無修正の中出しものだったから、ぶっちゃけ「ヤバいもん観たなーw」って思ったわけ。
あんなドロドロしたヤツがタネなのかー。でも他の子が言うような気持ち悪さはなかったよ。
その子に色んなの見せてもらったけど、男がビュービュー外出しも、ドックドクした中出しも観ててたまんなくて。
すっごいね、子作りってこうなんだーって思うとたまんなくなった。
まあいいや。それでAV経験したあと、今度は麺棒つかったけど痛くてねw
そしたら密林でディルドっていうの見つけちゃって「ああ、これだわ」って思ったのw
ふつうにリアルなの使ってたらさ、これが気持ちいいわけ。
しばらくそれで満足してたけど、なんか違う!って思い始めたんだ。
そしたらまた密林で中出し機能付きの見つけてテンション上がったさw
ビュビューっと出るの!?って思って試したら、すんごかった。
しばらくそれで満足してたけど、やっぱり男とヤリたい。でも怖い。
そーやってダラダラしてたら23歳になっちゃったww
そこで「ある日の話」ね。前置き長くてごめんね。
キッカケは私のポカ。就職説明会あって地方から街に出てきたら、それは一週間後だったの。
やだよー。どんな勘違いだよー。おまけに帰りの特急夜だもん。
どうするのとか自分責めてたら眠くなっちゃったw
んで、ベンチみたいなとこで寝ちゃったw
『お姉さん、あぶないよ』
ハッとしたら、隣にちょいワルそうだけども優しそうなお兄さんいた。
そうだ、ここって田舎じゃなくて街だったって思ったら恥ずかしくて何も言えなくなっちゃった。
私に色々聞いてくれるんだけど、流れでランチご馳走してもらったw
朝早くて何も食べてなかった私には、有り難すぎたんだ。
で。お兄さんに事情話したら、「俺ヒマだから一日付き合うよ。行きたいところある?」とか言ってくれた。世の中にこんな優しい人いる?って思ったww
でもね、実は私だって簡単についてったわけじゃないんだよ。
お兄さんが、ラルクのhydeにそっくりでカッコよかったからだよw
でね、一日一緒にいると、紳士で包容力ありすぎて大好きになっちゃったw
でも結婚してるかもしれない。だってこんなに素敵だったら…
「そろそろ帰りの電車、かな」
お兄さんの言葉で急に現実に戻された。私そうか、夢の中にいたんだって。
ときめかせてくれて、ありがとう。それに、何もしてこないなら私にも興味ない、よね。
帰る改札で、
「また、会えるかな」
えっ?
「会ってくれる、の?」
「会いたいよ。来週また来るんでしょ?」
「うん」
「でも、来週か…」
きっと仕事なんだね。
でもね、私とっさに手を出したの。握手の手。せめての感謝伝えたかったから。
お兄さんは、両手で握り返してくれた。私も両手にした。すごい、しっかりした、力強い手。
そしたらお兄さん、この手を引き寄せて私を抱きしめてくれた。
突然のことにビックリしてね、言葉にできない感じになった。
「また、会おうね…」
お兄さんのドキドキしてる胸の中から搾るような声が聞こえて、私直感した。
このままだと、もう絶対に会えないって。
「私、帰らない。やっぱ帰らない」
「え!?どうするの!」
「わかんない」
もう心を決めていた。騙されてもいいから、お兄さんとエッチしたいって。それが私の初体験だろうが、それでいいって。
だから、お兄さんにギューってしがみついた。
初めてのホテルだったけど、すっごく緊張しちゃった。
窓を観て気持ちを紛らわせていると、後ろから抱きしめてくれた。
「大丈夫?」
囁くような声。優しい気遣い。
そして、可愛いとか、肌きれいとか、性格いいとか、めっちゃ褒めてくれて。
嬉しかった。こんなに褒めてくれた人いないから。
抱き合ってキスした。初めてのキス。初めての、男性の香り。これだけで、とろけてきた。
とどめにお姫様抱っこでキス。
そのままベッドに私を寝かせて、お兄さんが乗っかってきた。
夢中でしがみついて、舌からめてた。
とけちゃうし、なんか気持ちよすぎてクラクラしてきた。
とけるキスと、筋肉質で逞しいお兄さんの身体と、アソコに太もも当たって気持ちいい。
筋肉質のおっきい太もも。もっと擦り付けてほしくて、脚絡めて腰動かして、本能ってすごいよね。
お兄さんに首を吸われると、私のゾクゾクが何倍にもなって、声が出ちゃった。
そしてぺろぺろ舐められたらもっと感じて、首って気持ちいい。
いつの間にか胸も揉まれてて、ブラウスの中にその手が滑り込まれた。お兄さんの、あっつい手が。
「胸…めちゃめちゃ大きいね…」
「肌が滑らかすぎて、もう…既に最高だよ」
「身体…柔らかくて抱き心地よすぎる…」
いっぱい褒めてくれて、私も既に最高だよ。
お兄さんの手がアソコに移って、擦るように、揉むように刺激してくれて、腰がピクピクしてきた。
お兄さんの温かい舌が張り付くように、首筋からオッパイに。
太ももに当たってるシンボルが固くなってるのに気づいてしまった。
強く押し付け擦り付けるもんだから、その興奮も伝わってしまった。
「たまんないよ…」
私に覆い被さってギュッとしてくれた。
あったかくググッと体重感じて、アソコにお兄さんの太ももが押し付けられて、私の太ももにも固いのが押し付けられて…それをグリグリ、グリグリ。
私気付いてた。身体の中から熱い興奮と、熱い粘液が出てるのが。
このまま私を抱き起こして、スーツの上とブラウスを優しく脱がせてくれた。
私もお兄さんの服を脱がせた。憧れの、筋肉質な肉体。分厚い胸板と8つに割れた腹筋。
カッコいい…。
モンスター柄のボクサーブリーフも素敵。モッコモコに膨らんで…私のドキドキは最高潮。
スカートを脱がせ、うつ伏せにされた。
そしてお兄さんが乗っかってくる。
お尻に跨って背中をゾックゾクに舐め上げてくれる。
モッコモコしてんのがお尻に当たってて、思わず腰を振っちゃった。
「や、やわらか…」
微かな声が聞こえたw
背中舐めながらブラウスのホックを外してくれて、仰向けになった瞬間…
「おっぱいが、芸術的…」
おっきくて柔らかいのに横に流れない、とか言ってたけど、他の女子に比べて胸と肌の綺麗さには自信があった。
それを褒めてくれるお兄さんが、どんどん素敵に思えてきた。
燃えるような手でオッパイめちゃめちゃ揉んでくれて、幸せそうな顔で乳首をたっぷり舐めてくれて。もう、私の想いは大好きの向こう側になっていた。
気持ち良すぎて、夢心地だった。
お兄さん、また私に覆い被さってギュッとしてくれた。
さっきみたいに太もも押し付けあって、微笑みあってたっぷりキスした。
もう、気付いてたんだ。お互いにこれが好きみたいって。
それもそうだし、裸の密着がたまらなかった。お兄さんの温かくてたくましい身体…。
男に抱かれるって、こんなに素敵な事なんだって。
お兄さんの手がパンティの中に滑り込まれた時、一番大きな声が出ちゃった。
これをずっと、待ってた。
「ごめん、もっと早く脱がせればよかったね(笑)」
そう、もう溢れすぎてベチャベチャで、パンティどころかストッキングまでビチョ濡れだった。
オナニーしてても、絶対にこんな濡れ方しない。
全部脱がされて、クリをたっぷり弄られた。
そしてお兄さんの指が…
初めて、自分以外の指が挿入された。
「あっつ…」
お兄さんが漏らす。でもね、私指入れられた瞬間が刺激的すぎて、数回動かされただけでイッてしまったの。
しばらく放心状態だったけど、お兄さんの優しい愛撫とクンニのおかげで復活。
お兄さんがボクサーブリーフを脱ぐと、ビョンビョン跳ねるように太くでっかいのがあらわれた。
こんなに…おっきいもん?
少しだけ怖くなってきたけど、そんな不安も一瞬で性欲に塗りつぶされた。
見たら血管浮き出まくりで、握ったら…すっごい固くて…すっごい熱くて…ピクピクしてた。
ディルドよりもずっとカッコいいシンボルだった。
「フェラ、できる?」
しまった。こんなに気持ちよくしてくれたのに、私はフェラできない…
「ごめん。したことなくて…」
「そうか、いいよいいよ」
と頭を撫でてくれる彼だったけど、先だけでも舐めてみたくなった。
手を添えて舐めようとすると、真ん中から透明な液体が滲み出てきた。
それを吸うように舌を這わせるとチョットしょっぱかったけど
「気持ちいい…めっちゃ上手だよ…」
嬉しかったし、初めて感じるオスの香りで私、どうにかなりそう。
「でも、もう欲しい…」
「エッチだね…」
仰向けになった私に抱きついて、舌絡めながらアソコにシンボル当ててくる。
さっきまでの、手や舌と全く違う感触に、頭イカれそうになった。
きっと、カリ高のとこがクリに当たってる。めちゃくちゃ気持ちいい。
でも私、今日危ない日だ。でもこのまま入れてほしい。でも…
悩んで葛藤してる私をヨソに、お兄さんのあっつい亀頭が入り口に入ってきた。
「ちょ、待って!コンドームに…」
お構いなしにメリメリと大きいのが入ってきた時、もう私クラックラになった。
とっても熱いモノが、とってもカタイものが、ゴリゴリいわせて入ってくる。
「あんっ!」
少しだけ痛かった。でもそんなのすぐに消えた。
なんか遠いとこに行っちゃいそうなくらいクラクラして私、無意識に腰をねじるような動きになってた。
すごい。ディルド入れてる時でさえこんなに濡れてない。比較になんないくらい気持ちいい。私、どうなってるの?
デカチンが奥まで進むたびに、しんじらんないくらい中ぐちゃぐちゃなのわかった。
だから、いとも簡単にデカチン奥まで飲み込んで…子宮に当たったのがわかった。
「あっ…ダメっ…あっ!あっ!」
お兄さんが、逞しい身体でのしかかるように抱きしめてくれてた。
「おあっ…た、たまんねぇ…」
私の奥で、デカチンをピクピクさせながら子宮に押し付けてくれてた。ギューってしながら。
スンゴイ。すんごいクラクラする。子宮がどんどん熱くなる。腰がビックリするくらい震える。
「すっごい気持ちいいよ…」
私の耳で囁いて、耳たぶを舐めてくれた。
あ、なんか嬉しい。私でそんなに気持ちよくなってくれてるんだ。
私たち、ずっと抱き合ってた。
お兄さんが優しく腰を動かしてくれて、すんごい気持ちよかった。
それに、私の中でどんどん大きく固くなるのがわかって、もう奥がミチミチだった。
たまんないよ。私もたまんないよ。
お兄さんがずっと奥を突いてくれてると、急に感触が変わった。
ペコっとした刺激が急に、お腹に響いてきたんだ。
「いやっ!ああっ!!」
すごい刺激に耐えるようにお兄さんにしがみついたら、お兄さん急に興奮し始めた。
「あっ!気持ちいい!!も、もうダメだぁっ!!」
いきなり腰を強く振り始めて、ビックリした。
中でデカチンの摩擦がメリメリ響いて、ペコペコ奥が刺激されて
「ダメだってばぁ!あっ!あああんっ!!」
「あああっ!イクっ!中に出すよ!」
「いいよ…!」
お兄さんが『おあっ!』って叫んだら、急に奥がドバアッて熱くなった。
『あ、出された、すっごいドクドクしてる…』
私の奥で、うねるように脈打ってた。どんどん熱いの広がってきた。それ感じた瞬間にイナヅマみたいな快感が走ったの。
「あ…あ、あ…」
掠れ声出しながらお兄さんにしがみついて、気持ち良すぎて腰グリグリ押し付けてたら、お兄さん私の背中の下まで両腕まわして、すっごいチカラで抱きしめてくれた。首筋に吸い付いてくれてた。
このギューってしてくれたの嬉しかった。
このまま2人で腰をグリグリしあってたら急に
「あああっ!あああああーっ!!」
さっきより高速で腰振り始めたの。
すごかった…もう一回イキそうになった時
「うっ!!」
叫んだ瞬間、脈打ちながらビュービュー熱いのハッキリ感じた。
子宮突き破られたような錯覚まで感じて
『ああっ!スゴイ…』
私の意思と無関係に、膣壁が信じらんない動きしてデカチン何回も締めてた。
お兄さん脱力して私に全体重かかってた。
そんな私も、腰が痙攣しすぎて、気持ち良すぎて、気を失いそうなくらいだった。
もう自分が誰だかわかんなくなるくらいボーッとしてた。
2人とも脱力。気がつきゃ汗だく。
熱いキスを交わして身体離れて、ちょっと寂しかった。ずっとくっついてたから。
少し身体がヒヤッとした感じだった。
お兄さんのまだガチガチにデカそうだった。
名残惜しそうに何度か動いて私の奥にしばらく押し付けてから、ニュルっと抜かれた。
抜かれた時も少し気持ちよかった。
おっきいものが奥から一気に抜けたら、あったかい塊がドロリと溢れてお尻を伝った。すっごい温かい。
あー、これが憧れの、本物の精子かー。
なんともいえない気持ち。
でもなんだか、まだ入ってるみたいな錯覚。それでも私の中、まだまだ熱いんだ。
「気持ち良すぎて、過去最高にいっぱい出ちゃった(笑)」
それ聞いて笑っちゃったけど。
そしたらオナラみたいな音と一緒に、私の奥からさっきみたいに温かい塊出てきて、滝みたいに流れて止まらなくなった。ちょっと恥ずかしかったけど。
起き上がったらおっきな精子の池がシーツに出来てて…でもそれ、めちゃめちゃ臭かったww
「めっちゃ濃いの出されたw」って本能でわかった。
なんか幸せでね、ふうっと力抜けて仰向けに転がったら、またお兄さん私に覆い被さってきて、デカチン入れてきた。
嬉しかったよ。永遠に抱かれてられるから。
でもこのまま何回出されたんだろ。もう私、途中で寝たからわかんないやw
起きたら私の首には3個くらいキスマークついてた。
お兄さん、こんなに興奮してくれたんだって。数日経っても幸せだった。
私、田舎に帰らなかったから、今お兄さんと一緒に住んでる。
話長くなっちゃったけど、最後まで読んでくれてありがとう。
今もそうかもしれないが、真面目な子に限ってちょい悪系の男に憧れを感じるところがあるみたいで結構いい思いもした。梨華もそんな中の一人だ。
梨華は有里が紹介してきた子で、有里は俺たちの仲間で、自称真面目で通しているそうだが、俺たちとの付き合いは結構知られていたみたいだ。梨華も知っていた。
ある年の8月の中頃、有里が梨華と夜通し遊ぶ事にした時に俺たち(俺と丈二の2人)も呼ばれた。
有里と梨華は一旦、有里の家に集まりそのまま俺のところに来た。
梨華は若干幼さの残るいかにも優等生って感じの娘で有里とは大違いだ。
しばらくは酒を飲みながら話をした。
有里は俺たちと絡むときは普通に酒をのむが、梨華は初めてとのことだった。
話題は学校での話から、誰それは初体験を済ませたなんて定番の話になり、流れから梨華は予想通りバージンでその日はヤられる気満々であることがわかった。
有里が丈二とお手本を見せるということになり、二人が絡み始めた。
有里はDカップの胸の感度がよく、すぐに嬌声を上げ始めた。
フ〇ラも手慣れたものがチュパチュパといやらしい音を立てる。
梨華は驚いたような顔で見つめていた。
この時点で有里と丈二は二人の世界に没入したので俺は梨華を抱き寄せキスをした。
梨華は目を見開いて少し抵抗した。聞くとキスも初めてとのことだった。
はじめは着衣の上から胸を揉んでやるとそれだけでビクンとした。
服に手を入れブラ越しに、続いてブラの中に手を入れてとエスカレートしていくと梨華の力が抜けていった。
上半身を脱がせたところで、少し手を休め、有里の方を向かせた。
有里のフ〇ラですっかり硬くなったイチモツを背面騎乗位で挿入しようという状態だ。梨華に見せようという魂胆だ。
梨華に「よく見ていてご覧」と言って見せつける中、有里のうっすらとしか生えていないお〇〇こに丈二の長いイチモツが埋まっていくところがはっきり見える。
梨華は驚き「ひっ!」声をあげた。
俺は「梨華ちゃんにも入れてあげるからね。」と言って胸への攻撃を再開した。
有里に比べ小ぶりではあるが、それなりの感度のようだ。
フ〇ラを要求したが、どうしたらよいかわからないのかモジモジするだけだった。
色々指導しながら梨華の下半身も脱がせて全裸にしてやると、既にお〇〇こは濡れ始めていた。
舐めるたびに愛液があふれ出し、バージンとは思えない感度だった。
さらに、クリを刺激したり舌を挿入したりしてこなれてきたのだが、フ〇ラの方は拙く、何とか半立ちにしかならなかった。
仕方がないので丈二からバックで突かれている有里の口を使ってカチコチにした。
梨華のアソコも準備万端となり、いよいよ貫通式だ。
優等生は思いっきり恥ずかしい思いをさせた方が良いと思い、梨華に騎乗位で自ら挿入するように言いつけた。
梨華は何とか先端だけを受け入れるが、そこから先は身体が動かない。
俺は梨華の腰を引き寄せ半分くらい挿入しそこで止める。膜にちょうど当たったくらいだ。
「ねっ、痛くないでしょ。後は自分で入れてね。」
梨華は頷き目をつぶりながら腰を落とした。
その瞬間「ひぃぃ!」と悲鳴を上げる。さすがに痛かったようだ。
はじめは痛がった梨華だが次第に痛みも和らぎ最後には快楽の声を上げ始めた。
それを聞きながら、奥の奥に流し込んでやった。
梨華は満足そうな顔で微笑んだ。
梨華とはこの後も続いたがそれは別の機会に。
高校陸上部のIとは、1年が自分とIの2人なこともあり仲が良かった。
ショートボブの高身長で顔の雰囲気もスタイルも元バレーボールの木村沙織風。160cmの俺との身長差は歴然w
部活後に運動場脇で2人しゃがみこんで雑談するのが日課だったが、実はIの胸の張りに密かに興奮していた。
Iの豊かな胸(後にDと判明)を思い切り揉みたい!Iを思いきりヤりたい!と常々思っていたw
ある日、いつものようにしゃがんで雑談していたら、ふいにIが地面に木の棒で自分(O)の名前を書き始めた。
俺「なんで俺(の名前)書いてんの?」
I「えっ、ん~、何でだろw」
照れ笑いしてはぐらかす様子にIの好意を察し、チャンス!と思いIに告白してみた。
俺「Iといると楽しいよ。Iかわいいし。めちゃくちゃいいなと思ってるよ。」
I「えっ、いきなりどうしたの?w」
俺「・・・・・・俺さ、Iのこと、好きなんだよね。もしよかったら、付き合ってくれる?」
I「・・・・・・え・・・ほんと?・・・びっくりなんだけど・・・w・・・うちでいいの?」
俺「もちろん!」
I「うち、女子なのにこんなに背がアレだし・・・気にしない?」
俺「いやいや、逆に俺がこんなに低いけど大丈夫?w」
I「ふふw・・・実は、うちも・・・Oのこと好きです。」
俺「ほんと!?嬉しい!じゃあ、今日から・・・ねw」
I「うんっ」
流れを逃さずIの頬に手を当てて顔を優しく引き寄せた。
Iは一瞬硬直したが、そのまま唇を重ねた。
I「・・・うち、付き合うの初めて・・・」
俺「そっかあ、じゃあ初めてのキスくれてありがとう。Iは俺に尽くしてくれる?」
I「えっ・・・あ、うん・・・」
俺「ありがとう。尽くしてくれるの嬉しい。じゃあ、いっぱい尽くしてねw」
I「うんw」
“尽くす”約束が行為の際に効いてくることを中学の性経験で学んだ。
「尽くす=何でも言う事を聞く」のだw
ある日、2人で帰る会話の中で、Iの両親の帰宅が遅くなるという発言。
俺「じゃあさ、今からIの家行っていい?Iの部屋とか見てみたいw」
I「えっ、まじ?ん~・・・わかった、いいよ。」
よっしゃあああ!!この後、・・・お前の処女は俺のものにw
Iの家に着く頃には、Iは恥ずかしさからか、何かを察していたからか、言葉少なになっていた。
俺「おじゃましまーす。はじめましてー。」
I「誰もいないからw」
精一杯いつも通りに会話を返そうとするIの表情には既に余裕がなかったw
Iの部屋のベッド側面に2人寄りかかって座り、少しの間健全に雑談。(いつ動くか・・・)と葛藤しながらw
ふと会話が途切れた瞬間を逃さずキス。舌をIの口に入れ込む。
Iは一瞬躊躇したが、されるがままに受け入れる。
夏服のブラウスの上からその膨らみをゆっくりと撫でるように揉み、そのボリュームを味わう。
I「っ・・・!」
自分の舌を奥まで受け入れたままでキュッと一瞬からだを硬直させるI。
Iの胸を弄んでいた手を、今度はブラウスの中に、そしてブラの中にまでゆっくり滑らせていく。
滑らかな肌と、もちもちした感触が・・・そして指先に引っかかる乳首の感触が・・・おおっ・・・いい・・・
俺「おっきいね・・・何カップ?」
I「・・・・・・D・・・」
俺「D?・・・すご・・・Iの胸、すっごい良いよ・・・」
キスを終えブラウスと下着を脱がすと、Iをベッドの上に誘い優しく押し倒し、胸を隠そうとする両手を押さえつけた。
少しの間、俺はIの上半身に見とれてしまった。
小さな顔、きれいな丸い美乳、腰のくびれ・・・なんていい体w
これだよ・・・無防備な2つの美乳を揉みしだき、むしゃぶりついた。
自分も服を脱ぎ捨て再びIに覆い被さると、右手で乳を弄びながら、左手をスカートの中に滑り込ませた。
I「ちょっ・・・!あっ・・・待って・・・!」
必死に悶えるI。
パンツごしにIの秘部に手を這わせると、既にパンツはびちょびちょに潤っていたw
めっちゃ感じてるじゃんw と遠慮なくパンツをずり下げて、丸見えの下半身の中を指で掻き回した。
I「いっ・・・!あっ・・・!あんっ・・・」
初めてのクセに、そんな声を聞いたら我慢できないw
制服スカートを脱がせパンツを脱がそうとすると、脱げやすいように足の向きを合わせてくるI。
もう俺を受け入れる覚悟が決まってるw
すかさず仰向けのIの両足の間に割って入り、挿入の姿勢を整えていく。
俺「ゴム付けなくていい?」
I「・・・う・・・うん、まかせる・・・」
緊張や不安で冷静な判断ができなくなっている様子のI。
これならもう中出しの合意までゴリ押ししちゃえと思い、
俺「・・・ありがとう。じゃあ、そのままIの中に出していいよね?」
I「えっ・・・?中って・・・?」
俺「Iの中に射精するってこと。俺たちもう大人だし(?)、そうなってもいい覚悟あるよね。」
I「ええっ・・・それは・・・」
さすがに戸惑いの顔を見せるI。あれ、いけると思ったのに、と少し苛立ったw
俺「俺に尽くしてくれるんだよね?」
I「えっ・・・う、うん・・・」
俺「じゃあ・・・いいよね?」
I「(思考が追いつかない様子でぎゅっと目をつむり)・・・・・・・・・うん、わかった・・・」
成功!! いくら彼氏とは言え、処女が初体験前に中出しを約束するなんてw(約束を強要したのは俺w)
早速、陰唇に亀頭を押しつけると、腰をぐいっと前へ押し進めた。
I「ううっ・・・!ああ~っ・・・!」
苦悶の表情に変わるI。やはり処女、力いっぱい締め上げてくる膣の感触に、おおっ!と思わず声が漏れる俺w
ようやく根元まで深々と入ると、すぐさまIの腰を掴み、正常位でパンパン打ち付ける。
I「ああっ!・・・いっ、痛いっ!」
さすがに耐え難い痛みのようだ。
でも、Iの膣のぎゅっと包み込む刺激に促されるままに、前後に動かし続ける。
I「あんっ・・・あっ・・・」
しばらくすると、痛みだけではない感覚も出てきたようでIの声が甘くなってきた。その甘い声に一段と興奮w
リズムよく揺れ動くボリューミーな乳房を手で捕まえ、揉みしだく。
しばらく一定に打ち続けた後、Iの長い足を俺の肩に乗せ、上から体重を乗せて一発一発深く突き込んだ。
I「きゃあっ!ちょっ・・・いやあっ・・・!」
Iの喘ぎ声が、悲鳴のように変わるw
ゆっくり腰を持ち上げて、力を溜め、深々とドスンッ!ドスンッ!
今までになく奥に攻め込まれ、Iはもう耐えられないといった表情になっていた。
奥まで達する快感と、Iの恍惚と苦しみが混ざって崩れた表情を見て、どんどん支配感に満たされていく。
だんだん限界が近づいてくる。
Iの膣の気持ちよさに、他の体位を楽しむ余裕はすっかり失われていた。
正常位でフィニッシュに向けて夢中で腰を打ち続けた。
Iの長い足の両膝を掴み、腰の動きを速めていく。
俺「I・・・いいんだよね?このまま中に出すよ!」
I「あんっ・・・う・・・うん・・・!」
込み上げる射精感に呼応し、Iの腰を掴んでさらに腰の動きを速める。
トロンと恍惚に溺れる表情で、もはや俺の全てを受け入れるという目で俺を見るI。
俺はもう思いっきり限界に向かって全力で腰を打ち込み続けることに全力で集中w
Iの奥に深々と刺した瞬間、
俺「ああっ!出るっ!」
Iの膣奥深くに思いっきり射精した。
Iに上から被さって密着し、余韻に浸りながらも動かし続け、残りの精液を吐き出し続けた。
Iは紅潮して涙目になりながら、俺の射精の動きのたびにびくびくと体を震わせている。
俺「はあ・・・はあ・・・全部出たよ・・・」
I「・・・うん・・・」
ゆっくりと抜き取り、体を離した。
Iはハアハア息が乱れたまま気怠そうに体を起こした。
俺「I・・・ありがとう。めちゃくちゃ気持ちよかったよ・・・」
I「・・・うん・・・」
Iにとってはただでさえ特別な初体験に加え、生での性行為、そして中出しと、衝撃の初体験だっただろう。
俺は大満足だった。こいつとのまだまだ長い高校生活を想像し、思わずにやりとしてしまったw
こんな半陰キャ低身長男子がスタイル抜群高身長人気女子の体を弄べるなんて、最高の高校スタートだw
その後の高校生活も、Iの体を何度も犯しては、Iの膣内に俺の精液を好きなだけ吐き出した。
彼氏という関係と、“尽くす”という約束を盾にして・・・
いつものように某サイトで獲物を物色しているとかすみ18歳という獲物を見つけた。
P活というのでとりあえず会うことにした。
事前に送ってもらった写真ではJKではという感じだったが、そのままの子がやってきた。見るからに気の弱そうな子だ。
とりあえずファストフードの隅っこの席に誘う。
P活自体が初めてでどんなことをするのかわかっていないようだ。
騒がれないように最新の注意を払いながら、
「人によっては大人の関係で、最後までというのもある」
「このサイトでは挿〇なしで口や手でっていうのが一般的」
と少しハード目の話をする。
「そこまで考えていなかった。」というので、「ここまで来て手ぶらで帰るのも嫌でしょう。裸を見せてくれて少し触らせてくれたらXX渡すよ。」
と言ってそれで手を打った。
裸になるということでホテルに入る。(ここまでくればこちらのもんだ)
ホテルの中が珍しいのかきょろきょろしているが、交渉を始める。
「裸になってアソコを舐めさせてくれたら増額するよ。」と言って手を打った。
舐めさせてもらうということでシャワーを浴びさせる。
全裸になったかすみは胸は控えめでアソコは無毛だった。
本人は水着を着るために剃っていると言うが、もしかしたら天然または「まだ」なのかもしれない。
シャワーを浴びている間にこっそり持ち物チェックをする。
脇が甘く、生徒手帳を持ってきていた。
かすみというのは本名だった。
何々学校は?学年は?、、、見なかったことにしよう。サイトに登録している以上18歳以上のはずだ。多分生徒手帳が過去のものか偽造なんだろう!
バスルームから出てきたかすみと少し話をする。
悪友のアカネに勧めれれてP活を始めたこと。(アカネに感謝!)
そのアカネはかなり遊んでいて非処女であること。
男性経験もなければ男のモノを見たこともないこと。
初体験に興味はあるがちゃんとした彼氏を作ってささげたいこと。
「初めての彼氏が若くて経験不足だと猛烈に痛いぞ。」と軽く脅しておく。
一人エッチは時々する事、乳首とクリが性感帯であることなど攻めどころを告白させる。
一通り聞いて約束通り、おさわりを始める。
発展途上の胸を揉みながら、性感帯の乳首を刺激する。自分でするのと百戦錬磨の男がするのではまるで違うようだ。
「あんっ!」「ひんっ!」と可愛く反応する。
十分感じさせてから下半身にかかる。既に濡れてきている。
無毛のアソコにそって舌を這わすと、感電したかのように身を震わせる。
ひとなめするごとに蜜があふれ出る。クリを刺激し続けると「ひゃぁぁ!」と叫びながら潮をふいた。
自分でも何が起きたかわからないようだ。
容赦せずに乳首とクリを攻め立てる。
「どう?気持ちいい?」と尋ねると息も絶え絶えに頷く。
「若い彼氏だとこうは行かないよ。」
「どう?最後までしてみない?」
首を振る。
「今なら痛くないよ。若い子だと痛いだけだよ。もしかしたら最後までできないかも」
迷っているようだ。
「今しておけば将来彼氏とするときも痛みなくできるよ。」
小さい声で
「お願いします。でもゴムはつけてください。」
「そのつもりなかったから持ってきていないよ。」
ホテルのゴムは隠してあるし、初ホテルということでホテルに備え付けていることは知らない。
当然かすみが持ってきているはずもない。
「どうする、やめてもいいけど彼氏とするときもの凄く痛いよ。」
「いいです。してください」
交渉成立だ。
乳首を指で攻めながら舌でクリをつつくと留めなく愛液が漏れ出す。
既に臨戦態勢の息子をさらけ出すと、かすみはびくっとする。
「これがかすみちゃんに入るんだよ。」
「優しくしてください。」
正常位で挿入を開始すると、途中までぬるっと入った。
ここまではあまり抵抗がない。かすみは戸惑ってはいるが痛みもないようだ。
左右の乳首を唇と指先で刺激すると潤滑油がでたようだ。
ぶちっという感触とともに残りを挿入する。
かすみは「ひぃぃっ!」と声を上げる。
優しいふりで「ごめん。痛かった?」と聞くと「少しだけ。」と可愛く答える。
しばらくは小刻みに出し入れし、かすみの反応をみる。
痛みに耐えているという様子もない。
きつきつだがヌルヌルのためスムーズに出し入れができる。
かすみは戸惑いを隠しきれないようだが、奥を突くと素直に「あんっ!」と反応する。
本当は騎乗位で自ら腰を振ってほしいのだがロストと同時には難しいだろうと思いながら、腰を動かし続けると明らかに様子が変わった。
「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」と明らかに感じている。
「どう?気持ちよくなってきた?」
声にならないようで激しく頷く。
それならばと腰の動きは激しくすると、かすみもそれに合わせて、「ひゃぁん!あああぁっ!んぁああん!あっ!あっ!」
どうやらイキそうだ。ロスト〇ージンでイけるとは将来が楽しみだ。
「なんか変!なんか変」本当にイク寸前のようだ。
「気持ちいいんだね!それがイクっていうことだよ。イッちゃっていいんだよ。」と教えてやりながら、腰のストロークを長く強くしてやる。
「あぁっ!あっあぁああっ!ひぃっ!ひゃぁぁ!イクゥ!イッちゃう!イッちゃうよぉ!ひゃぁぁぁぁああっ~~」
タイミングを合わせてこちらも溜め込んだモノを流し込んでやる。
呆然としているかすみから息子を引き抜くと大量の逆流物には赤いものが混じっている。
「どう?初体験でイっちゃった感想は?」と聞くと肩で息をしながら、「途中から何が何だかわからなくなりましたけどなんだか凄い感じでした。」
とのことだった。
かすみはイってしまった事に動転したのか受け取るものも受け取らず帰っていった。
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